MICHELIN [2本セット] ENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL 価格比較

[2本セット] ENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL

※ホイールは別売です

MICHELIN

[2本セット] ENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL

メーカー希望小売価格:-円

2020年2月1日 発売

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レビュー

(3件)

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タイヤ幅
145
偏平率
80 %
リム径(インチ)
13 インチ
ロードインデックス・速度記号
79S
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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[2本セット] ENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.40

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 追記 2024年8月31日に身内から、車検だからタイヤはどうにかならないか?なんて話が来ます。 ディーラーでは、通常1本1万円だが、今買うと9000円で○○さんに出せますよ・・・なんて言われたENERGY SAVER 4です。 車検の為に9月14日にディーラーに持ち込む。 こんなスケジュールです。 価格COMで1年前くらいに探した時には、ENERGY SAVER 4 145/80R13は1本5000円でしたが…、 145/80R13で他にいいタイヤは探しても価格COMには出ていません。 競技時はヨコハマ、BSを使用していましたが・・・ 2005年以降はスタッドレス以外夏タイヤは、ピレリかミシュランを履いています。 現在はカード購入で送料等入り7000円台が最安値でした。 あー、高くなっているな…と思って他のサイトも調べますが、いい店はありませんでした。 そこで価格COMで代引きで探すと・・・・ 神奈川県まで送料代引き手数料が1本5590円の店があり即座に4本22360円で購入します。 9月4日に送られてきたタイヤはミシュランの正規輸入品タグが貼られ、2023年の最終週53週生産のタイヤでした。 昔、ダートの競技をしていた時代から付き合いがある、知り合いの全日本ラリーの昨年年間チャンピオンチームのメカニックのお店に持ち込み組み換え。 町中を走しるだけで、かなり乗り味がよく、リピートして大正解でした。乗り心地がいい。 タイヤからのインフォメーションも減ったタイヤとは大違い。 接地感がだいぶ違う。 ギャップもいなしてくれて、乗り心地がいい。 少しゴムが粘性がある様な滑らかな気持ちいいフィールです。 町中で大してスピードも出てない領域でこれだけいいなら十分合格です。 マイクロバスを乗れる中型免許を持つ女性家族も500m程度運転すると、このタイヤの乗り味が上質でいいなんて言われます。 高評価ですね。 お勧めできます。 下のレビュー時より確実にいい新品時のタイヤでしたね。 こちらは以前のレビューです。 実家の軽日産のモコがこのタイヤを履いていた。 この車を乗って走る様になったので、レビューします。 ミシュランは車の新車開発等している方達には評判が抜群にいいタイヤメーカーです。 特に最近のPSシリーズやプライマシー等評価が高いタイヤで欧州のタイヤテストではいつも上位ランク。 欧州で一番影響力があるドイツのビルドのテスト結果 https://www.tyrereviews.com/Article/2022-Auto-Bild-Sports-Cars-UHP-Summer-Tyre-Test.htm PS4やPS5は最高の評価のタイヤです。 国産のスポーツタイヤみたいにサーキットや峠族のタイヤではなく、 快適にハイスピードで乗り心地もある。 長距離や豪雨でも安心タイヤです。 但しENERGY SAVER 4は欧州のタイヤテストに出てこないタイヤです。 ミシュランのHPではENERGY SAVER 4 80q/hからのウェットブレーキテストでENERGY SAVER+より5.5パーセント制動力が短くなっている。 試乗動画です。 https://www.youtube.com/watch?v=w1K4qfcMnz4 このENERGY SAVER+の欧州タイヤテスト成績です。 https://www.tyrereviews.com/Article/2015-Auto-Bild-Top-18-Summer-Tyre-Test.htm https://www.tyrereviews.com/Article/2018-AutoBild-Summer-Tyre-Overview.htm 乗ってみると高速道路とかは硬めでショックを伝える傾向があり。 特にセカンドカーで、市街地や山道、高速も走るのでゲリラ豪雨時でもウェット性能ブレーキ性能は普通のフラフラの軽コンパクトレベルでは絶対嫌だ。 こんな視点です。 メリットは豪雨での安心感はかなりある。 これだけで皆さんは買う価値があると思えるレベル。 国産の他のタイヤと比べて違いは判るのでは? 峠道等もそこそこグリップさせられます。 足の車の軽サイズでも、これ位の性能が標準で欲しいですね。 エコタイヤと比較ならかなりの性能の筈です。 このタイヤ履いていて雨の日、高速道路やバイパスや峠道、 前で追突事故や車が横転。 こんな時、圧倒的な差になると思います。 国産はウエットで酷いタイヤが多い。 特に静かで省エネ燃費がいいタイヤを選ぶ人は地獄を見ます。 この音を減らす為に大雨の時、水を排水するタイヤの溝を浅くする、 こんな対策が静かなタイヤの正体です。 この辺はお店でも教えてくれません。 https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/bab50d62172212f8dd1a478bfe19498c1a5d79d3/ 静かな燃費のいいタイヤを選ぶと雨の日命を軽視してる これを天秤に掛けた時私は雨で止まるタイヤを選びます。 実は国内でウエットAのヨコハマタイヤが、欧州のウエットテストで下位の結果はよく見ます。 フレバとかアドバンスポーツとかです。 テスト動画 有名な評論家でも予想できないと言ってます。 https://www.youtube.com/watch?v=CPXMw8TJAnk このタイヤの解説 https://www.youtube.com/watch?v=UWbPyj8mW6A https://www.youtube.com/watch?v=2OOTOcMa63g みんカラの評価 https://minkara.carview.co.jp/partsreview/review.aspx?bi=1&ci=2&mk=1200&br=46551&id=292298

