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サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録998DHT-S218-K [ブラック]のスペックをもっと見る
DHT-S218-K [ブラック] 1位 4.13
(38件)
452件 2024/4/25  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3 
【特長】
  • サラウンドコンテンツはもちろん、音楽もクリアに再生できるサウンドバー。Dolby Atmos & ロスレス、Bluetooth LE Audio、ゲームのパススルーに対応。
  • ロスレスオーディオフォーマットDolby TrueHDに対応し、高音質再生が可能。エンクロージャーの底面に2基の75mmサブウーハーを内蔵。
  • 4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。人の声を明瞭にする「ダイアログエンハンサー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音も良くて色々な製品と接続も出来る良い品です

S216を使っていて音の良さが気に入っており他のシステム用にも後継機を選びました 【デザイン】 他でも見かけるサウンドバーですがボタン類も目立たず良いと思います 【高音・低音の音質】 左右独立3weyといった配置のおかげか低音から高音まで質感の良い音がします 【機能性】 スイッチを入れてからやリモコンの応答に遅い印象はありますが他には不満はありません 【入出力端子】 HDMI、3.5mm有線、Bluetoothと豊富な所も購入のポイントでした 【サイズ】 90cm近い長さは少し大きくも感じていますが内部の広さも音の良さなのでしょうね 【総評】 S216が気に入っており後継機種も購入する事にしました。 音も良いですが接続方法が豊富でHDMIには入出力も備えているのでレコーダーから経由をさせてモニターへと便利に使えるのも気に入っています。 色々な製品と接続が出来て楽しめて更に値段も手にしやすい価格の良品ですね。

5コスパは良いと思います。

【デザイン】 スタイリッシュでかっこいいです。黒色がきまっています。 【高音の音質】 まったく問題ありません。 【低音の音質】 15年ぐらい前に購入した5.1chのホームシアターを使用していました。 それと比較すると当たり前ですが、低音は完全に負けています。 ただこのお値段とひとつのスピーカーで高音と低音を出しているので 低音が負けるのは仕方ないと思います。スピーカーを6個も設置する 必要がなくこの音質なら十分だと思います。 【機能性】 最低限の機能は備わっています。 【入出力端子】 HDMIやeARC端子があって十分です。 【サイズ】 どなたかがめちゃくちゃ大きいので絶対に実物を見てから購入するべきと 書き込みをされていました。面倒だったので寸法を測り目安としました。 ざっくりですが、牛乳パックを三つ横に並べたぐらいの長さと奥行きです。 高さは牛乳パック半分ぐらいです。55インチのレグザの前に置きましたが めちゃくちゃ大きいとは思いませんでした。 【総評】 低音が弱いのは仕方ありません。コスパは大変良いと思います。 購入しようかひと月ぐらい悩みましたが、早く購入すれば良かったと 思っています。 一点だけ、ここのレビューでも皆さんがコメントをしていますが、 テレビを点けると連動して電源が入りますが、スピーカーから音が 出ないことがあります。この場合はスピーカーの電源を切ってから 再度電源を入れると直ぐに音が出ますが、ちょっと不満が残ります。 テレビとの相性の問題だと思います。接続して使用しているテレビは REGZA 55Z870Nです。

お気に入り登録55REGZAサウンドシステム RA-B100のスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム RA-B100 2位 5.00
(4件)
0件 2025/9/17  ワンボディ 2 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3 
【特長】
  • 左右それぞれにツイーターとフルレンジスピーカーを備えた2.0chスピーカーシステム。最大100Wのマルチアンプで駆動しクリアで豊かなサウンドを実現。
  • バーチャル3Dサラウンド技術DTS Virtual:Xに対応し、前後・左右に加えて高さ方向からのサウンドを再現。
  • スマートフォンやタブレットPCなど、Bluetooth対応機器に接続して音楽をワイヤレスで再生可能。ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5なにしろ、コスパが良い

【デザイン】 シンプル 【高音の音質】 十分 【低音の音質】 十分 【機能性】 十分 【入出力端子】 十分 【サイズ】 コンパクト 【総評】 入門編としては最高です。

5機能テンコ盛り!コスパ最強◎

・良い点 11400円で購入(クレジット決済可能店で当時最安)。 機能テンコ盛り+フルレンジ2基・ツイーター2基の計4基。 1万2000円以下で上記機能を満たすのはコスパ◎。 高音の迫力・音のバランス・サラウンド機能による音の広がりが良い。 低音は賃貸マンション暮らしなら近所迷惑にならない程度で丁度良い。 ・悪い点 以前JBL BAR 2.0 All-in-one使用。 それと比べると、低音の迫力は劣る(音のソースによる)。 低音と高音の調節機能はあるが、低音をMAX増強してもJBLに劣る。 低音を強調して欲しい(映画・ゲーム・ラップ、洋楽等の音楽)場面では非力に感じる。 ・総評 いい意味で原音を素直に良い音にしてくれる。 特に音のバランスと高音の迫力には驚いた。 低音を求めて購入すると、がっかりする可能性は高い。 環境音・声は比べ物にならないくらい聞こえるようになった。 個人の好みによるが、私にはお気に入りのサウンドバーです。 ・使い始めてからの感想 LEDのみの表示で使用中の機能が分かりづらい。 しかし、音声案内機能があったので使用。音声で選択した機能を案内してくれます。 問題なく分かるようになりました。 また、エイジング?が終わったのか低音が以前より出るようになりました。 高音・音の広がり・低音のバランスが良くなり、低価格帯ではコスパ最強です◎

お気に入り登録164BAR 300MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 300MK2 [ブラック] 3位 4.60
(5件)
46件 2025/6/17  ワンボディ 5 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:450W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmos対応の5chサウンドバー。9基に増設されたスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し、最大出力450Wを確保。
  • 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。
  • 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5購入して大変満足です。

価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3) まとめ5点評価 低音:5 中音:4 高音:評価不能 アトモス:3.5 コスパ:5 本体外観:4 ※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。 テストしたストリーミングの参考スクショあげます。

5この価格帯では史上最高

【デザイン】 無骨でカッコいいと思います。 【高音の音質】 女性のボーカルや声などはっきりとクリアに聞こえます。 ただ高音をいじる設定はないので、個別にいじりたいからイコライザーが別途いると思います。 【低音の音質】 とてもいいです。 こちらは設定で変えられますが、マックスまで上げても不自然な上がり方ではなく、ごく自然に聞こえます。 ウーファーを搭載していないのに、この低音の広がりはすごいと思います。 【機能性】 リモコンがちょっとチープです。 【入出力端子】 十分にあると思います。 【サイズ】 薄くて、テレビの画面に干渉したりはしないと思います。 【総評】 ヨドバシで数あるサウンドバーのなかからひたすら吟味して聞いて買いました この価格帯では圧倒的だと感じましたので購入致しました。 私は全くオーディオマニアでもなく、ただの素人なのですが音の広がりというか、音の調和が一番取れていて、奥行きが圧倒的でした。 7万ほどする他社のサウンドバーと比較しても全く引けを取りませんでした。 さらに10万を超えるような商品と比べたら流石に劣るとは思いますが、一桁万円

お気に入り登録395BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
  • ¥84,000
  • ディーライズ
    (全42店舗)
4位 4.22
(19件)
342件 2024/4/19  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ブラビアTVとしっくりきてます。

【デザイン】 テレビにしっくりきます。 【高音の音質】 満足です。 【低音の音質】 満足です。 【機能性】 アプリを使用しないと設定がおこなえず、少し手間取りました。 【入出力端子】 光デジタルケーブル端子が付いてあれば、さらに良かったです。 【サイズ】 丁度良い。 【総評】 リアスピーカーと組み合わせて使用しています。全体的に良いと感じました。wifi設定と最適化で相当な時間がかかりました。サウンドバー用にテレビを介して設定ができるようになると嬉しいです。

5十分満足です。

【デザイン】スタイリッシュ  【高音の音質】透き通るような伸び。 【低音の音質】バーだけでもまあま出る。 【機能性】 総じて良い。 【入出力端子】 十分。 【サイズ】 55型のテレビにちょうど良いサイズ。 【総評】 音の広がりが感じられ、とても良い買い物をしました。

お気に入り登録42REGZAサウンドシステム RA-B500のスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム RA-B500
  • ¥37,800
  • ディーライズ
    (全35店舗)
5位 4.00
(1件)
0件 2025/9/17  ワンボディ 3.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:270W ウーハー最大出力:50W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: ハイレゾ: HDR対応: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3 
【特長】
  • 9つのスピーカーと最大270Wのマルチアンプによるパワフルサウンドが特徴のハイレゾ対応3.1.2chサウンドシステム。空間全体に響き渡る臨場感を実現。
  • オブジェクト情報を含む立体音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」 、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応。
  • スマートフォンやタブレットPCなどのBluetooth対応機器と接続し、音楽をワイヤレスで再生できる。eARC/ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4入門には良いのでは

Z875Rに繋げています。 サウンドバーは初なので詳細なことは言えませんが、 立体感が出るのと、音楽の解像度が上がりました。 1月12日まで1万円のキャッシュバックキャンペーンをしているので、実質3万以下で購入したと思えば良い買い物だったと思います。 REGZA連動でテレビと電源消し点けが共有できます 音量もテレビのリモコンで出来ます。 機能だとサウンドバーの音消し時にテレビに音消しマークが表示されるのですが、これが消せません。 これ頻繁に切り替える人は結構手間になると思うので、機能は★3にしました。 サウンドバーにミュート表示あるんだからテレビの音消し表示いらないのにね。 あとヘッドフォンをテレビにつなぐと、サウンドバーが使えなくなります。 これも面倒な仕様で選べたら良かったなと思いました。

お気に入り登録78BAR 1000MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 1000MK2 [ブラック]
  • ¥111,879
  • ヤマダウェブコム
    (全21店舗)
6位 5.00
(1件)
34件 2025/9/25  2ユニット+リアスピーカー 7.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:660W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 4つの天井反射用スピーカーとワイヤレスリアスピーカーがDolby Atmosサウンドを届けるサウンドバー。リアスピーカーにはケーブルが不要。
  • 最大出力960Wと25cm径ワイヤレスサブウーハーを採用。Dolby AtmosとDTS:Xによる劇場品質の3D空間サウンドを実現。
  • 「MultiBeam 3.0」を採用し、どこに座っていてもシネマサウンドを体験できる。「PureVoice 2.0」により、セリフを明瞭に聴き取れる。
この製品をおすすめするレビュー
5薄くて扱いやすくリビングに最適。ハイト効果は控えめ。

