スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
-位
174位
- (0件)
8件
2024/6/ 6
2024/5/31
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,711
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: α8 AI Processor 4K
画面分割(2画面機能): ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 1
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2、Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1719x1057x319mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 114%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 7749円
【特長】 「α7 AI Processor」と比較しAIパフォーマンスが1.3倍に向上した「α8 AI Processor」を搭載する、4K有機ELテレビのスタンダードモデル(77V型)。 AIがコンテンツを診断してノイズ除去する「AIスーパーアップスケーリング」でフレーム単位で解像度をアップスケーリングし低解像度の映像も高画質にする。 繊細な色使いと細部までこだわって描く「Dolby Vision」と制作者が描く映像を忠実に再現する「FILMMAKR MODE」で、贅沢な映像体験ができる。
-位
212位
5.00 (1件)
473件
2023/4/ 6
2023/4/21
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,519
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120P
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 90W スピーカー数: フルレンジ:2、ツィーター:2、サイド・トップツィーター:各2、ウーファー:1、スクリーンスピーカー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1719x1023x391mm
重量: 41kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 97%(2026年度)
年間電気代: 9180円
【特長】 「レグザエンジンZRα」を搭載した「レグザ」最高峰モデルの4K有機ELテレビ(77V型)。「タイムシフトマシン」で放送済みの番組をいつでも見られる。 「ネット動画ビューティPRO」「ナチュラルフェイストーンPRO」「地デジAIビューティPRO」など、さまざまな高画質技術にも対応。 実用最大出力合計値90W、マルチアンプ駆動の「重低音立体音響システムXHR」を搭載。ハイレゾオーディオにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビを超えたテレビに感動!!
長年愛用してきたKURO50型がいよいよ寿命を迎え、引っ越しを期に買い替えました。
【デザイン】
ベゼルの薄さに感動。チューナー一体型はもはや当たり前?接続端子も分かりやすくまとめられていて良い。
【操作性】
電源ONなどいくつかの操作にタイムラグが大きいと感じることがありますが許容範囲と受け止めています。
【画質】
素晴らしい!圧倒的な感動の画質です。彩度のメリハリがある発色、暗部や黒色の深さ、驚異的です。DolbyVision作品はとくに息を呑む美しさです。
【音質】
すごい迫力です。音質のメニューもいくつもの設定項目があり、好みのチューニングをいろいろ試すことができます。とくに、シネマ系の設定でDolbyAtomosを観るともう映画館並みの迫力です。
【応答性能】
動画に関しては全く問題なし。
リモコン操作については前述のとおり。
【機能性】
画質、音声に様々な設定が可能。
ネット接続もスムーズで、YOUTUBEとのリンクやスマートフォンからのキャストも設定や操作が容易です。
リモコンを使っての音声検索もなかなか便利です。
タイムシフトの録画可能チャンネルがあと一つ欲しいのが惜しいところ。
【サイズ】
20畳のリビングにちょうど良いサイズ感です。置いた最初はやや小さいかなとも思いましたが、迫力満点の映像で、視聴環境としてはジャストサイズでした。
【総評】
映像も音響も格段の進化を遂げていてビックリです。
迫力満点かつ繊細な映像と音で、家族との団欒で観るドラマや野球、一人で部屋を暗くして観る映画、子どものゲーム、どんなシーンでも最高の映像体験を届けてくれる素晴らしいテレビです。東芝REGZA、ありがとう!
