ワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 製品一覧 2ページ目

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お気に入り登録15Victor HA-S60Wのスペックをもっと見る
Victor HA-S60W 41位 5.00
(2件)
0件 2025/11/11    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
  149g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5オンイヤーで濃厚な密度の音を求めるならこれ一択

【デザイン】価格からしても決して高級感は期待していませんでしたがいやらしくない良い意味でのカジュアルなデザインはファッションアイテムの一部にしても馴染むデザインで好感が持てます。 【音質】到底オンイヤーとは思えない低域の深みや厚み、中高域は透明度、明瞭度共に申し分なし。 今まで数種類のオンイヤーヘッドホンを試しましたが圧倒的な音の存在感、少しウォームで柔らかめの音が大好きなJazzにも最適です。AACまででハイレゾ非対応とは言えこの濃さは他のオンイヤーでは味わえない独自性の高いもの。しかしプリセットEQが今一つ刺さらなかったのでオリジナルのカスタムEQを作って保存。ファンクションボタンで好きなEQを呼び出せるのも◯、自由度は低いもののファンクションの操作を割り当てられるなど今までのオンイヤーに無かった機能性も盛り込まれて使い勝手も良し。 【フィット感】オンイヤーとは思えない密閉感のある装着感で、流行りのニューレトロデザインのように軽快な”乗せてるだけ”のモノを期待した方には賛否が別れるところ。 【外音遮断性】密着感の高さからオンイヤーの中ではパッシブの遮音性能は高いです。 【音漏れ防止】余程の大音量でない限りたぶん漏れは少ないと思います。パッシブの遮音性が高いのであまり音量を上げる必要性は感じていません。 【携帯性】スィーベル機構に対応してくれたことには大感謝です。オリジナルのケースや巾着が無いので折りたためるデザインでないのは勿体無いですね(首下げorバッグ等からぶら下げ優先)。 【総評】変に主張し過ぎるデザインでなく無難なくすみ系カラーで統一されていることからアースカラー系のファッションには良いアクセントとなる事でしょう。 音だけ見れば満点の出来栄えなのですが閉口したのが先にも述べたように到底オンイヤー型とは思えない側圧の強さや蒸れる密閉感。体温で耳の形に馴染むと言うイヤーパッドでもそもそも側圧が強いとその良さがわかりづらいところがちと痛いところです。それでも総合力の高さから星を減らすには惜しいので満点で良いかと思います。夏はとても長く装着するのは無理だと思います冬の季節、ボアのイヤーマフを付けるには気恥ずかしい年齢の男性には防寒具としてちょうど良いです(大雪時はもちろん不可)。 このシリーズに限らずBluetoothヘッドホンにヘッドバンドの長さ調節のみならず側圧調節機構が付いたら長く愛用できるのに、と残念でなりません。しかし気まぐれに購入しても損をしたと感じるモノでないのはさすが安心のVictor、やっぱニッパー君は不滅ですね。

お気に入り登録237AG-WHP01Kのスペックをもっと見る
AG-WHP01K
  • ¥8,481
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
41位 4.02
(44件)
78件 2021/3/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリングによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。付属ケーブルを接続し有線でも使える。
  • ハウジング外側に加え内側にもセンサーを搭載し、周囲の騒音を集音、ていねいに取り除く。ノイズキャンセリング機能を単体でも使用できる。
  • SBCやAACに加え、途切れにくく高音質、低遅延なコーデックであるaptX LLにも対応。1回の充電で最大35時間の音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビ用にaptXLLが有難い、バランスの良い柔らかい音。

テレビやBlu-rayの視聴用に購入しました。aptXLLの低遅延と、(機能を考えれば)価格を超えた高音質で大満足です。 (追記:2026年5月) →月に十数時間を4年半使用、イヤーパッド部分が破けて来ました。非常に柔らかく肌触りの良いものでしたので覚悟はしていましたが、純正の交換用パッドがなんなく入手(finalのオンライン)出来ました。(本体価格を考えると)安くはありませんでしたが、満足して使えており買い替えるのは勿体無い。こういうところは国内メーカーの良いところですね。 【音質】 音質(aptXLL)はフラットかつ各楽器をそこそこ分離しクリアで「音が良い」感を感じられ、刺激を抑えた柔らかい特性で聴き疲れとは無縁と感じます(若干低音は緩く膨らむ感じでタイト感は薄い)。立ち上がりの鋭さや力感・帯域の広さ・情報量による空気感等を求める純Hi-Fi志向とは少し異なり、音楽の必要な部分をうまく抜き出す感じです。ANC(電源とは独立しての使用も可能)は「低周波を中心に」十分カットし自然で、音質への悪影響は感じず、むしろ積極的に使いたい感じです。有線接続では、音の傾向は同様ながらさらに分解能が上がります。Windows10 PCとのBluetooth接続(WASAPI排他モード)を試したらまあ十分な音質で、USB-DACヘッドホンアンプと有線ヘッドホンの出番が減りそうです。 【デザイン・使い勝手】 高質でマットな触感やしっかりした作りは価格以上、調整のノッチの節度感も安っぽさはなく、適度な側圧でイヤーパッドも柔らかく耳の上にフィットし装着感も上々。また難点を上げるとすれば、数個あるスイッチの光沢が非常に安っぽいのと、Bluetooth使用時の音量があまり細かく調整出来ない(ボタン一押し毎の音量変化が大きい)点です。ANCが独立しているので、スイッチの切り忘れにも注意が必要です。 【総評】 質感や所有欲を求めないなら便利な道具として使い倒せる、買い得な価格と聴きやすい音質だと思います。

5サポートがイイ

通勤と仕事で使っています。電話受けるときにコレ使うと手元が開くので便利に使っています。 この価格で、このANCは悪くないと思います。 BOSE Quiet ComfortとCreative Zen air Plusを所有していますが、BOSE程ANCは効きません。でも、Zen air Plusよりは全然効きます。現状で考えると丁度イイところのANCかと思っています。 BOSEは、ちょっと気分が悪くなる時があるんですよね。音楽流さないで使うとそんなにノイズ消さないし。(電車の中で使っていますが人の声はバッチリ入る) 音質はドンシャリではないです。音に派手さが無いので、派手なのが好きな方はアプリか何かでEQにて補正するのが良いかと。フラットというか、中央に集まるというか……そんなカンジです。 BOSEのように耳をしっかり覆う…というカンジではないですが、じゃあ悪いか…というとそんなことは無いです。私にはしっかりフィットしますし数年間、普通に使えていましたからね。(ただ、L/Rが見た目分かりずらいのが難点) 良いと思う点はサポートですね。 初期不良で交換したときは迅速でしたし、交換後 数年使って今回断線したことから有償対応を行っていただきましたが、まさか新品交換&送料無料とは思いませんでした。(故障品は元払いで送付) イヤーパッドもヘッドのクッションもバッテリーも新品。で、送料無料は大きい。この価格の製品で。 アフターサービスは酷いところはホント酷いので、この対応はありがたいです。アフターサービスを重視するのであればココは良いかなぁ…と思っています。 今回の故障品送付時、実は故障品を送った後に送り状番号等をサポートに伝えることが必要だったのですが、故障品送付後 失念しておりました。 慌てて金曜の19:00以降に送付したのですが、1時間程度後に直ぐに返信がありました。 この時間まで対応するのかぁ……と思う反面、正直有難かったです。いや、ホント感謝。 WHP01Kと同じ価格帯でLC3やLC3+対応製品が出てきたら、多分購入するかと思います。

お気に入り登録32RS 275のスペックをもっと見る
RS 275 41位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LC3
  195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 
お気に入り登録1nwm ONE Star Wars editionのスペックをもっと見る
nwm ONE Star Wars edition 44位 -
(0件)
0件 2025/7/30  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LC3
CVSD
mSBC
  185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録80Beats Studio Proのスペックをもっと見る
Beats Studio Pro 44位 3.07
(4件)
0件 2023/7/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード)   260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大40時間、最大24時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自のアコースティックプラットフォームを搭載したワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。従来機と比べて、音の忠実度が最大80%向上している。
  • ダイナミックヘッドトラッキングに対応し、内蔵センサーが動きに合わせてサウンドを調整するので、映画館にいるような感覚でコンテンツに没頭できる。
  • 最大40時間の再生ができ、バッテリー残量が少なくなっても10分間のFast Fuel充電により最長4時間再生可能。マイクの性能が最大27%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5I-phone ユーザーには最適の「大人のヘッドホン」

