※ホイールは別売です
ダンロップ
[2本セット] LE MANS V+ 165/60R15 77H
メーカー希望小売価格:-円
2023年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 165
- 偏平率
- 60 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 77H
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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[2本セット] LE MANS V+ 165/60R15 77H のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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前回の交換もルマン 今回もルマン サイズが合う中で一番良いと思える タイヤ
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二代目ハスラーNA二駆のケチ野郎です。北関東の荒れた路面と赤城おろしの吹き荒れるハスラーには厳しい田舎住みです。 新車装着のエナセーブがひび割れが目立ち、5万キロも超え新車の頃にしなやかだった乗り心地も無くうるさいので交換を決意しました。Amazonの新生活セールで一本7995円送料込み。 【走行性能】 ビックリしたのはブレーキコントロールのしやすさと強風時にハンドルを取られるのが抑えられたことです。装着直後にBBA車の飛び出しで50km/hからフルブレーキングで止めましたが、ABSが介入することなくビタッと止まりました。街中走行時もブレーキコントロールが楽チンです。強風時の安定感はハッキリと違いが分かるほどで感動しました。サイドウォールは柔らかめとの事でキビキビ感はありませんが、ロールの大きめなハスラーに意外やハンドリング感はマッチしています。グリップに依存しない運転をしなければ不満はありません。 【乗り心地】 2代目ハスラーの弱点である段差やつなぎ目を乗り越える時のガガンっ!という衝撃はダダンに変わりました。違いが無さそうと思われそうですが、だいぶ改善しました。 【グリップ性能】 単純なグリップ能力で路面をとらえるというよりも、しなやかに路面に密着しているというフィーリングです。そもそもタイヤグリップに依存せずリヤサスをロールさせない運転を心がけているのでグリップ性能は重視していません。あしからず。 【静粛性】 圧倒的な静粛性というか、うまくノイズを抑えているなぁという印象です。改めてハスラーは三気筒エンジンのゴロゴロしたサウンドが印象的だと気づきました。 【総評】 タイヤを交換するならレグノ一択と決めていましたがデビューから8年経過しどうかなと。ググっているうちにルマンVプラスを知り高コスパを期待して購入しましたが大満足です。とにかく静か、優しい、楽チン。ハスラーのネガな部分を改善してくれる良い選択だったと思います。
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[2本セット] LE MANS V+ 165/60R15 77H のクチコミ
(157件/13スレッド)
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発売間もない2年前くらいにタイヤ交換しました 当時は静かで感動したのですが、久しぶりに高速道路に乗ったら友達からタイヤうるさくなった? 会話しづらいね、と指摘がありました。言われると確かに2年前より会話がしづらいです。 確認したところ体感でまだ溝半分くらいありました。 軽なので余計にロードノイズが気になるのかもしれません。
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先代N-BOXのカスタムターボ(15インチ、新車装着時タイヤ)に乗っています。 腰のヘルニア持ちのため、荒れた路面からの突き上げに毎回痛みを感じていましたが、先日、車検時の代車で来たN-BOXのベースグレード14インチ車の乗り心地がとても良く、インチダウンを検討しています。 乗り心地に角が無いというか、「ガンッ」だった衝撃が「ボンッ」に変わったというか。 調べると、ターボとNAでは減衰が違うので安易にインチダウンすべきではないという話や、同じ15インチでもコンフォート系の良いタイヤに替えれば乗り心地が良くなるといった話も目にします。 体験談等あれば、ぜひご教示下さい。
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ご相談です。中古で購入したハスラーのタイヤ交換を検討しています。 ■車種: 2019年式 スズキ ハスラー(初代)、NA FF、計15,000km、タイヤは新車装着時のエナセーブ、残り5分山 ■使用形態: 年間走行4,000km程度、専ら土日の送迎や買い物中心、高速利用は月1あるかないか ■優先度: 乗り心地 > 静粛性 > ふらつき抑制 乗り心地=街中の舗装の凹凸でガタピシなる、また車重700kg台と軽量のせいかピョコピョコと跳ねるのも気になります。(前車がミドルクラスのシトロエンだっから余計にそう感じるのかも) 静粛性=遮音材が少なくタイヤノイズが賑やかです ふらつき抑制=交差点から首都高まで旋回時に姿勢が安定しない印象があります(これも軽量&高い車高でしょうがないのかもしれません) 過去所有車ではパイロットスポーツやレグノを履いてましたが、現在の車種と使用形態に照らし合わせると、プレミアムタイヤはむしろバランスを損ねる、スタンダードなものこそ相応しいと考えております。 そこで前車のシトロエンで履いていたルマンVがそこそこ好印象だったのでこれかなと思いつつ、ソフトな足回りにソフトなタイヤだと、さらにフラフラしないかと懸念。総合力かつフラつき抑制にはTOYO TRANPATH mp7も気になっています。 アドバイスをお願いいたします。
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[2本セット] LE MANS V+ 165/60R15 77H のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
165 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
60 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 77H |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 579 mm |
| リム幅 | 5 インチ |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | AA |
| ウェットグリップ性能 | b |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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