YOKOHAMA
[4本セット] iceGUARD 7 iG70 225/45R18 95Q XL
メーカー希望小売価格:-円
2021年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 45 %
- リム径(インチ)
- 18 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 95Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
本数
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4本セット
-円
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1本
25,500円
-
2本セット
-円
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[4本セット] iceGUARD 7 iG70 225/45R18 95Q XL のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.05集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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VRX3から変更 氷上性能は十分だと思います。 ドライの性能はあきらかに劣ります。 カーブで車両がついてくるのにVRX3がワンテンポ遅れると言うのなら、ig70は2テンポ遅れます。 静粛性は高くはないが気にはならないです。 自分が使うにはいいけど、家族が使うなら他の選びます。
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車の買い替えに伴いスタッドレスタイヤも買い替えしました。 前がアイスガード5+でしたが5シーズン目で溝が少ない状態でもグリップがそこそこあったので、今回もアイスガードを選びました。 今年が二年目になります。 初年度の昨年は雪道を走る機会が少なかったですが、ビーナスラインなどへわざわざ出かけて走った感じとしては、しっかりグリップしますし氷上も普通に走れるという印象でしたが、最近のスタッドレスはどれもが高レベルなので3年目くらいまでなら、無理しない限り大差ないとも感じます。 そのためドライ路面での印象も大切だと思います。 高速を走った感じとしては、外気温が10度以下であれば夏タイヤと遜色ない感じで走れます。しかし、外気温20℃以上で晴れた日に高速を走った場合は、カーブでゴムの柔らかさによるぐにゃっとする感じを強く感じました。 当方の車は1500kgオーバーのそこそこ重い車ということもあると思いますが、路面温度が高い状態での高速走行はミシュランほどの快適性はなかったです。 しかし、そんな状態でも消しゴムの様にタイヤが減らなかったので耐久性は高いと思います。 路面温度が高くない状態なら、新東名の最高速度で走っても夏タイヤと変わらない感じで走れましたので、普通にスタッドレスを使う時期であれば問題ないです。 グリップ感としては、夏タイヤ(ブルーアースGT)と比べて非常に軽くなりました。転がり抵抗が低いのか冬なのに燃費も上がりました。 スタッドレスとしてはドライも問題ない性能だと思います。 一番の難点はコスパの悪化です。 このサイズ(225/45R18 )特有の問題かもしれませんが、VRX3より価格が高いです。2021年の購入時で7000円/本高かったです。 過去はYOKOHAMAタイヤの方が安く購入出来たのでコスパメリットがあったのですが、アイスガード7からはコスパで選べなくなりました。 VRX3との乗り比べが出来てませんが、YOKOHAMAの信頼性を求める人でない限りは、このコスパの悪さだと積極的には選びにくいかもしれません。 昔の様に、ブリジストンより2割安いということなら最高のスタッドレスの一つだと思います。
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[4本セット] iceGUARD 7 iG70 225/45R18 95Q XL のクチコミ
(17件/4スレッド)
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いつもヨコハマのアイスガードをはいていて、直近ではミニバンにアイスガード7をはかせています。 今まで滑らず、山道の雪道もバリバリ安全に走ってくれたので今回もアイスガード7にしようかと思ったのですけど・・・ 3年前に比べて2万円も高くなって、ブリジストンやミシュランより高く、どうしようか考えてます。 原材料価格や人件費高騰は仕方ないにせよ、リーズナブルで性能のいいスタッドレスが、高いタイヤになったのも困惑してます。 なんでこんなになったのでしょうか?
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福島県中通り地方在住です。 11月末に8年以上使ったiG50からiG70に履き替えました。 audi A3です。 年末から年始にかけて何度か降雪ありましたが、積雪1〜2a程度で圧雪までいきませんでした。 しかし昨日の仕事始めに積雪10a以上となり、気温も氷点下で本格的な圧雪路面に。 ところが…「あれっ?」って感じなんです。 そう、iG50より明らかに圧雪に弱くなってる…? 下りでなく登坂路のコーナーで大きく膨らむこと数回。 帰路はガビガビの凍結路面になっていましたが、全体的に下り坂にも関わらず、特に問題なし。 まとめると、凍結路には強いけど圧雪路には意外に弱いという印象です。 ドライでは音も静かで燃費も良好、ウェットでも問題はまったくありません。 やっぱり、「アイスガード」ってくらいだから、圧雪より凍結路重視なんでしょうか? ちなみに夏タイヤは205/55 R16なのでインチダウンしています。
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ig60→VRX2と使ってみて 僕の使用環境と乗り方だとVRX2が軟らかすぎました。 ig60でも凍結路でも圧雪でも、 大雪のボコボコの轍でもFFのプリウスでも不安なく良かったのですが 横浜のホームページを見てみると、 このig70は凄く手間の掛かった製品になってるみたいなのでせっかくなので使ってみます。 レビューの方にも少し書いたのですが 乗って3kmほどですけど凄く素直なハンドリングと言いますか‥ スタッドレスらしくないシッカリとした 感じです。 これからしばらく皮むきしたり 高速と雨とか走ったらまたレビューに 追記したいと思います。 今年は暖冬とか聞いたのですが、 暖冬関係無しに冷え込んで橋の上が凍ったりするの良くあるので皆さんも早めの交換を。 ニュースでは夏タイヤの方が北海道で事故されたりしてましたので‥ いまどき七万円ほどではバンパーも直せないので用心のためにも。 あと、なぜ高いのか聞くと 仕切り値がもともと高いみたいですよ。 詳しくは聞きませんでしたが 原油高も影響あるんですかね。
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[4本セット] iceGUARD 7 iG70 225/45R18 95Q XL のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン・クーペ スポーツカー ミニバン 軽自動車 コンパクトカー SUV |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
18 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
45 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 95Q |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| チューブレス | ○ |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 659 mm |
| 総幅 | 225 mm |
| リム幅 | 7.5 インチ |
| 適合リム幅 | 7〜8.5 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 4 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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