TOYO TIRE
[2本セット] Winter TRANPATH TX 225/65R17 102Q
メーカー希望小売価格:-円
2017年8月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 102Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
本数
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2本セット
-円
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1本
13,591円
-
4本セット
-円
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[2本セット] Winter TRANPATH TX 225/65R17 102Q のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【走行性能】日常使いには特に問題ありません 【乗り心地】下位グレードの純正サイズにしたため扁平率が多くなり乗り心地良いです。 【グリップ性能】新しい事もありグリップ性は満足です。2シーズン、3シーズン目に期待 【静粛性】夏用タイヤに比べるとさすがにロードノイズはありますが我慢出来るレベルで優秀です 【総評】降雪地域に住んでいるのでスタッドレスタイヤは必需品です。やはり安心の国産メーカーが間違いなく良いと思います。BSが最強でしょうが豪雪地帯じゃないので十分に満足です。
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北海道の雪少なめな地域千歳で三回目の冬迎えました。車はカローラクロスでとりあえず新車買ったときから安いので試した感じです。 距離も毎日50キロ位通勤してるので割と乗ってる方だと思いますが、元々効かないアイスバーンの効きが更に悪くなってきた印象です。 このタイヤで札幌のミラーバーンは怖いかもしれません。 ただドライ性能は良くて今回履いたら夏履き潰して新しいタイヤにしようかなーと考えてます。 次はナンカン気になってます。
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【走行性能】圧雪、凍結路いずれも安定して走れます 【乗り心地】はじめは少し硬さを感じましたがすぐに慣れました。 【グリップ性能】3年目までは安定したグリップを保っていました。4年目はプラットフォームまであと数ミリとなり、登りのグリップに少し不安と制動距離がかなり伸びてきたので買い替えました。 【静粛性】特にうるさいとは思いません。 【総評】初めてのTOYOタイヤですが、安くて性能は安定していると思います。225/65/17で工賃込み7万弱でした。3年後もほぼ同じ価格で購入、交換ができました。
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[2本セット] Winter TRANPATH TX 225/65R17 102Q のクチコミ
(212件/18スレッド)
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個人的に毎年恒例となった硬度測定を行いました。2020年製で今年で5シーズン目。雪国使用でスキー場にもよく行き、ただし走行距離はやや控えめで、保管は空気圧を少し下げてカバーをかけて雨や直射日光を避けてといった感じです。 結果はと言うと、硬度は昨シーズンからあまり変動がないです。ついで摩耗状態については、溝はまだまだ十分。一番心配していたのは経年劣化によるひび割れですが、それもまだ無し。 硬度についてこれまでの経過を簡単に説明しますと、3シーズ目まで硬度はあまり変わらず、4シーズン目に硬化が進み、5シーズン目はそのまま変化なしといったところです。4シーズン目で一番大きく変動したわけですが、では4シーズン目での使用状況はどうだったかと言うと、例年より慎重に運転することを心掛けたとはいえ、特に危険を感じることはありませんでした。 以上までのことを考えると、まだ使えそうというのが私の結論です。 ただし、「5シーズン以上も使える」と言い切ることはしませんし、推奨もしません。私も例えば通勤等で毎日乗るのであれば、たぶんそろそろ新品のスタッドレスに買い換えます。ですが、このスタッドレスは週末レジャー用の車に履かせているものなので、危険な天候なら乗らないという手段が取れるので、5シーズン目も使用しようという判断としたというレベルです。 とは言え国産最安クラスのこのWinter TRANPATH TXが、ここまで長く使えたというのは一つの事実ではあります。雪上や氷上での性能も特に心配する点もなかったですし、ま〜コスパの良いスタッドレスですよ。 【5シーズン目(2024年)】 測定値48〜57で平均53.0程度(気温17℃) 【4シーズン目(2023年)】 測定値48〜56で平均52.5程度(気温14℃) 【3シーズン目(2022年)】 測定値44〜50で平均47.0程度(気温15℃) 【2シーズン目(2021年)】 測定値45〜50で平均47.5程度(気温17℃) 測定値47〜50で平均48.5程度(気温5℃) 【1シーズン目(2020年)】 測定せず ※校正していない硬度計での測定なので、あくまで目安レベルです。
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価格コムでほぼ最安値。福山通運支店留めで送料無料プラス口コミ追加で口ゴム付くとの記載あったので注文しました。木曜日夜に注文したので月曜以降と思ってたら土曜日には支店に到着してました(汗) タイヤ2本を梱包用のラップで巻いてあったので転がしながら運びました。 サマータイヤも同じように注文するつもりです。
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急激に冷え込んできて気温14℃。そろそろ良い気温なので毎年恒例でやってるWinter TRANPATH TXの硬度測定をしました。今年で4シーズン目です。 結果としては、ついに明確に数字として分かる硬化が確認できました。2020年5月製造のタイヤなので製造から約3年半、むしろ安いくせに良くここまで持ったな〜と思うべきですかね。とはいえ、まだ使用をやめるレベルの硬さではないので、もう1シーズンは使うつもりです。 ちなみに夏期のスタッドレスタイヤの保管方法は、空気圧を落とし、カバーをして、雨と日光を避けてといった、一般人で出来る範囲での方法です。 【4シーズン目】 測定値48〜56で平均52.5程度(気温14℃) 【3シーズン目】 測定値44〜50で平均47.0程度(気温15℃) 【2シーズン目】 測定値45〜50で平均47.5程度(気温17℃) 測定値47〜50で平均48.5程度(気温5℃) 【1シーズン目】 測定せず ※校正していない硬度計での測定なので、あくまで目安レベルです。
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[2本セット] Winter TRANPATH TX 225/65R17 102Q のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | ミニバン 軽自動車 SUV |
| 専用タイヤ | ハイト系用 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 102Q |
| チューブレス | ○ |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| 回転方向指定
回転方向指定 回転方向指定 回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。 |
なし |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 724 mm |
| 総幅 | 228 mm |
| リム幅 | 6.5 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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