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タイプ  容量 温度設定 コードレス出湯  空焚き防止  蒸気レス 
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お気に入り登録1117106JPのスペックをもっと見る
7106JP
  • ¥9,410
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
36位 4.49
(5件)
0件 2020/7/27  電気ケトル 0.6L 7段階  
【スペック】
温度設定:7段階、(50℃/60℃/70℃/80℃/90℃/95℃/100℃) 保温機能: 保温機能:7段階、(50℃/60℃/70℃/80℃/90℃/95℃/100℃) 保温時間:30分 注ぎ口形状:細口 消費電力:800W 消費電力:800W 蓋の取り外し: サイズ:195x205x135(ケトル本体)、205x230x185(台座込み)mm 重さ:0.76kg 
【特長】
  • 50〜100度まで7段階の調整が可能な電気ケトル。好みの温度に沸かした後も電源台に置けば、設定温度をキープする。
  • 水が入っていない状態でスイッチを入れても電源が切れる空焚き防止機能付き。保温時間が終了したら自動的に電源がオフになる。
  • 180度可動のアーチハンドルを採用。本体の給水口が11cmと広いため、給水や手入れが簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5操作に戸惑ったが慣れれば大変便利、所々細かな気遣いを感じる

【デザイン】 形状に無駄がなくスッキリしていておしゃれ 蓋を開けないと中が見えないため、外からお湯の量を確認できないところは不便だか、デザイン的には窓がないほうがかっこいいため、それはそれで良い。 【使いやすさ】 今までずっとボタンひとつで沸かすタイプを使用していたため、取説なしでは操作が全くわからなかった。2回タッチでお湯を沸かすのに最初はかなり抵抗があったが、何度か使っているうちに慣れたのでそれほど問題はない。 慣れてくるとお湯の温度設定機能が大変便利で、コーヒーや緑茶が美味しくなった。 わかせる量は2から4杯分でお茶を飲むには困らない。 保温機能機能のオンオフもなにげに便利。コーヒーや緑茶を蒸らすときとか。 ステンレスの細めの注ぎ口はお湯が散ることなく狙ったところにお湯を注ぎやすい。 持ち手は持つところの太さを変えて持ちやすく工夫がある お湯を入れるとき蓋を外さないといけないので、そこは煩わしい。その代わり手入れはしやすい。慣れればさほど問題はない。 (追記)連続してお湯をわかす場合、蓋を外すときの蒸気でやけどしそうになる。     水を追加して蓋をするとき、蓋があついためやけどしそうになる。     蓋が完全に外れる欠点ですね。 (追記)容器内に最大のお湯のラインはあるのに、最小のお湯のラインがない。     最小ラインも明記してあるとよかった。 【静寂性】 本体がステンレスで重めなので、比較的静かではないかと思います。 【湯沸し力】 ティファールより消費電力がだいぶ低いので遅くなるかと思っていたが、蓋がしっかりしていて蒸気が漏れにくいせいかあまり遅いとは思わなかった。 【手入れのしやすさ】 スレンレスなので?汚れはつきにくい。蓋もはずせて形状に無駄がなく拭き取りやすい。 【サイズ】 わかせるお湯の量にみあったサイズかと。大きすぎず小さすぎず。 (追記)飲む用途以外にお湯が大量に必要になる場合は、600mlだと少し物足りないかも。 【総評】 最初操作に戸惑いがあり失敗したかなと思ったが、使っているうちに慣れ、温度設定も思ってた以上によく使うし、扱いやすく大変重宝しています。後は何年壊れずに使えるかでリピートが確定。5年以上もったらありがたい。

5デザインも使い勝手も二重丸

【デザイン】とにかく気にいるかどうか、です。見た目が気に入ったので、即買いました。 【使いやすさ】コーヒードリップによく使うので、注ぎ口が気がかりでしたが、慣れで解決しました。私は手持ちネルドリップなのでフィルターを回して、ポットは定位置でキープ。下向きに支えやすいグリップが使いやすいです。 【静寂性】他と違いは感じません。 【湯沸し力】一人暮らしで沸かす量では充分です。 【手入れのしやすさ】蓋が大きいので洗いやすい。 【サイズ】ピッタリ 【総評】デザイン、使いやすさ共に私には満点です。

