ゼンハイザー
IE 200
メーカー希望小売価格:オープン
2023年1月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
絞り込み
- サービス
-
- 支払方法
-
-
価格.com決済とは
ご利用の流れ価格.comIDで決済可能、商品未着時の返金サービス付きの安心・便利な決済方法です。手数料は原則無料でご利用可能です。
このショップが対応している価格.com決済
-
- クレジットカード:
- 価格.comIDに登録したカードで支払可能
-
- 銀行振込 (ペイジー):
- ATM・ネットバンキングで支払可能
-
- コンビニ決済:
- コンビニで支払可能
-
- 在庫・発送の目安
-
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
全8ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
21,380 円
(最安)
2,138円相当
無料
在庫あり
量販店別価格
以下のショップから、価格.comに販売価格を登録しているショップを表示しています。
Joshin / ヨドバシ.com / ヤマダウェブコム / コジマネット / ケーズデンキWEB / ビックカメラ.com / ノジマオンライン / エディオンネットショップ
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
21,380 円
(最安)
2,138円相当
無料
在庫あり
更に2,138ポイントを還元!しかも配達無料
-
21,380 円
(最安)
2,138円相当
無料
在庫あり
「2,138円分」ポイントサービス!送料無料(一部商品を除く)
-
23,760 円
(+2,380)
2,376円相当
無料
在庫あり
製品安全対策優良企業 経済産業大臣賞 3連続受賞★送料無料
-
23,760 円
(+2,380)
2,376円相当
無料
在庫あり
送料&代引き手数料無料!●毎週日・月は楽天ペイの日、楽天ポイント最大3.5%◆無金利分割払い
すべてのショップで価格を比較
(8件/8店舗)
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 山梨県
- 長野県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
IE 200 のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.11集計対象20件 / 総投稿数21件
-
535%
-
445%
-
315%
-
25%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
発売当初は2万円台でしたが、今は1万円台で定着しました。よって、スレタイも「1万円台では最強」と修正しました。 【デザイン】 本体は良いのですが付属のケーブルが華奢で頼りないうえにほどき難いです。 【音質】 高音低音と言うよりは中音を中心としてやや高域寄り、やや鋭いカマボコ型ですかね。 空間が広大で、少し離れた場所から聴いてるような感覚を覚えます。 ハイエンドワイヤレスイヤホンの空間オーディオを軽々と超えている感じがしますね。 同社の上位品以外でこれを超えるものを探すのは難しいでしょうね。 で、外見が華奢で頼りない純正ケーブルですが実は性能が非常に良く。リケーブルの必要を感じない程です。リケーブルする際は、この華奢な外見を受け入れられるのなら同社からほぼ同じ外見の4.4mmバランス接続ケーブルが出てますので、それが良いかと思います。 現在はそのゼンハイザー純正バランス接続ケーブルにリケーブルして使ってます。 【フィット感】 完全ジャストフィットです。このシリーズ初めてだったので最初だけ嵌め方に苦労しましたが、コツを掴めば簡単でした。 また、付属のイヤーピースもシリコンの方は笠の部分が滑らかで柔らかく、当方の求める装着感に完璧に合っていますので、試しに他社製品を使ったりすることはあるかも知れませんが、基本的に純正以外を使うことは無いと思います。 これ単体でも欲しいぐらいですね。他のイヤホンに付けてもいけそうです。 あと、本体にイヤーピースを取り付ける際に、位置を2段階に調整できる「デュアルチューニングシステム」なる機能が付いていますが、浅く取り付けた状態で耳に装着しようとして押し込むと簡単にズレて深く入ってしまいますので、この機能は実質無いものと思った方が良いです。 {追記} デュアルチューニングシステムでイヤーピースを浅く取り付けた状態でズレないように装着するコツを掴みました。 で、感想を言うと元々中高域寄りだった音質が更に中高域寄りになり、音質が大きく変わって抜けが良くりました。 