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![Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10 with Accessory Kit T2292N11 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71651/4571651006582.jpg) |
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21位 |
40位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2026/2/27 |
2025/9/19 |
吸引 |
あり |
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1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大120分 充電時間:240分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 清掃エリア設定機能:あり タイマー予約:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri 質量:ロボット掃除機本体:2.5kg カラー:ブラック
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![L40 Ultra AE RLL77SE [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/3135+8Rr1zL._SL160_.jpg) |
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77位 |
40位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/6/13 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大180分間 充電時間:3.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Google Home、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):350x97x350mm 質量:4kg(本体) カラー:ホワイト
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![SwitchBot K10+ W3011020 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/61cG6l3e5OL._AC_SL1500_.jpg) |
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35位 |
43位 |
4.74 (3件) |
4件 |
2023/6/19 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ HEPAフィルター:○ 騒音値:45dB 最長運転時間/連続使用時間:120分 サイドブラシ:右1箇所 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:SwitchBotアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):248x92x248mm 質量:標準質量:2.3kg カラー:ホワイト
【特長】- 本体直径25cm未満で、ソファの下や家具の脚周り、狭い場所もすいすい進めるロボット掃除機。自動ゴミ収集機能&水拭き機能を搭載。
- 独自の静音技術「SilenTech」により、運転音は静かな45dB以下。2500Paの強力な吸引力を備えている。
- 4L大容量ダストバッグで、最大70日間ゴミを触らなくてよい。市販の使い捨ての床拭きシートを利用可能で、モップ洗いの手間がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5進化したロボット掃除機です
ルンバi2からの買い替えです。
今までルンバ1択でしたが、気に入った商品が出てこない中、家庭内のスイッチボット家電が快適なので、掃除機も追加しました。
K10+、K10 Pro、K11+で悩みましたが、もっともお値打ちなK10+にしました。
掃除機本体の大きさが非常にコンパクトで、狭いところも入っていけます。
サイズが小さいため場所を取りません。
吸引力は3つのモデルの中で、1番低いため心配でしたが、十分に吸い込んでくれます。
全く問題ありません。
音も静かで、ルンバの半分以下の騒音レベルです。
マッピングをして、掃除の場所やルーティーンをプログラミングできるので、時間差で部屋を順番に掃除してくれるのが快適です。
進化したロボット掃除機です。
回転ブラシが毛があるタイプのため、毛の絡みにくい「ゴム製ブラシ」が良かったのですが、
K10+に純ゴム製ブラシを使う場合、専用のブラシフレームがあれば装着可能です。
--- Switch botからの回答---
ブラシフレーム代および送料として合計980円を頂戴しております。ご希望される場合にはお手数ですが、下記のリンクより980円をお支払いいただくようお願い申し上げます。お支払いの手続き完了後、お手数ですが#JPから始まる注文番号をお知らせ頂くようお願いいたします。
https://www.switchbot.jp/products/switchbot-shipping-fee?variant=43087964504239
5完璧過ぎる!
Makuakeの先行予約で購入して7/6に到着しました。ファーストインプレッションは「最高」です。
Makuakeでの先行予約に飛びついたのは、ひとえにその「コンパクトさ」が理由です。これまでルンバ692を使用していましたが、やはり欧米での使用を前提に設計されているからか筐体の大きさは悩みでした。欧米に比べ狭小な日本の住宅には合わない、と感じる事が多々あり、視野を広げて様々なメーカーの製品を物色していたところに本機の先行販売告知が目に留まりました。「日本人の繊細さに合ったロボット掃除機」というコピーが外箱にも表示されていますが、正にその通り日本人の住宅事情に配慮したアイデアが数多く取り入れられており、これ以上の選択肢は無いと確信し予約開始日にポチりました。
【デザイン】
真っ白な筐体に真っ白なホームベース、余計なボタン類や表示部を極力排したシンプルで清潔感溢れるデザインです。プラスチック感は否めませんが光沢感のあるパーツとマットな素材がさり気なく組み合わされており、安っぽさをカバーしております。
【使いやすさ】
開封してホームベースをコンセントと接続、本体を充電位置に設置してSwitchbotアプリからいくつかの設定を行えばすぐに使い始められます。集塵パックも一枚あらかじめセットされているので本当にこれだけで使用開始できます。
初回はスタートボタンを押すと自動的に家屋内のマッピングをスタートし終わるとすぐに清掃を開始してくれます。Switchbotシリーズはどれも取説がとても簡素ですがそれもそのはず、アプリのナビ通りに操作すれば迷う事なく使い始められます。この感覚はApple製品に通ずるところがあります。
【吸引力・パワー】
あくまで比較対象は旧機種のルンバ692ですが、吸引力は同等以上のパワーがあります。とりあえず目に見えるホコリやゴミなどは残さず吸い取ってくれましたし、金属製のゼムクリップも吸い込んだので、問題ない性能はあると思います。
【静音性】
これは驚くくらい静かです。ルンバ692では掃除中のZOOM会議は無理でしたが、本機なら大丈夫、というくらい違います。ルンバ並みの吸引力を維持しながらここまで消音させたというのは賞賛に値します。
ただし掃除終了後のゴミ収集ベースへの吸い込み時はそのギャップに驚くくらいの爆音が鳴ります。ゴミの吸い上げタイミングは設定で変えられるので生活サイクルに合わせて不在時などに行うようにした方が良さそうです。
【サイズ】
本機の目玉であるこのサイズ感、画像でルンバ692と比較していますがとてもコンパクトです。日本の住宅ではこのサイズ感こそ肝だと思います。小さめの家具の脚立間や、狭い廊下、書斎チェアの脚の間など、ルンバサイズでは入り込めない狭い場所にガンガン突入してくれます。私の寝室には楽譜スタンドが置いてあるのですが、その三脚部分の間まで回り込んでしっかり掃除してくれたのには感動すら覚えました。これぞ本機の真骨頂です。
【手入れのしやすさ】
使い始めたばかりなのでまだろくに手入れはしてませんが、全体を見渡す限り髪の毛などが巻き込んでしまうような稼働パーツや隙間が極力少なくなるよう設計されていると見受けられ、手入れはやり易そうな予感がします。
本機で吸い込んだゴミはゴミ収集ベースに吸い上げられ、その集塵パックは70日間は溜められる容量があるそうなので、メンテナンスも楽だと思われます。
また、本機は水拭き機能も搭載しているのですが、モップ部は割り切って使い捨て式になっています。モップ取付パッドはゴミ収集ベースの上蓋内側に格納されており、それを取り出し使い捨てモップ(専用品が付属していますが市販品も使用可能)を取り付け本体に装着するだけです。モップ取付パッドを装着すると自動的に本体が認識して水拭きモードになります。モップの取り付けもパッドの装着も簡単にできますし、なにより使い捨てなのでモップの洗浄も必要ありませんし常に清潔で、この割り切りはナイスアイデアだと感心しました。
【取り回し】
コード類はゴミ収集ベースを電源に挿すコンセントだけです。その他に有線部分は無いので取り回しは抜群なのですがそれは他のロボット掃除機も同じですね。ただし本機は筐体そのものが圧倒的にコンパクトなのでこれまでのロボット掃除機では入っていけなかった狭い場所にも入り込んで掃除してくれますので、人の手による掃除の手間を更に省く事ができます。
大は小を兼ねるの反対で「小は大を兼ねる」ですね。
【総評】
予約時から期待は大きかったですが、それを裏切らない完璧な仕上がりになっています。
コンパクトな筐体、美しくシンプルなデザイン、圧倒的な消音性、従来機並みの吸引力を実現しながらも、ゴミ収集ベース機能や水拭き機能、マッピングなど機能面でも一切妥協がありません。これだけ詰め込んでも価格は一般価格で6万円を切るなど、企業努力の賜物ですね。
これからロボット掃除機の購入を検討する方はもちろん、従来機を使用されている方にもぜひ一度手に取って頂きたい素晴らしい製品だと思います。
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51位 | 44位 | 1.88 (9件) |
13件 |
2023/9/13 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:64.9〜65.5dB 最長運転時間/連続使用時間:吸引:212分、吸引と水拭き:161分 充電時間:5.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):320x95x353mm 質量:本体重量:5kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。
【デザイン】
武張ったステーションで想像通り重い。
水を入れないと起動しない?
【使いやすさ】
Wi-Fiの設定が当方が静的IP設定と特殊なせいか、一向に認識してくれず困った。
結局当方のイントラネットをこの中華ルンバに合わせてやっと認識してくれた。
【吸引力・パワー】
強弱スマホで調整でき、良かった。
吸引力って別にこれはバキュームしてないよね?掃き集めて取り込んでるんだよね?
