オーム電機
AudioComm WB-SP200N
メーカー希望小売価格:オープン
2023年2月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 5 W
- 駆動時間
- 連続通話時間:約7時間(50%音量)
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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AudioComm WB-SP200N のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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サイズは99mmφの円形で厚みが36mmのweb会議用 マイク付きのblutoothスピーカー製品。 特に音楽用と向きではないのでスピーカー口径は50mmが1個のみの モノラル仕様で人の声はクッキリと聴きやすい。 充電時間約3時間で使用は7時間程度使えるが会議中は 普通にUSBのタイプCケーブルを接続し給電しながら使うのが 普通だろう。 電源の無い場所でも使えるよと言ったところか。 音的にはさほど大きくなくて通りもそこまで良くないので 数人程度の会議用で大会議にはつらいものがある。
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AudioComm WB-SP200N のクチコミ
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AudioComm WB-SP200N のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 5 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 連続通話時間:約7時間(50%音量) |
| 電源 | USB Type-C/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 100 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX5 |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| Web会議向け | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| スピーカーフォン | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 99x36x99 mm |
| 重量 | 137 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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