ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 製品一覧 6ページ目

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電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
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電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
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お気に入り登録1Spectra X2 USB-Cのスペックをもっと見る
Spectra X2 USB-C -位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:15mW @32Ω DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g USB端子:1系統 
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4USB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型

シンプルなUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型製品 USBコネクタはType-C形状 イヤホン用出力は3.5mmφステレオミニプラグ形状 本体部分はイヤホンジャック側にあって少し長めの パイプ形状をしている部部に収納 USB・DAC解像度は最高32bit/384KHzに対応 電源はUSBバスパワーを利用しているので外部電源 不要なのでスッキリ取り付けられる。 出力パワーとしては電源がUSBバスパワー利用もあって 大型のヘッドフォン使用はちょっと難しいところがある 小型のイヤホン用途が良いだろう。

お気に入り登録Spectra X2 Lightningのスペックをもっと見る
Spectra X2 Lightning -位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  Lightning 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:15mW @32Ω DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g 
お気に入り登録43DragonFly Redのスペックをもっと見る
DragonFly Red -位 4.33
(6件)
43件 2016/6/16  USB 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:2.1Volt ハイレゾ: 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 消費電力の大きいヘッドホンもドライブ可能な高出力のUSB DAC。
  • 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9016」を搭載。
  • 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
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5音はいいです。

追記 いろいろなアプリを試してみました。androidアプリです。 usb audio player pro(820円) neplayer(1800円) hiby music(無料) hf player(無料) まず1800円もした「neplayer」は全く音が出ませんでした。 USBデバイスに設定すると認識はしているのですが音が出ません。 メーカーが発表している「対応機種」のスマホを使用してみましたが音はでませんでした。 スマホ側の問題かドラゴンフライの問題か、私の知識不足かわかりませんが PCでアップデートしても設定等変えても何しても音が出ないのでもう諦めました。 usb audio player pro はドラゴンフライが推奨?しているだけあって安定感抜群です。 音も良いです。他のアプリと比べるとちょっと肉付きがいい感じがします。 NASに接続できるのは今のところこのアプリしか分からないのでこれを使うしかありません。 hiby musicは謎の無料アプリですがなかなかの音質です。 SDカード内蔵の音楽を聴くだけでしたらこれでいいのではないでしょうか。 NASには接続できないですがもともとイヤホンやヘッドホンで使用する人が多いので 私のように家庭でも使用する人以外はNASは関係ないですし。 HF playerはONKYOのアプリですが、これも音はなかなかいいです。 これもNASは対応していないですので我が家の環境では使えませんが スッキリした音で聴きやすいです。 アプリによって結構音が違うのでためしてみると面白いです。 それにスマホでも結構音が違うように思います。 うちのスマホ3台に試しましたが、2016年に発売されたスマホが一番聴きやすいです。 新しい物が一番いいかと思ったらそうでもなかったです。同じシャープなのに。 結局はNAS音源を聴くことが多いのと、ドラゴンフライでシステム全体の音量調整をしているので、 usb audio player proばかり使用しています。 工作したATTを経由すると音はマイルドになるのですが 全体的にエネルギーがそがれるような気がしてイヤでした。 本当はプリアンプを使いたいのですがプリアンプを追加するお金もないですし。 それでドラゴンフライからパワーアンプ直結したところ驚くほどの変わりました。 音がキツクなったり音色が変わることはないのがまず良かったです。 直結にすると音がキツクなったりバランスが崩れることがありますので・・・。 パッシブアッテネーターを抜いたら低音の音程が格段に聴きとりやすく ベースのうなり音まで結構な迫力ある音がでてくるようになりました。 ちなみに私はもともとプリアンプ派ですが、新しくプリアンプを買う金もないので試してみたらよかったです。 スマホでの音量調整は一気に音量が上がるのでHF playerやhiby musicを使用するのは怖いです。 ですのでハードウエアボリュームという項目があり滑らかに音量調整できるusb audio player pro以外は使わないようにしています。

5USB型DACでは高価な部類ですが、性能は間違いなし。

バランス接続や音質を優先させるなら、素直にDAPにした方が無難かと思います。 まずは軽さ優先でそこそこの音質で聴きたいというニーズにはぴったりでしょう。 それでもUSB型DACとしては、他のメーカーがDragonFlyBlack同等クラスばかりなのは、「2万出すならDAPかうでしょ」ということかと思います。 ただまあ、価格相応というか、音質ではやはり1万円クラスのDACとは別格だと思います。 個人的には接続するスマホがLG V20 PROに変わりました。 スマホそのものがESS製統合DACを搭載して、前機種Xperiaより格段に高音質になりましたが、それでもDragonFlyRedの方が音が良いです。 スマホは、所詮通信機器ですので、オーディオ機器のようなノイズ対策がされていないので、純正JITTERBUGのようなノイズフィルターも効果が高いです。 音質はパワーよりも繊細さが増す感じで、ナチュラル志向なので、オールジャンル使えますが、ロックしか聴かないという割り切れる場合にはBLACKの方が向いている可も知れません。 この製品を使用する際の注意点は使用するアプリで、一般的に使用者の多いHFPlayerではボリュームのコントロールが出来ないです。(最低ボリュームから1つ上げたらうるさい感じ) ONKYOのDACはGAINもボリュームも付いているので、DAC側でボリュームコントロールする前提なのだろうと思います。 個人的には現状ではハードウェアボリュームのコントロールが可能なUsbAudioPlayerPRO一択になると思います。 また、最近のスマホはUSB Type-Cが標準となっておりますが、純正DragonTailも含め、オーディオグレードのUSB A→CのOTGケーブルが存在しないので、B→C変換アダブターを使うことになると思いますが、AnkerなどOTGに対応していないアダブターがあるので注意が必要です。

お気に入り登録RSD DAC Dongle USB-C/3.5mmのスペックをもっと見る
RSD DAC Dongle USB-C/3.5mm -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 5    1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms DSD対応: ハイレゾ: 重量:22g USB端子:1系統 
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4USBコネクタ部とイヤホンジャック部が少し大きい程度

USBコネクタ部とイヤホンジャック部が少し大きい程度の 本体サイズでその間をケーブルで繋いだデザインの製品。 小型軽量なのに高性能で32Bit/384kHz、DSD最大2024に 対応はすごい。 本製品の出力は3.5mmφステレオミニジャック(3極) なお同じ製品で出力4.4mmφ(5極)もある。 電源はUSB・Type-Cよりデータと合わせての供給 全体の長さは140mm 重さ22gと超軽量。 ノイズレスのクリアサウンドが手軽に楽しめるのは良い所。

お気に入り登録RSD DAC Dongle USB-C/4.4mmのスペックをもっと見る
RSD DAC Dongle USB-C/4.4mm -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 5      PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 重量:22g USB端子:1系統 
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4とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。

【デザイン】 USBタイプCコネクタとヘッドフォンジャック そしてそれを繋ぐ140mmのケーブルで構成された製品です。 【音質】 ノイズを感じさせないクリアなサウンドです。 【操作性】 本体での操作はありません。 【機能性】 ハイレゾ対応のES9281CのDACチップ採用しています。 USB・DAC付きのヘッドフォンアンプ製品です。 【総評】 とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。

お気に入り登録17SHANLING UA5のスペックをもっと見る
SHANLING UA5 -位 4.00
(3件)
12件 2022/4/25  充電池/USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz
同軸デジタル(PCM):192kHz
PCM:32bit
同軸デジタル(PCM):24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.8Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27x13.5x68mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:ハイブリッドモード連続動作時間:6時間(シングルエンド)/3時間(バランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • 「ES9038Q2M」をデュアル構成で採用し、768kHz/32bit PCM、22.4MHz DSDのネイティブ再生に対応するバランスDAC/アンプアダプター。
  • 独立したアンプチップとして「RT6863」を2基採用し、深みのあるディテール表現とダイナミックレンジの広さ、力強いインパクトの再現が可能。
  • 電源モードはUSB給電によって動作する「パススルーモード」と、本機向けに開発した「ハイブリッドモード」の2系統から選べる。
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5スマホ等でのサブスク接続におすすめ。