本機”Beats Studio Pro”をレビューする前に、抑もワイヤレスヘッドホンとは?その使用目的(使用環境)を考え直してみたいと思います。此の点を考えずに他人の評価に流されて決めてしまうと、折角高いお金を払ったのに満足出来なかったり、みすみすご自身のニーズに合ったヘッドホンを見逃してしまったりする事になりかねないと思うのです。 「オーディオ機器」としての使用目的(環境): @飛行機、新幹線等を使っての長時間移動 A日常の通勤・通学(片道1〜2時間程度) BカフェやスポーツジムでのBGMとして C屋外ジョギングしながら D室内で移動家事(掃除等)しながら ワイヤレスヘッドホンの使い方はおよそ上記の何れかと私は思います。 上記に加えて「ファッションアイテムとしての使用」も重要な要素になるのではないでしょうか? 「ANCの強さ」「外音取り込み機能」「アプリ」等のスペックは、ご自身が何を使用目的とするか、を決めておけば、自然と最適なヘッドホンが見付かるのです。 @の方であれば「ANCの強さ」を優先すべきでしょう。“SONY M-6”は最適です。 AB Cの方であれば、「ANCは程々」「外音取り込み機能はノイズの無い自然さ」を持つ機種を選べば良いのです。逆に“SONY M-6”のANCは「危険」ですらあると思います。 「ファッションアイテム」の一部として利用する事を重視される方は「イヤーカップのデザイン性」「黒以外のカラーバリエーション」も考慮されるべきでしょう。 さて、”Beats Studio Pro”はA B Dの環境、そして「ファッションアイテム」としての優れたデザイン性を考慮した時、非常に優れたワイヤレスヘッドホンと言えます。 発売されて2年が経過し、新商品にありがちな「個体不良」も落ち着いていると思います。 何よりも「I-phoneユーザー」は本機を選べば「接続」で苦労する事はありません。 但し私のPCはWinですが「マルチポイント接続」は出来ませんでした。(全てのWindows PCがダメでは無く、接続不可の可能性はあり得る事はご了解下さい。) 「低音に迫力が無い」?「音がフラット」?−音源を選んで試して下さい。Coi等のラップを聴いてみて下さい。ズンズン来ます。 「自動ON/OFF機能が無い」?−それを重視される方はその機能のあるヘッドホンを選んで下さい。私は「自動機能」には「誤作動」が多いので(例えば”SONY M-6”は寝ている間に勝手に電源ONとなったり、その逆があったり・・・便利機能の裏にはそう言う「罠」があります。)私は「物理ボタン」が分かり易いです。 デザイン性に就いては見解が分かれる処ですが、私は”BOSE QCU(2nd)”或いは ” B & W Px7 S2e“の様に豪華過ぎると勿体無くて屋外に持ち出す気になれません。 “SONY M-6”や”MOMENTUM 4”は非常に優れていますが、私はイヤーカップの「のっぺりした」デザイン(イヤーカップで操作する為である事は理解した上でも)には「価値」を見出し得ません。せめてロゴでも入っていれば・・・と思うのですが・・・。その点でも本機”Beats Studio Pro”は出しゃばり過ぎず、でもしっかり”Beats”感が出ていて「大人のヘッドホン」だと思います。ラフな服でもスーツにでも合せ易い処も良いですね。(大谷選手をアンバサダーに起用するマーケティング戦略も上手い。SONYさん。大谷選手が折角M-5を使っていたのに、彼を使わずK-Popグループをプロデュースするとか、会社としての「姿勢」を疑います) 閑話休題、先日制服姿の男子中学生が”BOSE QCU(2nd)”を付けていましたが明らかに「浮いて」いました。矢張り「年齢相応」ってありますね。 多くのレビュアーが指摘する「風切り音」−確かにあります。只、高層ビル・マンションのビル風を受けた時、風に向かってジョギングする、そう言う状況以外は感じる事はありません。但し、利用環境Cの方にはお薦め出来ません。 結論:音質、装着性等は結局「個人の好み」(主観)がありますので、実際に装着して聴いて頂くしか無く、「客観的な評価」は出来ません。 然し、此の「価格.com」での評価点数が異常に低い(お一方の低評価が原因と思われます)のはフェアではありません。 ” BOSE QCU” “BOSE QCU(2nd)”” SONY M-6”” MOMENTUM 4”の全てを購入し、(一部は売却済み)其れ等と本機”Beats Studio Pro”を比べた際、私の利用環境に最も適応していると私は高く評価しています。

4強力なANCとフラットな音、マイクも使えるUSB接続、側圧は強い

【デザイン】 Studio Proの見た目は充電端子がマイクロUSBからUSB Type-Cに変わった位でその他は前機種のStudio3 Wirelessと殆ど変わりない。ハウジングに刻まれたbブランドロゴもBeatsの製品である事を強く印象付ける。 カラバリはブラック、ディープブラウン、ネイビー、サンドストーンであり、後で追加されるかもしれないがStudio3 Wirelessでもラインアップされていたレッドは現時点で無い。 【低音の音質】【高音の音質】 Beatsと言えば強力な低音とそれを補う高音の組み合わせと言う印象が強いが、Studio Proは低音から高音までフラットで反射音的なものもなくANCを備えたヘッドホンの中ではトップクラスの高音質だと思う。 低音は極低音も出て高音は華美にならない程度に綺麗に伸びて残響の演出は目立たないので、Studio Proの名の通りスタジオ録音のキッチリしたミックスダウンの音源の再生が合うような気がする。 USBデジタル接続が可能でサウンドプロファイルの設定が可能と言う事だが、そこまでは試していないので確認できたら内容をアップデートしようと思う。 ボリュームステップは本体で操作してBluetooth接続なら16ステップ、WindowsのUSB接続なら50ステップが可能となる。 【フィット感】 耳を完全に覆うアラウンドイヤーだが最近は優しい耳当たりのヘッドホンが多い中、側圧は相当強くイヤーパッドも深くない。長時間の連続装用はちょっときついかもしれない。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCをOFFした時のパッシブなノイキャンはそこそこだがANCをONした時のノイキャン性能は強力で声の帯域もかなり遠くなる。交互に付け替えて試した分けではないが、ソニー WH-1000XM5とタメを張れる位の性能は出ているのはないだろうか。尚、USBデジタル接続時はANCを効かせられない。 外音取り込みに関してはマイク感があるもののやや声の帯域に振っていて判別度は十分な高さを確保していると思う。 【通話マイク性能】 これはお見事、周囲音は喋りに同期した巻き込みが殆ど無く明瞭性も確保されていてザワザワした屋外や小さな子供のいる家庭内でも使い物になるだろう。マイクはUSBデジタル接続でも使え、Bluetooth接続とUSBデジタル接続の両方で側音が聞こえる設定になっている。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONで24時間と言う事なので今どきの製品として特別に長い分けではない。10分間のFast Fuel充電により最長4時間再生出来ると有るが、WH-1000XM5のUSB PD使用時の3分充電で3時間に比べるとちょっと分が良くない。 携帯性としてはスイーベルを備えてはいないものの折り畳みは可能である。 【機能性】 操作はプッシュボタンで再生/停止、曲送り/戻し、着信/拒否、ボリュームアップ/ダウンなど一通り行える。ANCや外音取り込みの制御は電源ボタンのダブルプッシュで切り替えられる。

お気に入り登録2Redmi Headphones Neoのスペックをもっと見る
Redmi Headphones Neo
  • ¥5,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
46位 -
(0件)
0件 2026/5/27    ワイヤレス SBC
AAC
263g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:Bluetoothモード:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:約72時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 
お気に入り登録126ACCENTUM Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM Wireless 46位 4.47
(7件)
5件 2023/9/26  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
222g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 一度の充電で50時間使用できるワイヤレスヘッドホン。ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを搭載し、じゃまな音をすべてブロック。
  • 「Bass Boost」や「Podcast」モードなどのサウンドモードで、音楽体験をカスタマイズできる。内蔵の5バンドイコライザーで好みに合わせて詳細設定が可能。
  • 「トランスペアレントモード」ではヘッドホンを取り外さずに周囲の音に注意を向けられる。軽量で人間工学に基づいたデザインを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5いい音を低価格で聴きたいならコレ

【デザイン】 ホントは真っ白が欲しかった。 【高音の音質】 高音は、普通かな? 耳に刺さる嫌な音はしないです。 【低音の音質】 低音は、ガツンとはこないけど、ベードラとベースが程よく前にでてる感じです。 ガンガンこなくても、ちゃんと聴こえます。 【イコライザー】 選択肢を選ぶと勝手にやってくれる機能がありますが、これは全く役に立たない。 また、かゆいところに手が届きません。欲しい帯域と要らない帯域が同じスライダーなので(笑) 妥協して基本低音上げの高音下げで聴いてます。 フラットでも十分中低音が聴こえます。 【フィット感】 私の頭が大きいのと、いがんでるのと、耳の形が左右で違うので、定位を真ん中にするのに少し苦労します。 メガネをかけたままでも痛くないです。 【外音遮断性】 ノイキャンは、実用性十分です。 期待しちゃダメです。 BOSEのイヤホンのノイキャン性能を知っているだけに、完全とは言えないですが、うるさいファーストフード店でも、十分、音楽や映画に集中できます。 ※気にならなくなる音は以下 ・エアコンの音 ・普通の音量の会話 ・足音 ・机を叩く音 ・街を走る車の音 ・漠然としたノイズ ※気になる音は以下(低減はされます) ・電車バスのアナウンス ・電車のガタゴト音、バスのエンジン音 ・風切音 ノイキャンに期待する方は、各メーカーのフラッグシップモデルを買うしかない。 【音漏れ防止】 大音量だとそれなりに漏れるのでは? 【音量】 音量が小さい、他のヘッドホンの7割程度と報告が多いです。でもなんか、iPhoneのBluetooth接続のところで、デバイスタイプをヘッドホンにすると、少し音量が上がったように感じます。 でもまだ小さいことは確か… iPhoneで50%の音量で聴いて十分楽しめます。 【遅延】 微妙にずれます。 シビアなものが欲しい方は低遅延のものをオススメします。 【携帯性】 まあヘッドホンですから、大きいですね。 でも軽いですね。 【総評】 この価格帯だと音質と機能面で上位にランキングさせたいです。 特にAmazonのセール期間だと買いですね。 音は上位機種と遜色がないくらいにとてもいいです。オススメします。 MOMENTUMも視聴しましたが、低音好きにはACCENTUMの方がいいと思います。 低音の鳴りと余韻に違いがあります。 もっと迫力を求めるなら、イヤホンですね。 ACCENTUMだとヘッドホンより1万円くらい安いですし。 音質は無視して、ガッツリ低音に迫力が欲しい人は、JBLとか audio technicaのものをオススメします。 最後に 価格や音の違いを考慮して、 私には、MOMENTUMやACCENTUM plusまでは要らないと判断しました。 本当に、集中して音の細部まで聴かない限り、私には違いがわかりません。 手袋をする人は、タッチセンサーの上位機種じゃなくて、ACCENTUM一択です。 ゼンハイザー縛りで考えてる方はご参考に。

5このメーカー大好きです

【デザイン】 ドイツのメーカーですがカッコいいと思います。 【高音の音質】 とても良いです 【低音の音質】 とても良いです 【フィット感】 とても良いです 【外音遮断性】 とても良いです 【音漏れ防止】 とても良いです 【携帯性】 前の機種はカップ状にまとめられましたが、このタイプはできません。 まあ大した問題ではありませんが 【総評】 このメーカー大好きです

お気に入り登録19Soundcore Q30iのスペックをもっと見る
Soundcore Q30i
  • ¥9,375
  • イートレンド
    (全13店舗)
48位 -
(1件)
4件 2025/5/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
263g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録120Deva Proのスペックをもっと見る
Deva Pro
  • ¥25,532
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
48位 4.63
(17件)
57件 2021/10/12    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
  360g
【スペック】
駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:8時間 カラー:ブラック系 
【特長】
  • Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
  • 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
  • ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
この製品をおすすめするレビュー
5実売価格を考えれば良いヘッドホンです。

