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多い順少ない順 |
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198位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/13 |
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280位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:78mW(3.5mm) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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133位 |
108位 |
4.48 (8件) |
3件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統
【特長】- AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
- 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
- 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです
約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。
FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。
明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。
最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。
これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。
DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。
最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。
上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。
5新しい選択肢
最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。
スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。
正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。
アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。
ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。
電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。
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![DH80S [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359785.jpg) |
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233位 |
108位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz |
32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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280位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/6/26 |
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1系統 |
PCM:最大384kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:シングルエンド:180mW@32Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
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![S9Pro [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/33728/6933728000769.jpg) |
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280位 |
108位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/28 |
2021/10/29 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる
本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で
重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽
当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った
オーディオプレーヤー機器が必要になる。
インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。
非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品
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326位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
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乾電池 |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力パワー:50 mW/チャンネル、<0.01% THD+N、20Ω不可、周波数特性:30Hz-20kHz、±2 dB 幅x高さx奥行:133.35x31.75x73mm 重量:450g バッテリー連続再生時間:7時間以上
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![KA5 FIO-KA5-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529501.jpg) |
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89位 |
108位 |
3.56 (4件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
PCM:768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
- 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
- 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FIIOの本気
【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。
【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。
【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。
【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。
【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。
3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。
【デザイン】
アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。
質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。
【音質】
解像度がそこまで高いとは感じませんでした。
特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。
音は全体的におとなしめな印象です。
【操作性】
物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。
やれることが多いので最初は大変かも知れません。
【機能性】
小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。
好みの音に調整出来るのが良いと思います。
接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。
3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。
【総評】
やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。
機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。
肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。
解像度も高くなり、バランスは良い思います。
高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。
ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。
稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。
個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。
スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。
一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。
イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。
iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。
汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。
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![KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001550275.jpg) |
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120位 |
108位 |
3.56 (4件) |
0件 |
2023/7/ 3 |
2023/7/ 7 |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
PCM:768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
- 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
- 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FIIOの本気
【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。
【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。
【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。
【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。
【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。
3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。
【デザイン】
アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。
質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。
【音質】
解像度がそこまで高いとは感じませんでした。
特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。
音は全体的におとなしめな印象です。
【操作性】
物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。
やれることが多いので最初は大変かも知れません。
【機能性】
小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。
好みの音に調整出来るのが良いと思います。
接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。
3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。
【総評】
やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。
機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。
肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。
解像度も高くなり、バランスは良い思います。
高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。
ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。
稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。
個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。
スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。
一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。
イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。
iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。
汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。
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280位 |
108位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
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USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:15mW @32Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型
シンプルなUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型製品
USBコネクタはType-C形状
イヤホン用出力は3.5mmφステレオミニプラグ形状
本体部分はイヤホンジャック側にあって少し長めの
パイプ形状をしている部部に収納
USB・DAC解像度は最高32bit/384KHzに対応
電源はUSBバスパワーを利用しているので外部電源
不要なのでスッキリ取り付けられる。
出力パワーとしては電源がUSBバスパワー利用もあって
大型のヘッドフォン使用はちょっと難しいところがある
小型のイヤホン用途が良いだろう。
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![KA17 FIO-KA17-L [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607009.jpg) |
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87位 |
108位 |
4.49 (9件) |
5件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
PCM:768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
- 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要
KA5からの買い替えです。
さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。
注意事項を書いておこうと思います。
僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。
ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。
専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。
それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。
答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。
パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。
スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。
そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。
詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。
本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。
上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。
外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。
インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。
追記 2025.12.1
3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。
時々、再生が止まります。
初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。
エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。
KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。
エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。
更に追記 2025.12.5
乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。
ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。
5本格志向の初心者はぜひ
【デザイン】
アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。
【音質】
私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。
【操作性】
ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。
【機能性】
前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。
4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。
【総評】
2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。
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111位 |
108位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/5 |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
PCM:最大384KHz オプティカル:最大192KHz |
PCM:最大32bit オプティカル:最大24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:フルスケール最大出力:Max. 2.05Vrms@10Kデフォルト、出力インピーダンス:<0.5R@ヘッドホン、47R@RCA DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:63.5x25x76.2mm 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ポータブルでコンパクトなヘッドホンアンプ&DAC。USB C入力、光入力、アナログ出力、3.5mmヘッドホンジャックに対応している。
- iOS、Android、MacOS、Windowsに対応し、省電力でありながら、バッテリーなしでヘッドホンやスピーカーを駆動するのに十分なパワーを備えている。
- 最大32bit 384KHzのPCM、最大256のDSD、MQAファイルを含むハイレゾリューション・オーディオフォーマットをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RCA端子のステレオアナログ出力端子ありです。
【デザイン】
タバコ大の箱サイズです。
大き目なボリュームノブが付いています。
【音質】
細部までクリアで鮮明なサウンドです。
【操作性】
大き目なボリュームノブで快適操作できます。
【機能性】
ヘッドフォン出力は3.5mmジャックのみです。
ポータブル製品ではあまり見ないRCA端子のステレオアナログ出力を
備えているのでDACとしても使えます。
【総評】
コンパクトなポータブルヘッドフォンアンプですが
アナログRCA出力を備えているのでDAC兼プリアンプとしての使用も可能です。
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187位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/23 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM(USB接続時):最大768kHz PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz |
PCM:24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統
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![JADE next [Dark Navy]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626262.jpg) |
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221位 |
108位 |
4.72 (3件) |
9件 |
2014/2/21 |
2014/3/ 4 |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初のヘッドホンアンプです。
価格も手ごろで電池式なので購入しました。
以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら
先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。
展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。
修理対応、動作確認しました。
税別2680円税込みで2894円でした。
接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。
スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。
あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。
5開放型ヘッドホンをzx-1で
Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。
zx-1からAug-linでドックから繋いでます。
zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。
据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。
残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。
これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。
ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。
まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。
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198位 |
108位 |
3.96 (4件) |
7件 |
2019/9/17 |
2019/9/20 |
USB/USB Type-C |
1系統 |
44.1kHz、48kHz、88kHz、96kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2.1Vrms、出力インピーダンス:0.65Ω 幅x高さx奥行:18.6x57.5x11.9mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- MP3からMQAまでハイレゾ音源の再生が可能なUSB DAC。ほぼすべてのヘッドホンを駆動する2.1V出力を備える。
- 最小位相スローロールオフフィルターを備えた、ESS DACチップ「ES9038Q2M」を搭載。
- 「PIC32MX274マイクロプロセッサ」の採用により、電力消費量が削減され、処理速度が33%向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPhoneに繋いで使っています。
【デザイン】
綺麗です。光沢のあるブルーです。
筐体の白い部分はLEDでサンプリングレートによって光る色が変わります。
44.1khzの時は緑色に光ります。
【音質】
音の厚みは少し足りないです。レンジの広さや音の抜けは良いです。
どっしりとた感じの音ではないです。音は中心に集まっています。
【操作性】
PCのUSBポートやカメラコネクションキットでiPhoneに繋ぐだけです。
PC接続の場合の方が出力が大きく設定できます。
iPhoneとの接続ではiPhone本体の音量ボタンで音量を調整できます。
winPCに刺して再生する場合はPC側から再生機器をDragonFlyにしてからサウンド設定から調節できます。
【機能性】
USBに刺して本体のミニプラグに機材を繋ぐだけです。実際に使い確かめてみましたがこのモデルはファームウェアのアップデートが不要です。
【総評】
ポータブル環境で小さなモデルを探してたどり着きました。下位モデルとは違い同社のJITTER BUGの技術が内蔵されています。出力が大きいのでHD800Sも問題なく再生できます。se846などの高感度なモデルで再生する場合は音量を下げてから刺すようにしています。ヘッドホンアンプだけでなく、単体のDACとして使っても納得のいく音です。音の厚みは少し足りないですが、サイズからは想像できない音です。
5感動!とまではいきませんでしたが、音質の良さに鳥肌は立った。
【デザイン】
安っぽい感じではなく、重厚感のある素材とデザイン。
MQA音質で通るとドラゴンマーク(とんぼ?)が紫に光るのでわかりやすい。
【音質】
DALI ZENSOR 5AXでの利用、海外にてTIDALのMAQ音質にて確認。
素人ながら通常のHifi音質と比べても音の多さや重厚感を確認(できてると思います)
【操作性】
PCに指すだけで利用ができる素晴らしさ。
持ち運びできることから+αのお得感。
【機能性】
PCに繋げてBoseのノイズキャンセルヘッドフォンで聴きました。
iPad、MacbookProあたりは直付けできるので非常に便利。アンドロイドとも親和性は高いと思われます。
【総評】
少し高いですが、結果満足のいく買い物でした。
iFi Nano iDSDあたりも視野に入れてましたが、海外レビューを和訳して納得してこちらに決めました。
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127位 |
108位 |
4.48 (27件) |
1325件 |
2011/2/17 |
2011/2/28 |
USB |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:80mW + 80mW (32 Ω負荷) 幅x高さx奥行:75x25x130mm 重量:260g バッテリー連続再生時間:連続動作時間 約7時間(iPod装着、ヘッドフォンアウト32Ω 常温時) 光デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Awesome sound!
