スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
1位 1位 5.00 (9件)
561件
2025/6/19
2025/7/ 4
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,117
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1229x770x266mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 94%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5でのゲームプレイが別モノに!
【デザイン】
ベゼル幅は薄いし、右下の電源表示部?もカッコよく感じます。
背面パネルを上から覗いた時のデザインもいいと思います。
【操作性】
リモコンで加入していないサブスクのボタンが多いのが気に入らないです。
【画質】
当然ですが、10年前の液晶テレビとは比較にならない位キレイになっています。
ただ店頭で同価格帯の有機ELモデルと比較すると、有機ELモデルの方が画質は良いと感じました。
(耐用年数等も考慮して液晶を選択)
あと標準設定(オート設定)だと、画面が明るいというよりも眩しいです。
アニメ視聴時のオート設定では独特な色味になるのですが、非常に味があって良いです。
【音質】
個人的に低音の音質が良くないと感じます。
【応答性能】
番組表やサブスク、録画の反応速度がかなり速いです。
【機能性】
タイムシフトを求める人にはいいと思います。
【サイズ】
本体の奥行が思っていたよりも薄いです。
【総評】
PS5でのゲームプレイやアニメ視聴が別モノになりました。
もっと早く買い替えていればと思いました。
5 満足している。
全般に、満足している。ただし、録画の同時番組が、2番組までで制約がある、DVDレコーダなら3番組が録画可能である。
2位
3位
4.85 (8件)
561件
2025/6/19
2025/7/ 4
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,129
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x894x292mm
重量: 31.5kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりタイムシフトマシン
思い通りの画質と操作性 なんといっても、タイムシフトマシンは、いつかは手に入れたいと思っていたので、念願叶いました
5 きれいな対画面
黒がスッキリ表現できている。
低音がよく響く。
明るい部屋でも画面がシャープではっきりくっきり。
-位
6位
4.74 (43件)
820件
2024/4/ 2
2024/5/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,436
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1233x772x265mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3267円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 黒色も申し分ないと思います。
テレビではないですが、モニターの有機EL pg42uqと比べても、液晶だからといって、黒が甘いわけではないですね。好みですが色合いははっきりしていて良いです。
5 現状、買って最も後悔のないモデル
【デザイン】シンプルで良い
【操作性】特に問題なし
【画質】とても綺麗です
【音質】及第点と思う
【応答性能】5年前のモデルから大幅に進化
【機能性】やはりタイムシフトは超便利
【サイズ】特に問題にし
【総評】タイムシフト搭載の現状最強モデル
4位
7位
4.47 (8件)
314件
2025/4/24
2025/6/ 6
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,963
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1226x773x288mm
重量: 17.2kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 92%(2026年度)
年間電気代: 3591円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い製品です、コストパフォーマンス抜群
購入後3日経ってのレビューです
価格コムで量子ドットパネルの質問をして購入を決めました、回答をしていただいた方々に感謝です。
年齢をかさね今までの43インチのP社液晶テレビでは画面の文字が見えにくくなり少し大きめの画面の本機をR市場内で購入
操作性:リモコンの消音ボタンが小さくわかりにくい。NETFLIX他各種ネット動画ボタンが大きくて12種もありリモコンの重要機能のボタンのスペースが狭いので使いにくい
応答性能:テレビチャンネルを変える時に少し遅く変わるのには慣れがあるでしょうが違和感があります。
機能性:機能性は満足です
取説では網羅されないのは仕方無いにしても取説の記載をもっと丁寧にしてほしい
画質:初期設定ではちょっと明るすぎるが、調整可能です
音質:薄型TVの弱点、「音が前から出ていない」これは他社のテレビでも同じでしょう
サイズ:55インチで十分です
5 やはりコスパは抜群ですね
【デザイン】これと言って特徴はないですが文句もありません。
【操作性】リモコンの反応は良好で快適です。
【画質】9年前のSONY KJ-43X8500Cからの買い替えです。画質は圧倒的に良くなっています。たまたま最初に映った地デジの野菜の色の鮮烈さにビックリしました。
【音質】TV本体の音質としては必要十分だと思います。音楽や映画を視聴するには薄いプラスティックの筐体から出る低温はさすがに不足感は否めませんので、サブウーファ付きのサウンドバーにつないでいます。大体これで十分なのですが、音楽の場合は光デジタル出力でプリメインアンプ経由の別スピーカで音声を聞くこともあります。
【応答性能】残像など全く感じずきれいです。
【機能性】特に不足は感じません。Google Pixelのスクリーンミラーリングができないのはちょっと残念ですが、そういう使い方をすることもないので問題なしです。デフォルトの「AI自動」画質はとてもきれいなのですが、くっきり過ぎると感じたので少し落ち着いた「スタンダード」モードを常用しています。11種類映像メニューに加えて更に細かい映像調整ができますが、とても私には使いこなせません。
【サイズ】55インチTVとしては普通じゃないでしょうか。旧機より若干厚みが増していますが全く気になりません。
【総評】55インチ、Mini Led、量子ドット+5年保証で11万円ちょっとは、他社機種と比較しても相当にコスパがいいと思います。初めての中国製TVなので正直多少の不安もありましたが、使用感も問題なく良好です。故障、耐久性、保証対応があればまた評価を変えるかもしれませんが、購入後2か月の現時点では満足です。
7位
9位
4.38 (8件)
38件
2025/4/24
2025/5/15
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,406
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1226x775x313mm
重量: 14.2kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 3753円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 逆立ちしたってこの価格でこの機能の国産液晶TVは手に入らない
TVを観なくなり、プラズマテレビを手放して4年。
もう一度TVを中心とした生活を送ろうと考え、55インチで倍速液晶を採用している最安価格帯の本製品を買ってみた。
【デザイン】
フロントはすっきりほぼ画面だけ。文句の付け所などほぼない。
【操作性】
リモコンはクリック感のあるタクトスイッチ。
チャネル変更は1秒くらい。
アプリの起動は5秒前後かかるが、アプリ起動後の動作は軽快。
【画質】
miniLEDのエントリー機で細かい表現力は上位機種に劣るが、価格を鑑みれば倍速液晶搭載で10年前の液晶TVよりも映像が綺麗。
【音質】
この価格帯である事を前提として。
きちんとしたオーディオシステムと音質を比較してしまうと、
オーディオ的に比べるべくもないが、
この価格でウーファーを搭載し、ドルビーアトモスを搭載し、
オーディオキャリブレーション可能で、イコライザー調整も可能。
誤解を恐れずに言えば、73000円55インチのTVとしては出来過ぎ。
個人的にはオーディオシステムから音を出すが、デフォルト環境でも音質が悪いとは思わない。
【応答性能】
倍速液晶で動画の残像感はほとんど感じない。
【機能性】
映像画質はAI自動含めて設定できて、音声は前述の通り。
TVの機能としてほしい設定項目はほぼ揃っており、合格と言っていい。
VIDAA OSはアプリの数が少なく、TVの可能性を広げるアプリもないので特段の評価はない。
【サイズ】
若干厚みのあるサイズ感だが、55インチとしては相当にコンパクトと思う。
【総評】
電源ONOFF、速いチャネル切り替え、倍速液晶、miniLED搭載、
そこそこなスピーカーシステム(ドルビーアトモスやオーディオキャリブレーション機能搭載)
販売価格を考えると凄まじいコスパTV。価格では国産ブランドに勝ち目ない。
手軽にまあまあ高画質な液晶TVが手に入る時代になった。
TV不要の時代でもあるが、PCとは違う利便性がTVにはあるので、楽しもうと思う。
5 国内メーカーでこのスペックだと軽く倍以上すると思います
10年以上前のパナソニック32インチからの買い替え
U8Rと悩みましたが画質は必要十分と考えコスパ的にこちらを購入。
【デザイン】
枠が薄いのでデザイン性的には可もなく不可もなくという感じです。
デザインでは無いのですが背面のプラグ配置をもう少し考えて欲しいですね。
【操作性】
50代の老眼なのでリモコンをもう一回り大きくしてもらいたい(笑)
反応は良いです。
4〜5年前に買ったLGは酷かった・・・。
【画質】
当り前の話ですが店頭で有機ELと比べると見劣りしますが、
家で前機と比べると全然良い(笑)
【音質】
これは設置環境により左右される事ですが
我が家では特に不満はありません。
【応答性能】
これも前機と比べると発色も良く滑らかで不満はありません。
【機能性】
アプリ、無線系、チューナー数、HDMI等不足感は無いと思います。
【総評】
ケーズで壁寄せテレビスタンド(値札2.4)と合わせて9でした。
価格と画質・性能・機能を考えるとコスパ的には☆5オーバーだと思います。
8位
12位
4.57 (6件)
314件
2025/4/24
2025/5/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,212
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x896x325mm
重量: 23.1kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3942円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 結論 非常に良いです。
ソニーのBRAVIA XRJ-65X95J [65インチ]
を2年で不注意から液晶を壊してしまい泣く泣く買い替えに。急遽の買い替えなので予算的に合うREGZA770かハイセンス65U8Rで検討。
結果的に5万近く安い65U8Rにしました。コジマ楽天にて、割引クーポンと楽天ポイントで12万台に。ヤマダも下取りキャンペーンやってるのでこのどちかが結構安いと思います。
実際使ってみると画質、操作性はめちゃくちゃよく、難点はリモコンのボタンが小さい部分があることと標準の音質、あとABEMA等の倍速再生ができない点です。ABEMA等はFIRE TVを購入し快適に。音質は設定変えると非常によくなります。
結果12万台で65インチ、ソニーの時より操作性は上がりました。
標準の3年保証も決めての理由です。
5 この価格で想像を超えたクオリティ。もはやコスパだけではない。
今までソニーやビエラ、レグザのハイエンドモデルを購入してきたのですが、別室用に必要になり最近評判が良いU8Rの65型をチョイス。
U9Rは馴染みの家電量販店でも来年にならないと入荷がないとの事で断念。
正直、中国メーカーで大丈夫かなとも思いましたが、レグザの開発部隊を傘下に置き、毎年確実に製品クオリティも増している印象で、特に今年のモデルは飛躍している印象だったのでダメ元で購入。
しかし、65型で14万円程度の価格でこの画質は驚きました。有機ELに比べると、黒の締まりは及びませんが、かなり迫っていると思いました。
逆にピーク輝度の伸び、特に小さなウィンドウでの輝度の伸びは素晴らしく、有機EL以上にさえ感じられる鮮やかなHDR映像を堪能出来るので、ある意味妥協出来るレベルの画質。
音質はデフォルトでは正直ダメですが、AIにして立体音響やリマスター、イコライザーで調整(特に高域と中域)すれば、かなり良い感じになります。トップスピーカーの存在も大きいですね。
ゲーミングもALLMで自動でゲームモードになりますし、VRRにも対応しているので、PS5Pro、Xbox Series Xも快適にプレイ出来ています。
一つ注意点はVRRはデフォルトでOFFなので、TVでゲーミングメニューの詳細設定からVRRをオンにしないと機能しません。あとは「高速信号モード」に切り替える事も忘れずに。
あとは、操作レスポンスの良さ。キビキビ動作するので良いですね。このあたりは日本メーカーと変わりありません。番組表の起動も速い。
番組表はレグザと全く同じデザインで見やすいですね。
アップルのAirPlayにも対応してますし、個人的にはほぼ不満点はないです。
とにかく、この驚異的なコスパは想像以上で、14万円の価格とは思えない画質と音質で、今まで国内メーカーのハイエンド機種を購入してきた自分からすると本当に衝撃です。
このまま進化しつつこの価格帯で購入出来てしまうと、日本のメーカーも危ういのではないかとさえ感じます。
もちろん、日本メーカーは録画機能やクラウドAI機能など充実していますが、正直あまりそのあたりに重要性を見出さないユーザーであれば、このU8R、U9Rでも必要十分にさえ感じます。
ハイセンスが国内シェアを伸ばしているのも納得です。
ハイセンスの来年2026年モデルでどれくらい攻めてくるのかが非常に興味深く、注目のメーカーだと思います。
U8Rでここまでなら、個人的にはU9Rが欲しかったかなとさえ感じます。
-位
17位
4.57 (12件)
417件
2024/7/12
2024/8/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,545
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x733x345mm
重量: 21.1kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 高画質なminiLED液晶テレビです
【デザイン】
ベゼルがとても狭くなっていて、SONYのロゴが本体の左隅にあり目立たないので視聴に集中できました。同社のサウンドバーHT-A3000を持っていますので、スタンドのポジションは外側を選びました。
【画質】
色の表現力が実に素晴らしいです。都市の夜景を4KのHDRで見たらそれが分かりました。輝度や明るさに関してですが、基本的にピーク輝度が高いので明暗の差がハッキリと分かるようになりました。明るさは最大では眩しいと思い、最大の50→40(20%調整)にしましたが、実に丁度良くなったと思います。黒色は深さがしっかり表現できていて、映画での暗いシーンの見映えが良くなった印象を持ちました。
モーションフローは最小の設定であれば、残像が見えてしまう問題は起こりにくい気がします。液晶画面の反射は仕方ありませんので、部屋の照明を弱くするかオフにするしか対策は無いと思います。
【音質】
アコースティックセンターシンクは、20分ほど試した後は未使用です。上記のサウンドバーを接続していますが、音の色味が違いますので合わないかもと思いました。
【応答性能】【機能性】【操作性】
テレビの設定コーナーはとても軽く快適です。電源オン直後は少々重いですが、どの機種でも起こり得る仕様だと思います。
【総評】