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EGL-C1281
  • ¥8,400
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
50位 4.64
(5件)
1件 2023/2/14  電気ケトル 0.8L 7段階  
【スペック】
温度設定:7段階(95℃/90℃/85℃/80℃/70℃/60℃/50℃)、1℃単位(50℃〜100℃) 沸騰時間(満水時):4.5分 保温機能: 保温機能:7段階(95℃/90℃/85℃/80℃/70℃/60℃/50℃)、1℃単位(50℃〜96℃) 保温時間:60分 注ぎ口形状:細口 消費電力:1200W 消費電力:1200W 蓋の取り外し: サイズ:285x225x180mm 重さ:0.9kg 
【特長】
  • 細口ノズルと握りやすいハンドルでハンドドリップに適した容量0.8Lの電気ケトル。
  • 前モデルに比べてふたが取り外しやすく、温度設定範囲が50〜100度に拡大。1度単位で設定できる。
  • 操作盤は見やすいデジタル表示で、タッチパネルで操作が可能。保温機能付きで設定温度をそのままキープする。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインもいい

基本的には使いやすいです。 当然,コーヒーにお湯を落とす時も細く出てくれます。 温度が1度単位で設定できるので便利です。 ただし,最初から90度設定にするのではなく,いったん沸騰させてから温度が下がってきて90度になったらコーヒーのサーバーに注ぐという使い方をしています。 フタを落としてしまった時に,上の取っ手が割れました。 その時に気付いたのですが,プラスチックだったのですね。そりゃ当たり所が悪けりゃ割れますね。

5買ってよかった。お気に入りのもの。

コーヒーが好きで、先の細いものを選びました。 【デザイン】 そんなにオシャレでもないけれど、悪くもないです。 ブラックなので、夫が選んできました。 我が家は、ブラックのキッチン家電ばかりなので、統一感はあります。 【使いやすさ】 とても使いやすいです。 温度設定があるのが便利で、よく使い分けて使用しています。 簡単な操作で助かっています。 ポチッとしたら働いてくれます。 【静寂性】 特に気にならないです。 【湯沸し力】 ぼちぼち早いです。 キッチンで作業していると直ぐに湧いてくれているといった印象です。 目を離していられるのは、とてもありがたいですね。 【手入れのしやすさ】 ノズルが手入れしにくいです。水しか沸かさないので、まぁいいのかな。。。? フラットなところにホコリが溜まると目立ちます。お掃除こまめになります。 【サイズ】 コンパクトで場所をとりません。 【総評】 大満足です。 毎日ヘビーユーズですが、まったく壊れません。もう何年目だろう。。。?とにかく丈夫です。 買った当初は、蓋のところを触ると安っぽい?感じで気になりましたが、頑張ってくれています。 塗装のハゲもありません。 あと、何年活躍してくれるか楽しみです♪

お気に入り登録75EKG-C801のスペックをもっと見る
EKG-C801
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
55位 3.57
(3件)
0件 2023/3/28  電気ケトル 0.8L 7段階  
【スペック】
温度設定:7段階(95℃/90℃/85℃/80℃/70℃/60℃/50℃)、1℃単位(50℃〜100℃) 保温機能: 保温機能:7段階(95℃/90℃/85℃/80℃/70℃/60℃/50℃) 注ぎ口形状:細口 消費電力:1000W 消費電力:1000W 蓋の取り外し: サイズ:285x240x190mm 重さ:0.98kg 
【特長】
  • 温度調節機能付き細口電気ケトル(0.8L)。50〜100度まで1度単位で温度設定が可能で、飲み物に合わせた最適温度でお湯を沸かせる。
  • 手軽なワンタッチ沸騰ができ、保温機能を搭載。取り外しやすいふたに改良されている。
  • 空焚き防止機能を搭載。わかりやすいデジタル表示。
この製品をおすすめするレビュー
5気持ち美味しいコーヒーが・・・。

そこまでコーヒーにこだわりは有りませんが、良さそうなので購入してみました。 T-fal アプレシアエージー・プラスコントロールを使っていますが、お湯の注ぎ方が上手くいかないのでレビューを参考にこれにしました。 表示部も見やすくて軽いタッチで操作できます。 お湯の注ぎもいい感じでドリップができてコーヒーも美味しく感じます。