【静音性】
それまで使ってたルンバより静かです
【サイズ】
掃除機自体はルンバより若干軽くやや小さい
【手入れのしやすさ】
勝手にモップを洗ってくれるしゴミも集めてくれるからいいと思う。
【取り回し】
ステーションは大きく重いので特定の場所に据え置いて運用すべきですが、公共の場だと勝手に持っていかれる恐れがあるので、盗難防止措置が必要かも
【総評】
良い買い物をしたと思います。
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![ルンバ コンボ 10Max robot +AutoEmpty 充電ステーション X055860 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649250.jpg) |
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66位 |
44位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/9/ 6 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:5kg(バッテリー含む) カラー:ブラック系
【特長】- 掃除機がけと水拭きを自動的に切り替えながら掃除するロボット掃除機のコンパクトモデル 。「Roomba Combo iシリーズ」に比べ、吸引力が2倍にアップ。
- 「AutoEmpty 充電ステーション」を備え、自動ゴミ収集と充電を行う。コンパクトな形状により、テーブルなどの下にもきれいに収まる。
- 検知センサーとカメラを搭載した高度なナビゲーションにより家具の下や周囲を走行し、コード、靴、ペットの排泄物などの障害物を回避する。
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80位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/23 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:55〜60dB 充電時間:200分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):286x99.8x286mm 質量:本体重量:8.82kg(バッテリー含む)
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![SwitchBot S10 W3211805 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625453.jpg) |
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61位 |
47位 |
3.36 (12件) |
13件 |
2024/5/14 |
2024/5/15 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:62〜69dB 最長運転時間/連続使用時間:140分(静音モード) 充電時間:6時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:SwitchBotアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):365x115x365mm カラー:ホワイト
【特長】- 水道直結で自動給排水に対応した、吸引+水拭きロボット掃除機。水交換ステーション、ゴミ収集ステーションなどが付属。
- デュアルステーション設計で、給水、排水、洗浄液自動投入、掃除、モップ洗浄、乾燥、ゴミ収集までフルオートで行う。
- 充電ケーブルが不要で、水道さえあればどこでも設置可能。ローラーモップを採用し、常に清潔な状態で家中のモップ掛けができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利
【デザイン】
可もなく不可もなく。色が白しかないですが黒があるとよかったです。
【使いやすさ】
自動でモップの洗浄までやってくれるので、掃除前後の手間が一切なく非常に楽です。
【吸引力・パワー】
ゴミの取り残しはi7+より多い気がします。
【静音性】
使い始めたばかりの頃は充電ステーションからのコイル鳴きが気になりましたが、何度か使っているうちになくなりました。
掃除中の音は吸引力を上げればそれなりにうるさくなります。ただ、掃除機である以上はやむを得ない部分なので気にはなりません。
【サイズ】
フロートタイプの洗面台で下が空洞になっているので充電ステーションがちょうど収まります。横に洗濯機もあるので給水ステーションも並べて設置でき満足しています。
本体の大きさも特に気になりません。
【手入れのしやすさ】
1、2週間に1回くらいのペースで使っています。買って3ヶ月ほどたったのでローラーモップを取り外して洗いました。雑巾と違ってうまく絞れないので、適当に絞って陰干ししたら生乾きになってしまい、すごく臭くなりました。手間でしたが再度洗って、できるだけしっかり絞り扇風機の風を当てて乾かしたら大丈夫でした。
本体のモップを抜いたあとの穴に汚れがこびりついていました。付属のブラシでゴリゴリやって汚れをはがしましたが、ホコリが舞い上がるので屋外でやりました。
【取り回し】
充電ステーション(ゴミ吸引、モップ乾燥、充電)とモップ洗浄が分かれているので扱いやすいです。特にモップの自動洗浄は助かります。ただし自動洗浄後も多少は汚れが残ってしまうのか、乾燥後に床に汚れの筋が残ってしまいます。また、他のレビューをみていると乾燥の影響で床に色がつくというと言うのを目にしますが、床が黒色なので気になりません。
【総評】
ルンバi7+とブラーバジェットm6を使っていましたが、m6の充電が出来なくなってしまったのでか買い替えました。
今まではi7+で掃除をしたあとにm6でモップ掛けをしていましたが、S10は1台で済ませる事が出来るので時間も短くなり助かります。給排水も含めて全て自動洗浄できるので掃除前後の手間は全くないのが嬉しいです。
5生活がとても楽になりました。
ブラックフライデーのセールで購入。ようやく設置して稼働はじめました。
初期設定は水ステーションにいこうとして洗濯機にぶつかり、うまく辿り着けず苦労しましたが、一度設定できたら安定動作しています。稼働直後は給水の時間も長くて、音が気になりましたが、毎日使っている中では給排水もすぐ終わるので、ほとんど気にならなくなりました。乾燥に4時間かかるのはーと思いましたが、静かでこれも問題ないです。
2週間ほど毎日水拭きありで使いましたが、匂いはしません。ハウスクリーニング後なので、そもそも汚れが少ない状態からの使い始めたからでしょうか。
K10+も使っていますが、大きい分早いです。アプリもマップが綺麗になっていたり洗練された感じはあります。
汚れの多いLDKはS10。2階の小部屋たちはK10+で分担して、とても楽できました。
2025/2/22追記
使用3週間くらいです。
時々つぶしたホコリのカタマリ?が落ちているので裏返してみたら、ローラーモップの水切りワイパーにかなりゴミが溜まっていました。メンテナンスを一通り確認したら本体汚水ボックスに汚れが溜まっていて匂いもかなりしました。一度だけ匂いするなぁって思っていたのですが、これかもしれません。
モップ周りのメンテナンス期間1ヶ月ですが、最初は部屋の汚れも多いので早めにしたほうがよいかも知れまんね。
2025/04/07追記
設置場所の床は黒くなっていました。うちはクッションフロアなので、あまり気にしていませんが、まあまあ目立ちます。
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![SwitchBot K10+ Pro Combo W3002501 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660077.jpg) |
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73位 |
47位 |
4.48 (4件) |
3件 |
2024/11/15 |
2024/11 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri カラー:ホワイト
【特長】- ロボットとスティックを1つのステーションに集約した3in1設計のゴミ自動収集機能付き掃除機。A4サイズにすっぽり収まる省スペース設計。
- 直径24.8cmのコンパクトボディ。3000Paの吸引力でカーペットの奥に潜む毛やゴミをしっかり吸引し、仕上げはお掃除シートで拭き上げる。
- 最大20,000Paの吸引力のコードレス掃除機は、たった1往復で床のゴミを99.7%も吸引。緑のLEDライト付きで、目に見えないホコリまで徹底的な清掃が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コンボ二刀流!
元々K10+使用者です。引越しに伴って使っていたK10+は実家に譲り、新しくK10+ Pro Comboを購入。どうしてもK10の行けないところやサッとゴミのある部分だけを掃除したいというときにハンディーの掃除機がないと不便と感じていました。
そこでお掃除ロボット+ハンディー掃除機+自動集塵の最強コンボ!思った以上にハンディー掃除機の吸引力が強くゴミスペースにいっぱいのゴミが溜まります。
ひとつうーんなのはハンディー掃除機の集塵のときにゴミスペース内の吸い込むアミアミのところにホコリが少し残ってしまうこと。手で取ろうにもネジで留めてる部分を外さないと手が出ない。面倒なのでそのままにしてますが気になります。ほんのちょこっとなんです。
それでも全体的な満足度は◎。楽させていただいています!
