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tiny HP-T70BTW [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2023年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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ホワイト
-円
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アッシュグレー
4,480円
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ブルーグレー
4,480円
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モーヴピンク
4,480円
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tiny HP-T70BTW [ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ 試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった 気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感 高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象 曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う 寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
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【デザイン】 コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる 耳の小さな女性向 特に高級感などはない 【高音の音質】 やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない 繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない 音場にもそこそこ空気感を感じられる ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる 細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感 とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類 【低音の音質】 量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある 音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない 上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域 【フィット感】 かなり良い 耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない 【外音遮断性】【音漏れ防止】 中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ 【総評】 当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。 個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。 コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。 操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。 稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。 音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。 割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。 特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル ※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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tiny HP-T70BTW [ホワイト] のクチコミ
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tiny HP-T70BTW [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) |
| 充電時間 | イヤホン:約1時間30分 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
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