| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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40位 |
67位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
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1系統 |
32、44.1、48、64、88.2、96、128、176.4、192、352.8、384、705.6、768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:<3.5mmシングルエンド>電力:High Gain 180mW@32Ω、インピーダンス:0.3Ω、<3.5mmヘッドホン>電力:High Gain 152mW@32Ω、インピーダンス:0.3Ω、<4.4mmヘッドホン>電力:High Gain 550mW@32Ω、インピーダンス:0.6Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:69.8x14x39mm 重量:45.3g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段ほどではない
正直言って値段不相応。いくら「真空管ロマン」とか言っても、ここまで払う意味は無いです。外出で雑踏の雑音にまみれるなら、そして時折家でコーヒー飲みながら聴く、それくらいなら、MoondropとかTANCHJIMの2-3万円のDACで充分過ぎます。
真空管モードだと思った通り低音が厚く緩くなるので、低音不足のDAPやイヤホンを使っている人は良いかもだけど、トランジスタモードなら2-3万円クラスのドングルDACでも遜色ない。静かな深夜にじっくり聴いて重箱の隅をつつくならともかく、そうでないなら、文字通り「真空管ロマン」でしかない。
手持ちのDAPでは、真空管モードだと、SHANLINGのM3 PLUSにイヤホンTRN-BA16で聴くと、不足していた低音がいい感じ。
だが、本質的ではない。DAPではA&KやFiioだとせっかくの低音の切れの良さが消えちゃうし、ソニーだと超高級トップ機種を除けばdullなので、ただでさえ低音がユルユル。イヤホンは、DAPのイコライザーをいじればいい。
スマホで聴くなら、外出で聴き流すのがメインでしょうから、トランジスタの方が絶対に良いです。真空管は衝撃に弱いので。ただBeta XI2、真空管モードでも発熱はあんまりないです。
ちなみにソニーのWM-ZX507以前では、このDACを認識しません。ソニー・ONIXとも相手のせいにしてます。
それと自分が買ったやつでは、ノイズはほぼ気になりませんでした。衝撃を与えれば10秒くらいキーンと鳴ってますけど。ちなみにスマホ(iphone 11 ProMax)でも高周波ノイズはありませんでした。
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![Q15 FIO-Q15-T [チタニウム]](https://m.media-amazon.com/images/I/31sNZ7SiWqL._SL160_.jpg) |
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65位 |
67位 |
3.93 (4件) |
5件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
USB:768kHz(PEQ使用時:PCM 192kHz) RCA同軸 PCM:192kHz |
USB:32bit(PEQ使用時:PCM 24bit) RCA同軸 PCM:24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:625mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:71.8x143.5x21.8mm 重量:305g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約9時間(UACモード/バランス再生時) 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
【特長】- DACにフラッグシップチップ「AKM4191+AK4499EX」を採用し、Bluetooth SoCに「QCC5125」を搭載したポータブルヘッドホンアンプ。
- 「デスクトップモード」により、高音質体験が可能。デスクトップアンプに匹敵する1600mWのパワーを実現している。
- 幅広いデコーディングに対応(USB DAC、Bluetooth、同軸、その他モード)。フルカラーIPSディスプレイ搭載により視覚的にも快適な操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5視聴するならデスクトップモードを推奨
【デザイン】
特に悪くないが、サイズ感がiPhone15ProMaxと全く同じため運用がしやすい、ズボンのポケットにも入るサイズ。
Q7と悩んでいたが、さすがにQ7をポケットに入れようとは考えれない。
純正ケースはQ7と同じく標準でつけてほしかったなぁ、このケースの出来はとてもいい
【音質】
無調整Q7のほうが低音が出てて好みではあったのだけど、Fiioのアプリで調整したら近い傾向にできたので不要になった。
低音の出方がQ7のほうが好みなだけだったので、元がクリアな旭化成側から調整するほうが楽そうに思う
バッテリーだと600Ωクラスは鳴らしにくいが、USBで電源取ったら大分ましになる、というか難聴になる
1点気を付けてほしいのが、外部電源を接続したデスクトップモードは解像感が全く別物になるので、eイヤフォンで視聴するときもモバイルバッテリーを外付けしてデスクトップモードを聞くとよいと思う。
この点がQ7より優れてる点だと思う、USB2系統のおかげでモバイルでのデスクトップモードの運用がしやすい。デスクトップモードならQ7のモバイルモードより音良いと感じている。
【操作性】
一番気にしていたところで、DAPだとUSB接続などのDACモード切替みたいなのが手間なことがある
その点専用機なのでシンプルで非常に良い
ヘッドフォンを頻繁に変えると音量調整がめんどくさいがこれはすべての製品に言えることなのであきらめる、据え置き使えってことですね
操作性で一番良いのはUSBCでのデスクトップモードとの切り替え。
USBさすだけでデスクトップモードに自動切換え
音量も一度リセットされだんだん大きくなってくれるので急に爆音になるといったこともない親切設計が地味にありがたい
【機能性】
Bluethooth の接続が思った以上に速いのでそれほど不満に思うことはないはず
ただ、待機状態から稼働状態になるところで頭が切れるが、これはこれで正しい挙動なのでよいと思う
→常に稼働状態だと死ぬほどバッテリーを食ってしまうので
DSPでのエコライザーは地味に楽しい
カスタム3パターンと標準エコライザーだけど、つかってカスタム2パターンくらいかな、音色変えすぎても破綻するので使い分けはそれくらいな気がする
最新iPhoneでも問題なくアプリは使えてる
【総評】
非常にいい
5音も機能も もっと評価されてもいいDACアンプ
家でヘッドホンを駆動するためにifiのgryphonを使っていましたがgryphonはどうも優しすぎというか、Xbassなどのエフェクトをかけても微妙に自分の好みにあと一歩届かない
…という事でパラメトリックイコライザーを使えるポタアンとしてQ15は気になる存在でした。
このクラスでEQ付のDACアンプは据え置きも含めてほとんど無くほぼ一択で、またスペックを見ても結構良さそうなのですが、なぜかユーザのレビューなどの情報がほとんど無く、気になりつつも購入を決意するには至っていませんでした。
ポタフェスで試聴する機会があり、EQをかけていない素の状態でしたが、素のままでもグリフォンよりもくっきりとした好みに近い音でした。普段外出時に使用しているBTRがEQで化けた経験もあり、 EQで理想の音に近づける手応えを感じたため購入を決意しました。
同時に聴いたQ7も勿論良かったのですが、13万払ってでも欲しいと思えるほどの差は感じず、Q15に落ち着きました。
1ヶ月ほどHIFIMAN ANANDAで使用しましたが、格段にピアノや女声の明瞭感が上がり、自分好みの最高に気持ちのいい音を奏でています。オーオタの中にはEQに否定的な方も多いですが、私にとってEQはまさに正義。もうgryphonには戻れません。
「メーカーの考える良い音」「レビュアーが絶賛する良い音」に、ちょっと違うんだよなーとモヤモヤしている方って結構いるんじゃないでしょうか。そんな方はAKMがー、とかバーブラウンがー、とか言う前にまずはEQで自分好みの音を追求するとかなり満足度は上がると思います。
Q7ばかりが注目されて影の薄い存在になっているような印象もありますが、充分な解像度を持ち、PEQを装備しており、またデスクトップモードや本体の曲送り曲戻しボタン、表示の向きを変えられるディスプレイなど地味に便利で痒い所に手が届く機能性のあるQ15は、もっと評価されても良いと思っています。
家の中の色々な場所を移動しながら音楽を聴く私にとっては価格も含め、満点のDACアンプです。
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53位 |
67位 |
- (0件) |
16件 |
2025/9/12 |