低音が殆ど無くなりますのでバランス重視の方や低音好きの方には向かないかも知れませんが、私のような高域中毒者のツボを突いてくる音です。 ちなみに、このシステムは一部の他社製イヤーピースでも使えます。 実際付けてみて確認したのはスパイラルドットpro、スパイラルドット++、SpinFit NEO、SednaEarfit Foamax、です。 この中ではSpinFit NEOが一番やりやすいです。 【外音遮断性】 主にシリコンタイプしか使いませんが、完全に押し込んで装着するとちょっとしたノイキャン搭載機並みの遮音性です。 会話をする際は外す必要があります。 【携帯性】 あまり大きくは無いのでそれこそVictorのようなポーチが付いてれば良かったのですが…。まあ軽量ですから有線イヤホンの中では持ち運びしやすい方かと。 【総評】 ストレートに言うと「凄く良い音」です。 この価格帯でこのような音に出会ったのは初めてです。 流石に10万円クラスには敵わないでしょうけど、4〜5万クラスが相手なら好み次第では余裕で下克上が可能でしょうね。 あと、コンチャと呼ばれる耳の窪みに押し込むタイプですのでここがフィットしない場合は残念ながらどうにもなりません。なので店舗での試着が必須です。
-
イヤホンはboseのノイキャンの奴と中華イヤホンしかもっていない素人の意見です。 まず、音としては一言で言うと特徴がないのが特徴という印象です。 高音が尖ってるわけでもないし、重低音が強いわけでもありません。恐らく、安いイヤホンから初めて乗り換える方は「こんなもんか」と思っちゃうような音だと思います。 音自体は悪くはないです。ボーカルもしっかり前に出てるし、高音もしっかりなります。低音はbose のイヤホンが低音強いので物足りなさを感じましたが、まあ大抵の方は十分な音量だと思います。 このイヤホンの売りは長時間のリスニングに向いているという点にあると思います。個人的には、聞き疲れしずらいので、ゲームやアニメ一気見とかする方はおすすめです。 無論音楽も良いですよ。 コスパが高いかどうかについては、定価ならまず買わない方がいいかなという印象。 セールになると1万円ぐらいまで安くなるので、待てる人は待ったほうが良いかも。
-
アマゾンで売られているシルバーエディションのレビューになります。 低音域以外の音の傾向はKZ EDX Pro(購入価格は600円)に近い感じがします。EDX Proから低音成分を削った感じの音で、高音域の音質はそこまで良いわけではないように感じます。1DDで低音を抑制し、高音域を目立たせる感じのイヤホンだとTRN MT5があると思いますが、荒い部分があるもののIE200よりMT5の方が良いのではと感じます。KZは分離感を高めるチューニングに舵を切っているように感じ、最新のEDZではメリハリの良さよりも分離を重要視しているようです。IE200の音はEDZに完敗しているように感じます。 音が綺麗だとは感じますが、それ以上のものを感じることは出来なかったというのが正直な所です。 コンパクトさ、軽さは特筆するべき部分があり、使用感は良いと思います。 【総評】某所でAZLA TRINITYが1万円のイヤホンの音などというレビューが見られますが、確かにIE200と比べたらそう感じる方がいても仕方ないと感じる音のように感じます。 音の分離が悪く音の広がりが狭く、こうした音が中央に寄ったような感じは価格が高くなれば音の狭さは改善するのかと期待しましたが、曲のディテール表現には重きを置いていないようです。低音やら高音の音質ではなく、音の分離が重要だと再確認したイヤホンです。 AZLA TRINITYは価格なりだと思いますが、KZのEDX Proの発売時に、1万円のイヤホン程度の音質があるというレビューが個人ブログであるようですが正しいと思います。
- IE 200のレビューをすべて見る
IE 200 のクチコミ
(18件/5スレッド)
-
普段はヘッドホン派で、IE200はゼンハイザーということもあり、久しぶりにカナル型イヤホンに手を出した。 が、やっぱり私にイヤホンは向いていないのかもしれない。 ※これはレビューというよりほぼ個人的な愚痴なのでクチコミとして投稿します。 昔からイヤホンが合わない自覚はあった。 耳に突っ込まないイヤホンはBose in ear headphoneぐらいしかなかったので初代から長く使ってきたが、 時代の趨勢もあり、BOSEはSoundsport何とかいう有線イヤホン以降、すべてワイヤレスに移行している。 有線派としては選択肢がどんどん消えていくと同時に、この頃からヘッドホンに移行。 イヤホンの何が嫌かというと、だいたい全部である。 まず耳カスがイヤーピースに付着する。 