製品発表から2か月、悩みに悩んで購入しました。サウンドバーは視聴比較が難しく、使用環境によって評価が大きく変わる製品だと感じています。特に「何を重視するか」「部屋の広さや形状」への言及がないレビューは、判断材料として不十分だと思いました。そこでまず、私自身の前提条件を示します。 【前提】 家族4人でリビングの時間を快適に楽しむことが目的です。重視したポイントは次の3点です。 ・複数人が同時に視聴できる「広いリスニングポジション」 ・低音を含めた十分な音質を確保しつつ、設置・設定が煩雑でないこと ・AirPlayでの音楽再生と、ドラマのセリフが優先。映画はサブスクで時々楽しむ程度 設置環境はマンションの20畳LDK。テレビは REGZA 55Z875R で、視聴距離は約2.5mです。ソファの背後はダイニング・キッチンに続いていて後方に物理的な壁がないため、天井や側壁以外の反射はほとんど期待できず、背後の音像は作りにくい環境です。したがって、前方のバーチャルサラウンドに頼るか、リアスピーカーを設置するか、が重要な判断ポイントでした。実リアスピーカーの優位性は、折原一也さんのJBL Bar800 Youtubeレビュー動画でよく理解できました。 次に悩んだのが「高さ方向(ハイト)」です。サブスク映画では Atmos 作品は多くありませんが、音楽は空間オーディオが充実してきています。そのため、将来性を考えてハイトスピーカー搭載モデルを優先しました。 店頭で試聴した Sony は、センターチャンネルがやや弱い印象でした。その後、BOSE、SONOS、JBL の新旧モデルをスペックと価格で比較し、最終的にはカナダの客観評価サイト RTINGS(レーティングス)のスコアを参考にしました。本機が前モデルから大きく評価を伸ばしていたことが決め手となり、購入に至りました。RTINGS のデータには本当に助けられました。 【デザイン】 全体のビルドクオリティは高いです。ウーハーの造形も良く、低音性能を考えると大きさも許容できます。ウーハー天面はリモコン置き場として使ってます。 サウンドバー本体のパンチングメタルと縁にツヤがあるため、画面の反射がやや気になります。マット仕上げのほうが望ましいと思いました。 【高音の音質】 ★4とした理由は、高さ方向(Atmos/立体音響)の効果が明確に感じられなかったためです。マンションで天井が低く、硬い反射面という条件は本来有利なはずですが、期待したほどのハイト感は得られませんでした。これは、REGZAの内蔵ハイトスピーカーが非常に優秀で、Atmos表現で本機を上回っているためかもしれません。その意味では、ハイト非搭載の姉妹機 JBL BAR800MK2(直販専用) でも十分だった可能性もあります。 左右方向は、左右非対称の部屋であっても、キャリブレーション機能が見事にバランスを補整してくれました。これは本当に優れています。 【低音の音質】 低音は存在感があるものの無理がなく、低域から中音域まで非常にスムーズにつながっています。この点は非常に満足です。オーディオでサブウーハーを別購入すると調整に苦労しますが、一体開発された本機ではその心配がありません。 また、音量を上下させてもバランスが崩れず、夜間小音量でも気持ちよく使えます。 【機能性】 PureVoice 2.0 の効果は明確です。リモコン付属は家族共用の点で扱いやすいです。 一方で、気になった点が2つあります。 ▼優位機能がアプリ深層にある 「ブロードキャスト機能」「ナイトリスニングモード」がリモコン操作できず、アプリの深い階層にあります。どちらも本機の特徴的な強みなので、日常的に使える配置に改善してほしいところです。 加えて、「ブロードキャスト」の翻訳がアプリ内で「接続」と表示されている点も分かりにくく、改善の余地があります。 ▼AirPlayの操作性が惜しい AirPlayで曲の切り替え時、冒頭の音が再生されないことがあります。また、iPhoneからはボリューム調整が2段階刻みになります(本機は音量の1ステップが大きめなので使いにくい)。AirPlay側の仕様の可能性もありますが、他機器では見られない挙動なので、アップデートで改善してほしい箇所です。 【入出力端子】 eARC端子接続でも、TV側の入力端子数を減らすことがないのが良いです。 【サイズ】 本機を選んだ理由の一つが本体高さが低いことです。 55Z875R はテレビ台から画面下端までのクリアランスが小さいため、SONOS の 75-87mm と比べて、JBL の 52mm は視聴環境に大きな差を生みます。画面にかぶらないという点は実用上とても重要でした。 【総評】 初めてサウンドバーを導入して理解できたのは、「スピーカーは耳の高さが合理的、ハイトスピーカーは耳より高い位置が合理的」という基本原則です。 一方でサウンドバーは、テレビ画面下に置くという制約条件の中でその合理性から離れざるを得ません。音質だけで比べれば、画面両脇にスピーカーを置く構成のほうが絶対に有利です。一人でつかうシステムなら、サウンドバーではなく、耳の高さを狙うスピーカをお勧めします。サウンドバーの価値は、“場所を取らず、手軽に、一定以上の音質を得られる” という点にあります。本機はまさにそのメリットを最大化した製品だと感じました。 サブウーハーについては「集合住宅では迷惑」という声もありますが、RC造で隣家の生活音がほとんど気にならない環境であれば、適切な音量で使う限り問題は少ないと思います。一方で、通常のテレビ視聴でも低音の基礎がしっかりすることで、リビングで過ごす時間が豊かになります。効果を実感したのは、CDTV やクラシックTV の演奏です。大河ドラマでも、深い低音の劇伴や5.1サラウンドのSEが想像以上に充実しており、作品の印象が変わりました。 集合住宅でも、映画館並みの大音量を求めず、適切な音量で運用すれば、サウンドバーは日常の視聴体験を着実に底上げしてくれます。生活の質を高めるうえでも満足度の高い選択だと感じています。

お気に入り登録465HT-A3000のスペックをもっと見る
HT-A3000 7位 4.48
(17件)
548件 2022/8/23  ワンボディ 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
  • バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分です。

【デザイン】 デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。 【高音の音質】 素人ですがいいと思います。 【低音の音質】 SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。 【機能性】 拡張性があるので楽しいと思います。 【入出力端子】 これはシンプルすぎて残念です。 【サイズ】 50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。 【総評】 音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪ 追記 2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。 現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます! 今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね 賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。 大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。

5入門機で揃えてみた

約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました 昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい ということで こちらの商品を購入しました コンパクト(横幅950o) 拡張性(スピーカー増設可能) 音質(HT-X8500と聴き比べて) 値段 (Aシリーズで一番安い) が決めてでした 早速 ソニーの戦略にのり リアスピーカー SA-RS8 サブウーファー SA-SW7 を増設 全て入門機で揃えました ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築 この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う 残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね この条件の音質でも非常に満足しています 今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも 楽しくサラウンド空間を演出してくれます またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが USBメモリーからの音楽再生の音質が (ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです サラウンドシステムなので比較するものではありませんが サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます 専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません 総じて買ってよかったです サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います

お気に入り登録931SR-B30A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B30A(B) [ブラック]
  • ¥22,843
  • ディーライズ
    (全38店舗)
8位 4.31
(35件)
449件 2023/7/21  ワンボディ     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • さまざまなコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめるワンボディサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
  • 言葉を聞き取りやすくする「クリアボイス」、映画やゲームなど4種類のサウンドモード、厚みを持った音を実現する「バスエクステンション」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5SRB20からの進化

4台目のサウンドバーです。中華製のから始まりデノンDHT216、ヤマハSRB20そしてSRB30に辿り着きました。 SRB20と比べて音の拡がり、音の粒立ちはアップしたと思います。 音の拡がりは耳の横まではあり、流石に後ろからバンバン聴こえては来ないです(音源によっては多少後ろから聴こえる気がする場合あり) 高音はキンキン、シャカシャカはしないです。 いい感じ。 低音は爆発音とかの迫力がいま一歩ですが別途サブウーファーを付けているのでこちらもいい感じになっております。低音を出せる環境にあれば是非付けて下さい。 私は元々サブウーファーを所持していたのでSRB30にしたのですが、持ってない方はSRB40がいいかも。 SRB30を購入する時にデノンDHT218と悩んだのですが、高音、低音のトーンコントロールがあるのとスマホアプリ対応でスマホから切り替えや調整が可能な所が決め手となりました。(SRB20もスマホ対応) あと上方からの音ですが、トップガンマーヴェリックでトムクルーズが初めてパイロット達とのミーティングの時、飛行機格納庫の少し上を2機の戦闘機が右から左に飛んでゆくのですが本当に目の前を駆け抜けていく感じがして感動しましたし、プライベートライアンで最初のノルマンディ上陸した時、遠くで鳴っている爆発音や機関銃の音など壁の方から音が聴こえてくる感じが臨場感があってとても良かったです。 実際AVアンプを組んでいらっしゃる方からみればショボイとは思いますが、我が家のようにスピーカーが設置出来ない方にはお勧めだと思います。

5今時のテレビでも、ぜひセットや追加購入をおすすめ

【デザイン】 幅広の奥行短い黒い箱が横たわってる感じだが、大きくはないので気にならない。 ホコリが付くのは仕方ないので、気になる方はこまめに掃除を。 【高音の音質】 あまり上げ過ぎると粗が目立つ。 【低音の音質】 低音とサブウーファー+αの設定が可能。 バー単体と考えれば良く出てる方ではないか。 【機能性】 リモコンもあるがスマホでも操作可能。 ゲームや映画モードがあり音の味付けを変えられる。 スマホ等と接続して音楽を鳴らすことができる。 クリアボイスという音声がはっきり聞こえるモードが良い。 音の広がりや臨場感もきちんと感じられる。 【入出力端子】 電源とHDMIで簡単接続。 【サイズ】 55Z870Nの画面には全く被らずスマートに設置可能。 機種によってはテレビを上げ底するなどの必要がある。 【総評】 今時のテレビの音質はどうかと期待はしていたが、本品設置ありなしでは全然違う。 音や人の声が「画面」から聞こえるのか、「顔の前」で聞こえるかの違いとでも言おうか。 以前アプリとの接続不具合があったが、その際のメーカー対応はすべてにおいて良かった。 (設定状況) クリアボイス オン バスエクステンション オン 映画モード 高音 +2 低音 +2 サブウーファー -1(映画鑑賞時は+4)

お気に入り登録199BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック]
  • ¥49,980
  • は〜とないと!
    (全24店舗)
9位 5.00
(1件)
104件 2025/5/12  2ユニット 3.1.2 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC 
【特長】
  • 深く響く低音と立体音響を楽しめる3.1.2chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
  • 音声フォーマットDolby Atmos、DTS:Xに対応。クリアな高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • 合計350Wの大出力アンプと、サブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載。スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーの必要性を嫌と言う程、理解出来ました。

サウンドバーなんて必要ないと思っていました。音なんてTVのスピーカーで十分だと思っていました。しかし、SONYから新発売された事もあり、手頃な価格だったので、エディオンの24時間限定特価セールで、購入しました。あまり期待してなかったのですが、配達員の方が配達に来られた時に受け取ったのですが、まあまあの重量がありましたね。L字型で変わった形で、梱包されていました。梱包を開封し、設置は簡単です。付属のHDMIケーブルで横長のサウンドバーのHDMI端子とTVのeARCのHDMI端子へ接続し、電源ケーブルをサウンドバーと接続し、コンセントへ接続する。ウーハーは電源ケーブルをウーハーと接続しコンセントへ接続するだけです。配線作業はこれだけで終了。サウンドバーとウーハーの位置を決めて、いざ電源投入。何やら小さなリモコンを見つけたので、新しい電池を入れて待機。音がしないので、TVの設定で音声出力をTVからサウンドバーに変更。しばらくしたら小さな音が聞こえるので、リモコンで音量を上げると、凄い迫力のある音になりました。そして、スマホに専用のアプリを入れる事になり、すんなりアプリを入れたら、サラウンドシステムと繋がり、音量を好きな音量に調節し、低音は最大に設定、サラウンドフィールドをONにしたら、人の声が聞こえずらくなったので、ボイスモードもONに、これで人の声も聞こえやすくなりました。最新のサラウンドシステムの凄さに圧倒されました。初めてのサラウンドシステムだったので、しばらく浦島太郎状態でしたね。TVの音声がこんなに変化するとは思いませんでした。ウーハーの効果が大きく、少し音を大きくして聞くと、周りの物が、少し揺れているのが分かり、響くのが分かります。下側にも音が大きく響きます。昔のステレオの比ではありませんね。凄い迫力で音が迫ってきます。TVがSONYのXRJ-55X90Jだった事もあり互換性も抜群なのです。勿論、最新のソフトウエアにアップデート済みです。この組み合わせが、非常に良かった様です。PS5pro、PS5も両方所持しているので、PS5ProとPS5の音声が凄く良いですね。Youtubeの音楽映像、NETFLIXの映画の音声も最高に良いですね。迫力のある音声が必要だという事を嫌と言うほど理解出来ました。まるで小さな映画館の様な感じです。サウンドバーから離れる事はもうできないですね。

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BAR 500 [ブラック]
  • ¥39,800
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
10位 4.51
(6件)
226件 2023/6/22  2ユニット 5.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:290W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」対応の5.1ch サウンドバーシステム。「AirPlay 2」「Alexa Multi-Room Music」「Chromecast built-in」に対応したWi-Fiを搭載。
  • 独自の「MultiBeam」技術で壁に向けて音のビームを放射しサラウンドスピーカーを追加することなく室内のさまざまな場所からサラウンド効果を体感できる。
  • サウンドバー部に7基のスピーカーを搭載しそれらを駆動するために合計290Wのアンプを確保。さらにワイヤレスサブウーハー部には300Wのアンプを搭載。
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5アトモス音源をリビングで楽しむのに最適

【デザイン】 横幅はありますがテレビの幅に溶け込みます。 【高音の音質】 そこそこ伸びて、綺麗です。 【低音の音質】 サブウーファーがガンガン効きます。 【機能性】 アプリでの切り替えが便利。Amazon Music のアトモス音源で本領発揮です。 【入出力端子】 ちょうどいい端子数です。 【サイズ】 サブウーファーがでかいですが、それがこの機器のよさなので、半月で慣れました。 【総評】 寝室で DENON DHT-S218-K を使っています。 当初は同じものをリビングで使用するつもりでしたが、音の広がりと迫力の点でこの製品を選んで良かったです。

5低音が凄い!