2025/10/10 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最高768kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統
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133位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/10/31 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
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93位 |
86位 |
3.91 (4件) |
13件 |
2018/2/21 |
2018/2/23 |
USB |
1系統 |
44.1/48/88.2/96kHz |
16/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
- NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
- コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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55000円くらいで買える
【デザイン】すごいコンパクト
【音質】迫力満点で高音質
【操作性】刺すだけで使えるので無評価
【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価
【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで
4めちゃくちゃ小さいDAC
【デザイン】
USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。
【音質】
凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。
【操作性】
パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単
【機能性】
44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。
【総評】
自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。
音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。
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233位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/11 |
- |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力(バッテリー駆動時):約170mW+170mW(8Ω 10%歪) 幅x高さx奥行:34x23x55mm 重量:30g Bluetooth:Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth対応コーデック:SBC バッテリー連続再生時間:電池持続時間:約8時間 USB端子:1系統
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![BTR11 FIO-BTR11-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019476.jpg) |
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108位 |
86位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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198位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/1/13 |
Lightning |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g
【特長】- DACチップに「ESS9280 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能な超小型高音質ポータブルDAC(Lightningモデル)。
- 小型ながらハイレゾ音源に対応。PC、スマホ、ゲーム機などさまざまな機器に対応している。
- THD+Nは、0.0004%と能率のよいイヤホンなどでもホワイトノイズを感じさせないレベル。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-L [Blue]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020182.jpg) |
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73位 |
86位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:96kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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![DH80S [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359786.jpg) |
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93位 |
86位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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187位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/14 |
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PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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![iBasso Jr. Macchiato [スターリーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722028.jpg) |
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60位 |
86位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
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1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円DACならこれ一択
【デザイン】
全体的によいが、背面が光沢加工されているせいで指紋がかなり目立つのは惜しい。背面も側面と同様のアルミ筐体のままでよかった思う。
【音質】
1.2万の価格からすれば十分すぎる。同時期発売のDC04Uと比較試聴したうえで本機を購入したのだが、確かにDC04Uのほうが伸びやかさで若干優位性がみられるものの、あくまで2台同時に聴き比べたら、の話であり、価格差ほどの価値は見いだせない。解像感が高く、特に4.4oバランス接続は高出力も相まって驚愕するものがある。中高音域のほうが出ている印象だが、低音もバランスよく、全てがちょうどよい塩梅かつ美しい。
【操作性】
本体の音量調整が前作マカロンと異なり、長押しで連続音量調整に対応しておりありがたい。androidのみ対応のアプリの操作性は単純だが、説明不足感はいがめない。私は分かるからいいけど。
【機能性】
遅延はほぼない。コンパクトかつ軽量なのでスマホにぶっさしてぶら下げても何ら問題は起きない。素晴らしい。通話も対応しているそうだが私は試していないので音質については図りかねる。
【総評】
迷っているなら買った方がいいです。
5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
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![iBasso Jr. Macchiato [ハニーピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722029.jpg) |
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71位 |
86位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
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1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円DACならこれ一択