新品のテレビのドット欠けや動作のチェックは、いつになっても嫌な作業だなと思います。今回も運良くセーフで問題は全くありませんでした。数年前のBRAVIAより多方面で優れていて、さすがソニーのプレミアム4K液晶テレビと思いました。
5 最高な製品
【デザイン】
最高
【操作性】
最高
【画質】
最高
【音質】
最高
【応答性能】
最高
【機能性】
最高
【サイズ】
最高
【総評】
最高
14位
18位
4.42 (11件)
156件
2025/4/ 8
2025/5/23
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,134
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 150W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x894x292mm
重量: 33kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したフラッグシップモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度 ファインMini LED液晶」で純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システム ZIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 REGZA 55Z700Xからの買い替え
【デザイン】
気に入ってます
【操作性】
前のモデルと比べるとよいです
リモコンのボタン配置は慣れですね
【画質】
新開発 高輝度 ファインMini LED液晶がとても明るくて鮮明
明るすぎるのでうちでは画面の明るさ-10にしています
【音質】
前のモデルと比べると進化がスゴイ
スピーカーをつなげてましたが要らなくなったのがよかった
【応答性能】
前のモデルと比べるととても早く感じる
【機能性】
すべての機能を使いこなすのは難しいくらい十分
とにかくタイムシフトマシーンが最高
【サイズ】
55→65ですがすぐに慣れました
【総評】
REGZA 37Z3500→REGZA 55Z700X→REGZA 65Z970Rとテレビはレグザ派です
タイムシフトマシーンなしは考えにくいほど好きな機能
買い替えのきっかけは55Z700Xの上部液晶バックライトの明滅でしたので、新開発 高輝度 ファインMini LED液晶の寿命に不安はあるものの、3万pt+CB2万で実質24万5千円で買えたのもよかった
5 有機EL焼き付きのトラウマは乗り越えられない
2020年末に購入の65X9400のyoutubeサムネの焼き付きにつき、買い替えました。焼き付きの経過は(65Z875Rのところに記しました。)65インチのサイズは据え置き、当時の有機ELフラッグシップから現mini -ledフラッグシップへの交代となりました。
【デザイン】
65X9400の画面下に空間の無い「絶対前には倒さない!」というような独特な後ろ重心のスタンドから一般的なセンタースタンドとなりました。スイープできるのはありがたい人もあるのでしょうが、グラグラ頼りなくもあります。X9400では取り付けなかった転倒防止ベルトは、最低限必要に思い、設置当日に取り付けました。
【画質】
まず、根本的なこととして有機ELと液晶(mini-led含む)ではその構造的なことから同一の土俵では評価できないのは言うまでもありません。映像の緻密さ、色再現やキレ、自然な明暗階調、それによって得られる質感表現や奥行き表現など最新でなくとも液晶の追随を許しません。
しかし、今回心の中に期していたのは、脱有機ELです。どこまでmini-ledで我慢できるかです。自分が納得できるまで、何度も量販店に通いました。輝度パワーで勝ると言えど、明るいリビングでその明るさは必要なのか。875Rと970Rに価格差ほどの差はあるのか。両機ともに輝度パワーは甲乙つけがたいほどです。正直2台並べていても、その差は店頭では誤差にしか感じえませんでした。ただ、BS映画では、970Rで黒側の諧調がよりスムーズに思えました。しかしながら、875Rで十分すぎるというのが率直な感想でした。
購入設置後の感想は、やはり光差す午前のリビングで最強と言うことでした。X9400も暗いなどと思ってませんでしたが、この輝度パワーは爽快です。照明落としてブルーレイでライブを見ました。有機からの落差に落胆するかと思いきや、スポットライトがこんなに多く暴れまくっていたのかと驚きました。X9400ではもっとその数も色も少なかったのでした。
【音質】
これは、X9400の比ではありません。通常の視聴で不満がありません。もちろんホームシアターを意図した本格オーディオとしての感想ではありません。等身大サイズなりのテレビ視聴として不満が無いということです。
【機能性】
タイムシフトを基盤に多種多彩、機能満載です。近年は、放送への興味は薄れるばかりでタイムシフトの恩恵はあまり感じないのですが、折々の番組つまみ食いのために使っています。レーダーによる省エネ、調整機能、はっきり言って自分には不要です。動画サービスの居並ぶボタンもこれまた不要です。ブルートゥースリモコンは、とても良いです。
【サイズ】
75にするか最後まで迷ったのですが、迷ったならばデカい方にした方が後悔はないということです。ですから、これは後悔です。
【総評】
最新パネルのX9900Rの誘惑は最後まで決断を鈍らせましたが、今はmini-ledでよかったと思っています。焼き付き体験者としてはそっちに行ってしまうと、きっと日常の使用でセンシティブになりすぎていただろうと思うからです。あれやこれや使い倒してこそのテレビだと思うからです。
圧倒的輝度パワーで、明るい部屋最強、夜の照明下では、色乗りあっさりモニター調、動画サービスではスムーズな諧調とダイナミックさでストレスなく映画が楽しめ、焼き付きの心配はほぼ皆無。mini-ledとしての画質はソニー、シャープに次いで三番手と思いましたが、4台目レグザとしてもタイムシフトは外せませんでした。
15位
19位
4.00 (3件)
314件
2025/4/24
2025/5/15
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,775
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x706x288mm
重量: 13.5kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 97%(2026年度)
年間電気代: 3105円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(50V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 PCモニター用途
40インチ以上のモニターの選択肢が殆どないため、PC用に本機を購入しました。4K/144Hzで使用していますが、入力遅延・応答速度ともに体感上の問題はなく、快適に操作できています。音楽ゲームを試してみたところ遅延を感じずに快適に遊べたので、たいていのゲームは問題ないと思います。もちろん低遅延を謳っているゲーミングモニターとは比べられませんが。
本機に限らず Hisense 製テレビ全般の仕様かもしれませんが、スピーカーをミュートにすると画面右下に「消音」という表示が大きく常時出ます。ミュートを多用する方は、検討したほうがよいかもしれません。表示を消してミュートしたい場合は音量を0にしなければならず、手間です。
総合的には高水準の性能ですが、4K/144Hzで50インチというサイズ感こそが最大の魅力だと感じます。55インチ以上になると競合機種が増えるため、購入して後悔はないと思いますが、本機一択ではないと思います。
4 コスパの良いテレビ
【デザイン】
可もなく不可もない一般的な普通のデザインです。
フレームの左下に薄くHisenseの文字が入ってます。
気になった点は、テレビの背面側から見て右側のアンテナケーブルの端子と、左側の電源ケーブルです。
これはどちらも外向きに端子がついており、普通に繋げるとテレビの正面から見た時に、ほぼ間違いなくケーブルがチラ見えします。
アンテナケーブルも電源ケーブルもどちらも太く硬いため、正面から見えないようにするには結構強めに折り曲げる必要があります。
アンテナケーブルのほうはL字プラグを使えば対処できますが、電源ケーブルのほうはどうにもならないのでU字に折り曲げています。
【操作性】
リモコンのレスポンス等は悪くないように思います。
反応が早いわけではありませんが、遅いと言うわけでもありません。
このテレビは書斎のPCモニターとして使っている事が多いため、番組表や録画時の操作をそこまでしていませんが、ざっと確認した限りでは、同時期に購入したREGZA 55Z870Mと番組表の操作感はほぼ同じでした。
【画質】
目立つ輝度ムラ等はほとんど無く、画面の明るさと黒の締まりも良くとても綺麗です。
またサブピクセル配列はBGRでした。PCモニターとしても利用する場合は、PCのClearTypeテキストチューナーでBGRに設定しましょう。
2メートル程度の距離でPCモニターとして使っています。
画面の中央は綺麗に見えますが、左右はやや変色して見えるので、できる限りテレビとは距離をとったほうが綺麗に見えます。
55インチ以上だと広視野角パネルPROが採用されると公式の仕様に記載があるので、変色が気になる場合は55インチ以上のものを検討したほうがいいと思います。
以前のモデルU8Nでは、VRR使用時にはLEDのエリア制御が効かないという情報を見たのでこちらのテレビでも確認してみましたが、しっかり効いているようです。
VRR設定動作中にもLEDエリアコントロールの設定が可能で、PCからUFO TestでVRR144Hz描写中に、LEDエリアコントロールの設定の最低値0と最大値10を切り替えて、黒背景に白一色を表示させたウィンドウの明るさと黒の締まりを確認しましたが、設定値0と10で白の明るさと黒の締まりがはっきりと体感できるレベルの違いがあり、また白いウィンドウを動かしても明るい部分が追従していたので、VRR動作中にもLEDエリアコントロールは機能しているようです。
ただし、自分が確認している時には体感できるほどの遅延は確認できませんでしたが、しっかりと計ったわけではないため、実は遅延が大きかったという事はあり得るかと思います。
【音質】
音声はAVアンプから出力しているため未評価とします。
本体スピーカーを簡単に聞いたみた限りだと、普通のテレビよりは良い音が出ますが、すごく良いというほどではないので、過度な期待はしないほうがいいと思います。
【応答性能】
VRR動作中は黒い背景時に白い画像を素早く動かすと、白から黒に変わる部分が一瞬滲んで青緑のような色に変色します。
変色するのは自分が確認した範囲では、黒背景で白を素早く動かす状況で発生し限定的なものなので、ほとんど気になりません。
それ以外では応答性能で気になったところはなかったので良く表示できているほうだと思います。
【機能性】
公式サイトの機能操作ガイドに記載されている通り、リビングに置いてあるCATVチューナーの映像をホームネットワーク経由(DLNA)で視聴できます。
入力切替やメディアプレーヤー、アプリ等ではなく、録画リストから視聴するようです。
録画リストを開き、機器選択でCATVチューナーを選択するとCS放送やチューナーで録画した番組を視聴できます。
ちなみにこの視聴方法はREGZA 55Z870Mでも同様でした。
テレビの一部の設定が記憶されない不具合があるようです。
これは個体差に依るものなのか、ソフトウェアによる問題なのかどうかはわかりませんが、自分が確認した限りでは
・ファームウェアのアップデート後
・リモコンのマイク機能の有効無効切り替え後
はテレビの明るさの設定値、HDMIに名称をつけるラベル設定の二点が、テレビの電源オンオフで初期化されてしまう現象に遭遇しています。
この問題の回避策は、説明書にも記載されている
電源プラグを抜いてリセットする
1. 電源プラグをコンセントから抜く
2. 1分以上待つ
3. 電源プラグをコンセントに差し込んで、電源を入れる
を行う事で一時的に解決し、設定を記憶してくれるようにはなりますが、マイク機能の有効無効を再度切り替えるとまた問題が発生します。
この現象は似たような報告を見た事があるので、ファームウェアのアップデートで改善する事を期待したいです。
【サイズ】
可もなく不可もない一般的な普通のサイズ感です。
【総評】
1か月程度使用しましたが、ファーム更新で不具合が解消されればコスパの良いテレビだと思います。
あとは耐久性ですが、以前はLGの液晶テレビが3年も持たずに辛酸をなめる事になったので、今回は5年保証には一応加入しておきました。
テレビは高い買い物なので、可能な限り長く使いたいものです。
-位
24位
4.72 (7件)
820件
2024/4/ 2
2024/5/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,647
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1452x895x300mm
重量: 31.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3780円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパが良い
全体的に満足しています。
15年近く見ていたテレビからの買い換えで、通常の地デジなら十分楽しめます。
5 新品を買いましょう
【デザイン】当たり前ですが枠が細くスタイリッシュなデザイン。スピーカーの部分は好みが分かれそうだが音がいいので気に入ってます。
【操作性】必要なアプリが最初からはいってるリモコン操作がしやすい。
【画質】明るくきれい。miniLEDの効果でしょう素晴らしい。あざやかモードでは明るすぎておまかせAIでちょうどいい感じです。
【音質】前面のスピーカーの効果も相まってすごくいい。映画館のような迫力あります。私はサブスピーカーは不要でした。
【応答性能】倍速なのでスポーツ観戦などでもきれいに観れます。
【機能性】タイムシフトは使ってませんが、この機能が付いているのはお得感あります。
【サイズ】大きいですが慣れました。
【総評】元々65Z870M(前モデル)の展示品を購入して、それも明るく迫力ある音質で満足していたが、1週間で時々映像が映らなくなる不具合があり、販売店に相談し、この商品(新品)と入替しました。(もちろん差額は払いましたが)そのモデルよりもさらに明るく最初からこちらを購入するべきでした。
展示品は1年ほど使用でも電気屋さんでは毎日10時間付けていることになるので、一般家庭使用の3〜4倍の使用量になる計算だとの事。
テレビは新品を買いましょう
-位
28位
4.47 (24件)
943件
2024/5/17
2024/5/中旬
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,612
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: HI-VIEWエンジンII
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: クリアモーションPro
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144Hz
USB端子: 1(録画専用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1449x904x295mm
重量: 20.6kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 92%(2026年度)
年間電気代: 4266円
【特長】 Mini LED×量子ドットを搭載した4K液晶テレビ(65V型)。豊富な映画やスポーツなどのエンターテインメント・ネット動画も手軽に楽しめる。 映像エンジン「HI-VIEWエンジンII」を搭載し、地デジ/BS/CS、4K放送、ネット動画、ゲームなどのコンテンツをAIが認識し自動的に最適な画質に調整。 左右メインスピーカーとサブウーハーを搭載した3スピーカーシステムで実用最大出力40Wを実現。「Dolby Atmos」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 おまけあり(サウンドバーを検討されてる方向け)
【デザイン】
シンプルで飽きのこないデザイン
ベゼルも薄め、何よりスタンドが好み
よく安いテレビにある、変な二本足のスタンドが大嫌いだからwww
【操作性】
買い替え前は、少し前の型のハイセンステレビでしたがアプリの反応が抜群にアップ!
