| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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106位 |
90位 |
4.03 (5件) |
28件 |
2017/10/20 |
2017/11/ 3 |
USB/充電池 |
2系統 |
PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384KHz DXD:352.8/384KHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電圧(ダイレクトアウト):3.5V(600Ω負荷時)以上/2.9V(30Ω負荷時)以上/1.7V(15Ω負荷時)以上、出力電圧(ライン出力):2.15V(±0.05V)、出力インピーダンス:1Ω以下(ダイレクトアウト)/4Ω以下(iEMatch)/240Ω以下(ライン出力) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:64x25.5x96mm 重量:139g バッテリー連続再生時間:駆動時間10時間超 USB端子:1系統
【特長】- バーブウラン製のマルチビット・トゥルーネイティブ・チップセットを採用し、DSD/PCMも再生可能なハイレゾ対応DAC。
- 内蔵のiEMatch回路によって、極端に高感度なヘッドホンやIEMでも、ボリュームの全範囲にわたってヒス・ノイズなしで聴くことができる。
- 10時間ノンストップで再生できるリチウム・ポリマー・バッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォマンスに優れたポタアン
final E5000を購入したものの、DP-S1では鳴らし切れず、バランス接続(2.5mm4極)も試してみたものの鳴らし切れていないという実感がありました。そこで、ポタアン探しを始めてCHORD Mojoか当機かで結果、こちらを購入し音楽を楽しんでいます。
屋外用にワイヤレスのWH-1000XM2を購入していましたが、それを使わなくなってしまうほどに好みの音質でE5000を鳴らしきってくれています。
【デザイン】
マットブラックな金属製のボディで高級感があると思います。DP-S1とバンドで重ねても統一感があり、気に入っています。
背面にデジタル入力用のUSB端子とLINE出力端子があるので、据え置き用途でも配線が裏側に統一できるので、PCオーディオでも使用しています。
【音質】
比較的硬めな音で、悪く言えば個性が少ない音質とも言えます。しかし、この音の性格がE5000と絶妙にマッチしてくれており、DP-S1直挿しよりもよりスッキリして、音の線が太くなるので、アンプのパワフルさも実感しています。
やはり、E5000の性能を最大限に生かすにはこのようなハイパワーなアンプが不可欠なんだと再認識させられました。
【操作性】
まずはボリュームノブについて。ポタアンとしてはかなり軽いトルクなので、ポケットや鞄にしまうとボリュームノブが物に当たって動くということがしばしばあります。また、E5000(14Ω・93db/mW)をDirect端子に接続して使用すると、リスニング音量のノブの回転幅が狭く、歩きながらなど不安定な状態だとボリュームの微調整が難しいことがあります。
次にプレイヤーとの接続について。当機の電源をオン・オフする際にはプレイヤーと接続を解除する必要があります。解除せずにオン・オフすると、当機がプレイヤーから電力供給しようとするので、DP-S1だとフリーズ→再起動となってしまうので、接続が必須となります。また、プレイヤーと接続したまま当機の電源を入れるとバスパワー駆動、当機の電源を入れた後にプレイヤーと接続するとバッテリー駆動というような挙動になっており、プレイヤーから当機へ電力が供給されることがないようにはなっています。しかし、DAC-HA200を使ってきた者としては、いささか不便に感じたので、星3とさせて頂きました。
【機能性】
基本的に、当機への入力はUSB入力のみとなっており、アナログ入力、光入力などは省略されています。ポータブル用途では、DP-S1との接続でしか使用しないので、必要十分なのですが、据え置き用途では、光入力が必要な場面があるので、欲を言えば光入力があれば良かったかなとは思いました。
プレイヤーとの接続には、OTGケーブルが必要になりますが、当機はUSB-Aのオス端子が搭載されているため、iOSであればCKK(カメラコネクションキット)をそのまま当機に接続できますし、一般的なOTGケーブルでも接続できるので非常に気軽です。両口microUSB-Bだと鞄の中でプラグが破損する心配がありますが、USB-Aであればその心配も必要ありません。
【総評】
E5000を購入して、DP-S1単機では力不足ということで購入しましたが、想定通りの活躍で非常に満足しています。3万円という低価格には全く見合わない高音質を実現しており、コストパフォマンスに非常に優れていると感じました。
5mojoとは違ったアプローチの完成形。
【デザイン】
Black Labelになってから、無駄な突起などがなくなり落ち着きのあるデザインになりました。
持っていて恥ずかしくないポタアンだと思います。
【音質】
かなり良い。
ポタアンとしてmojoはデジタル処理の究極形だが、こちらはアナログ処理の究極形。
アンプ部のつくりが素晴らしく、またiEMatch端子があるのも非常に便利。
純粋なLineOutも備わっていて、据え置きとしても利用可能。
Direct端子からの出力はとてもハイパワーで、ハイインピーダンスのイヤホン、ヘッドホンも難なく鳴らします。
iEMatch端子はホワイトノイズがかなりの高感度イヤホンでも皆無です。
通常、出力にアッテネーターを挟むとBA型のイヤホンは音が大きく変わってしまうのですが、このiEMatchは設計がうまく、ほとんど音が変化しません。
おそらく直列ではなく並列のアッテネーターでコントロールしているのではないでしょうか。
素晴らしい出来です。
音は特定の音域を強調することなく、とにかく滑らかでアナログライクな音になります。
この点、mojoと印象が近く、コスパは非常に高いといえます。
とにかく聴いていて心地よく、DAPのアンプ部では再現できない繊細さがとても良いです。
デジタルフィルター切り替え機能もありますが、結構音が変わるので好みで選べるようにしてくれたのもありがたいところ。
【操作性】
一度電源を入れてからケーブルをプレイヤーに挿さなければならないので、少々面倒です。
その代わりとしてカメラアダプターやOTGケーブルを直接挿せるので、トレードオフですね。
ボリュームがややゆるく、ポータブルとしては回りやすいのが難点です。
まあ、これよりも悪いアンプは山ほどあるので標準的という感じでしょうか。
【機能性】
カメラアダプターやOTGケーブルを直接挿せる。
LineOut, Direct, iEMatchが選べる。
PCM, DSDだけでなくMQAも対応可能。(2018/02/03時点ではMQAはベータ版)
デジタルフィルター切り替え。
十分だと思います。
ただ、OPPOのHA-2シリーズほどの機能性、利便性は期待しないほうが良いでしょう。
あちらはポタアンとしてのほぼ完成形の機能性ですので。
バッテリーの持ちはDSDだと短くなるようですので注意が必要です。