5バランス型の日本向けロボット掃除機
【デザイン】
白くてシンプルで五月蠅くない無難なデザインだと思います。
いかにもプラスチックという感じで高級感はないですが汚れも目立たず上々です。
【使いやすさ】
ロボット掃除機部分は小回りが利き、アプリで清掃範囲を自由に指定できて便利です。
サイズが小さい分一度に掃除する範囲は広くないようで時間は少し掛かりますが、
その分丁寧に椅子の脚の周りまで掃除して回ってくれます。
広い家をざーっと掃除させるよりも、日本の限られた面積を丁寧に掃除させる向きかなと。
スティック掃除機は持ち出しやすく、通常使用がメンテフリーでとても便利です。
サイクロン使用後のゴミ捨てを一々したくない人には最高の組み合わせだと思います。
【吸引力・パワー】
スティック掃除機は十分パワフルで困りません。
ロボット掃除機は強さを4段階選べて、最強ならけっこうパワフルですが最強レベルではありません。
毎日掃除させるのであればパワー最強でやる必要もなさそうに思います。
【静音性】
スティック掃除機はパワーなりの音がします。
ロボット掃除機は4段階の最も静かな静音モードだと、聞こえるけれどTVが見られるくらいです。
最強モードで動かすと二階まで聞こえますが、古いルンバとそう変わらないと感じました。
常時最強モードにする必要は感じないので、普段は静かなモードで使っても十分と思います。
【サイズ】
設置面積が小さいです。
高さはあり、スティック掃除機の取り出しのために更に上の空間を確保する必要があります。
【手入れのしやすさ】
普段は2ヶ月に一度ごみパックを交換すれば良いだけで、
あとはロボット掃除機に髪の毛などが絡まったら除去するくらいで済みます。
拭き掃除機能がウェットクロスを手動装着となるのでその際は手間が掛かりますが、
普段から水入れや衛生管理に気を付けなくても良いのでトータルでは凄く楽です。
掃除嫌いな人の普段使いにぴったりだと思います。
【取り回し】
ロボット掃除機はWiFi接続でアプリから自由に設定出来ます。
スティック掃除機は利用状況などをチェック出来るだけですが、軽く使いやすいです。
【総評】
拭き掃除をがっつりして家を最高の状態で維持したい掃除好きには物足りないと思います。
掃除はしたくないし手間が嫌だけど、普段からしておきたい人にぴったりです。
注意点としては
・まともに使うにはWiFi環境が必要
・拭き掃除機能はウェットクロス交換式である程度の面積拭いたら手動交換となる
というところでしょうか。
ちなみに今後K20+Proという拡張ユニットが発売予定のようで、
それを使うとK10+Proのロボット掃除機部分が家庭内運搬ロボットになるようです。
今後の拡張性面でも面白そうな逸品です。
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![Eufy Clean X8 Pro with Self-Empty Station T2276513 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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37位 |
49位 |
4.59 (5件) |
3件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/ 1 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:58dB 最長運転時間/連続使用時間:最大180分 充電時間:330分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ タイマー予約:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント 質量:本体質量:4kg カラー:ブラック
【特長】- 「毛がらみ除去システム」を採用した、吸引+拭くタイプのロボット掃除機。本体のゴミを自動でゴミ収集ステーションに集める。
- 4000Pa×2のデュアルタービンによる超強力吸引でゴミやカーペットに絡まった犬の毛をしっかり吸引する。
- 独自の「レーザー・ナビゲーション」により、リアルタイムで部屋の形を認識してマップを作成し、複雑な間取りでももれなく掃除できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5QOLを上げよう
【デザイン】
悪くはないけど良くもない
【使いやすさ】
スマホのアプリから簡単に操作できる
スケジュール予約とか吸引の強弱、水の量の調整など
水ぶきなしも選べたら尚よかった
【吸引力・パワー】
他と比べてないので分からないが
自分には問題ないレベル
【静音性】
移動中のモーター音とか掃除後の自動メンテは結構うるさい
【サイズ】
一般的な掃除ロボットのサイズ感だと思う
ステーションは意外とコンパクトで置きやすい
【手入れのしやすさ】
水タンクが小さく水がすぐなくなる
モップは臭くなるのでこまめに手入れが必要
【取り回し】
サイズがそこそこあるので狭いところはあまり掃除できない
椅子の下とか小さい棚の下は入っていけない場所がある
【総評】
引っ越しを機に購入
Amazonで半額で購入できた
初めてのロボット掃除機だが購入してよかった
掃除が苦手なので毎日予約で掃除してもらっている
完全に掃除しきれてはいないのかもしれないが
毎日やっていれば問題ない
そもそも掃除しないよりマシなので
自分的には最近購入した中で一番の買い物
QOLが上がった
5低価格ー中間では優れている
【デザイン】シンプルで良い
【使いやすさ】アプリが使いやすく初期設定が楽
【吸引力・パワー】パワーは絨毯でも充分
【静音性】以前のルンバより
【サイズ】やや背が高くソファ下には入らなかった
【手入れのしやすさ】拭き拭きするならX10を。
これは、今では一機種前扱いか、4万以下でAmazonや楽天で買えます。
7万出すならX10かなと。
拭き拭きはやらなくなります。面倒で。トラブルないですよ。
【取り回し】
【総評】
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44位 |
50位 |
3.35 (8件) |
1件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/10 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:3.4kg(バッテリー含む) カラー:ブラック系
【特長】- 大きなゴミから微細なホコリまで逃さないパワフルな吸引力を備えたロボット掃除機。
- 「PrecisionVisionナビゲーション」によりその場の状況にリアルタイムで対応する。コードやペットの排泄物などの障害物を回避しながら確実に清掃を完了。
- 家の間取りを学習し希望の時間や場所を指定すると、無駄なく効率的に清掃。スマートスピーカーに話しかけることで、清掃開始・停止・帰還を指示できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お掃除ロボットといえばルンバ
【デザイン】
見慣れたルンバです。掃除ロボットといったらこれというスタンダードなデザインです。欲を言えば白色があれば良かったかなと。
【使いやすさ】
アプリ必須なのでスマホ操作が苦手なら難しいと思います。そうでないならアプリの表示に沿ってやればいいので、すんなり終わりました。
【吸引力・パワー】
しっかり吸っていると思います。ただクリーンベースがない場合、度々ゴミが詰まることがあったのでメンテナンスは必要だと思います。
【静音性】
うるさいですが、キャニスターに比べればマシものです。慣れました。
【サイズ】
もう少し小型だと家具の隙間に挟まることもないんでしょうが、吸引力や稼働時間など考えればこの大きさでも仕方ないのかなと思います。
【手入れのしやすさ】
あまり良くないです。ゴミ捨ての際、必ずゴミが散らかるなど不満はあります。ただクリーンベースがすべてを解決してくれました。ゴミ捨てがないだけでストレスがほぼなくなりました。クリーンベース必須です
【総評】
家族の要望で購入しました。リビングの定期的な掃除がないので、とても助かっています。
ただクリーンベースは必須だと思います。公式でクリーンベースセットが安く販売されることがあるので、セールを待って購入されることをおすすめします。
5アプリの設定で苦労しましたが
【デザイン】
白がよかったんですが、黒も締まって見えるんでいいかと。
【使いやすさ】
本体ボタン一つです。
使いやすい
【吸引力・パワー】
これはびっくり。
初回、ものすごく取れました。
ダイソン本体のダストボックス80%くらいの量が。。。
【静音性】
夜中はご近所さん気になるかな?
昼間は全く問題ないですね
【サイズ】
店頭で見てると小さく見えるけど、家に置くとそれなりに大きく見えます。
テレビと一緒
【手入れのしやすさ】
簡単ですね。
ダストボックスも水洗いできますし。
【取り回し】
手で持つことがあまりないんで、問題なしです。
【総評】
これはいい買い物でした。
掃除機から開放されたのはすごくいいです。
普通の一軒家の1階フロアくらいなら、1台でカバーしてくれるのでは!
アプリの設定で苦労しました。
当方Android、妻はiPhone。
iPhoneは何も問題なく設定できました。
Androidの私が、アプリ上で「接続できません」となり、苦労しましたが、原因はVPNでした。
同じような方がいらっしゃいましたら、広告除去アプリ(Adguard)やセキュリティアプリ使ってらっしゃる方は一度外すか、ホワイト設定もしくはirobotホームアプリを除外すれば、繋がるかもです。
※ちなみにJ7は2.4GHzも5GHzも繋がります。
セキュリティだけWPA2にしてますが。
アプリ初回設定では変更みたいなメモが出ますが、無視しました。
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43位 |
51位 |
3.57 (76件) |
188件 |
2019/7/23 |
2019/7/26 |
水拭き+乾拭き |
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あり |
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○ |
【スペック】充電時間:3時間 稼働面積:ドライモード:60畳、ウェットモード:60畳 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):270x90x252mm 質量:2.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く)
【特長】- 部屋の状況を学習して記憶するハイスペックモデルの床拭きロボット。ジェットスプレーが汚れやベタ付きを浮き上がらせてきれいに拭き取る。
- 角まで届くエッジデザインで部屋の隅や壁際まで入り込んできれいにする。専用のクリーニングパッドを取り付けるとパッドに合った清掃モードを自動で選択。
- フローリング、タイル、石材など、さまざまなタイプの床を拭き掃除できる。走行中センサーが段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブラーバシリーズとして完成形に近づいたm6
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しました.実際にm6を購入した者としての視点と、以前使っていた380jとの比較になります.使用開始から2年経過して3年目となりました.以前使っていたブラーバ380jとの比較からも 【m6は購入をお勧めする商品】 です.
---はじめに購入する上での注意点
1. 認定販売店で購入すること
→認定販売店以外ではメーカー保証が受けられない
2. 購入時の化粧箱は保管しておくこと
→定期的なタイヤ交換や修理時に箱を残しておくと便利
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380j 購入から4年の年月でこれだけ進化するのかと感心するとともに、 隔世の感を体感しています.特にブラーバ上位機種であるm6の特徴はスマホアプリ対応(iRobot HOME)になったことが大きな進歩.またソフトウェアのアップデートも自動で行われることも感心しています.そのため2019年販売直後の不満とされた部屋のマップ完成までの動作時間や、障害物への衝突などは、現状のVer.3.10.8にて改善され、1)部屋のマップは2回目の動作で完成し、2)障害物へもゆっくりとぶつかります.
購入してスマホにiRobot HOMEをダウンロードして各種設定後に、掃除の指示を出したら、自動で充電ベースから出て掃除後に、自動で充電ベースに戻り終了していることには驚きました.
ルンバ等使用していた方がm6を使用した場合、マッピング機能の完成度に関する指摘がありますが、アップデートにて改善していくだろうなと楽観視しています.ブラーバ300、200系を使っていたユーザー側からすれば、マッピング機能も今までになかった機能で驚きでしかありません.
【使用開始から3年目となり気がついたこと】
タイヤ交換に関して:
購入当初は週3回、その後に週2回の掃除で、累計使用140回(掃除総面積3,080 m^2)となり、4枚目の写真の通り、タイヤの横筋が摩耗で消えてきたところで充電ステーションから自力で出ることが出来なくなりました.1年未満のため、サポートに連絡してタイヤの無償新品交換をして頂きました.基本は純正洗濯可能水拭きパットと乾拭きパットを使用しています.たまに純正使い捨て水拭きパットと乾拭きパットを使用します.