【デザイン】
全体的によいが、背面が光沢加工されているせいで指紋がかなり目立つのは惜しい。背面も側面と同様のアルミ筐体のままでよかった思う。
【音質】
1.2万の価格からすれば十分すぎる。同時期発売のDC04Uと比較試聴したうえで本機を購入したのだが、確かにDC04Uのほうが伸びやかさで若干優位性がみられるものの、あくまで2台同時に聴き比べたら、の話であり、価格差ほどの価値は見いだせない。解像感が高く、特に4.4oバランス接続は高出力も相まって驚愕するものがある。中高音域のほうが出ている印象だが、低音もバランスよく、全てがちょうどよい塩梅かつ美しい。
【操作性】
本体の音量調整が前作マカロンと異なり、長押しで連続音量調整に対応しておりありがたい。androidのみ対応のアプリの操作性は単純だが、説明不足感はいがめない。私は分かるからいいけど。
【機能性】
遅延はほぼない。コンパクトかつ軽量なのでスマホにぶっさしてぶら下げても何ら問題は起きない。素晴らしい。通話も対応しているそうだが私は試していないので音質については図りかねる。
【総評】
迷っているなら買った方がいいです。
5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
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![Ne RK-DA70CK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571308.jpg) |
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58位 |
86位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/9/下旬 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大384kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:0.7Vrms(@16Ω負荷)、1.0Vrms(@32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:7g USB端子:1系統
【特長】- DSDのDoP再生(最大5.6MHz)や高出力に対応する、USB-C接続の超小型ポータブルDAC/AMP。
- MFi認証を取得し、スマートフォンやPCだけでなく、iPadでも手軽にハイレゾ再生を楽しむことができる。
- ESS Technology社製「ES9270C」を搭載し、「Hyperstream DAC」と「タイムドメイン・ジッターエリミネーター回路」を備え高水準のオーディオ特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良く使い易い
主にiPhoneでの音楽鑑賞に使っています。
たまにMacBook。
iPhoneの買い換えでLightningからUSB-Cになったので、気軽に使えるDACを探していました。
もうちょっと価格も気軽なレベルにしたかったのですが、USB-Cで汎用性もあるので…と本機を選択。
サイズは想像より小さく、ヘッドフォンのの一部の様に取り回せて良きです。
金属パーツの質感も良く、価格相応の仕上げ。
サウンドは更に想像以上に良かったです。
音場は広め、弾力のある低音、全体的に量感が増す印象で、小さいながらもちゃんとハイレゾの情報量に対応している感じが好印象でした。
ちゃんと聴く時はDAPにバランス接続で…とかもやりますが、気軽にBGMを良いサウンドで…と言うシチュエーションにはもってこいのDACだと思います。
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![DH80S [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359783.jpg) |
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154位 |
86位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513801.jpg) |
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79位 |
86位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/10 |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
PCM:最大384KHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
- 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
- プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランスの良いドングルDAC
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
派手さはなく、素直な音質です
【操作性】
特になし
【機能性】
特になし。スマホに接続するのみ使用できます。
【総評】
普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです
4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。
この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。
【デザイン】
ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。
【音質】
強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。
Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。
駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。
【操作性・iPhone/iPad】
Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。
サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。
音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。
【操作性・Android】
結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。
以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。
AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。
ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。
加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。
【総評】
とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。
繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。
Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。
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98位 |
86位 |
4.52 (39件) |
422件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/25 |
USB/充電池 |
1系統 |
44.1/48/88.2/96/176.4/192/384KHz(PCM) 353/384KHz(DXD) |
16-32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バッテリー連続再生時間:作動時間10時間以上 アナログ出力端子:1系統
【特長】- PCM、DSD、DXDをそれぞれネイティブに再生できる、ハイレゾ対応のポータブルヘッドホンアンプ。
- 「クリスタルクロック」の内蔵により、不要な振動周波数の発生を回避し、デジタルノイズを低減している。
- リチウム・ポリマー・バッテリーを搭載し、約10時間の作動を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音!据え置き、車載として使用
車載用DACを探してる時にハードオフにて1万で購入しました
【環境】
車 スマホ→nanoiDSD→carrozzeria DEH-970
自宅 PC→nanoiDSD →Accuphase P-260→YAMAHA NS-1000M
\ OPPO Sonica DAC(メイン)
RCAケーブル Mogami 2534 スピーカーケーブル Belden 8460
【デザイン】
ifiらしく放熱してくれそうなデザインです
【音質】
透き通っていてフラットな感じ
上記のoppoと比べても遜色ない音で1万でこの音ならSonica DACいらないじゃん!