にぶいという方もいますが、私には充分
【画質】
4K(有料動画の)やプレステ5 プロPro、もううっとりするくらい綺麗
モンハンワイルズなんか、とても上手くなった気がしてしまう(思い込み)
※通常版プレステ5とProを比較しましたが、はっきり違いがわかりました
プレステ5 Proはすごい!
【音質】
イマイチなコメントが多かったですが、想像していたより良かったです
でも、音の広がり(サラウンド感)はないです
【応答性能】
コマ落ちなどもなく、観れています
ゲームもプレステ5 プロProなのですが、綺麗でスムーズな動きで表現されます
【機能性】
ワンタッチにDMM TVのアプリがないのが残念
もっと他に省くのがあるだろうよ
【サイズ】
サイズは65型と75型を迷ったけど、65型にしました→結果的に良かったです
いまの部屋サイズだと、全体を一目で観れないため疲れるし、ゲームも辛くなる
【総評】
いわゆる通常(ハイビジョン)クラスは、綺麗とはまったく思えませんが、4Kとなったとたん一皮二皮むけた如く綺麗になります
問題があるのは音、通常時はまだしもサラウンド感は全くないと断言できる
臨場感を求めるなら、サラウンドシステムの導入は不可欠です
我が家(一家建て)の場合、ご近所を気にしないといけないため、サウンドバー(ウーハーなし)くらいが限界ですが、それだと臨場感は変わらず、無駄な投資になるかもしれませんね
【おまけ】
サウンドバー(前置き)を検討されてる方へ
リモコン受光部までは4センチ、ベゼル8.3センチになっています→ご参考までに
5 悔しい。そのくらい良い出来です。
【デザイン】視聴中にLEDや無駄なロゴなどの発光が無くて映像に集中できて良いです。
【操作性】GUIはレグザなのかな。特に問題なく応答速度も速いです。
【画質】10年前のクアトロンから買い替えでめちゃくちゃキレイになったと思いました。
【音質】AVアンプ出力のため内蔵スピーカーは使用していません。eARCに対応しているので音質は良いというかアンプの性能を引き出せていると思います。
【応答性能】不満はありません。
【機能性】オンラインストレージにあるハンディカムのデータなどをそのまま再生できます。何気に便利です。
内蔵アプリが充実していて、応答も速いのです。fire tv stick 4k maxより快適なので、出番が激減しました。
【サイズ】フレームが薄くコンパクトだと思います。
【総評】コスパはかなり良いと思います。液晶テレビになってからシャープ一筋でしたが、ハイセンスを買ったよかったと思います。最近何でも、国内メーカー品を買うとちょっとガッカリなものが多くなってきて、悔しいですね。
-位
29位
4.49 (12件)
417件
2024/7/12
2024/8/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,937
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1445x856x345mm
重量: 28.3kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 4779円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニLEDテレビ最高
大変良いです。今までのテレビの中で1番良いです。先日まで使用していた有機elは液晶焼けで短命でした。今後の持ち具合に期待してます。
5 とてもきれいで満足です
【デザイン】
ほぼ画面だけなので、デザインできる部分がありません。
【操作性】
番組表から選んで録画するとき、ワンボタンでできないのは面倒です。
【画質】
とてもきれいです。女優さんの化粧ののりがわかってしまいます。
【音質】
サウンドバーが必要かな、と思っていましたが、買わずにすみそうです。
テレビの音だけで満足しています。
【応答性能】
今までSHARPのテレビを使っていましたが、それに比べるととても早いです。
スイッチを入れてすぐに画面に映像が出てきます。
【機能性】
外付けHDDを繋いでいるだけなので、十分です。
【サイズ】
今までの55型からサイズアップで65型にしました。
大きくていいです。
【総評】
5シリーズと悩みましたが、7にして良かったと思います。
毎日見るテレビなので、満足できるものがいいです。
31位
33位
4.74 (3件)
75件
2025/4/24
2025/6/ 6
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,731
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED Xバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 90W スピーカー数: フルレンジ(2スピーカー)×2、サイドスピーカー×2、トップスピーカー×2、サブウーファー(2スピーカー)×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 重量: 29.2kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 96%(2026年度)
年間電気代: 4104円
【特長】 すぐれた輝度とコントラストを表現する「Mini-LED X」を採用した、Mini-LEDフラッグシップモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジンPRO」を搭載。「5.1.2ダイナミックサラウンド」によりAIが110W音響の潜在能力を解放、映画館のような音を味わえる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良しの大満足製品です。
【デザイン】
ベゼルが小さいので没入感も良いです。
スタンドもしっかりしていてかつ視聴の邪魔にもならない良いデザインだと思います。
【操作性】
レスポンスも良くきびきび反応してくれます。
ただリモコンのサイズやボタン数から仕方ないと思うのですが各ボタンが小さいうえに過密に配列さてているので子どもが操作するときに押し間違えが多発していました。
【画質】
鮮やかな表現で各色彩もしっかりと描写されています。
初期設定ではまぶしすぎるくらいです。
リビングに設置していていますが、キッチンから角度をつけて視聴していてもくっきり鮮やかに見える点は家族からも大好評でした。
4K画像を見るときが素晴らしいです。
switchのゲームも大画面で迫力あるプレイが出来ます。
複数人でプレイしていても各プレイヤーの表示画面も大きいのでプレイしやすいです。
【音質】
聞き取りやすい音ですが、こだわるのならばサウンドバー等と併用するほうが良さそうです。
【応答性能】
残像感もなくしっかり描写されています。
【機能性】
必要な機能は十分に網羅されています。
【サイズ】
50インチのテレビから65インチの当テレビを購入しましたが、画面がかなり大きくなった割にはベゼルや各種進歩の結果そこまでの圧迫感は感じずに使用できています。
【総評】
色々迷って購入しましたが個人的には大満足の製品です。
後は長持ちしてくれれば言うことなしです。
5 画質とコスパのバランスが良い
【デザイン】
ベゼルも薄く特に気になった点もなし
【操作性】
ハイセンスのテレビは初めてでしたが特に問題なし
【画質】
YouTubeで4K、HDRの動画を再生してみるとすごく綺麗。地デジはノイズが気になります。
【音質】
まぁこんなものかな程度。サウンドバーや外部スピーカーを使ってる人は満足できない音質かも
【応答性能】
サクサク反応してくれます
【機能性】
内蔵アプリに一部問題あり。特にU-NEXTがひどくて一般的にU-NEXTのアプリは設定にプレイヤー設定があり、そこから4K HDR再生設定やDolby Audio設定をオンにしないと有効にならないけれど自分が購入した65U9Rにはこのプレイヤー設定自体が表示されない為U-NEXTでの4K HDRや Dolby Atmosでの再生はできず、音質についてはPCMでのステレオ再生しかできない状態でした。サポートに問い合わせしたところDolby AtmosについてはサブスクではAmazon Prime Video、NETFLIX、Disney+のみとなるようです。内蔵アプリのYouTubeでは4K HDR再生、Dolby audioを使用しての5.1ch再生等は問題なくできるようですがこちらでは内蔵アプリの更新が自由にできない為、気になるようならAmazonのFIRE TV stick 4K(MAX)あたりを購入して接続すると問題が解決すると思います。(自分の場合はFIRE TV stick 4K MAXを購入してそちら経由でU-NEXTを起動させたらきちんとプレイヤー設定が出てきてDolby visionでの再生やDolby Atmos、サラウンド再生がきちんと使えるようになりました。)
【サイズ】
特に問題なし
【総評】
REGZAの65Z970Rとハイセンスの65U9Rで迷っていたけどタイムシフトマシン機能でガッツリ録画したい人でなければ個人的には65U9Rの方がオススメかなと思います。
(もちろん一度は店頭で実際に画質の確認を推奨しますが)
通常の値引き交渉の他年末年始のメーカーキャンペーン等を利用すればだいぶ安く購入できると思うので必要に応じて安く上がった分で新しいサウンドバーやスピーカーを更新したり、サブスクをガッツリ利用する人はFIRE TV stick、物理メディア派の人はプレイヤーやレコーダー等の更新に回せるのでコスパよく周囲の機材を一新したい人には良い製品じゃないかなと。
ただ耐久性だけはなんとも言えないので延長保障には入っておいた方がいいと思います。
32位
37位
- (0件)
36件
2025/8/22
2025/8/下旬
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
4端子
¥1,533
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 957x612x238mm
重量: 9.2kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 82%(2026年度)
年間電気代: 3240円
【特長】 AIがさまざまな高画質調整をしてくれる「HI-VIEW AIエンジン PRO」搭載の量子ドット4K液晶AIテレビ(43V型)。広領域量子ドットが豊富な色彩を実現。 144HzVRR対応の倍速パネルにより、リアルに近い滑らかさを実現する。「2.1重低音サラウンドシステム」を採用し、迫力のサウンドで楽しめる。 独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」を搭載し、パワーオンもボタン操作のレスポンスも切り替えのアクセスも速い。
24位
39位
4.00 (1件)
23件
2025/5/14
2025/6/21
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,251
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 957x621x238mm
重量: 15.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2646円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した、量子ドット/mini LEDテレビ(43V型)。すぐれた輝度と色彩、省エネ性能を両立。 音抜けがよく聞きやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用。映画館にも採用されている立体音響技術Dolby Atmosに対応。 「Google TV」が映画や番組などのコンテンツを好みに合わせて整理。見たい番組が重なっても安心な「ズーム2画面」などに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 色の鮮やかさは格別
REGZA 37Z2(2011年製)からの買替で、43インチ+MiniLED+量子ドットはこの4T-C43HP2の一択でした。
【デザイン】シンプルで良い
【操作性】REGZAとの違いに最初は戸惑いがあったが慣れれば問題無し
【画質】AIオートモードで見ているが、色の鮮やかさは格別で、BS4KのMLB中継は最高
【音質】普通
【応答性能】悪くない
【機能性】録画リストの最初の欄にAQUOSからお知らせで「広告」が表示されて目障りだが、GoogleTVでアプリを追加出来る自由度は良い
【サイズ】6畳書斎の使用で、ベストフィット
【総評】買替前テレビと比較して、視野角の狭さ以外は満足感が高い
23位
48位
4.32 (3件)
53件
2025/5/14
2025/5/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,697
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1224x773x258mm
重量: 24kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3213円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した量子ドット/mini LEDテレビ(55V型)。高輝度、広色域を実現する「N-Black Wideパネル」を搭載。 80Wの高出力の映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。 見たい番組が重なっても安心の「ズーム2画面」に対応。最大144Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 miniLED×量子ドット×反射防止パネル最高
【デザイン】
側面がメタリックでガジェット好きとしては好きです。
【操作性】
もう慣れましたが個人的にリモコンの戻ると終了の位置は客がよかったと思いました。
【画質】
最高です。YouTubeで4K HDRの動画を見たら鮮明すぎて映ってるものが目の前にあるのかと思いました。コントラストの高さ、黒の表現は有機ELに引けを取らないです。
【音質】
AIオートだと良くないです。