タイヤ交換時の電話でサポート側は、「タイヤの部品販売はしておりません.各種センサーがタイヤ周辺にも付いており、そのため日本ではユーザー側での交換ではなくメーカーでの交換となります」とのことでした. 以上より本体を箱詰めしてサポートセンターへ送りタイヤ交換して頂いています.
(2022年になり交換費用の情報がネットでも出てきているようで、タイヤのみの交換費用は送料・消費税込みで8,800円の模様)
バッテリーの持ちに関して:
バッテリーは2年経過して3年目となり問題なしです.以前に使っていたブラーバ380jは10-12ヶ月ごとに交換(ニッケル水素電池)していましたが、300シリーズに比較してm6バッテリー(リチウムイオン電池)は優秀だなと思っています.現在の状況から、3年前後は持つのかと考えています.
リチウムイオン電池(LIB)を採用したm6は大きな改善だと思います.ニッケル水素電池(Ni-MH)を使っていたブラーバ380jよりもサイクル期間も大幅に向上しました.技術向上の一過程で使われた300シリーズのNi-MH電池だった訳ですが、iRobot側もしっかりとm6においてLIBにかえたことでユーザー側の不満解消になりました
純正洗濯可能水拭きパットに関して:
2枚準備して交互に使っていました.手洗いをお勧めします.各1枚50回ほど使いましたがポリエステルの毛が30回過ぎると結構ヘタリます.気分的には40回ぐらいで新品交換した方が良いのかもしれません.参考までに純正使い捨て水拭きパットもたまに使います.汚れ落ちは洗濯可能水拭きパットと大きく変わらないと思います.
水タンクのセットに関するアラート:
水タンクに水が入っているにもかかわらず「タンクに水を入れてください」というアラートを、使用開始直後に複数回経験しました.メーカー側の「よくある質問」を確認のところ「タンクのフロートセンサー詰まり」のためタンクをよく振ってほしいと書いてあります.クリーナーを毎回タンクに入れているので、必ず振ってから入れるようにしたところ、その後全くトラブルなしで使っています.
洗剤に関して:
m6購入から1年ほどは、ネットでお勧めされていた某社洗剤を使っていましたが、その後、現在まで【ブラーバ純正洗剤】に戻しています.理由は、某社洗剤を使うとよく汚れ落ちますが、床のワックスまで落ちる状況でよく調べてみたら、某社洗剤ph13.1で強アルカリ性とわかったためです.
「純正洗剤」はph7.2ですので中性洗剤ですね.メーカー側が中性洗剤を使えと、いっているわけですからその方がいいかと思います.
よく汚れ落ちする強アルカリ性洗剤は【タイヤの摩耗にも影響を及ぼす】ようです.某社洗剤を使っていた時代は購入から1年ほど(掃除総面積が約3,080 m^2)で、タイヤ摩耗のためステーションから出ることができなくなりました.「純正洗剤」に2年目から切り替えて、現在、掃除総面積が約3,500 m^2を超えましたが、タイヤの極端な摩耗もなく快適に稼働しています.洗剤代を安く済ませようとしたら結局のところ損をするのかも?
【総評】
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しましたものとしては、これだけ進化したことに驚いています.またm6は日本の家屋では合う、合わないがキッパリ別れるだろうなと思っています.特にフローリング面積が狭い家では合わないと思います. iRobotでは「公式サブスク」がありますから、はじめにレンタルでm6を試してからの購入がよいのかも.最後にメーカー側へ改善して欲しい項目は下記の2項目です.
1)本体の小型化
2)交換タイヤの販売(自宅での交換可能)
m6は購入して損のない製品だと思います.機能性を考えても販売価格は妥当かな..個人的にはむしろリーズナブルな製品かとも考えています.
5フローリング掃除で活躍 よく働いてくれて便利です
10年近く前に購入したルンバがあまりに掃除ムラがひどくロボット掃除機自体に失望していたのですが、知人宅でこのブラーバm6がフローリングをピカピカにしているのを見聞きして性能や使い勝手上がっていることを知り、価格も3万円を切っていたので思い切って購入しました。
段差があるもののほぼフローリング、家具も多い我が家ですが、それなりにきちんと動いてくれて、おっくうな床掃除が大幅に軽減されました。ほぼ期待通りです。
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていると感じます。
グラファイトだとがリビングの隅に常設していても目立たないので気に入っています。
【使いやすさ】
たまに部屋の端でなぜか動かなくなるエラーが出るので、マッピングをきっちりやることがうまく使うコツのような気がします。
我が家は部屋ごとに段差があり、部屋ごとに分けてマッピング学習させたので部屋単位での掃除になりますが、個人的にはそんなに不便とは感じていません。アプリは、操作が直感的ではなく若干クセがありますが、部屋内に境界線が引けたりするので、まぁ満足かなと思います。
【吸引力・パワー】
ドライ、ウェットともに拭き掃除でかなりキレイになると思います。一回走らせただけでパッドがめちゃくちゃ汚れてるのを見ると効果が実感できます。我が家はペットは飼っていませんが、知人宅はワンちゃんの毛の拭き掃除で重宝しているそうです。
【静音性】
ウェットのときに洗剤水を噴霧するときに音がしますが、気になるほどではない気がします。
【サイズ】
前世代型からは薄くなったようですが、もう3センチほど薄ければ棚の下まで入れるのに…という箇所があります。ベッド下などは潜り込んでくれるので、まぁこんなものかなと思います。
【手入れのしやすさ】
パッドの交換はカンタンですし、あとは洗剤水の補給程度です。
【取り回し】
アプリでスタートできるのが良いです。
ただマッピングが部屋単位なので、各部屋に本体を持っていく必要があるのど、不在時の自動運転は常設部屋に限定されるのが、気になると言えば気になるポイントです。
【総評】
フローリングは見た目以上に汚れているので、掃除の頻度が上がり衛生面でとても良いと思います。もちろんそれなりに家具や雑貨を片付けた方が掃除の効率は良いですが、椅子やカバンもちゃんと避けてくれるので、ドライ拭き掃除はありがたいです(ウェットは洗剤水を噴霧するので避けています…)。
期待値以上の働きなので、あとは故障のないことを祈るばかりです。
我が家はできていませんが、障害物のない状態で全部屋を一気にマッピングできれば、手元から遠隔で部屋指定の掃除をスタートできるようで、かなり便利だと思います。
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61位 |
51位 |
2.30 (16件) |
49件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:4.1kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 掃除機がけと水拭きが一度で完了する2in1モデルのロボット掃除機。給水、ゴミ捨て、充電が全自動でクリーンベースの紙パックに数か月分のゴミを収納可能。
- 独自の「4段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引、水拭き掃除が連動。
- モップパッドに力を込めて前後に往復し拭き掃除を行う「スマートスクラブ」、コードなどを認識し回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔のルンバと全然違う!
【デザイン】
おしゃれです!8年前に購入したルンバがありますが、だいぶコンパクトになりました。
【使いやすさ】
古いルンバとは別物の使いやすさです!
【吸引力・パワー】
しっかり吸い取ってくれます。
【静音性】
むかしのものよりだいぶ静かです。
【サイズ】
コンパクトです。
【手入れのしやすさ】
簡単です!
【総評】
古いものを持っているので、購入を躊躇していましたが、買って本当に良かったです!