と思った程です。
車のデッキでDACからスマホのBluetoothに切り替えて聞くともっさりした音で高域に
元気がなくなりDACの方がやっっぱり音いい!ってなります
【操作性】
電源兼ボリュームつまみを操作するだけでシンプル!
【機能性】
この価格として様々な規格に対応してるので普通に聞く分に足りないっていう
ことはないです
【総評】
コンパクトなのにいい音でスペックも問題無し
発売から7年経っても通用するDAC!
5音質が良くコスパが良い機種です
【デザイン】完全な矩形でない形で重量感のあるアルミ色です。据え置き使用ですので慣れると良いと感じています。
【音質】初めてのDACですが良い音質とおもいます。やや中高音が繊細で綺麗な音の感じで、低音は柔らかい感じがして好きな音質です。変な味付けが無くてフラットで素直な音質と思います。
【操作性】ボリュームにすこしギャングエラーが感じられます。アンプに繋いでいますのでヘッドフォン使用はほとんどないのですが、ヘッドフォンアンプ機能もありますのでやや気になる点です。唯一触れるボリュームを充実してほしいです。
【機能性】USB-DAC使用でPCオーディオで楽しんでますので満足しています。ハイレゾ、DSD使用には高性能で満足しています。
LEDで電源とか音源状況が識別できるのですが小さいのでもう少し見やすくしてほしい。グリーンとシアンの判別ができなかったので今後の改善項目ですか。
【総評】DACが高性能で音質もよいので大変満足しています。私はPCオーディオ初心者ですがコスパが非常に良い機種と思います。
1年前に中古品を購入しましたが不具合もなく、信頼性も高いメーカーと感じています。他の方のクチコミにもありましたがヘッドフォンの音はRCA端子からのほうが音質が良く感じます。DACの性能は十分ですから今後はアンプとスピーカーを充実させようと思っています。
この機種は(ポタアンとしても使用できますが)アイフォンに別途購入のケーブルを接続すれば良い音質で音楽が聴けます。バッテリーも内蔵されていますので戸外で長時間使用も安心です。
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![M15i [テクノロジーブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31H5EWb-OqL._SL160_.jpg) |
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233位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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1系統 |
PCM:44.1-768kHz |
PCM:16/24/32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=11.97mW、Vout(Max)=1.895Vrms、THD+N=0.0003% DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
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![M15i(ジャズ/ブルースチューニング) [ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31RhVpceSsL._SL160_.jpg) |
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253位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/1/23 |
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1系統 |
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![JADE next [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626264.jpg) |
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280位 |
86位 |
4.72 (3件) |
9件 |
2014/2/21 |
2014/3/ 4 |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池)
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のヘッドホンアンプです。
価格も手ごろで電池式なので購入しました。
以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら
先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。
展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。
修理対応、動作確認しました。
税別2680円税込みで2894円でした。
接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。
スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。
あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。
5開放型ヘッドホンをzx-1で
Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。
zx-1からAug-linでドックから繋いでます。
zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。
据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。
残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。
これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。
ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。
まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。
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![SHANLING UA7 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/312-O4oY7EL._SL160_.jpg) |
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98位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
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1系統 |
PCM:768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:2.5V @ 32Ω (195mW @32Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:70x15x36mm 重量:48.5g USB端子:1系統
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![W2Ultra [Blue]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/821113_2679135.jpg) |
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221位 |
86位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
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1系統 |
PCM:44.1kHz-384kHz |