【デザイン】定価で考えると微妙に安っぽいが実売価格で考えれば悪くありません。 【高音の音質】平面駆動型の面目躍如で奇麗な高音だと思います。 【低音の音質】平面駆動型とは思えないレベルですが、普通かな。 【フィット感】耳の大きな私には良いです。 【外音遮断性】オープン型なので無評価。 【音漏れ防止】オープン型なので無評価。 【携帯性】大型なので良くありません。 【総評】中華製故にモニターライクな音ですが、平面駆動型故に奇麗な高域で疲れません。良いヘッドホンアンプに繋げば純正ケーブルでも良い結果を出します。無線接続の方が良いと感じる場合はヘッドホンアンプを追加した方が良いです。LDAC は環境がないので aptX での評価となりますが、それなりの音と言う感じで有線接続とは比較になりません。USB接続は同梱のケーブルより良いケーブルを使えばそれなりに良い音になります。バランスケーブル接続は試していません。ヒマラヤDACのデザインは無粋だと思いますが Bluetooth、USB、有線、と多様な使い方が可能で、どの方式でも「それなりの音」と言うか平面駆動型なりの音は鳴るので良いと思いますし、私は好きです。

5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ

【追記】 バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。 DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。 400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません) バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。 ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。 こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。 【デザイン】 デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。 むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。 【高音の音質】 繊細かつ伸びもよく刺さらない。 【低音の音質】 開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。 【フィット感】 可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。 【外音遮断性】 考慮されていないので無評価。 【音漏れ防止】 考慮されていないので無評価。 【携帯性】 考慮されていないので無評価。 【総評】 「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。

お気に入り登録58MONITOR III A.N.C.のスペックをもっと見る
MONITOR III A.N.C.
  • ¥45,800
  • ディーライズ
    (全23店舗)
48位 3.98
(10件)
9件 2024/10/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LC3
250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.23m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(ANCオン)、約100時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5Marshall好きなら絶対好き

【デザイン】 めちゃくちゃカッコいい。 家でしか使わないが、満足感ある。 【音質】 Marshallって感じの音。シルキー。 低音は小気味良いスッキリ&しっかり。 解像度は高めだが、同価格帯でもっと解像度が高いヘッドホンもある。 このヘッドホンは解像度やフラットさなどではなく独自のMarshallサウンドを高レベルに体験出来るのが良い点。 【フィット感】 めちゃくちゃ良い。少なくとも2から3時間着けていてもなんともない。 【携帯性】 かなりコンパクトになる。ケースがカッコいい。 【総評】 見た目カッコよくて音質良くて着け心地も良い。 オールジャンル向けの万能サウンドではないが、他だと代替出来ない独自の良さがしっかりある

5予想以上の商品で満足です。

久々のレビューになります。 以前は高級のヘッドホン、イヤホン、DAP、DAC他オーディオ機器などを所有していたのですが一旦離れてしまいそれから時が経ち何か良いヘッドホンはないかと家電量販店に行き色々視聴してまずこちらの商品に目が行きました。 Marshallのヘッドホンはノーマークだったのですがまず再生時間100時間というポップに目が行き、どんなもんだろうと装着したところ何?この装着感は!?というぐらいかなり好印象でした 。 そして再生したところボーカルの声がクリアで距離感も丁度良い距離感で尚且つ楽器の音も高音質に感じました。 そこからYouTubeやネットなどで調べて評判も良くやはり自分の耳は間違って無かったと思い購入に至りました。 特にギターのキーンという音などかなりリアルに感じます。 自分はGLAYやらラルクなど他ロックを聴くのでかなり満足してると共にこいつだけは壊れるまで使い潰す予定です。 5万クラスのヘッドホンの中では間違い無くトップクラスの音質だと思います。 これは過去ハイエンドの商品を所有してたからこそ自信を持って言えます。 マジで音楽が楽しく聴けて幸せです。 あとゲームする時は有線で繋げてるのですが全然いけます!(勿論マイク機能は使えないけど) 空間オーディオは動画や映画しか使ってないのですが空間が自然に広がる感じで違和感無いです。 ノイキャンがそこまで強くなかったりコーデックの数が少ないと最新のヘッドホン機能より見劣りする部分はありますがそれを覆す程の良い音を出してくれるヘッドホンだと思いました。  あとヘッドホンのデザインやケースもカッコ良いです。

お気に入り登録1629MDR-HW700DSのスペックをもっと見る
MDR-HW700DS 48位 4.30
(70件)
1723件 2013/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス     320g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:24Ω 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:2.4GHz帯無線 充電端子:microUSB 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: サラウンド: カラー:ブラック系 
【特長】
  • 世界初(※民生用として)の9.1ch 3D VPT(Virtualphones Technology)を搭載した、ワイヤレスサラウンドヘッドホン。
  • 最大2400MFLOPSの演算能力を持つDSPを2つ用いたプラットフォームを採用し、HDMI入力にも対応。
  • マトリクスデコーダー「DTS Neo:X」「Dolby Prologic IIz」や、デュアルバンド無線伝送方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5アームにだけ気を付けましょう。割れるけど。笑

かれこれ発売日から使用してヘッドフォンだけ4回交換しましたが現在も使ってます。 音質やデザインは1番なのは変わらずですがそろそろ後継機モデルを出して貰わないとスペックが追い付いて無い為 頑張って欲しいですね。 それと経年劣化、使用状況の原因も有りますがパッド部分の軟弱な仕様と後はアーム部井の弱さには是非改善して欲しいですね。 アーム折れ、割れ、3回はこれが原因で交換してます。 汎用品やら間に合わせで色々試しましたがこれさえ改善してくれたらもう何も言いません。笑 パッド、バッテリー等は汎用でも出てるのでアーム部井も出てくれないかなー。

5これなしで映画は見れなくなりました

小部屋に設けたシアターシステムは集合住宅の為使用をためらうようになってきました。ヘッドフォンで代用しようと探していた所このような商品があった事を初めて知りました。 しばらく値段の推移を見ていたのですが、生産終了とのことで、慌てて購入する事となりました。7月末の時点で在庫処分かわかりませんが3万3千円程度+P10%でした。 さて、使用してみたのですが、レビューによりサラウンドを感じる方・感じない方がいるようで不安でしたが、私はしっかりサラウンドを体感しました。 もちろん物理的にスピーカーを配した聞こえ方ではありませんが、頭の後ろを音が鳴る感覚がありました。またサブウーファーもしっかり聞いていますし、轟音でハウジングが震える事もあります。 とても臨場感があり映画に没入できるヘッドフォンです。2chとマルチチャンネルでは全く違います。マトリクスデコーダーをオンにすると空間の広さにビックリしました。 音質もいいですね。7〜8年前のものでこんなクリアな音質がワイヤレスで出来ていたんですね。映画を見る上では全く遅延は感じませんし、癖のない綺麗な音が出ています。今時点で気になるのはひとつだけ女性の声が若干ビビる時があります。これはエージングで丸くなってほしい。 不安点として音声が途切れるレビューがありますが私の環境では音飛びはほとんどありません。無線が飛び交っていますが鉄筋コンクリートのおかげかもしれません。2.4ghz固定にしております。 見た目が質実剛健なイメージですね。レザー調にシルバーの塗装。いつか剥げそうです。 イヤーパッドもボロボロになるようなので長く使うのならば交換用が必須ですね。できれば本皮にして欲しかったですね。ただこのモチモチふわふわで非常に良い品質のおかげか重そうな見た目ですが2時間程度の映画はまったく負担がありませんでした。しっかり作られています。 かなり古い製品ですが自宅のTVも10年来のものなのでパススルーして使っております。TVを変えたら音声分離のつなぎ方で使用しようと思っています。 生産終了になって新製品が出るのでしょうか。もう手に入らないと思い購入しましたが、非常に良いものだったのでこれを数年使って新しいのが出たらぜひとも購入したいですね。 これを購入してから録画したステレオ音声では物足りなさを感じ、サラウンドを感じられるようブルーレイを購入するようになりました。生活が豊かになるとても良い商品でした。

お気に入り登録25Century TAH2000のスペックをもっと見る
Century TAH2000
  • ¥2,829
  • 楽天ビックカメラ
    (全11店舗)
52位 3.76
(4件)
6件 2025/6/25  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC   80g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:10mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:26時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5ゼンハイザー名機HD400の再来 軽い!安い!

20世紀の名機がワイヤレスになって再来してくれました。 昭和の頃ネットもPCもなかった時代に、ゼンハイザーHD400が その驚異的な軽さ・装着性の良さが口コミや雑誌記事で広がり、 秋葉原のオーディオショップの店頭にずらりと試聴機が並び、 完全に一世を風靡しました。とても音場が広いのです。 本機にも黄色のパッドが付いていますから、 HD400の見た目が再現ができます。 【重量80g】 仕様では80gとなっていますが、測ったところ70g。 普通のヘッドホンが250g程度ですから、桁違いの軽さです。 付けていることを殆ど感じません。 昭和の大ブレークも、軽さと、重々しかったデザインの ヘッドホンがヘアバンドのような見た目になり、 それらが革新的で、ブームの引き金になりました。 今はコードの重さすら無くなって本当に装着感無しです。 【デザイン】 HD400をちょっと小ぶりにした感じ。黄色のパッドを付ければ、 昭和のリバイバルで、その軽快な見た目は街に出ても格好いいでしょう。 【アプリの機能】 まずは簡易マニュアルからアプリをインストール https://manuals.plus/ja/philips/tah2000-on-ear-wireless-headphones-manual イコライザを始め、マルチポイント接続先一覧、遅延解消のオンオフ、 バッテリーセーバー、通話音声のイコライザ、通話音声のボリューム、 詳細マニュアル(英語のみ) 【イコライザ】 アプリをインストールするとイコライザが使えます。 かなり大きく変化できますから、好みの音質を自由に作成できます。 低音を増強するとパッドが震えます。 【高音の音質】 外の音が完全に聴こえます(当時からそれが好評でした)から、 肩の力を抜いて軽く聴く感じで、音質をとやかく言う 機種ではないでしょう。とは言え、ドンシャリでない、 ごく自然な音を聴かせてくれます。 特に高音は音場が広いです。後ろ左右に大きく広がります。 さらにイコライザが有るので自由に味付けできます。 【低音の音質】 低音も軽い感じです。開放的なヘッドホンですから 音がこもった重苦しい感じがまったくありません。 まるで屋外でスピーカーを鳴らした感じです。 再生ボタンを2度押しすると「ポン」と音がして「BASS MODE」が 機能します。もう一度2度押しすると解除されます。 やはりイコライザで自由にできます。 【フィット感】 200g超えのヘッドホンに慣れた方は、あまりの軽さと 軽さから実現される着圧の軽さに驚かれると思います。 一日中つけているとヘッドホンの存在を忘れます。 【外音遮断性】 ありませんがそれがいいのです。とても開放的です。 【音漏れ防止】 おそらく漏れまくりでしょう。オープンエアヘッドホン同等だと思います。 漏れるということは、ドライバを抑え込むものが無いのですから、 音場が広がります。 【携帯性】 軽いので置忘れに注意です。HD400はワイヤードでしたので 持ち歩いても忘れませんでしたが、本機は持っていることを忘れます。 【総評】 マルチポイントもうまく動作し、通話も綺麗に動作します。 バッテリーが26時間もつのですから、本当に一日中つけていられます。 寝落ちもできるでしょう。 しかもこの価格で、アプリはかなりの多機能です。 コスパは最高と言って間違いないでしょう。 マニュアルが付属していません。下記を参照のようです。 https://manuals.plus/ja/philips/tah2000-on-ear-wireless-headphones-manual https://manuals.plus/m/dc114a87d8f076cba62c5fddd229728c23e8bb9470777478d9ed33b21d43fecc_optim.pdf