4いまあえてルンバを選ぶ意味を考える
拭き掃除ができるロボット掃除機を探していました。
当機種は最近までキャッシュバックがあり、ポイントを踏まえると12万弱で購入できました。
【中華メーカーと比べてデメリット】
@性能面
購入前にざっと現行の機種をチェックしたのですが、中国のメーカーは凄いです。洗剤を使って回転式モップでくまなく室内を清掃後、温水でモップを洗浄し、熱風で乾燥することまでしており、ユーザがする事は、清水タンクに水を補充すること、汚水タンクの水を破棄すること、ほぼこれだけになっています。
そこと比べると、アイロボットは出遅れてしまっていると感じざるをを得ません。モップは手動洗浄、乾燥機能はもちろんありません。モップは圧力をかけているとは謳っているものの、振動などなしで引きずるだけの構造であり、大きなデメリットに感じてしまいます。
A価格面
これだけ性能面での差が開いていて、価格は強気に感じます。「そろそろルンバ?」キャンペーンの3万キャッシュバックがなくなった今、20万弱の定価は割高感しかないです。
【中華メーカーと比べてメリット】
@継続的なパーツの互換性、サポート
アイロボットが他の中華メーカーに比べて圧倒的に勝っていることがあります。それは継続的なパーツのサポートです。
アイロボットは未だに960などの過去の機種のバッテリーの正規品をストアから購入することができます。一方、中華メーカーの多くはアリエクなどで粗悪なOEM製品が溢れており、真贋判別しがたい状況になっています。また中華サイトは購入時に使用したクレカが悪用される可能性もあり、継続的な維持という面で不安があります。
A故障リスクの低さ
故障リスクも、温水洗浄や温風乾燥など機能豊富な中華メーカーよりも必然的に低くなることが予想されます。
Bモップ機構
モップを本体の上に持っていく機構は、分厚いラグを持つ家庭では重宝すると思います。特に高級なラグを絶対に汚したくないという方は、当機種が最適です。
Cデザイン
単純に美しいです。
本体もクリーンドックも、細部にまでこだわりを感じさせるデザインです。チープに見せない工夫を細部にまで感じます。
ロボロック、deebot、dreameなどのデザインはどうしても見劣りします。
【デザイン】
中国のメーカーに比べると、デザインは圧倒的に良いと感じています。一貫した美学を感じます。
交換パーツやモップなども、しっかりと考えられているのが伝わってきます。適当な作りはしていません。
本体はとても美しいです。中心部はブロンズの金属板がはめ込まれており、高級感があります。
クリーンドックは天板が木製?の天板が載っており、ミニテーブルのように使用できます。
全体的に樹脂製なのに高級感があるようにデザインされており、部屋のインテリアを全く損なわず、むしろグレードアップさせてくれます。
見た目では他社を圧倒しています。
【使いやすさ】
アプリの使用感はまずまずです。
1番いいと思ったのは、部屋ごとに掃除の仕方を細かく設定できること(水の量、吸い込みのみか、拭き掃除もするのかなど)。これはj9シリーズにしかない機能とのことです。
ただ、他のメーカーもこれくらいはできます。
【吸引力・パワー】
他社のように吸引力を公表していないのですが、吸い込み残しはほぼないので、吸引力はしっかり強いと思います。
拭き掃除はモップの振動や回転はしない代わりに「スマートスクラブ機能」というものがあります。同じところを繰り返し往復して、人がゴシゴシと雑巾掛けするように掃除してくれます。見ていると、前後に往復しながら進んでいて、同じところを3、4回拭いてくれています。また、しっかりと清掃してほしい場合は、2回同じ場所を掃除するようにも設定できるので、その場合は同じ場所を6、8回拭いてくれることになります。子供が床に描いてしまったボールペン跡も、日に日に薄くなってきているので、しっかりと拭き取ってくれているのだと感じます。
【静音性】
まあまあうるさいですが、耳障りな音ではないので気にならないです。
【サイズ】
クリーンドック含めて結構な大きさなのに、スマートなデザインなので存在感がそんなにありません。部屋に溶け込んでくれます。
【手入れのしやすさ】
毎回すること→掃除後のモップ外し、手洗い。
最初は地味に面倒くさかったのですが、公式ショップで追加のモップを購入し、クリーンドック内のポケットに4枚ほどストックするようになってからは、とりあえず使用後のモップを外して洗濯機に入れるようになったので、手洗いの手間はほとんどなくなりました。
たまにすること→水タンクの補充、ゴミパックの交換。
【総評】
今回12万弱で購入できたので購入しましたが、定価の20万弱では選択肢な入ったか微妙です。
ただ、ロボット掃除機でトップクラスに高級感のあるデザインや、メーカーとしての信頼感を大切にする方は、当機種を選んで間違いないです。
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![ルンバ コンボ 10Max robot +AutoWash 充電ステーション X085860 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649249.jpg) |
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47位 |
51位 |
3.29 (7件) |
2件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:5kg(バッテリー含む) カラー:ブラック系
【特長】- 掃除機がけと水拭きを自動的に切り替えながら掃除するロボット掃除機のフラッグシップモデル。「Roomba Combo iシリーズ」に比べ、吸引力が2倍にアップ。
- 「AutoWash 充電ステーション」に自動で戻り、充電・モップパッドの洗浄・ゴミ収集を終えると、すぐに中断した場所から掃除を再開する。
- 検知センサーとカメラを搭載した高度なナビゲーションにより家具の下や周囲を走行し、コード、靴、ペットの排泄物などの障害物を回避する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拭き掃除が特に上手です。お部屋ピカピカ
【デザイン】
コンパクトでよい
【使いやすさ】
スマホから操作できるので良い
【吸引力・パワー】
満足
【静音性】
満足
【サイズ】
満足
【手入れのしやすさ】
そこそこです
【取り回し】
満足
【総評】
良い買い物でした
3洗浄乾燥機能が期待外れ
【デザイン】
モップパッドを取り付ける部分がスケルトンになり、デザインがイマイチ。自分はj9の方が好み。
【使いやすさ】
モップパッドの洗浄・乾燥機能が期待外れ。
モップパッドの洗浄で、給水タンクの水を結構消費してしまうので、給水タンクの水追加頻度がj9より多い。
モップパッドを洗浄することで、モップパッドが毎回びしょびしょに水分を含み、4時間乾燥機能を使用しても全く乾かず、常に生乾き臭がある。
そもそも乾燥機能の風が弱すぎるし、モップパッドを絞る機能が必要。
【吸引力・パワー】
j9とほぼ同様で、問題なし。
【静音性】
掃除中の運転音はj9と同じだが、掃除後の乾燥機能の音がかなり大きく、5m離れた所でテレビを見ていても、テレビの音が聞こえない程。
フローリングに直接置くと、床にもかなり響いているようなので、防音マッドを敷くことに。
【サイズ】
スロープが倍の長さになったので、やや面積をとる。
【手入れのしやすさ】
どれだけ乾燥機能を使用しても、モップパッドは全く乾かないので、結局毎回外して天日干しするしかない。
掃除後の洗浄機能の影響か、充電ステーション内部とルンバ本体の底部がかなり濡れる。
常に水浸しな感じなので、カビの心配と、電気系統に悪影響が無いのか心配。
【総評】
モップパッドの洗浄乾燥機能は、企画倒れとしか言いようがない。
乾かす前にモップパッドを絞る機能が必要なのと、さらに強風か温風で乾かすことが必要。
洗浄して水が滴る程濡れてしまったパッドに、ハンディファンより弱い風を当てたところで、何日経っても乾くはずがない。
また、給水タンクの水追加頻度の増加、廃水タンクのドブ臭い汚水の処理、結局乾かないモップパッドの天日干しの手間を考えると、j9の方が明らかに楽。
追記
一ヶ月で乾燥ファンが回らなくなり故障してしまった。
レンティオでのサブスクプランなので、すぐに新品と交換されだが、今後は拭き掃除は控えようと思う。
追追記
新品に交換してもらい、初めての拭き掃除をしたところ、掃除後の乾燥ファンが回らず。
交換前のルンバ同様、充電ステーションに耳を付けると、僅かにブーンという音がするが、風は全く出ず。
手動で乾燥を止めると、僅かな音も消える。
その後レンティオより連絡があり、「iRobot社がファームウェアをアップデートし、乾燥ファンの出力を低下し静音化を図った」とのこと。
送風口付近のホコリが僅かに揺れる程度の超微弱風が正常な動作らしく、おそらくファンは故障していないよう。
乾燥ファンの騒音問題は解決したが、やはりパッドを乾かすことは不可能。
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- ¥19,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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68位 |
54位 |
4.20 (6件) |
19件 |
2019/3/11 |
2019/3/12 |
吸引 |
あり |
あり |
2本 |
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【スペック】 最長運転時間/連続使用時間:最大100分 充電時間:300-360分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり スケジュール機能:EufyHome アフ゜リ タイマー予約:EufyHome アプリ Wi-Fi対応:○ カラー:ホワイト
【特長】- 部屋に合わせてさまざまな掃除モードを選択でき、掃除のスケジュール設定も可能なロボット掃除機。Wi-Fi機能を搭載し、アプリからの操作も可能。
- Amazon Alexa搭載機器に話しかけるだけで、掃除開始・一時停止・再開・終了・充電ステーションへ戻す・位置確認を音声で操作できる。
- 約7.2cmの超薄型設計ながら、最大1300Paのパワフルな吸引力のまま、最大100分間の連続稼働を実現。0.6Lの大容量ダスト容器を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格でこの性能は文句無し。将来的には更に進化を期待
エスキュービズムからの買い替えです。
2020年10月購入。
パワーはエスキュービズムよりはるかにあり、音はその分大きいが、
ルンバと比較すると遥かに静か。
掃除を一通りしたあと充電ドックに自動で戻ってくれるのが便利です。
【デザイン】
良し。
【使いやすさ】
スイッチを押すだけ。
【吸引力・パワー】
将来的にはもっとパワーアップしてほしいが、ひとまずは満足。
【静音性】
同上、もう少し静かになれば尚良し。
ルンバと比較すると圧倒的に静かではあり、満足。
【サイズ】
エスキュービズムがとても小さく薄かったのでそれと比べると大きく重いが、問題なし。
【手入れのしやすさ】
ワンタッチでゴミボックスが取外し出来て楽です。
【取り回し】
問題なし。
【総評】
概ね満足。価格はルンバや日本メーカー品と比較して遥かに安く、性能はじゅうぶん。
5安価で多機能
単身赴任先用として購入しました。
自宅ではルンバ960を使ってます。
eufyは静かでパワフル。音はルンバの半分くらいのイメージでいいです。
ダストボックスの水洗いも出来る点はかなり良いです。
スマホからの操作性はeufyの方が良いです。ルンバみたいに掃除したエリア地図とかは出ないけどその他問題ないです。
機能的に問題なく、値段から考えてもかなり満足度の高い製品です。
侵入防止が必要な人はワンランク上の30Cにして下さい。