127位
212位
- (0件)
52件
2025/6/19
2025/7/25
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,094
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 100W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:4個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1719x1023x391mm
重量: 39kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 8748円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(77V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
-位
283位
5.00 (1件)
31件
2024/10/28
2024/11/22
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,467
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1723x1079x350mm
重量: 52kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 122%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 7263円
【特長】 大画面プレミアムモデルの4K有機ELテレビ(77V型)。テレビ番組、ネット動画などさまざまな映像を直感的な操作で見つけ出せる「Fire TV」を搭載。 「新世代 AI 高画質エンジン」の高画質化技術や「360立体音響サウンドシステム+」による臨場感のある音響でよりリアルな映像体験を楽しめる。 高輝度有機ELパネルで高コントラストを実現する「Dynamic ハイコントラスト有機ELディスプレイNEO」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄い、圧倒的高画質
【デザイン】
【操作性】
【画質】マイクロレンズ有り95Aとは、ビーク輝度が僅かに及ばず微々たる差であり、マイクロレンズが無くても明るさ充分、ノイズも目立たない。前旧モデルとは別物、格段に向上、より明るく、輝き、艶めかしく、彩り良く、絵造りが良くなったので、映像に訴求力、脳裏に焼き付き、感動をもたらします。77インチ特有の圧倒感、没入感も加わり、今では有機ELの中では最高だと思う。マイクロレンズ有りのLGのG4とは十分以上に張り合えるますが、私は93Aの絵造りの方が好きです。ただパナソニックの4Kデモ画像がショボいので、中々量販店では感動が伝わらないかもです。
【音質】テレビのスピーカーとしては及第点ですが、音楽、音質にこだわる方は、別にアンプとスピーカー、10万クラスからかそれ以上の物に追加交換した方が良いです。明らかに定位、解像度、音の拡がり、厚み、低音の深みが変わります。私も余裕ができたらいつかは変えたいです。
【応答性能】
【機能性】
【サイズ】部屋に設置できても、搬入の際、マンションのエレベーターに乗らない可能性があるので注意
【総評】
10年程前に買ったパイオニアのクロ600AとBlu-rayプレーヤーLX91でBDレンタルで満足してるのですが、時代は4KUHD、ネットでサブスクの時代、BDレンタルのTSUTAYAが私の周りで3軒閉店してレンタルが困難になったので、意を決して4KUHDプレーヤー、パナソニックZR1と共に購入、BD映像は過去最高と言われたパイオニアを超越、凌駕しており、地デジ、4K映像共に満足です。
値段は10年程前のパイオニアのクロ600Aとそんなに変わらず高価ですが、値段相応でしょう。バラエティやドラマ、ニュースを見るだけなら、たかだかテレビに高いと思われる方もいるでしょうから、今は85インチでも型落ちなら値引きで安く買えます。有機ELもLGの方が安いですが、明るいだけで、絵造りが自分には合いませんでした。
最初85インチが欲しかったので、SONYのブラビア9のインパクトがかなり強く、バッドマンのデモ映像が気にいって候補にしたのですが、プラズマや有機ELと違って時間をかけて見る程に、mini LED画像は平坦、奥行きない紙芝居に見えてしまって残念ながら外しました。
映画や音楽、Live、自然画や夜景風景鑑賞に関心ある方で、テレビ鑑賞好きな方、より一層の画質の高みを極めたい方には是非ともお勧めしたいテレビです。
162位
298位
5.00 (1件)
30件
2025/7/ 1
2025/7/下旬
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,179
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: α9 AI Processor 4K Gen8
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1711x1035x267mm
重量: 27.1kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 8613円
この製品をおすすめするレビュー
5 映像と音質が非常に良い
画面は大きく映画など見る時は非常に良い。
液晶テレビから買い替えでしたが、映像の綺麗さと繊細さが非常に満足している。
おすすめな商品です。
-位
304位
5.00 (4件)
321件
2023/4/10
2023/5/20
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,779
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×3、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1722x1027x385mm
重量: 36kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 120%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 7398円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」搭載の4K有機ELテレビ(77V型)。人が目で感じる自然な美しさと、サラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面自体を振動させて、映像と音が一体となるリアルな視聴体験が可能。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」により、最新映画や大ヒット映画を映画館のような迫力ある映像と音質で堪能できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量も魅力的
有機ELは画質が良いのは勿論ですが、テレビ用ローボードを使用しているのでボード裏の掃除を行うのにテレビが軽いので動かしやすい
5 有機ELのフラッグシップ
操作性、画質ともまあナンバーワンのメーカーだけあります。
価格も安く買えてよかった。
ちなみに家電量販店で壁面取り付けの見積もりで9万、ハウスメーカーのSe社でお願いしたら2万程度でした。
下請けも壁を壊すと保証しませんと言ってたし、テレビはネット通販で買うのが良さそう。
145位
330位
5.00 (1件)
45件
2025/7/ 1
2025/7/下旬
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥9,050
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: α11 AI Processor 4K Gen2
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、ウーファー×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1712x1039x321mm
重量: 40.3kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 107%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 8316円
この製品をおすすめするレビュー
5 夢のマイクロレンズアレイ
【デザイン】
スマートな薄型
【操作性】
テレビのマジックポインターの操作が難しい
【画質】
満足
【音質】
普通
【応答性能】
良い
【機能性】
良い
【サイズ】
満足
【総評】
マイクロレンズアレイのテレビが欲しくて新居引越しを機に買いました。明るく画像が綺麗で満足しています!