サウンドモードをDolbyサウンドまたはダイナミック、高音と低音をいじったらエントリーモデルのサウンドバーなら不要なレベルになりました。サラウンドモードにすると音場が広がって迫力が出て常時オンにしたいのに、コンテンツによってオンにするとセンタースピーカーがぼやける(声がぼやける)のが残念です。色々調整してもダメでした。アップデートで対応してほしいです。
【応答性能】
fire stickよりレスポンスが早いので個人的に良いです。
【機能性】
GoogleTVなので他の独自OSを積んでるメーカーより機能性は高いかと思います。
【サイズ】
40インチからの買い替えでしたので当初は42から50インチ以下を検討してました。実機を見てるうちに48以下が小さく見えてきて、それなら性能が高い55インチに…ということで55インチにしました。納品されたらデカすぎて心配になりましたがすぐに慣れました。
【総評】
ゲームをする機会や配信動画を見る機会が増えたのでもっといい映像体験をしたいと思い10年弱使用していた東芝の40S10から買い替えました。
すぐに買い替える予定ではなかったのですが、たまたまジョーシンのオンラインショップを見たらセールで18万になっており、さらにSHARPのキャッシュバックで1万円還元もありこれ以上価格が下がることはしばらく無いだろうと購入を決断しました。とにかく最高です。テレビを見るのが楽しくなりすぎて早くおうちに帰るようになりました。買って良かったです。
4 初期画面設定だと全体的に赤い。
【デザイン】
枠がシルバーメタルなんすね…画面側は黒なのに笑
【操作性】
リモコンがカチカチタイプなので操作しやすい。
【画質】
初期画面では全体的に赤い。色湿度詳細設定でRゲインを-12にしました。マイナス側にしないと赤みは取れない。
アクティブLEDなので明るい場面はしっかり明るくて暗い場面はしっかり黒が締まる。
AIが効いてるので、遠くの風景はボヤけ気味で近くのはしっかりシャープネスが効いている。
写真で撮ったような絵作り。
Nブラックワイドパネルなので、斜めから見ても色褪せや、白くなる事は皆無。
画面に映り込みもかなり小さい。
【音質】
55インチはハイトミッドレンジスピーカーは非搭載。ハイトツイーターのみ。
スピーカー総W数80wあるんだけど、低音域は細く感じる。
迫力を求めるなら別途サウンドバーで。
音の広がりは良くて、ドルビーサウンド設定だと包まれる感じがありとてもよい。
【応答性能】
倍速効いてます。残像はなし。
【機能性】
必要にして十分。
【サイズ】
55インチなので50インチより気持ち大きい。
【総評】
HP1ライン買うなら65インチ以上が良いと思います。55インチだと音響が少しケチられている。
音響重視なら65インチ以上で。
AQUOS X LED初めて買いましたが、有機ELの引けは全く感じない。
36位
49位
5.00 (2件)
38件
2025/4/24
2025/5/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,646
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x872x298mm
重量: 20.6kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 4563円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良い4K液晶テレビ
【デザイン】
ベゼルレスで画面が広く感じる。
【操作性】
CATVのSTBと接続しているため、テレビ番組はCATVリモコンで対応している。
TVの動画配信サービスを利用するときだけTVリモコンを使用している。
CATVリモコンとTVの連動性を持たせるためには、CATVリモコン上部右側のTV電源を押したままリモコンの数字をハイセンステレビの対応番号@77 or A78 or B79をテレビの方向に向けて押すことが必要です。これでCATVのSTBとテレビの電源が連動して同時にon/offが可能になります。
【画質】
ミニLEDの4K液晶でくっきりとした画像になっている。
【音質】
テレビの音質もある程度は良いが、Philips Fidelio FB1サウンドバーとの接続で音質はかなり改善されて満足している。
【応答性能】
CATVのSTBと接続しており、CATVリモコンでの連動によってほとんど問題ない。
【機能性】
リモコンボタンが小さいため、押し間違えると面倒です。
【サイズ】
十分な大きさです。
【総評】
ハイセンスのテレビはコスパがよいですが、ミニLEDの4K液晶のサイズが大きくなるとさらにコスパの良さを感じます。
5 値段の割に画質が非常に良い。
【デザイン】
比較対象8年位前のシャープ55u30比較
ベゼルレスのため、すっきりとした設置感
【操作性】
電源立ち上げから画面展開までが異常に早い
【画質】
ミニLEDと高度な画像処理で55インチの前の所有テレビよりはるかに鮮明
【音質】
以前から外部アンプなので詳細は分かりませんが、テレビ音声に切り替えてみると明らかに低音やセリフがチープに聞こえるが、値段を考えれば追加でサウンドシステム買っても安いと感じる
【応答性能】
倍速やその他の機能により滲みとかは全く無いと言っても良いと思う
【機能性】
リモコンはBluetoothでテレビに向けなくても良いが、各々のボタンやフォントが小さい
【サイズ】
全型も当時にしてはベゼルが狭かったが、それ以上に狭いので、コンパクト
【総評】
価格、comの最安値よりはるかに安く買えたので、コスパモンスターと思う。
ただ、普通の値段で買うのであれば、前型の65u8nが今は良い選択だと思う。自分の場合は色々なキャンペーンなどでu8nより30000円位安く買えたので、こちらを選択したが、そうでなければこのタイミングであればu8nを買っていたと思う。
また、TCLも少し考えたが、保証や画下の面で安くてもこちらを選択するのが満足度は高そう
25位
52位
5.00 (4件)
23件
2025/5/14
2025/6/28
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,344
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x707x238mm
重量: 18.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 104%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2889円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した、量子ドット/mini LEDテレビ(50V型)。すぐれた輝度と色彩、省エネ性能を両立。 音抜けがよく聞きやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用。映画館にも採用されている立体音響技術Dolby Atmosに対応。 「Google TV」が映画や番組などのコンテンツを好みに合わせて整理。見たい番組が重なっても安心な「ズーム2画面」などに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのAQUOS
【デザイン】
洗練されたデザインです。可動式の台座も配線やメンテナンスの時に便利だと思います。
【操作性】
リモコンも使いやすく満足です。
【画質】
50インチでmini LED+量子ドットの国産ブランドは現在シャープだけです。NETFLIXの視聴がメインですが、ドラマを見ている際、人の表情がとても良く分かります。10年前のブラビアとの比較ですが、画面への背景の映り込みも少なく感激しました。
【音質】
BRAVIAのバースピーカーでサラウンド環境を構築しているので普段は使いませんが、以外と良い音だと思います。地上波放送だけなら十分な性能です。
【応答性能】
今のところ、特に違和感なく使用しています。満足です。
【機能性】
テレビの機能として何も不足は感じません。満足です。
【サイズ】
無駄な部分なく、満足です。
【総評】
10年前のブラビア49X8500Bからの買い換えです。本当はブラビアで統一したかったのですが、ソニーは50インチの製品を新開発しそうもないので見切りました。レコーダー等、互換性に不安がありましたが杞憂でした。また、ハイセンスやTCLも考えましたが、やはりまだ他メーカーとの互換性が気になり見送りました。価格は割高でしたが満足度は高く、買って良かったです。
5 安定のAQUOS
【デザイン】
無駄なところがなく、基台がしっかりしている
【操作性】
AQUOSからの更新で慣れた配置 違和感がない。
【画質】
AI制御は、自然で今のところ満足
以前のAQUOSより映像がきれいな気がする。
【音質】
AI制御は、自然で今のところ満足
【応答性能】
画面の応答速度が速く、黒がきれいに感じる。
【機能性】
電源の通常起動でタイムラグが気になる
【総評】
性能と価格に大満足
29位
56位
4.60 (3件)
53件
2025/5/14
2025/5/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,766
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1443x897x281mm
重量: 37kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3915円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した量子ドット/mini LEDテレビ(65V型)。高輝度、広色域を実現する「N-Black Wideパネル」を搭載。 80Wの高出力の映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。 見たい番組が重なっても安心の「ズーム2画面」に対応。最大144Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足しています。
【デザイン】
筐体のデザインはいま一つです。
【操作性】
リモコン操作に対する反応は問題ありません。
【画質】
シャープの上位クラスだけあって、他社のミドルクラスよりよいと思います。
少し派手な色づくりが個人的には分かりやすくて好みです。
【音質】
AIオートだと物足りなさを感じます。試行錯誤中です。
【応答性能】
問題ありません。
【機能性】
アプリのインストールや2画面、倍速など機能性はよいと思います。
【サイズ】
65インチですが、十分だと思います。
【総評】
半年間、検討し、店頭にも2度訪れて、この機種にしました。設置無料のネットショップで買いましたが、もっと評価されていいのではないかと思っています。
4 AIに購入相談しても実機を見よう
【デザイン】
なぜベゼルがシルバーなのか
【操作性】
電源ON時以外はキビキビ
【画質】
・斜めから見ても黒が綺麗
・奥行き感がすごい
・白が眩しく赤が強いので画像設定いじってたらドツボにはまり、結局AIオートモードで明るさセンサーONにして最大値と最小値を両方マイナス寄りに調節
【音質】
特に女性の声のシャリシャリ感が気になったので、音楽ライブモードに低音少し+して、上部スピーカー音量も少し+
【機能性】
ブラウザついてるのでアプリに対応してない配信も見られそう
【サイズ】
・65インチは大きいけどベゼルが細いので太いベゼルに左右スピーカーがついてた前機と存在感は変わらず
・固定タイプの壁掛けにしたらVESA穴が下寄りのためかうなずいてしまったので、壁掛け金具のブラケット下部とテレビ背面の間にスペーサーやワッシャーを適宜はさんで壁と平行に調整
・画面に触らないように両側から2人で持ち上げて壁掛けできる重さ31.5kg
【総評】
・前機KURO PDP-508HXが17年経過で青インジケーター8回点滅(基板故障)、2020年で部品提供終了してたため修理を断念して更新することに
・MiniLEDのSONY XR70目当てでショールーミング…REGZA 875Rと最後まで迷った
・このシリーズのブラックワイドパネルが隣のXR70と比べて想定外に黒が沈みまくりグレアなのにあまり反射してないので感動、SONYの販売員はごまかしパネルと失言してたけど実機比較の重要性を再認識、ダークホースなAQUOS…[こちらから交渉してないのに5年保証・リサイクル・設置(後で家人とやり直したが)込みで店頭価格より25%くらい値引いてくれたので量販店で購入←決定権のジェンダーレス化折込済みの上手な営業さん]
35位
57位
4.33 (2件)
314件
2025/4/24
2025/6/ 6
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,566
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x1021x373mm
重量: 30.7kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4671円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(75V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよくとても満足できる製品です。
【デザイン】
シンプルでどんな部屋にも合いそうなデザインでいいですね。ベゼルも余り目立ちません。
【操作性】
リモコンはBluetooth接続と従来の赤外線から選べるので使いやすいです。
【画質】
黒色が本当に黒くなるので映画やゲームなどの世界によりのめり込むことができます。
【音質】
普段はサウンドバーを使用していますがテレビ自体の音もよいため、サウンドバーを購入される前に本体の音を視聴されることを強く進めます。人によりますが充分満足されると思います
【応答性能】
パソコンを繋げてゲーミングモニター代わりに使っていますが特に困ったことは起きてません。自分は格闘ゲームメインです。
【機能性】
ハイエンドクラスなので機能はたくさんありますが自分はそれほど使わないですね。
【サイズ】
ベゼルが狭いため、意外と置けます。
【総評】
同じHisenseの75A6Gから買い換えました。画面の綺麗さもそうですがゲームモードに魅力を感じこちらの商品を選びました。買い換えて非常に満足しています。三年保証がついているのも安心して購入できる決め手になりました。
4 ハイセンス安いのに中々やるね!(REGZAのおかげか?)