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直販![S8 Max Ultra S8MU52-04 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646858.jpg) |
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96位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/19 |
吸引+水拭き |
あり |
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1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:180分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 質量:本体質量:3.6kg カラー:黒
【特長】- モップ洗浄・乾燥・給水・ゴミ収集・洗剤投入まで行う、5ウェイ全自動ドックを備えたロボット掃除機。
- 自動で伸びるサイドブラシが、今まで届きにくかった隅のゴミもしっかりとかき出す。四隅のカバー率は100%。
- 8000Paまでアップしたパワフルな吸引力で、カーペットの奥に入り込んだ微細なハウスダストからペットのトイレ砂など大きめのゴミまでパワフルに吸い込む。
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![Q7T Q7T02-04 [ホワイト]](https://arch.itembox.design/product/371/000000937195/000000937195-01-l.jpg) |
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52位 |
56位 |
4.73 (2件) |
0件 |
2025/5/28 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):325x99x327mm 質量:本体質量:2.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上
【デザイン】
かわいいです。はじめは大きさに面くらいましたが、同社ではコンパクトな部類の様子。こんなもんなんでしょうか。
【使いやすさ】
アプリの接続性もよくこれといった欠点は見当たりませんでした。ただ前方3カ所に落下センサーがあるはずですが普通に玄関の段差に落下します。仕方ないのでアプリで侵入禁止エリアを作って対策。障害物認識はないですが壁や家具には当たらないです。
【吸引力・パワー】
いいです。Dyson併用ですが久しぶりに起動するとDysonと変わらない量のゴミが取れました。勿論吸引力は雲泥の差だと思われますが。
【静音性】
デフォルトだと真ん中の段階に強さが設定されていますが一段落として標準にしています。サイクロン掃除機よりはだいぶ静かです。朝なら集合住宅でも使えそう。
【サイズ】
大きく感じますが同社では小さい部類の様子。
【手入れのしやすさ】
ゴミ、水のコンボタンクをワンタッチで取り出して捨てるだけでいいのでだいぶ簡単。水タンクは中を乾燥させるのが難しい構造なので純正の防腐剤入り洗剤が必須か。水が腐りそう。
【取り回し】
成人男性なら軽く感じます。
【総評】
この価格でこの全部入り感は素晴らしいです。
4これといった弱点がみあたらないロボット掃除機
【デザイン】
可もなく不可もなく。
【使いやすさ】
ボタンを押すだけで動きだすので、床にモノを散乱させずにいれば使いやすい。そう、ものを床に置かなくなるのがロボット掃除機のメリット。
【吸引力・パワー】
悪くないと思います。あまりに吸引力が強いと事故が怖いのでこれくらいでいい気がします。弱いと思うのならハンディクリーナーとか併用したほうがいい。
【静音性】
割とうるさいです。外出前の使用を推奨。
【サイズ】
それなりに大きいですが、そもそも抱えることが少ないので気にならない。
【手入れのしやすさ】
手順書通りにやれば簡単にできますが、フィルターの手入れだけはちょっと面倒かも。
【取り回し】
「そこそこでいい」という前提で。
【総評】
狭くない部屋に住んでいるのであれば、買って損はないと思います。狭い部屋だと自分でモップがけしたほうが早いと思うので……。
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49位 |
56位 |
4.09 (49件) |
71件 |
2022/7/ 7 |
2022/7/ 7 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):342x92x342mm 質量:3.2kg(バッテリー含む) カラー:グレー系
【特長】- 取りにくいホコリやゴミも「AeroForce 3段階クリーニングシステム」で吸い取るロボット掃除機(3〜4部屋に対応)。「ルンバ e5」の後継モデル。
- ルンバ600シリーズに比べて10倍の吸引力により、目に見えない微細なゴミまでしっかり取り除く。バッテリー残量が少なくなると自動で充電して再開する。
- 「Clean Map」機能で清掃した範囲がマップでアプリに表示される。生活習慣を学習して、最適な清掃スケジュールを提案するほか音声アシスタントに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に便利で従来の掃除機には戻れません
【デザイン】
先進的
【使いやすさ】
説明書を見なくても使える
【吸引力・パワー】
通常の掃除機と比べてそんしょくなし
【静音性】
通常の掃除機程度
【サイズ】
通常の掃除機と比べて小さい
【手入れのしやすさ】
ブラシ、ローラーなどの部品の取り外しや取り付けは工具不要
【取り回し】
ケーブルなど無いので扱いやすい
【総評】
初めて自動掃除機を買いましたが想像していた以上に便利でお手軽です。勝手に掃除してもらえる夢のような製品であり、掃除した範囲も確認することができたり、バッテリーの電気がなくなると充電しに行ったり、エラー発生するとスマホにメッセージが送られたりするなど、最も安いモデルですが満足です。
5進化したルンバ
Rumbaは700,800シリーズを使って来ましたが、モデルチェンジ毎に進化しており、価格も下がり続けています。
このモデルでは今まで不満に思った事がほぼ解消されています。
ランダムに動くのではなく部屋の形を記録しており、順番に掃除してくれるので、掃除残しが無くなりました。結果がスマホ画面で確認できます。
吸引力は良いです。砂のような硬いゴミから柔らかいゴミまで綺麗に取れます。
800シリーズではブラシが床に接触していたので、カーペットの毛をむしり取ったり、接触音がうるさかったです。
i2では接触せず吸い込む形になっています。
音も静かになりました。
設定は全てスマホで操作でき、タイマー機能が細かく設定できます。
「ダストボックスがいっぱいになると掃除をしない」という設定ができるのですが、この設定はいっぱいになったら、ホームに帰ってランプが赤になるだけで、タイムリーに教えてくれないです。次に動く時に「ダストボックスがいっぱいです」と言われるので、これだけは不満です。
ダストボックスとブラシ清掃の仕方もやりやすくなりました。
値段も手頃になり、ありがたいです。
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![DEEBOT T30 PRO OMNI DDX14-12EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616419.jpg) |
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99位 |
56位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/3/29 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:67dB サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):353x104x351mm 質量:本体重量:4.1kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
【特長】- 11,000Paとパワフルな吸引力を実現したロボット掃除機。高レベルのクリーニング効率を提供する。
- マッピング技術「TrueMapping 2.0」を採用し、部屋の間取りを正確に記憶し、隅々まで効率的に清掃を行う。
- 高トラクションのドライブホイールを搭載しているため、乾いた路面と濡れた路面の両方で最大20mmの高さの障害物を乗り越えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ロボット掃除機の不満はほぼほぼ無くなりつつありますね
ルンバ j9+ コンボからの買い換えです。ルンバは前々モデルから10年近く愛用してきましたが拭き掃除にいまいち納得ができなく、また拭き掃除の後の掃除(ルンバ本体)が面倒でこちらに変更してみました。今のところそれらの不満はほぼ解消されています。特に拭き掃除は納得以上で大満足です。あと掃除時間が短縮されたことも助かっています。モップの洗浄、乾燥などはまずまずで精神衛生状にも好感です。音はかなり静かです、。逆に静かすぎてきちんと吸い込んでるの!?と不安になったりしますが(笑) 壁や家具への当たりは相当セーブされていて満足ですが逆にそこ(カーテンなど)はもう一歩進んでよ!などと思う箇所もあります。唯一の不満はルンバでは乗り越えられていたリビングに敷いているラグ(ニトリで購入の結構厚め)を越えられずにそこは掃除できません。もうすぐラグを夏仕様に切り替えるので今からは問題ないでしょうが・・。
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![WINBOT W2 OMNI WG821-11 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615164.jpg) |
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142位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
2024/3/22 |
水拭き |
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○ |
【スペック】騒音値:63dB 最長運転時間/連続使用時間:110分 充電時間:2.5時間 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 本体寸法(幅x高さx奥行):271x77x271mm 質量:本体重量:1.6kg カラー:ホワイト
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84位 |
59位 |
2.33 (3件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/9/29 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:4.1kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 掃除機がけと水拭きが一度で完了する2in1モデルのロボット掃除機。ゴミ捨て、充電が全自動でクリーンベースの紙パックに最大1年分のゴミを収納可能。
- 独自の「4段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引、水拭き掃除が連動。
- モップパッドに力を込めて前後に往復し拭き掃除を行う「スマートスクラブ」、コードなどを認識し回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイグレードルンバ!