【デザイン】
デカくて無機質です。ですが、かっこ良く好みです。
【音質】
iPhone5(デジタル出力)→P1→EX1000で聞いていますが、iPhone直刺しとは全く音が違います。
今まで聞こえなかった音が聞こえるようになりました。特に解像度、高音のトゲの無さ、低音のタイトで引き締まった音。音色傾向は寒色。しかし元の音源を透き通った透明でクリアにしてくれます。フラットで帯域を誇張しない音です。この透明感がたまりません。EX1000の音場が更に広がりました。もう直刺しでは聞けないくらいです。カチッとしたしっかりした音です。モニターライクな音なので味付けしたい人には向かないかもしれません。しかしラインアウトがあるので三段でハンバーガーにすればokでしょう。
【操作性】
困る事はないです。
【機能性】
充分過ぎる程です。Line out、spdif、アナログ入力、フィルター、ゲイン
一つだけ言うならばハイレゾに対応していない事。しかし、24bit48khzまでなら再生できます。24bit処理されているかは不明ですが
【総評】
言うこと無しです。fostexは凄いと改めて思いました。まさに自分にびったりの音です。バッテリーの持ちは口コミの方法で解決です。そのうちE12を繋いで三段で使う予定です。毎日の通学時間が楽しみになりました。
hp-a8が欲しくなりました(笑)
<追記>
再レビューです。現在フルテック、ADLのGT8-AをケーブルとしてSRH940でポータブルで使用しています。これが凄く音がいいです。クリアそのもの、開放型を使っているかの様な高音の伸び、タイトな低音。空間表現、高音の伸びがEX1000とは桁が違います。
ちなみにdjayをアプリで使い、アクティブスピーカーを用意しLineoutに接続、iPhoneにイヤホンなりヘッドホンを接続するとDJプレイができます。たまにDJして遊んでいます。
入門には一石二鳥でいいかもしれません。
5いい買い物だ
使用ヘッドホン:hd25-1
現在の組み合わせ:ipodtouch→HP-P1→HP-V1→HD25-1
使用アプリ:ドルビー
【デザイン】
最高!この高級感あるデザインは他のアンプにはない重厚感です。
【音質】
ipod直刺しと比べて、音のクリア感が増したのと解像度が上がりました。
購入時はベンチャークラフトのタイフーンとどちらにするか迷いましたが、こっちの方が音がマイルド印象がしましのでHP-P1にしました。
HD25との相性はこっちの方がい印象でした。
特にアコースティックギターの音がものすごいきれいに出ます。
あと、女性ボーカルなんかは直刺しとこのアンプをかませたときは結構違います。
楽器の数が多いオーケストラやバンドの演奏だと直刺しとの違いは分かりにくいかもしれません。
現在、HP-V1との3段重ねで使ってますがこの組み合わせは最強です。
HP-P1を購入された方は是非HP-V1との組み合わせも検討してみてください。
また、現在ドルビーのアプリをipodthouchに入れて使用してますが、この組み合わせは素晴らしいです。臨場感がさらに増します。是非お試しください。
【操作性】
特に問題ないです。
【機能性】
特に問題ないです。
【総評】
デカイ
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233位 |
108位 |
5.00 (3件) |
13件 |
2015/10/15 |
2015/10/24 |
乾電池 |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池)
【特長】- フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
- 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
- スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上流と電源ですべてが決まるアンプです
価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。
私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。
このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。
私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると
エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池
【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】
音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。
【アルカリ乾電池】
ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。
【パナソニックリチウム乾電池】
アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。
【エナジャイザーリチウム乾電池】
上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。
エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。
【リニア電源】
単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。
やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。
以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。
(据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…)
追記:電源別の感想を大幅に修正しました。
5『音』だけに全てを注いだひとつの解答
・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
DAP:Acoustic Research AR-M2
CABLE :ALO audio Reference 8
PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo
HP :B&W P7
RE-CABLE: PEC/P7
以上の環境でのレビューです。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして
多くの製品をリリースしているKOJO technology。
創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。
ずっと気になっていました。
製品概要を見れば誰しもが
《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と
【超弩級】と謳われるその素性に
興味をそそられたのではないかと思います。
その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな
《FARAD》の【異様】な仕様 (^^;
【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に……
泥沼化を象徴するような価格であったり(笑)
ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑)
現在主流である内蔵充電池ではなく
不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど…
扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは
私だけでは無いと思います(^^;
今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。
あれやこれやの機能全部入り…とか。
様々なデジタル機器に接続可能…とか。
でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな
シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。
line-in 、phone-out のみ。
『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』
としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に
秘められた実力はいかなるものか………
【デザイン】
★★★★
まずはその規格外と言えるサイズ。
ポータブルの域か否か微妙なところです。
外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、
KOJO technologyのロゴがあしらわれた
マットな感じのゴールドのプレート。
《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した
ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。
ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。
見た目のコラボもかっこいいです。
ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑)
派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。
その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら
それはそれで好感がもてます。
マイナス点は…
個人的な好き嫌いになりますが、
電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う
程の機能とは思えません。蓋を開けたことで
電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。
あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで
貼ってあるのですかね?