【デザイン】 UA2より一回り大きくなり一般的な百円ライターサイズ。重さもそんな感じ。 UA2の倍以上なので、スマホ等にぶら下がるとちょっとウザい感じ。 【音質】 非常にすっきりしたサウンド。 聞きやすいと思います。 【操作性】 液晶ディスプレイ付きで、ボリュームボタンを2秒長押しで、設定メニューを表示でき、 基本的な設定が可能。 ボリュームは0〜99階調。 【機能性】 UA2で、設定アプリがiPhone非対応だったが、こちらは液晶ディスプレイ&ボリュームノブで各種設定が可能。 ただ、各項目の説明が皆無なので、デジタルフィルター設定等の内容がよく判らない 【総評】 UA2上位モデルで、DAC、オペアンプがデュアル構成になったことと、UA5単体で設定等が可能になったこと、バッテリーを搭載(自身のバッテリー+USBからのバスパワー供給のハイブリッド仕様)したことが特徴。 Galaxy Note9にてAmazonMusic、Shanling M2sにDACモードで接続して聴いてみました。 Campfire Audio Jupiter CK使用、 GalaxyNote9単体とは比較にならないぐらい音質が上がるのは当然ですが、M2sと比較してワンランク上(M3X同等かそれ以上)の音質向上が見られます。 M2sの音質は中低音域を嵩増ししてパワーで押し上げたような印象で、中音域に音数が多いJ-POPだとちょっとゴチャゴチャした感じでしたが、UA5は中音域がすっきりして、全体の分離が良くなった印象です。 音の広がりはM2sからあまり変わってない感じですが、奥行きがかなり広がった感じがします、

3機能で選んだが、音質にガッカリ

再レビューです 最下段に追記しましたが、文字数制限のため前回内容の一部を削除/修正しています。 ■まえおき 本機の特長 1)デュアルDAC(「シングル/デュアル」動作切り替え可能)でバランス駆動 2)「ハイブリッド電源」システム の2つが気になって入手してみた。 本機のよう小型DACアンプは通常USBバスパワーを電源としているが、本機の場合は充電式バッテリーが内蔵されていて、 ・DACの前段のデジタル系回路はUSBバスパワーで駆動 ・DAC及び後段のアナログ系回路はバッテリー駆動 というような「ハイブリッド電源」システム)を備えているところがユニーク。 ■音質について 全体的に中低音域は分厚く中高音域は繊細で滑らかといった「Shanling」ブランドのDAPと同じような音作り(サウンドチューニング)という印象だった。 ただし、DAPとは違い中音域の明瞭感(解像度)が今一つな感じで、悪く言うとやや籠もりがちなサウンドになっている気がした。 例えると、ゼンハイザーのヘッドホン(HD650/HD660S)のようなサウンド傾向と言えば、そのイメージがわかる人が多いのではないだろうか? 言い換えると、ゼンハイザーのヘッドホン(HD650/HD660S)と本機の組み合わせでは音質キャラが被ってしまって悪化しそうなので、むしろそれとは対照的なスッキリ系サウンドである、AKGのヘッドホン(特にK812)の方が本機にマッチするとも言える。 また、バランス出力よりもアンバランス出力で聴く方がさらにモヤモヤ感が顕著になる。 総合的に判断すると、おそらくDAPのアンプ回路に比べてどうしても(コスト的に)本機のアンプ性能が劣っていると言えそうだ。 そして、上記1の特長による解像度アップを期待していたが、そのアンプ回路による不明瞭さのせいでデュアルDAC動作のメリットがスポイルされてしまっているような気がした。 ただし、私的な年齢による耳の性能の低下のせいでそのように聞こえてしまっているとも言えそうなので、このレビューを見ている方はそれを加味して判断してもらった方がいいかもしれない。 上記2の特長についても評価してみたところ、意外な落とし穴が見つかった。 バッテリー駆動によるクリーンな音質アップを期待していたが、使用開始時のサウンドがその期待に反して非常に悪く、例えば「B'z」のロックサウンドがまるで躍動感を失い、稲葉さんのボーカルや松本さんのギターがまったく冴えない非常にショボいサウンドになってしまったように感じられたわけである。 こんなはずは無いだろうと、いろいろ機能的な設定を調べてみると、内蔵バッテリーの充電のON/OFF切り替え機能があって、それを充電ONの状態で音再生すると先述の悪い音質になることがわかった。 ・「ハイブリッド電源駆動」モード且つ「バッテリー充電OFF」モード ・「USBバスパワー電源駆動」モード のどちらかにすると、ようやく真面な音になるわけである。 さらに、「USBバスパワー電源駆動」モードよりも「ハイブリッド電源駆動」モードの方が僅かに解像度や音のフォーカス度が上がり、バッテリー駆動のクリーンなイメージに近い音質が感じられた。。 先述のモヤモヤ感がなければ、「ハイブリッド電源」の恩恵をもっと明確に受けられたかもしれない。 ■その他気になる点 ●その1)音量ボリュームの操作感 よくあるアップ/ダウンスイッチでなく、回転ホイールによる音量調節となっているのが特長である。、 ある程度大きさのある据え置きアンプでれば、スイッチ式より回転式のボリュームの方が操作性がよいのは当然なのだが、本機のような小さなボディになると、回転式よりもスイッチ式の方が操作しやすいような気がする。 また、本機の音量調整は細かなステップで変化するので、微調整するときには有利だが、音量を大きく変化させたいときに目標の音量になるまで回転ホイールを何度も回転させる必要があり煩わしくなる。 このような回転式電子ボリューム操作の場合は、操作感を良くするために操作の変化量/スピードに応じて音量を加速度的に変化させる工夫(ソフトウェア制御)が必要なのだが、本機はその対応ができていないとみなしている。 ●その2)同軸デジタル(SPDIF)出力について 別のDACユニットのデジタル入力に接続することを想定した機能のようであるが、通常そのようなDACユニットにはUSB入力が備わっていて、わざわざ本機を介さずともPCまたはスマホからDACユニットに直接USB接続できるので、この出力の存在意義を疑問に思うのである。 ■まとめ 以上、音質については冒頭の特長を活かしたサウンドクオリティに期待をしていたのだが、やや「ハズレ」のような印象になってしまった。 また、上記気になる点のその2にあるように、同軸デジタル(SPDIF)出力を備えるくらいなら、もっとアンプ回路にコストをかけて冒頭の特長を活かすべくトコトン音質アップにこだわってもらいたかった。 正直なところ、ほぼ同時期に入手した本機の類似品「Cayin/RU6」(こちらもレビュー投稿中)の方が、本機に対して機能/性能は劣るところあっても音質は良かった(バランス良くまとまっている)と思う。 ★追記★ 上記の音質評価はヘッドホンリスニングによるものだったのだが、試しにイヤホンでサウンドチェックしてみたところ。 イヤホンでは上記のような悪い印象にならず、むしろクリアーと言えるくらいのスッキリサウンドに変身することに驚いた。 おそらく、この種の小型アンプは主にイヤホン向けにチューニングするはずなので、どうしてもヘッドホンを駆動するには力不足で鳴らしきれず音質のバランスがとりにくくなってしまうのだろう。 これらのアンプでしっかり鳴らしきれるヘッドホンは限られるわけで、ヘッドホンで正しくアンプの音質評価するのはちょっと無理があると考えるべきだろう。 オーディオ入門者にはオーディオシステムの構築は機器の能力バランスや適材適所の考えが重要だとアドバイスしておきたい。

