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JBL
STAGE A180 [ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2023年3月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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STAGE A180 [ブラック 単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.62集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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価格が2万円台半ば販売していたので購入。 高級感のある音で綺麗に響く。 コスパ良く充分満足して使用し始められました。
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【デザイン】 見た目のとおり。 確かにホーンは付いてるけど・・・。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 165mm ポリセルロース低音域ウーファーx2 25mm アルミニウムドーム型高音域ユニット 周波数特性 40Hz〜40kHz 昔ながらの“JBL”の音ではなく現代的な音。 筐体の大きさを活かした低音はさすがに余裕を感じる。 【サイズ】 寸法 (WxDxH) 230 x 295 x 1000mm 重量 17.25kg トールボーイサイズ。 【総評】 ・フロント A180 \30,000×2=\60,000 ・センター A125C \20,000(無くても良い) ・サラウンド A120 \15,000 ・サブウーファー A100P \27,000 の組み合わせでトータル12〜13万円程度で5.1chを組める。 JBL Stageシリーズの現代的な音は、ホームシアター用途によくフィットし、費用を抑えて5.1chを楽しみたいというユーザーにとっては有力な選択肢になり得ると思う。
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STAGEシリーズSTAGE A180昨日2018/08/28納品。 まず全定域の解像度十分。低域もきれいに拡散するので音がもたつくことはない。16.5センチ二発、八畳フローリングで、もてあますことはない。 グリュミオーのヴェートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を聴いて、フランス料理のフルコースを味わっている贅沢感を感じられる。 音は基本JBLの少し乾いた音なので遊びと余裕の音を楽しめる。 SPケーブルの音がストレートにでるので、そちらの楽しみもある。又、A180基本ポテンシャルがあるのでオーディオ的に詰めてもそれはそれで面白そうだ。 トールボーイということでセッティングしやすい。基本置いただけで鳴っている。 本体のシックな色合いとサランネットの黒がよく合う。インテリア的に落ち着いた感じで良い。商品パッケージとして良くできている。満足感を感じられる。 現在のSPシステム画像、A180とA130の二種。SPスタンドはフォステックス 。シマムセンオリジナル電源ケーブル、クリプトン電源ボックス。
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STAGE A180 [ブラック 単品] のクチコミ
(82件/6スレッド)
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JBL STAGE A180ってバイワイヤリング対応ですか? 背面の画像を見ると端子が4個あるので、そうかなと思うのですがHPの仕様を見ても書いてないし、ネット検索でも引っかからないので、知っている方がいたら教えてください。
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【困っているポイント】 アウトリガーの先端に着けるゴム脚ネジと尖り先ネジの場合の音の違い 【使用期間】 4日 【利用環境や状況】 実は以前、年代物のDIATONE DS-600ZAスピーカーをMARANTZ7005アンプで鳴らしていました。単体楽器の音はきれいでしたがオーケストラの盛り上がり大音響の時に音が籠り、雑音になるので困っていました。コロナ禍により時間に余裕が出来たので厚めの板を組み合わせてスピーカ置台を自作、その上に重さ約20Kgのコンクリート板を置き、さらにオーディオテクニカ製インシュレーターをはさんでスピーカーを置きました。すると音が幾分澄んで落ち着いた音になりました。音の籠りも幾分少なくなった感じがしましたが満足できませんでした。アンプが悪いのか、CDプレーヤ(MarantzCD5005)が悪いのかと思いましたがどちらも悪い評判は有りません。それでかねてからJBLサウンドに惚れていましたのでスピーカーをA180に交換しました。すると音の籠りはほとんど無くなりました。でも低音の響きが思っていたより少ない感じがします。中、高音はきれいですがDIATONEとは少し感じが違います。 【質問内容、その他コメント】 現在このスピーカーのアウトリガーの先端に付属のゴム脚を付けていますが同じく付属している尖り棒ネジを付けた場合、音はどのように変化するのでしょうか? 尖り棒ネジがあるので試してみれば良いのですがこのままでは床を傷つけますのである程度の効果を知ってから対処したく思います。それと新品スピーカー使用4日目につき、使い込みによる音の変化はどういうものなのでしょうか? どなたかご存知の方、よろしくお願い致します。
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【利用環境や状況】【質問内容、その他コメント】 現在のシステムは フロントをJBL A130 サラウンドJBL A120で 映画4 音楽6(主にマルチチャンネル)の割合で楽しんでいます。 フロントをJBLA180を検討していますが、6畳間(和室)では、当スピーカーではオーバースペックでしょうか。 AVアンプ YAMAHA RX-A1080 パワーアンプ DENON PMA-2600RE
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STAGE A180 [ブラック 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 90dB @ 1M、2.83V |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜40kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 230x1000x295 mm |
| 重量 | 17.25 kg |
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