4長時間作業に最適な軽量Bluetoothヘッドホン

【デザイン】 レトロテイストのデザインが特徴で、全体的に落ち着いた雰囲気があります。プラスチック部分にはマット調の塗装と細かな凹凸のあるテクスチャーが施されており、質感は良好です。ホワイトモデルを選びましたが、意外と汚れや細かな傷が目立ちにくい加工になっていると感じました。高級感は控えめですが、安っぽさはなく、日常使いにちょうどよい仕上がりです。 【高音の音質】 高音にはややシャリつきがあり、曲によっては気になる場合があります。ただし、イコライザーで十分に調整できる範囲で、気軽に音楽を楽しむ用途であれば大きな問題には感じません。普段使いとしては許容できる音質です。 【低音の音質】 低音は控えめで、特筆するような特徴はありません。量感や沈み込みも必要十分といった印象で、価格相応のバランスです。迫力を求める用途には向きませんが、日常的なリスニングには問題なく使えます。 【フィット感】 側圧が軽めで、長時間装着しても耳が痛くなりにくいです。約3時間使用したあたりで軽い違和感が出る程度でした。本体が非常に軽量なため、頭や首への負担も少ないです。イヤーパッドはやや薄めなので、気になる場合はサードパーティ製のパッドに交換する選択肢もアリかなと感じました。 【外音遮断性】 外音遮断性はほとんどなく、周囲の音がそのまま聞こえます。没入感を求める用途には向きませんが、周囲の状況を把握しながら使いたい場合にはメリットです。外音遮断やノイズキャンセルを求めるユーザー向けの製品ではありません。 【音漏れ防止】 オンイヤー型の構造上、音漏れは避けにくいです。静かな環境で音量を上げると周囲に聞こえる可能性があります。ただし、密閉性を重視する製品ではないため、この点は評価する対象ではないと感じます。使用環境に応じた音量調整が前提になります。 【携帯性】 折りたたみには対応していませんが、ヘッドバンドが柔軟でイヤーカップも小ぶりなため、薄く収まりやすい形状です。小さめのポーチにも入れやすく、カバンの中でもそれほど場所を取りません。見た目以上に携帯しやすいモデルです。 【総評】 軽量で側圧が強すぎない装着感が魅力で、長時間のリモート会議やウェビナー視聴に適しています。バッテリー持ちは約26時間と十分で、マイク搭載によりつけっぱなしの運用も可能です。音質は高音・低音ともに価格相応で、音楽鑽賞向けの性能ではありませんが、気分転換に軽く聴く用途には問題ありません。 一方、マイクの音質はややこもり気味で周囲の音を拾いやすく、本体は軽量なぶん華奢な印象があります。丁寧に扱うほうが安心です。 総合すると、長時間の会議参加や講義視聴など、聴くことが中心の用途に非常に向いています。購入目的に対しては満足度が高いモデルだと感じました。

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GH-HPBC
  • ¥2,829
  • 楽天ビックカメラ
    (全15店舗)
52位 -
(0件)
0件 2025/2/18  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
227g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間30分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約55時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録59TUNE 770NCのスペックをもっと見る
直販TUNE 770NC
  • ¥12,980
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
52位 3.88
(7件)
0件 2023/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
232g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約44時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 外音取り込み機能付きワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングヘッドホン。折り畳み可能な軽量設計で長時間の使用も快適。
  • 最大約70時間のバッテリーライフを備え、急いで充電する必要がある場合は5分でさらに3時間再生可能。
  • マルチポイント機能により2台のBluetoothデバイスと同時接続が可能。「JBL Headphones」アプリで自分のテイストに合ったサウンドにカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5元気のある音!

音質は元気がある感じで良かったのですが、長い時間使っていると頭が締め付けられるのが気になり、そして耳が痛くなり…自分は長くて30分くらいが使用限界でした… ヘッドバンドの締め付けの強さに加え、イヤーパッドが小さすぎました。使う人をかなり選ぶ気がしました。 ノイキャンについては期待していたほどではなく『まぁ、効いてはいるのかな?』レベルでした。 見た目が好みで購入しましたが、自分には装着感が好きにはなれなかったです。 結局ソニーのWH-1000XM5を手に入れ、着け心地や音質含め満足してそちらを主に使ってます。 ヘッドフォンやイヤホンを選ぶのはホントに難しい。手に入れてしばらく使ってみないと相性がわからないですもんね…困る。

5中々生意気な音がなりますが…

ハーマンカードングループが某スマホ屋に売り飛ばされてから敬遠気味だったのですが、取り敢えずケチを付ける前に先ずは聴いてみようと購入しました。 先ず結論から言うと、音質は素晴らしいです。 基本的にズンドコ節ですが、高音・中音もしっかり出ていて非常に馴染みやすい音質です。 ただ大問題なのが側圧キツイ事とイヤーカップが小さ過ぎる事です。 コレは費用対効果的にはワンランク上のLive!を買えと言う事なのでしょう。 然しながら音質の良さは捨て難く、非常に購買層は絞られますが、素直に某有名どころのヘッドホンより高音質です。 ズバリお勧め購買層は女性です。 大体が音質に拘るのは男性が大半ですが、女性でも音質を求める方はいらっしゃると思います。 本体カラーもポップな色彩の物が用意されているので、お勧めできます。 逆に言えば男性は厳しいです。 何度も書きますが、音質は素晴らしいのでサイズの合う方には非常に良いです。

お気に入り登録2Porta Pro Wireless 2.0のスペックをもっと見る
Porta Pro Wireless 2.0 52位 -
(0件)
0件 2026/1/29  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 
お気に入り登録62HDB 630のスペックをもっと見る
HDB 630 52位 5.00
(1件)
12件 2025/10/ 8  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
311g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 
【特長】
  • フラットな音色、長時間バッテリー、強固なアクティブノイズキャンセリングを搭載したハイレゾ対応ワイヤレスヘッドホン。有線使用もできる。
  • 高性能42mmトランスデューサーのマグネットホルダー背面にアコースティックメッシュを追加し最適化することで、中高域と高域下部の音の輪郭を整える。
  • aptX HDとaptX Adaptiveに対応。パラメトリックEQにより、サウンドエンジニアのように周波数帯域やフィルターを定義できる。
この製品をおすすめするレビュー
5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。

音は多分良いと教えて聴いてもらったら 音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事 ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器 そう言っていました やはり30代前半は耳が良い もう細かいレビューは不要で 誰もが判りやすりレビューでよいと思います 今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。

お気に入り登録54Beoplay H100のスペックをもっと見る
Beoplay H100 52位 5.00
(3件)
9件 2024/9/ 3    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
375g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz、ハイレゾモード:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:32時間(ANC使用時)、30時間(空間オーディオとヘッドトラッキング使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: 防水・防塵性能:IP53 リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • 40mmのカスタムメイドチタニウムドライバーをアルミニウムグリルに収め、トーンマイスターがチューニングしたサウンドを楽しめるワイヤレスヘッドホン。
  • ヘッドホンの側面はシルクのように滑らかで、表面はアルミ素材と傷が付きにくい硬化ガラス製のタッチインターフェイスを採用。
  • USBオーディオ経由で、最大96kHz/24ビットのハイレゾサウンドを視聴できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のヘッドフォン

初投稿です。 直近までB&OのH95とB&WのPX8を使っていました。 H100はあまりにも高額ですので購入は踏みとどまっていましたが ひょんな事からヤケクソで楽天の公式店で購入。 たまたまポイントアップもありその分お得に購入できました。 手元に届き聴いてみると今までのヘッドフォンはいらないと思える感動を受けました。 音場の広さ、それぞれの音の聴こえる位置、音楽曲としてのまとまり感などヘッドフォンとは思えない感じです。 聴こえ方については個人の主観はあまり参考にならないと思いますので記載しませんので ぜひB&Oのショップなどで視聴して判断してみてください。私は試聴せず購入しましたが 買って良かったと非常に満足してます。 残念なのは仔細な事ですがH95やPX8のイヤーパッドの方が付け心地が良かったと 思えました。もうひとつはイヤーパット、ヘッドパッドとも交換できるのですが 両方交換すると中級機が買える金額ってのが残念です。とは言え元々の金額が 金額ですから。 なんだかんだ言っても後悔することのない今の段階では最高のBTヘッドフォンだと 私は思いました。

5欲しい機能全取りな夢のようなヘッドホン

【デザイン】さすがB&O。他のスピーカーのようにデザインが洗練されている。所有欲が十分に満たされる。 【高音の音質】煌びやかで伸びのいい音で、どのジャンルの音楽を流しても映える。さすがヨーロッパのオーディオメーカー。特に管楽器の音がいいのでどちらかというとクラシックやジャズ向きかなと思う。中高域の質感はFOCALのパッシブヘッドホンと似ているところがある気がする。 【低音の音質】ワイヤレスヘッドホンとしては低音の量感は控えめ。これに関しては好みの問題だが個人的にはワイヤレスヘッドホン特有の作られたような低音が苦手な自分にはすごく合ってる。低音重視でずんずん鳴らしたいならBOSEやSONY、その他低価格帯のワイヤレスヘッドホンをおすすめする。 【フィット感】側圧が少し強いかなと思うけど自分は側圧が強いヘッドホンが好みなのでぶっちゃけ好みの問題。重さもしっかりあるのでしっかりと音楽に集中できる。 【外音遮断性】パッシブでもアクティブでも優秀。地下鉄などの騒がしいところではまだ使用したことがないので割愛。 【音漏れ防止】大音量で流さない限り漏れることはないかと思われる。 【携帯性】ヘッドホンの重量も少し重めでケースも本革の立派なケースなので気軽に持ち運べるような感じではないかなと。セカンドバッグみたいな見た目でおしゃれではあるが。 【総評】煌びやかな高音に程よい低音。それに空間オーディオの再生能力、ヘッドホンのデザイン、どれを取っても現行のワイヤレスヘッドホンの中で頭ひとつ抜けてます。価格は23万と高めですが、値段にこだわりがなければお勧めなヘッドホンです。個人的にはB&WのPx8とAirPods Maxのいいところを凝縮したような夢のようなヘッドホンだと思ってます。