レグザ55X930有機パネル故障17万以上掛かる為買換え
6年無料保証も技術料のみ(補償内容確認必要)
【デザイン】メーカーロゴもなくスッキリと
【操作性】55I930に比べれば良好
【画質】流石に有機パネルには負けるがそこそこ満足
【音質】サウンドバー取付にてドルビーアトムスが心地よい
【応答性能】そこそこ早い動きにはもたつきあり
【機能性】必要不可欠
【サイズ】X75 3メートル視聴で問題なし
【総評】業界2極化で高級品でも所詮は消耗品
金をかけずに楽しむのが一番いつ壊れるか分からない
これで十分満足です
34位
75位
4.00 (1件)
561件
2025/6/19
2025/7/ 4
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,702
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1670x1022x351mm
重量: 44kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4698円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(75V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
4 引き締まった黒色映像、星空の映像は特に美しい
【デザイン】
無駄がないと思います。スタンドは一本足です。
正面から見えるベゼル、スタンド部分は全て黒く、視聴の邪魔にならなくていいですね。
【操作性】
特に録画番組の再生に使いやすいリモコン(ジャンプボタン、ボタン配置)だと思います。
【画質】
黒色の再生が素晴らしい。夜景、花火、星空には見惚れてしまいます。
映画でも黒の濃淡が分かります。
【音質】
期待したが、聞いていて違和感がある。上方スピーカーの出力設定もあるが、更に違和感がある。
元々使用していた外付けホームシアターに落ち着いた。
【応答性能】
いいと思います。2画面には対応していないようです。
【機能性】
この機種の強みは、タイムシフト録画、録画再生だと思います。
また、Wウインドウの復活は嬉しい限りです。画面を拡大、縮小できるもありがたいです。
さらに、地上波6番組とメイン番組を同時に表示できる まるごとch も楽しい機能です。
【サイズ】
でかい、でもすぐ慣れた。
データ表示が多い今日この頃TV番組、文字も小さいので、画面は大きい方がいいです。
【総評】
録画番組再生の快適さ、リモコンの使いやすさ、家庭内ネットワーク、Wウインドウからレグザ一択でした。
当初Z770Rがいいのではないかと思っていたのですが、量販店で、Z875Rと見比べたところ、黒色の美しさ、清流の水の粒立ち、画像の締まりの違いは圧倒的でした。店員さん応援とメーカーのキャンペーンも後押しになり、Z875Rに決定です。
自分の使用状況において最良の選択の機種でした。買って良かった。
-位
79位
4.33 (3件)
820件
2024/4/ 2
2024/5/31
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,751
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1674x1019x351mm
重量: 46kg 多段階評価点: 3.2
省エネ基準達成率: 115%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4077円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(75V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 大画面の迫力
65型か75型で迷いがありましたが75型で正解でした。
迫力が半端ない!
5 コスパ最高
【デザイン】
黒くてかっこいいです。ちょっと大きすぎました。
【操作性】
リモコンにAmazonプライム、ディズニープラスのボタンがあるので便利です。
【画質】
75インチですが、きめ細かく綺麗です。
【音質】
音質はバースピーカーを利用していますが、テレビスピーカーでも凄いと思ってしまいました。
【応答性能】
応答が早くてストレスがかかりません。
【サイズ】
妻の要望で75にしましたが、私は65の方が良かったと思います。
【総評】
ソニーの有機ELから買い換えましたが、液晶の性能に驚きました。映画なら有機ELと言われていますが、液晶でも満足できるレベルだと思います。
なんといっても30万円以内で買えるコスパがいいと思いました。
75インチ以上は首振り機能がありませんのでご注意を!
42位
81位
4.00 (1件)
13件
2025/4/24
2025/5/20
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
3端子
¥1,089
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: AiPQ プロセッサー
バックライト: 直下式LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM
USB端子: 2
Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1110x700x280mm
重量: 8.9kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 93%(2026年度)
年間電気代: 3240円
【特長】 光学特性と色彩特性を向上させてより鮮やかな色彩を映し出す4K量子ドットを採用する4K解像度の50V型液晶テレビ。 TCL独自の画質調整アルゴリズムを多数搭載した「AiPQプロセッサー」を採用。インテリジェントセンサー機能が画質をピクセルレベルで調整する。 「120Hz VRR機能」を備え、ゲームアクセラレーターとコンテンツ自動調整機能を活用することで、高いリフレッシュレートと超低レイテンシーを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 初めてのTCL購入
17年も活躍してくれたREGZA(42型)が引退した。これまでの使用状況を考えると、モニターとしてちゃんと働いてくれて、基本的な機能が備わっていればいい、を価格で比較してこちらを購入しました。
■デザイン的には画面下の中央にあるロゴがとても控えめで好感が持てる。大きかったら黒いテープを貼ろうと思ってたが、これならこのままでいいや、と思った。
■ベゼルは細くなりましたね。前機は3-4cmありました。これも関係していると思いますが、重量が8kg台なのには驚きました(前機は23kg)。
■これまで、fireTV StickがTVの横から見えているのが気になっていたので、解消するためにスマートTVを選択しました。設定してみてわかりましたが、PCの設定と同じですね。ぼーっと設定してると、いろいろな機能をグイグイ「Yes.」と選択させられそうになる。従来の機能程度があればいいのに面倒くさい。※アップデートのサポート期間もあると思うので、なるべく最新がイイかと思っていたが、偶然2025年モデルでよかった。
■UIの発想が違うからだと思いますが、これまで国産ブランドしか使ってこなかったので、直感的な操作が通用しないことが多い。何度か操作を繰り返して正解にたどり着く、といった感じです。
■リモコンボタンを押したときのリアクションは、ワンテンポ遅れることがある。出張先のホテルで見るテレビに似ている。
■外付HDDは、前機に使用していた古いHDDを接続したら、ちゃんと認識して初期化して使えたのでラッキー。※価格.comの本製品の「スペック情報」では外付の録画機能は無い表示になっていたが、実際は録画できる。
■いろいろな機能がリモコン1つに凝縮されてよかった、と思ってたが、各ボタンに印字された文字が私には小さくて読みづらい(=老眼)&ボタンの数が多すぎて必要なボタンを探すのに時間を食う。親指で触れた感覚は、国産各社のリモコンの凸凹感の方がブラインドタッチしやすかったが、今回のリモコンは触っても全体に滑らかで、どこのボタンを触っているか全然わからない。(これも時間が解決するのか?しない気がする。)
テレビの購入体験にワクワク感が無くなってきている。始めから国産ブランドにこだわらなかったのが証左かもしれない。以前、PCモニターを2.5万円くらいで購入したことを考えると、その3倍もあるサイズのテレビ付きモニターを2倍の価格で購入できた、ということに満足しているのかもしれない。
51位
83位
4.00 (2件)
75件
2025/4/24
2025/6/ 6
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,219
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED Xバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 110W スピーカー数: フルレンジ(2スピーカー)×2、センター×2、サイド×2、トップ×2、サブウーファー(2スピーカー)×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 重量: 40.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4590円
【特長】 すぐれた輝度とコントラストを表現する「Mini-LED X」を採用した、Mini-LEDフラッグシップモデルの4K液晶AIテレビ(75V型)。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジンPRO」を搭載。「5.1.2ダイナミックサラウンド」により、AIが110W音響の潜在能力を解放、映画館のような音を味わえる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまななHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を忠実に再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が大きくてもとてもきれい
20年近く前の52型? 55型?のテレビを利用していました。
さすがに新しいのは画質も綺麗で、ファミリンクでアクオスのスピーカー付きのテレビ台も使っていましたが、テレビだけで充分な音質です。とても満足しています。
コストコで購入したので、メーカーが3年保証+ 20,000円で+ 2年の5年保証になりました。
3 75U9R
【デザイン】可もなく不可もなく
【操作性】反応は速い
【画質】調整できるのでお好みで
【音質】110wのスピーカー構成ですが、そんなには音声上げないので、65U9Rよりは良い
【応答性能】早い
【機能性】こんなものか
【サイズ】他社75インチと同じ
【総評】AIで画質、音声、その他設定できるので良い
46位
88位
- (0件)
13件
2025/4/24
2025/5/20
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
3端子
¥1,111
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: AiPQ プロセッサー
バックライト: 直下式LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM
USB端子: 2
Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 956x600x185mm
重量: 6.5kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 94%(2026年度)
年間電気代: 2835円
40位
95位
5.00 (2件)
13件
2025/4/24
2025/5/20
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
3端子
¥1,467
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: AiPQ Pro プロセッサー
バックライト: 直下式LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
倍速機能: 倍速120Hz
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、ドルビービジョンGaming、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz
USB端子: 2
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1228x776x295mm
重量: 12.4kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 87%(2026年度)
年間電気代: 3780円
【特長】 「量子ドットMini LED」を採用した4K液晶テレビ(55V型)。高コントラスト比と広い色域による鮮やかでリアルな映像美を再現する。 信号処理から画面表示まで一連のプロセスすべてに渡って4K 144Hzの超高速ネイティブリフレッシュレートを実現。「ONKYO 2.1 Hi-Fiシステム」を採用。 DTS Virtual:X、Dolby Atmosに対応し、迫力サウンドを楽しめる。壁に美しく調和する超薄型デザイン。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的コストパフォーマンス
液晶テレビのペカペカした明るさに耐えられないのと有機ELDの価格が一定のところからおりてこない中、対抗技術を待ってパナソニックのプラズマをだましだまし使ってきましたが、最近ミニLEDと、量子ドット技術というので締まった黒が出せる液晶テレビが出てるということで検討したところ、コスパで大差をつけてこちらのC6K55インチの選択となりました。
世界的大手の中国メーカーだそうです。オリンピックなんかでICロゴは沢山みていたので、逆にテレビの会社なんだ、と確認出来た気がします。
【デザイン】
サイズに含まれますが、薄い、軽い、ベゼルがほとんどない、ということでただ画面に没入出来ます。
【操作性】
今のところは問題ありませんが、ボタン配置にもう少し工夫が欲しいかも。
【画質】
文句有りません、好みの最大限暗い画面の中にキチンと表現される色の数々、ようやくこんなの欲しい、が実現した気分です。
【音質】
パネル裏の2.1chでアトモス対応とか頑張ってはいますが、テレビを壁際平行でなく角に配置しているからか、うまく反射してくれないようです。個人的にはスピーカーは画面外左右、センターはお好みで、という考えなので、これまでも無名メーカーの左右分割サウンドバーをテレビの横に立てており、頑張ってこのくらいかな、という感想になります。
【応答性能】
劇場版アニメのような細かく良く動く演技の作画ですと、AIが想定して作る繋ぎ絵が、元の絵の間の間合いを消していたり動きにメタモルフォーゼ感が出たり、スポーツでボールの残像が本体追いかけたりと、他サイトの書き込みとかで指摘されていた部分は残念ながら感じました。動きが速いときだけのようですので今後の進化を期待します。
【機能性】
機能が多すぎて使いきれません。本気で嵌まると仕事も遊びも行けなくなっちゃう、から逆の意味で星マイナス1、目的操作までいろんな入り口から3タッチ程度で届くのは優秀。
【サイズ】
家電リサイクルのため元の42インチプラズマを運んだ後で開封したんですが、全然軽い、脚が外側なので、手持ちのテレビ台にミリ単位でギリ収まることも購入決意のポイントでした。
【総評】
最新技術による超美麗画像と、とてつもないコストパフォーマンス。今後使っていくと小さな不満が出るかもしれませんが、不満を覆えるこのお値段と、様々な良い点があるお買い得なテレビだと思います。音については同じメーカーのC7KやC8K(老舗名門オーディオメーカーの共同開発)の現物をみてみたいと思いますが、最初から外に任せようと考えると、上位機種の検討もいらないくらい。非常に満足しています。
5 画質鮮明 4K映像美しい
最近TCL社のテレビを購入しましたが、非常に満足しています。
画質はとても鮮明で、4K映像の美しさに驚かされました。特に映画やスポーツ観戦の際には、臨場感があり、自宅にいながらまるで劇場にいるような感覚を味わえます。
また、音質もクリアで低音がしっかりしており、サウンドバーを使わなくても十分楽しめるレベルです。操作性も良く、リモコンの反応が速く、スマート機能もスムーズに利用できました。
デザインもスタイリッシュで、インテリアに自然と馴染みます。価格に対して非常にコストパフォーマンスが高く、購入して本当によかったと思っています。家族みんなでテレビを見る時間がさらに楽しくなりました!