【デザイン】 シンプルでテレビとマッチします。 【高音の音質】 サラウンド感はハイトスピーカーがないタイプでは頑張っていると思います。 マルチビームのおかげか75インチのテレビより外側から音が聞こえます。 人の声もクリアに聞こえるので聞き取りやすい。 ただ流石に包み込まれるような感覚とは違うので、その感覚を求める場合、800や1000など上位グレード購入をオススメします。 【低音の音質】 凄いの一言。映画鑑賞はレベル3で十分、レベル4で床が振動するのが分かります。 レベル5は一軒家でも流石に使わないレベル。 テレビスピーカーとは別次元。上位グレードと同サブウーファーが使われており十分満足できます。 【機能性】 国産メーカーのようなムービーモードやミュージックモードなどモード設定はありませんが、イコライザーで簡単調整できるし、こだわる人は自分好みに調整されると思うので全く問題ないと思います。もう少し細かく設定出来てもよかったかと… 【入出力端子】 問題ありません。 【サイズ】 75インチサイズだとテレビ幅の3分の2くらい。 バーの高さが低いので、ほとんどのメーカーのテレビで画面と被る事がないと思います。 ウーファーはデカい。 【総評】 映画館のような迫力ある音をお望みの方は、このサウンドバーで十分かと思います。 自分も非常に満足しております。 音に包み込まれる感覚をお求めの場合は、より上位機種が必要かと思いますが、予算との相談ですね。 60000円以下の価格帯のサウンドバーであれば、この機種は上位性能だと思います。

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Smart Soundbar [ブラック]
  • ¥59,365
  • ディーライズ
    (全30店舗)
11位 5.00
(1件)
20件 2024/10/15  ワンボディ     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 自動音場補正: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
【特長】
  • Dolby Atmosに対応し、独自の「Bose TrueSpaceテクノロジー」が立体オーディオを実現するサウンドバー。
  • 聞き取りにくいセリフをクリアに再現する「A.I.ダイアログモード」を備え、さまざまな音から人の声を検知してリアルタイムで自動的に調整する。
  • 5基のトランスデューサーを搭載して高音質を実現。高さ5.6cm、奥行き10.4cm、長さ69.4cmのサイズでテレビの下にもすっきりと収まる。
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5迫力のBOSEサウンドを堪能できる!

横幅約70cmとコンパクト。 高さも5.6cmしかないのでテレビ画面下に収まるサイズ。   音質はBOSEだけあり迫力を味わえる。 引き締まった低音が前に出てくる感じだ。 ただ映画館のような重低音を望む人は値段は高くなるがウーハーを増設した方がよい。 AIダイヤログモードというのがあり人の声をより聞きやすくする機能もある。 専用のアプリと連動させるとイコライザー設定もできる。 Bluetooth機能も備わっているのでスマホの音楽なんかもこのスピーカーで聴くことができる。   ただテレビの低さによってはリモコン受光を塞いでしまうことがあるので前もって確認しておいた方がいいと思います。

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BAR 1000
  • ¥83,500
  • ディーライズ
    (全15店舗)
12位 4.35
(48件)
2305件 2022/11/15  2ユニット+リアスピーカー 7.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:580W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • スピーカーケーブル、電源ケーブルが不要な充電式7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。Dolby Atmos/DTS:X/MultiBeamによる立体音響空間を再現。
  • サウンドバー部に2基、さらにワイヤレスサラウンドスピーカー部に2基と合計4基の天井反射用スピーカードライバーを装備。
  • Wi-Fi 6対応の5GHz/2.4GHzデュアルバンドWi-Fiを搭載。Wi-Fiに接続すればAirPlay 2やAlexaマルチルームミュージック、Chromecast built-inが使用可能。
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5まだ、本領を発揮していないのか?

追記、Amazonで壁用のスピーカ台をつけましたので、安心です。 リアスピーカーを壁に取り付けてみましたが、幅があり飛び出ているので、扉に干渉して全開は出来なくなりました。また、引っ掛けそうで落ち着かないですね。 音はULTIMEA aura 60と比べると劇的はに変わらないかもしれない。

5自宅を映画館化(修正して再レビュー)

2025年の1月に購入。 使い続けた印象としては、完全マイルーム映画館と呼ぶべきクオリティです。リアは分離して自身後方に置けるので手間も要りませんし、BAR自体はテレビ周辺に置いておけます。これだけでも充分ですが、ここからは私が行っている更なるクオリティアップの仕方を書いておきます。これをやるだけでスピーカーとしての音質はもちろん、更なる投資でお金を湯水の如く使う必要を解消できます。 まずBAR本体のすぐ真下にインシュレーターを設置し不要振動を低減します。これにより歪みを減らしリスニング制度を向上させました。インシュレーターはオーディオテクニカのAT-6900を4点支持で使用しています。 次にBAR本体の設置位置の調整です。 通常、BARはテレビの正面下に置いているユーザーが多いでしょうが、私はテレビ台を高さ調節の効くものへとチェンジし、BARをテレビのすぐ真上に設置しています。これにより音の指向性を耳へと飛ぶように近ずけ、セリフなどがより明瞭に鼓膜に届くようになります。ピュアボイス機能をより有用化する目論見です。リアも後方へ置く際に耳の近くまで引き上げた場所に設定します。 次にウーファーですが、私はウーファーの下に「大理石」を使用しています。大理石で足場を安定させ、更に大理石の真下へインシュレーターを4点支持で置ことで重低音にわかりやすいクッキリさが生まれ、ボワつきが解消されています。ちなみに低音レベルは映画視聴時で3。音楽視聴時で2にしています。 以上の改良から音楽再生、映画共に「スピーカーから聴く」のではなく「空間が発生する」臨場感を手にしました。 音質アップの方法はまだあります。 まずあらゆる音源の再生方法をこだわりました。 私は基本的にこのスピーカーをBluetooth再生しません。Bluetooth再生では他の方もレビューしておりますが、リアからの再生音が極端に小さくなります。音質的にあまり優秀ではないSBCによる弊害かと思われます。 なので私はApple TV 4Kを導入し、BluetoothではなくWiFiでデータを受信。Apple TV 4KとスピーカーをPremiere HDMIで接続。そして付属のeARCをテレビの端子に入力することで、Apple TV 4Kから伝送されてきた映像データと音データを完全に分けて、音データのみスピーカーから、映像データはテレビへ流すことができます。これによりAppleが提供する高音質環境をロスすることなくスピーカーから再生可能となります。 あとはサブスクで配信されております、あらゆるドルビーアトモスコンテンツないし、5.1chコンテンツをお楽しみください。来客時、アッと脅かせることができますよ! 理想はサブスク配信ではなく、物理的な「ultra HD Blu-Ray」によるアトモス再生ですが、再生機器や円盤を揃えて1個の作品を再生するのと、Apple TV 4Kから手軽かつ高コスパに無数の作品をスピーカーから稼働できることを考えると、円盤である絶対的優位性はもはや無いと思われます。 ちなみにキャリブレーションは何度か試しましたが、高さを整えてもなお、やらない方が満足度が高かったです。 総評としますが、大きな投資はこのスピーカーの10万とApple TV 4Kだけでいいです。あとはインシュレーターやリアスピーカースタンドなどの細々としたものを揃えるだけでリッチでゴージャスでエレガントな環境を手にすることができます。

お気に入り登録89BAR 1300MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 1300MK2 [ブラック] 13位 5.00
(2件)
47件 2025/9/25  2ユニット+リアスピーカー 11.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:1270W ウーハー最大出力:1200W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 着脱可能な充電式ワイヤレスリアスピーカー方式を採用した独自の11.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。
  • 合計29基のドライバーユニットを搭載し、個々に独立駆動することで高精細なサラウンドサウンドを実現。
  • 立体音響サラウンドフォーマットDolby Atmos、DTS:Xに加え、IMAX Enhanced認証を取得。独自技術「PureVoice 2.0」でセリフや会話を明瞭に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの音声と違いすぎて笑いが出た

LG G1 + Pioneer DJ S-DJ80Xとの比較 ※LG G1 ・4.2ch ・ツイーター 2個/20W  ・ミッドレンジ 2個/20W  ・ウーファー 2個/20W ※Pioneer DJ S-DJ80X ・ABクラスバイアンプ 160 W ・HF 35 W ・LF 125 W ・40Hz 〜 20kHz ◆音楽 ★★★★★ ◆アニメ ★★ ◆映画 ★★ ※JBL Bar 1300MK2 ・11.1.4 ch ・サウンドバー 950W ・リア 160W×2 ・ウーファー 1200W ・33Hz 〜 20kHz ◆音楽 ★★ ◆アニメ ★★★★ ◆映画 ★★★★★:★★★ IMAX認証だけあってノーマルのアマプラでも 迫力が映画館過ぎて笑えたww Disney+で「IMAX Enhanced」対応作品見るの楽しみ!

5迫力、利便性を兼ね備えた良いシアター製品

こちらの製品を試しに購入。 元々ヤマハの最上位製品RX-A8Aを利用していたが、リフォームに伴いシアターバーを試しに導入。 映画の迫力に関しては問題なし。正直これ一つであそこまでの迫力があるならこれだけで充分と判断できる。スピーカーの設置、接続などの手間やスペースの確保などいらないためリビングでも使用可能。 いくつか映画再生した。 サブウーハーレベル3、音量20で再生。(仕様のMAX音量31) 普通の家庭では苦情がくるのではないかと心配するぐらいの音が出る。 ドルビーアトモス作品の映画ではかなり音に包まれる感覚になった。 肝心の音質に関しては残念ながらAVアンプを用いた製品には敵わないと思う。ただしあくまで上位機種のアンプとスピーカーを使ってる家庭の話であって、映画メインであれば、エントリークラスなどの安い製品を買うよりこちらを選ぶ方が圧倒的に迫力はあると思った。 久々にワクワクした製品に会えた。

お気に入り登録134REGZAサウンドシステム TS216Gのスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム TS216G 14位 3.63
(4件)
46件 2024/4/ 2  ワンボディ 2.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: ハイレゾ: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 迫力ある立体音響を楽しめるデュアルウーハー内蔵のサウンドシステム。オブジェクト情報を含む音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応。
  • 40kHz以上の高域が再生可能なツイーターと高性能なフルレンジスピーカー、バスレフ型ウーハーを2基搭載。低音から高音まで繊細・鮮明に奏でる。
  • スマホやタブレットなどBluetooth対応機器に接続すれば、音楽をワイヤレスで再生可能。再生ファイル(USBメモリー)はWMA/FLAC/MP3。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ◎

・良い点 値段の割に機能満載。 この価格帯で4基スピーカー+機能はコスパ◎。 ・悪い点 以前はJBLのオールインワンを使用してました。 それと比べると低音は弱い(音のソースによる)。 しかし、こちらは音の広がり・高音の迫力・バランスは◎。人の声と環境音は比べ物にならないくらい聞こえるようになった。 低音を求めるなら人には期待外れかもしれない。 個人の好みによると思います。 低音重視を好まない家族に好評でした。

4ウーファー、フルレンジ、ツィーターと総数6個装備

【デザイン】 特徴は無くて細長い四角いスタイル 【高音の音質】 ツィーター専用ユニット 45mm×2に素直に伸びる高音 【低音の音質】 50mm×115mm×2とバースピーカー筐体内蔵としては 頑張っていてそこそこ出てきてはいるがAVシステムとして 考えるとまだまだ寂しいレベル 【機能性】 「Dolby Atomos」対応 「dts X」対応  【入出力端子】 HDMI入/出両方装備、光デジタル、同軸デジタルに加えて USBメモリ接続端子も装備し音楽ファイル再生可能 【サイズ】 横幅 960mm 奥行 105mm 高さ 68mm 重さ 3.6kg 【総評】 スピーカーツニットをウーファー、フルレンジ、ツィーターと総数6個 装備しており音としてのバランスはなかなかいい。 サラウンド機能やアトモス対応等してはいるがリアルでスピーカー配置 されたものでは無いので効果は薄い。 薄型テレビの音を良くする効果は十分にある。

お気に入り登録115Sonos Arc Ultra [ブラック]のスペックをもっと見る
Sonos Arc Ultra [ブラック] 15位 4.31
(3件)
84件 2024/10/17  ワンボディ      
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
【特長】
  • 14のドライバーや高度な「Sound Motionテクノロジー」を搭載したサウンドバー。部屋の隅々までサウンドが広がり、聴く人の周りに意図した通りに届く。
  • セリフの明瞭さを最大限に引き出すように設計され、「Sonosアプリ」でスピーチエンハンスメントのレベルを調節できるので一語一語をクリアに聴き取れる。
  • テレビのリモコンで手軽に操作できる。テレビを見ていないときはWi-FiやBluetooth接続で音楽などをストリーミング可能。
この製品をおすすめするレビュー
5低音が素晴らしい!映画館並のサラウンドをリビングで体感可能!