お気に入り登録14Snowsky ANYTIMEのスペックをもっと見る
Snowsky ANYTIME
  • ¥5,382
  • eイヤホン
    (全11店舗)
58位 4.00
(2件)
0件 2025/7/25    ワイヤレス SBC
AAC
155g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約58時間(ANCオフ)、約35時間(ANCオン) 充電端子:USB リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
4安っぽさも無く気軽に取り回せる及第点のエントリー機

【デザイン】レトロなオンイヤーを探していたところ本機を見つけました 樹脂+メッキ製ながらイヤーパッドも合皮のような素材を使うなどちょっと未来的なところもあって価格より高そうに見えるところが気に入りました 【高音の音質】 Fiioらしい高解像度でパキッと明瞭度の高い中高域なので大体の楽曲には合うと思いますが曲によってはシャリつきも感じるかも 【低音の音質】 決して豊かな低域ではないもののいわゆるスナップの効いた低音は重さも表現していて気持ち良いと感じます 【フィット感】 元々側圧のあまり強くないものを探していたので個人的には満足。しかし頭の小さな女性だと傾け方によってはずり落ちてくるかもしれませんね。 【外音遮断性】ある意味オマケ程度ですがANCを搭載。 環境音の「サー音」程度なら消してくれるのでうるさい移動環境でないなら効果は感じられます 【音漏れ防止】オンイヤーである以上過度な音量アップはしないので問題無いと思われます 【携帯性】価格を考えればしょうがないのですがやはり布製ポーチのようなものは欲しかったです。 スイーベル機構採用のお陰でハウジングが90度開くので首から下げるのが一般的な使い方なのかもしれません。 しかしこの手のヘッドホンはなぜイヤーカップが外に向くようなのがか多いのでしょう。ドライバーが無防備になるようで気になります。 【総評】アプリ非対応なのでEQ調整をいじれないのが曲を選ぶところですが、総じてチープ感があまり感じなくで高見えするところは購入して良かったところです。落ち着いたブラックを購入しましたが清廉かつピュアなホワイトもサブとして購入したいと思います。

お気に入り登録158Soundcore Space Q45のスペックをもっと見る
Soundcore Space Q45
  • ¥13,490
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
58位 4.35
(16件)
20件 2022/9/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
295g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時、AUXケーブル接続時:20Hz〜20kHz、LDAC 990kbps音源かつBluetooth接続時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」で、使用シーンに適した強度のノイズキャンセリングを自動で調節する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • 高音質コーデックLDAC対応によりワイヤレス接続でもハイレゾ音源の再生が可能。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる。
  • 最大65時間の音楽再生が可能。充電切れの際には5分間の充電で最大4時間の音楽再生ができる。同時に2台の機器と接続が可能な「マルチポイント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5白色が決め手

ベランダで喫煙タイムに音楽鑑賞するために購入しました。 【デザイン】 ・シンプルで素敵です。何よりも白色というのが自己満足感高いです。 【高温の音質】 ・値段的に不満ない水準かと思います。 【低音の音質】 ・こちらも値段的に不満ない水準かと思います。 【フィット感】 ・個人的にジャストサイズでした。 【外音遮断性】 ・音量次第なのでしょうが、特に気になりません。 【音漏れ防止】 ・周りに他人がいる環境ではありませんが、事前に家族に確認したところ問題ないとのことです。 【携帯性】 ・現状持ち運びはしませんが、割とコンパクトです。 【総合評価】 ・こちらを購入することで、自室のNASに保存している楽曲も聴くことが出来ます。 ・白色が購入の決め手でしたが、おすすめ出来る商品です。

5Ankerはかれこれ5台目??気に入ってます。

【デザイン】私は好きです。今回はQ30と見間違えないようにネイビーにしました。 【高音の音質】いいと思います。 【低音の音質】いいと思いますよ。 【フィット感】よいです。Q30もよかったけど、これもなかなか良いです。 【外音遮断性】耳の穴に差し込むタイプには及びませんが、Q30よりもよくカットしているし、進化が感じられる部分です。 【音漏れ防止】漏れてません。 【携帯性】ケースもついてるのでまずまずでは?? 【総評】Q30のヘッドの部分のクッションがやややつれてきたので買い増しました。かなり進化が感じられます。特にANC。音はもともと気に入っていたので特に不満はありません。ソニーやBOSEも候補ではありましたが、私の耳にはとてもマッチしていると思うので大満足です。安いしね。

お気に入り登録10LIVE 680NCのスペックをもっと見る
LIVE 680NC
  • ¥16,919
  • ヤマダウェブコム
    (全21店舗)
58位 -
(1件)
0件 2026/3/19    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
231.16g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録114YH-L500A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L500A(B) [ブラック] 58位 4.69
(3件)
4件 2025/4/10  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX Adaptive
  265g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 
【特長】
  • 長時間試聴でも快適な装着性と、映画の臨場感を高める「サウンドフィールドモード」を搭載したワイヤレスホームシアターヘッドホン。
  • 映画向けのモード「CINEMA」と音楽重視の映像向けのモード「MUSIC」、2つのサウンドフィールドモードを搭載。
  • Bluetoothのマルチポイント接続に対応しているので、タブレットやスマホをはじめ、Bluetooth対応のテレビやPCなどを2台まで同時に接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤマハ史上最高の装着感!シネマモードの面白さ!

このYH-L500Aはヤマハのホームシアター・ホームオーディオ向けヘッドホンです。 最大の特徴はシネマモード・ミュージックモード・オフの3種類の使い分けによる音場や演出の変化。正直面白いという感想です。 また、装着感がずば抜けて良いというのも特徴の一つです。正直ヤマハさんは今まで装着感がいまいちだったので、ヤマハ史上最高の装着感と言えます。 ■音質■ 音楽的な観点からの音質としては、正直悪いです、ワイヤレス機器であり、かつ色々なモード変更ができる機能性が持たされており、現在の2万円ほどの機種として考えないほうが良いです。 具体的には全体的に輪郭のぼんやりした音で、低音多め、正直5千円のまともな有線機のほうが良い音していると思います。 【モードによる違い】 上記は「オフ」のモード、つまり何も演出を加えないモードでの音となります。 「シネマモード」では声が分離して近づき非常に捉えやすくなり、やや映画館風の反響音になります。それと低音がかなり盛られます。 「ミュージックモード」もありますがこっちは全体的に音が離れて残響音がかなり強くなりぼんやりします。コンサートホールでも意識しているのでしょうかこちらも低音が盛られます。 映像用も音楽用もわざと低音を盛るようで、映画=低音の迫力が欲しい!なんてのは数多あるジャンルの中でアクション映画だけでは?と思っている身としてはやや微妙な感情です。 ミュージックモードは正直ナシですが、シネマモードは面白いという感想です。 ■装着感■ 装着感は抜群に良いです。ヤマハ史上最高の装着感の機種と言えます。この装着感の良さをモニター型のMTシリーズとかに適用してもらいたいところです。 【フィット感】 耳回りのフィット感は最高に良いです。深さ広さが十分なパッドはフカフカで大変快適です。密閉型なので蒸れ感だけはどうしようもないので、冷房の効いた部屋で使いましょう。 【側圧】 適切な側圧です。 【頭頂部】 問題のないヘッドバンドです。 【重量】 実測で263.5gと普通です。公称値よりは若干軽いようです。 【装着感総評】 文句のつけようのないヤマハ史上最高の装着感。密閉型故に蒸れ分だけ減点で95点、星5つとします。 ヘッドホン祭りで試着して素晴らしい装着感だったため購入しました。製品のコンセプトも面白いのですが、この装着感をヤマハさんの他のラインナップにも適用してもらいたいです。 ■総評■ ヤマハ史上最高の装着感、シネマモードの面白さを考慮しつつ音質としてのいまいちな部分を差し引いて星4.5つとします。表示上は5つとしておきます。 かなりガジェット感の強い機種で、オーディオ機器としてはあまり見れませんが、映像コンテンツのこういう楽しみ方もありではないでしょうか。

5映画館ばりの楽しさや迫力が味わえ、コスパ高し。

基本的に屋内使用を想定されているので、ノイキャンや外音取り込みモードは装備されていませんが、ワイヤレスヘッドホンとして色付けが少なく聞きやすい高音質。 「シネマ」モードでの立体音響の広がり、台詞のエッジが立って聞きやすい音質、映画ならではの重低音を存分に味わえるなど、映画館ばりの迫力、高音質が楽しめます。 1人で楽しむのならば、サウンドバーよりこちらを揃えた方が満足感は高いかもしれません。 但しBluetoothの2.0chソースをヤマハのDSP技術で5.1chに広げているので、Dolby Atmosや5.1chなどの音声フォーマットをデコードできません。 ただ、実際に聴いている分にはそんなことを忘れさせてくれるほど、映画館の迫力を味わわせてくれます。 また迫力がある音とはいえ、ヤマハのノウハウで聞かせたい帯域をうまくチューニングしてくれているので、高音も低音も決して聞き疲れする音ではありません。 音響がいい映画館で聴いている感じ。 なお上位機種のL700Aのように上下方向の表現は入っていないのですが、画面と一緒に楽しむ場合、視覚情報も脳内で一緒に処理されるので、特に上下が狭い感じはありません。 他に「ミュージック」モードがあるのですが、こちらはライブ会場をイメージした広がりを付加するもので、割とリバーブ感が強めです。 通常の音楽ソースならば、「オフ」の方が合っている場合もありそう。 また音楽に「シネマ」モードを使うと、特に重低音の輪郭が際立つので、ダンス系の音楽はまるでクラブに行ったかのような楽しさを味わえるし、古いソースでも低域を増強できて楽しいです。 高域も一味ピリッとする感じでまさにマッシュアップする感じ。 Bluetoothは最大7台のペアリング可能、マルチポイント接続可能、ハンズフリー用のマイク装備とワイヤレスヘッドホンに求められる要素を過不足なく満たしています。 2時間の充電で20時間再生可。 デザインも華美ではないし、物凄い高級感があるわけではないですが、全体にマットな質感でイヤーパッドの厚みや装着感もいい感じ。 例えばノイキャン付きの5万円前後のワイヤレスヘッドホンを検討している方で、屋内使用中心の方はこのモデルも検討してみる価値はあると思います。