4お洒落なデザイン。沸騰までが早い。湯量コントロールも容易。

【デザイン】 スマートなシルエット。 カッパー色は落ち着きがありオシャレで映える。 【使いやすさ】 液晶パネルは視認性がよく説明書がなくても感覚的に操作ができる。 1℃単位で温度設定できるのも便利。 保温機能付き。 ノズルは細口。 湯量コントロールは抜群にしやすく点滴注湯もやりやすい。 オートオフ機能は助かる。 【静寂性】 沸騰するときはどうしても湯が沸く音がする。 【湯沸し力】 1000W。 十分に早くストレスを感じない。 沸騰時間の目安は約5分(カタログ値。室温25℃、水温25℃、水量800mlの場合)。 より短時間で沸騰させたいなら1200WのEGL-C1281(室温、水温同条件時、水量800mlの場合約4分30秒)。 【手入れのしやすさ】 ノズルの付け根が底面よりやや上に付いているので利用後に少量の湯が残ってしまう。 上部開口部周りには返しがついているので本体を逆さにしても全ての湯を出し切ることはできない。 上部開口部は狭く手が入らないので底面の掃除は柄の付いたスポンジ等が必要。 また内部の全ての水滴を拭き取るには菜箸等を駆使する必要あり。 【サイズ】 幅285×奥行190×高さ240(mm)。 台座含め十分にコンパクト。 質量は980g。ちなみにEGL-C1281は900g。 【総評】 2023年の最新モデル。 定格容量800mlモデルとしてはYKG-C800(2018年)の後継機種。 沸騰までが十分に早い。 湯量コントロールが容易でドリップしやすい。 1℃単位での温度設定もできる。 他社のライバル製品と比較するとコストパフォーマンスも良い。 コーヒーケトルとしてはかなり優秀。

お気に入り登録3白湯里 OB-SYK08のスペックをもっと見る
白湯里 OB-SYK08
  • ¥6,980
  • コジマネット
    (全4店舗)
90位 4.00
(1件)
0件 2025/2/25  電気ケトル 0.8L 7段階  
【スペック】
温度設定:白湯モード:60℃/65℃/70℃、温度調節モード・煮沸モード:60℃/65℃/70℃/75℃/80℃/85℃/90℃ 保温機能: 保温機能:白湯モード:60℃/65℃/70℃、温度調節モード・煮沸モード:60℃/65℃/70℃/75℃/80℃/85℃/90℃ 保温時間:300分 注ぎ口形状:三角口 消費電力:1300W 消費電力:1300W 目盛付き窓: 転倒湯漏れ防止: カルキ抜き機能: 再沸騰機能: 蓋の取り外し: サイズ:222x201x143(本体のみ)、222x222x143(電源プレート含む)mm 重さ:1kg カラー:ベージュ系 
この製品をおすすめするレビュー
4リーズナブルな湯温設定可能モデル

ビックカメラプライベートブランドの製品でビックカメラグループ専売となります。 製造はシロカとのことですが、シロカからは同一仕様の製品は発売されていないようです。 白湯里の名前の通り、白湯を習慣的に飲用する方に向く 沸騰以外の温度設定や5時間保温機能が特色のモデルとなります。 発売直後より値下がりし、さらにお買い得になりました。 前機種(他社製単機能)が故障のため買い替えです。 【デザイン】 水量0.8Lタイプですが、単機能モデルに比べるとやや大型でゴツいです。 カラバリは1色ですがベージュ系のくすみカラーで 白、黒といったようなはっきりした色が好みの人には選びにくいかもしれませんが インテリアの邪魔はしにくいようにも感じます。 【使いやすさ】 蒸気セーブや転倒湯漏れ防止、給湯ロックなど安全機能も豊富です。 一般的な電気ケトルの1回沸騰機能の場合は、給水後に電源台に設置して ひと呼吸置いてからボタンを2回押しで設定可能ですが ボタン2回押しがわずかに面倒ではあります。 台に設置してすぐボタンを押すと1回目のボタン操作が受け付けないためうまく設定できません。 沸騰させず/沸騰させてから60-90度(5度きざみ)の湯温に設定し保温するモード 沸騰させてから5時間後に60度、65度、70度の白湯を作るモード 沸騰させて保温しない通常の電気ケトルモード の4モードがあり、 赤ちゃんのミルク作り(調製後さらに人肌まで冷ます必要はありますが)や コーヒーお茶など低めの温度で抽出したい場合も便利かと思います。 【静寂性】 湯沸かし、沸騰時のボコボコ音はそこまで大きくありません。 【湯沸し力】 カップ1杯分で約1分、満水0.8L時約4分で沸騰ですので 電気ケトルとしては十分な性能かと思います。 【手入れのしやすさ】 フタは取り外し可能で本体内部には手が入ります。 外装は防水ではないようなので丸洗いはできません。 【サイズ】 同容量の単機能モデルに比べるとやや大柄で背も高いため 置き場所の自由度はやや低下します。 【総評】 沸騰以外の温度設定が可能な点、 しかもカルキ飛ばしや衛生面から 沸騰後に低い温度への湯温設定ができる点に魅力を感じましたが 単機能電気ケトルと同じ使い方が9割ほどなので ボタン操作がひと手間多い電気ケトルに成り下がりつつありますし 前機種が単機能1Lタイプだったため湯量も物足りない場合もありますが 湯温設定が必須な使い方の場合、他機種よりもリーズナブルですし 機能も豊富なためメリットはあると思います。

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