次回作はバッテリーの強化を希望します。
一方でファームウェアの更新があるのは素晴らしいと思います。
サポートの対応もとてもよく好印象です。
【総評】
アプローチは違えどmojoと張り合える音質な一方で、値段は約半額と驚異的なコスパを誇ります。
HA-2SEと並んで4万円以下のポタアンでベストバイと言えるでしょう。
3万円以下というのは破格です。
イギリス同士、CHORDとiFIが結集して製品を作ったらすごいことになりそうなのですが...。まあ、夢ですね。
「アナログっぽさ」 mojo > nano i DSD BL > HA-2SE
「デザイン」 HA-2SE > nano i DSD BL > mojo
「携帯性」 HA-2SE > nano i DSD BL ≧ mojo
「機能性」HA-2SE > nano i DSD BL ≧ mojo
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290位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/3/13 |
充電池/USB Type-C |
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PCM:768kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Power:32Ω@750mW(THD+N<5%)/300Ω@83mW(THD+N<5%)、Output Impedance:<0.2Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.4kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:約4.5時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:1系統
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124位 |
90位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/16 |
充電池/USB Type-C |
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384kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力電圧:200Vrms DSD対応:○ 消費電力:6.4W 幅x高さx奥行:75x32x141mm 重量:475g バッテリー連続再生時間:USB入力:約3.5時間、LINE入力:約4.5時間 USB端子:2系統
【特長】- USB DAC内蔵ポータブル・ドライバー・ユニット。DACチップに旭化成エレクトロニクス社製「AKM4493」を搭載し、ハイレゾ音源の再生が可能。
- デジタル入力と充電は汎用性の高いUSB-C端子に変更され、より幅広いシーンで活用できる。内蔵充電式リチウムイオン電池を採用。
- デジタルオーディオ信号は最大DSD11.2MHz、PCM384kHzのファイルをサポート。耐高電圧高性能アンプによるハイパフォーマンス仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽なのがよい
再生環境は
【Windows11のノートPCにfoobar2000 v2.1.1 [x64]】
イヤースピーカーは【SR-L700 MK2】
普段遣いのドライバーは真空管の【SRM-007tA(NEC製6FQ7使用)】
普段遣いのDACは【RME ADI-2 Pro FS】
普段遣いのプリは【トランス式パッシブアッテネーター】
他のヘッドホンは【DENON AH-D9200】(これも好き)
他に真空管アンプ多数。
しょぼ耳なので甲乙付けがたい。普通に良い音。
いちばん良い点は真空管のように熱くならないし、省電力でコンパクト。
音質はSRM-007tAと比べると歪み感が少なくローノイズで滑らかだけど、味わいも薄く感じる。
デザインは高級感があるけど、電池の残量とか動作状態とかを液晶で表示してくれるともっと便利かなー。
以前はSRM-727Aも所有していたけど手放してしまったのでソリッドステートのSRM-D10 MK2はコレはコレで持ち続けると思う。
何よりも手軽に使えるのが便利だよね。
あと、箱が無駄に豪華。取り出してしまえば捨てるものにコストを掛ける必要を感じない(人それぞれかもしれないけど)。
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223位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2024/5 |
充電池/USB Type-C |
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PCM:768kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:2系統
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25位 |
90位 |
4.88 (7件) |
92件 |
2022/11/18 |
2022/11/25 |
AC/充電池/USB Type-C |
1系統 |
USB:768kHz RCA同軸:192kHz 角形光デジタル:96KHz |
USB:32bit RCA同軸/角形光デジタル:24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力(バッテリー駆動時):550mW(32Ω、THD+N<1%)、最大出力(DC電源駆動時):1100mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:88.5x158.4x28.3mm 重量:620g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約11時間(シングルエンド再生時)、約9時間(バランス再生時) ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DACチップ「ES9038Pro」を1基搭載したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512入力、MQAフルデコードに対応する。
- THXと共同開発した「THX AAA-788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。バッテリー給電とDC給電を切り替え可能な「デュアルパワーサプライモード機能」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞬殺されました
これまでは3万円台では音質に定評があるUSB DACを使っていました。
その音に「これで十分じゃないか」と満足していたのですが…。
ある日、専門店に立ち寄る機会ができたので、USB DACの少し上級機を視聴させてもらいました。
このQ7で同じ音源、同じイヤホンで聞いたときの衝撃!