手元に届いた時には既に半分剥がれていました。
そのショボさにマイナス1です。
【音質】
★★★★★
一番重要なところですね。
ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と
KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。
単4アルカリ電池6本の電圧で動かす
ダイレクトドライブA級動作アンプ。
それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。
その反面、その手間や不経済さ。
これも《FARAD》の特徴であると思います(^^;
ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ
充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、
それらもアナログを表現する為だとするならば
それはそれで好感が持てます。
いや、まてよ……
「電池を買って交換する」という手間の掛かる
行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の
一環とするならば………それはそれで凄い………
【超弩M級】?!(^^;
考えすぎか(^^; (笑)
上記環境基準の観点からではありますが
『AlgoRhythm Picollo』と比べて…
パワフルというかトルクフルというか
いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。
高音も低音も平然と鳴らしてきます。
Picolloより更に艶々でクリアな音。
そしてビシッと締まったタイトな音です。
音場もより広く感じます。
音の強弱というか大小というか明暗というか…
より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで
描かれている感じ。メリハリが美しいです。
曖昧な感じがありません。
音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや
フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。
非常に立体的なイメージです。
澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。
アナログアンプを途中にかませることで
上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが
よりトルクフルに、より繊細に、より深く、
より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、
雑で無駄な所が排除されて、
DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ
してくれているという感じでしょうか。
まんべんなく底上げされた感じです。
聴き心地はとても良好です。
違和感無く馴染める音だと思いました。
Picolloと比べて、アンプの性能面では
全てが上回っています。
決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では
無いですからね(^^;
Picolloも素晴らしいので使い続けます。
乾電池はすぐ無くなりますので(;_;)
【操作性】
★★★★★
操作性については評価無しでもいいと思います。
ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。
【機能性】
評価無し
ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。
【総評】
★★★★☆
4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。
しかしそれでもお釣りがくるほどの
気持ちの良い音に満足しました。
お陰様でDAPとヘッドフォン変更を
検討したくなりました。
《FARAD》ありき、で上流下流を
決めていくのもアリなのではないでしょうか。
それくらい素敵なアンプです(^o^)
ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを
注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル
を貫いたモノづくりに感服致しました。
情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。
最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして
ありがとうございました。
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![SIGMA Pro [シルバー]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/882193_2675950.jpg) |
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207位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
PCM:44.1-768kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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160位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/24 |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
USB-C入力:768kHz 同軸入力:768kHz 光入力:192kHz |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力電力(R2R DAC):320mW+320mW@32Ω (歪率<1%)、出力電力(1 bit DAC):87mW+87mW@32Ω (歪率<1%)、出力インピーダンス:1Ω DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:145x31.6x86.3mm 重量:470g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間 USB端子:2系統
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221位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/ 2 |
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1系統 |
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198位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
USB |
1系統 |
6kHz〜48kHz |
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【スペック】消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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![Smart DAC A150 AZL-A150-SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715442.jpg) |
- ¥1,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全14店舗)
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174位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/25 |
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1系統 |
