Tocata XM2 スペック・仕様・特長

2026年 2月 6日 発売

Tocata XM2

ブリティッシュサウンドを継承した小型ポータブルオーディオプレーヤー

最安価格(税込):

¥64,350

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¥64,350

Joshin


価格帯:¥64,350¥77,930 (9店舗) メーカー希望小売価格:¥―

記憶媒体:microSDカード 再生時間:8.5時間 インターフェイス:USB ハイレゾ:○ Tocata XM2のスペック・仕様

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Tocata XM2ONIX

最安価格(税込):¥64,350 (前週比:±0 ) 発売日:2026年 2月 6日

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Tocata XM2 のスペック・仕様・特長



基本スペック
記憶媒体microSDカード 記憶容量 
OS種類  インターフェイスUSB
再生時間8.5 時間 電池タイプ内蔵
DSD対応周波数DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数32bit
サンプリング周波数768kHz   
オーディオ機能
ハイレゾ  バランス接続4.4mmバランス
ノイズキャンセリング  デュアルDAC 
USB DAC機能  デュアルアンプ
DSDネイティブ再生    
ネットワーク機能
Bluetooth Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC
Bluetoothレシーバー ストリーミングサービス対応 
Wi-Fi(無線LAN)   
本体機能
FMチューナー  FM補完放送  
ボイスレコーダー  歌詞表示機能 
日本語対応  内蔵スピーカー 
画面性能
タッチパネル パネル種類OLED
液晶サイズ3 型(インチ) 液晶画面解像度720x720
対応フォーマット
MP3 FLAC
AAC ALAC
DSD MQA 
WAV WMA
AIFF OggVorbis
ATRAC  HE-AAC 
リニアPCM    
サイズ・重量
幅x高さx奥行65x82x18 mm 重量140 g
カラー
カラーブラック系   
 
 
 
 
 
 
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Tocata XM2
ONIX

Tocata XM2

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新製品ニュース ONIX、8chフラッグシップDAC搭載の小型オーディオプレーヤー「Tocata XM2」
2026年2月3日 08:00掲載
「Tocata XM2」

MUSINは、同社取り扱いの「ONIX」ブランドより、ポータブルオーディオプレーヤーの新モデル「Tocata XM2」を2月6日に発売する。

ブリティッシュサウンドをミニマルサイズの筐体に凝縮したポータブルオーディオプレーヤー。CNCユニボディ加工のコンパクトなボディには、ブランドのシンボルである金メッキボリュームダイヤルを装備。本体前面に4つの物理ボタンを搭載し、クラシカルな操作性を実現している。ディスプレイには3.0型のタッチスクリーンOLED(720×720ドット)を搭載。「スクリーン回転機能」が備わっており、ケーブルの取り回しに合わせて表示する画面の方向を変更できるのもポイントだ。

音質の要となるDACには、シーラスロジック社のポータブル向け8ch DACのフラッグシップモデル「CS4308P」を搭載。I/V変換(電流/電圧変換)ステージには、デュアルOPA1612オペアンプを使用したONIXデバイス専用設計の自社開発アーキテクチャー「Brighton」を採用し、繊細でクリアなサウンドクオリティを実現したという。

さらに、アンプ回路にはデュアルSGM8262-2オペアンプを採用。これにFPGAとデュアルKDS水晶発振器を組み合わせ、最適化されたアルゴリズムで制御することで、緻密な信号処理とすぐれた音場再現能力、高い解像度を実現。ミニマルな筐体ながら、バランス出力時には800mW@32Ωというフラグシップ級の高出力を達成している。

このほか、「SyncLink」機能により、スマートフォン専用アプリ「Eddict Player App」からのリモート操作に対応。Wi-Fi接続でのAirPlayやDLNAストリーミングも可能で、ワイヤレスならではの自由度と拡張性の高い音楽体験を楽しめる。

CPUにはIngenic X2000を採用し、外部ストレージは2TB(理論値)まで対応。バッテリー容量は3000mAhで、連続再生時間は8.5時間(シングルエンド/バランス)。通信機能はBluetooth 5.2に準拠し、送信・受信ともにLDAC、aptX HD、aptX、AAC、SBCをサポートする。Gain機能はHigh/Lowの2段階で、対応サンプリングはPCM 768kHz/32bit、DSD512まで。本体サイズは82(高さ)×65(幅)×18(奥行)mm、重量は約140g。

価格は64,350円。

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