-位
330位
5.00 (1件)
129件
2024/7/12
2024/8/31
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥9,619
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 56W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1713x1012x405mm
重量: 34kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 132%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 6723円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(77V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択して良かった
【デザイン】
良い
【操作性】
レスポンスも良く、直感的に操作出来る
【画質】
最新パネルの他メーカーやMiniLEDと散々迷い、それぞれ見比べた結果、明るさはやや不満はあるものの、色の深みや表現力は他に変え難いものを感じる。
【音質】
アンプ、スピーカーで聴いている為無評価
【応答性能】
レスポンスは良い
【機能性】
必要十分
【サイズ】
最初は大き過ぎると思ったが、すぐに慣れた
【総評】
旧世代のパネルでも十分に満足のいく画質で視聴している
93位
387位
- (0件)
172件
2025/10/27
2025/11/21
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥12,085
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 180W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1712x1073x350mm
重量: 50.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 138%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 6453円
【特長】 「プライマリーRGBタンデム」を搭載したフラッグシップモデルの4K有機ELテレビ(77V型)。「Fire TV」を搭載し、見たいコンテンツがすぐ見つかる。 パネル空冷技術「サーマルフロー」により、有機ELセルの発光性能をさらに高める。「Dot Contrast パネルコントローラー」で明るさと色を個別に制御。 スピーカーの配置にこだわった「360立体音響サウンドシステム+」を採用。イネーブルドスピーカー&ワイドスピーカーで映画館のような立体音響を再現。
-位
435位
- (0件)
19件
2024/5/17
2024/6/22
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,542
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: Medalist S5
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1723x1051x330mm
重量: 45.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 126%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 7020円
【特長】 明暗豊かな映像をダイナミックに映し出す「S-Brightパネル」、AIプロセッサーを採用した画像処理エンジン「Medalist S5」搭載の4K有機ELテレビ(77V型)。 映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。 録画番組を時短で効率的に視聴できる「早見・早聞き再生」など便利な録再機能が充実。Google TVが映画や番組などのコンテンツを好みに合わせて整理。
-位
462位
5.00 (3件)
457件
2022/5/10
2022/8/ 5
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,425
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2、ワイドスピーカー:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: TVシェア
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1723x1079x350mm
重量: 51kg 多段階評価点: 1.6
省エネ基準達成率: 108%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 8181円
【特長】 「Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイNEO」を備えた4K有機ELテレビ。フラグシップモデルのLZ2000シリーズ(77V型)。 「オートAI画質」でシーンをより細分化して解析することで、映像を自動で最適化するほか、視聴する部屋の環境光に合わせて自動で画質を調整する。 「ラインアレイ&イネーブルド&ワイドスピーカー」搭載の立体音響「360立体音響サウンドシステム+」で、部屋中が音に包み込まれるような臨場感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足度高い逸品