お気に入り登録4SHANLING UP6 [Gray]のスペックをもっと見る
SHANLING UP6 [Gray] -位 5.00
(2件)
0件 2025/4/23  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ

20時間エージング後の簡単なレビューになります。 UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。 IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。 そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。 UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。 音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。 shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。 【デザイン】 大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。 【操作性】 音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。 それ以外は満足です。 【バッテリー持ち】 BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。 【Bluetooth接続性】 スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。 余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。 使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。

お気に入り登録M15i(ジャズ/ブルースチューニング) [ブルー]のスペックをもっと見る
M15i(ジャズ/ブルースチューニング) [ブルー] -位 -
(0件)
0件 2026/2/26    1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 
お気に入り登録1Questyle Audio M15のスペックをもっと見る
Questyle Audio M15 -位 -
(2件)
0件 2022/6/24         
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 
【特長】
  • ESSフラッグシップレベルのUSB DACチップ「ES9281AC」を搭載し、PCM384kHz/32bitおよびDSD256に対応したポータブルスマート USB DAC。
  • 1つの電流モードアンプモジュールに2つの電流モードアンプエンジンを含み、合計4つの電流モードアンプエンジンを搭載。強力な出力と駆動力を提供。
  • クアドラプル駆動力電流モードアンプモジュールを搭載。3.5mmステレオと4.4mバランス出力に対応し、手動ゲインバーで調整することができる。
お気に入り登録17JADE next [Dark Navy]のスペックをもっと見る
JADE next [Dark Navy] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  乾電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録19JADE next [Ruby Red]のスペックをもっと見る
JADE next [Ruby Red] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  乾電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録3COLIBRIのスペックをもっと見る
COLIBRI -位 3.00
(1件)
0件 2022/4/25  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:最大384kHz
DXD:384/352kHz
PCM:32bitまで
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:75mW@32Ω/150mW@16Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x14x77mm 重量:51g USB端子:2系統 
【特長】
  • バッテリー駆動のバランス型ハイレゾ対応DAC/プリアンプ。32bit/384kHzまでのハイレゾPCMファイル、DoPによるDSD64、DSD128、MQAに対応。
  • ESSラインのフラッグシップDAC「ES9281PRO」を搭載し、高レベルのダイナミックレンジと低い全高調波ひずみを実現。
  • 入力はUSB C、出力端子は3.5mmピン×1、Balanced 4.4mmピン×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
3音質は思った以上に繊細なサウンド

外観は少し長めのライター形状したUSB・DAC付きヘッドフォンアンプ製品 入力はUSBタイプCコネクタで、データ用と充電用を分けて2系統ある。 出力は、3.5mm アンバランス75&#8575;W(32Ω) 150&#8575;W(16Ω)と 4.4mm バランス280&#8575;W(32Ω) 560&#8575;W(16Ω)の2系統を装備 本体サイズ 幅36mm 厚み14mm 長さ77mm 重さ51g 音質は思った以上に繊細なサウンドで聴く人によれば弱弱しく感じるかも。 専用のキャリングケース付きなのが良い所で、案外付いてない場合が普通。 ポケットに入れて持ち運びがらくで、ケーブルも短いものでかさばらない。

お気に入り登録Beam4のスペックをもっと見る
Beam4
  • ¥35,992
  • 楽天ブックス
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/7/ 3  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x14x75mm 重量:62g USB端子:1系統 
【特長】
  • DACチップに「ESS9281 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能なフラッグシップポータブルDACアンプ。
  • 小型ながらハイレゾ音源に対応。フェムト秒相当の水晶発振器を3基使用し、より正確で雑音のない音が出せる。
  • 物理ボタンで、電源/音量調整/再生停止/曲送り曲戻し/ゲイン調整の操作が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンド/4.4mmバランスを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3静かな中に力強いサウンドで緻密な音質と感じた

ポータブルDACアンプとの呼称製品だが、アナログ出力端子は 3.5mmのシングルエンドと4.4mmバランス仕様。 ゆえに純粋なDACとして使う用途は想定していない模様。 入力はUSBのタイプCでデータと電源を兼用。 面白いのは内部にバッテリーを内蔵しており電力をバッテリーから 供給することで電源の安定化を図っている。 バッテリーが切れるとUSBからの給電に切り替えるシステム搭載。 ヘッドフォンで聴いてみると静かな中に力強いサウンドで 緻密な音質と感じた。 ただし使うヘッドフォンによっては印象は変わるのであくまでも 参考としてほしい。

お気に入り登録1AS2002のスペックをもっと見る
AS2002
  • ¥36,800
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/4/12  USB Type-C/Lightning 1系統 PCM(UAC2.0):最大768kHz
PCM(UAC1.0):最大48KHz
PCM(UAC2.0):最大32bit
PCM(UAC1.0):最大16bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力レベル:120mW@32Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22x55x12mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • 超低ひずみ・低消費電力性を両立する「AK4493S」を採用したUSB DAC。PCMは最大32bit/768KHz、DSDはDSD512ネイティブ再生に対応。
  • 3.5mm3極アンバランス、4.4mm5極バランス接続に対応。アンバランス接続で最大120mW@32Ω、バランス接続で最大240mW@32Ωの高出力を備える。
  • 一般的なUAC 2.0接続に加え、既存の家庭用ゲーム機への接続を想定したUAC 1.0に対応。MagSafe対応の専用マグネットベースが付属する。
お気に入り登録18DragonFly Cobaltのスペックをもっと見る
DragonFly Cobalt -位 3.96
(4件)
7件 2019/9/17  USB/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88kHz、96kHz  
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2.1Vrms、出力インピーダンス:0.65Ω 幅x高さx奥行:18.6x57.5x11.9mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • MP3からMQAまでハイレゾ音源の再生が可能なUSB DAC。ほぼすべてのヘッドホンを駆動する2.1V出力を備える。
  • 最小位相スローロールオフフィルターを備えた、ESS DACチップ「ES9038Q2M」を搭載。
  • 「PIC32MX274マイクロプロセッサ」の採用により、電力消費量が削減され、処理速度が33%向上。
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5iPhoneに繋いで使っています。

【デザイン】 綺麗です。光沢のあるブルーです。 筐体の白い部分はLEDでサンプリングレートによって光る色が変わります。 44.1khzの時は緑色に光ります。 【音質】 音の厚みは少し足りないです。レンジの広さや音の抜けは良いです。 どっしりとた感じの音ではないです。音は中心に集まっています。 【操作性】 PCのUSBポートやカメラコネクションキットでiPhoneに繋ぐだけです。 PC接続の場合の方が出力が大きく設定できます。 iPhoneとの接続ではiPhone本体の音量ボタンで音量を調整できます。 winPCに刺して再生する場合はPC側から再生機器をDragonFlyにしてからサウンド設定から調節できます。 【機能性】 USBに刺して本体のミニプラグに機材を繋ぐだけです。実際に使い確かめてみましたがこのモデルはファームウェアのアップデートが不要です。 【総評】 ポータブル環境で小さなモデルを探してたどり着きました。下位モデルとは違い同社のJITTER BUGの技術が内蔵されています。出力が大きいのでHD800Sも問題なく再生できます。se846などの高感度なモデルで再生する場合は音量を下げてから刺すようにしています。ヘッドホンアンプだけでなく、単体のDACとして使っても納得のいく音です。音の厚みは少し足りないですが、サイズからは想像できない音です。