【システム概要】 ・Arc Ultra + Era300×2+Sub Gen3+Sub4 ・TV:SONYブラビア65インチ ・全ての機器のケーブル・電源周りを以下に変更→電源ケーブル:プロケーブルの非メッキメガネ電源ケーブル、HDMIケーブル:unibrain2.1、LANケーブル:BELDEN ・参考:電源タップ:超越重鉄タップ、壁コンセント:Panasonic WTF13123WK 【良い点】 ・サウンドモーション機能が追加されたことによる低音の解像度向上、さらにドライバーが3つ増設されたことで高温の解像度も向上 ・これまでのArcリアのEra300×2に圧倒されがちだったArcだが、、単体でも9.1.4を実現しているお陰で、素晴らしくバランスの良いサラウンドに仕上がった ・自分はデュアルサブであることもあり、ドルビーアトモスのコンテンツは映画館並みの迫力をリビングで再現可能となった。特にSF(例えばDune)やアクションもの好きな方には相当満足度の高い迫力を実感できると思う。住環境が許すのであれば、是非、Sub Gen3とSub4など、デュアルサブで視聴することをおすすめする ・昨年のアプリ大規模不具合の際、SONYのA9M2へのシステムの買い替えを考え、銀座ソニーストアに何度も視聴に足を運んだが、結果的に、ドルビーアトモスのコンテンツ再生時の高音の繊細さはSONOSに軍配が上がると感じ、Ultraの国内販売を待つことに。結果的に、海外販売より遅れること数ヶ月、待ってて良かったと実感している ・個人的には、元々、プロケーブル信者であったこともあり、ケーブル類を全て非メッキに変更しているが、標準装備されているメッキのケーブルを再生した音と比べると、明らかに全体の解像度が高まっていると実感している※ここの採用有無については個人の責任においてご判断頂きたい 【気になる点】 ・Trueplayは機能は、クイックチューニングとアドバンスチドューニングの2パターンあり、自分は後者を選択したが、以前よりもチューニングが過敏となりエラーが何度か発生するようになった ・今回のUltraはあくまでも個人的な意見であるが、単体で使用するよりも、システムで使用した方がパフォーマンスを発揮する仕上がりになっていると感じた。結果的に、そのパフォーマンスを発揮する為には、リアの位置や角度、イコライザー、サラウンド、ハイトの設定に若干慣れが必要と感じた。その点については、市場が活性化している海外のYouTuberの意見を参考にすると良いと思う ・やはり、昨年のアプリの不具合は酷い状況であったので、それが繰り返されるリスクはゼロではないと感じている。一方で、CEOが自ら謝罪していることからも、改善されていくことを信じている ・システムでの価格は、Sub4一台で約40万、デュアルサブにすると約50万と決してお安くはない。SONYのA9M2にSubをつけた金額とほぼ同額。自ずと比較対象になると思う 【総評】 ・単体での評価ではないが、システム全体としてはとにかく満足度の高い製品である。今後、ソフトウェアのアップデートもされ、さらに音質が向上していくことを想像するとワクワクする ・システムでの価格は、Sub一台で約40万、デュアルサブにすると約50万と決してお安くはないが、ソフトウェアのアップデートが高頻度で実施され、Arcからフルモデルチェンジまで5年ほど要したことを鑑みると、長期利用を前提とした設計となっており、そういった意味では、1年そこそこで新商品が登場する他社のサウンドシステムよりお値打ちと言える

4音質最高でストレスレスな操作感

Bose Smart Soundbar 900からの買い替えです。 Boseと比べて、一音一音丁寧に紡いでくれること、音に包まれる感が高まったことが強みとして挙げられます。また、Bose相手に言うのも不思議な気がしますが、サブウーファーがなくても低音が響くのはSonosの方でした。 更に音質そのものだけでなく、他にもメリットがありました。 @Amazon Musicを聴いていて、TVに切り替えると、Boseだと音が出なくなる(アレクサにTVに切り替えるよう一々指示しないといけない)ところ、Sonosは自動で切り替わる。 ATVリモコンの反応スピードがBoseより速い 地味ですが、これらはQOLにつながる大切なポイントだと思いますので、記載させていただきました。

お気に入り登録47CINEMA SB580 ALL-IN-ONE [ブラック]のスペックをもっと見る
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE [ブラック] 16位 5.00
(1件)
6件 2025/10/28  ワンボディ 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:50W リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 独立した専用のセンターチャンネルスピーカーを備えたサウンドバー。各50Wのアンプを装備し、クリアで生き生きとした声の再生が可能。
  • サウンドバー部の3chには各チャンネル50W、サブウーハーに50Wのアンプを搭載し、臨場感あふれるホームシアター体験を実現。
  • 底面に70×80mmのレーストラック型サブウーハーを搭載し、ワンバータイプでありながら力強いスリリングな重低音を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽鑑賞でも十分使えます

テレビはSONYのW840の32型で、HDMI ARC接続して利用してます。 高額なスピーカーの音は聴いたことが無いので、その辺も考慮して読んでください。 音質は、地デジを見る分には申し分ありません。 ただエントリーモデルですので、音が極端にクリアになったとかそこまでの感動はありませんでした。 でもテレビ内蔵のスピーカーと比べて、低音が出る分全体的な音の重心が低くなり、男性の低い声もよく聞こえるようになりました。 CMでクラシック曲が流れると、思わず聴き入るようになるくらい音楽に深みが出ました。 VOICEモードにすれば人の声がはっきり聞こえます。漫才を見ましたが、うるさいのでボリュームを下げたぐらいです。 MUSICモードではCD録音した曲を聴きました。高音の伸びはありませんが十分。低音もサブウーファー内蔵だけあって結構出ます。 MOVIEモードですが、映画はまだ見えないので無評価。 サイズは大きいです。32型テレビより横幅大きいです。寸法見ればわかることですが。 他のサウンドバーの音をほとんど聞いていないのですが、テレビ内蔵よりは明らかに音質は上がり、低音が出るようになりました。 買って良かったと思っています。

お気に入り登録160BAR 300 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 300 [ブラック]
  • ¥22,800
  • ディーライズ
    (全21店舗)
17位 4.21
(10件)
39件 2023/10/17  ワンボディ 5 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:260W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」対応のサウンドバー。「AirPlay」「Alexa Multi-Room Music」「Chromecast built-in」に対応したWi-Fiを搭載。
  • 総合出力260Wのハイパワーを備え、搭載したスピーカードライバーを個々のアンプで確実に駆動する。
  • 内蔵された低音用ポートがパンチの効いた低音を実現。「PureVoiceダイアログエンハンス技術」を採用し、声の明瞭さを最適化。
この製品をおすすめするレビュー
5Bar 5.0よりこちら!

【デザイン】シンプルで良い。硬質なメッシュで埃が気にならない。 【高音の音質】突き抜ける感じまではないが、良質。割と澄んだ感じで籠り感はありません。 【低音の音質】十分に豊かな低音が出ています。さすがJBL! 外付けのサブウーファーがなくてもある程度満足できます。 【機能性】シンプルでカスタマイズできる項目は少ないが、アプリでイコライザー調節できるのが良い。Air Playに対応しているのがお気に入りです。 【入出力端子】十分です。HDMI入力があるのが秀逸。 【サイズ】良くぞ幅85cm以内に納めてくれました。これ以上大きいサウンドバーは我が家のTV台には置けません。MK2は大きくなってしまったので残念です。 【総評】JBL Bar 5.0からの買い替えです。あちこちのレビューで、構成が変わらないためコスパの良いBar 5.0の方がお買い得といった記事を見かけますが、両方使った実感からすると両者は全く別物です。Bar 300の方が音場が広くよりサラウンド感があり、音離れ・解像感がワンランク上になります。Bar 5.0は箱庭的な音でセリフが聞き取りづらかったのですが、Bar 300では大きく改善されています。モードの切り替え機能などはないのですが、TV視聴から音楽鑑賞まで幅広く対応できる機種です。Bar 5.0とどちらを選ぶか迷われている方は1万円追加してもこちらを選んだ方がハッピーになれますよ。MK2の登場によりディスコンになった模様ですから欲しい方は早めに手を打った方が良さそうです。

5初めてのサウンドバーですが満足度高い製品です

【デザイン】 JBLらしいシンプルなブラック色でかっこいいと思います。他に比較したもので布っぽいネット仕様のものに比べて埃の掃除がしやすい本体デザイン、金属ネットなのも魅力だと思います。 【高音の音質】 初期設定では高音が足りない印象でしたがアプリのイコライザーで調整して好みのバランスに調整しました。またしばらく稼働してエージングが進行してからもバランス良く出るようになってきましたね。 【低音の音質】 購入前に比較検討する中で国産メーカー機種に比べて当機種とBOSE製が低音の迫力が高評価だったのでその2つからコストパフォーマンスの良いこちらを選定。ウーハー内蔵型ですが想像以上にリアルで迫力のある重低音が出るのでいつもの映画鑑賞や音楽ライブ視聴が楽しくなりました。映画館のオーディオシステムも手掛けているJBLならではの音質だと思います。 【機能性】 自分の部屋の環境に合わせて調整するキャリブレーション機能や5段階のバス調整などが特徴です。 国産機種のような細かいモードはないですがシンプルで必要十分だと思います。 【入出力端子】 ドルビーATOMS等の最新の規格にも対応可能で特に不満なし 【サイズ】 40インチテレビに接続していますが幅82センチなので丁度よいバランスです。あと本機種選定の理由の一つなのが高さが低め(5.6センチ)なところで、使用しているレグザの足が低めなため、本体の高さがある機種だとと正面から見たときに画面にバーがかぶるのですがこちらはぎりぎりかぶらないサイズだったのでこの辺りも良かったと思います。(これ結構重要です)選定時悩んだDENON製も高さが合わなかったためリストから外しました、購入前に所有するテレビのサイズ情報も確認することをお勧めします。 【総評】 当初ウーハー別のモデルと悩みましたが単身赴任の社宅で使用するため置き場所に困るのでサイズを考慮してコンパクトな一本タイプのこちらの機種を選定しましたが、内蔵型ウーハーからの重低音も十分な迫力で夜間には音量が気になるレベルです。流石に自宅で組んでいるピュアオーディオの繊細な音質と比較すると同じレベルとはいかないですが結果、性能、価格、サイズのバランスも良く、満足度の高い優秀な製品だと思います。

お気に入り登録617TV Speakerのスペックをもっと見る
TV Speaker 18位 4.08
(46件)
298件 2020/6/16  ワンボディ   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:別売 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) 
【特長】
  • テレビのサウンドを向上させるBluetooth対応のコンパクトなサウンドバー。角度の付いたフルレンジドライバー2基を搭載し広がりのあるサウンドを実現。
  • テレビとサウンドバーは付属の光デジタルケーブルまたはHDMIケーブル(別売り)を1本接続するだけ。ドルビーデコードを内蔵しオーディオ機能を強化。
  • トークやセリフをクリアに再生し際立たせる設計で、明瞭に聞き取れる。「ダイアログモード」をオンにするとトークやセリフを一層際立たせる。
この製品をおすすめするレビュー
5GOOD

パソコンの液晶モニターのスピーカーがまるで携帯AMラジオのような残念な音だったので普通に聞ける音にしたくて購入しました。置き場所の都合で小型のサウンドバーを探してこの商品にしました。中央にツイーターが1個ある変わったレイアウトですが、実際聞いてみた音は十分聞ける音で満足です。立体的な広がりを求めるような人には全然物足りないでしょうが、思ったより低音が効いて心地よく聞けます。

5サウンドバー入門機、その決定版。

【デザイン】 スタイリッシュで無駄のない見た目。どんな部屋にもあう。 【高音の音質】 いいんだけど今ひとつ伸びが足りない?でも及第点だと思う。知らんけど。 【低音の音質】 BOSEといえば低音っていうイメージがあるからなのかもしれないが、ここは良かったかも。もっと良い音を出すマシンは相応の値段ですから、27000円で買ったにしては全然いい! 【機能性】 シンプルイズベスト!HDMIつないですぐに使えた。他の機能はまだ試せていないがまあいい。 【入出力端子】 HDMI最高!HDMI最高! 【サイズ】 ちょうどいい。 【総評】 TVサウンドバー入門機として損は無い選択じゃあないだろうか。まあいろんなサウンドバーで聴き比べたわけじゃ無いけど。

お気に入り登録222SR-X40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-X40A(B) [ブラック]
  • ¥35,799
  • は〜とないと!
    (全32店舗)
18位 4.45
(7件)
87件 2023/11/17  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:120W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • 3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応し、3次元音場をリアルに再現するイネーブルドスピーカーを搭載したサウンドバー。
  • 人の声を聞きやすくする独自機能「クリアボイス」、低音増強機能「バスエクステンション」、コンテンツに合せて音場を選べる4つのサウンドモードを搭載。
  • Amazon Alexaを内蔵。専用のアプリを使用してSpotifyやAmazon Musicなどのストリーミングサービスを楽しめる。
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5満足以上

音のクリア感、広がり、低音の迫力や響き等どれも満足以上です。 サイズ(特に幅)がもう少しコンパクトだとより良かったと思いますが、デザイン、品質も含めてとても満足しています。 ありがとうございました。

4期待通り

期待した通りの音質でした。大きさは他のサウンドバーより横に長いように思います。

お気に入り登録264BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black] 20位 3.62
(9件)
323件 2024/4/19  ワンボディ 7.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:405W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
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5一般人にはこれで十分な内容

