YOKOHAMA [4本セット] BluEarth AE-01F 175/65R15 84S 価格比較

  • [4本セット] BluEarth AE-01F 175/65R15 84S

※ホイールは別売です

YOKOHAMA

[4本セット] BluEarth AE-01F 175/65R15 84S

メーカー希望小売価格:-円

2014年2月1日 発売

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レビュー

(11件)

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タイヤ幅
175
偏平率
65 %
リム径(インチ)
15 インチ
ロードインデックス・速度記号
84S
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

本数

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[4本セット] BluEarth AE-01F 175/65R15 84S のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.09

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    45%
  • 4
    36%
  • 3
    9%
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    0%
  • 1
    9%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2025年5月23日 投稿

    静かでとても乗り心地抜群です。 とても良いタイヤだとおもいます。

  • 5

    2023年4月1日 投稿

    【走行性能】特に不満無く走れます。 【乗り心地】純正サイズ65扁平なんで乗り心地はとても良いです。 【グリップ性能】 【静粛性】装着後慣らしで100qほど走ったら一皮?けたようで静かになりました。 【総評】このタイヤは2セット目になります。発売後かなりの年数が経ってますが良いタイヤなの息の長いモデルなのではないでしょうか。ホンダインサイトZE2に着けてるので静粛性と燃費向上に一役買ってくれれば満足です。

  • スイフト・ZC83S、i・stop無し、総重量980kg、空気圧 前2.5/後2.2でテスト。 これ迄、A-a 1銘柄、A-b 4銘柄、A-c 1銘柄、スタッドレス2銘柄の、計8銘柄を2019年からテストし、次いで、AA-cの2銘柄を2021年12月から22年8月にテストしてきた。ラベリングを切り口にして10 銘柄をテストし、最終の11銘柄目がAAA-cの01F となった。 【惰性下り走行性能 :急坂・急カーブで緩やかな横ズレで適度に減速、直線で加速大 】 均一勾配7%の1500mの急坂に、R47、R52、・・・R102 の8個の多様なカーブが有るコースを、フットブレーキとアクセルを使わずにオートで惰性下りして、各Rでの速度と、ゴールタイムを計って ”惰性下り走行性能” としている。つまり、AやAAが、回転ロールや高速で走るスチールベルトの上の ”水平な鏡面の直線道路での性能” なのに対して、”急坂・急カーブで発生する横ズレ失速” を含めて測る実路面テストになる。 直線下り500mで、AとAAが60km/h超なのに、01Fが54km/hなので、トレッドが柔らかいと路面に影響され易いのか?。続くR62、R55、R60.で適度に横ズレして失速し、最小R47にAAよりも低速で進入するので安心感が高い。以降の直線部での加速はAAより大きく、最高速度は3km/h速いので、直線ではAAA。 なお、軽ウェットの惰性下りテストは、wetグリップが弱いのに加速し過ぎるから、事故リスクが高いので断念。 【乗り心地:スイフトは軽すぎて役不足】 総重量980kgでは諸兄諸姉の愛車とかけ離れて、レビューになるか疑問だが、トレッドが柔らかいので、パターン由来の微振動は小さく、低い段差でのショックは小さいが、ちょっと高いと硬い側壁がショックを減衰できない。 【燃費:”my燃費ルート” で、AAを5%上回り、平坦な8号線では2.6%up】 【碓氷バイパス50km/h登坂は上下振動を吸収できずロスし、AAと同等、Aの1%上程度】 @ ”my燃費テストルート” は、(郊外下道−平野の高速道−最高標高710mの山道)の各1/3づつで構成された往復100kmのルートを、下道は速度標識に従い、高速道は78〜87km/hで走行する。アイドリング・ストップ無し車なので、信号停止の回数と停止時間を記録しているが、燃費に反映させる方法を知らないので、生の燃費を表示している。1例は、走行時間 1時間59分、停止回数32、停止時間13分2秒、車載燃費計が31.4km/リッターで、走行時間の10.9%をフットブレーキでアイドリングした燃費。 A 8号線直江津−能生・カニ屋横丁の平らな往復48kmで信号停止が5回程度のルートで、雨が強めでフル・ワイパーが必要で、路面全体が雨に覆われていて、対向車の飛沫がフロントにぶっかかる路面での車載燃費は、平均車速59で34.2(30℃)、車速51で33.3、また、雨が上がって10分後の、轍の所々に雨水が溜まっている湿った路面では車速53で35.2、時間が経過した曇天の疑似的ドライでは車速52で 38.0となった(アイドリング停止時間は、4走とも約120秒)。 後日の晴天30℃の3走は、車載で37.1、37.8、37.3、車速54であり、AA-cの38.2、35.8、35.3より平均で2.6%良く、JATAの試験結果が2.2%upなのでAAAと確認。この燃費レベルになると、遅い車や車列の速度の脈動等の外乱が大きく響くので、実路テストの限界。 B ”碓氷バイパス越え高崎” の往復200km、最大標高差920mの燃費は、AAAなのに車載燃費31.2(30℃)で、不満。なお、往復の信号停止数79回、渋滞を含む停止時間は47分5秒。(参考1:新車装着の ”A-b” のEP150は30.9なので、01Fは1%良いが、JATAの平地テストではAより7.8%良いので、軽量FFのswiftが平均勾配7%ほどの急坂登坂で01Fの上下振動を抑えきれず、登坂グリップをロスしたと診ている) 【参考2:AA-cは30.8(30℃)で、Aと同等、AAAの01Fは31.2】 【グリップ:惰性下りテストの 急カーブで常時横ズレしているが、安定】【wetは弱い】 惰性下りテストの勾配7%、バンク6度のR47を63km/hでのグリップは、カーブの始めからズレ続けて適度に失速し、加速を抑制してくれて、AAより安心・安定。但し、wetはA-cより弱い。 【静粛性 :swiftでは評価が厳しく出る】 車両重量870kgと販売価格140万円では、遮音材を省いてある?ので、路面からの騒音を気にしない人、楽しみの一部とする人の御用達。AAの2銘柄より、ほんの少し静か。だが、気温が下がったら、タイヤ内で頻繁に共鳴が発生。 【まとめ最終】 @ 一般的使用域では優秀で使い易く、コスパ良し。低温とwetでのグリップが弱いので、要注意。 A 最大標高差920mの碓氷バイパス経由の往復の車載燃費は31.2で不満だが、起伏が多い直線や大Rのカーブが多い帰路の51qはAAAが生きて、最高点の入山峠1038mから始発セルフ迄の車載燃費がレンジ外の50(30℃)。AA-c は48.4 だから 3.3%以上up。(参考:入山峠までの往路は、登りが51q続くので、13走の平均で25.4km/リッター) B 碓氷ルートの往復燃費は、A-bのEP150やAA-c と同等。つまり、上下振動の減衰性が悪いAAAとAAは、軽量FFのスイフトでは、急坂登坂や急カーブでグリップのロスを生じて燃費と走行性能がA並みに低下するし、アクセルを踏みっ放しの高速道路でもグリップ・ロスが大きいが、全てがタイヤ起因とは言えず、軽量過ぎるスイフトにも要因がある。 C 残るは、賞味期限の長さだが?。