はっきり言って嫌な金持ちの知人宅で廊下〜ダイニング〜リビングの掃除を受け持って活躍しています。我が家では考えられませんがスペースが広いが故に余裕があって地べたに物を置いたりしていません。このルンバは掃除機と床の水拭きを同時に行うことができるので、このエリアの床掃除はまかせきりなようで、35〜40分程度掛けて完了します。終わってから状況を確認すると、何より水拭きされるので塵や埃の残留物はほぼ確認できず、ツルツルになってる感じが驚きでした。知人宅では仕事等、外出時に掃除するように設定していますが、パワーが強くてゴミをちゃんと吸い取ってくれますし、自動ゴミ収集で捨ててくれるのは本当に楽なようです。
マイナスイメージなのは稼働音は掃除機のソレとは違っても結構な音がするのと、家具等の配置のマッピングをしての自動清掃になりますが、意外にも周囲の壁にぶつかっていました。不意に置かれた障害物を見事に回避するのに対して意外や意外。
総じて、ルンバが使える環境で15万円前後にもなる価格が許せるなら夢の自動掃除が可能で掃除の品質も高いと思われます。最後に知人がぽそっと言ったのがいい事づくめでもなく、ルンバの掃除と手入れを週一ぐらいでやるのが結構大変だと・・・・
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78位 |
61位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2024/4/17 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):342x92x342mm 質量:3.2kg(バッテリー含む) カラー:グレー系
【特長】- 3〜4部屋に対応し、クリーンベースが付属するロボット掃除機。ダスト容器を付け替えるだけで掃除機がけと拭き掃除を同時に実行する。
- マイクロファイバー製の高性能モップパッドでスムーズな水拭きを実現し、2本のゴム製ブラシでゴミを取り逃さない。「iRobot Homeアプリ」に対応。
- 掃除完了後、自動で本体のダスト容器のゴミをクリーンベース内の「AllergenLock紙パック」へ排出、最小0.7μmの粒子を封じ込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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3まあまあかな
WiFi接続は相変わらず2.4Gにしないと登録できません。以前は設定に1時間かかったがこの機種は二十分程度で済んだ。
マップの学習を最初にしないと、サボルンバで一分しか掃除しなかった。マップを学習すると仕事をするが、以前の機種に比べ狭い部屋は斜めカットして少しサボルンバ。
アプリで説明書が見られない。ヘルプにすると英語のサイトに繋がり不親切、アプリはとても分かりづらいです。既存のアプリを改変しただけだと思います。
コーナー用の回転ブラシが少し大きくなった様に感じます。
掃除の音が30%小さくなり、高周波音もあまり感じなくなったので犬が吠えなくなった。
床材を確認する時に時々止まる。
ダストボックスに収まる時の動きは以前より慎重になった。バキューム音は昔の掃除機のパイプを手で塞いだときの様な音がする。
この機種は、カメラ非搭載でそれをプログラムでまかなっている。その為、行動が独特でありサボルンバになるときがある。しかし、クロスから方形波の様な動きが出来るようになったのは進化だと思う。
ルンバは15年で4台目だが、センサーに頼らず独自のアルゴリズムとプログラムにより掃除するので中身は安く作られている。分解したことあります
この機種はちゃんと掃除しない部分があるのが気に入らない。プログラムは改善の必要がある。
おしりにつけるタンク一体型パットですが、じゅうたんが敷いてあるエリアがあるのでこれからテストしていきます。
ルンバは今迄壊れたことがありませんでした。WiFiが設定出来なくて初期不良で修理に出したことはあります。
今回買い替えた理由
960はダストボックスが4回の掃除で一杯になること、満タンになると掃除しない、また、ダストボックスのセンサーの感度が良すぎてセンサー付近を掃除機で掃除しないとゴミ箱マークが消えないことから今回ダストステーション付きのルンバにアップデートしました。
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54位 |
61位 |
4.46 (135件) |
470件 |
2014/7/ 3 |
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水拭き+乾拭き |
なし |
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【スペック】 最長運転時間/連続使用時間:ドライモード:最大4時間、ウェットモード:最大2.5時間 充電時間:直接充電時:最大4時間、急速充電スタンド使用時:最大2時間 稼働面積:ドライモード:56畳、ウェットモード:20畳 衝突防止機能:なし 自己位置認識:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):244x79x216mm 質量:1.8kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く) カラー:ホワイト
【特長】- ボタンを押すだけの簡単操作で、部屋中を拭き掃除してくれる「床拭きロボット」。
- 水拭き「ウェットモード」とから拭き「ドライモード」の2モードがあり、ホコリだけでなく、皮脂汚れや食べこぼしのあとも残さず拭き取る。
- 「iAdapt2.0 キューブナビゲーション」を搭載し、部屋の形状や家具の配置などを把握しながら、部屋全体をすみずみまで清掃。
- この製品をおすすめするレビュー
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5運転は静かで、とてもきれいになります。
【デザイン】
ルンバと比べて小さくてかわいい
【使いやすさ】
シンプルな構造で使いやすい
【吸引力・パワー】
吸引はしません
【静音性】
とても静かです
【サイズ】
コンパクトでよい
【手入れのしやすさ】
手入れもしやすいです
【取り回し】
操作がシンプルでよい
【総評】
予想以上に床がすべすべになりました。
マイペットを薄めたものを使うと、さらにきれいになります。
5静かに黙々と拭き掃除をしてれます。
【デザイン】非常にかわいい→(動いているところを見ると可愛く感じます。)
【使いやすさ】きっちり拭き掃除をやってくれます。
【吸引力・パワー】静かに黙々と拭き掃除をしてくれるイメージです。
【静音性】とっても静かです。
【サイズ】ルンバに比べるとコンパクト。
【手入れのしやすさ】特に面倒な手入れはないです。バッテリーが一年位でダメになるのが残念ですが、互換バッテリーが安く売っているので特に問題にはならないです。交換もとても簡単です。
【取り回し】センサーがあって、ちゃんと部屋を隅々まで拭いてくれます。
【総評】静かに拭き掃除。とってもおすすめです。
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![Q Revo QR52-04 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590654.jpg) |
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25位 | 61位 | 4.89 (9件) |
28件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/ 8 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:180分 充電時間:4時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):353x96.5x353mm 質量:本体質量:3.7kg カラー:黒
【特長】- モップ洗浄、乾燥、給水、ゴミ収集をすべて自動でできる「4way全自動ドックQ」搭載のロボット掃除機。
- 5500Paの吸引力で、微細なハウスダストからペットのトイレ砂などの大きめのゴミまで吸い込む。赤外線カメラにより、床にある小さな物体を回避。
- 「高速回転水拭きモップ」を搭載し、カーペットを検知するとモップが自動で持ち上がりカーペットをぬらさない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
ルンバ960+ブラーバからの買い換え。
ルンバのバッテリーがだめになったところ(2回目)で買い換えを検討。
ブラーバは雑巾のにおいが気になり、使い捨てのフロアモップのみ使用。
そのため最近のモップ付きロボット掃除機はどうかなと思っていたが、洗浄と熱風乾燥までついていて至れり尽くせり。
我が家では持ち込み修理家電に関しては、実店舗で対応してもらえることが条件。そのためネットのみでの取り扱い機種は除いて口コミから比較検討。結果、ヤマダで取り扱いのあるQRevoか、各社家電量販店で取り扱いのあるルンバ405の二択。
ルンバ405と迷ったが、ルンバ960使用時にアプリの使い勝手の悪さとネット設定不具合(ルーターとの相性?)に辟易していたこと、汚水タンクが半透明なことが気になり、QRevoに決定。
ヤマダの週末セールで65,800円で購入
【デザイン】シンプルで悪くはないが、ほこりが目立つので白がほしかった。
【使いやすさ】スタートボタンも押しやすい位置にあり、申し分なし。アプリの使い勝手が素晴らしく良い。以前のルンバとの比較だからか。日本語音声も落ち着いたトーンで聞き取りやすく満足。
【吸引力・パワー】問題なし。吸い残しも気になったことはない。拭き掃除で床はピカピカ。
【静音性】素晴らしい。正直驚き。深夜、家族が就寝後に動かすこともできるレベル。ルンバは掃除機並の音がしていて夜動かすなんて考えたこともなかった。この5年の進歩によるものか、メーカーの違いなのかはわからないが最近のロボット掃除機はこんなに静かなものかと感動。
【サイズ】存在感はそれなりにあるが、この機能があるもののサイズとしては標準的かと。
【手入れのしやすさ】清水タンクに5Lもの水が入るし、ゴミパックもルンバ450より大きいのでカタログには60日の記載があるものの、ルンバ405の75日よりもつのではないだろうか。本体とドックは黒でほこりが目立つのでハンディモップで拭いている。
【取り回し】問題なし
【総評】大満足。静音性については比較もせず購入したが、あまりに静かで嬉しすぎ。オンラインミーティング中や電話中でも動かしている。この価格で、毎日床がピカピカになるなんて本当にいい時代になったなあ。
5コスパ最高の1台
2025年5月に69,800円で購入。
エコバックスのDEEBOT T50 OMNIを購入したかったが、覚悟した時にはセール終了していて安価に購入できず、次点でこちらを買いました。
コスパ最高と言われていて最近勢いのあるエコバックスとの比較も兼ねて記載します。
結論としてはDEEBOT T50 OMNIが最安価99,800円に対して価格差3万円なので、そこをどう捉えるか次第ですが、個人的には機能面では惜しいものの、費用対効果とデザイン面(T50は白色のみ)を考えればこちらに軍配があがり満足です。
「吸引」「水拭き」「自動メンテナンス」
いわゆるロボット掃除機に求める「自動でやってくれて手間がかからないようにしたい」といったニーズを満たす機種として申し分ないです。
前提ですがレビュー記載時(2025年5月)において、他社含め、この価格より安価なモデルだと、もれなく水拭きした後のモップ部分は自分で洗わなければいけないとか、掃除した後のゴミ捨てをやらなければならず、勝手に掃除して何もしなくても良いとはなりません。
又は回転モップ式ではなく、モップがただの振動式だったりと、水拭き性能が低いため、性能面で「自分でやったほうが良い」となってしまいます。
【デザイン】
家具家電は黒色で統一したかったため、その点では満足です!(T50は白色のみ)
ドックとしてはスリムで高さがありますが、その点も我が家の配置場所にはピッタリでした。
エコバックスのXシリーズなどの黒色はホコリ付着がすごいというレビューありますが、こちらはあまりホコリつきにくい印象です。
【使いやすさ】
アプリは直感的で扱いやすく、予約機能や食後に台所のみ掃除させたりするルーティンモードが活躍しています。
アプリは機能的ですが、少し重たい時もあるために、短気な妻はタップ連打しているので、少し心に余裕を持って接しましょう。
意外と段差乗り越えてしまい、玄関の土足ゾーンに侵入してしまうトラブルもありましたが、侵入禁止にするのも簡単でした。
また、トイレのみ掃除させるなど、スポット清掃も設定すればワンタッチで指示できます。
【吸引力・パワー】
エコバックスのT50が15,000Paに対して、当製品は5,500Paと数値上は心許ないです。
ただし、フルパワーで吸うような機会はほとんどなく、そこまでのパワーはいらないかもしれません。
15,000PaのMAXだとかなりうるさいのではないでしょうか?