PCM:16/24/32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:216mW@32Ω、出力電圧:2.65Vrms DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:26g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
【デザイン】
シルエット的には所謂使い切りライターシルエットです。
トップ部に操作し易いボリュームノブが付いたスタイルです。
【音質】
パワフルなサウンドです。
デジタル入力でノイズは感じません。
【操作性】
製品TOP部のボリューム操作が使いやすいです。
【機能性】
USBタイプCの入力端子でのDAC機能と
ヘッドフォンアンプ機能
出力は4.4mmバランス、3.5mmのシングルエンド
【総評】
DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
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![W4 [ファントムグレー]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/570355_2679134.jpg) |
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62位 |
86位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2023/5/11 |
2023/5/24 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:110mW@32ohm DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:24g USB端子:1系統
【特長】- 独自開発の「LP5108」DACチップを搭載し、すぐれたチューニングが可能なフラッグシップモデルのポータブルUSB DAC。
- 32Ωの負荷に対して400mw以上の出力を備え、ひずみは0.01%未満。
- 消費電力は以前のフラッグシップモデルの約半分になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得の高級ドングル
W4→LT-TC4→IE600
ボリュームや機能変更はノブを回すことで調整できます
従来のボタン操作から操作性は大きく向上しています
クリック感は回すとサクサクとした感触でボリュームは100まで2ずつ上下
本体の厚みより小さめなので擦れて誤って回ることは少ないと思う
1秒長押しで機能変更メニューに移り、数秒放置でボリューム調整に戻る
他ドングルで感じてたボリューム調整の煩わしさはなく気に入ってます
ノブ長押しで変更できる機能
ROTA:画面の文字を上下反転させる
UAC:ゲーム機など通常動かないハードに繋ぐときに動かせる状態に切り替える
HID KEY:ボリューム調整をW4のみに任せるか接続先と同期するか選択
ドングルに必要な機能は一通り揃ってます
UACなどの機能は機種によってオミットされてたりするので
これさえ買っておけば何にでも繋げれるという安心感はあります
消費電力はまともな音質を期待できるドングルの中でトップクラスに省エネ
駆動力と引き換えにエネルギー効率の悪いドングルもありますが
Iphoneなど電力要件の厳しい端末との相性問題に悩まされることがあります
そのような機種ほど発熱も看過できないレベルになり扱いにくい
W4は駆動力と消費電力を独自チップによる効率化で両立していて
そのおかげか本体はケースなしの裸運用でほんのり熱を持つ程度
音質設定は数種類のEQ、2種類のTUNE、DACフィルターなどありますが
基本的にデフォルトのEQノーマル、TUNE2、FASTフィルター、GAIN HIGH
SDF(イヤホン独自チューニング)はIE600モードに変更
サウンドはQuestyle M15と遠くないキャラクター
空間表現はM15のようにしっとりとしていて滑らか
IE600の高解像度でタイトな音作りと相性がいいように感じます
IE600は高い解像度のためか少しヒステリックになりがちで
バランス接続時は長時間聴くと疲れていたのですが
W4はIE600のクールなキャラクターを少しウォーム方向に寄せて
聴き疲れにくい音に変えてくれているようです
低音が底上げされて音量を上げすぎないのもあるかもしれません
値段はQuestyle M15の倍するので高く感じますが
機能性と利便性、スマホの通信ノイズ耐性、聴き疲れにくさで
W4は価格なりの価値を見出せることは出来ます
DAPや据置など使い分けている方よりも
ひとつで全てすましたい方にお勧めできます
W4レビューサイトに期間限定で
代理店直販サイトで使える10%OFFクーポンが配布されています
6万円台で買えるうちに購入するのをおすすめします
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![SHANLING H7 [Titanium]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000820319_1.jpg) |
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85位 |
86位 |
4.44 (7件) |
65件 |
2023/1/25 |
2023/1/31 |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHzまで |
PCM:最大32bitまで |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:Lowゲイン:28mW @32Ω、Mediumゲイン:112mW @32Ω、Highゲイン:450mW @32Ω、出力インピーダンス:<1Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x142mm 重量:352.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長10時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- MicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載したポータブルDACアンプ。外部接続による音質への影響を受けずに音楽再生が可能。
- AKM社のフラッグシップDACチップ「AK4499EX」と「AK4191EQ」を採用。デジタル部とアナログ部のクロックを切り離すことでノイズレスなD/A変換を実現。
- 自社開発のFPGA技術と低位相雑音で定評のあるKDS社製の水晶発振器を2基搭載。原音に忠実なサウンドを実現し、高い安定性を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に不満なし
主にソニーのMV1と接続して使っています。
音質については文句のつけようがないほどいいです。
オーディオ初心者の人にその人が普段使っている2,000円くらいのイヤホンを使い視聴してみてもらったところ、このイヤホンでこんないい音が出るんだと驚いていました。
モードを変えればPS5とも接続することができるのでそれもありがたいです。
不満があるとすれば、液晶(有機EL?)画面の寿命が短いことでしょうか。
買って満足しています。
5お値段以上
音はこの価格では文句なし
ライバルはFIIO Q7
旭化成の音が好きかESSの音が好きかで決めるが吉かと。
これ以下の価格でこの二つの製品に勝てる製品は2023年3月の時点で知りませんし
DAPで20万以内しばりだと生産終了したshanling M8やFIIO M15あたりでようやく比較できるかなと
shanling M7も好きですがH7の方がよりフラット目です。どちらが好みかは人によりそう
DAPにこだわらず10万でポータブルDAC内蔵アンプが欲しいのでしたらH7はつよくすすめられます
さすがにUP5では対抗できない音質差があります
microSDですがファームウェアをとりあえずあげてそろそろ安定してきた頃でしょうか
あげないとモードを切り替えたとたん爆音ノイズがありましたので注意してくださいね
欲を言うとデザインやユーザーインターフェースなどはソフトもハードもまだまだ改善できそうなのと(特に本体だけでは残りバッテリー用量がわかりにくい。アプリから解るようになったみたいですが、まだ試してません)
バッテリー持ちがAK4499EX自体は一個しか乗ってないので15時間ぐらい持つようにならないかなーとはおもっています
ヘッドホンも十分ドライブできるのでそれはちょっとヨクブカイカナ?