お気に入り登録169AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]のスペックをもっと見る
AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック] 58位 4.56
(11件)
59件 2023/9/ 1  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
LDAC
334g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 
【特長】
  • 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
  • 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
  • USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり良いです。

【デザイン】 かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。 【高音の音質】 綺麗に出ています。 【低音の音質】 低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。 【フィット感】 BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。 人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。 【外音遮断性】 これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。 【音漏れ防止】 家族に確認したところ問題なさそうです。 【携帯性】 少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。 【総評】 先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。 更に今回は空間オーディオまで追加されています。 後悔しない買い物だと思います。

5一度聴いたらとりこになります

Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です 第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした 低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます どちらか言うと、パトメリックイコライザでで 好きな音質を聴くタイプかもしれません 深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません 空間オーディオは現状最高だと思ます 欠点は側圧ややきついのと、やや重いです しかし、慣れれば気になりません タッチセンサーではありませんので 毎日楽しみして聴いてます

お気に入り登録12ULTRA Compact ANCのスペックをもっと見る
ULTRA Compact ANC
  • ¥3,960
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
63位 4.52
(2件)
0件 2024/8/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約90分 マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC On play time:30hr、ANC Off play time:60hr 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 
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5低音の質は良いしコスパも良い方でしょうか

軽量でスタイリッシュなオンイヤー型ヘッドホンです。 重量はわずか130gで、長時間使用しても耳が痛くなりにくい柔らかいイヤーパッドを採用して良いです。 アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載しており、カフェやエアコンの騒音を効果的に遮断しています。 最大24時間の連続再生が可能で、バッテリー性能も優れていると思いました。 音質は低音から高音までバランスが良く、特に重低音が際立っている印象です。

4耳乗せオンイヤーANC、iPhone SEより軽量で折り畳みもコンパクト

最近のSOULは2番手の製品をより安く提供する路線に見えていたが、今回のULTRA Compact ANCはオンイヤーと呼ばれる耳乗せのヘッドホンとしては珍しいANC搭載となる。 2024/11/2に同様の機種であるAVIOT WA-Q1が発売されたが、オンイヤーに求められる要素として軽さや折り畳みも含めたコンパクトさではULTRA Compact ANCが圧倒的に良い。 【デザイン】 ULTRA Compact ANCは楕円ながら小さめに仕上げられたハウジングと細身のヘッドバンド、折り畳み時の収まりの良さがコンパクトさに結び付いている。 WA-Q1のようなファッショナブルさとは違うがハウジングのテクスチャも程良い雰囲気を醸し出しているし同梱の交換用ブルーパッドに付け替えて変化を楽しむ事も可能。 【低音の音質】【高音の音質】 イヤーパッドの馴染み次第の部分はあるが低音の量感と無理なく伸びる高音のコンビネーションとなる。少し反射音的な所は感じられるのはポジション相応かと思うが音楽も会話も十分に聞ける音である。 【フィット感】 イヤーパッドは柔らかめだがオンイヤーならではの負担感があるのとヘッドバンドもクッションは入っているものの細身な事もあって圧が少し集中するようだ。携帯性の良さを取るのかフィット感を取るのかのトレードオフの部分であろう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ハウジングの小ささやオンイヤーでもそこまで締め付けない装着感などからパッシブな遮音性はそれほど高くない。ただ、ANC ONで低域の騒音は強力とは言わないがカットされるのを実感。外音取り込みはやや反響的だが装着した際の明瞭性低下を十分に補う。 【通話マイク】 周囲音はしっかりキャンセルされて声も多少モガる感じではあるものの判別性は十分にあり、ざわついた事務所やはしゃぐ小さな子どもの居る家庭からでも聞き返される事は少なそうである。 そしてULTRA Compact ANC はiOSでも仕込まれた着信音がちゃんと聞こえるのが良い。通話時はANCも外音取り込みもOFFされる。 【バッテリー】【携帯性】 通常装着時は勿論コンパクトだがスイーベルが可能でそのまま折り畳める、ハウジングを立てて丸め込めるのも魅力。WA-Q1はスイーベル不可、折り畳んでもスライダーの飛び出しが収まらず携帯性はULTRA Compact ANCが圧倒的に上回っている。 バッテリーはANC ONで31時間、ANC OFFだと60時間に伸びる。WA-Q1は最大連続再生時間が55時間とある所からANC ONでざっくり28時間程度かと思われ、この点でもULTRA Compact ANCが多少有利と予想される。 【機能性】 操作はプッシュボタン式で手探り操作出来るまで少し時間が掛かったが慣れれば再生/停止、ボリュームUp/Downでそのボタン長押しの曲送り/戻しはススっと本体で行える。 電源ONの度に必ずANC OFFからスタートしてしまうため、ANC ONが常用の人にとってはANCボタンを押す一手間が必要なのは残念。マルチポイントに対応していて音楽再生割り込み可の通話優先。 公称40msの低遅延モードも実装されている。実際どのようなものか確認出来ていないが付属オーディオケーブル C to 3.5の記載があって有線接続で更なる低遅延も得られるようである。

お気に入り登録143Sound Reality ATH-SR30BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR30BT
  • ¥8,380
  • ビックカメラ.com
    (全27店舗)
63位 4.52
(9件)
13件 2018/9/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
  190g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
  • 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
  • およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
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5ちょうど良い

楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。

5当たり障りのない音質で聴きやすい

娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。 【デザイン】 形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。 【高音の音質】 【低音の音質】 高音、低音共にまずまずと言ったところです。 聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。 【フィット感】 メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。 【外音遮断性】 完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。 【携帯性】 まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。 【総評】 本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。 どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな? ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?

お気に入り登録18UX5000のスペックをもっと見る
UX5000
  • ¥28,800
  • アキバ倉庫
    (全12店舗)
63位 3.70
(5件)
2件 2025/10/31    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LDAC
310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 
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5歯擦音以外の不満なし!

装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。 【デザイン・操作感】 シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。 ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。 ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。 スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。 あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配… スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。 YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。 【音質】 全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。 強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。 ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。 コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。 aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。 圧縮方法の違いなんですかね? WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。 WA-J1と比較して、音場は広く感じます。 WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。 UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。 本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。 聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。 そのためかボーカルがより存在感を増しています。 1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。 録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。 またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。 WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。 歯擦音過敏派は注意。 【フィット感】 私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。 おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。 ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。 装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。 眼鏡をかけていても音質に変化はないです。 ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。 【外音遮断性・ANC】 密閉型としては普通です。 ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。 とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。 ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。 あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。 【音漏れ防止】 私の使用時の音量では音漏れはないようです。 【携帯性】 スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。 基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。 もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。 【アプリ・その他仕様】 本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。 本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了 といった具合です。 本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。 連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。 アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。 ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。 低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度) ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。 有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。 【総評】 WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。 どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。 歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。 不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。 初Final製品でしたが、買って大正解でした。

5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。

11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。

お気に入り登録46TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]のスペックをもっと見る
TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック] 63位 4.60
(2件)
0件 2025/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 
【特長】
  • 「JBL Smart Txトランスミッター」を備えた、リアルタイム補正機能付き「8マイク新ハイブリッドノイズキャンセリング」搭載のワイヤレスヘッドホン。
  • 多くのオーディオソースに接続してワイヤレスサウンドが楽しめる。ノートPCなどのデジタルデバイスにはUSB Type-Cケーブルで接続できる。
  • 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5トランスミッター機能が便利

トランスミッター付きのこちらをおすすめします。音質面はもちろん、"気軽に低遅延の高音質を楽しめている"感が付加価値すごいです。この良さは買ってみないと伝わらないかもです… 質感は全体的によく、ポーチもついているので全体的に隙がありません。いい買い物でした。

4低遅延スマートTx付(Auracast対応)、M2より高音滑らか低音の重さ

【機能性】 Tour One M3 Smart Txはリモコン付きのスマートTxが付属していてUSBオーディオトランスミッターとしても使えるし更にM3のAuracastレシーバーとしても使える。 実際にBluetoothスピーカー Charge 6からのAuracast受信状態やUSBオーディオトランスミッターとして使った画面表示を写真に撮ったので確認されたい。 USBオーディオトランスミッターとして使った場合は遅延時間が格段に短縮されて楽器アプリのようなものでも違和感はかなり減る。低遅延再生目的だけならヘッドホン本体に収納出来るドングルTx付属のAKG N9 Hybridの方が簡便性はある。 M3ヘッドホン本体もUSBオーディオの有線接続が可能でボリュームUp/Downは勿論だが右ハウジングタッチによる再生/停止/曲送り/曲戻しもBluetooth接続時と同じように使えた。 【低音の音質】【高音の音質】 M3になって最も大きく変わったのが高音でM2のキンキンする反射音的なギラツキがすっきり解消されて馴染みやすい音になっている。 低音はバスドラがM2より重くなったのはあるが、イヤホンのTour Pro 3とは異なる路線で基本は明瞭に鳴らしつつ残響を適度に演出する意図に感じる。 同じHarman系列でドングルTx付きとなるN9 Hybridの方が溌剌とした鳴りでノリ良く聞けそう。Tour One M3 Smart Txは新製品であり高価格だがN9 Hybridは価格が落ち着いている事もあるし別の選択肢としては有り。 Tour One M3のBluetooth接続時のボリュームステップは本体操作でも16なのは残念。USBの有線接続時はWindowsなら50ステップ確保出来る。イコライザー設定はUSB有線接続でも維持される。 【外音遮断性】【外音取り込み】 M3のANCは低域に関して効きが良いが声の帯域が多少抜けて来る感じはある。この辺りはソニー WH-1000XM6のまるで3Mのイヤーマフ X5Aを付けているような圧倒的な遮断性よりは落ちる。 そうは言っても強力な効きには変わりないしN9 Hybridよりも格上に感じる事とWH-1000XM6には無いANCの効きが7段階で調整出来る機能性もある。 外音取り込みは周りのザワザワ感と声の帯域をバランス良く取り込んで判別度の点で優れている。ANCと同様に7段階で調整可能。 【フィット感】 ANCの効きを意識しているのか全体にピッタリ感があるがキツさは無くイヤーパッドは低反撥でモチモチした装着感。ヘッドバンドのクッションも十分な厚みがあって頭頂部等への当たりは無い。 【デザイン】 Tour One M3 Smart Txの基本的な造形はTour One M2とそんなに変わらないように見えるがハウジングのバックが更に丸く窄んだ今風。ハンガーのモデル名付近やマイクはテカテカ加工がされているが、これを品が無いと見るかどうかで印象は異なって来るであろう。 【通話マイク】 これは素晴らしく、周囲音キャンセリングと明瞭性の両立をJBLは完全に会得していると思う。側音も単なる外音取り込みと違う電話のような指向性とチューニングが大変良い。 Tour One M3 Smart Txはマイクミュートも備えるがWindowsでは動作しなかった。WH-1000XM6はWindowsでも動作したのでこの辺りは注意されたい。 通話マイクはUSB接続の有線でも使えてBluetooth接続時と同等以上のクオリティーである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONの最大で40時間の仕様となり、この範囲で使うなら海外フライトも十分かと思う。携帯性もスイーベルと折り畳み対応なので特に問題なし。