5感動!とまではいきませんでしたが、音質の良さに鳥肌は立った。

【デザイン】 安っぽい感じではなく、重厚感のある素材とデザイン。 MQA音質で通るとドラゴンマーク(とんぼ?)が紫に光るのでわかりやすい。 【音質】 DALI ZENSOR 5AXでの利用、海外にてTIDALのMAQ音質にて確認。 素人ながら通常のHifi音質と比べても音の多さや重厚感を確認(できてると思います) 【操作性】 PCに指すだけで利用ができる素晴らしさ。 持ち運びできることから+αのお得感。 【機能性】 PCに繋げてBoseのノイズキャンセルヘッドフォンで聴きました。 iPad、MacbookProあたりは直付けできるので非常に便利。アンドロイドとも親和性は高いと思われます。 【総評】 少し高いですが、結果満足のいく買い物でした。 iFi Nano iDSDあたりも視野に入れてましたが、海外レビューを和訳して納得してこちらに決めました。

お気に入り登録3INTERCOOLERのスペックをもっと見る
INTERCOOLER -位 3.00
(1件)
0件 2023/3/ 6  USB Type-C 1系統 PCM:up to 768KHz PCM:up to 32-bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmプラグ:100mW @ 32Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
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3クリアーな音質で聴きやすいサウンド

USBパワーで稼働するDAC付きヘッドフォンアンプで 小型軽量でモバイル向きな製品。 本体ケースはアルミボディで頑丈に作られている。 USBタイプCで接続する仕様 ヘッドフォン出力は4.4mmのバランスタイプと 3.5mmプラグ用2系統 DAC性能はPCM32bit/768kHz DSD512 小型で持ち運びが楽でUSBパワーで動いてくれ クリアーな音質で聴きやすいサウンドを提供する製品である。

お気に入り登録SHANLING UA7 [Gray]のスペックをもっと見る
SHANLING UA7 [Gray] -位 -
(0件)
0件 2025/12/15    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:2.5V @ 32Ω (195mW @32Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x15x70mm 重量:48.5g USB端子:1系統 
お気に入り登録10Nunchaku [レッド]のスペックをもっと見る
Nunchaku [レッド]
  • ¥44,799
  • モバイル一番
    (全10店舗)
-位 4.33
(4件)
0件 2025/3/17    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力(AB級モード):125mW+125mW@32Ω、出力電力(Tubeモード):150mW+150mW@32Ω、出力レベル(AB級モード):1.4Vrms(Low Gain)、2Vrms(High Gain)、出力レベル(Tubeモード):1.15Vrms(Low Gain)、2.25Vrms(High Gain) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x15x65mm 重量:50g 
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5真空管の暖かさを感じる

Xperia 1 ZにDAC POCKET Largeに入れて使用。 使用するイヤホンは主にfinal A6000をバランス接続で使用。 【デザイン】 DC-Eliteと同じデザインで、ドングルDACにしてはとにかく大きい。普通に使うとめちゃくちゃ邪魔。DAC POCKETはLargeがおすすめ。Nunchakuの由来になっている2本の真空管が透けて見えるのがかっこいい。個人的には赤の方が好き。 【音質】 DC-Eliteとはまた別の方向を向いている製品。DC-Eliteが濃厚系の元気なサウンドで解像度も非常に高いちょっとモニターライクな傾向である一方、Nunchakuは解像度や音場はそこまで広くはないが、臨場感、空気感みたいなものをしっとりと聴く感じ。その空気感を感じるためにはそれなりのイヤホン、ヘッドホンが必要。 【操作性】 DC-Eliteと比べて音量のボリュームが使いやすくなった。 【機能性】 音質よければ全てよし。 【総評】 スマホで真空管の音の暖かさを感じられる製品。味のある音楽体験がしたい人向けの製品。

4華やかで聞き飽きない音の広がり

【デザイン】 付属ケースの色が黄色。赤の方が良かった。 【音質】 真空管の音が良かった。音の響きが華やかになる。 ABモードと比較して、かなり良い。fiioのm15と比較してもよい。 ただし、真空管がノイズを拾うので、拾わない工夫が必要。 【操作性】 なれると難しくない。 【機能性】 iPhoneに繋いでいるが、やや重いので取り回しにひと工夫必要。 【総評】 思いがけず、音が大変良かった。が、SHUREのSE846の組み合わせが特別に良かったのであり、acoustic effectのシングルBA YSM-03/ROFCではそうでもなかった。かなり組み合わせの要素が大きいように思われる。

お気に入り登録211HP-P1のスペックをもっと見る
HP-P1 -位 4.48
(27件)
1325件 2011/2/17  USB 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:80mW + 80mW (32 Ω負荷) 幅x高さx奥行:75x25x130mm 重量:260g バッテリー連続再生時間:連続動作時間 約7時間(iPod装着、ヘッドフォンアウト32Ω 常温時) 光デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
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5Awesome sound!

【デザイン】 デカくて無機質です。ですが、かっこ良く好みです。 【音質】 iPhone5(デジタル出力)→P1→EX1000で聞いていますが、iPhone直刺しとは全く音が違います。 今まで聞こえなかった音が聞こえるようになりました。特に解像度、高音のトゲの無さ、低音のタイトで引き締まった音。音色傾向は寒色。しかし元の音源を透き通った透明でクリアにしてくれます。フラットで帯域を誇張しない音です。この透明感がたまりません。EX1000の音場が更に広がりました。もう直刺しでは聞けないくらいです。カチッとしたしっかりした音です。モニターライクな音なので味付けしたい人には向かないかもしれません。しかしラインアウトがあるので三段でハンバーガーにすればokでしょう。 【操作性】 困る事はないです。 【機能性】 充分過ぎる程です。Line out、spdif、アナログ入力、フィルター、ゲイン 一つだけ言うならばハイレゾに対応していない事。しかし、24bit48khzまでなら再生できます。24bit処理されているかは不明ですが 【総評】 言うこと無しです。fostexは凄いと改めて思いました。まさに自分にびったりの音です。バッテリーの持ちは口コミの方法で解決です。そのうちE12を繋いで三段で使う予定です。毎日の通学時間が楽しみになりました。 hp-a8が欲しくなりました(笑) <追記> 再レビューです。現在フルテック、ADLのGT8-AをケーブルとしてSRH940でポータブルで使用しています。これが凄く音がいいです。クリアそのもの、開放型を使っているかの様な高音の伸び、タイトな低音。空間表現、高音の伸びがEX1000とは桁が違います。 ちなみにdjayをアプリで使い、アクティブスピーカーを用意しLineoutに接続、iPhoneにイヤホンなりヘッドホンを接続するとDJプレイができます。たまにDJして遊んでいます。 入門には一石二鳥でいいかもしれません。

5いい買い物だ

使用ヘッドホン:hd25-1 現在の組み合わせ:ipodtouch→HP-P1→HP-V1→HD25-1 使用アプリ:ドルビー 【デザイン】 最高!この高級感あるデザインは他のアンプにはない重厚感です。 【音質】 ipod直刺しと比べて、音のクリア感が増したのと解像度が上がりました。 購入時はベンチャークラフトのタイフーンとどちらにするか迷いましたが、こっちの方が音がマイルド印象がしましのでHP-P1にしました。 HD25との相性はこっちの方がい印象でした。 特にアコースティックギターの音がものすごいきれいに出ます。 あと、女性ボーカルなんかは直刺しとこのアンプをかませたときは結構違います。 楽器の数が多いオーケストラやバンドの演奏だと直刺しとの違いは分かりにくいかもしれません。 現在、HP-V1との3段重ねで使ってますがこの組み合わせは最強です。 HP-P1を購入された方は是非HP-V1との組み合わせも検討してみてください。 また、現在ドルビーのアプリをipodthouchに入れて使用してますが、この組み合わせは素晴らしいです。臨場感がさらに増します。是非お試しください。 【操作性】 特に問題ないです。 【機能性】 特に問題ないです。 【総評】 デカイ