-位
97位
5.00 (4件)
352件
2024/7/12
2024/8/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥6,769
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ミッドレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1443x846x349mm
重量: 34.8kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 70%(2026年度)
年間電気代: 5616円
【特長】 独自の技術により映像美を実現した、Mini LED搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。独自の広視野角技術により、どの角度から見ても高画質。 「ビームトゥイーター」を採用し、画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 酔っぱらっちゃうくらい鮮明
リフォームに合わせて、テレビも新調しました。
ソニー⇒東芝⇒ソニーと、ソニーに戻りましたが、非常にいいですね。
酔っぱらっちゃうくらい鮮明です。
あとは、どれだけ長持ちするかです。
以前のソニーは画面半分が黒くなってしまいましたが、今回は長持ちすることを期待します。
5 強烈な輝度と驚く程の色鮮やかな画質
【デザイン】
スタンドの高さと幅をそれぞれ二段階から選べるのが便利です。
【操作性】
店頭では不安定だった純正メディアプレイヤー等のアプリも、アップデートで改善したのか安定してサクサク動きます。
今の所不満はありません。
入力ソースだけでなくアプリ毎に画質設定を保存できるのも便利です。
【画質】
強烈です。あまりの高画質にブッ飛びました。
ちょっと設定を追い込んだだけで明るいところはより明るく、とても色鮮やか。
また、以前使ってたX9500Eではハローが目立った箇所でもXR90では全くと言っていいほど気になりません。
設定弄りながら映像をチェックして画質に感動してるうちに1日が終わりました。
【音質】
特に可もなく不可もなくという感じです。
音質を売りにしていたX9500Eの方がちょっとよかったかも?
【機能性】
Google TVなのでアプリをインストールすることによっていくらでも機能拡張できます。
開発者オプションを有効にして色々設定を弄れるのも楽しいです。
【総評】
他モデルよりちょっと高いので少々悩みましたが、買って家で映像を観て思わず歓声をあげてしまいました。
液晶では最高峰の画質だと思います。
48位
99位
1.00 (1件)
156件
2025/4/ 8
2025/5/23
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,797
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 150W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1670x1022x351mm
重量: 45.5kg 多段階評価点: 2.6
省エネ基準達成率: 90%(2026年度)
年間電気代: 5184円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したフラッグシップモデルの4K Mini LED液晶テレビ(75V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度 ファインMini LED液晶」で純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システム ZIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
-位
108位
3.63 (3件)
417件
2024/7/12
2024/8/31
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,471
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x984x405mm
重量: 40.1kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4941円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(75V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 必要十分プラスアルファって感じ
【デザイン】
狭額縁なので没入感があり良いと思いますが、最近のテレビはどれも同じかと思う。
デザインというか、テレビスタンドが外内を選べ、どちらもサウンドバー用に高さも選べるので
それが一番良い
【操作性】
たまにカクツキを起こしますが、基本的にはレスポンスは良好だと思います。
以前はX95Jを使用していましたが、同じくらいと思います。
【画質】
ミニLEDになり輝度のアップは実感します。
色合いも上位機種と比較すれば劣りますが、実際自宅で見る分には十分高画質と思います。
ただ、Xワイドアングルなし、低反射パネルじゃないのが残念です。
Xワイドアングルはそんなに斜めから見るわけじゃないのでそれほど気になりませんが
低反射パネルはやっぱりあった方が良いと実感しました。
特に画面サイズが大きくなるにつれて必須機能だと思います。
【音質】
テレビ自体にどこまでの音質を求めるかによりますが、必要十分かと思います。
不足に感じればサウンドバーなどを追加すれば良いと思います。
で、この機種はボイスズーム3に対応しており人の声のみ聴きやすくなります。
サラウンド感はXR90だとテレビだけでも感じれましたが、本気ではあくまで普通(笑)
【応答性能】
たまにカクツキますが、基本的には高レスポンスだと思います。
使っていて不便に感じることはないかと思います。
【機能性】
HDMIも4系統ありますし、画質、音質ともある程度自分好みにできますので
自分で調整したい人には良いかと思います。
【サイズ】
75型ですがもう慣れました(笑)
次回は85型にしようと思います。
【総評】
自分はHT-A9000も購入し接続していますが、XR70からセンターシンクを使用する場合
以前の機種より音ズレや遅延についても改良されているみたいで気になるこ事はありませんが
劇的に良くなる事もないと思います(笑)
自分は低反射パネルじゃない事以外は良い機種だと思いますが
映画をよく見る人は気になるかもです。
75型X95Jの時はあまり気になりませんでしたが、XR70の映り込みは少し気になります。
2024年モデルでミニLEDですと、XR90とXR70になりますが予算さえゆするせれば
XR90をお勧めします。
ただ高い、、、、(笑)
4 離れたところから見ても鮮明
画面のサイズがおおきい上に、映像があかるくて、鮮明なので、テレビ画面から何メートルか離れているところで見ても、はっきりと鮮明に感じる映像です。逆に、画面にちかいところでみると、みづらいとおもいました。ある程度、画面から離れて見れるだけの、部屋の広さが、要求されるとおもいます。テレビから離れて見ることを前提とした広い部屋に、向いているとおもいました。暗い色の映像に、白い色が入り込む映像になると、黒色と白色が、きれいに映りだされると感じました。暗い景色に、白い色や赤い色などのひかりが点灯しているような夜景の映像では、白い色や赤い色などのひかりだけが、くっきりと鮮明なだけではなく、暗い景色のほうも、黒色につぶれることなく、くっきりと鮮明に映っていると感じました。日陰の場面や、夜の暗い場面で、陰って人や物が見えなくなるということが起こりにくいとおもいます。画質が、あかるめなので、映像が、見づらくなりにくいのだとおもいます。夜景なども、すみずみまで見える感じで、細かいところも見えやすいです。夜の場面で、離れたところを走る自動車も見てとれます。ただ、人によっては、ややあかるすぎると感じる人もいるかもしれないとおもいました。動きのはやい映像でも、映像に乱れはなく、動きのはやさに、ついていっているとおもいました。すこし横から画面を見ても、見づらくなるとは感じませんでした。画面がおおきいわりには、テレビの本体のあつみが、うすくできているとおもいました。スタンドにも、こだわりが感じられました。画面の枠が、うすいので、映像に、集中しやすいと感じる人もいるとおもいます。映像が黒だけの色になると、部屋の照明やテレビを見ている人の姿が、画面にうつりますが、画面がおおきいので、仕方がないとおもいます。
52位
109位
5.00 (1件)
36件
2025/8/22
2025/8/下旬
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
4端子
¥1,465
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x680x247mm
重量: 11.5kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 AIがさまざまな高画質調整をしてくれる「HI-VIEW AIエンジン PRO」搭載の量子ドット4K液晶AIテレビ(50V型)。広領域量子ドットが豊富な色彩を実現。 144HzVRR対応の倍速パネルにより、リアルに近い滑らかさを実現する。「2.1重低音サラウンドシステム」を採用し、迫力のサウンドで楽しめる。 独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」を搭載し、パワーオンもボタン操作のレスポンスも切り替えのアクセスも速い。
この製品をおすすめするレビュー
5 めっちゃ、良いっすねぇー。
実家の日立のプラズマテレビ、18年選手?の
P37HR01がお疲れだったので、
あまり使わない部屋に隠居してもらい、
ハイセンス50U6をリビングに向かい入れました。
当方、東芝、ハイセンス信者なので
他は考えずに絞り込みました。
Yahooショッピングでポイント還元率が高い時を狙いました。実質価格5万円台前半。
【デザイン】
電源の端子が向かって右側、他のアンテナやHDMI、USBは左側にあります。
大した問題ではありませんが、
どちらかに寄せてくれたら、配線の関係上嬉しかった。
【操作性】
少し変わった部分あるが東芝、ハイセンスの系統。
慣れているので使いやすい。
【画質】
すごく良い。
当時の底辺ハイセンス50E6800とは全然違う。
【音質】
健闘している。低音出てる。
高齢の両親用なのでサウンドバーは不要。
【応答性能】
両社の旧型(Z740X、E6800)と比べると凄く速い。
【機能性】
不満無し。
【サイズ】
軽い。
【総評】
良い買い物でした。
赤外線でないリモコンなのに
テレビに向けてしまうの何でだろう?