お気に入り登録51Beoplay HXのスペックをもっと見る
Beoplay HX 63位 4.40
(6件)
12件 2021/4/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX Adaptive
285g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大40時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5イベント用レビュー

【デザイン】 B&Oらしい、まるでブランド品のような美しいデザインです。これが初めてのヘッドホンだったのですが、このデザインが気に入って購入してしまうほどでした。 【高音の音質】 素人の耳でもいい音だなって思える位にはいい音を鳴らしてくれます。 【低音の音質】 上と同意見です。 【フィット感】 耳が当たる部分に羊の革?が使われているらしく、装着していてもノンストレスで非常に心地よいです。ですが、やはり革なので定期的なお手入れは必要です。 【外音遮断性】 現行のイヤホンなどに比べると少し物足りないと思います。 【音漏れ防止】 おそらく大丈夫だと思います。 【携帯性】 あまり良くはないです。付属の袋に入れて持ち運んでます。 【総評】 価格だけ見れば確かに高額ですが、それに見合う音質や所有感、B&Oの世界を体験出来ると考えたら決して高い買い物ではないと思います。

5生楽器を中心として幅広いジャンルに好相性のヘッドホンです

接続先はiPhone12、iPadpro11インチ第2世代 (いずれもAAC)、音楽アプリはAWAで音質は最高設定です。 【デザイン】 ブラック表記ですが、完全な黒と言うよりかはダークグレーの印象です。本体の材質も革やメタリック素材を採用しており、高級感を感じます。 【高音の音質】 抜け方が心地よく、繊細でふんわりとした響きです。サ行の刺さりもありません。ジャンルや音源によってはハイハット系がうるさく感じるかもしれませんがアプリで調整可能で、イコライザーも自然な調整を感じ、バンド操作ではなく直感的な操作が可能です。 【低音の音質】 必要十分で、芯のある低音です。低音が小さすぎると言った印象を受けるかもしれませんが、無類の低音好きでなければこのくらいが一番ちょうどいいかと思われます 【フィット感】 無段階調整が可能なので、細かく調整できます。通勤などでつけても疲れにくいです。 【外音遮断性】 上述の通りで、フィット感の調整も細かくでき、上手くハマれば十分遮音ができます。 【音漏れ防止】 検証が行えなかったので無評価です。ピッタリ装着できれば、漏れは防げるものだと思っております。 【携帯性】 H9シリーズと違い、セミハードケースも付いてます。完全な折りたたみではないですが、スイーベル機構を搭載してるので厚みを抑えられます。 【ノイズキャンセリング】 必要十分消してくれます。話題のソ〇ーやB○○Eには及びませんが、詰まるような違和感もなくきっちり消してくれます。アダプティブANCの自動調節も出来ますし、アプリで固定させることもできます。外音取り込みは違和感なく聞こえます。 【総評】 ボーカルもよく聞かせてくれますが、バックのインストに注目できるヘッドホンだと思いました。元気溌剌と聞かせるタイプではなく優しく聴かせてくれるで、ロックやメタル系との相性は普通です。ですが、クラシックやサントラなどと言ったインスト系には抜群の相性ですし、アプリでの音質調整、保存もできますのでオールジャンルを聴く方にもいいかもしれません。とても高価な物なので、試聴を重ねてから購入されることをおすすめします。

お気に入り登録10Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ]のスペックをもっと見る
Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ] 63位 5.00
(1件)
0件 2025/11/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
aptX Lossless
310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:アンスラサイトグレー&パパイヤ 
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5ワイヤレスヘッドホンの一つの完成形です

今までヘッドホン/イヤホンはソニー一択でした。 WH-1000XM6も日常使ってましたが、音質も見映えもこのPx8 S2の圧勝です。 1000XM6は若干こもった感じがするのですが、こちらはホントに澄んだ音色です。ワイヤレスで聴いているのか疑いたくなるレベルです。高いだけのことはあります。 有線のMDR-Z1Rにはさすがに敵いませんが、でもイイ線いってます。期待以上でした。 ソニーのヘッドホンと比べると側圧が強めなので、長時間つけてるとちょっと痛く感じましたが、最近は少しこなれてきたのか痛みもなくフィットしています。 ワイヤレスヘッドホンも当分買い換えなくて良いと思えたほどの良い買い物ができ大変満足です。 〔追加レビュー〕このヘッドホンは頭の結構近くで鳴っているように感じます。ハウジングが薄いことと関係しているのかもしれませんが、もう少し厚みというか奥行きみたいなものがあると完璧でしたね。そういう意味ではまだまだ有線のレベルには届いていませんが、ワイヤレスでは間違いなくトップクラスと言えるでしょう。音の広がりも申し分ないです。 あっ、ノイキャンはWH-1000XM6の圧勝です。電車、機内での没入感を最優先するのであれば、このヘッドホンは選ばない方が良いと思います。

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HP-01
  • ¥1,280
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
69位 -
(0件)
0件 2025/2/10  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC 200g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約30時間(ANC無) 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 
【特長】
  • 200gの軽量でコンパクトに折り畳めるオーバーヘッド型無線ヘッドホン。長さ約100cmのオーディオケーブル(3.5mm)が付属し、無線でも有線でも使える。
  • アクティブノイズキャンセリングを搭載し、周囲の騒音を検知し低周波ノイズを除去する。約2時間充電で最大約30時間連続再生が可能。
  • ハンズフリー通話に対応。ヘッドホンを外すことなくイヤーキャップから音量や曲を簡単に調整できる。
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UX1000
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
69位 3.00
(1件)
0件 2025/11/21    ワイヤレス SBC
AAC
250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: 
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3値段以上に高いクオリティ

【デザイン】 高校生くらいが持っても大丈夫。質感よし。 【高音の音質】 耳に突き刺さるような音はない。マイルド。 【低音の音質】 体感するような音圧はない。心地よい。 【フィット感】 耳が隠れる大きさ。強くない締め付け。 【外音遮断性】 程よく遮音される。音を出さなくてもノイズキャンセルされる。 【音漏れ防止】 フィット感がいいので音漏れはない。 【携帯性】 内側に畳めるので小さくなる。 【総評】 値段なりだが優しいノイズキャンセルとフラットな音質。

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SOLID BASS ATH-WS330BT
  • ¥9,622
  • Amazon.co.jp
    (全27店舗)
69位 4.36
(19件)
16件 2019/6/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
  167g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • オンイヤー専用チューニングの40mm SOLID BASSドライバー搭載オンイヤーワイヤレスヘッドホン。コンパクトなサイズ感で厚みのある重低音を再生する。
  • 質量167gと薄型・軽量で、安定した装着感を得られる立体縫製イヤーパッドとの組み合わせにより、長時間の使用でもストレスのないリスニングを実現。
  • 聴き応えのあるボーカルが楽しめる独自設計「ベースリードダクト(PAT.P)」や、低音の豊かなボリューム感をサポートするユニットダンパーを採用。
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5色、形、大きさ、音全て気に入りました!

【デザイン】シンプルながら高級感もあり、カーキ色もシックでいいと思います。 【高音の音質】クラシック音楽でなければ問題ないと思います 【低音の音質】変にブーストされブーミーになっておらずタイトで締まりのある良い低音と思う 【フィット感】少し長く聴くと多少耳周りが痛く感じますが、我慢出来ない程ではない。 【外音遮断性】ノイキャンに比べればやや劣ります 【音漏れ防止】音量次第かと 【携帯性】フラットになり軽くて良好です 【総評】好きなブランドですが、コスパは最高だと思います。

5バッテリーは現状最強で音質も良バランス

【デザイン】 安っぽくは見えないです。 audio-technicaのロゴが良い味だしてます。 【高音の音質】 音源によりますが女性ボーカルが意外にも伸びます。 ドライバーが35Khzまで出せるのでそれの恩恵ですね。 【低音の音質】 適度な締まりがあり、重圧感もヘッドホンの大きさから考えられないくらいだったのでちょっと驚きました。 【フィット感】 良好です 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングとかは無いですが密着させて7割のボリュームまで上げればそんなに外音気になりません 【音漏れ防止】 ダクトから多少漏れますがマックスにしない限り大丈夫です。 【携帯性】 フラットに折り畳みができます 【総評】 現状70時間も再生できると謳っているヘッドホンはこのモデルだけだと思います 本当にバッテリーは最強です。 音質も良好、バッテリーも最強 細かな音や分離能が思ったより高くて驚きましたw 夏場のオーバーイヤーヘッドホンは蒸すのでオンイヤーが良いかもしれませんね

お気に入り登録196ATH-M20xBTのスペックをもっと見る
ATH-M20xBT 69位 4.07
(17件)
27件 2022/2/18  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
  216g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5最終的にこれで落ち着いた、行きつきました!

【デザイン】特に違和感なく凝ったデザインでく気に入ってます。 【音の音質】音に関しては正直、詳しくないので何とも言い難いですが       少々、籠った感じの音ですが特に気になりません。 【フィット感】装着した際に頭を下げるとバンドが少々ずれてきます。 【外音遮断性】耳を覆う形なので外音が気になりません。 【音漏れ防止】音は微量ながら漏れます。 【携 帯 性】外出先で使用するよりも屋内の方が良いかと。        デカいので外で使うと悪目立ちします。 【総   評】デザインもさることながら有線・無線の両方を使用でき        無線を使用時に他の部屋に移動しても途切れることなく        聞こえます。        他の中華品メーカー品だとプツプツ途切れました。。        下手な中華品よりも日本メーカーで安心できます。

5コスパ良好で大満足

【デザイン】【音質】 コストパフォーマンスの観点から、とても良好だと思います。 【フィット感】 顔が大きくても、圧迫感が少なく、痛くなりません。とても有難いです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 気軽な普段使いに、程よく周囲からの呼びかけも聞こえます。 この部分で高性能を求めるもの・価格帯ではないと思っています。 【携帯性】 耳をしっかり覆うタイプで、携帯性が良好とは言えないと思いますが、そういう製品を求めて購入したので、全く問題を感じません。 【総評】 顔の大きい人に特にお勧め、音質・質感など基本性能もコストパフォーマンス良好です!