【デザイン】
派手さはありませんが、落ち着いたデザイン。部屋にも馴染みます。
【操作性】
TH-65HZ1000からの買い替えなので違和感なく使えます。
【画質】
やはり有機ELの画質は素晴らしいです。画面が暗いと言われますが暗い感じは全くしません。
【音質】
ソニーAVアンプSTR-AN1000を使ってますが、こちらとテレビ音声と比較しましたがテレビ音声でも許せるレベル。さすがフラッグシップです。
【応答性能】
反応悪いとの評価も見ましが、特に反応が悪いとは感じません。
【機能性】
TH-65HZ1000から機能が追加されているみたいですが、今のところ実感ありません。
【サイズ】
65インチから77インチはかなり迫力アップしますね。
大画面を望む方はおすすめです。
【総評】
流石当時のフラッグシップ。画質、音質、機能どれも満足の逸品です。今の価格ならかなりお得だと思います。
高い買い物なので長期保証はマストですね。
5 慣れたメーカー(Panasonic)が使いやすい
家には65インチが3台、55インチ1台、40インチ1台、32インチが3台あり、内65インチは新製品が出ると買い替えて、各部屋にドミノ倒し的に移動し、一番古いのは友人等で欲しい方に差し上げています。
@VIERA TH-65DX950 [65インチ]
↓
AVIERA TH-65FZ1000 [65インチ]
↓
BVIERA TH-65LZ1800 [65インチ]
↓
CREGZA 77X9900M [77インチ]
↓
DVIERA TH-77LZ2000 [77インチ]【デザイン】
BからCに替える時に、REGZAが価格が下がっていたので、衝動買いでメーカー変更。
ところが、初期不良(添付画像)走査線欠落に当たり返品。
結果Panasonicに戻りました。
【操作性】
Panasonic慣れしてるので、良いと思います。
【画質】
さすが有機ELです。漆黒です。
【音質】
立体音響がかなり効果的で、画面の外や斜め後ろから音が聞こえます。
音量もかなり高いので、ボリュームは下げて聞いてます。
サウンドバーは不要でした。
【応答性能】
ゲームでの遅延など問題なく動作します。
【機能性】
パソコンを接続してるのですが、PC連動機能でモニターとしても使いやすいです。
【サイズ】
65インチから77インチではじめ大きく感じましたが、慣れると平気です。
1.8mの位置で見てますので、視界一杯で迫力があります。
【総評】
一時浮気しましたが、Panasonicが自分には使いやすいです。
Netflix、Amazon Video、Hulu・Disney+、TVer 、YouTubeなど、アプリが内蔵されてるのは使いやすいです。
-位
529位
4.22 (24件)
4217件
2019/4/23
2019/6/15
77V型(インチ)
3840x2160
4端子
¥5,844
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1 Ultimate、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ DAZN: ○ FOD: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ Android TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応、eARC対応
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1721x1001x302mm
重量: 39.7kg
【特長】 BS4K/110度CS4K放送に対応したチューナーを2基搭載した4K有機ELテレビ(77V型)。高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載している。 別売りのUSBハードディスクを接続して、4K放送の番組を視聴しながら、さらに別の4K放送の番組を録画できる。ハンズフリー音声検索・操作が可能。 画面を振動させて音を出す、独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオプラス」により、音の明瞭感と広がりが向上。無線リモコン採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても素晴らしい製品です
大画面で、とてもクリアな画像です。音響もとてもクリアで迫力満点で大満足です。
5 フラグシップモデル77インチ大画面は大変満足な一台
【デザイン】
ベゼルが細く今後年数経過しても、古さを感じさせないお洒落デザインでとても気に入っています。
【操作性】
ブラビアリンクのお陰で、SONY製ブルーレコーダーの操作はテレビのリモコン一つで完結出来る所が便利。
テレビ電源ONの際、チャンネルボタンを押すだけで電源ONになるのは便利。YouTubeを頻繁に視聴するので、
1ボタンで起動出来るのは便利。
【画質】
購入検討時は有機ELか液晶かで散々悩んで家電量販店に何度も確認をしましたが、普段使用する際は夜が多く考えると、
有機ELの綺麗さが際立ちました。
【音質】
普段余り音量を上げて視聴しないので適度で不満はありません。
設定にて声を主張する設定やミュージック、映画等変更可能なので良いと思います。
【応答性能】
10年以上の前のブラビアから入替えたので、リモコン操作等サクサク感があり大変満足です。
Alexaでの音声認識も快適です。
【機能性】