十万はオーディオに興味がないユーザーからすればお高いですが、オーオタからするとこの価格とサイズでこの音が出るようになったのは感慨深いですねー
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32位 |
86位 |
4.88 (7件) |
92件 |
2022/11/18 |
2022/11/25 |
AC/充電池/USB Type-C |
1系統 |
USB:768kHz RCA同軸:192kHz 角形光デジタル:96KHz |
USB:32bit RCA同軸/角形光デジタル:24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力(バッテリー駆動時):550mW(32Ω、THD+N<1%)、最大出力(DC電源駆動時):1100mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:88.5x158.4x28.3mm 重量:620g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約11時間(シングルエンド再生時)、約9時間(バランス再生時) ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DACチップ「ES9038Pro」を1基搭載したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512入力、MQAフルデコードに対応する。
- THXと共同開発した「THX AAA-788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。バッテリー給電とDC給電を切り替え可能な「デュアルパワーサプライモード機能」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞬殺されました
これまでは3万円台では音質に定評があるUSB DACを使っていました。
その音に「これで十分じゃないか」と満足していたのですが…。
ある日、専門店に立ち寄る機会ができたので、USB DACの少し上級機を視聴させてもらいました。
このQ7で同じ音源、同じイヤホンで聞いたときの衝撃!
DCモードでないバッテリーモードでも、アンプでこれほど違うものかと驚かされました!
たまたまその店頭に状態のいい中古の在庫があるとのこと。
瞬殺されて、でっかい箱を持って帰るという想定外の展開になってしまいました。
Q7の倍以上の価格のUSB DACも視聴してみて、自分のイヤホンでは、良い音だけれど倍の音がするかというとそれほどの違いは感じられませんでした。
Fiioの物量を投入したコスパ最強の中堅機ではないでしょうか。
視聴すると私のように瞬殺される方もおられると思うのでご注意ください。
5ヘッドホンの実力を引き出すポタアン
【デザイン】
無骨で無機質なデザインが男心をくすぐります。
金のボリュームも良いアクセントになってます。
【音質】
ソースSony NW-WM1AM2、Hiby R3proSとiPhone13、手持ちヘッドホンはSony MDR-Z7M2、イヤホンはSony IER-M7、XBA-N3、Shure SE846、Hidizs MM2でのレビューです。
このアンプを通すことで、今までDAPだけではヘッドホン、イヤホンを鳴らしきれていなかったことに気付かされました。
いずれも低音が深いところまで鳴るようになり、こんな音出せるんだと驚きです。
また、一音一音が明瞭になり音の配置までもが手に取るようにわかります。
高出力により動かすところは動かし止めるところは止めるというドライバーの制動が正確になったイメージです。
【操作性】
慣れれば大丈夫ですが多少戸惑います。
【機能性】
ライン入力、SDカードスロットまであれば星5でした。
Bluetooth接続時の音質がAACでもBluetoothとは思えない程良いです。
【総評】
DAPだけではヘッドホンを鳴らしきれていない気がしたのでポタアンを色々調べていましたが、他のポタアンを購入するとあれやこれやと買い換える羽目になりそうだったので、評判の良いQ7一択で購入してみましたが正解だと思いました。
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253位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
USB/充電池/USB Type-C |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:2000mW+2000mW(16Ω、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32Ω、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300Ω、THD+N<0.01%) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:81x32x125mm 重量:521g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統
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280位 |
108位 |
3.59 (5件) |
11件 |
2004/12/14 |
2004/11/下旬 |
USB |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン部:50mW(32Ω)、スピーカー部(ライン出力):1mW(32Ω) 幅x高さx奥行:36x18.6x76.2mm USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質マニアでなければ必要十分
形状 非常に小型で置き場所に困ると言うことはないと思います。
音質 PCのヘッドフォンジャック直差しでの無音状態と、
本製品を比べるとずいぶんノイズが減っていることが分かると思います。
音は、Audio Technicaの安物ヘッドフォンで聴くぶんには、十分です。
また、ここからアンプ付スピーカーに繋いだ場合、ヘッドフォンジャック直差し
よりは音質が向上するような(気が)します。
操作性 設定に関しては、PCの出力切替で簡単に変えられます。
その他は…操作と言うほどではありませんね。MacでもWindowsでも問題なく
認識します。
また、音声が流れているときにはパイロットランプが点滅するので
音が出ないとき、ボリュームの設定間違いのようなミスが見つけやすいと思います。
機能性 なんといってもバス電源なので、新たにACアダプタを付ける必要がありません。
その他 なんといっても低価格で、愛用五年以上ですが故障もありません。
十分以上に元は取れました。
4
Mac OSXとUbuntu Linuxで利用していますが特に問題なく動作しています。(Linuxでは多々面倒がありましたが、この機械に責任は無いでしょう)
オーディオマニアではないので音質についてはよくわかりませんが、ノイズが少なく聞きやすいのは確かです。
残念なのは入力端子がマイク入力でモノラルな点。どうもヘッドセットでの利用を想定しているようです。低ノイズで実用的な録音ができるだけに惜しい。あと、ケーブルが長過ぎます。絡まったりして邪魔です。
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221位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
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1系統 |
48、384kHz |
16、32bit |
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233位 |
108位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/11/25 |
2019/11/29 |
USB Type-C |
1系統 |
96kHz |
24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:増幅:最大300ohm ハイレゾ:○ 消費電力:0.012W USB端子:1系統
【特長】- USB-C端子搭載のスマートデバイスから高解像度の24bit/96kHzハイレゾオーディオを再生できるハイレゾ・オーディオ・アンプ。
- 旧世代機「Accessport Lite」と比べバックグラウンドノイズの除去、消費電力の減少、大音量での再生などが改善され、ケーブルも柔らかくなっている。
- インラインリモート/マイクを搭載したイヤホンケーブルの通話機能は本体を介しても維持される。12mWの使用電力はスマートデバイスから直接供給。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3PC外部でDAC変換なのでノイズがほぼ無い