お気に入り登録3JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK]のスペックをもっと見る
JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK] 69位 -
(0件)
0件 2026/3/ 4  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
  245g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: カラー:BLACK 
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AudioComm HP-W325N [ブラック]
  • ¥2,507
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
75位 -
(0件)
0件 2026/4/ 6  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
  170g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.5m 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約19時間(50%音量) 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 
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ULTRA WIRELESS 2
  • ¥2,750
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
75位 4.00
(4件)
0件 2023/5/ 8    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
  171.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:20mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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4セカンドストリートさんで

本体とオーディオケーブルのみで購入ですが、オーディオケーブルは曲がっていました。使用感もあまりなかったです。こちらの機種も低音強く、中高音は控えめな感じがしました。側圧も強く無いので長時間でも痛くなりません、イヤーパッドも柔らかめです。質感もプラスチックですが、艶無し仕上げで上品です。

4低音がすごいです!

【デザイン】 ベージュの色合いが温かみがあってとても気に入りました。 全体的にプラスチッキーであるため、高級感はありませんが、チープというほど安っぽい感じはしません。 【高音の音質】 決して出ていないわけではありませんが、主張の強い低音域に多少負けている印象があります。 【低音の音質】 低音に振り切っているようにさえ感じるくらいで、どの音楽を聴いてもかなり強く押し出されます。 聴く音楽によっては、やや不快なボワつきを感じることがありました。 【フィット感】 圧迫感があまり感じられず、適度にフィットする感じがします。 【外音遮断性】 適度にフィットしていることから、外音はさほど気になりません。 【音漏れ防止】 音漏れを指摘される機会がないことから無評価とします。 【携帯性】 一般的なヘッドフォンの大きさなので、可もなく不可もなくという感じです。 【総評】 優しい感じの見た目とは異なり、かなり迫力のある低音で音楽を聴くことができます。 低音を強調した音楽を聴きたい方には向いている製品だと思いました。 (聴く音楽によってかなり印象が変わるかもしれません…)

お気に入り登録9EH13 FIO-EH13のスペックをもっと見る
EH13 FIO-EH13 75位 -
(0件)
0件 2026/3/27  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
LDAC
278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセルON:約45時間、ノイズキャンセルOFF:約75時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録355h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800のスペックをもっと見る
h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800 75位 4.45
(28件)
16件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
  180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
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55年ほど使いました。

満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。 耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。 総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。

5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン

【デザイン】 好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。 【高音の音質】 私には高音があまり出ていないように感じる。星2 【低音の音質】 余り気にならないので普通 【フィット感】 オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。 これはこれでアリだと思う。 【総評】 ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。 ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。 軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。 ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。 充電口金がマイクロUSBなのが難点。 それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。 その為星5。

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AVIOT WA-J1
  • ¥27,800
  • ショップスルー
    (全15店舗)
75位 4.02
(6件)
4件 2025/5/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
325g
【スペック】
駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパで圧倒勝利!音質も負けない!

【デザイン】 今主流の艶消しと違ってまたコレもありかと思う。aviotのフラッグシップモデルとしてはいいかも?他のメーカーと違い光沢のある塗装。 高級感がないという意見もあるけど、それは、個人の感覚で、作り手としては、かなり頑張って高級に作り込んでいる。 ただハウジングが逆にひねられるといいのですが…ケースに収めることだけを考えたデザイン。 首にかけると、内側が外を向く。 そういうメーカー多いですけどね。 【高音の音質】 ピエゾいいかも?兎に角綺麗。 ボーカルの息づかいや、弦楽器の指づかいなど、細かい音が感じられる。 音の伸びや余韻、他にはないもの。 【低音の音質】 輪郭がハッキリしてる。 特にベードラは、音圧がある。 1度電池を使い切ったあとは、特に変貌する。 しっかり上物とは音が分離し、心地よく音場を支える感じ。 【イコライザー】 フラットでもいいですが、いじるともっといい。 スライダーをいじる度に待たされるというレビューもあるけど、そんなことはない。 低、中、高をどう設定するか?で大まかな感じを設定して、自分の好みで間を抜き差しすれば、かなり使える。 元々高音が綺麗に抜けてくるので、私は低音をかなりブーストして、中域のボーカルギターなどが綺麗に聴こえるくらいにブーストしている。 ロック、ポップス向きの設定をしても、クラシックやジャスまで、綺麗に聴こえる。 【フィット感】 圧が強めだけど、遮音性を高めるにはこんなもん? 耳の大きな人には少し小さいかも? 【外音遮断性】 ノイキャンなしで、まあまあの遮音性。 ノイキャンありで、ある程度、キチンと効く。 空調の音は消します。 話し声は7割減。 街中を走る車の音もかなり消す。 音楽を鳴らすと、人が多いところでも快適に音楽が聴けます。 電車やバスもアナウンスは聞こえますが、快適に乗れます。 私の音量は、Maxの3割程度。(4or5/16) でも、あまりノイキャンには期待しないほうがいいです。 【アドバンスド・3Dスペーシアルオーディオ】 音が広がって聴こえる。 定位と音域ごとの残響効果をいじくってる感じですね。 ですので、低音が引っ込むことはないので、かなりいい。イコライザーの設定と合わせ技でかなり良くなる。 アプリなしで、ヘッドホンのボタン操作で気軽にレベルを切り替えられるのが良い。 レベル1と2は、どの音楽にもあうかな? 綺麗に音が分離して広がりを感じる。 レベル3と4と5は、ライブなどを聴く時につかえる? 深く残響効果のかかったボーカルは、かなり後ろに引っ込む感があるので私は使わない。 【携帯性】 折り畳めないが、ケース付き。 【コントロール性】 色んな機能が本体ボタンで操作できるので、スマホで、アプリを立ち上げることなく、切り替え操作が出来て良い。 ヘッドホンで操作できることは以下 ・再生/停止 ・早送り/巻き戻し ・ボリュームの上下 ・3Dオン/オフ、レベル切り替え ・ノイキャンと外音の切り替え ・アシスタントの立ち上げ ・ゲーミングモード(低遅延)の切り替え アプリのみの操作は以下 ・外音の取り込み音量 ・イコライザーの設定 それに、手袋の季節は物理ボタンに重宝します。 【総評】 悪評もある中、私には凄く良い音に感じました。 BOSE、ゼンハイザー、JBL、ソニーなどのフラッグシップモデルに音質は負けません。 なのに兎に角安い。 それ以上の超高級なヘッドホンのことはわかりませんが… ハイレゾコーデック対応のドングルを使うと、iPhoneでも、本当に綺麗に鳴らしてくれます。 外で聴くならハイレゾでなくてそのままでも十分ですね。 BOSEと比べるとノイキャンはオマケ機能ですが、五月蝿いドンキや量販店の中で聴いても、雑音が気にならない感じです。 ノイキャンより音質という方は、価格的にみて、コレを選んでいいと思います。 しかし、音の好みは人それぞれなので、ちゃんと置いてる場所で、試聴した方がいいです。 本領発揮は、使い込んだ先にありますので、人口の多い、より都会の試聴機をオススメしたいところです。 実際私は、ドングル使うと最強で、低音が出るのに耳が疲れないゼンハイザー推しで、1番使う頻度が多かったのですが、今は、aviotを1番使ってます。兎に角音が綺麗なのに疲れない。

5使ってて面白い

定価4万円とは思えないクオリティで、アプリと連携すればスペーシアルモードも使えて立体的な音響が楽しめて、購入したばっかりの時は遊びがいがあってずっとアプリのイコライザー等をいじって楽しいです。 強いてデメリットを言うならノイキャンの性能があんま良くないくらいです

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RP-HF410B
  • ¥3,780
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
80位 3.43
(9件)
2件 2018/10/24  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
  130g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:約24時間(SBC) マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5安定のパナ製品で24時間はだてじゃないです。

【デザイン】 うちの子供が買ったのですが、青がお気に入りです。いい感じで渋くてクールだと思います。 【高音の音質】 よく出ていると思います。値段よりいいのでは? 【低音の音質】 値段よりいいとおもいますが、上を見れば切りがないですからね。イコライザの調整にもよりますので、この辺はまあ良いと思います。 【フィット感】 これはしっかりしているし、なにより軽い! 着けてないとは言わないが、長時間になりやすいヘッドフォンですが、だんぜん疲れにくい。 【外音遮断性】 しっかりしてますね。 いいとおもいます。 【音漏れ防止】 これもしっかりしていると思います。 少なくともイヤフォンタイプよりいいのでは? 【携帯性】 きちんと折りたためるのでこれもいいと思います。 【総評】 Bluetoothは4.1ですので、省電力や再接続性が向上しています。 つまり、嫌な遅延や認識しないなどのBluetoothの問題はないですね。 確実につながります。 一応Bluetoothは8台まで登録できるそうなので、うちでは、 子供が学校に行っている間にも使えるように他のiPhoneにも登録しています。 24時間バッテリーで音質は値段以上、接続性が良く、そして、軽くて疲れないこれが選択 理由でしたし、その通りの製品でした。 なお、Bluetoothはトイレに行っても、違う部屋に行っても届きます。 また、音楽を聴いている最中に電話やLINE無料通話が入ったら、 再生ボタンを押すと、音楽が一時停止となり、通話が始まります。 もちろん、通話を受けないで切ることもできます。 Siriさんとお話しすることもできますよ。

4さすがはpanasonic製品

【デザイン】 普通だと思います。 【高音の音質】 この値段にしては良し 【低音の音質】 この値段にしては良し 【フィット感】 子どもが使っていますが、ピッタリみたいです。 大人だとちょっと小さ目かな。 【外音遮断性】 ヘッドホンをしてる時に普通に話しかけても反応しないので大き目の声で呼びます。 それくらい遮断しているのでしょう。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどしません。 【携帯性】 折りたためるのでカバンにすっぽり入ります。 【総評】 実は中古品で購入したのですが、さすがはpanasonic製品、何の不具合もなく使えています。 マイクロUSBなのを除けば満足のいく製品だと思います。

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RB-HF630B
  • ¥6,534
  • Amazon.co.jp
    (全22店舗)
80位 -
(0件)
0件 2025/10/ 2  密閉型(クローズド) ワイヤレス SBC
AAC
  140g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約72時間(AAC、SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 

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