【デザイン】小さくて違和感なく部屋に溶け込む 【高音の音質】よい。 【低音の音質】良い。BRAVIA KJ-85X80L本体の薄っぺらい音から感動するくらい変わった。 【機能性】BRAVIAと一体で操作できるので良い。アプリでスマホ操作も可能になるので使いやすい。 【入出力端子】不明 【サイズ】小さい。この小ささでよくこんな音がでるものだと感心する 【総評】 シアタールームがあるので、あまり使う予定のなかったリビングのサブテレビ(BRAVIA KJ-85X80L)の使用頻度が思いのほか増えたので、音響を改善すべく購入。 TV本体の薄っぺらい音響が大幅に改善されて満足のいく出来。オプション無しで60畳LDK使用でも十分な品質だと思う。 私のような音響に詳しくなくこだわりが強い方でなければ満足できると思う。 当たり前だがBRAVIAとの互換性がよく何も考えなくても思うように操作できるところが嬉しい。 購入にあたってkakaku.comの口コミの点数が低かったので心配してましたが杞憂でした。

5そもそもa5000a7000とは製品コンセプトが違う

a5000にリアrs3ウーファーsw5で使用。 今回キャンペーン中であったのでソニーストアにてバー9に買い替えました。 176000円から10%オフ、保証5年ワイド11000円無料、5000円お買い物券、550円送料無料 そこからソニーカード3%割引で148000円弱でした。 このスピーカーにして1番思ったのはリアの臨場感の凄さ。 a5000はリアの臨場感はあまり感じずフロントとの自然なつながりにあった。 かたやバー9はリアの臨場感が凄いです。 なので前機種か後継機かどちらがいいかは好みの問題だと思う。そもそも製品コンセプトが違う。 自然な音場空間を求めるなら前機種、サラウンド感バリバリがいいなら後継機が良い。 あとデザインや仕様、私はコンパクトかつスタイリッシュな方が好きなのでバー9の方が良いです。 しかしリモコンのちゃっちさや本体表示部分が無いのは本当に駄目。 あと発売して1ヶ月弱でこんなにすぐ価格を下げるのは宜しくない。これでは発売日に購入した人が可哀想だと思う。 私自身も発売日にソニーストアでpsvr2のホライゾン同封を買ったが売れないからと言って1年もしないうちに価格を下げられて良い気持ちはしなかった。 もう少しそーいう人達の事も考えて欲しいですね。

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DHT-S517
  • ¥38,582
  • ディーライズ
    (全32店舗)
21位 4.28
(59件)
1979件 2022/1/24  2ユニット 3.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmosイネーブルドスピーカーを内蔵したワイヤレスサブウーハー付き3.1.2CHサウンドバー。本質的な音の良さと立体的な空間再現能力を両立。
  • デノン社のサウンドバーではミドルクラスに位置付けられ、一体型サウンドバーの従来モデル「DHT-S216」と同様、シンプルで使いやすい。
  • 斜め上に向けて取り付けられた2基のドライバーから放射されるサウンドが天井に反射、上方からリスナーの耳にリアルな3Dサウンドを届ける。
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5プロジェクター内蔵スピーカーより音質アップ

この製品を買うまではSONYのブルーレイプレーヤーと 液晶テレビでHDMIし音声は同軸でブループレーヤーと アンプを接続していました。 液晶テレビからプロジェクターに変えアンプ類は未使用になり 最初はプロジェクターの内蔵スピーカーで聴いていました。 最初は良かったけど、やはり迫力不足に。 当機とプロジェクターには同軸も光端子も無く、HDMIのみ ブルーレイプレーヤーはHDMIと同軸のみ。 他のサウンドバーはHDMIと光がメインの様です、 SONYのサウンドバーにすら同軸端子は無し 最初ARCをよく理解できず、取り敢えず気に入った当機を 購入してから考えることにしました。 色々調べブルーレイプレーヤーから 本機にHDMIで接続し、本機からプロジェクターに HDMI接続、いわゆるeARC? 最初は接続が上手く行くか不安でしたが、 あっさり作動。 10年ぶりの機材更新ですが、昨今は同軸や光は過去の物なんですかね? 音は当然大満足です。 ブルートゥースでスマホのmp3が聴けるのも 便利です。

5精細感の高い音。サブウーファーの置き方で低音の音質も変わる。

【デザイン】 オーソドックスで悪目立ちしないのでよい。 【高音の音質】 高精細で艶のある音。開発時に入念にチューニングされたものと思われる。 レベル調整はできないが、プリセットにある「ダイアログエンハンサー」が中高音の持ち上げに機能する。 ダイアログエンハンサーとはセリフ拡大機能で、LOW・MID・HIGHと3段階で調整可能。効果を上げるほどセリフと共に高音も拡大され、音がキンキン聴こえることがあるので注意。 【センタースピーカーについて】 プリセットのMOVIE・NIGHT・MUSIC・ダイアログエンハンサーで稼働。(PUREはドルビーアトモス再生のみ) 上記プリセットを使えば、ステレオ音声でも人の声を抽出してセンタースピーカーで再生してくれる。しかし本体にはツィーターや口径の違うスピーカーが他に6つ搭載されていることもあり、サラウンド全開のシーンでは効果に負けてセリフが埋もれがち。この場合、ダイアログエンハンサーを活用するとセリフがハッキリするが、その分サラウンド効果やサブウーファーの出力が抑えられてしまう。なので LOW 辺りのバランスが無難か。ダイアログエンハンサーはMOVIEの鳴り方に近い。 【低音の音質】 サブウーファーについて。 フロントにコーン、背面にバスレフポートあり。フレッシュで弾みのある低音。映画的な「お腹の中まで震えるような重低音」の再生とは傾向が違う。かといってパワー不足というワケではなく、置き方で印象が変わる。 音量は最低値から +8 まで調整が可能。 【サブウーファーの置き方】 「低音には指向性がないので、サブウーファーはどこに置いてもよい」と言われがちだが、そんなことはない。置いた場所から低音が主張するので、場合によっては音のバランスが崩れることもあると思う。 私は画面の中央から低音が聴こえるようにしたかったのでTV後ろに設置。背面にあるバスレフポートが低音の「重さ」に影響するので、壁との距離や向きを調整しながら、弾むような力量と重さが感じられるポイントを割り出してみた。 興味のある方は好みの低音が感じられるポイントをお探しいただきたい。 【機能性】 リモコンのボタンが硬め。設定が決まれば それほど弄るものではなくなるが、もう少しレスポンスが良くてもいい。 【入出力端子】 HDMI 入/出力(eARC・ARC)搭載。ブルーレイを入力に接続、出力からTVへ。4KHDRのパススルーが可能。HDMI接続にて優先したい機器の音を直接入力できるので、TVをハブにするモデルより音質的に有利だと思う。 【サイズ】 50インチのTVとほぼ同じサイズ。 【総評】 イネーブルドスピーカーを搭載しているが、ウリであるドルビーアトモス音源でも天井から音が降ってくる感じはしない。それをサウンドバーに望むのも酷だと思う。よほど音量を上げないと分かりにくいだろう。 しかしながらサウンドバーの中では かなり精細感が高く、聴き易くスッキリした音と低音の迫力が共存している。ブルーレイ・VOD・TVの音を再生するものとしては満足度が高いと思う。 【プリセットの印象】 MOVIE/基本型。まとまりのある広がりと迫力のある音圧が感じられる。スピーカー構成上仕方ないが、サラウンド全開のシーンではセリフが他の音に埋もれてしまう印象も。鳴らし始めて、ある程度時間が経過したら聴いている側も慣れる? NIGHT/音量が かなり絞られる。緊急用と割り切るべき。 MUSIC/細かい音まで拾い、シャキッと鮮度のある音を出す。音の広がり方も含めてハマる時はハマるが、その鮮明さが「散らかった音」に感じることも。好みが分かれそうな設定。 ダイアログエンハンサー/セリフが聴き取り易くなるがレベル毎に高音とセンター分が持ち上がり、サブウーファーとサラウンドの効果が目減りしていく。 使用するならバランス的に LOW が無難か。 PURE/サラウンドの広がりを楽しみたいので、正直なところ左右スピーカーのみ使用するストレートな2ch再生に あまり興味が持てない。サウンドバーの形状としてはキレイな音なのだろうが、それほど優れた機能とも思えず。 【私の設定、その他】 プリセット / ダイアログエンハンサー LOW サブウーファー音量 / LED表示 3つ分(+6) 2025.7.1変更、追記 接続しているHDMIケーブル / ELECOM ウルトラハイスピード・スリムタイプ DH-HD21ESシリーズに変更。 本体、サブウーファーに設置面との踏ん張りを効かせたかったので、各々のゴム脚近くに戸当たりシールを貼り付け。(写真参照)

お気に入り登録564SR-B40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B40A(B) [ブラック]
  • ¥35,000
  • ディーライズ
    (全27店舗)
22位 4.39
(19件)
616件 2023/7/21  2ユニット     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる本格2ユニットタイプのサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • ワイヤレス・サブウーハーは迫力があるだけでなく静かなシーンでの緊張感をより引き立てる。「クリアボイス」や「バスエクステンション」機能を備える。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
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5重低音の表現力

レグザE770での使用となります もともとテレビのスピーカーの性能が良いので地デジではそこまで感動的な差はありません しかしながら映画などは迫力が違います。いちばんはウーハーの表現力てすね、同価格帯でのウーハーの中ではかなりいいです。中途半端なウーハーは逆に不愉快な音にもなりますがこちらは心地よい低音を表現してくれます。サウンドバーのみの音質は同価格帯のデノンやJBLには若干劣るかもしれませんが好みの差かな、トータルすると1番良かったです

5迫力サウンドに満足

部屋が振動するくらいの重低音 中音域がちょっと弱い 高音質はメリハリ 部屋が狭い場合は【B30A】で十分です

お気に入り登録167Smart Ultra Soundbar [ブラック]のスペックをもっと見る
Smart Ultra Soundbar [ブラック]
  • ¥90,980
  • ディーライズ
    (全20店舗)
22位 4.14
(12件)
384件 2023/9/25  ワンボディ     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」と「TrueSpace」が生み出す臨場感ある空間オーディオを体感できるスマートサウンドバー。
  • 「AIダイアログモード」がセリフと効果音のバランスを自動的に調整、聞き取りやすいクリアなセリフを実感できる。ケーブル1本でテレビに接続可能。
  • 2基の「アップワードファイアリングスピーカー」で、頭上を含めあらゆる方向からのサウンドで包み込む。「Amazon Alexa」を搭載。
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5「楽しさ」をもとめたら、コレになりました

【デザイン】 リビングに置くので、「このサウンドバー、すごいだろ?」みたいな、 スピーカーがいくつもあって、「ここは映画館?」では、家族空間ではなく 趣味部屋になてしまう。こうなると、「冷たい視線」を時折感じることになります。 家族空間にシンプルに溶け込めるデザインはよいです。 「LED」のサインもお部屋の雰囲気を壊しません 【高音の音質】半年ぐらい聞いて再投稿。時間が経っても、やっぱり、BOSEだなぁと。 ドラムのハイハットの音も分解されて聞こえ、柔らかい。多方面から響く音がしてきます。 Dolby Atmosの恩恵を感じます。サラウンドになっても、音が一つ一つハッキリして、 全部がまとめられて、すごく良いです。この時期にぴったりのボサノバもバランス よく聞こえます。 別売のサブウーファーがあれば、よりくっきりするはず。 (お店で聞いたときに違いがわかりました) と、言うかむしろ起きたい感じになってきました。 【低音の音質】低音lが「ずっしり」という訳ではなくて、「響くなぁ」と。ジャズでも、 まとまり良いし、映画でも十分。 【機能性】 音の細かな設定とかは、Ai任せで十分。音の反響で音場設定したら後はOKという ありがたいところもあり、イコライザである程度の「好み」に合わせることも出来るのでそれもありがたい。 Pure Audio的なマニアックな観点でみると「物足りなさ」があると思います。音声操作はAlexa、googleと十分。 (siriが使えたら最強なんですが。。。) 肝心な会話遅れなどもなく、十分。テレビ単体だと「薄い音」と感じてしまいますが、 サウンドバーを使えば非常に良いです。 【入出力端子】 シンプル構成。HDMIが1系統のみ。光を使った接続も出来ますが、HDMIケーブル1本の接続で、 テレビ配線をスッキリさせることができるのが良いです。 【サイズ】 BRAVIAの65インチの下に置いても違和感なしです。TV スタンドナカムラWALL V3 のオプションボードLサイズを使用。 【総評】 半年間使って思ったのは、「良かった」と。思いました。音で「?」と、思うと、 後悔がありますが、それも特にはなく、テレビを付けずに、オーディオとして使える のが個人的にうれしい限りです。 ストリーミングの映画を迫力あるものに変えてもらえるのは当然ですが、 リビングで仕事をしている時に、PCのオーディオを再生しながらもありがたいです。 「音」に対する拘りは、昔に比べて今の方が遙かにシビアになってきていると 思います。通勤通学で、ノイズキャンセリングで「音」と「映像」に没頭できるように なり、実生活で、「これは?」と、思うのも早いと思います。 BOSEはシンプルであるからこそ、生活環境に違和感なく溶け込める「音」を 届けてもらえる製品と思います。

