TOYO TIRE
[2本セット] Winter TRANPATH TX 215/60R17 96Q
メーカー希望小売価格:-円
2017年8月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 215
- 偏平率
- 60 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 96Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
本数
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2本セット
-円
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1本
13,500円
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4本セット
-円
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[2本セット] Winter TRANPATH TX 215/60R17 96Q のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めて、TOYOタイヤの製品を使っています。 今まで、BS,DP,Yを使ったことがありますが、それと比較して 性能的には変わり(見劣り)はないです。 ただし、4年後にひび割れやそのほかの劣化が生じるかは、全くの不透明なところです。 実際の総合評価は、経年変化を見てからとなります。 ちなみに、DPは8年はきましたが、グリップ性能低下・固くなる・ひび割れは特に気になりませんでした。(修理工場の方に9年目で限界?って言われて、はき変えました)現在はBSを使用して2年目ですが、側面に少しヒビが見えてきたかな?ということ以外は特に問題はなく使用しています。
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CX-30 AWDに17インチを装着 【走行性能】 ゴムが柔らかいので無理はしないように心がけていますが、ドライ路面でのハンドリング、加速ともに違和感のない自然なフィーリングです。 【乗り心地】 インチダウンして扁平率が上がっているせいもあるけど、ソフトな乗り心地です。重心の高いクルマ用に設計されているせいか、フワフワしすぎないのも良い。 【グリップ性能】 国内メーカーで安いほうだが、性能は問題なし。一面に雪が積もった碓氷バイパスの急坂で、立ち往生する車が続出する中、難なく登っていけた。コーナーも一瞬だけ横に流れそうになってもすぐに持ち直して曲がれました。 【静粛性】 サマータイヤよりもサイプが多いので、少し音が気になるかも。下道速度だとあまり気にならないけど、舗装が古い高速道路だとノイズが車内に響いてくる。 【総評】 国内メーカーで最も安価だったので選択しましたが、スタッドレスとしては十分な性能を確保していると思います。シーズンオフ時にはタイヤクロークで保管してもらうという条件つきですが、4シーズン目でも性能を維持できています。
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北海道旭川市の2月下旬の夕方日没時にかけてマツダCX30の試乗で国道と小峠を を走行。 ここ20年近くスバル車(ランカスターからインプレッサを挟みレガシーBL5.BR9.レボーグ、B4リミテッド、XV GT7他8車種ほど)でスタッドレスはブリヂストンのレボGZからVRX.VRX2.、ヨコハマのアイスガード5Gプラスと6、ダンロップのウインターマックス、02と履いてみました。 トーヨーは代車インプレッサでキッズに乗りました。 アイスバーンでは各世代でブリヂストンに安心感があり、圧雪は差を感じませんでした。 が、高速の圧雪圧雪アイスバーンで東洋はグリップ感が希薄と感じました。 そ 冬の圧雪路面での性能重視で静粛性はあまり考えず、高速や春先アスファルトが露出してから夏タイヤよりは当然タイヤの接地音がする程度と割り切っています。 総じて、ブリヂストンのアイスバー性能は経年変化が少なく安心感が高かったです。 しかし、CX30試乗車が履いていたトーヨーのこのタイヤ、夏タイヤの様で、冬道の予期せぬ挙動変化が無く特に下りの小峠カーブで普通に走る走行性能に驚愕した次第です。 車に合っていると強く感じ現在CX30を購入した今となってはこれもありと強く感じているところです。 耐久性は分かりませんが価格も三大メーカーより安価でブリヂストンのVRX3とともに購入を真剣に考えてみたいと思います。
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[2本セット] Winter TRANPATH TX 215/60R17 96Q のクチコミ
(212件/18スレッド)
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個人的に毎年恒例となった硬度測定を行いました。2020年製で今年で5シーズン目。雪国使用でスキー場にもよく行き、ただし走行距離はやや控えめで、保管は空気圧を少し下げてカバーをかけて雨や直射日光を避けてといった感じです。 結果はと言うと、硬度は昨シーズンからあまり変動がないです。ついで摩耗状態については、溝はまだまだ十分。一番心配していたのは経年劣化によるひび割れですが、それもまだ無し。 硬度についてこれまでの経過を簡単に説明しますと、3シーズ目まで硬度はあまり変わらず、4シーズン目に硬化が進み、5シーズン目はそのまま変化なしといったところです。4シーズン目で一番大きく変動したわけですが、では4シーズン目での使用状況はどうだったかと言うと、例年より慎重に運転することを心掛けたとはいえ、特に危険を感じることはありませんでした。 以上までのことを考えると、まだ使えそうというのが私の結論です。 ただし、「5シーズン以上も使える」と言い切ることはしませんし、推奨もしません。私も例えば通勤等で毎日乗るのであれば、たぶんそろそろ新品のスタッドレスに買い換えます。ですが、このスタッドレスは週末レジャー用の車に履かせているものなので、危険な天候なら乗らないという手段が取れるので、5シーズン目も使用しようという判断としたというレベルです。 とは言え国産最安クラスのこのWinter TRANPATH TXが、ここまで長く使えたというのは一つの事実ではあります。雪上や氷上での性能も特に心配する点もなかったですし、ま〜コスパの良いスタッドレスですよ。 【5シーズン目(2024年)】 測定値48〜57で平均53.0程度(気温17℃) 【4シーズン目(2023年)】 測定値48〜56で平均52.5程度(気温14℃) 【3シーズン目(2022年)】 測定値44〜50で平均47.0程度(気温15℃) 【2シーズン目(2021年)】 測定値45〜50で平均47.5程度(気温17℃) 測定値47〜50で平均48.5程度(気温5℃) 【1シーズン目(2020年)】 測定せず ※校正していない硬度計での測定なので、あくまで目安レベルです。
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価格コムでほぼ最安値。福山通運支店留めで送料無料プラス口コミ追加で口ゴム付くとの記載あったので注文しました。木曜日夜に注文したので月曜以降と思ってたら土曜日には支店に到着してました(汗) タイヤ2本を梱包用のラップで巻いてあったので転がしながら運びました。 サマータイヤも同じように注文するつもりです。
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急激に冷え込んできて気温14℃。そろそろ良い気温なので毎年恒例でやってるWinter TRANPATH TXの硬度測定をしました。今年で4シーズン目です。 結果としては、ついに明確に数字として分かる硬化が確認できました。2020年5月製造のタイヤなので製造から約3年半、むしろ安いくせに良くここまで持ったな〜と思うべきですかね。とはいえ、まだ使用をやめるレベルの硬さではないので、もう1シーズンは使うつもりです。 ちなみに夏期のスタッドレスタイヤの保管方法は、空気圧を落とし、カバーをして、雨と日光を避けてといった、一般人で出来る範囲での方法です。 【4シーズン目】 測定値48〜56で平均52.5程度(気温14℃) 【3シーズン目】 測定値44〜50で平均47.0程度(気温15℃) 【2シーズン目】 測定値45〜50で平均47.5程度(気温17℃) 測定値47〜50で平均48.5程度(気温5℃) 【1シーズン目】 測定せず ※校正していない硬度計での測定なので、あくまで目安レベルです。
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[2本セット] Winter TRANPATH TX 215/60R17 96Q のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | ミニバン 軽自動車 SUV |
| 専用タイヤ | ハイト系用 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
215 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
60 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 96Q |
| チューブレス | ○ |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| 回転方向指定
回転方向指定 回転方向指定 回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。 |
なし |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 690 mm |
| 総幅 | 221 mm |
| リム幅 | 6.5 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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