PCM:最大384kHz(UAC2.0) |
PCM:最大32bit(UAC2.0) |
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326位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2020/10 |
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1系統 |
384KHz |
32bit |
【特長】- サンプリングレート/ビット深度最大384KHz/32bitまでに対応したUSB Type-CポータブルDAC。
- 接続ケーブルは編み込みの単結晶銅線を使用し、音質に配慮した設計となっている。
- Android、WindowsPC、Mac、iPad Pro(2018)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3出て来る音は、元気でパワフルなサウンド
USBタイプCのコネクタ部にDAC機能とヘッドフォンアンプ機能を
内蔵した非常にコンパクトな製品。
ヘッドフォン出力は4極3.5mmステレオミニ(メス)
最大サンプリングレートは384kHz/32bit
駆動はUSBパワーで超小型にまとめられていて
パワー的には、鳴りにくいクセがあるタイプの
ヘッドフォンでは苦しいものがある。
軽くてなりやすいインナーイヤータイプが合う。
出て来る音は、元気でパワフルなサウンドで細かなところは
勢いで聴かせてくるタイプ。
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207位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
最大96kHz |
最大24bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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![TP20 PRO Lightning [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/3105pEUus5L._SL160_.jpg) |
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136位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
- |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点の少ないハイコスパ機種
【デザイン】
手のひらにすっぱり収まる大きさです。表面、裏面はカーボン調。外周はアルミ製で質感は良好。シンプルでクールなデザインです。
【音質】
iPhoneに入れたAACの音源を、この機器を介してサトレックスDH297(インピーダンス32Ω)で聴くと、重心がぐっと下がり、低音の解像度が高くなるのを感じます。バスパワー駆動なので、バッテリー搭載機よりも音質は不利かと思います。
これ以外にDACを所有していないので、ハイレゾ再生の際の音質評価は避けますが、個人的には、Amazon Musicを楽しめているので良しとします。
【操作性】
ボリューム、ゲインスイッチがほどほどの大きさとクリック感があり押しやすいです。
【機能性】
ボリュームはiPhoneと連動するので、音量の微調整できません。ここは要注意ポイントです。
【総評】
iPhone SE第三世代ユーザーです。最新iPhoneの出力端子がUSB TypeCに変わってから、ラインナップからLightning向けのの機種が減りました。TP20 ProはLightning用のケーブル(音質にこだわっていそうなツイスト状)が付属していてお買い得感があると思います。
Fiioなどメジャーどころの機種と比べたわけではありませんが、入門者には十分と感じます。
ゲインをHighにしてDH297を鳴らすと、30分くらいでiPhone SEのバッテリーが5%くらい減ります。ヘッドホンのインピーダンスによって必要な電源を最適化する機能があるはずなので、ヘッドホンやイヤホンによってバッテリー消費が変わるでしょう。
今の私には、これで充分です。
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123位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大384kHz |
PCM:最大32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:L+R≧30mW+30mW (320、THD+N<1%) DSD対応:○ ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5変わり種だけど実用性十分な高コスパ商品
ES9028QMのシングルアンバランスという構成で、同価格帯にありがちな出力はシングルアンバランスのみという仕様
しかし変わっているのは3.5mmだけではなく4.4mmのジャックも備えられており出力系統は
3.5mmアンバランスと4.4mmアンバランスの2つ
シングルアンバランスの回路しかないため4.4mmはバランス出力では無くアンバランス出力になります
なので通常3.5mmのみの所をおまけで4.4mmも付けましたみたいな商品で、4.4mm出力は上の価格帯のバランス出力ができるタイプと比べて音質は明確に劣ります
しかしメリットもありそれは
4.4mmでありながらアンバランスなので省電力で駆動し、4.4mmバランスケーブルを普段つけているイヤホンをそのままケーブルを変えず外出時だけ省電力のアンバランスで使用できるという点
音質は寒色寄りで分離感良くはっきりとした音が出る傾向
本体からUSBタイプC端子が直接生えている構造で、手軽に持ち出しできる点も良し
全体的にスペックは削ったが、それでも高いコストパフォーマンスと汎用性を両立した良い商品です
3今更レビュー
3000円程度で買えるDACです。
自分の目的としては、近頃イヤホンジャックが無い物が増えているので有線でも繋げられるように購入しました。
PCM 32bit/384kHz、DSD128までのハイレゾオーディオに対応ですが、3.5mm/4.4mmシングルエンド出力になっており、4.4mmはバランス対応になっていません。
上位機種の「Allegro Pro」はバランス対応です。
PS5、SWITCHでは使えません。
SWITCH2は使えました。
お手軽に有線対応させる目的なら良いと思います。
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![TP20 PRO Type C [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/3105pEUus5L._SL160_.jpg) |
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326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
- |
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174位 |
-位 |
4.31 (16件) |
1件 |
2016/8/ 2 |
2016/7/23 |
USB/充電池 |
2系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:約250mW(16Ω) 幅x高さx奥行:45x47x16mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:フル充電で約8時間動作可能 USB端子:1系統
【特長】- リモコン付きイヤホンが使用可能な4極(TRRS)対応ステレオミニジャックのヘッドホン端子を2基装備した、ポータブルヘッドホンアンプ。
- 電源スイッチ兼用ボリューム調整ロータリーノブや2段階(FLATオフ/M/H)に切り替え可能な低音ブースト・スイッチを搭載。
- 約8時間の動作が可能なリチウムポリマーバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいヘッドホンアンプ
小さめの&バッテリー駆動&ミニプラグ標準でヘッドホンアンプを探していました。