DCモードでないバッテリーモードでも、アンプでこれほど違うものかと驚かされました!
たまたまその店頭に状態のいい中古の在庫があるとのこと。
瞬殺されて、でっかい箱を持って帰るという想定外の展開になってしまいました。
Q7の倍以上の価格のUSB DACも視聴してみて、自分のイヤホンでは、良い音だけれど倍の音がするかというとそれほどの違いは感じられませんでした。
Fiioの物量を投入したコスパ最強の中堅機ではないでしょうか。
視聴すると私のように瞬殺される方もおられると思うのでご注意ください。
5ヘッドホンの実力を引き出すポタアン
【デザイン】
無骨で無機質なデザインが男心をくすぐります。
金のボリュームも良いアクセントになってます。
【音質】
ソースSony NW-WM1AM2、Hiby R3proSとiPhone13、手持ちヘッドホンはSony MDR-Z7M2、イヤホンはSony IER-M7、XBA-N3、Shure SE846、Hidizs MM2でのレビューです。
このアンプを通すことで、今までDAPだけではヘッドホン、イヤホンを鳴らしきれていなかったことに気付かされました。
いずれも低音が深いところまで鳴るようになり、こんな音出せるんだと驚きです。
また、一音一音が明瞭になり音の配置までもが手に取るようにわかります。
高出力により動かすところは動かし止めるところは止めるというドライバーの制動が正確になったイメージです。
【操作性】
慣れれば大丈夫ですが多少戸惑います。
【機能性】
ライン入力、SDカードスロットまであれば星5でした。
Bluetooth接続時の音質がAACでもBluetoothとは思えない程良いです。
【総評】
DAPだけではヘッドホンを鳴らしきれていない気がしたのでポタアンを色々調べていましたが、他のポタアンを購入するとあれやこれやと買い換える羽目になりそうだったので、評判の良いQ7一択で購入してみましたが正解だと思いました。
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![SIGMA Pro [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TZfqGYt0L._SL160_.jpg) |
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198位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1-768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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111位 |
90位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/5/10 |
充電池 |
1系統 |
PCM:768kHz 同軸/光デジタル(PCM):192kHz |
PCM:32bit 同軸/光デジタル(PCM):24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力:High Gain(ヘッドフォンモード):2.6V@32Ω(211mW@32Ω)(THD+N<0.023%)、M-POWER High Gain(ヘッドフォンモード):5.1V@32Ω(812mW@32Ω)(THD+N<1%)、6V@300Ω(120mW@300Ω)(THD+N<0.002%) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:160x92x30mm 重量:583g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大10時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:1系統
【特長】- CNC切削加工技術により切削されたスクエアデザイン筐体と、金メッキボリュームホイールによって精巧に作られたユニボディデザインのポータブルDAC。
- AKM「AK4499EX」×2&「AK4191EQ」のAKMフラッグシップ構成、「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路やONIX開発のアーキテクチャを採用。
- 前面には3.5mm/6.35mmシングルエンド出力、4.4mmバランス出力、背面には4.4mmバランスラインアウト機能(プリアウト)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高機能なDAC兼ヘッドフォンアンプ製品です。
【デザイン】
アルミ素材で堅牢な造りの四角いボディの製品です。
やや大型で160mm×92mm 厚さが30mmあります。
【音質】
S/N比に優れたノイズを感じさせないクリアな音質です。
【操作性】
再生設定後の操作はほぼボリュームのみになります。
【機能性】
通常のUSB入力以外にマイクロSDカードデータの
ローカル再生機能もあります。
ヘッドフォン出力は3系統です。
1.3.5mmシングルエンド
2.6.35mmシングルエンド
3.4.4mmバランス出力
【総評】
高機能なDAC兼ヘッドフォンアンプ製品です。
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124位 |
90位 |
4.85 (8件) |
66件 |
2015/12/21 |
2016/1/15 |
AC/USB/充電池 |
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44.1/48/88.2/96kHz |
16bit/24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統
【特長】- コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
- 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
- シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!