5セリフが聞きやすくなった

【デザイン】   テレビの前に置いても気になりません。 シンプルかつ上部が強化ガラスでよい。 【高音の音質】   セリフが格段に聞きやすく、ボリュームを 小さく出来ます。 映画や動画サイトの臨場感は満足です。 Dolby Atmosの効果はサウンドバー故、薄い印象です。 【低音の音質】 賃貸住宅のため低音を上げられません。 私の環境では充分です。 【機能性】 シンプル故あまりありません。 システムにまかせています。 【入出力端子】 端子は1つですが不自由無し。 【サイズ】 55型のテレビでは適度です。 【総評】 ソニーのサウンドバーを使用していました。 デノンと迷いましたがボーズサウンドに憧れて購入しました。 数ヶ月後にアップデート不能になり、修理しました。メーカーにより本体交換の対応。 総合的には満足です。

お気に入り登録162CINEMA SB580 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販CINEMA SB580 [ブラック]
  • ¥39,600
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
24位 4.24
(8件)
95件 2024/7/ 2  2ユニット 3.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:240W ウーハー最大出力:200W リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • ドルビーアトモス対応3.1chサウンドバーシステム。2ウェイ構成の左右スピーカーに加え、映画やテレビのセリフ・ボーカルを担うセンタースピーカーを装備。
  • サウンドバー部の3chには各チャンネル60W(センターは120W)、サブウーハーには200Wのアンプを搭載。
  • 横幅20cmのスリムな筐体に、165mm径のサブウーハーを搭載、深みのあるスリリングな重低音を提供する。ワイヤレスなので置き場所にも困らない。
この製品をおすすめするレビュー
5PCスピーカーとしても良い感じ

【デザイン】 真ん中にJBLのロゴと、電源・音量調節の印字があるくらいで、非常にシンプルな見た目です。 【高音の音質】 クリアだと思います。PCモニター内蔵のスピーカーと比較すると雲泥の差です。 【低音の音質】 サブウーファーからドンドコ低音が響いてくれてとても満足です。 【機能性】 リモコンで音量調節、HDMI、Bluetoothの切り替えが出来るので便利です。 難点としてはPCの電源とサウンドバーの電源が連動しないので、毎回サウンドバーの電源を入れないといけないのが少々面倒に感じます。 またBluetoothの最小音量が大きめで、接続する際に音が鳴りますがその音量も大きいので気を使います。 HDMIだと最小音量も小さく、接続音も鳴らないので、PCのスピーカーとして使うには問題ありません。 【入出力端子】 HDMI以外は使っていないのでよく分かりません。 製品仕様を参照ください。 【サイズ】 幅90cmほどで長大ですが、デスク上での存在感は気に入っています。高さ6.5cm,奥行き7.5cmくらいなので、幅以外は割と場所を取りません。 【総評】 デスク上に置きたく、VictorのSP-WS02BTやEX-DM10などのコンパクトなスピーカーと悩みましたが、3.1chで出力も大きいこちらを選びました。 幅は取りますがそれ故に存在感を放ってくれています。またサブウーファー付きにして良かったです。

5テレビのスピーカでは味わえない、豊かな音域と厚みに満足です。

【デザイン】 薄いデザインで、高さと奥行きが丁度良い。 【高音の音質】 特に目立ったところはありません。不満もないです。 【低音の音質】 エフェクトは、@VOICE AMUSIC BMOVIEの3種類。 低音レベルは、5段階で調整が可能。ワイヤレスのサブウーファーは細かな調整は出来ません。 十分に満足です。 【機能性】 サブウーファーはワイヤレスで接続が便利。普段使いでは、低音は、MOVIEの3(中間)で固定で使用しています。 【入出力端子】 TVのHDMI (eARC)とブルーレイにHDMIに接続。問題ありません。 【サイズ】 奥行き80mmが購入の決定。テレビの足とテレビ台の関係でテレビ足の上をまたぐことが出来なかったので、奥行きの短い当機に決めました。 【総評】 初めてのサウンドバー購入。テレビの厚みのない音と比べ物になりません。購入して正解でした。

お気に入り登録266BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー] 24位 4.55
(7件)
599件 2024/4/19    4.0.4 ch  
【スペック】
4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。
  • 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。
  • 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5迫力十分 サラウンドでない映画もいける

石膏ボードにねじ止めですが全く問題無し すっきりしてるので全く目立ちません。 迫力満点 音楽、野球まるでその場にいるような臨場感

5迷ってるなら購入して間違いなし

去年の末に購入 映画、ライブ等視聴しましたが かなり満足行く音です。 BDで視聴したら2023年に B`zライブ行った時のアリーナ感が 蘇りました。 wowowのYOASOBIライブも ボーカルのイクラちゃんの声が 凄く綺麗に聴こえるし 音も鳴り響きドーム感満載です。 映画はトップガンも映画感バリに迫力満点! 低音を下げた位です。 Amazonミュージックの360も中々面白いですね。 JBL1000.ソノスアーク、色々悩み 視聴して ht-a9m2を購入して大正解でした。 値段は高いですが ケチらずに自分が納得出来る 商品を購入した甲斐があったと 思える商品です。

お気に入り登録90REGZAサウンドシステム TS3100Qのスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム TS3100Q 26位 2.83
(4件)
13件 2025/1/21  2ユニット 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:90W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。
  • 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。
  • センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4手軽に楽しめるREGZAスピーカー

REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。 【デザイン】 REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。 【高音の音質】 全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。 【低音の音質】 お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。 音楽に詳しい方に試していただきたい点です。 【機能性】 REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。 【サイズ】 REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。 【総評】 10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。

3テレビ用に初めて買ったサウンドバーです。(購入から5ヵ月目)

【デザイン】 すっきりしていて良いと思います。 【高音の音質】 テレビの音よりはかなり良いと思います。 【低音の音質】 皆さん迫力が足りないらしいですが、セットアップモードで DTS Virtual:XをON SUB LEVELを+2 Bassを+5 にすると2階のリビングで使用していますが、3階の娘から「クラブか思った」と言われまあまあ響いていました。 【機能性】 DTS Virtual:Xなど毎回設定しないといけないので不便です。 【入出力端子】 テレビとしか接続していないのでHDMIひとつでもいけています。 【サイズ】 REGZA65X8900Nの前に置いていますが少し小さ目です。 【総評】 テレビよりはいい音ですが、ATMOSやサラウンドには期待しないほうがいいでしょう。 サラウンドにすると人の声が聞きにくくなります。 近々別のものに買い替えるよていです。

お気に入り登録868SR-C20A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-C20A(B) [ブラック] 27位 4.18
(63件)
372件 2020/8/27  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • ARC対応のHDMI端子を搭載したサウンドバー。HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整が行える。
  • 「クリアボイス」や「バスエクステンション」、独自チューニングのサラウンド技術によりテレビの音を聴きやすく、低音と臨場感を再現する。
  • Bluetooth対応でスマホ内の音楽をワイヤレスで楽しめる。音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」やAAC対応により、圧縮音源を高音質で聴ける。
この製品をおすすめするレビュー
5ミニコンポの代わりに

箱から出してスマホと繋げば昔の ミニコンポ風な音が出ました。 小型なのにステレオ感もあります。 イヤフォン以外で省スペースで お気に入りの曲再生にピッタリかも 高低音はほどほどで聴き疲れも少ない。 アンプはデジタルなのでしょう 制動が効いたような歯切れ良さも テレビに使うのは勿体ないと思いました。

5サウンドバー初心者にもおすすめ?

【デザイン】 サウンドバーは初めてなので比較対象がありませんが、安っぽさなどはありません。 全面がファブリックなので、3Mの衣類用のペタコロで掃除しています。 【高音の音質】 YAMAHAのスピーカーに全幅の信頼を寄せているので、不満はありません。実際、良い音だと思います。 【低音の音質】 あまり低音が響くようなものを聴いていませんが、低音が不足していると思うことはありません。 【機能性】 リモコンが付属していますが、結局TVのリモコンで操作するので埃をかぶっています… 【入出力端子】 HDMIで一発で接続できて、TVの電源とも連動しているのは本当に便利です。 最初、HDMI接続したのに音が出ず、なんでだーケーブルの規格の問題?などと半日ほど悩みましたが、単にこれまでの外部出力のためのケーブルがイヤホンジャックに刺さっていたせいでした… 【サイズ】 43インチTVに大変マッチした大きさだと思います。 【総評】 これまでは、これもYAMAHAですがポータブルスピーカーに接続して音を出していましたが、モノラルだし変な場所にスピーカーを置いていたので、すっきりとまとまり満足しています。

お気に入り登録1009BAR 5.0 MultiBeamのスペックをもっと見る
BAR 5.0 MultiBeam
  • ¥18,156
  • ディーライズ
    (全12店舗)
28位 3.81
(61件)
896件 2021/1/28  ワンボディ 5 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 「MultiBeam」テクノロジーとバーチャルDolby Atmosを採用したハイブリッド式サラウンドサウンドバー。
  • 本体にパッシブラジエーターを4基搭載することで、サブウーハーを置くことなくキレのある重低音再生を可能にしている。
  • AirPlay2、Alexa Multi-Room MusicとChromecast built-inによる音楽ストリーミングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリークラステレビ+このスピーカーはコスパ最高

REGZA 55E350M への使用の為購入しました。 【デザイン】 奇抜ではなく普通だと思います。使用テレビのフレームと同色のように自然な感じに見えます。 【高音の音質】 普通だと思いますが、テレビよりはだいぶいいと思います。 聞いていて不快さはないです。 【低音の音質】 テレビよりはだいぶ良いと思います。 こちらを付ける前後では大きく違うので、スピードを使っている事を自覚します。 【機能性】 テレビ電源と連動して起動するので、わざわざ電源を別々に対応しないのは嬉しいです。 その他機能もあるかもしれませんが、使いこなしていないです。 スピーカー=音声を出す=音質良い=満足です。 【入出力端子】 HDMIで簡単取り付けです。Bluetoothもあるのでいいですね。 【サイズ】 初めてのサウンドスピーカーです こちらを購入する際に色々と調べましたが、テレビの下部に普通に置くと、本機の背が高いのでリモコンの受信センサーに被ってしますので悩みました。しかし背が5p以下のようなスピーカーはどのメーカーもなく、諦めました。テレビの足に板を挟んで高くする事で解決しました。 【総評】 買って良かったと家族一同の感想です。JBLのBluetoothスピーカーで、このブランドの良さが分かっていたので、そこがこれを選択した決めてで、購入して良かったです。 テレビの純正スピーカーは、本当にひどかったので、購入前後では雲泥の差です。 辛口のコメントも見かけますが、何がダメか分かりません。5万円以上と比較すれば当然劣るとは思いますが、子供の声、生活音が飛び交う環境では繊細な音は難しいのでこちらで充分満足です。 テレビはエントリークラスですが、このスピーカーの値段を足しても、恐らくこの水準のスピーカーのテレビ購入は難しいので、エントリークラステレビ+このスピーカーはコスパ最高だと感じます。 あといいなと思うのでは、本機はスピーカー全体が全て金属?プラ?で、布部分が無いので、ほこりなどの掃除が非常に楽です。布だと色々大変そうで、この点も気にいってます。

5コスパは最高。2万円でJBLが手に入るなんて、最高だ。

寝室用にソニー製 K-32W840 という新しいテレビを買ったので、 サウンドバーも新しいのを買いました。 今までは6年前に買ったパナソニック製 SC-HTB01 を使っていました。 幅が43cmというコンパクトサイズながら、 そこそこいい音を再生してくれていました。 TVラックの幅の制約で、 幅80cm以上は無理なため、 JBLのこの機種を選びました。 ビデオもつなぎたいので、 HDMIの入力と出力の両方の端子が ついていることが条件でした。 ヤマハやデノンも考えましたが、 幅が80cm以下で、HDMI端子の 入出力付きのモデルがなかったので、 結局、JBLに決定したのです。 JBLと言えば、オーディオの世界では有名なので、 2万円そこそこで買えることが奇跡です。 ------------------------------------- ■よかった点 ・まさに、【コスパ最高】。 ・2万円という安さでありながら、 4Kパススルー対応、5チャンネル、 最大250Wというスペックはすごい。 ・前面の材質が布地(ファブリック)ではないので、 ほこりがつきにくいのはうれしい。 ・幅が71cmとコンパクトなのがよい。 ・前面にLEDで、 入力や設定情報が表示されるので、 わかりやすい。 (このクラスでは、ランプの点灯だけで、 色で判断しなければならない機種が多い) ・低音も5段階に調節できるので、これで十分です。 2万円で買える製品としては十分満足できる。 ■残念だった点 ・強いて挙げれば、自分が60歳代のため、 どうしても話し声が聞きにくくなっている。 「クリアボイス」のような機能があればよかった。 ・マニュアルが不親切なのが気になった。 一応、「QUICK START GUIDE」が入っていたが、  多言語対応なので、日本語は少ししか載っていない。  日本語専用の説明書は、 JBLのホームページからダウンロードする必要がある。 --------------------------------------------- ■結論 ・5万や10万もお金を払えば、 もっと高性能のシアターバーは手に入ります。 ・でも、わずか2万円そこそこで、こんな高性能な製品、 しかも、世界のJBLが手に入るとは、 驚きでしかありません。

お気に入り登録1235DHT-S217のスペックをもっと見る
DHT-S217 28位 4.09
(66件)
1654件 2022/4/27  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 立体音響技術「Dolby Atmos」、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応したサウンドバー。MPEG-4 AACのデコードに対応している。
  • 豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハーを内蔵。入力信号を脚色なしに再生する「Pureモード」や、「Movieモード」「Musicモード」などを搭載。
  • 4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。テレビの前のほか、付属の壁掛け用テンプレートとスペーサーで壁面に取り付けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビの音では不満、スッキリ見せたい人には良い!