イヤホンを耳に突っ込んで取り出すと、耳垢が必ず付着する(そういう体質) そもそも、体の内部に突っ込んだものを取り出すという行為そのものに抵抗感がある。 しかもそこに耳垢が付着しているわけで、気持ちのいいものではない。 その次に、耳に装着して、ケーブルを挿して、再生するまでのわずかな間もストレスが続く。 タッチノイズ、呼吸音、心拍音など全部聞こえてきて不快。 ガサゴソ、スーハースーハー聞きながら、早く音楽を再生しなければという謎の焦燥感に駆られる。 酒を飲みながらツマミを食って音楽を聴くことが多いが、咀嚼音がダイレクトに聞こえてくるのもかなり萎える。 再生した後も雑音に悩まされる。 カナル型以外のイヤホンという選択肢も一応はある。 ただ、前述のBOSEが無線に移行した後で、聞いたこともない新興メーカーとか中華イヤホンの二択になりがちで、結局どれも手が伸びない。 ちなみに中華イヤホンとか中華DACは耳から中国語が聞こえてきそうでキもいから無理なタチです。 なぜIE200を買ったかというと、 新年のテンションで、欲しいものはないが買うものを探しにヨドバシに行って衝動買いした。 手元のiPhoneはイヤホンジャックがないので視聴もできず(尤も、店内が喧しいので試聴しても意味ないと思うが) ChatGPTに訊いたり価格.comとかAmazonとかのレビューをつっ立ったまま10数分程度チェックしたりして購入することにした。 久しぶりに手に取ったIE200には正直期待していた。 が、実際に使ってみると、うーん・・・所詮はイヤホンだな、という感想。 上に書いたイヤホンへの不満点が、ほぼ全部そのまま当てはまる。 IE200が悪いわけではない。イヤホンそのものが私に合わないのだと思う。 さて、 IE200のレビューについて触れておくと、普段HD650を使っている身としては、かなりドンシャリがきつい印象。 「温かみのある音質です」とか「リスニング向け」といった評を見かけるが、個人的には高音がキンキンしている感じがした。 以前買って、悪い意味でショックを受けたオーディオテクニカのAD900Xと同じくらい、高音がシャリついている印象。 (こんなのでいい音だと思う人がいるのか?と思った) ATH-R70x、同R70Xaは好印象だったがオーテク自体を否定するものではない。 救いがあるとすれば、IE200はAD900Xよりは中音の質が良いという点。 ただ、その中音込みの全体バランスを含めると、どこか既視感がある。 音の方向性としては、オーディオテクニカのSOLID BASSシリーズに近い感じがする。 10何年前の記憶だが、中学生の時に使っていた8000円くらいのやつ。 「とりあえず高音と低音を強めに」みたいな、一般人が好むような凡庸なサウンドに似ている。 あるいはポタアン界隈が好むのだろうか? ゼンハイザーのロゴが付いている分、HD650のイヤホン版とかサブ機とかいう役割にならないかと期待してしまっただけに、余計に肩透かしを食らった感じだった。
-
イヤホン素人です 現在ie200を使っています 質問なんですが ie200用とie300用のバランスケーブルがアマゾン等で同じくらいの値段で販売されていますが、音は違いますか? 以前にie300がバランスケーブルセットで販売された際に、ie200用のネジネジタイプだったみたいで(画像から推測)、音に違いは無いのかな?とも思ったりします よろしくお願いします
-
タッチノイズが大きいという意見が見受けられるので、実際の使用感を教えてください。 主に、デスク作業で使用する予定です。
- IE 200のクチコミをすべて見る
IE 200 のスペック・仕様
- 「TrueResponse」トランスデューサーを採用した有線カナル型イヤホン。ひずみを排除し、全周波数帯域をスムーズなつながりで奏でる。
- イヤーピースの位置を2段階で選ぶことができ、音質のバランスを調節できる「デュアルチューニングシステム」を搭載。
- シリコンとフォームのイヤーピースがそれぞれS、M、Lの3サイズ付属。服や体に触れたタッチノイズを減少させるブレードケーブルを採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
119 dB |
| 再生周波数帯域 | 6Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
7 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
IE 200 の関連ニュース
-

ゼンハイザー、デュアルチューニングシステム搭載の有線イヤホン「IE 200」
2023年1月17日
IE 200 の関連特集
-

1台で2つのサウンドを楽しめる! ゼンハイザーの有線イヤホン入門機「IE 200」
2023年1月17日
色を選択してください