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ハイセンス
43U7H [43インチ]
メーカー希望小売価格:オープン
2022年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 43 V型(インチ)
- 種類
- 4K液晶テレビ
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速パネル
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
画面サイズ
-
43V型(インチ)
-円
-
50V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
94,480円
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65V型(インチ)
-円
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75V型(インチ)
-円
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85V型(インチ)
-円
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43U7H [43インチ] のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.92集計対象15件 / 総投稿数15件
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526%
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460%
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36%
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26%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もともとXbox Series SをフルHDテレビに繋いで使っていたが、Series Xを購入したので4Kテレビが欲しくなり、120fpsにも対応していて安価な製品を探していた所、この製品に行きつきました。 レグザの同価格帯製品もあったのですが、なぜかあちらはNetflixに対応しておらずその点で論外、こちらを選択。 【デザイン】 特に問題なし。ベゼルも薄いし、設置用の足もオシャレデザイン。 【操作性】 ごく普通のリモコンなので問題なし。NetflixやYoutubeを一発起動できるボタンがあって便利。 また、サブウーファーの使用有無を入力チャンネルごとに設定できるのも便利(集合住宅だからあんまりウーファー使えないので…) 【画質】 文句なし。4Kでのゲーミングは鮮烈で最高。 フルHDソースの地デジやYoutube映像も違和感なく視聴可能。 VAパネルなので斜めから見たときにちょっと白くなりますが、基本正面に構えて観るので個人的には問題なし。 【音質】 あまり音にこだわってないので無評価。 いちおうDolby Atmosにも対応しているので無駄にXBOX側でもONにしていますが、当然立体音響効果など期待できるはずもなく(笑) 戸建ての方なら周囲を気にせずサブウーファーONで音を出せるので重厚感を感じられるかも。 【応答性能】 これも文句なし。120fpsでプレイするFPSゲームは快適の一言。 映画などフレームレートが低いソースでも倍速処理をかけてくれるので動画が見やすいです。 【機能性】 4K、120fps(倍速表示対応)、ネット動画も大体対応。 私にはこれだけで十分すぎるほど機能的です。 【サイズ】 ベセルも薄いし、奥行きもそんなにないので十分コンパクトと言えるかと思います。 【総評】 買ってよかったと胸を張って言える一台。こんなテレビが7万円前後で買えるとは良い時代になりました。 最新ゲーム機を4K120fpsで思い切り楽しみたい人にはオススメできます。
-
購入のポイント @番組表が一覧で見れるので見やすい Aダブル録画機能あり Bチューナー内蔵、ネット対応でこの値段は素晴らしい。
-
ノートPC(ROG Flow X13 GV301QE)の外部モニターとして購入しました。 PC側がHDMI2.0止まりでしたが、外部入力設定の「自動ゲーム機器設定」をオンにすると無事120Hzを選択できました。 120Hzでは色数が制限されますが、元々ドットが細かいので視認性にはほとんど支障ありません。 正確な色を表示したい場面では60Hzに切り替えればよいだけですし。 FreeSyncにも対応しておりPC側の機能を余すところなく発揮できます。 普段の操作画面は旧来レグザのようなUIですが、AirPlayやビデオオンデマンド系の画面だとAndroidっぽいUIになります。ハイブリッドなんですかね? パネルはVA方式とのことですが、視野角は問題無いと思います。PCモニターとしても十分です。 2016年に購入したレグザのMX500はとても視野角が狭くて、それ以降VA方式を忌避するほどでしたが、しっかり改善されているということでしょうか。
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43U7H [43インチ] のクチコミ
(950件/130スレッド)
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何度も設定など確認したりケーブルを変えたりいろいろなことを試しても結果が変わらないのでよくよく説明書を見返したら… 外部機器から4K映像信号(2160p60Hz(10bit,12bit)及び 2160p 120Hz)を入力する場合は、 ウルトラハイスピード ケーブルをご使用ください(HDMI 入力1、2 端子のみ)。 HDMI入力1 … 4K120Hz対応 HDMI入力2 … eARC/ARC対応(サウンドバーなどの音声機器用に優先される) つまり、実質的には HDMI入力1しか4K 120Hz映像を受け付けない という設計だったわけです。 「サウンドバーを使いながら4K120Hzを実現したい」場合、HDMI入力1にゲーム機やPCを繋ぎ、 音声はeARCではなく別系統(光デジタルやHDMIスプリッター)でサウンドバーに送る工夫が必要になるかもしれません。 盲点でした…
