YOKOHAMA
[2本セット] BluEarth-4S AW21 195/65R15 91H
メーカー希望小売価格:-円
2020年1月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 195
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 91H
- オールシーズンタイヤ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
本数
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2本セット
-円
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1本
13,590円
-
4本セット
-円
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[2本セット] BluEarth-4S AW21 195/65R15 91H のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.43集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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実家が奥能登で、帰省を考え、冬季はBLIZZAK VRX2 195/65R15 91Q(アルミ付き)を5年使ってました。 購入時は3月に帰省しましたが、以降、4月から11月しか帰省しなくなり、タイヤ交換が面倒になり、乗り心地は満点で、夏タイヤに交換せず履きっぱなしにしようかと思ってもいましたが、古くなり走行音が目立つのと、コーナリングのふんわり感を感じていたので、昨年末にアルミ付きのままアルミホイール買取業者に8千円強で売却しました。 年明け、能登地震発生! 実家は無事ですが、家の中を整理するため3月中には実家にいき家具整理に行きたくなり。 1.チェーンを購入。 2.上信越道通過のため冬タイヤは必須。 3.タイヤ交換が面倒。ましてやホイールなし。 と、オールシーズンタイヤを購入することに。 数キロ下道を走っただけの感想ですが、夏タイヤと変わりありません。
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【走行性能】 普通に走る分には極普通のタイヤ、運転してて一般的なサマータイヤとの違いは全く感じ取れない。たぶん運転しただけではオールシーズンタイヤと気付く人なんて居ないと思う。そのくらい普通。 年明け早々に私の住む関東平野部でも雪が降り積もったので、試しに積雪路面や圧雪路面を色々走り回ってみたけど、気を付けて走る分には全く不安を感じなかった。結構イケる。 【乗り心地】 元々履いていたタイヤがサイドウォールの硬いミニバン用で、しかも経年劣化も出ていたので乗り心地が格段に良くなった。ただ、このオールシーズンタイヤの乗り心地が特別に良いと言う事ではなく、元々のタイヤが酷かったと言う感じ…。それでも乗り心地は一般的なサマータイヤと同じくらいだと思う。最低でもスタッドレスタイヤより乗り心地が良いのは確実。 【グリップ性能】 晴れてても雨が降ってても、一般的なサマータイヤと「全く同じ」と言っても過言でない。このオールシーズンタイヤにして半年ちょっと経つけど、1度も不満や不安を感じた事ない。 やっぱりオールシーズンタイヤで気に成るのは降雪だと思うけど、勤め先の駐車場で4〜5センチの新雪部分から急発進急加速急ブレーキとやってみると、この程度の積雪だと全く滑ったりはしなかった。帰宅時は急の付く運転は当然控えて慎重に運転したけど、登り坂や下り坂の圧雪路面でもズルッと行く事は1度もなかった。 降雪の翌朝、通勤時にアイスバーンに成ってる部分があったから試しに進入してみたら、こう言う所では流石にズルッズル…。よくオールシーズンタイヤのサイトや雑誌記事なんかに「積雪路面〇 アイスバーン×」と書いてあるけど、全くその通りの結果が出た。 以下は私の感覚的なマトメだけど、晴れてたり雨が降ってても「サマータイヤと殆ど同じ」、積雪路面や圧雪路面は「スタッドレスタイヤには劣るけどサマータイヤとは比べ物に成らない性能」、アイスバーンは「サマータイヤよりはマシかも知れないけど走行不能」と言った感じ。 【静粛性】 これが1番驚いた所で、「スタッドレスタイヤよりはマシかも知れないけどオールシーズンタイヤも十分煩いんだろうな」と思っていたら、ビックリするくらい静かだった。激安タイヤなんかより断然静かで、一般的なサマータイヤと同等レベルと言えるくらい静か。 【総評】 今回オールシーズンタイヤに変えるまでは、「オールシーズンタイヤ=全部中途半端な性能」と言うイメージで、一般的な使用条件下では明らかに全ての性能や快適性がサマータイヤに劣り、雪が降ったら気休め程度の性能しか発揮しないと思ってた。けど実際は、日常ではサマータイヤと殆ど……と言うか全く変わらず、でも雪が降ったら結構ちゃんと走れた。前々から冬期は安物鉄チェーンを携行してるのでコレをお守り代わりすれば、積雪は何年かに1度と言う私の住む関東平野部なら、タイヤの交換や保管が必要で高価なスタッドレスタイヤなんかより、このオールシーズンタイヤ通年履きっ放しの方が断然良い。問題は耐久性だけど、この性能で例えば3年くらい使えるのなら次もオールシーズンタイヤにする。今のところ不満皆無。
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乗り心地良く利用させて頂いています。雨降りにも問題なく走行しています。
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[2本セット] BluEarth-4S AW21 195/65R15 91H のクチコミ
(23件/6スレッド)
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初めてのオールシーズンタイヤ選定についてご教授お願い致します。 色々調べて2つの製品に絞り込みましたが、 『BluEarth-4S AW21』と 『CROSSCLIMATE 2』で迷っております。 車両はステップワゴンRP5で純正タイヤ(グッドイヤーEfficientGrip)を履いておりますが、硬くて突き上げ感が強く乗り心地が悪いので少しでも柔らかいタイヤにしたいと思っております。 上記どちらの製品が柔らかいですか? 価格だけならヨコハマが圧倒的に安いですが『柔らかさ(乗り心地)』を求めています。 ・兵庫県太平洋側在住で積雪は年/1〜2回 道路がうっすらと白くなる程度 ・摩耗性や燃費はどうでもいいです ・ウィンタースポーツは全くやりません ・チェーン規制時等の対応は理解しています ・たまに遠出をする場合の御守りしてのオールシーズンタイヤ選定 このような選択環境です。 どちらかを買うと決めているので、『スタッドレスの方がいい』『雪山には来るな』『凍結路は滑る』等のコメントはご容赦下さい。 あくまでも『雪道を走れ無い事もない御守り代わりの柔らか目のタイヤ』で考えいます。
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このタイヤの転がり抵抗とかウェットグリップって どのくらいになるのでしょう? 転がり抵抗B、ウェットグリップc・・・くらい?
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こちらの横浜タイヤか、ベクターフォーシーズンズGEN3と迷ってます。おすすめは?
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[2本セット] BluEarth-4S AW21 195/65R15 91H のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン・クーペ ミニバン コンパクトカー SUV |
| 専用タイヤ | 乗用車用 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
195 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 91H |
| オールシーズンタイヤ | ○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 635 mm |
| 総幅 | 201 mm |
| リム幅 | 6 インチ |
| 適合リム幅 | 5.5〜7 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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