お気に入り登録8Lotoo PAW S2 (USB-C)のスペックをもっと見る
Lotoo PAW S2 (USB-C) -位 5.00
(1件)
0件 2021/11/10  USB Type-C 1系統 USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)
USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM)
USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)
USB Audio Class 2.0:32bit(PCM)
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。USB-Cケーブルが付属する。
  • アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
  • MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
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5最小かつ最強かも

旭化成のDACチップ搭載のUSBDACで MQAフルデコード対応4.4バランス接続 そしてなにより実際に出てくる音質が大人の音w ちょっとしたきっかけでノイズを拾いやすいところが唯一の 不満点ではあるが、自分が求めていた機能とクオリティーを すべて満たせていたのはこの機種だけ。 いくら音質が良くても利便性を大きく犠牲にしたくない となればやはりこのサイズ。 AmazonmusicHDの進化のおかげでこのジャンルが相当 恩恵を受けていると思う。 あとは価格的に許せるかどうかとなると思うので 状態の良い中古が最も良い選択だとおもう。 さすがにヘッドホンをがつがつ外で聴く方はいないと思うけど 駆動力とゲインの高さでいけばアイバッソなどの最新鋭が1枚も2枚も上かな。

お気に入り登録2W2Ultra [Blue]のスペックをもっと見る
W2Ultra [Blue] -位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16    1系統 PCM:44.1kHz-384kHz PCM:16/24/32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:216mW@32Ω、出力電圧:2.65Vrms DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:26g USB端子:1系統 
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4DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品

【デザイン】 シルエット的には所謂使い切りライターシルエットです。 トップ部に操作し易いボリュームノブが付いたスタイルです。 【音質】 パワフルなサウンドです。 デジタル入力でノイズは感じません。 【操作性】 製品TOP部のボリューム操作が使いやすいです。 【機能性】 USBタイプCの入力端子でのDAC機能と ヘッドフォンアンプ機能 出力は4.4mmバランス、3.5mmのシングルエンド 【総評】 DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品

お気に入り登録GROOVE 40th Anniversary Edition [ブラック]のスペックをもっと見る
GROOVE 40th Anniversary Edition [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/8/28  USB/USB Type-C 1系統 192kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:560mW(30Ohm)、225mW(30Ω)、最大出力レベル:19dBu ハイレゾ: 幅x高さx奥行:30x16x95mm 重量:45.35g USB端子:1系統 
お気に入り登録5Lotoo PAW S2 (USB-C/Lightning)のスペックをもっと見る
Lotoo PAW S2 (USB-C/Lightning) -位 4.00
(1件)
2件 2021/11/10  USB Type-C/Lightning 1系統 USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)
USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM)
USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)
USB Audio Class 2.0:32bit(PCM)
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。Lightning対応ケーブルも付属。
  • アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
  • MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
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4バランス出力で携帯性に優れるポタアン

【デザイン】s1からの買い替えですがシンプルで高級感があり気に入っています。 【音質】 繋げるイヤフォン次第ですが、このサイズで電源なしのポタアンとしてはパワーはあるほうだと思います。 パワーに不満な人は電源ありのものを買った方が良いです。 【操作性】 ボタン少ないのとシンプルなので操作性が良い 【機能性】 2種類のプラグが使えるので便利です。 【総評】 音のことはよくわかりませんが、iPhoneに繋げる携帯性の良い4.4mmバランス出力のポタアンとしてとても気に入っています。気軽に聞けるAir pods pro も持っていますが聴き比べると全然違う厚みのある音を出してくれます。

お気に入り登録110E17 Headphone Amplifierのスペックをもっと見る
E17 Headphone Amplifier -位 4.45
(23件)
188件 2012/2/24  USB 1系統 USB/96kHz
SPDIF/192kHz
USB/24bit
SPDIF/24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:277mWx2@16Ω、215mWx2@32Ω、35mW@300Ω ハイレゾ: 幅x高さx奥行:55x15.2x96mm 重量:112g バッテリー連続再生時間:連続駆動時間 約15時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統 
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5ディスプレイがかっこいいです。割とハイパワーです

【デザイン】 かっこいいです。 E12 MONT BLANCは名前がいいですが、ALPENも まずまずです。 E12はディスプレイがありませんが、E17はディスプレイの 存在が気分をあげてくれます。 【音質】 普通です。 【操作性】 設定操作はボタンがすくないため微妙な感じです。 通常は、電源オン、入力選択位なので、通常使用では 問題ないです。 【機能性】 DAC系がUSB、SPDIF(光・同軸) AUXのポタアンと入力が豊富なのはいい感じです。 【総評】 ビットレートは最近のDACと比べると見劣りしますが、 DAC、ポタアン兼用で割とパワーあるのが良いです。 ウォークマンでも使用可能です。 https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26183389/ImageID=4041906/ 同軸3.5mmのピンアサインは2極で、 Tip:SIGNAL Sleeve:GND です。FiiOではJM21など4極タイプもあるので要注意です。 ■発売:2012年 ■発売時価格:20,000円前後 ■入力:USB、SPDIF(光・同軸)、AUX ■DAC:Wolfson WM8740 ■ビットレート:USB 96KHz/24bit、SPDIF 192KHz/24bit ■出力:290mW(16Ω)2.15V、220mW(32Ω)2.65V ポタアンのみだと、E12の方がハイパワーです。 E12 MONT BLANC >420mW (16Ω)2.59V >400mW (32Ω)3.58V >60mW (300Ω)4.24V

5コンパクトなのに据え置き機と肩を並べる音質です。

AK100mk2の音色が気に入っていたのですが、どうも刺激が少なく、 平坦に聞こえるときがあり、少しパンチの効いた音にしたいと思い、 AK100mk2が光デジタル出力ができることもあり、 ポータブルDAC/ヘッドホンアンプを探していて、たどり着きました。 eイヤホンで有名メーカーの2万円〜3万円ほどするヘッドホンアンプも 試聴しましたが、気に入ったのは、中古で1万円程度の本機でした。 【デザイン】 薄型でプレーヤーと重ねて持つときもコンパクトにまとまります。 表示パネルは有機ELでしょうか。ステータス行がオレンジ、その他表示が ブルーと綺麗に見やすく表示されているのはいいのですが、 有機ELだとノイズが発生するので、ドットマトリクス液晶のほうが 音質的には適していると思います(対策しているとは思いますが)。 【音質】 オーディオテクニカのATH-IM03を使用していますが、 広がり感がとにかく広大です。しかも解像度が高いので、 曲によっては非常にダイナミックで臨場感を感じることができました。 このインイヤーモニターとの相性は抜群だと感じます。 帯域的には、かなり広い範囲でフラット〜若干ドンシャリ傾向です。 下にも書きましたが、音質調整が効くので、好みの音質に調整可能です。 【操作性】 有機ELディスプレイがあるので、視認性は良いですが、 暗闇だと明るくて目立つと思います(明るさを調整できない)。 電源、メニュー、入力切替、音量調整、これらすべてのボタンが 全面(表示パネル面)に配置されているので、わかりやすくて押しやすいです。 【機能性】 USB、光デジタル、同軸デジタルと3種類のデジタルソースを受け取れるので、 様々な機器と接続でき、潰しが効きます。 高域と低域のレベル調整ができます。グライコのような細かな調整は できませんが、無いよりもあったほうが、気分やイヤホンに合わせて 音質を調整できるので、とても便利です。 手持ちのスマホ、Xperia Z UltraとUSBホストケーブルで接続して 音声が出力されることを確認しました。 ただし、音声のみの場合(音楽プレーヤなど)は全く問題が無いのですが、 動画再生するとわずかに音声が遅れるので、リップシンクを気にする場合は ちょっと厳しいかもしれません。 【総評】 小型でバッテリーを内蔵し、様々なインターフェースを持ち、 かつ、高音質を実現しています。 安価なのに機能、性能が素晴らしいDACだと思います。