【デザイン】違和感のないデザインで良いです 【高音の音質】まあ出てるけどAVアンプと比べるとw 【低音の音質】まあ出てるけどAVアンプと比べるとwウーファーが下部に付いているのでどうしても籠った感じに聞こえるね 【機能性】機能性は良いけどリモコン操作がわかりにくい、でもネトフリ見てるとちゃんとアトモスになってるwアトモス効果は何となくアトモスかなと言う感じだが多少音響効果の広がりはちゃんと感じる 【入出力端子】普通 【サイズ】まあ良いんじゃないw、どうせスッキリしたいなら壁掛けにしたいけど配線どうする?w 【総評】テレビのスピーカーだけでは物足りないでもAVアンプとスピーカーまでそろえるのはメンドクサイと言う人向け。まあ音は少し妥協しないといけない部分もあるけどテレビとサウンドバーだけでスッキリしたいのとスマホの音楽を飛ばして聞きたい人にはお勧めです!

5ゲームにしか基本使ってませんが必要十分リモコンマジ便利

ゲームを主に行うPCとレコーダーとゲーム機用に使ってます。 今までは光デジタル接続のアクティブスピーカーをHDMIセレクターに繋げて使ってましたが、アクティブスピーカーがボリュームダイヤルだったのでリモコン使えるのが良いと思い購入しました。 そもそもはPCでしかあまり使ってませんが、レコーダーやSwitch等に切り替えるとボリュームがPCと違いめんどくさい、しかもダイヤルだとめんどくさいとリモコン対応製品を探してた時に行き着きました。 アクティブスピーカーで光デジタル接続対応でリモコンが使えて信頼出来るメーカーが無かったので妥協のつもりでサウンドバーを検索し始めました。 動画再生用の別PC用にYAMAHAの奴を購入して、サウンドバーもバカに出来ない!と思いゲーム中心のメイン機用に調べて「家電のリモコン同一メーカーはめんどくさい法則」でYAMAHA外した時にこれと後継機、サブウーファー付きのモデルに絞られました。 正直な話、後継機と家電店で聞き比べましたが差があまりなく、サブウーファー付きのモデルは必要性があまり感じなかったのでコイツ購入になりましたが満足です。

お気に入り登録48BAR 500MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 500MK2 [ブラック] 30位 3.50
(2件)
22件 2025/6/17  2ユニット 5.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:450W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmos対応の5.1chサウンドバーシステム。9基に増設されたサウンドバーのスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し最大出力450Wを確保。
  • 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。
  • 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5簡易な設備でプチ映画館に!操作もしやすく、総合満足度高!

【デザイン】 バーの部分はすっきり、薄く申し分ない。75インチのTVの下なので、むしろ小さく感じるくらい。ただ、サブウーファーは大きく、デザインもある意味フツーであり、ちょっとだけ残念。1000のようなエッジが角っとして、マットな質感の方がかっこよかったなと。 【高音の音質】 高音・中音は、3Dの空間認識がきちんと機能していると感じた。TVから出る音とは次元が違う。 【低音の音質】 サブウーファーのおかげで、迫力・音圧に圧倒される。特にDolbyAtomos対応の映画とかだと、もう映画館を感じる。 【機能性】 リモコンは音量が2つずつしか調節できないことや、イコライザーも低音のみとイマイチだが、携帯アプリで調節ができるので、まったく問題無。 TCL の格安TVとの互換性も心配だったが、TVのリモコンで音量が問題なく調節できる(しかもサウンドバーのリモコンとは違い、1つずつ調節可能!) TVの電源オンオフや地上波やNetflix、Youtube等の再生内容とも音の設定が連動しており、あえてサウンドバーのリモコンを使わなくとも、問題ないと感じた。 【入出力端子】 問題無。 【サイズ】 サブウーファーは大きいものの、慣れる。 【総評】 初めてのサウンドバーで、どうなるか不安だったが、前述の通り、総合的な満足度は高かったです。音にはこだわりのある家族にも好評で、新製品で割引が少ないなか、買ってよかったです。

お気に入り登録968SR-B20Aのスペックをもっと見る
SR-B20A 31位 4.30
(57件)
408件 2021/4/22  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー。
  • 高さ方向の音場も再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」や、人の声を聴きやすくする独自の「クリアボイス」機能を搭載。
  • ARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続できる。Bluetoothワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスに優れている製品です!

【デザイン】 全面が布地のような素材なので、プラスチッキーな感じがなく、落ち着いたデザインだと思います。 反面、埃が付着しやすいので手入れが少々面倒です。 因みに、当方は音質に影響を与えない程度の薄いタオル地の布をかぶせて使用しています。 【高音の音質】 特に不満はありません。 【低音の音質】 響くような低音で、個人的には気に入っています。 住環境を考慮し、普段はバスエクステンション(低音増強)をオフにしています。 【機能性】 特に高機能を求めていないので不満はありません。 【入出力端子】 HDMIでテレビと接続しています。特に問題ありません。 【サイズ】 40V型テレビの横幅とほぼ同じ大きさなので、やや大きい感じがします。 厚さ(高さ)はテレビのリモコンセンサーを邪魔するほどではないので、特に不満はありません。 【総評】 既にメーカー生産完了品となっている製品ですが、最新機能や多機能等を望まなければ満足できる性能だと思います。 6畳程度の部屋で使用するなら、十分過ぎるパワーがあります。 2万円を切る価格で販売されており、コストパフォーマンスに優れている製品のひとつだと思います。

5性能もよいが壁掛けにとても適している

取説、取り付け、梱包含め設置や操作においてきめ細かい配慮が◎。さすが日本製です。 REGZA 43M530Xに接続しました、もともとそれなりにいい音を出すTVでしたが、低音、高音とも幅が広がり明らかに良くなったことを実感できます。操作もACR接続により非常に楽です。 デザインは特に良いと感じるところはないですが、壁掛けにはその形状から安定しよいです、この点は他社品より明らかに優れているのではないでしょうか。 スマフォにリモートアプリを入れ操作できる点もよいです。 もう少し早く買っておくべきでした。

お気に入り登録282シアターバー SC-HTB200のスペックをもっと見る
シアターバー SC-HTB200
  • ¥12,460
  • ヤマダウェブコム
    (全30店舗)
32位 3.59
(20件)
90件 2018/4/11  ワンボディ 2 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W リモコン: DTS: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • コンパクトなデザインで、テレビの足元に置いても画面が見やすく、視聴のじゃまにならないホームシアタースピーカー。
  • スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。
  • HDMI-CEC対応によりテレビに連動し、テレビリモコンの操作で電源オン/オフや音量調節ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5いいサイズ

SC-HTB900がとても良かったので同メーカーのこれも購入 使いやすい サイズ感が良い

5テレビの音を簡単に良くするのに必要充分

【デザイン】コンパクトで良い 【高音の音質】普通 【低音の音質】普通 【機能性】ハイセンスの43F68Eと付属のケーブルを使って、テレビのHDMI(ARC)に接続。問題なくテレビのリモコンで音量調整可能で、テレビの電源オンオフに連動。何の問題もなし。 【総評】80歳前の母親が使うテレビの買い替えついでにこちらのシアターバーを購入しました。使い方も特に切替や電源操作する必要がないので問題なく使えてる模様。 テレビのスピーカーと同時に鳴らすことはないので、音の遅延は皆無。電源入れたときの音声出力がしばらく出ないのはシアタースピーカーでは普通の許容範囲。新品が1万5千円以下で買えるし、スッキリ配置出来て良いと思う。

お気に入り登録128BAR 800 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販BAR 800 [ブラック]
  • ¥99,990
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
33位 4.42
(7件)
182件 2023/10/20  2ユニット+リアスピーカー 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:420W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atomsと独自の「MultiBeam」を組み合わせ「5.1.2ch」の立体音響空間を再現するサウンドバー。さまざまなデジタル機器と接続可能。
  • Wi-Fi内蔵により、AirPlay 2、Chromecast Built-in、Alexa Multi-Room Musicに対応。高品位な音楽をストリーミング再生する。
  • 部屋の形状やスピーカーの設置場所、視聴位置に合わせて最適化する「ルーム・キャリブレーション」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5いまのところベストな方式かも。

これまでピュアオーディオ機器をテレビ用のスピーカーとしても使っていたのですが、 テレビ用にはオーバースペックであるのと、サブスクなどで映画を見る機会も増えたので、 サラウンド音声で聴きたくなり、この機種を購入しました。 大手通販サイトのセールで6万円台でした。 決め手はやはりリアスピーカーがワイヤレスであるということ。 設置場所の関係でどうしてもケーブルがあると邪魔になるので。 このサウンドバーだとワイヤレススピーカーを普段は前面2chで使用して(このほうが音には厚みが出ます)、 サラウンドを楽しみたいときだけ、後方の定位置に設置する、といった使い方ができます。 他社も同様のモデルをだしているのかと思ったのですが、こうした方式はいまのところJBLだけみたいですね(?)便利なのに。特許の関係? サラウンド感も、音を壁に反射させる方式と、実際にスピーカーから音が出るのでは、臨場感が違う…はずです。反射させるタイプは使ったことがないのでなんとも言えないですけど。 うちはテレビ周りに反射に適した壁がないというのも、この機種を選んだ理由だったりします。 ウーファー付属で低音の迫力も文句なしなのですが、周辺環境を考えると、あまり大きな音は出せないので、ウーファーなしのモデルもあると良かったなと思います。

5【本格的】 5.1chのサラウンドスピーカー

【デザイン】 シンプルでいいです 【高音の音質】 解析度やや足りないですがこの値段なら仕方ないです,むしろコスパがいいと言えます。 【低音の音質】 本格的300wサブウーファー。最大5レベルですが近所迷惑になるためレベル2に設定しました。このレベルのサブウーファーなら別売りとしても少なくとも3,4万がかかります 【機能性】 dtxサポートしていないが昔のbdディスク以外ほぼ使っていないです。問題ないです。 【入出力端子】 HDMI E-arc 一つしかないです。TVだけ接続確定です。 【サイズ】 サウンドバー本体は高さがちょういい。リアスピーカーもコンパクト、とこでも置けます。サブウーファーはとにかく大きいです。その代わり低音の音質は映画館レベルです。 【総評】 壁の反射からのうさんくさいの仮想5.1chではなく、リアスピーカーによって本物の5.1chを体感できます。ドラグドグマをプレーしていろところ、仲間は本当に自分の隣にいる感じです。感動しました! 昔ヤマハ RX-V385+NS-P41のセットを使っていました。エントリー製品ですが音質は圧倒的にJBL BAR 1000よりいいです。但し配線は難しい、スピーカーの置き場所も限定されます。設置の難易度が高いです。 今住んでいる部屋が狭いですから、avアップ先ずは無理です。JBL BAR 1000の購入も検討中ですが部屋が狭いと上方向のスピーカーを発揮できないことを考慮すると、小さな部屋にはbar800で十分です。 ps: Amazonブラックフライデーで購入しました。初期不良(リアスピーカーの充電出来ず)ですが、公式サイトから素早く対応くれました。無事に交換できました。

