SOUND WARRIOR SWL-T20 のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 本体色 | ブラック系 | 定格出力 | |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz | 対応インピーダンス | 6Ω〜8Ω |
| 消費電力 | 45 W | リモコン | |
| 入力端子 | |||
| アナログ入力 | 2 系統 | バランス入力 | |
| デジタル入力 | PHONO | PHONO(MM)×1 | |
| 出力端子 | |||
| アナログ出力 | 1 系統 | デジタル出力 | |
| スピーカー出力 | 1 系統 | プリアウト | |
| ヘッドホン出力 | ○ | ||
| DAC | |||
| DAC搭載 | DAC機能 | ||
| ネットワーク | |||
| Wi-Fi | AirPlay | ||
| DLNA | Bluetooth | ||
| Spotify | |||
| 機能 | |||
| ハイレゾ | トーンコントロール | ○ | |
| i.LINK端子 | USB端子 | ||
| バイワイヤリング | ジッターフリー | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 200x112x290 mm | 重量 | 3.7 kg |
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SOUND WARRIORは、真空管プリメインアンプ「SWL-T20」を11月12日より、直営ネットショップ限定で発売すると発表した。
「SWL-T20」は、2009年に発売した真空管アンプ「SW-T10」(現在は生産完了)のデザインをほぼ再現し、各部品の改良や回路の再設計を行ったというモデル。「A4に収まるコンパクトサイズ」となっており、LINE入力のほか、PHONO入力も装備する。
本体は、真空管の放つやわらかい灯りを中心に置き、操作部には木製パネルを採用。「あたたかみのある音色だけでなく、デザイン面でも、部屋をノスタルジックに演出する」と同社では説明する。トーンコントロール機能も搭載した。
主な仕様は、使用真空管は6BQ5×2、12AX7×1。入力端子は、PHONO(RCAピンジャック L/R)、LINE 1(RCAピンジャック L/R)、LINE 2(RCA ピンジャック L/R)、AUX in(3.5mmステレオミニ、LINE1に対し優先接続)。最大スピーカー出力が3.2W×2(1kHz 歪率 10%)、スピーカーインピーダンスが6〜8Ω、ヘッドホンインピーダンスが40〜100Ω、スピーカー出力周波数特性が20Hz〜20kHz(0dB,-2dB)。
本体サイズは200(幅)×112(高さ)×290(奥行)mm、重量は約3.7kg。
このほか、スピーカーを加えた真空管プリメインアンプスピーカーシステムとして「SWL-T20SET1」も同日より発売する。
価格は、「SWL-T20」が64,800円、「SWL-T20SET1」が74,800円。なお、両機種ともに12月11日まで、発売記念セールとして、通常販売価格から10%オフで提供するという。
- 価格.com 新製品ニュース
SOUND WARRIOR、真空管プリメインアンプ「SWL-T20」を64,800円で発売2021年11月8日 15:01掲載