お気に入り登録21W4 [ファントムグレー]のスペックをもっと見る
W4 [ファントムグレー] -位 5.00
(2件)
5件 2023/5/11    1系統 PCM:最高384kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:110mW@32ohm DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:24g USB端子:1系統 
【特長】
  • 独自開発の「LP5108」DACチップを搭載し、すぐれたチューニングが可能なフラッグシップモデルのポータブルUSB DAC。
  • 32Ωの負荷に対して400mw以上の出力を備え、ひずみは0.01%未満。
  • 消費電力は以前のフラッグシップモデルの約半分になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5納得の高級ドングル

W4→LT-TC4→IE600 ボリュームや機能変更はノブを回すことで調整できます 従来のボタン操作から操作性は大きく向上しています クリック感は回すとサクサクとした感触でボリュームは100まで2ずつ上下 本体の厚みより小さめなので擦れて誤って回ることは少ないと思う 1秒長押しで機能変更メニューに移り、数秒放置でボリューム調整に戻る 他ドングルで感じてたボリューム調整の煩わしさはなく気に入ってます ノブ長押しで変更できる機能 ROTA:画面の文字を上下反転させる UAC:ゲーム機など通常動かないハードに繋ぐときに動かせる状態に切り替える HID KEY:ボリューム調整をW4のみに任せるか接続先と同期するか選択 ドングルに必要な機能は一通り揃ってます UACなどの機能は機種によってオミットされてたりするので これさえ買っておけば何にでも繋げれるという安心感はあります 消費電力はまともな音質を期待できるドングルの中でトップクラスに省エネ 駆動力と引き換えにエネルギー効率の悪いドングルもありますが Iphoneなど電力要件の厳しい端末との相性問題に悩まされることがあります そのような機種ほど発熱も看過できないレベルになり扱いにくい W4は駆動力と消費電力を独自チップによる効率化で両立していて そのおかげか本体はケースなしの裸運用でほんのり熱を持つ程度 音質設定は数種類のEQ、2種類のTUNE、DACフィルターなどありますが 基本的にデフォルトのEQノーマル、TUNE2、FASTフィルター、GAIN HIGH SDF(イヤホン独自チューニング)はIE600モードに変更 サウンドはQuestyle M15と遠くないキャラクター 空間表現はM15のようにしっとりとしていて滑らか IE600の高解像度でタイトな音作りと相性がいいように感じます IE600は高い解像度のためか少しヒステリックになりがちで バランス接続時は長時間聴くと疲れていたのですが W4はIE600のクールなキャラクターを少しウォーム方向に寄せて 聴き疲れにくい音に変えてくれているようです 低音が底上げされて音量を上げすぎないのもあるかもしれません 値段はQuestyle M15の倍するので高く感じますが 機能性と利便性、スマホの通信ノイズ耐性、聴き疲れにくさで W4は価格なりの価値を見出せることは出来ます DAPや据置など使い分けている方よりも ひとつで全てすましたい方にお勧めできます W4レビューサイトに期間限定で 代理店直販サイトで使える10%OFFクーポンが配布されています 6万円台で買えるうちに購入するのをおすすめします

お気に入り登録XD05Tのスペックをもっと見る
XD05T -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 1  充電池/USB Type-C   PCM:768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Power:32Ω@750mW(THD+N<5%)/300Ω@83mW(THD+N<5%)、Output Impedance:<0.2Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.4kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:約4.5時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録Carbon Force [オレンジゴールド]のスペックをもっと見る
Carbon Force [オレンジゴールド]
  • ¥93,500
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23  充電池/USB Type-C      
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:71x120x18mm 重量:210g バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップイヤホン「Supreme V3」用にカスタマイズされたポータブルアンプ。A級アナログアンプで、ひずみのない信号を増幅する。
  • インピーダンス100Ωまでのイヤホンを駆動させるパワーを備え、「Supreme V3」だけでなくほとんどのイヤホンを迫力のある高音質なサウンドへと導く。
  • 4.4mm 5極の入出力端子を装備。駆動時間は最大約8時間、充電時間は約2時間、充電ポートはUSB Type-C。
お気に入り登録31SRM-D10のスペックをもっと見る
SRM-D10
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.50
(7件)
8件 2018/4/26  充電池   384kHz  
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力電圧:200Vrms DSD対応: 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:140.8x32x75mm 重量:450g バッテリー連続再生時間:アナログ再生:約4.5時間、デジタル再生:約3.5時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • DAC搭載イヤースピーカー専用ポータブルドライバーユニット。シールド効果のあるアルミケースを採用。
  • スタックスのドライバーとして初のUSBデジタル入力に対応、PCM384kHz、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源の再生を実現。
  • ワイドレンジ スイッチング電源アダプターが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5これは凄い。こんなオーディオ再生装置が世の中にはあるんだ!!

【デザイン】 STAXのドライバー製品は昔の入れ物をずっと使っているようでしたが、ようやく新しいデザインの製品を出し始めているようで、SRM-D10は新しいデザインでいい感じです。 【音質】 これが何といっても凄いところです。基本的に一般のスピーカーは、お尻のところにコイルを巻き、それを取り囲む磁石との反発力でコーン部を振動させているらしいですが、これは質量ゼロに近い振動体を高電圧の電極で挟んで鳴らすらしいです。音が聴こえるようにするために、振動体も電極も穴をたくさんあけて音が聴こえるようにしているらしいです。つまり、発音の原理がまったく違うということです。 何といっても音ですが、最弱音から最強音までリアルな音がします。これまでオーディオ装置で良い音で聴きたいと試行錯誤をしてきましたが、クラシックの大編成のオーケストラ曲であっても、過不足なく再生します。例えばマーラーの交響曲は、コンサートホールの実際の会場で聴いても、しょっぱなのところで鳴っているのか分からない、いつの間にか始まっているのに気づくほどの弱音で始まる曲もあり、このような曲をオーディオ装置で聞こえるようにボリュームを合わせると、フォルテッシモのところで轟音・爆音になってしまいます。逆に、フォルテッシモのところで丁度良い音量に合わせると、ピアニッシモが聴こえなくなってしまいます。そんな様子で、協奏曲や交響曲を聴くのはあまり好きでなかったのですが、STAXのイヤースピーカーではオーケストラ曲の良さを実感します。 音質も非常に自然です。低音は震える低音の迫力があり、高音は楽器の音が自然にして非常に美しい。例えばピアノソナタを聴いていると、曲が終わって音が消えていくとき、やがてピアニストが鍵盤から指を外した瞬間すらよく実感できます。このようなことは、安物のセットでは感得できないものだと思います。 【操作性】 背面にUSBとLINEの出力切り替えスイッチがあるのですが、かなり小さいので文字を読みにくいのですこし使いづらい。前面にあった方が使いやすい気がします。ただ、慣れてしまえば問題はないのかもしれません。 【機能性】 DAC機能がついていますので、USBケーブルでPCと直結できますし、SACD,CDプレーヤの出力端子に接続して聴くこともできます。他のドライバーの機種は、DAC機能がないので、かなりのメリットがあります。 【総評】 今年初めてSTAXの入門機であるSRS-3100を買ったのですが、イヤースピーカーはそのまま使い、ドライバーだけをこのSRM-D10に買い換えました。SACD,CDプレーヤは、YAMAHAのCD-S3000を使っています。また、ソニーのDAP、NW-ZX507も使っていますので、ちょっとかさばりますが、外出先へも持ち出し可能です。 SRM-D10は、何といっても音がリアルであまりにも素晴らしいです。STAXのシリーズはもっと上のランクの製品が多数あり、そっちもさらにいいのだろうと思いますし、試して見たくなります。ただ、値段も高いので、こへんが身の丈に合っているというところかと思います。

5聴きたい場所で手軽にSTAXを味わえる喜びは大きい!

