JBL STAGE A190 [ブラック 単品] 価格比較

STAGE A190 [ブラック 単品]

購入の際は販売本数をご確認ください

JBL

JBL

STAGE A190 [ブラック 単品]

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(5904製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(17人)

販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

STAGE A190 [ブラック 単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

STAGE A190 [ブラック 単品] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    50%
  • 4
    0%
  • 3
    50%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】見た目はスッキリしていて良いです。底面に取付けるステーがプラスチック製で貧弱で折れそうwなので着けずにそのまま設置してます。サランネットもイマイチですが音に影響ないので良しとします。 【高音の音質】嫌みの無い澄んだ高音、ハイレゾ認定ではないけど40khz、キンキンしなくて良い。 【中音の音質】専用のスコーカーではないけど良く出てる、スピーカーコーンが他のメーカーに比べて堅そうでシッカリしてる感じです。今までで一番ボーカルが出てる。 【低音の音質】これはすごく出てる。さすがに筐体が大きいので今までのスピーカーで一番出てる。サブウーファーはもちろん不要です。下手なサブウーファーより出てます。引き締まったタイトな良い低音です。変な余韻が無くタイトすぎるときもある。少し硬い印象。 【サイズ】さすがにデカイ。でかいけど存在感がありカッコいい。でかいのが嫌な人は無理かもw 設置は一人でやったけど持ちにくいし、かなり重い。配達の佐川のお兄ちゃんも一人で持ってきたけどかなり重そうで途中地面に引きずり出したので私も運ぶの手伝いましたw一度設置したら当分動かしたくないw 【総評】エントリークラスだけど憧れのJBLをついに買ってしまったwと言う気持ちの方が高いのでプラセボ効果かと思ったが全然そうではなく他のと聞き比べてもやはり良い音でした。 私は映画と音楽(ロック・ポップス)なので相性が良いです。クラシックやジャズを聴く人も良いかもしれませんがその方面は少し趣向が違うのかもしれません。

  • 試用
    3

    2022年12月8日 投稿

    普通に外観を見ると2Wayトールボーイ型スピーカーに見えるが 2.5Wayスピーカーである。 ツィーターは25oのアルミドーム型それがメーカー名称、 ハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザイン と非常に長い名前の見た目バッフル版ホーン形状の奥に収まっている。 ウーファーはJBLがよく使う白いコーンスピーカーユニット×2 だが1っのユニットは、ミッドユニットとして2kHzから1.6kHzと言う 狭い幅を担当しているスコーカー代わりなので2.5Wayスピーカー。 クロスオーバー周波数スペックが上記の通りなので2kHz以上を ツィーターが、1.6kHz以下をウーファーが担当している。 システム全体の周波数特性は、36Hz~40kHz 高音は良く伸びている印象で、中域がなんだかへこんでいる様に 聴こえる、低音はそこまで伸びている感じはしないサウンド。

  • STAGE A190 [ブラック 単品]のレビューをすべて見る

STAGE A190 [ブラック 単品] のクチコミ

(95件/8スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ105

    返信数24

    2024年9月15日 更新

    この度AVアンプをヤマハRX-A2020からRX-A6Aに交換しました。 時代の流れか異次元の音質等で大変感激し映画観賞では大満足して使用しています。 7.2.4での使用してますがFront Dali ZENSOR3 + VOKAL + Surround ZENSORシリーズでALL Dali 構成です。 私がDaliを気に入っているところはどんな音源でも美音で聴かせてくれるところです。 映画はサブウーファー2発ががんばってくれて大迫力でそれなりに満足しているのですがYAMAHAのアンプは迫力というより美音再生に長けていると思っているのですがA6Aに替えてより美音になったのですがA2020の時は少しノイッキーと言うか音が粗く それがかえって荒々しく感じA6AでJAZZを聴いた時迫力不足でもの足りなさを感じてしまいました。 そこでFrontSP Dali ZENSOR3 をJBL STAGE A170or180or190 に替えたらと妄想しているのですがSurroundでせっかくALL Dali で構成し繋がりが大変良い状態が崩れないかと危惧しています。 JBLを考えたのは昔のイメージで音が荒くじゃじゃ馬的なイメージがある為です。 トールボーイ型を考えたのは古くからブックシェルフ型しか使ってこなかった為でより迫力を感じたいと思った為です。 ショップでZENSOR7を試聴した時ボワーと締まりのない低音と感じ締まりのある低音好きな私としては却下としていたのですが JBLは違うかなと思った次第です。 日頃は85インチ液晶TV(壁掛)ですが時々100インチスクリーンプロジェクターでの視聴です。 センターSPの有無はこれまで何度か試してみましたが有った方がセリフの聞きやすさ、臨場感があがると感じ、センターSP ZENSOR VOKALは残したいと思っています。 そこで質問ですがFrontのみJBL STAGE A190に交換はどう思われますか? またA190 若しくはA180 及びA170 ではA190でしょうか? 本来ならば試聴するのが一番なのでしょうが田舎暮らしの為試聴に行くのがままならない環境です。 ちょっと広めの8帖専用シアタールームで大音量での使用です。 アドバイス頂ければと思います。宜しくお願いします。

  • ナイスクチコミ30

    返信数33

    2022年7月2日 更新

    ペア10万円以内で低音のよく出るスピーカーはこの機種が良いでしょうか? 他におすすめがありましたらお願い致します。 よく聞くジャンルはロック、ポップス、たまにクラッシックです。 バスドラとベースのアタック音が気持ち良く聞ければ嬉しいです。 音は個人の好みなので試聴してと言うのは理解しておりますので その上でアドバイスをよろしくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ19

    返信数7

    2022年2月19日 更新

    初心者です。マランツNR1200にこのスピーカを付けたいとおもんですけどスピーカケーブルが何を選んだらいいのかサッパリわかりません。だれかよかったら教えてください。おねがいします。

  • STAGE A190 [ブラック 単品]のクチコミをすべて見る

STAGE A190 [ブラック 単品] のスペック・仕様

  • 25mmアルミドーム型ツイーターと独自の低音域を生み出す2本の203mm径ウーハーが高音域から低音域までの音楽情報を再現するトールボーイ型スピーカー。
  • ひずみのない正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度の内部損失を併せ持つ、Polycelluloseコーン・ウーハーを搭載。
  • キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネットを採用する。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 91dB @ 1M、2.83V
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 36Hz〜40kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 260x1070x370 mm
重量 22.56 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止