CREATIVE Sound Blaster GH7 SB-GH7-BK 価格比較

  • Sound Blaster GH7 SB-GH7-BK

CREATIVE

Sound Blaster GH7 SB-GH7-BK

メーカー希望小売価格:-円

2024年1月5日 発売

CREATIVEの直販サイトで購入するメリット
メーカーコメント
【期間限定特価品】【翌営業日発送】

売れ筋ランキング

102

(3122製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤレス
リモコン
ゲーミング
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

最安値ショップ

価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。

全1ショップ で最安

  • 価格(差額)
  • 送料
  • 在庫
    発送目安
  • ショップ情報

すべてのショップで価格を比較

(1店舗)

  • 価格(差額)
  • 送料
  • 在庫
    発送目安
  • ショップ情報

Sound Blaster GH7 SB-GH7-BK のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    0%
  • 3
    33%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。 セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。 ◆接続性: 箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。 「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。 ※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。 ◆音質: 40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。 やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。 ◆装着感: 普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。 ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。 ◆ANC: おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。 ◆遅延: USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。 ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。 独自規格では無いのが高評価。 ◆マイク: 残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。 外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。 内蔵マイクそのもの質は高いです。 ◆総評: ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。 PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。 ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。 この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。 ◆その他: 標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。 普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。

  • 追記:2年くらい使ってみましたがビービー鳴り響く問題は子機の熱問題によるもののようで、 今年の夏場は特に暑かったのでクーラーをつけて冷やした状況でも子機本体が熱を持ってしまってハードウェア的なエラーを吐いて発生していた模様。 約2年で両耳のプラスチック部分が突如ボロっと割れて取れてしまいました。両方とも耐久性の問題で音等々は問題なし。2万くらいだったら値段相応かな? 次回作があるなら試さしみたくもある。le audio系は熱問題ありますね ここ一ヶ月くらいずーっと起動するたびにペアリングを失敗している?みたいでザーザーノイズがうるさいです。ソフトの不具合だなこれ 良いところ、 ・聴いた感じそこそこ音が良くて実用的。 ・マイク性能などもゲーミング謳ってるだけあったいいかも? ・ノイズキャンセリングはあまり期待していなかったが結構いいかも。掃除機や騒音はうまいこと除去されます。ただし、外部からの人の話し声、歌う声などはそのまま聴こえてしまいますね 悪いところ、 ・時々謎のバーンという銃撃音のようなものが聴こえる。(結構大きめ) ・動画を見る際に初手で数秒聴こえない、何秒か経つと聴こえるようになる。Bluetooth規格が新しい目なのでソフトの不具合かな?特にレシーバーを使う機種なのでデフォで遅延はないはず ・VLCプレーヤー等で動画を小さい音で再生していると音が鳴らない。VLCプレーヤーのボリュームを大きくしてから小さくすると聴こえるようになる。小さくするとまた聴こえないことも?音声コーデックかソフトの不具合だな ・ペアリングが失敗した状態の時か、物凄いノイズ音がビービー鳴り響いて凄いです。こういうときはレシーバーを冷やしてから再度接続し直すと直ります 普段使いには問題ありません。使い始めに耳がものすごく痒くなったのでカンジタ等ある方は注意です

  • ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。 SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います) マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。 ※使用して数日たちましたが PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない) USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。 アプリが応答しなくなる。 上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。 いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。 追記2024/4/10 せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。 音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。 専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。 専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。

  • Sound Blaster GH7 SB-GH7-BKのレビューをすべて見る

Sound Blaster GH7 SB-GH7-BK のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

Sound Blaster GH7 SB-GH7-BK のスペック・仕様

  • 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
  • カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
  • 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース Bluetooth
装着タイプ 両耳用
充電時間 約2時間
指向性 全指向性
機能
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.3
Bluetoothコーデック SBC
AAC
LC3
LC3plus
リモコン
サラウンド
ノイズキャンセリング
ゲーミング

ゲーミング

ゲーミング

ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。

ミュート機能
サイズ・重量
重量 282 g
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止