2つのイヤホンで聞くのが目的。
いくつかあった中で価格がやすかったのが買ったきっかけです。
使ってみての感想は
大満足
普段使っているのがモニター用のイヤホン。
ゲーム時などに低音ほしいな〜って思ったときに、簡単に挙げられます。
ただ、音量をそこまでは上げられません。
単純に、2アウトにしたい場合はおすすめです。
5dpx1aの増強剤
まさかこの値段でdpx1aの低音を強化できるとは。dpx1aの唯一の悩みが低音の弱さ。このbass travelerを使うと低音の強化だけでなく、全体的に音の存在感が上がり、音量を取りやすくなります。モードはFlat、Medium、Highがあり、一般的なpopsだとMediumが丁度良く、迫力が増し、HIPHOPや重低音の音楽とかはHighでヘッドホンで聴くと耳に振動が伝わってくる感覚。ただノイズが結構あるので、クラシックやジャズはお勧めできない。充電1時間で8時間使えるので充電に困ることはあまり有りません。こんな値段でdpx1aの音を持ち上げてくれるとは感無量。
追記 コメントをしてからだいぶ聴いたのですが、音場とかも狭くなり、定位もクソ喰らえなので、edmやロックで一気に気持ちを上げたい時に使っています。ただこの音も魅力があるんですよ〜
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021158.jpg) |
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174位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021189.jpg) |
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207位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
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384kHz |
32bit |
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160位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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![AL-LCH21K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000673847.jpg) |
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207位 |
-位 |
3.83 (5件) |
16件 |
2014/7/ 7 |
- |
Lightning |
1系統 |
最大96kHz |
最大16bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω 10%歪)、30mW(32Ω 10%歪) 重量:12g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽チューンナップ
iPhoneで手軽にハイレゾを試したくって、軽量・低価格な製品をさがしておりましたところ、まさに!!って感じで登場したのが本製品でした。試聴することのなく、ヨドバシドットコムより注文。先ずはiPhoneに入れていた既存の曲でも音の違いが実感できました!やはりアンプの存在は大きい。
次にハイレゾを聴く為にオンキヨーの「HF Player」をダウンロードして聴いてみました。確実に音は良くなっているのでしょうが、私的には通常のiPhoneの楽曲+本製品での再生で十分に満足できるレベルでした。
また、オマケと考えていた操作ボタン(音量&早送り・一時停止・戻り)がかなり実用的。これまでわざわざポケットからiPhoneを取り出して操作していましたが、そのままブラインドタッチで音量調整や早送り、そして一時停止が出来るので、相当に便利になりました。音の良さとこの機能で十分に元は取れたって感じです。
小さいながらもアンプを駆動することにより、バッテリーの減りを心配しておりましたが、思ったほどバッテリー喰いではありませんでしたので毎日の通勤に活躍してくれています。
4初めてのポタアン。。。
iPhone6pぅsでハイレゾを聴くために購入しましたが、ハイレゾ音源はいまだに入れていません普通のMP3での感想ですがそこそこ良いのではと感じます
デザインはごくありふれていてまあ人様にどうだっていうようなことはないですね。
音質はMP3においてもやや立ち上がりや解像度が改善されるように思われる
操作性は音量、停止、曲の前後送りだけで電源スイッチもありません。
機能性はシンプルで問題はないかと思います。
このようなDACやポタアンはデジタル音源におけるアナログのカートリッジに匹敵するものかと思いますね。
イコライザーなどで音をいじるのではなくハードウェアの持つ特性によって音を変えて楽しむことになるのかもしれません。
さらにあわせるイヤホン、ヘッドホンによっても当然音をかえ楽しむことがいいですよね
当方が使用しているイヤホンはエレコムのEHP-CH1000SGDです
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187位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/10 |
USB Type-C |
1系統 |
PCM:最大768kHz |
PCM:最大32Bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ直結式なので便利
これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました.
それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです.
購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります.
ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.
4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば
本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。
小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので
Type-C端子が必要。
電源もUSB端子からの供給なので簡単
その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには
向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。
ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
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280位 |
-位 |
3.50 (2件) |
16件 |
2014/12/15 |
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1系統 |
最大96kHz |
最大24bit |
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYOの力を借りて、使えています。
私の環境から、
スマホは、docomo・SH-07E・Android4.2.2。
イヤホン、JVC HA-FX650です。
radius製のプレーヤーアプリ(1,800円)を購入後、RK-LCH61を購入しました。 しかしスマホが対応機種外で、まったく鳴らなかったのです。
クチコミ投稿のアドバイスで試した結果、ONKYOのプレーヤーアプリ・hf-prayer(1,000円)にてMicroUSB接続に成功し、見事に動作しました。勿論ハイレゾ対応で!!
ただ、メーカーサポート外の事例で、他のスマホでも上手く行くとは限りませんが…。
少々レビューを。
大音量でも歪みや音割れがなく、ボリュームをかなり上げてもノイズがないため、ダイナミックレンジの広いハイレゾのクラッシックを大音量で聴くと、感動物の臨場感でした!!