AndroidTVは、好きなアプリがインストールでき大変満足です。新製品はGoogleTVになりましたが、
SONYさんの回答で、AndroidTVも引続きサポートするとの事で安心です。
【サイズ】
77インチサイズですから、それなりに大きいですがテレビボードは1800mmの上に設置可能ですし
12畳のリビングで視聴してますが、違和感ないサイズで気に入ってます。
【総評】
迷った検討機種は液晶X95J有機ELテレビA90Jと悩みましたが有機ELと65インチ以上を候補として、
旧型フラッグシップモデルA9Gが21年9月現在最安値でも有り、購入に至りました。
性能を求めればA90Jが上位ですが年々新型モデルが出てしまう事考えれば、
旧型フラッグシップモデルにロング保証延長を付けて購入がベストと考えました。
口コミで不具合事案が多数見受けられ不安でしたが、3週間使用した中では快適に使用できています。
Android TVの不具合には、Wi-Fi環境が原因になる事が多いのではないでしょうか。
SONY製ブルーレコーダーで何度かネット環境不具合があり、無線Wi-Fiルーターを見直したら
不具合が解消された経験もあります。
264位
612位
- (0件)
0件
2025/7/ 1
2025/7/ 1
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
3端子
¥142,857
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: α11 AI Processor 4K
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 8694円
-位
642位
- (0件)
125件
2022/5/13
2022/6/18
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,984
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: Medalist S3
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1723x1051x330mm
重量: 41kg 多段階評価点: 1.6
省エネ基準達成率: 110%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 8100円
【特長】 AI高画質&前向きサウンドが特徴の4K有機ELテレビ(77V型)。「Medalist S3」を搭載し、色彩・明暗・精細感などのパラメータを自動で調整する。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組をまとめて整理。画面角度を左右計約30度、水平方向に調節できる「回転式スタンド」を採用。
-位
682位
4.00 (1件)
1件
2023/6/ 7
2023/8/下旬
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,012
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: α7 Gen6 AI Processor 4K
画面分割(2画面機能): ○ TVer: ○ Hulu: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 1
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1723x1043x270mm
重量: 30kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 99%(2026年度)
年間電気代: 8991円
【特長】 「α7 AI Processor 4K Gen6」を搭載した4K有機ELテレビ(77V型)。AIプロセッサーが視聴コンテンツのジャンルに合わせて画質、音質を調整する。 「ピクセル自発光制御」により、光のない完全な黒を表現。ゲームオプティマイザーによって、ゲームのジャンルとプレイ環境に合った設定を行える。 多彩なネット動画アプリに対応し、テレビから好きなストリーミングサービスに直接アクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 グレード差は埋められず
2018年モデルC8PJAから買い替えレビューです
【デザイン】
c8より足がシャープですがほぼ同じです
【操作性】
α7もだいぶ世代が進んだと思いましたがまだ2018年のα9のほうが速いです。結構もっさりしています。次はC以上を買います。
【画質】
全体的にノイズが多めです 設定でノイズキャンセルなどを強めていくと軽減されますが、映像遅延が結構あります。1.9−2.0fpsほど遅れているようですがAVアンプで調整しました。パススルーモードもあるので神経質にはならずにまあ許容範囲です。
【音質】
AIオーディオで環境測定します。結構いい音しますが反響音が結構きつく出ます。大きなホールのような...TVから出る音声としてはまあまあ...ですかね
【応答性能】
フレーム補間がきつくないので24fps民は満足すると思います。ソニーなどフレーム補間ガチガチのTVから移行すると残像感があるなと感じると思います。逆にいうとさっぱりしすぎています。c8PJAのほうが違和感はないです。
【機能性】
まあ普通です。eARCがHDMI3の1箇所みでしょうか。特に不満はないです。
【サイズ】
77インチモデルで足が6cm程度なので腰高感少ないです。壁掛けスタンドも買いましたが接地面が60cm程度なのでスタンドにしました。