  • 軽自動車のソニカ4WDで利用。 純正15インチアルミ+ダンロップ・ルマン5 165/55R15 ↓ ミラ純正13インチ+ミシュランENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL ------------------------------ 【走行性能】 良いです。 走り出しは体感できるくらい走り出しが軽やかになりました。「こんなに違うの!?」というくらい。 @ホイール+タイヤの重量が結構軽くなる事実 A低ミューなコンパウンド? この2点の効果で本当に走り出しが軽いです。 実燃費については以下の理由により図ることは叶いませんでしたが、1〜2km/Lは伸びると思います。 ------------------------------ 【乗り心地】 悪いです。 横幅が165mm→145mmと減った影響なのか、 扁平率80%の厚みによる影響なのか、 時速10〜20km/hで走っていても、デコボコを踏むと屋根が揺れる感覚が確実に発生します。 ルマン5では皆無。正直慣れませんでした。 ------------------------------ 【静粛性】 とても悪いです。 特にフロアが薄い軽自動車に乗っている人はわかると思うのですが、 道路のアスファルトは ・きめが細かいタイプ ・ちょっと粗いタイプ ・けっこう粗いタイプ の3種類くらいあります。 きめが細かいタイプを走行すると、ロードノイズはルマン5と変わりません。 ちょっと粗いタイプを走行すると、ロードノイズはルマン5で結構粗いタイプを走行するレベル。うるさいです。 けっこう粗いタイプを走行すると、ロードノイズはマジでうるさいレベルになります。私は耐えられませんでした。(よってすぐルマン5に戻してしまった) ちなみに時速45km/hくらいからノイズが元気になります。 ------------------------------ 「軽自動車」でENERGY SAVER 4を使いたいという場合は、 フロアとタイヤハウスとドアにデッドニングで静穏対策している車両であれば問題ないかと思います。 2015年以前のもともと静粛性・遮音材の考慮も少なく、デッドニングもしていない軽自動車に履かせるのは罰ゲーム以外の何者でもありません。 「普通車」であれば元から鉄板も厚いですし問題は少ないかと。 実燃費が1〜2km/L伸びることと、車内の静粛性のどちらを取る?ということになり、 私は静粛性のルマン5を取りました。 低燃費タイヤはこのエナジーセイバー4しか実際に運転したことがないのですが、 少なくともコンフォートタイヤを履いている軽自動車ユーザーに対して、エナジーセイバーの装着を私はオススメしません。 ルマン5だと実燃費としては約15km/L(一般道のみ) おそらくエナジーセイバーでは最大約17km/Lに伸び、 走行距離300km→最大340kmということになりますが、たとえ350kmまで確実に伸びるとしても、私は静かなルマン5を選びます。