USB-Cに繋いでイヤホンで聴くタイプで本体サイズが
とにかくコンパクトで小さなUSBメモリにコードが
付いているだけのサイズ。
邪魔にならないで使えるのが良い。
ノートPCのアナログイヤホン端子に繋いで聴くより
USBTypeC端子に繋いでDACでアナログ変換してくれるので
PC内のノイズを拾わない。
ノイズ感はほぼなくなるし、とにかく音がクリアーになる
音の鮮度が跳ね上がる綺麗なサウンドが楽しめる。
3ハイレゾ対応
【デザイン】
無難なデザイン
【音質】
ハイレゾ対応でいい
【操作性】
操作感は簡単
【機能性】
必要十分
【総評】
スマホイヤホンをハイレゾ音質にしたいときにおすすめ
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021165.jpg) |
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117位 |
108位 |
- (0件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021172.jpg) |
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51位 |
108位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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280位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
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1系統 |
384kHz |
32bit |
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![HiBy W3 [Yellow]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001239199.jpg) |
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168位 |
108位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/12 |
2020/1/24 |
充電池 |
1系統 |
192kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Voltage (32Ω load):1Vrms、Output power (32Ω load):32mW+32mW(THD<1%) 幅x高さx奥行:25.6x58.82x15.8mm 重量:19.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、UAT バッテリー連続再生時間:連続使用時間:11時間(AAC接続時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
3割り切って使えば◎
ワイヤレスに移行せざるを得ない昨今ですが、手持ちのイヤホンが気に入っているので
機能モリモリのこの製品を購入してみました。
音質
iPhonexsを使っているのでAACでの送受信になります。
iPhone6sの直差しとの比較になります。
イヤホンはZH-BX700-CD、ヘッドホンはK612PROとsoundconeのq20(有線)です。
なんといえばいいか、音が軽いです。解像度が高いとはまた違う、あっさりしてると言えば
いいのか。よく製品レビューにフラットという言葉がが使われますが、フラットともまた
違うような。安いアンプで高性能スピーカーがドライブしきれないみたいな感じです。
ノイズはまったくなし、遅延は僅かにあるようです。
DACにもなるのでPCとUSBで接続して聞くと、こちらはレシーバーとして使った時よりは
音に厚みがあります。ノイズはまったくなし。
操作性
ボタン3つしかないしファンクションもほとんどないので使いやすいです。
ただ、電源ONOFFの表示がわかりにくいです。APPの設定でON時にLEDを点滅
させることができますが、それでもOFFするのを忘れることがあります。
機能性
幅広いコーデックに対応し、USBDACにもなります。APPでイコライザをいじったり
ゲインを変えたりできます。OFFタイマーもあったりして面白いです。
ファームウェアアップデートがIOSではできない謎仕様です。
これは是非とも今後のAPPのアップデートでなんとかしてほしいところです。
音質目当てで買ったわけではないので私は満足してます。
小さくてとにかく軽いので、かなりラフに扱ってもだいじょぶそうです。
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![Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-M [Maple]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718831.jpg) |
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73位 |
108位 |
3.43 (3件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1-48kHz、88.2-384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:100mW(シングル、32Ω、THD+N<1%、USB入力)、出力インピーダンス:<0.9Ω(シングル) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42x11.5x22.5mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良し。
愛用のワイヤレスヘッドホンが壊れてしまい、家にある古い有線ヘッドホンを暫く使うので見た目とコスパの良さで買いました。
操作に慣れるまで優しい音質で好感がありましたが、ボリュームを上げるにつれてエキサイターのようなエッジの立つ音質になり好みが分かれそう。
外の音が聴こえるくらいの音量が良いでしょう。
3環境によって評価が大きく分かれる製品
私がDACを購入する理由は、主に以下の2点です。
・ノイズが出ないこと
・音量に余裕があり、細かく調整しやすいこと
そのため、私自身は「DACによって音そのものが大きく変わる」とはあまり考えておらず、この2点を満たしていれば、正直なところ安価なもので十分だと思っています。
ただ、このDACはPEQ(パラメトリックイコライザー)が使える点に魅力を感じて購入しました。
もう少し安価でPEQ対応のDACとして Jade Audio JA11 もありますが、こちらは5バンドまでなのに対し、Melodyは10バンド対応だったため、私はMelodyを選びました。
アプリ側のPEQを使用すると多少の遅延が発生し、動画視聴時に気になることがありましたが、この製品は遅延なくPEQを使える点が大きな魅力だと思います。
ただし、タイトルにもある通り、この製品は「環境によって評価が大きく分かれる製品」と感じました。
問題はDAC本体というより、専用アプリ(FiiO Control)にあるように思います。端末との相性があるのか、機種によってアプリが正常に使えたり使えなかったりします。
私の場合、普段使用しているAndroidタブレットでは、アプリを開くとクラッシュして使えず困りましたが、昔使っていた古いAndroidスマホで試したところ問題なく使用できたため、結果的には助かりました。
そのため、「PEQ目的で購入したのに、アプリが使えなかった」という事態を避けるためにも、難しいとは思いますが、自分の使用している端末でアプリが問題なく動作しそうかを購入前に調べておくと失敗しにくいと思います。
もし不安があるなら、PEQ機能にこだわらず、よりスペックが高く価格も安い別のDACを選んだほうが満足しやすいかもしれません。
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174位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/7/16 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:32-48kHz、88.2-192kHz、352.8-384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm出力:70+70mW(32Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:13x45x9mm 重量:9.1g USB端子:1系統
【特長】- MQAコア信号に接続し、MQAファイルの最終展開を完了できるMQAレンダラーテクノロジーを搭載したオーディオヘッドホンアンプ。