-位
111位
4.62 (30件)
943件
2024/5/17
2024/5/中旬
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,718
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: HI-VIEWエンジンII
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: クリアモーションPro
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 1(録画専用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1230x781x294mm
重量: 15.8kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 87%(2026年度)
年間電気代: 3807円
【特長】 Mini LED×量子ドットを搭載した4K液晶テレビ(55V型)。豊富な映画やスポーツなどのエンターテインメント・ネット動画も手軽に楽しめる。 映像エンジン「HI-VIEWエンジンII」を搭載し、地デジ/BS/CS、4K放送、ネット動画、ゲームなどのコンテンツをAIが認識し自動的に最適な画質に調整。 左右メインスピーカーとサブウーハーを搭載した3スピーカーシステムで実用最大出力40Wを実現。「Dolby Atmos」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とてもいい
【デザイン】良い? サブで買ったTCLの方がベゼルは薄い
【操作性】良い カクカクは無い VIDAA も滑らかに動く
【画質】元が安物テレビからの買い替えの為すごく綺麗です。女優さんのシミまで見える
初期設定で使用してたら 早い動きした時に時々一部滲む(AI補正のせいかも)?感じになることが有ったが 設定を弄っていたら現状気にならなくなった 初期不良や故障じゃなければいいが・・・
【音質】サウンドバーよりは劣るがバーが無くても使用できそう
【応答性能】でんげんON時画像が付くまで数秒掛かる、音が出るまでもうワンテンポ又ないといけない 最近のはこんなもん?サブ機も同じ感じ
チャンネル切り替え時等も多少またないと駄目なのが(サブ機も同じ感じ)、他は問題無い
カーソル移動等でカクカクはしない
【機能性】ミラーリングがとても助かる。
裏録できるのも良い
Fire stick と多少機能が違うのでどちらで繋ごうか悩む
【サイズ】安物より多少ベゼルが小さい分小さくなった
【総評】とても満足 後は耐久性があれば二重丸
テレビスタンドにつけてますがリアにスピーカーある為カラー必須です。
アマゾンで買ったサウンドバー取付金具にカラーも付いていたので助かった。
5 コスパ良し
急にテレビが壊れ、安くて画質の良いものを探していた所、本品が目に入り購入しました。概ね満足です。
49位
113位
3.00 (1件)
22件
2025/4/24
2025/5/20
32V型(インチ)
フルハイビジョン液晶テレビ
1920x1080
○
¥817
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m 映像処理エンジン: AiPQ Lite プロセッサー
録画機能: 外付けHDD
多段階評価点: 3.7
省エネ基準達成率: 132%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 1485円
この製品をおすすめするレビュー
3 コスパは良いが音質はイマイチ
【デザイン】可も不可もなく標準的。
【操作性】リモコンはまずまずのレスポンス。
【画質】量子ドットミニLEDということから画質(色彩)の良さなどに期待していたが、それほどではないと感じた。むしろ視野角が狭いように感じた。
【音質】音がこもり音量を上げないと何をいっているのかわからない。
【応答性能】残像は感じられなかった。
【機能性】Google TVであり得ない安さ。コスパは最高。
【サイズ】コンパクトであり、壁掛けにはうってつけ。
【総評】
58位
113位
5.00 (2件)
314件
2025/4/24
2025/5/15
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,098
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1892x1158x377mm
重量: 42kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5535円
【特長】 「Mini-LED PRO」を採用した、MiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(85V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまななHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を忠実に再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 85インチ以上はなかなか選択肢がない
取り付け工事と金具込みで約33万円でした。
元TOSHIBAのREGZAがハイセンスに合併吸収されましたので、機能や画質はほぼ同等かと思います。REGZAとの違いはUIと全録機能くらいでしょうか。
視聴+裏番組2局まで同時録画できますので、私は全録でなくても十分でした。
録画した番組は自動でCM認識してくれ、リモコンのスキップボタンや再生ボタンがかなり小さいですが慣れます。
デザインは普通、壁掛けで設置しましたところ有機ELよりは厚みが気になりますが慣れます。
画面が大きく、ソファからは若干見上げる角度になりますが慣れます。
この画質、サイズでこの価格であれば大満足です。壁掛けの際にはテレビの裏にコンセントを隠すとプラグの根元が若干干渉します。L型に向きを変えるプラグを用意しておくと良いと思います。
5 大きいぞ!!
デカいです。65インチからの買い替えですが、すぐ大きさに慣れました。
毎日映画三昧です。我が家に入る最大の大きさです。
-位
125位
3.65 (4件)
40件
2024/5/17
2024/6/15
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,481
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: Medalist S5X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x707x238mm
重量: 18.5kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 3618円
【特長】 高輝度、広色域を実現する「N-Black Wideパネル」と「アクティブmini LED駆動」を採用した4K mini LED/量子ドットテレビ(50V型)。 AIプロセッサーを採用した画像処理エンジン「Medalist S5X」を搭載。立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。 録画番組を時短で効率的に視聴できる「早見・早聞き再生」など便利な録再機能が充実。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 回転式スタンドを採用しているのは2メーカーだけ
mini LED・回転式スタンドのタイプを探していたところ、該当するメーカーがシャープと東芝の2社しかなく、さらにコナーラックに入るサイズの50インチはシャープしかなったので購入した。初めてのgoogle TVだったが操作性は、Fire TVの方がいいと思います。
4 良い
【デザイン】良い
【操作性】良い
【画質】良い
【音質】良い
【応答性能】良い
【機能性】良い
【サイズ】良い
【総評】良い
-位
135位
3.67 (5件)
549件
2021/10/26
2021/12/10
65V型(インチ)
8K液晶テレビ
7680x4320
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,796
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist Z2X
バックライト: miniLEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: スキャンスピード
BS 8K: 1
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p、8K60p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ハイトミッドレンジ×2個、サイドツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×2個
リモコン(音声操作): ○ スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1433x882x264mm
重量: 32kg 多段階評価点: 1
省エネ基準達成率: 38%(2026年度)
年間電気代: 10341円
この製品をおすすめするレビュー
5 現実的に購入できる8Kテレビの最終決断
8Kテレビがほぼ終売でほぼ展示品の中で、今なら新品で手に入ると分かり、いつかは4K、8Kテレビを思っていた気持ちが後押しで、購入を決めました。
【デザイン】
ほぼフレームレス。有機ELほどではありませんが、この薄さとデザインが気に入りました。
【操作性】
リモコンでの操作ですが、電源ボタンの反応は一番遅く、チャンネル操作はそれなりの反応です。
【画質】
3年ほど前のモデルですが、8KパネルとminiLEDのお陰で鮮やかです。
【音質】
上を見ればキリはありませんが、2ウェイスピーカーよりは良いです。不満に思う方はサウンドバーも良いですが、私はネッグスピーカーを使っています。
【応答性能】
ゲームでの使用はまだありませんが、テレビ放送には不満はありません。
【機能性】
DLANで家庭内のレコの操作は可能です。HDMI連動で繋げたレコをテレビのリモコンで操作は可能ですが、反応もそうだし特殊再生など不満はあります。専用リモコンと比べれば。
USB-HDDではBS4Kはもちろん、BS8Kも問題なく録画できています。
【サイズ】
フレームレスですけど幅1400mmあるので、存在感は大きいです。
【総評】
本来は設置場所を確保してからの購入なのですが、現実的に購入できる8Kテレビとしてはもう、最終決断と思い購入しました。
フルHDやHDのテレビを所有していますが、いつかは55型有機EL4Kテレビをと、パナやソニーの具体的な機種を決めており、将来の新居に設置と思い数年経過。そんな時に8K放送と8Kテレビの将来が不透明になってくると、8Kへの思いが高まり、15万円程度で購入できるシャープ8T-C60DW1を検討する事に。実物を見に量販店やコストコへ行きましたが、量販店には実物はおろか取り扱いは終わっており、コストコで実物を見ました。
デモでしたが8Kの映像は綺麗で、購入一歩手前まできたのですが、コストコ年会費5,000円ほどと送料10,000円、カード払いはマスターカードのみと、延長保証は8,000円とこれだけは気に入りましたが、他の諸費用も含めると160,000円ほどで迷っていました。
そんな時にこのテレビを知る事となり、購入価格は倍以上となりましたが、展示品ではなく新品で5年保証と送料込みで購入を決めました。
業者による搬入時は居間ではなく自室にしてもらいました。組立は業者にしてもらいましたが、ネジが細い様で時間がかかりました。アンテナ配線やLANなどコード接続、ch設定は自身でできるので、業者による作業はここで完了。梱包の箱は引っ越しで使う予定なので残してもらいましたが。
設定も接続も終わり、まずはBS8K、YouTubeと時間を忘れて楽しみましたが、今回引っ越しを予定しているので、本格的な設置ではなくAVラックの前に設置。後々、これがレコ操作に問題が出てきました。これはリモコン中継器の導入で解決しましたが、HDMI連動でのレスポンスが悪く、AVアンプのHDMI連動をOFFにして、複数レコの切り替えはAVアンプのリモコンでその都度切り替えに。
それと昨年購入して、まともに使えなかったAQUOSサウンドパートナー AN-SX8を、HDMIARCで接続する事が可能となり、光接続の5.1chだけでなく4K8K放送の22.2chの入力で楽しめる様に。テレビのリモコンでの音量調整ができ、本来の視聴環境にできたと満足しています。
当初予定の55インチではなく今回65インチを選択したことは、私自身予定外でしたが、今となれば思い切って購入して良かったと思いました。
再レビュー
購入して半年経過しました。
購入当初は値引きしても5年保証込みで30万円なんて、テレビを購入する価格としては高すぎたと思いました。
引っ越し前に大型家電を購入は、普通に考えるとNGですし、しかも置場所が無いからと、レコなど収納しているAVラックの前に置く愚行。当然、テレビが邪魔をしてレコやプレーヤーにリモコン信号が届きませんし、ディスクの入れ換えもほぼ不可能。
デメリットが占める中でメリットは、視聴距離の近さによる画面の大きさと音響。先に購入したネッグスピーカーで、過去に4KBSレコで録画やUHDBDで22.2ch、アトモス再生を楽しんでいます。
本来は、新居入居時にAV機器の設置で、映像と音響の機器を揃えるものでしょうけど、先行して購入した8Kテレビがここまで楽しめたのは正解でした。UHDBDソフトやネット配信だけなら後日購入でも良かったのですが、ほぼ終売の8Kテレビを購入したことによって、先のUHDBDソフトやネット配信だけでなく、BS8Kが楽しめた事。そしてNHK放送100年の時期が重なり、特別なプログラムが体験できました。
まだ、在庫僅少ですが購入はできるそうです。
BS8Kに興味のある方はどうでしょうか?