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【ショップ名】 エディオンネットショップ 【価格】 77000円−5%OFFクーポン=73000円。ただしエディオンカードでの決済が条件だと思います エディオンポイントやDポイントなども使えますので実際の引き落とし金額も下げれます 【確認日時】 7/20 【その他・コメント】 0の付く日はお客様感謝デーで爆安に。(0:00頃から価格更新されるようです。その日でも時間帯で大きく値段が変わりますが) 設置、5年保証込みですので安いと思います。一瞬43A6Gが35000円!とかありましたのでリビング用TVを更新できました。安くて綺麗で視野角も広い! 決算の9月には55U7Hが6万円ぐらいになりそうな勢いですが寝室用の私のテレビが寿命なので今回注文したところです。十分コスパがいいですし在庫が無くなっての終売も怖い。エディオンもいつまで安売りするか分かりませんし。 ネットショップで受注商品を実店舗に発送後の設置やアフターサービスは実店舗で対応なので購入後も安心できます。別商品(エアコン)ですが保障対応してもらったこともあり印象はいいです。ネットショップの対応(レスポンスやメール未送信)が悪いこともありますがLINEで問い合わせれば速攻で連絡がつきます。 実機を見て触って色々確認して納得して購入。65U7Hも見ましたがVAの視野角がどうしても駄目で。。。将来おさがりでリビング用にするかもしれないので譲れませんでした。 U8Kも気になりましたが実機確認ができていないのと価格がまだ高く、新技術搭載でトラブルや寿命がちょっと心配なので今回はパス 将来、いいレビューがそろって安くなったら購入候補になるかもしれません。
-
当機種を使用しているのですが、HDMI入力時の設定欄の明るさ検出にヨコ線が入っておりオンにできません。美肌リアリティとAI放送映像高画質処理の設定も同じくヨコ線が入っています。 毎回手動でバックライトの数値を変更するのが手間で困っているのですが、皆さんどう対処されているのでしょうか?
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43U7H [43インチ] のスペック・仕様
- 情報量が多い4K映像を高速処理する「NEOエンジンPro」搭載の4K液晶テレビ(43V型)。地デジ、4K放送、ネット動画、ゲームも高画質で楽しめる。
- 120Hzの高性能倍速パネルを採用し、フレーム補間のクリアモーションとも相まって、動きの速いスポーツも残像感の少ないなめらかな映像として映し出す。
- 左右のスピーカーに加え背面にサブウーハーを搭載し、迫力の重低音(実用最大出力40W)を実現。高さ方向の音表現も可能な「ドルビーアトモス」に対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ |
| 画面サイズ | 43 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| パネル種類 | VAパネル |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 HDR10+ HDR10+ ADAPTIVE ドルビービジョン ドルビービジョンIQ HLG |
| 映像処理エンジン | NEOエンジンPro |
| バックライト | 直下型LEDバックライト |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 3 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 3 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| 2番組同時録画 | ○ |
| 早見再生
早見再生 早見再生
録画した番組の映像と音声を早送り再生で視聴することができる機能です。 |
1.3 倍速 |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| Disney+ | ○ |
| ABEMA | ○ |
| TVer | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| ホームネットワーク機能 | ○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマホ連携 | AnyviewCast AirPlay |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM、4K120P |
| USB端子 | 2 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 0.8 m |
| 消費電力 | 143 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 40 W |
| スピーカー数 | フルレンジ×2 サブウーファー×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
962x597x209 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
9.3 kg |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 多段階評価点
多段階評価点 |
1.8 |
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
66%(2026年度) |
| 年間消費電力量 | 150 kWh |
| 年間電気代 | 4050 円 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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