【総評】
c8PJAで見られたフチの左右差やパネル面の波打ちがなく、低グレードモデルですが、進化を感じられます。操作感にハイレスポンスを求める方にはオススメは出来ませんが、大きくて安いモデルをお探しなら、選択肢には含まれるかと思います。2023年モデルではCシリーズが77インチを省かれてしまったため、Bシリーズを買いましたが、2024年モデルではCシリーズに77インチがラインナップされました。LGでは年式差はあまりなく、グレード差で差別化を図っているのかもしれませんね。
-位
682位
5.00 (4件)
151件
2022/5/19
2022/6/28
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,757
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: α7 Gen5 AI Processor 4K
FOD: ○ TVer: ○ Hulu: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 1
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1723x1043x270mm
重量: 30kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 98%(2026年度)
年間電気代: 9072円
【特長】 「Dolby VisionIQ」が室内の明るさにあわせて「Dolby Vision」の映像を自動で最適化し、立体音響技術「Dolby Atmos」にも対応する有機ELテレビ(77V型)。 映像のジャンルとシーンをAIが分析し、それぞれにあわせて、臨場感あふれるバーチャル 5.1.2chサウンドに変換する「AIサウンドプロ」を搭載。 「マジックリモコン」をテレビに向けて上下左右に振ると、PCのようにダイレクトにコンテンツを選べ、ポイントアウト&スクロール操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一般家庭にはデカすぎる77インチ、しかも有機ELという圧倒的贅沢
コストコのオンラインストアにて、5年保証込み
27万円程度で購入しました。在庫限りのセールでした。
実店舗では25万円(5年保証なし、送料別)とのことでしたが
あまりにも大きすぎて自家用車に積めないので諦めました。
【デザイン】
正面に全くロゴがなく、起動時にもWebOSと出るだけなので少しLGに抵抗ある方も受け入れられると思います。ただし、電源オフ時にLGのでっかいマークが出てきます!笑
本体は下部に集中しており、上部残り2/3は厚さ7ミリのパネルです。へし折ってしまわないよう、取り付けには注意しましょう。
【操作性】
LGのテレビは2台目ですが、やはりマジックリモコンのマウス的操作は慣れません。あと、GoogleのAndroid TVではないので、YouTubeやPhotoの内容をキャスト機能で気軽に飛ばせません。…と、思ってじっくり試してみたら、普通にAndroidスマホからもiPhoneからも無事キャストできましたので、訂正させていただきます。
【画質】
液晶とは比べるまでもなく別格の美しさです。
小学生の息子が、いつもはそんなこと言わないのに
きれい、美しい、リアル、質感が などど、感動しておりました。
地デジを見る分には液晶テレビで十分だと思いますが
4K放送、サブスクの映画やドラマ、PS5のゲームなどは
こちらの画質を体感してしまうと、二度と液晶に戻る気が起きません。
【音質】
以前使っていたLGの有機ELテレビ:OLED48C1PJBの方が小さい割にも低音にドスが聞いていて、迫力のある音だったように感じます。
調べてみると上記機種にはウーファーがついており、この機種にはありませんでした。ただ、大きさはおよそ3倍前後あると思いますので、大きさの力で勝てます!笑
もっと迫力のある音が欲しくなったら、サウンドバーを買い足そうと思います。
【応答性能】
サックサクです。フリーズなど無縁で、全くストレスがありません。
ただ、前述のマジックマウスのポインタがたまに暴走することがある時だけ
少しイラッとします。私はポインタ要らない派です。
【機能性】
4K 120Hz対応なので、PS5を遊ぶモニタとして
リビングのテレビとしては申し分ない性能ですが
Android TVではないという部分が、少しネックです。
その分Androidの不具合とは無縁なのでトレードオフでしょう。
【サイズ】
この1つ前は、SHARP AQUOS 4T-C70BN1を使用しており
その機種よりも7インチ大きいはずなのですが、縁が狭いので
そんなに変わったようには感じません。ただ、一般家庭用テレビとしては
おそらく体感したことのない大きさなので、心配な方は65にしましょう。
【総評】
私の好みですが、マジックリモコンのポインタ操作が嫌いな点のみ気になりますが、その他はほぼ100点満点ではないでしょうか。
・2024年最新型の77インチ有機EL:約90万円弱
・発売当時のメーカー希望小売価格:60万円超え
・コストコ通常販売価格:45万円超え
・現在の最安販売価格:26-27万円程度
ということを考えると、一目瞭然、絶対に買いなんです。
77インチ有機ELという未知の世界を、あなたも是非!!!!!!
5 コスパ最高
以前は同社の65インチでしたがちょっと小さかったのでこちらに買い替え
他社より安いが遜色ない
LGロゴはないのでカッコ悪くない
枠は細い
画質も全然大丈夫
明るさ、色のりよい
寿命は未知数
相変わらず画面がペラペラなので扱い注意
もはや1人では持てないサイズ