再レビュー
新しい部屋に設置をして、BS8Kを再受信しました。
前回の設置時では、地デジとBSCSは混合せず別々に入力しましたが、今回はアンテナ工事業者が地デジとBSCSをブースターで混合、各部屋に分配、部屋ごとに分波器で地デジとBSCSを分ける一般的な配線になりました。
手持ちのアンテナケーブルで接続後、BS8Kのみ受信が不安定。ブースターの調整でブロックノイズは減るものの、強度がメーカー推奨を超える状態で、未だにブロックノイズは発生しました。
前回のブロックノイズがほぼ無い、安定した受信を目指して試行錯誤してきましたが、原因はアンテナケーブルでした。4KBSでは問題が出ませんでしたが、デジタルBSまでの仕様で8KBSや4KCSのノイズ対策はまだの様で。
代わりに用意したケーブルは、自作の5C接栓のマスプロ5C-FVA。本来は左旋対応ケーブルではありませんが、ノイズが出なくなった様で、ブロックノイズがほぼ無くなりました。
ブースターで推奨外になっていた強度を落としても、品質は落ちる事はなくでき、ほぼ解決できました。
5 2025年7月20日に、8T−C65DX1 X LED自宅に届きました。
2017年製、SHARP AQUOS LC−C60US5から
ケーズデンキで、8T−C65DX1買い換えました。
画質も凄く綺麗で、黒が凄く綺麗です。音響もアップデートで、Dolby Atmos対応してくれたので凄くいいです。リモコンの操作も凄く良いです。
75位
137位
3.68 (3件)
0件
2025/4/24
2025/5/20
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
3端子
¥2,254
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: AiPQ Pro プロセッサー
バックライト: 直下式LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
倍速機能: 倍速120Hz
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、ドルビービジョンGaming、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 2
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1224x790x270mm
重量: 14.5kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 3834円
【特長】 高コントラスト比と広い色域による鮮やかでリアルな映像美を再現する量子ドットmini LED 4Kテレビ(55V型)。 「全域ハレーション制御技術」により、ハレーション現象を効果的に抑制。最大2048ゾーンの精密ディミングが深みのある黒、すぐれた輝度を実現。 「Audio by Bang & Olufsen」のサウンドクオリティを楽しめる。ウルトラスリムデザインで、壁に美しく調和する。
この製品をおすすめするレビュー
4 調整がしっかりできればコスパ最高
長年トリニトロンのころからソニーのテレビ、モニターを使用してきましたが、アレがありましたので、TCLの実力を見てみようかなと思い、今回購入しました。結論から言うととても良い製品でした。
以下長文失礼します。
配達員さんが設置してくれて、初めて画質も見たときには、茶系が強くなんだか欧米の印刷物みたいな色だなと思いました。茶、赤、黄色が強く、これはやっちゃったかなとドキドキしました。
それから、モニターの画像調整の Web サイトや、YouTube の画像調整動画を参考にして、なんとか自分の好み通りに設定できました。毎日少しずつ設定して、結局 2週間程かかりました。設定が完了するととてもきれいで映りには満足しています。特に黒の沈み込みが素晴らしく、たとえば映画で場面が暗転するときの間が本当に真っ暗で、画面の表示が落ちたのかと思うぐらいです。
そもそもソニーなど国内ブランドのテレビの画面設定は、「標準」や「自動」に設定しておけばだいたい好みの画になりました。調整する場合でも、100目盛りの内、50ぐらいでだいたいいい感じになると思います。でもこのテレビは違います。結構細かく調整しました。ちなみに「明るさ」は、100目盛り中、32で十分でした。(個人の感想です)
私は、Google Homeスピーカーも使用していますが、「今日の天気は?」と聞くと、音声といっしょに画面にも天気情報が表示されてとても便利です。
また、Switch2 を指定のケーブル、所定の HDMI 端子に接続するとゲームモードになり、色々なアシスト機能が表示されてゲームをする人には良いと思います。この機種はリフレッシュ・レートも十分早く、大型のゲーミングモニターも合わせて手に入ったと考えるととても良いと思います。
今回、初めて TCL のテレビを買ってその実力を肌で感じました。画面の調整に少し苦労しましたが、一度設定すると、コスパの良い高品質テレビだなと思いました。 TCL 恐るべしです。
将来の ブラビア? が楽しみです。
4 VODとゲーム重視なら・・・
TCLのゲーミングモニターが予想以上に良かったので、液晶テレビの買い替え対象としても同メーカーも含めて検討した。
設置場所(15年前に買ったテレビボード)の問題で55インチまでという条件付きになったので55C7Kを購入した。
◎デザイン
センター1本足を探していたのとベゼルが狭いのが嬉しいポイント。
◎操作性
リモコンの反応は上々なのだが、ボタンや文字が小さいので老眼な人には厳しいかも。
◎画質
パネル自体の性能はかなり高く、それこそBRAVIA9と比較できるくらいに良い。
とはいえ、初期状態だと微妙なのである程度の調整は必要です。
ソースがDolby Visionだと自動で調整が入るので見栄えがかなり良くなります。
逆に、地デジは駄目駄目で「美しい画はより美しく、そうでない画はそれなりに」といった感じです。
地デジの視聴が主な人はREGZAを選んだ方が幸せになれると思う。
VAパネルなので視野角は若干狭め。
◎音質
あまり期待していなかったBang & Olufsenのスピーカーですが面白い効果を発揮しています。
Beosonicによる変化が思ったより使える。
「緩やか」に近づけると聴力の衰えた親が聴きやすいとのこと。
基本的な音質も(ステレオ的な意味で)平均点以上に良いと思う。
◎応答性能
リモコンの反応やch切替速度等々、操作の応答性は合格点だと思う
パネルの応答速度も4Kモニターとして合格点。
Switch2やPS5 Proで思うように遊べます。
◎機能性
Google TVなので基本的な機能は揃っている。
録画機能は日本メーカーに比べて弱い。
VODやゲーム機を多用する人向けのテレビだと思う。
◎サイズ
デザインも含めて普通です。
◎総合評価
2025年年末の時点で液晶テレビ・有機ELテレビ(7桁万円を除く)の最高峰はBRAVIA9だと思う。
地デジや衛星放送を録画して楽しむならREGZAのZ8以上がマストだろう。
最終的に購入検討に残った機種はC7K・BRAVIA7(9は55型が無い!)・Z875の3つ。
画質はC7K>BRAVIA7>Z875だと感じた。
正面から見る限りはVAパネルの優位性は揺るがないと思う。
その上で輝度の差が決定的に違う。
設置場所とお金に余裕がある人はBRAVIA9とC8Kで悩んだ方が良いと思う。
TCLのC7K以上の機種は、VODやUltra HD Blu-ray・ゲーム機で映像を楽しむ人には有力な選択肢の一つになる。
90位
140位
- (0件)
38件
2025/4/24
2025/5/15
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,997
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x1000x360mm
重量: 28.6kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4968円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(75V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
59位
142位
4.00 (1件)
13件
2025/4/24
2025/5/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
3端子
¥1,750
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: AiPQ Pro プロセッサー
バックライト: 直下式LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
倍速機能: 倍速120Hz
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、ドルビービジョンGaming、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz
USB端子: 2
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1446x894x296mm
重量: 17.2kg 多段階評価点: 2.6
省エネ基準達成率: 89%(2026年度)
年間電気代: 4455円
この製品をおすすめするレビュー
4 65型安く購入できました。
32型から65型に買い換えました。あまりにもサイズ、画質、音質が違うので満足
です。安く購入し、十分満足です。
-位
144位
4.71 (44件)
529件
2023/4/ 6
2023/4/21
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,581
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120P
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1233x763x282mm
重量: 25kg 多段階評価点: 2.9
省エネ基準達成率: 98%(2026年度)
年間電気代: 3375円
【特長】 「タイムシフトマシン」を搭載した4K液晶テレビ(55V型)。純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる「Mini LED液晶パネルモジュール」を採用。 「重低音立体音響システムZ」により、クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現。部屋の環境に適したサウンドを自動で設定。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 黒は漆黒、ほかの色はが煌びやか、音も映える
【デザイン】
薄型で良いです。
【操作性】
リモコンの操作で、悩むことはありません。
【画質】
色がとても良いです。特に黒が漆黒で、他の色も惚れ惚れする程綺麗です。
【音質】
低音までしっかりでます。
【応答性能】
電源スイッチ入れると、すぐに画面が出ます。
また、画面の応答速度も速いです。
【機能性】
【サイズ】
55インチ、でも額縁は細くて良い。
【総評】
こんなに綺麗な色、また応答性能だとは思っていませんでした。毎日8Kや16Kを見ています。
5 とっても満足です。買って良かった。
【デザイン】
ベゼルが薄くて画面だけって感じで良いです。
【操作性】
リモコンは指向性が強くてちょっと角度がズレると反応しないことがあります。
新モデルはBLUETOOTHになったので指向性がなくなったので羨ましいです。
ボタンが多い分リモコンが長いですがしょうがない。
【画質】
地上波とネット配信しか見ませんがキレイです。残像も気になりません。
地上波は録画ばかり観ていますが自分には満足です。
【音質】
これも以前の日立製に比べて低音が聞こえるようになり自分には充分です。
【応答性能】
動作が速くてとっても良いです。
【機能性】
番組表が見やすいので録画予約しやすいです。録画時のCMチャプターが優秀です。
ただ詳細を見ようとすると都度受信が入って待たされるのは録画を多用する自分にはマイナスです。
また検索時のキーワード登録で使用できない漢字があったり、そもそもキーワード検索が日立製テレビに
比べてやりづらいです。
ネット配信や録画番組への切り替えも速く映像を観る機器としてこれ1台で完結できました。
iPadもAirplayで接続できます。ただしWindowsPCとキャストで接続すると動画はちょっとカクツキます。
【サイズ】
55インチなのに最小限のサイズだと思います。
【総評】
アマゾンのプライムデーで\129,800で購入しました。
15年前の日立製プラズマからの買い換えで画質、音質、操作性全てが満足です。
録画用にパナソニック製レコーダーも買いましたが、家に転がってた昔買った2TBのHDDを外付けHDDケースに
入れてUSB3で接続したら以前の日立製以上に便利に録画できるので録って観て消す番組はこちら、
レコーダーは残したい番組と使い分けています。レコーダーは安いのにすればよかった。
70位
147位
5.00 (2件)
3件
2025/4/24
2025/5/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
3端子
¥3,537
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: AiPQ Pro プロセッサー
バックライト: 直下式LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
倍速機能: 倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、ドルビービジョンGaming、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K144Hz
USB端子: 2
LAN端子: 1
Dolby Atmos: ○ ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1434x860x368mm
重量: 23.1kg 多段階評価点: 2.6
省エネ基準達成率: 91%(2026年度)
年間電気代: 4320円
この製品をおすすめするレビュー
5 前年度から進化は感じられるが、一般使用では気付かないかも
使い込んだのでレビュー
前年度のC855から比較した個人的な感想
@輝度が上がった。眩しい。
部屋のLED照明より眩しい。
なので明るさ60%まで下げて使用してます。
A色域が上がったので彩度が上がった。これは正直1番恩恵を感じた。IPSパネルの様な彩度ゴリゴリな感じでは無く、自然色で発色が良いです。ただ注意点もあって、デフォルトでダイナミックモード等を使用しているとダイナミックカラー(AIが自動判別して彩度を上げる機能)がオンになっているので、これがオンの状態だとC855とほぼ変わらない。オフ状態のSDRで比較した場合に色域の違いを感じれます。
Bリモコンの反応速度が上がった
C855はボタンを押して0.5秒ぐらいラグがあったけど、それが全く無くなった。
CALLMとVRRが対応してない機種でもテレビ側でオンオフ可能
これはどの程度効果があるのかは分からないが、PCとSwitch2でカメラ移動させた時の滑らかさは上がってると思う。その代わりフレーム補間を入れた時の違いが分かりにくくなった。C855でフレーム補間を1番低い値で入れても120FPSで入力遅延がほぼ無しぐらいの体感はあったので、どっちもどっちと言った所。ただフレーム補間の場合はカメラを高速に振ると固定UIに若干残像が出る場合があったので、それが無くなったという意味では進化である。
Dアップスケールが若干進化
元々NetflixやprimeVideoは綺麗だった。そこはあまり変わらない。地上波は少しマシになったが、バラエティ番組等はダメダメ。CMとか金曜ロードショーみたいな元の映像が綺麗なものは案外綺麗。Switchの様なフルHD出力しか出来ないゲームはかなり綺麗になったが、動的解像度で解像度が大きく下がるゲーム(ゼノブレイド3とか)は苦手な様だ。分かりやすく言うと1080Pのアップスケールは綺麗だが、720Pや480Pの様な低解像度は苦手。
Eスピーカーも良くなったがまだまだ
これはスピーカーが背面に付いてるテレビの宿命だと思ってる。音がこもった感じに聴こえます。3万円ぐらいのサウンドバーでもそっちの方がずっと音が良く聴こえます。
Fゲーム性能は相変わらず素晴らしい
PCならアスペクト比16:9、21:9、32:9に切り替え可能。フルHDとWQHDで240hz、288hzが設定可能です。4Kは144hzまで。HDRでHGIGが設定可能なので、ゲーム側で最適な設定にすると、そのゲーム開発者が設定してかる完璧なHDR体験が出来ます。
総評
画質→素晴らしい。自然色で綺麗。
音質→サウンドバー買いましょう。
デザイン→ベゼルがシルバーで高級感ある。
ゲーム→神。
コスパ→地上波見ないなら素晴らしい。
以上です。長々と読んでくれてありがとう。
5 キラキラしてる。
白色が際立つ。ゆえに皮膚のテカリもキラキラ。シワも光に反映して線に沿ってキラキラ。馬の毛も一本一本の毛が光を拾って細かくキラキラ反射する。