2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)
奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)
今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…)
【デザイン】
アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。
イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。
【音質】
一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。
色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。
知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。
超解像度・音のバランスがちょうど良い。
本当にフラットで普通の音です。
ue10pro以来の感動がありました。
【操作性】
音量と電源のみなら不満がありません。
イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。
【機能性】
現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。
iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。
ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。
イコライザーもフラットで使ってます。
iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。
【総評】
このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。
何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。
そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。
当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。
BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。
DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。
5神
今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。
価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。
私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。
T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。
ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。
今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。
まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。
SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。
iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。
SHUREの開発者の方々に感謝です。
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353位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/22 |
2024/6 |
USB/充電池/USB Type-C |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:700mW+700mW(16ohm、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32ohm、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300ohm、THD+N<0.01%) バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:80x30x120mm 重量:360g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統
【特長】- 旧モデル「TSURANAGI」で得られたフィードバックを元に改良したVersion2モデルとなるポータブルアンプ。
- 旧モデルからの主な変更点は「ゲインを6dB低下」と「ボリュームカーブ変更」と「レーザー刻印へ変更」の3つとなる。
- アナログ入力、アナログ出力のポータブルアンプでバランス入出力対応。アンバランスの入力信号に対してもバランスで出力できる。
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169位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/ 2 |
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1系統 |
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216位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
USB/充電池/USB Type-C |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:2000mW+2000mW(16Ω、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32Ω、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300Ω、THD+N<0.01%) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:81x32x125mm 重量:521g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統
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263位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
USB |
1系統 |
6kHz〜48kHz |
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【スペック】消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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74位 |
-位 |
4.02 (16件) |
24件 |
2016/8/10 |
2016/8/23 |
USB |
2系統 |
192kHz |
24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:73x14x27mm 重量:27g USB端子:1系統
【特長】- USBメモリー型というコンパクトなハイレゾ対応USB DAC。
- アルミボディに、ヘッドホン用ステレオミニ端子、光デジタル出力端子(ヘッドホン端子兼用)、ボリュームコントロールを搭載。
- Windows、Mac、iOSデバイスのUSB端子に接続するだけで、最高24bit/192kHzのハイレゾ音源が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K3003が鳴りまくりです
【デザイン】
マットな黒もいいけど、iPhone Xのガラス調でマッチさせたかった。
【音質】
AKG K3003が喜んでいるようです。
【操作性】
アナログボリームが使いやすい。
ポタアン特有のノイズもかなり抑えられている。
【機能性】
アナログボリュームを最大にしてると(熱?)暴走するよう。
【総評】
この価格でこの質感、音質、安定性は革命的かと。
脱帽ですmm
5コスパ抜群、高音質のコンパクトUSB DAC+ポタアン
Android XperiaZ4Tablet につなげられるバスパワーのUSB DACを探してました。
購入して2ヶ月たったのでレビューしてみます。
AndroidにはOTGケーブルにて問題なく接続できます。
音質に関しては他の方と同じく、ヘッドホン端子直挿しに比べ、パワーが増し艶が出る感じで、低音が籠らずにバスドラの音などがはっきりと聞こえる感じになりました。
Windowsでもドライバーを入れて試してみました。
ドライバーを入れてみたところASIOに対応しているみたいでflacのファイルをwasapiと聴き比べてみたところASIOの方がスッキリした音の印象を受けました。
mp3、AAC、ATRACなどの音源でも、DAC内部での処理が優れているらしくかなり鮮やかに再生してくれます。
ヘッドホン端子とローインピータンス/丸型光出力兼用の端子があり、手持ちのヘッドホンのインピータンスにあわせて選ぶことができます。
手のひらサイズで電源いらずのかなりコンパクトなDACであり、持ち運びしやすいのでタブレットやPC、スマホとアンプやラジカセに...etc.と気軽に付け替えることが出来ます。
しかしながら、バッテリーの消費はバスパワーなので致し方無いようです。
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198位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2020/10 |
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1系統 |
384KHz |
32bit |
【特長】- サンプリングレート/ビット深度最大384KHz/32bitまでに対応したUSB Type-CポータブルDAC。
- 接続ケーブルは編み込みの単結晶銅線を使用し、音質に配慮した設計となっている。