昔からコンパクトでDAC機能を持ったドライバーがプロダクトされるのを切望していたのでSTAXファンの私には本機は「サプライズ・プレゼント」のような存在だ。「ポタ研」の視聴機にて手持ちのWALKMAN(WM1A)とのデジタル接続検証がOKだったので早速「フジヤエービック」さんに寄ってお持ち帰りした。 本機は非常にコンパクトでありSONY WM1Aより(写真)一回り大きいくらいのサイズで外観もアルミ削り出しの高級感が漂う。モノとしての満足感を充分感じる事が出来る。 肝心の音質だが、あらためてじっくり聴き込むと思っていた以上に素晴らしい。SRM400Sクラスのドライバー以上の性能が備わっていると感じた。 手持ちのイヤースピーカー(009、007A、L500)で聴くと充分に009を駆動出来るパワーもあり、低音の押し出しはかなり強い。繊細感と臨場感も充分であり、イヤースピーカーの性能を余裕で引き出してくれている。 音質、コンパクトさ、手軽さ、コスパに直ぐれた素晴らしいドライバーである。スペースを取らず、聴きたい場所で気軽に手持ちDAPと接続してSTAXを味わえる喜びは大きいと思う。STAX入門者にもおすすめ出来る最高のポータブルドライバーだ。終売が近づいており、このような製品はSTAXから当分出ないように思われる。値段も下がってきており買うなら最後のチャンスであろう。

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XD05 PRO -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 1  充電池/USB Type-C   PCM:768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録166xDSD Gryphonのスペックをもっと見る
xDSD Gryphon
  • ¥114,800
  • ショップスルー
    (全1店舗)
-位 4.43
(28件)
176件 2021/11/22  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz
MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz
Bluetooth:〜96kHz
24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統 
【特長】
  • 中心部にバーブラウン製マルチビットDACチップを採用したポータブルDACアンプ。MQAフルデコード機能を備える。
  • Qualcomm QCC5100シリーズチップセットを搭載し、aptX AdaptiveやLDAC、AAC、SBCなどのコーデックに対応。
  • 増幅回路「PureWave」採用で32Ω1000mWの出力を実現。4.4mmペンタコン出力と3.5mm S-Balanced出力を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ

普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。 ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。 据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。 FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。 【デザイン】 ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。 機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。 端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。 残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。 全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。 このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。 評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。 【音質】 Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。 xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。 最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。 なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。 分離感も良く音場も広い。 出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。 IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。 試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。 3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。 [Bluetoothレシーバーとして] LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。 安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。 [FiiO BTR17との比較] 解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。 音質もBTR17より上。 機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。 Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。 [FiiO K7との比較] こちらもGryphonのほうが強い。 据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。 その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。 Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。 [NW-ZX707との比較] ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。 まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。 これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。 [Shanling EH3との比較] 当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。 さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。 EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。 ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。 EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。 【操作性】 接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。 再生/停止は音量ボタンを押せばいい。 次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。 ただ前の曲には戻せない。 側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。 【機能性】 xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。 xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。 xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。 xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。 私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。 迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。 かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。 ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。 音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり 3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。 ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。 【コストパフォーマンス】 eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。 通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。 ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。 もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。 【総評】 とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。 当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。 数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。

5ポータブルDACアンプの傑作

【デザイン】 デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。 同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。 【音質】 音質は高解像度で自然な音です。 XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。 Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。 癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。 【操作性】 操作性はシンプルです。 Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。 【機能性】 これ一つで大体のことはできます。 欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。 【総評】 3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。 音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。 一度手に入れたら手放すことができない商品です。

お気に入り登録55SHA900のスペックをもっと見る
SHA900 -位 5.00
(7件)
22件 2015/10/23  AC/USB/充電池 1系統 44.1/48/88.2/96kHz 16bit/24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大135mW+135mW (16Ω、1% THD)、最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) ハイレゾ: 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:使用時間:20時間まで(アナログ入力 バイパスイコライザーモード)、10時間まで(USB入力 イコライザーモード) USB端子:1系統 
【特長】
  • 高品質ヘッドホン/イヤホン向けで、ハイレゾオーディオ対応のポータブル・リスニング・アンプ。入力信号処理はデジタルまたはアナログを選択可能。
  • 4-bandパラメトリックイコライザーにプリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を搭載。好みに合わせてカスタマイズした音楽も楽しめる。
  • EMIフィルターにより、音質を損なうことなく携帯電話の電磁波干渉を防止する。USB充電式電池採用で、PC経由でUSBオーディオをストリーム中も充電可能。
この製品をおすすめするレビュー
5sha-900 やっと来たー

sha-900 やっと買いました。mojo からsony pha-2a からやっとsha-900 最高!mojo iPod 接続でアダプター使用で接続部分がグラグラであたると再生が止まるでも低音域は良かったのですが、sony pha-2a はデカイデカイすぎくん爆笑 長く使うとmojo も pha-2a もめちゃくちゃ熱なる冬やのに、爆笑熱さで爆発するんやいかビクビク!夏使うの怖いしめちゃくちゃ持ち運ぶタイプなんでいつでも良い音ないとストレスになる。で最近sha-900 を遂に気になり購入!正解です。高いのでなかなか手が出ないですが、音にハマりハマり耳が満足する音迫力が最高。今は、イヤホン好きなシュアイヤホンSE215で聴いてランク的どうかと思いましたが。全然いい音イコライザーで自分が好き音なります。明日ウエストンのw30買います楽しみ。試聴はしないタイプで、、ワクワクするんが良いだろうね。またウエストンでも相性良いか感想述べたいと思います。因みにsha-900 熱くならないので安心。長く聴くんで安心出来ます。あとカバーはつけた方が良いですよ。持ち運ぶタイプとしては、キズつくと思います。カバーないと。しかし高音は、綺麗 イヤホン聴くマニアとしてはかなり満足な製品です。

5素晴らしい音です。驚きました。

【デザイン】 コンパクトでありながらズシッと重厚な造りでとてもカッコいい。 【音質】 Xperiaz3に1万〜2万のイヤホン類でEQはいじらず聞いてますが、そのコンビでもクオリティの高い音場の広さ、透明感、艶、伸びで構成されるリアルさいつまでも聴いていてしまいます。 【操作性】 いたってシンプル。ついてるカラー液晶見ながらノブクリック&グリグリ回転だけ。 【機能性】 私の使用環境では全然問題ないけど、ネイティヴ.192k.バランス等々ひと昔前の様相みたいなので上級者の方々には受け入れられないのかな。 【総評】 とにかく驚きました。私の使用環境でコンサートホールで聴いてるかのイメージが湧きました。ハイエンドイヤホンと組み合わせたらどうなるのか興味、誘惑が止まりません。 高い買物でしたがぶっ飛びました。大満足です。 USBデジタル接続再生時に電力供給OFFるとワンランク音質が落ちます。

お気に入り登録24FARAD KPS-01のスペックをもっと見る
FARAD KPS-01 -位 5.00
(3件)
13件 2015/10/15  乾電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池) 
【特長】
  • フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
  • 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
  • スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
この製品をおすすめするレビュー
5上流と電源ですべてが決まるアンプです

価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。 私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。 このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。 私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池 【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】 音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。 【アルカリ乾電池】 ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。 【パナソニックリチウム乾電池】 アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。 【エナジャイザーリチウム乾電池】 上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。 エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。 【リニア電源】 単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。 やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。 以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。 (据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…) 追記:電源別の感想を大幅に修正しました。