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[4本セット] BluEarth AE-01F 175/65R15 84S のクチコミ

(248件/37スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ26

    返信数9

    2025年6月2日 更新

    伯父から相談を受けたので書き込ませていただきます。 昨年の春に某ショップで(新品の)本製品を購入。 その後、8000km程度使用し冬タイヤへ 先日、夏タイヤへの履き替えのためディーラーに持ち込んだところ、「だいぶ摩耗しているから早いうちに交換した方が良いでしょう」と 製造年は22年半ば 家計簿の記録的にも中古の安物を買ったわけでは無さそうでした。 また、保管時は直射日光の当たらない屋内にしまっていて、サーキットでの走行や負荷の掛かる走りはせずに、本人曰く丁寧に使用していたつもりとの事でした。 これは俗に言う不良品という奴でしょうか それとも、何か他に原因があるのでしょうか?

  • ナイスクチコミ133

    返信数19

    2024年4月1日 更新

    【使いたい環境や用途】 年間 11000q 【重視するポイント】 タイヤの寿命について 【質問内容、その他コメント】 年間11000qを3年くらい(33000q)くらい走りたい予定です。 スピードは平均70q 高速はあまり利用しません。

  • ナイスクチコミ16

    返信数11

    2024年3月3日 更新

    マークX2013年4月登録、99000km走行、エンジン等正常なので買換の考えなし。タイヤは過去にBSレグノ、DPビューロ、ミシュラン等を装着しましたが、ビューロは4年3万km、ミシュランは4年2.5万kmしか持ちませんでした。ビューロの時に空気圧のチェックを怠ったのを反省し、ミシュランは月2回の給油の度にチェックをしてきましたが、2.5万kmしか持ちませんでした。年間約1万km走行、普段は街中の買い物等の他、週1回はゴルフで往復150km程度走ります。走行距離も10万kmを超えるのでタイヤのグレードを下げ、安価で欲張りですが長持ちし、乗り心地の良いものを探しています。現在ヨコハマブルーアースAE−01F、トーヨーナノエナジー3プラス等を検討していますが、アドバイスをお願します。

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[4本セット] BluEarth AE-01F 175/65R15 84S のスペック・仕様

基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

15 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

175
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

65 %
ロードインデックス・速度記号 84S
チューブレス
タイヤ寸法
外径 609 mm
総幅 177 mm
リム幅 5 インチ
適合リム幅 5〜6 インチ
低燃費性能
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
転がり抵抗係数 AAA
ウェットグリップ性能 c
本数
本数 4 本
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