ロック系では、予想より柔らかい音がしており、音量を上げても聴き疲れしません。
ポップス系女性ボーカルでは、音量上げると艶が出てきます。
総じて、かなりボリュームを上げて使う用途で感動します!!
スタジオモニターが要求するような、カチッとして厚みのあるような音ではないんでしょうね。
まあ、とっても小さくて軽く、ホンノリ発熱するような、可愛い奴です♪
ただ小さい分、操作性は悪いです。ボリュームを操作しようとして、裏側の曲送りを押してしまうこと度々。ボリュームがどの程度なのか聞くまでわからない。どのボタンを触ってるのか、感覚ではわからない…。
まあ、あの小ささなんだから仕方ないですかね。
2/23の、グラフィックイコライザーに関する追記レビューは、取り消しさせていただきます。私の勘違いでした。すみません。
3こんなに小さいのに、スマホの音を変貌させるのは凄い
【デザイン】 小さいのは良いとして、プラスチッキーで安っぽく見える。
【音質】AK100 120 にも採用されているWolfson 社製高品質DAC WM8740を使っているだけあり綺麗な音です。HP-A8と聞き比べると少し低域よりに振っている感じもします、がZX1と比べるとドンシャリ感は少ないです。
出力は60mW×2chとZX1の15mWより大きいだけに、ZX1では鳴らすことの出来なかったSRH-1840を普通に鳴らせます。
【操作性】片側に音量ボタンが上下用に2個 もう片側に進む 停止 戻るの3個 これだけですが小さいので視覚的には+と-が見にくいです。今現在修正インクでマイナス側に白く印付けてます。手探りで探す場合もちょっと判りづらいですね。
【機能性】兎に角小さく軽い筐体なのでポタアン噛ましてるって感覚が無いので通勤時に使うのは楽ですね。イヤホン外さなくでも改札でスイカ行けますし、ドコモ版Z3Cで良かったと思う瞬間です。(OCNモバイルONEにて使用)
【総評】概ね満足なのですが、ただとても残念なのが、周辺ノイズ拾いやすいところでしょうか。エレベーターのドアの開閉時とか町中歩いてるときも、結構ノイズ拾います。電車内では今の所殆どノイズは拾って無いのが幸いですけど。次回の製品には是非ともノイズ対策をお願いしたいです。他には、Micro USB コネクタに差し込むコードの耐久性も付け替えできないtypeなので心配です。引っ張ったりしてけっこう力が入ってしますからね。
別売りのNe PLAYERの見えるハイレゾ機能は、どちらかと言うとアプコン機能の有るONKYOのHF PLAYERの方に欲しい機能でしたね。あれはアプコンされてるのかどうか音以外で、判別できませんからね。RADIUSはこの特許に関してはご相談受けますとか言ってましたから期待してますw
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-位 |
-位 |
2.63 (6件) |
5件 |
2013/10/22 |
2013/11/上旬 |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω) 幅x高さx奥行:33.2x12.9x33.2mm 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYO HF PLAYERで音質調整
【デザイン】
プラスチックで特に良いといけないが、大きさと軽さは良い。
【音質】
ヘッドホンやイヤホンによって左右される傾向がある。
どちらかと言うと、低域よりのヘッドホンとの相性が良い。低音のこもった感じが取れてキレがある音になる。
解像度の高いヘッドホンでは軽い音になる傾向がある。
iPhone標準のプレーヤーより、ONKYO HF PLAYER(無料)の方が相性が良い。
HF PLAYERのイコライザー機能で、細めな音質調整が可能。曲やヘッドホンにより調整すると面白い。
【操作性】
ボタンが硬い、誤動作防止だと思われるが、もう少し押しやすいとありがたい。
ケーブルが長いので、工夫が必要。
【機能性】
特に特別な機能は無いが、裏にクリップが着いているところは使いやすい。
【総評】
値段が値段なので、めちゃくちゃ良いとは言えないが、このサイズのポタアンは使いやすい。
PLAYER側で、音質調整ができるので、好みの音質に変えて楽しむのがいいと思う。
4iPhoneリスニングがレベルアップしました
【デザイン】
黒一色に統一された外観はiPhoneなどのApple製デバイスの美観を損なわず無難にマッチします。
全体的にややチープな印象がありますが、目立たない地味なデザインなのでさほど気にはなりません。
ただ、洗練された美しいデザインのバンパーケースのメーカーであるDeff社の製品だということを考えると、もう少しデザインに力を入れて欲しかった気がします。
Apple製デバイスのカラーバリエーションを考えると「白」をラインアップに加えても良いかと思います。
【音質】
リスニング環境は下記のとおりです。
プレーヤー:iPhone5(iOS7.0.4)
イヤホン:UE18Pro、XBA-H3、SE535、Westone3、EPH-100
ジャンル:Jazz、R&B、HipHop/Rap、Rock、Pop 、Electronic
リスニングの印象は、直挿しの場合と比較して、音の明瞭さがハッキリと感じられます。
低音域から高音域まで、覆われていたベールが剥がされたような、明確な違いです。
ボンボンと響く鈍重な低音や、シャリシャリと耳につく貧弱な高音が消えてなくなり、音楽の持つリアリティが聴こえるようになります。
余計なノイズが聴こえなくなり、音がタイトに引き締まるので、人によっては迫力がなくなったように感じるかもしれませんがそのまましばらく聴いていれば音が明瞭になったのだと実感できるはずです。
この明瞭さを具体的に表現すると、低音域ではベースの弦を弾く音や、バスドラムの打感の強弱などが認識できるようになります。
中音域ではボーカルの定位が安定して、シンガーの歌詞の発音が聴き取りやすくなります。
高音域ではシンバルや金管楽器の隠れていた小さな音色が聴き分けられるようになります。
【操作性】
本製品のプレーヤーへのセットアップですが、Deff製バンパーケースに入ったiPhone5のLightningコネクタに問題なく接続できました。
コネクタカバーが純正のLightningケーブル並みに薄くつくられていますので、純正のケーブルが挿せるケースならばそのままで使用できます。
本体は3cm四方の正方形、厚みはクリップ部分を含めて1cmほどです。