- 「ES9281pro」DACがFC3の全フォーマットHiFiデコードを実現。最大32ビット/384KHzのPCMおよびDSD128DoPをサポートする。
- 70+70mW@32Ωのアウトプットを実現。あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンに高出力の電力を供給する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9281PRO DACが効いてるヨ
Windowsパソコンに接続して開放型ヘッドホンで使用していますが、超軽量ながら出力も高くニュートラルな音質で気に入っています。ライブ映像とかめっちゃ映えます
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![iBasso Jr. Macaron [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663538.jpg) |
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117位 |
108位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663539.jpg) |
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154位 |
108位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![BTR13 FIO-BTR13-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653440.jpg) |
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79位 |
108位 |
4.22 (7件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:96kHz |
PCM:24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4スマホでバランス? 大賛成です!
【デザイン】
コンパクトなミニマルデザイン
【音質】
バランス接続なら5千円の中華イヤホンでも3万円のTWSを凌駕…すると思います
【操作性】
ON/OFFスイッチ含め全てが小さく
扱いづらい
【機能性】
文句なし、Bluetooth機能は同価格帯の他ドングルDACと比べて利便性が遥かに高い
【総評】
バランス化入門機として予想以上の出来映え
TWSと使い分けるのが良いでしょう 。USBケーブルを介してドングルdacでの使用は、デスクトップならおk 外出先では面倒い。付属のUSB C to Cケーブルはオマケレベル。
スマホの音楽をより良く聴くのなら今現在、最良の選択かもしれない。BTR15と本機は大して出力差がないので、予算の赦す方は最初からBTR17を お勧めします。
10年以上前のオーテク PHA50-BTと比較すると、無音時にサーーッ というフロアノイズも皆無でBluetoothに懐疑的な方も安心です。
当該機も買って後悔のない、とても良い製品だと感じました。
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174位 |
108位 |
4.65 (3件) |
30件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
USB |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz |
24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:1.2Volt ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneが高級DAPに変化
視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。
比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。
【デザイン】
金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。
【音質】
低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。
解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。
音場はiPhone5sの直より若干広いです。
【操作性】
省略
【機能性】
もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。
しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。
また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。
【総評】
iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。
エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。
5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。
iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。
購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。
ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。
そして、ブラックを購入することになりました。
数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり
DragonFly Blackの購入を決めました。
X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。
ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。
XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。
BA機のほうが聞きやすいように思います。
持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。
ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。
iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。
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![TP30 TYPE C [GOLD]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537280.jpg) |
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326位 |
108位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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USB Type-C |
1系統 |
PCM:768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
- デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
- 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド
手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品
接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。
ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備
対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit
DSDがDSD256。
サイズも長方形の細長タイプ
長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g
軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。
この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり
静かさを感じられるサウンドとなる。
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