- Android、WindowsPC、Mac、iPad Pro(2018)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3出て来る音は、元気でパワフルなサウンド
USBタイプCのコネクタ部にDAC機能とヘッドフォンアンプ機能を
内蔵した非常にコンパクトな製品。
ヘッドフォン出力は4極3.5mmステレオミニ(メス)
最大サンプリングレートは384kHz/32bit
駆動はUSBパワーで超小型にまとめられていて
パワー的には、鳴りにくいクセがあるタイプの
ヘッドフォンでは苦しいものがある。
軽くてなりやすいインナーイヤータイプが合う。
出て来る音は、元気でパワフルなサウンドで細かなところは
勢いで聴かせてくるタイプ。
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198位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
最大96kHz |
最大24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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133位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大384kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:L+R≧30mW+30mW (320、THD+N<1%) DSD対応:○ ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5変わり種だけど実用性十分な高コスパ商品
ES9028QMのシングルアンバランスという構成で、同価格帯にありがちな出力はシングルアンバランスのみという仕様
しかし変わっているのは3.5mmだけではなく4.4mmのジャックも備えられており出力系統は
3.5mmアンバランスと4.4mmアンバランスの2つ
シングルアンバランスの回路しかないため4.4mmはバランス出力では無くアンバランス出力になります
なので通常3.5mmのみの所をおまけで4.4mmも付けましたみたいな商品で、4.4mm出力は上の価格帯のバランス出力ができるタイプと比べて音質は明確に劣ります
しかしメリットもありそれは
4.4mmでありながらアンバランスなので省電力で駆動し、4.4mmバランスケーブルを普段つけているイヤホンをそのままケーブルを変えず外出時だけ省電力のアンバランスで使用できるという点
音質は寒色寄りで分離感良くはっきりとした音が出る傾向
本体からUSBタイプC端子が直接生えている構造で、手軽に持ち出しできる点も良し
全体的にスペックは削ったが、それでも高いコストパフォーマンスと汎用性を両立した良い商品です
3今更レビュー
3000円程度で買えるDACです。
自分の目的としては、近頃イヤホンジャックが無い物が増えているので有線でも繋げられるように購入しました。
PCM 32bit/384kHz、DSD128までのハイレゾオーディオに対応ですが、3.5mm/4.4mmシングルエンド出力になっており、4.4mmはバランス対応になっていません。
上位機種の「Allegro Pro」はバランス対応です。
PS5、SWITCHでは使えません。
SWITCH2は使えました。
お手軽に有線対応させる目的なら良いと思います。
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![NICEHCK NK1 MAX [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780959.jpg) |
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223位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2025/8/ 1 |
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1系統 |
384kHz |
32bit |
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317位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/11/25 |
2019/11/29 |
USB Type-C |
1系統 |
96kHz |
24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:増幅:最大300ohm ハイレゾ:○ 消費電力:0.012W USB端子:1系統
【特長】- USB-C端子搭載のスマートデバイスから高解像度の24bit/96kHzハイレゾオーディオを再生できるハイレゾ・オーディオ・アンプ。
- 旧世代機「Accessport Lite」と比べバックグラウンドノイズの除去、消費電力の減少、大音量での再生などが改善され、ケーブルも柔らかくなっている。
- インラインリモート/マイクを搭載したイヤホンケーブルの通話機能は本体を介しても維持される。12mWの使用電力はスマートデバイスから直接供給。
- この製品をおすすめするレビュー
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3PC外部でDAC変換なのでノイズがほぼ無い
USB-Cに繋いでイヤホンで聴くタイプで本体サイズが
とにかくコンパクトで小さなUSBメモリにコードが
付いているだけのサイズ。
邪魔にならないで使えるのが良い。
ノートPCのアナログイヤホン端子に繋いで聴くより
USBTypeC端子に繋いでDACでアナログ変換してくれるので
PC内のノイズを拾わない。
ノイズ感はほぼなくなるし、とにかく音がクリアーになる
音の鮮度が跳ね上がる綺麗なサウンドが楽しめる。
3ハイレゾ対応
【デザイン】
無難なデザイン
【音質】
ハイレゾ対応でいい
【操作性】
操作感は簡単
【機能性】
必要十分
【総評】
スマホイヤホンをハイレゾ音質にしたいときにおすすめ
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169位 |
-位 |
4.31 (16件) |
1件 |
2016/8/ 2 |
2016/7/23 |
USB/充電池 |
2系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:約250mW(16Ω) 幅x高さx奥行:45x47x16mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:フル充電で約8時間動作可能 USB端子:1系統
【特長】- リモコン付きイヤホンが使用可能な4極(TRRS)対応ステレオミニジャックのヘッドホン端子を2基装備した、ポータブルヘッドホンアンプ。
- 電源スイッチ兼用ボリューム調整ロータリーノブや2段階(FLATオフ/M/H)に切り替え可能な低音ブースト・スイッチを搭載。
- 約8時間の動作が可能なリチウムポリマーバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいヘッドホンアンプ
小さめの&バッテリー駆動&ミニプラグ標準でヘッドホンアンプを探していました。
2つのイヤホンで聞くのが目的。
いくつかあった中で価格がやすかったのが買ったきっかけです。
使ってみての感想は
大満足
普段使っているのがモニター用のイヤホン。
ゲーム時などに低音ほしいな〜って思ったときに、簡単に挙げられます。
ただ、音量をそこまでは上げられません。
単純に、2アウトにしたい場合はおすすめです。
5dpx1aの増強剤
まさかこの値段でdpx1aの低音を強化できるとは。dpx1aの唯一の悩みが低音の弱さ。このbass travelerを使うと低音の強化だけでなく、全体的に音の存在感が上がり、音量を取りやすくなります。モードはFlat、Medium、Highがあり、一般的なpopsだとMediumが丁度良く、迫力が増し、HIPHOPや重低音の音楽とかはHighでヘッドホンで聴くと耳に振動が伝わってくる感覚。ただノイズが結構あるので、クラシックやジャズはお勧めできない。充電1時間で8時間使えるので充電に困ることはあまり有りません。こんな値段でdpx1aの音を持ち上げてくれるとは感無量。
追記 コメントをしてからだいぶ聴いたのですが、音場とかも狭くなり、定位もクソ喰らえなので、edmやロックで一気に気持ちを上げたい時に使っています。ただこの音も魅力があるんですよ〜
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021165.jpg) |
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317位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021158.jpg) |
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198位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021172.jpg) |
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63位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021189.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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317位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/26 |
2012/9 |
USB |
1系統 |
44.1kHz/48kHz |
16bit |
【特長】- 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
- パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
- 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます
ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、
イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。
【デザイン】
これといって特徴はないと思います。
同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、
というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。
【音質】
マイク端子は使っていないのでわかりません。
イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。
ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。
【操作性】
取説を読むまでもないくらい簡単です。
音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、
なんだか壊れそう。
【機能性】
マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、
マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。
【総評】
mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。
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263位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/11 |
- |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力(バッテリー駆動時):約170mW+170mW(8Ω 10%歪) 幅x高さx奥行:34x23x55mm 重量:30g Bluetooth:Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth対応コーデック:SBC バッテリー連続再生時間:電池持続時間:約8時間 USB端子:1系統
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![KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607007.jpg) |
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48位 |
-位 |
4.85 (8件) |
6件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統
【特長】- スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
- ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し背伸びしたい人向けの商品
音質は言うことなし、期待してた物でした。
似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。
5音質は、スマホだと少し向上、PCだと大幅に向上
本製品をスマホに接続してヘッドホンATH-A900Zで聞いたところ、スマホ直差しより音が良くなっているのが分かります。
ですが、違いはわずかなものであり、「よく聞くと分かる」という程度のものです。
一方、PCに接続して先ほどのヘッドホンで聞いたところ、PC直差しに比べ、少し聞いて分かるほど音が良くなりました。
ところが、PCに接続してアクティブスピーカー(アンプ付スピーカー)で聞いたところ、PC直差しよりも音が悪くなってしまいました。
どうやら本製品は、ヘッドホンに最適化されているようです。
また、スマホに接続する場合、スマホの電池をかなり消耗します。
長時間の使用は難しいかもしれません。
(私は主にPCで使うため、困っていません)
操作性については、本製品の音量調節が専用アプリからしか出来ないのは残念な部分です。
(スマホ本体で音量調節できるので、それほど困らないと思います)
機能性については、インピーダンスや出力音圧レベルの設定が出来ないため、星3つにします。
満足度については、私は本製品を主にPCで使うために買ったので、この価格でこの音質は素晴らしいと思います。なので、星5つです。
買って良かったです。
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317位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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![AL-LCH21K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000673847.jpg) |
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317位 |
-位 |
3.83 (5件) |
16件 |
2014/7/ 7 |
- |
Lightning |
1系統 |
最大96kHz |
最大16bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω 10%歪)、30mW(32Ω 10%歪) 重量:12g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽チューンナップ
iPhoneで手軽にハイレゾを試したくって、軽量・低価格な製品をさがしておりましたところ、まさに!!って感じで登場したのが本製品でした。試聴することのなく、ヨドバシドットコムより注文。先ずはiPhoneに入れていた既存の曲でも音の違いが実感できました!やはりアンプの存在は大きい。
次にハイレゾを聴く為にオンキヨーの「HF Player」をダウンロードして聴いてみました。確実に音は良くなっているのでしょうが、私的には通常のiPhoneの楽曲+本製品での再生で十分に満足できるレベルでした。
また、オマケと考えていた操作ボタン(音量&早送り・一時停止・戻り)がかなり実用的。これまでわざわざポケットからiPhoneを取り出して操作していましたが、そのままブラインドタッチで音量調整や早送り、そして一時停止が出来るので、相当に便利になりました。音の良さとこの機能で十分に元は取れたって感じです。
小さいながらもアンプを駆動することにより、バッテリーの減りを心配しておりましたが、思ったほどバッテリー喰いではありませんでしたので毎日の通勤に活躍してくれています。
4初めてのポタアン。。。
iPhone6pぅsでハイレゾを聴くために購入しましたが、ハイレゾ音源はいまだに入れていません普通のMP3での感想ですがそこそこ良いのではと感じます
デザインはごくありふれていてまあ人様にどうだっていうようなことはないですね。
音質はMP3においてもやや立ち上がりや解像度が改善されるように思われる
操作性は音量、停止、曲の前後送りだけで電源スイッチもありません。
機能性はシンプルで問題はないかと思います。
このようなDACやポタアンはデジタル音源におけるアナログのカートリッジに匹敵するものかと思いますね。
イコライザーなどで音をいじるのではなくハードウェアの持つ特性によって音を変えて楽しむことになるのかもしれません。
さらにあわせるイヤホン、ヘッドホンによっても当然音をかえ楽しむことがいいですよね
当方が使用しているイヤホンはエレコムのEHP-CH1000SGDです
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115位 |
-位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2021/10/12 |
2021/10/中旬 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
最大384kHz |
最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:66.8mW+66.8mW(Lch+Rch)(@16Ω) ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- USB Type-Cコネクタ搭載機器に接続して、最大32bit/384kHz対応のミュージックプレーヤーとして使用できるDACアンプ。
- ハイレゾイヤホンの潜在能力を引き出すチップ「CX31993」を搭載。DACを左右のチャンネルに1基ずつ搭載してクリアな音質と空間表現を実現。
- イヤホンマイクからの音声を最大24bit/96kHzで入力可能なADCを搭載しており、クリアで高音質な通話を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音のグレードアップにおすすめ。ただし端末の相性あり。
【デザイン】
全体的に見ても質感高いです。特にケーブルの辺りは価格の割に高い品質だと思います。
【音質】
バランス良く伸ばしてくれます。HP-NHR21で聞いた感じては程よい低音で聞きやすく長時間使っていても疲れませんでした。
【操作性】
端子を接続するだけで使えるので簡単です。USBタイプCなので事前に確認しましょう。
【機能性】
端末次第だと思います。
【総評】
10000円を切る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。
※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。
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353位 |
-位 |
3.50 (2件) |
16件 |
2014/12/15 |
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1系統 |
最大96kHz |
最大24bit |
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYOの力を借りて、使えています。
私の環境から、
スマホは、docomo・SH-07E・Android4.2.2。
イヤホン、JVC HA-FX650です。
radius製のプレーヤーアプリ(1,800円)を購入後、RK-LCH61を購入しました。 しかしスマホが対応機種外で、まったく鳴らなかったのです。
クチコミ投稿のアドバイスで試した結果、ONKYOのプレーヤーアプリ・hf-prayer(1,000円)にてMicroUSB接続に成功し、見事に動作しました。勿論ハイレゾ対応で!!