クリップは強めで頑丈そうにつくられていますので、本体を着衣やバッグのどこに取り付けても問題ないと思います。
スイッチ類の配置もわかりやすく、操作性は良好です。
ケーブルは太めで、長さは60cmです。
やや硬質でクセがつきやすいタイプなので、取り回しに工夫が必要な場合がありそうです。
【機能性】
イヤホンとの相性ですが、カスタムIEMからユニバーサルタイプまで、所有しているどの機種で試しても、音の明瞭さがハッキリと確認できました。
音が明瞭になるので、イヤホンそれぞれの特長も、よりハッキリと聴き分けられます。
この製品のコンセプトは原音への忠実性を追求するところにありますので、分解能の高いイヤホンを選ぶ必要はあるかもしれません。
逆にiPhoneでのリスニングを目的に高性能なイヤホンを購入した方にとっては、手軽に音質アップを実現できるツールになります。
【総評】
外出時に身につけられる大きさで、ここまで効果のあるヘッドホンアンプが発売されたことは、iPhoneユーザにとっては朗報です。
(iPad ユーザやiPodユーザにも同様です。)
Apple社から「Made for iPhone」の認証を受けている製品であり、リスニング環境の改善を考えているiPhoneユーザの方にお薦めできます。
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![TP20 TYPE C [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537278.jpg) |
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326位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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USB Type-C |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少ない
ライターの様な形のDAC付きヘッドフォンアンプ製品で
お手頃価格でそこまでの高額で無い所は評価できる。
接続にはUSBのタイプCコネクタで接続用の短いケーブル付き
ヘッドフォン接続用のコネクタは3.5mmと4.4mmの2系統
CS43131のデュアルチップセット仕様
接続するイヤホン等のインピーダンスに合わせてくれる機能があり
幅広い製品に対応。
電源はUSBパワーを使用するので電源を持ち運ぶ必要はないが
電源供給の出来るUSBタイプCコネクタを持つ音源機器が必要。
音はクリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少なくて爽やかサウンド。
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![TP20 ライトニング [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537279.jpg) |
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207位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
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Lightning |
1系統 |
PCM:384kHz |
PCM:32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(ライトニング)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
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![iBasso Jr. Macaron [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663537.jpg) |
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326位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
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1系統 |
PCM:最高384kHz |
PCM:最高32bit |
【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![HA4D [ダークグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610325.jpg) |
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253位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
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USB Type-C |
4系統 |
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【スペック】タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:47Ω 幅x高さx奥行:120x30x70mm 重量:233g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3DAC非搭載型のアナログアンプ機能で出力4系統搭載
DAC非搭載型のアナログアンプ機能のみの機能製品
目的は1っの音源を複数のヘッドフォンで聴くための
ヘッドフォンハブ用途。
入力はAUX入力端子からアナログオンリー
電源はUSB・Type-Cコネクタで5V
ヘッドフォン出力は3.5mmφのステレオミニプラグが
4系統搭載されそれぞれに個別の音量調整可能な
音量ボリュームが付いている。
据え置き型ヘッドフォンハブ機能のアンプです。
音はアナログ入力される音源レベルに左右されますが
電源を本体に搭載していないのでノイズはほぼ感じられない
クリアーなものです。
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