  • アルト HA36 CVTモデルに装着 【走行性能】 RV02CKやEC204に比べてタイヤが柔らかい影響かロールが大きい傾向がある。また、タイヤが柔らかい影響かハンドルセンターの反応が鈍い傾向があり、乗って楽しい感覚はあまりないタイヤ。 ただしハンドルセンターが鈍い点が高速走行時には直進安定性の良さに変わるので、高速で長距離走る場合には疲労が少ない。 意外な効果としてはスズキや日産の車に積まれる2段CVTのギクシャクする傾向が抑えられている。これはタイヤが重いために、動き出しに必要な力が抑えられて飛び出す傾向が抑えられていると思う。 クリープ速度も遅くなったので、速度が速い車に付けて扱いやすくするために装着するのもありだと思います。 【燃費性能】 同一空気圧でRV02CKやEC204より燃費が20%ほど悪化。タイヤが重い影響か加減速の多い市街地での燃費低下が強くなる印象。 高速道路や郊外道路だとそこまで悪化は感じないかもしれない。 空気圧を指定空気圧+0.3k上げてもタイヤが重い影響かEC204と比較して10%程度の燃費悪化があるように感じる。タイヤの重量増の影響でしょうか? 【乗り心地】 ロールする分乗り味が柔らかい。段差でも突き上げを緩和してくれる。空気圧を上げてもEC204より乗り味はマイルドな印象。 【グリップ性能】 グリップはすると思うが、ロールが大きいためそこまで攻めようと思わない。ただ、緊急停止などの縦グリップは高いと思う。 【静粛性】 RV02CKやEC204に比べて断然静か。 【総評】 車を楽しく走らせたい人には向かないが、長距離を淡々と走らせたい人向け。 静かで乗り心地が良い上にセンターの鈍い点が直進安定性につながっており、全体的に長距離を淡々と走るのに向くタイヤだと感じた。この特性のため、長距離走行後の疲労が少ない。 ただし柔らかい上に重いタイヤなため軽快感が感じられず、ワインディングを走らせて楽しいタイヤではないと感じる。アルトの軽快感を良くも悪くも殺してしまい、乗って楽しい傾向が薄れる感覚になり、安全運転傾向になる。 タイヤの減りも遅い傾向にあるので、乗り心地と静音性を最優先して、マイルドなハンドリング特性と燃費の悪化を受け入れられる方ならお勧めできます。

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[2本セット] ENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL のクチコミ

(167件/18スレッド)

  • ナイスクチコミ21

    返信数2

    2025年4月30日 更新

    昨年新車購入したエブリイワゴンの標準タイヤを11月末にスタッドレス(ミシュラン)に変えて、雪解けしたのでサマータイヤの購入を検討しました。 第1候補はe.primacyでしたが国内に在庫が無くてこれを購入して履き替えました。 扁平率が55%で、ある程度の硬さを覚悟していましたが逆に段差越えのソフトさや静粛性に驚いています。 当然、応答性も優れていて機敏過ぎることもなくシットリとして素晴らしいです。新車購入前まではワゴンRに乗っていて、155-65/14のenergy saver4XLを履いていましたがXL規格もあり空気圧を高くするので、やや硬いかな?の印象も有りましたが、こちらの印象は素晴らしいの一言です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ62

    返信数10

    2024年3月2日 更新

    先日、このタイヤに交換してもらいましたが、 走っている時ジーというような音が鳴っていることに気付きました。 ディーラーでの交換ですが今日はお休みでこちらに書き込みさせていただきます。 明日遠出をするので少しでも何かわかれば教えてください。 履き替えた方で同じ症状が出ている方いらっしゃいますか? 履き替えてから200キロは走行済み、増し締め済みです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ56

    返信数6

    2022年9月7日 更新

    フレアカスタムスタイル(2013年)のタイヤを交換しました。 標準タイヤは155/65R14 75S、指定空気圧は280kPaです。 交換したのは、ミシュラン エナジセイバー4 155/65R14 79H XLです。 JATMAのLI 75は、240kPaで負荷能力387kgが最大なので、標準タイヤは280kPa入れても負荷能力は387kgなんだろうと思っています。 ETRTOのLI 79で、負荷能力387kgを超えるところは、空気圧250kPaの負荷能力390kgになりますが、これだと標準の指定空気圧より30kPa下がります。 XL規格に変更した場合の空気圧を算出してくれるサイトがありますが、結果としては280kPaと出てきたり、250kPaと出てきたりして、どう考えればよいかわからずに困惑しています。ひとまず、280kPaと270kPaで乗り比べてみて、個人的な好みに近かった270kPaにしています。 この場合、標準と同じ280kPaとすべきなのか、負荷能力を満たす250kPa以上で好みの空気圧設定でよいのかなど、空気圧の考え方、設定すべき範囲などご教授いただければと思って質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

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[2本セット] ENERGY SAVER 4 145/80R13 79S XL のスペック・仕様

車種タイプ
車種ボディタイプ セダン
ステーションワゴン
ミニバン
軽自動車
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

13 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

145
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

80 %
ロードインデックス・速度記号 79S
EXTRA LOAD規格
チューブレス
非対称パターン

非対称パターン

非対称パターン

1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。

タイヤ寸法
外径 562 mm
リム幅 4 インチ
低燃費性能
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
転がり抵抗係数 A
ウェットグリップ性能 c
本数
本数 2 本
1本あたりの価格 -
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