ただ、メーカーサポート外の事例で、他のスマホでも上手く行くとは限りませんが…。
少々レビューを。
大音量でも歪みや音割れがなく、ボリュームをかなり上げてもノイズがないため、ダイナミックレンジの広いハイレゾのクラッシックを大音量で聴くと、感動物の臨場感でした!!
ロック系では、予想より柔らかい音がしており、音量を上げても聴き疲れしません。
ポップス系女性ボーカルでは、音量上げると艶が出てきます。
総じて、かなりボリュームを上げて使う用途で感動します!!
スタジオモニターが要求するような、カチッとして厚みのあるような音ではないんでしょうね。
まあ、とっても小さくて軽く、ホンノリ発熱するような、可愛い奴です♪
ただ小さい分、操作性は悪いです。ボリュームを操作しようとして、裏側の曲送りを押してしまうこと度々。ボリュームがどの程度なのか聞くまでわからない。どのボタンを触ってるのか、感覚ではわからない…。
まあ、あの小ささなんだから仕方ないですかね。
2/23の、グラフィックイコライザーに関する追記レビューは、取り消しさせていただきます。私の勘違いでした。すみません。
3こんなに小さいのに、スマホの音を変貌させるのは凄い
【デザイン】 小さいのは良いとして、プラスチッキーで安っぽく見える。
【音質】AK100 120 にも採用されているWolfson 社製高品質DAC WM8740を使っているだけあり綺麗な音です。HP-A8と聞き比べると少し低域よりに振っている感じもします、がZX1と比べるとドンシャリ感は少ないです。
出力は60mW×2chとZX1の15mWより大きいだけに、ZX1では鳴らすことの出来なかったSRH-1840を普通に鳴らせます。
【操作性】片側に音量ボタンが上下用に2個 もう片側に進む 停止 戻るの3個 これだけですが小さいので視覚的には+と-が見にくいです。今現在修正インクでマイナス側に白く印付けてます。手探りで探す場合もちょっと判りづらいですね。
【機能性】兎に角小さく軽い筐体なのでポタアン噛ましてるって感覚が無いので通勤時に使うのは楽ですね。イヤホン外さなくでも改札でスイカ行けますし、ドコモ版Z3Cで良かったと思う瞬間です。(OCNモバイルONEにて使用)
【総評】概ね満足なのですが、ただとても残念なのが、周辺ノイズ拾いやすいところでしょうか。エレベーターのドアの開閉時とか町中歩いてるときも、結構ノイズ拾います。電車内では今の所殆どノイズは拾って無いのが幸いですけど。次回の製品には是非ともノイズ対策をお願いしたいです。他には、Micro USB コネクタに差し込むコードの耐久性も付け替えできないtypeなので心配です。引っ張ったりしてけっこう力が入ってしますからね。
別売りのNe PLAYERの見えるハイレゾ機能は、どちらかと言うとアプコン機能の有るONKYOのHF PLAYERの方に欲しい機能でしたね。あれはアプコンされてるのかどうか音以外で、判別できませんからね。RADIUSはこの特許に関してはご相談受けますとか言ってましたから期待してますw
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![TP20 ライトニング [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537279.jpg) |
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290位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
- |
Lightning |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(ライトニング)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
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-位 |
-位 |
2.63 (6件) |
5件 |
2013/10/22 |
2013/11/上旬 |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω) 幅x高さx奥行:33.2x12.9x33.2mm 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYO HF PLAYERで音質調整
【デザイン】
プラスチックで特に良いといけないが、大きさと軽さは良い。
【音質】
ヘッドホンやイヤホンによって左右される傾向がある。
どちらかと言うと、低域よりのヘッドホンとの相性が良い。低音のこもった感じが取れてキレがある音になる。
解像度の高いヘッドホンでは軽い音になる傾向がある。
iPhone標準のプレーヤーより、ONKYO HF PLAYER(無料)の方が相性が良い。
HF PLAYERのイコライザー機能で、細めな音質調整が可能。曲やヘッドホンにより調整すると面白い。
【操作性】
ボタンが硬い、誤動作防止だと思われるが、もう少し押しやすいとありがたい。
ケーブルが長いので、工夫が必要。
【機能性】
特に特別な機能は無いが、裏にクリップが着いているところは使いやすい。
【総評】
値段が値段なので、めちゃくちゃ良いとは言えないが、このサイズのポタアンは使いやすい。
PLAYER側で、音質調整ができるので、好みの音質に変えて楽しむのがいいと思う。
4iPhoneリスニングがレベルアップしました
【デザイン】
黒一色に統一された外観はiPhoneなどのApple製デバイスの美観を損なわず無難にマッチします。
全体的にややチープな印象がありますが、目立たない地味なデザインなのでさほど気にはなりません。
ただ、洗練された美しいデザインのバンパーケースのメーカーであるDeff社の製品だということを考えると、もう少しデザインに力を入れて欲しかった気がします。
Apple製デバイスのカラーバリエーションを考えると「白」をラインアップに加えても良いかと思います。
【音質】
リスニング環境は下記のとおりです。
プレーヤー:iPhone5(iOS7.0.4)
イヤホン:UE18Pro、XBA-H3、SE535、Westone3、EPH-100
ジャンル:Jazz、R&B、HipHop/Rap、Rock、Pop 、Electronic
リスニングの印象は、直挿しの場合と比較して、音の明瞭さがハッキリと感じられます。
低音域から高音域まで、覆われていたベールが剥がされたような、明確な違いです。
ボンボンと響く鈍重な低音や、シャリシャリと耳につく貧弱な高音が消えてなくなり、音楽の持つリアリティが聴こえるようになります。
余計なノイズが聴こえなくなり、音がタイトに引き締まるので、人によっては迫力がなくなったように感じるかもしれませんがそのまましばらく聴いていれば音が明瞭になったのだと実感できるはずです。
この明瞭さを具体的に表現すると、低音域ではベースの弦を弾く音や、バスドラムの打感の強弱などが認識できるようになります。
中音域ではボーカルの定位が安定して、シンガーの歌詞の発音が聴き取りやすくなります。
高音域ではシンバルや金管楽器の隠れていた小さな音色が聴き分けられるようになります。
【操作性】
本製品のプレーヤーへのセットアップですが、Deff製バンパーケースに入ったiPhone5のLightningコネクタに問題なく接続できました。
コネクタカバーが純正のLightningケーブル並みに薄くつくられていますので、純正のケーブルが挿せるケースならばそのままで使用できます。
本体は3cm四方の正方形、厚みはクリップ部分を含めて1cmほどです。
クリップは強めで頑丈そうにつくられていますので、本体を着衣やバッグのどこに取り付けても問題ないと思います。
スイッチ類の配置もわかりやすく、操作性は良好です。
ケーブルは太めで、長さは60cmです。
やや硬質でクセがつきやすいタイプなので、取り回しに工夫が必要な場合がありそうです。