お気に入り登録341SIGNA S4のスペックをもっと見る
SIGNA S4 34位 4.30
(17件)
255件 2021/11/15  2ユニット 3.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 上向きにサウンドを放射して立体的な音場空間を再現するイネーブルドスピーカーを2基搭載したサウンドバー。
  • ワイヤレスサブウーハーを含む3.1.2chドライバーアレイにより、臨場感豊かな3Dサウンドを提供する。
  • 声の音量を調整して聴き取りやすくする「Voice Adjust機能」でクリアな音声で楽しめる。効果は3段階で調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしすぎる!(今年買った中で一番「買ってよかった」)

【注】下記はあくまで個人的見解になります。 先日、病院の受診時間まで時間がある為に入った家電量販店で短時間での試聴を行いましたが、この機種の音の広がり感にビックリ、他の機種とも比較を行いましたが明らかにダントツ。 購入予定は全く無かったので、その場を離れ病院の受診へと向かいましたが、気になって受診後に再度寄り色々聞いて購入に至りました。 映画だけでなく、音楽ライブDVDも良く見るのですが、その際のライブ感も本当に良い感じです。 コスパ的にも今年購入した物の中で一番「買ってよかった」と思った商品です!これから色々なソフトを見るのが楽しみ、約3万円で幸せになれました。 (あまりにも気に入ったので、予備でもう1セット購入してしまいました。) 【特に素晴らしいと感じた点】 ・音の広がり感 向こうからこっちから、本当にこのセットだけで鳴っているの?という感じ→サウンドバーでもここまでサラウンド効果を感じられるのか!という感動! ・明瞭度の高い高域 集合住宅なので小さめの音で聴くのですが、言葉がハッキリと聞き取れる。音楽の視聴にもすごく適合している。 ・十分な低域 重低音という感じは無いかも知れませんが、集合住宅では丁度良い音量感→小さめに絞れば階下への騒音の心配は無いかと。 【気になった点】 ・HDMI端子はeARC対応のみでHDMIイン端子が無い為、eARCに対応しているテレビでないとAtmosの効果が得られない点→衝動買い+勉強不足の為、ここは盲点でした。テレビはARCには対応していたり、レコーダー⇔サウンドバーを直接接続すれば(Atmos)大丈夫?と勘違いしていました。 最初は返品も考えましたが、色々視聴していくとAtomsでなくても十分な音の広がり感を感じたので返品はやめました。(そもそも店頭での試聴時も光接続でしたので、Atmosではなかったのです) 【余談】 ・個人的にはこの価格でここまで素晴らしいのには驚きましたが、このサイト上での評価はそんなにでもないのはなぜなのだろうか?→あくまで自身の趣向に適合しただけ? ・今まで使用していたのがJBLのBAR 5.0 MultiBeamであった為、進化は凄いのかと思うも、よくよく調べると発売時期はほぼ同一だったみたいです。 【デザイン】長期間の使用で埃等の付着がどうなるかは判りませんが、シックでいい感じです。 【高音の音質】音楽視聴時の広域も自然な感じで良好。音を小さく縛っても明瞭度は落ちない。 【低音の音質】重低音にはならないかも知れませんが、集合住宅では丁度良い低音量。BASSを最小まで絞れば、階下への騒音は心配ない感じがします。 【機能性】必要十分。音量の微調整が出来ないとのコメントもありましたが、私的には問題は感じませんでした。(集合住宅なので結構小音域の範囲で調整しています。) 【入出力端子】HDMI端子がeARC対応の1つだけなので、別にHDMI-INがあると尚よかった。 (結果的には、そもそもAtmos対応のソフト等は限られているのでそこまで重要視しなくても〇) 【サイズ】50インチのテレビで丁度良い感じでした。 【総評】この価格でこの音質、サラウンド効果は(個人的に)最高過ぎです! 今までこの存在に気づかなかったのが少し残念でした。

5音量調整

音量調整で不思議な現象 POLK SIGNA/S4又はTVのリモコンで音量調整を行うと其の値は奇数、又は偶数で一つ飛びで音量(数値が)変化、表示されます。 我が家では、音量調整は主にTVのリモコンで操作しますが、TV電源on後、POLK SIGNA/S4のリモコンで1段階音量調整を行うと一つ飛ばしにならない、不思議な現象が発生します。 またその逆、POLK SIGNA/S4のリモコンを使った後でTVのリモコンで音量調整1段階行うと前出同様、1段階の音量調整となります。 TVとPOLK SIGNA/S4のリモコンを交互に使うと、1段階ごとの音量調整が出来る。不思議です、ただ常に、必ずこの様になるのではなく、1段階飛ばしになってしまう事もあり、不安定です。 因みにPOLK SIGNA/S4を接続しているTVはREGZA 65Z570L。 板違いになりますがDENON DHT-S218(REGZA55Z720Xに接続)もあり、此方も同様になるかは未だ試していません。

お気に入り登録56HS2000Nのスペックをもっと見る
HS2000N 35位 3.72
(5件)
22件 2024/9/ 6  ワンボディ 2.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 独立ウーハーのような重低音を実現した、独自開発レース型サブウーハー搭載のシアターサウンドシステム。
  • 4.75インチ相当の振動面積を持つレース型(楕円形)スピーカーを採用し、出力は60Wに達し、3インチウーハー2つ分の振動面積を上回る。
  • HDMIケーブル1本で接続でき、テレビリモコンでサウンドバーの音量操作が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイセンステレビとの相性は良いです

【デザイン】 真ん中にサブウーファーが配置されておりカッコいいです。 普通のサウンドバーとは少し違うかも。 【高音の音質】 正直、1万円クラスの音です。 でも、テレビの内蔵スピーカーとは全然違いますね。 【低音の音質】 サブウーファーが付いてるので低音は出ますね。 映画とか音楽を聴いてる時に違いがわかると思います。 【機能性】 eARCには対応してないので物足りなさはあるもののARCには対応してるので合格だと思います。 あと、ブルートゥース内蔵なのでスマホの音をサウンドバーで流せることができます。 【入出力端子】 一般的なサウンドバーの入出力端子です。 【サイズ】 横はそこまで長くないですが奥行きは少しあるかなと思います。 高さは6cmちょいなのでそんなに高くないです。 【総評】 個人的にはハイセンスの32型や40型、43型のテレビと相性は良いのかなと思います。それ以上大きいテレビの人はもう少しサウンドバーに予算をかけた方がいいかもです。 自分はハイセンスの32型テレビを使用してるのでこのサイズのサウンドバーでちょうど良いです。 ハイセンス製なのでハイセンスのテレビとは相性は良いです。 あと、ワンルームに住んでいて爆音で音を出せない人にもオススメかなと思います。

4試しに一度とお考えの方には最適

現在の設定状況がテレビ画面に出ないので慣れるまで使いづらいです。 使用中のハイセンス50U8Fの音はそれほど悪くないですが、これを使うとかなり音質が向上します。 小音量では違いが分かりづらいですが音を大きくするとその違いは歴然。 大音量を出すと隣近所に迷惑がかかる部屋にお住まいの場合はサウンドバーは使えないので必要ないでしょう。

お気に入り登録202Sonos Beam (Gen 2) [マットブラック]のスペックをもっと見る
Sonos Beam (Gen 2) [マットブラック] 36位 4.83
(13件)
259件 2021/11/22  ワンボディ        
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: ハイレゾ: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa 
【特長】
  • Dolby Atomsに対応したコンパクトなサウンドバー。「Trueplayチューニングテクノロジー」が部屋の音響に合わせてサウンドを調整する。
  • サウンドバー上部をタップまたはスワイプすると音楽の一時停止、音量調整、曲のスキップや繰り返しの操作が可能。
  • Apple AirPlay2により、iPhoneやiPad、Macから直接サウンドを送り、デバイスでSiriに話しかけて音量調節ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5明瞭、機能、デザインが揃うコンパクトな部屋で使うには理想機種

【デザイン】ミニマルかつ曲線的で洗練されたデザインのインテリア性は非常に高い。マットな質感は高級感があり、ホコリや指紋も目立ちにくい。 【高音の音質】クリアで繊細、Dolby Atmos対応により、空間的な広がりも感じられるが、高さ表現はあくまで「なんとなく」レベル。 【低音の音質】サイズの割には頑張っているが、やはり低音は「足りない」、映画やゲームで重低音を求めるなら、サブウーファー追加が前提。 【機能性】Bluetooth非対応、Chromecast非対応といった制限に不便さを感じる 【入出力端子】テレビとつないで使う分には問題ないが、接続の柔軟性を求めるなら他機種を検討すべき。 【サイズ】幅65cm・高さ7cm弱とテレビ台に載せても圧迫感のないコンパクトさが魅力。 【総評】スマートで高音質な日常使いサウンドバーとして非常に優秀な製品。

5サウンドバーの入れ替え

以前使用していたDENONのサウンドバーはTV起動時にHDMIARCが反応しないことがたまに起きてましたがsonos beamは数ヶ月経っても問題起きていません。 リビングで使用していますが音に不満もなく、通電したままなので音の出始めが遅いこともなく快適に使えています。

お気に入り登録6S45Hのスペックをもっと見る
S45H
  • ¥12,800
  • ディーライズ
    (全8店舗)
37位 4.00
(1件)
0件 2024/7/22  ワンボディ 2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 「バスエンハンスメントシステム」を採用したオールインワンサウンドバー。Dolby Atmos、DTS Virtual:Xに対応。
  • 部屋中に重低音を響かせる「デュアルバスシステム」、50Wサブウーハークラスの重低音を届ける「デュアルホーンエコーチャンバー」を搭載。
  • シーン別サウンドモードを搭載。「AIソニックアダプテーション」で室内の音響を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
4このサイズながら 低音が豊かで厚みがある

【デザイン】 スタンダードなバースピーカースタイルをしているが他製品に比べて 奥行がある製品。 【高音の音質】 クリアで鮮明度が高い高音 【低音の音質】 厚み60mmの筐体にしては結構良い低音でサウンドに厚みがある 【機能性】 2.1chバースピーカー機能 【入出力端子】 HDMI接続にプラスしてBluetooth接続可能 【サイズ】 幅810mm 奥行98mm 高さ60mm 【総評】 奥行のあるバースピーカー製品で特長はこのサイズながら 低音が豊かで厚みがある事。

お気に入り登録29TH-WD05-T [ブラウン]のスペックをもっと見る
TH-WD05-T [ブラウン]
  • ¥51,800
  • ディーライズ
    (全12店舗)
38位 4.00
(3件)
24件 2025/11/13  ワンボディ 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:40W リモコン: DolbyDigital: ハイレゾ: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC 
【特長】
  • 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。
  • リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。
  • 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5丁度よいサウンドバー

【デザイン】 ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。 【高音の音質】 音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。 【低音の音質】 音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。 【機能性】 この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。 【入出力端子】 十分だと思います。 【サイズ】 丁度良いです。 【総評】 私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。

5ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能

木目調のカラーデザインで良い感じです。 低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。 この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア 高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。 音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。 ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。 映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。 音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。 サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。 楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値! 訂正 外部HDMI入力端子なし

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SR-X90A(B) [ブラック] 39位 5.00
(1件)
9件 2025/8/ 6  2ユニット   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:330W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「アイシェイプド・オーバル・スピーカー」を採用し、すぐれた音質・音場再現を追求したスピーカー構成のサウンドバー。
  • 独自の「ビームスピーカー」技術によるリアル・ハイトチャンネル再生により、イマーシブな3次元音場再生を実現。eARC対応のHDMI出力端子を搭載。
  • 「シンメトリカル フレア ポート」を採用したサブウーハーを搭載。「SURROUND:AI」により、映像のシーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーでは極上音質

音質は超極上でサウンドバーで初めての高品質。サウンドバーの音質ではあり得ない次元。 自然な前重心の音響でサラウンドスピーカー入らない派に最適。 映画音響とミュージック兼用では最上位機種。 映画音響はAIサラウンドモードが優秀で特にDTS系のXとHDマスターオーディオは映画館並み。 ステレオミュージックはオーロ3Dのアップミックスで立体音響可能。 サブウーハーは映画音響特化で無くミュージックも自然で表現力は素晴らしい。 パワフルで音の粒子が細かく、音響の拡がりや定位もダントツ。ごちゃごちゃサラウンド音響に飽きたら絶対お勧めの極上サウンドバー。

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YAS-109 40位 3.85
(114件)
1935件 2019/6/19    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。
  • ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
この製品をおすすめするレビュー
5無線LAN接続とSpotify連携機能がある

基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。 また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました! 【良い点】 ・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。 ・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。 ・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。 ・クリアボイスを搭載していること。 ・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。 ・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。 ・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。 【良くない点】 ・横幅が大きい(890mm)こと。 ・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。

5いいんじゃないかな

【デザイン】 可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。 【高音の音質】 悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。 【低音の音質】 必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。 【機能性】 Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。 【入出力端子】 特に不足とは感じない。 【サイズ】 コンパクトで良き。 【総評】 音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。 サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。

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