5『音』だけに全てを注いだひとつの解答

・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ DAP:Acoustic Research AR-M2 CABLE :ALO audio Reference 8 PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo HP :B&W P7 RE-CABLE: PEC/P7 以上の環境でのレビューです。 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして 多くの製品をリリースしているKOJO technology。 創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。 ずっと気になっていました。 製品概要を見れば誰しもが 《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と 【超弩級】と謳われるその素性に 興味をそそられたのではないかと思います。 その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな 《FARAD》の【異様】な仕様 (^^; 【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に…… 泥沼化を象徴するような価格であったり(笑) ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑) 現在主流である内蔵充電池ではなく 不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど… 扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは 私だけでは無いと思います(^^; 今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。 あれやこれやの機能全部入り…とか。 様々なデジタル機器に接続可能…とか。 でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。 line-in 、phone-out のみ。 『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』 としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に 秘められた実力はいかなるものか……… 【デザイン】 ★★★★ まずはその規格外と言えるサイズ。 ポータブルの域か否か微妙なところです。 外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、 KOJO technologyのロゴがあしらわれた マットな感じのゴールドのプレート。 《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。 ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。 見た目のコラボもかっこいいです。 ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑) 派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。 その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら それはそれで好感がもてます。 マイナス点は… 個人的な好き嫌いになりますが、 電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う 程の機能とは思えません。蓋を開けたことで 電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。 あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで 貼ってあるのですかね? 手元に届いた時には既に半分剥がれていました。 そのショボさにマイナス1です。 【音質】 ★★★★★ 一番重要なところですね。 ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。 単4アルカリ電池6本の電圧で動かす ダイレクトドライブA級動作アンプ。 それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。 その反面、その手間や不経済さ。 これも《FARAD》の特徴であると思います(^^; ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ 充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、 それらもアナログを表現する為だとするならば それはそれで好感が持てます。 いや、まてよ…… 「電池を買って交換する」という手間の掛かる 行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の 一環とするならば………それはそれで凄い……… 【超弩M級】?!(^^; 考えすぎか(^^; (笑) 上記環境基準の観点からではありますが 『AlgoRhythm Picollo』と比べて… パワフルというかトルクフルというか いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。 高音も低音も平然と鳴らしてきます。 Picolloより更に艶々でクリアな音。 そしてビシッと締まったタイトな音です。 音場もより広く感じます。 音の強弱というか大小というか明暗というか… より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで 描かれている感じ。メリハリが美しいです。 曖昧な感じがありません。 音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。 非常に立体的なイメージです。 澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。 アナログアンプを途中にかませることで 上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが よりトルクフルに、より繊細に、より深く、 より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、 雑で無駄な所が排除されて、 DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ してくれているという感じでしょうか。 まんべんなく底上げされた感じです。 聴き心地はとても良好です。 違和感無く馴染める音だと思いました。 Picolloと比べて、アンプの性能面では 全てが上回っています。 決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では 無いですからね(^^; Picolloも素晴らしいので使い続けます。 乾電池はすぐ無くなりますので(;_;) 【操作性】 ★★★★★ 操作性については評価無しでもいいと思います。 ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。 【機能性】 評価無し ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。 【総評】 ★★★★☆ 4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。 しかしそれでもお釣りがくるほどの 気持ちの良い音に満足しました。 お陰様でDAPとヘッドフォン変更を 検討したくなりました。 《FARAD》ありき、で上流下流を 決めていくのもアリなのではないでしょうか。 それくらい素敵なアンプです(^o^) ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを 注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル を貫いたモノづくりに感服致しました。 情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。 最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして ありがとうございました。

お気に入り登録11iDSD Diablo2のスペックをもっと見る
iDSD Diablo2 -位 -
(1件)
0件 2023/12/18  充電池/USB Type-C   PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz  
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
  • IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
  • Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
お気に入り登録7Mystic XP1のスペックをもっと見る
Mystic XP1
  • ¥227,700
  • 凱USIN ダイレクトショップ
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2024/4/30  充電池 1系統 PCM:768kHz
同軸/光デジタル(PCM):192kHz
PCM:32bit
同軸/光デジタル(PCM):24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:High Gain(ヘッドフォンモード):2.6V@32Ω(211mW@32Ω)(THD+N<0.023%)、M-POWER High Gain(ヘッドフォンモード):5.1V@32Ω(812mW@32Ω)(THD+N<1%)、6V@300Ω(120mW@300Ω)(THD+N<0.002%) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:160x92x30mm 重量:583g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大10時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • CNC切削加工技術により切削されたスクエアデザイン筐体と、金メッキボリュームホイールによって精巧に作られたユニボディデザインのポータブルDAC。
  • AKM「AK4499EX」×2&「AK4191EQ」のAKMフラッグシップ構成、「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路やONIX開発のアーキテクチャを採用。
  • 前面には3.5mm/6.35mmシングルエンド出力、4.4mmバランス出力、背面には4.4mmバランスラインアウト機能(プリアウト)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5高機能なDAC兼ヘッドフォンアンプ製品です。

【デザイン】 アルミ素材で堅牢な造りの四角いボディの製品です。 やや大型で160mm×92mm 厚さが30mmあります。 【音質】 S/N比に優れたノイズを感じさせないクリアな音質です。 【操作性】 再生設定後の操作はほぼボリュームのみになります。 【機能性】 通常のUSB入力以外にマイクロSDカードデータの ローカル再生機能もあります。 ヘッドフォン出力は3系統です。 1.3.5mmシングルエンド 2.6.35mmシングルエンド 3.4.4mmバランス出力 【総評】 高機能なDAC兼ヘッドフォンアンプ製品です。

お気に入り登録6D16 TAIPANのスペックをもっと見る
D16 TAIPAN -位 -
(0件)
0件 2024/4/19  充電池/USB/USB Type-C 1系統 USB-C入力:768kHz
同軸入力:768kHz
光入力:192kHz
 
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:640mW+640mW@16ΩTHD+N<0.5%、出力レベル(3.5mm Phone Out):2.1Vrms(AMP Low Gain+DAC High Gain)、3.4Vrms(AMP High Gain+DAC High Gain)、出力レベル(3.5mm Line Out):1.65Vrms(DAC Low Gain)、2Vrms(DAC High Gain) DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:139x28x82mm 重量:312g バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約9時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • 独自のシステムコントローラー「FPGA-Master 2.0」を採用し、1bitのD/A変換を行うDACデバイス。AMPには「Super ClassAトランジスタアンプ回路」を採用。
  • 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵。最大2Aの出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現。
  • プロフェッショナルオーディオDSPチップ、温度ドリフトに強い128基の高精度薄膜抵抗器、24段4セクションステップアッテネーターを採用。
お気に入り登録2C9ii [チタニウム]のスペックをもっと見る
C9ii [チタニウム] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  充電池/USB Type-C 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
お気に入り登録65KSE1500のスペックをもっと見る
KSE1500 -位 4.85
(8件)
66件 2015/12/21  AC/USB/充電池   44.1/48/88.2/96kHz 16bit/24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA ハイレゾ: 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
  • 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
  • シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!

 2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)   奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)  今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…) 【デザイン】  アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。  イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。 【音質】 一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。  色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。  知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。  超解像度・音のバランスがちょうど良い。  本当にフラットで普通の音です。  ue10pro以来の感動がありました。 【操作性】  音量と電源のみなら不満がありません。  イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。 【機能性】  現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。  iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。  ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。  イコライザーもフラットで使ってます。  iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。 【総評】  このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。  何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。  そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。  当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。  BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。  DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。

5

今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。 価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。 私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。 T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。 ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。 今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。 まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。 SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。 iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。 SHUREの開発者の方々に感謝です。

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LUXURY & PRECISION EA4 -位 -
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0件 2024/11/ 6    1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ バランス出力対応: USB端子:1系統 

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