【機能性】
イヤホンとの相性ですが、カスタムIEMからユニバーサルタイプまで、所有しているどの機種で試しても、音の明瞭さがハッキリと確認できました。
音が明瞭になるので、イヤホンそれぞれの特長も、よりハッキリと聴き分けられます。
この製品のコンセプトは原音への忠実性を追求するところにありますので、分解能の高いイヤホンを選ぶ必要はあるかもしれません。
逆にiPhoneでのリスニングを目的に高性能なイヤホンを購入した方にとっては、手軽に音質アップを実現できるツールになります。
【総評】
外出時に身につけられる大きさで、ここまで効果のあるヘッドホンアンプが発売されたことは、iPhoneユーザにとっては朗報です。
(iPad ユーザやiPodユーザにも同様です。)
Apple社から「Made for iPhone」の認証を受けている製品であり、リスニング環境の改善を考えているiPhoneユーザの方にお薦めできます。
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![TP20 TYPE C [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537278.jpg) |
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317位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少ない
ライターの様な形のDAC付きヘッドフォンアンプ製品で
お手頃価格でそこまでの高額で無い所は評価できる。
接続にはUSBのタイプCコネクタで接続用の短いケーブル付き
ヘッドフォン接続用のコネクタは3.5mmと4.4mmの2系統
CS43131のデュアルチップセット仕様
接続するイヤホン等のインピーダンスに合わせてくれる機能があり
幅広い製品に対応。
電源はUSBパワーを使用するので電源を持ち運ぶ必要はないが
電源供給の出来るUSBタイプCコネクタを持つ音源機器が必要。
音はクリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少なくて爽やかサウンド。
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290位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/11/30 |
2020/11/30 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
最大192kHz |
最大24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
- 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
- Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ
ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極
ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで
いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと
思ってしまうほどの外観製品。
ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので
ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが
アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。
本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品
なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな
サウンドで聴ける。
また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。
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![iBasso Jr. Macaron [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663538.jpg) |
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155位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663539.jpg) |
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184位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663537.jpg) |
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317位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020199.jpg) |
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147位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:96kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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![HA4D [ダークグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610325.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
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USB Type-C |
4系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:47Ω 幅x高さx奥行:120x30x70mm 重量:233g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3DAC非搭載型のアナログアンプ機能で出力4系統搭載
DAC非搭載型のアナログアンプ機能のみの機能製品
目的は1っの音源を複数のヘッドフォンで聴くための
ヘッドフォンハブ用途。
入力はAUX入力端子からアナログオンリー
電源はUSB・Type-Cコネクタで5V
ヘッドフォン出力は3.5mmφのステレオミニプラグが
4系統搭載されそれぞれに個別の音量調整可能な
音量ボリュームが付いている。
据え置き型ヘッドフォンハブ機能のアンプです。
音はアナログ入力される音源レベルに左右されますが
電源を本体に搭載していないのでノイズはほぼ感じられない
クリアーなものです。
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198位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:68mW @ 32 Ohms(3.5mmシングルエンド) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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