それに、そこまでパワーが必要なゴミが落ちることなんて、ロボット掃除機を設置して毎日掃除させる家でそう何度も起こるイメージが湧きません。
エコバックスのハイエンドと比較すると弱く見えますが、他のミドル機種と比較すると同程度です。
一昔前までは2,500Paだったことを考えれば、十分かと思います。
モアパワーなニーズがあるとすると、カーペットや絨毯のあるご家庭でしょうか?
私の場合、夏季はカーペットを取り除いており、床はフローリング&大理石なので不要に感じていますが、冬季に設置するカーペット上ではパワー不足を感じるかもしれないため、要検証です。
【静音性】
使いはじめ「水拭きしかしてないのでは?」と設定を疑うほどに静かに感じました。
吸引音がほとんどせず、動く際のモーター音が僅かにするだけでロボット掃除機が停止しているわけではないことを悟る程度です。
パワーをMAXにすると、それなりに音はしますが、それでも想像以上に静かなので、当製品の1番のポイントは静音性かもしれません。
家電量販店にあったルンバが一般的な掃除機のような音を鳴らしていたのと比べると雲泥の差です。
我が家には臆病な猫がいますが、全く怖がらないのが証拠となります。
【サイズ】
ドックは縦にスリムなほうかと思います。
掃除機本体はそれなりのサイズで重さもありますが、重くないと水拭きの際に圧をかけられないため、むしろ良いかと思います。
【手入れのしやすさ】
手入れはまだしていないため不明ですが、各パーツの次回手入れ時期がアプリから確認できるために、手入れし忘れは起きにくそうです。
分解もしやすそうなのもプラスポイント。
【取り回し】
T50と比較すると、伸縮性サイドブラシと連続可変型モッププレート機能がない点で悔やまれますが、それでも意外と端まで掃除してくれます。
それでも、やっぱり欲しかった…。
【総評】
エコバックスと比較してもコスパで戦える1台です。
もう少しこんな機能欲しいなと考えると価格はそれなりに上がりますが、そこまで求めた際の価格上昇分を考えれば、70%の人を満足させられる性能を持っている当製品はコスパ最高の1台を言えるでしょう。
ただし、購入できる場所がヤマダ電機に限られてしまうなど独占販売によっての販売チャンネルが少ないことや、YouTubeなどでレビューの少ない、比較動画に登場しなかったりなど露出の少なさによって、何となく騙されてそうな感覚に陥るブランディングの下手さが足を引っ張ってますね…。
私も安さも相まって勢いで買いましたが、後から「もしかして失敗したか!?」と不安になって、T50など他社製品の性能と価格と何度も見比べて、喜んだり悲しんだりしました。
欲を言えば、もう少し機能(伸縮性サイドブラシと連続可変型モッププレート)が欲しいかな?なんて思ったりもしますが、それを追加するために+3万円払う価値があるかと問われれば、正直そこまではいらないなと感じたのと、デザインとして黒色にしたかったので、そこを考慮するならば、買って良かったなと少しずつ自分の選択に自信を持てるようになった次第です。
機能がどんどん向上しているロボット掃除機の世界なので、機能面を求めても少し経てばより高性能な商品が登場して終わりはありませんから、70%の満足度を狙うのが精神衛生上良いかと思います。
その点では8割の満足感をこの価格で提供してくれる当製品はコスパNo1です!
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64位 |
61位 |
3.37 (13件) |
16件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:3.4kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- ゴミ捨てまで全自動で行うハイスペックモデルのロボット掃除機。ダスト容器のゴミをクリーンベース内の紙パックへ排出し、最大1年分のゴミを収納可能。
- 独自の「3段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引により、フローリングや畳、ラグなども清掃できる。
- コードなどの障害物を認識して回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。充電残量が少なくなると、自動でクリーンベースに戻り充電する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい
音はうるさいですが出かける時に使用しているので問題はありません。
欠点は、たまに普段問題ない部分を乗り上げて停止していることがあるくらいです。
5ロボット掃除機として非常に高い完成度
【デザイン】
本体自体はいつものRoombaデザインですが、e5比で艶消しになっていて上質さを感じます。充電台も蓋を開ける取手が人工革になっていたり、蓋裏にゴムが仕込んでいたりと拘りが感じられます。
【使いやすさ】
使いやすいです。
初期設定も問題無くスムーズに完了しました。
e5の時は主にケーブル類の片付けをしてから動かす必要がありましたが、j9はケーブル類や靴下等を識別して掃除してくれるので、気付いた時にリモートで掃除をお願いすることが増えました。
結果、帰宅する頃には綺麗になっていて満足です。
【吸引力・パワー】
絨毯やラグの無い部屋なのでe5比で吸引力の違いを感じ取ることは出来ません(フローリングだとe5で十分な吸引力)が、少なくともゴミの取り残しはありません。ロボット掃除機に求められる吸引力は確保されていると思います。
【静音性】
一般的な掃除機のエコモード(弱)ぐらいの音かと思います。近くで動いていると気が散るかもしれません。尚、掃除の終了後、紙パックにゴミを集塵する際はターボモード(強)ぐらいの音が5秒間ぐらい鳴ります。
慣れていないとビックリするかもしれません。
【サイズ】
i7+に付いていた充電台と比べると高さ方向のサイズが抑えられているのでインテリアに馴染みます。本体自体のサイズは変わりませんが、一般的なロボット掃除機相当かと思います。
【手入れのしやすさ】
最近はRoombaに限らず水拭きするロボット掃除機も登場していますが、色々エラーが報告されています。
結局、水拭きは諦めて掃除機に徹してくれた方がメンテナンスもしやすく、ストレスがありません。
e5は掃除完了の度にダストボックスを掃除しなければなりませんでしたが、本機は数ヶ月以上、紙パックに自動集塵なので本当に使いやすいです。
尚、紙パックも充電台に2つ収納可能なのもありがたいですね。
決して安いとは思いませんが、水拭き可能モデルと比べると消耗品の数も値段も抑えられています。
【取り回し】
ランダム走行をしていたe5と比較すると掃除も早いですね。1LDKなら20分ぐらいで終わります(e5は45分程度)。
【総評】
最近はRoombaのライバルメーカーも多く登場しています。Roombaは部屋のマッピングをカメラに頼っていますから、レーダーを搭載しているメーカーと比べると圧倒的に遅いです。
しかしながら、カメラを使って走行するので靴下やケーブル類を高い精度で見極めて掃除してくれます。
Roombaはライバル機と比較してモノや壁にぶつかりながら走行します。
しかしながら、ギリギリまで掃除してくれるからこそ、カーテンの周辺も綺麗にしてくれます(多くのロボット掃除機はカーテンを障害物認定するので、その周りは取り残しが多い)。
僕はこの点でRoombaを高く評価しています。水拭き不要なのであれば最も素晴らしいロボット掃除機なのではないでしょうか。
ちなみに、ケーズデンキにて初売り価格53310円税込でした(1月10日まで)。
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![Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro T2080511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634657.jpg) |
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41位 |
61位 |
3.17 (6件) |
33件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:54dB 最長運転時間/連続使用時間:最大210分 充電時間:240分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ タイマー予約:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント 質量:本体質量:4.8kg カラー:ブラック
【特長】- 本体に浄水、汚水タンクをそれぞれ搭載し、水拭き掃除中にモップを洗浄するロボット掃除機。掃除後のメンテナンスはすべて自動。
- 幅290mmのローラー型モップを搭載し、約1kgの加圧で押して拭く。生成されるオゾン水によって、掃除しながら床を除菌。
- 8000Paの吸引力で、カーペットに絡み付いた毛やホコリをしっかり吸引。dToF LiDARを搭載し、間取りや家具の位置を高速、高精度に検出。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファームウェアアップデートで無敵に進化
最近出たファームウェアアップデートによりエラーが発生しなくなったため再レビュー。
【デザイン】
良いが大きい。
ただステーションの水タンクが高い位置にあるので、立ったままタンクの水交換ができるのが意外に便利
【使いやすさ】
スマホでのマッピングや掃除履歴を確認できる。部屋割りや掃除カスタマイズも直感的で分かりやすい。当初は掃除中に物の移動が発生すると掃除が甘くなる点が不満だったが、ファームやアプリ更新で改善された
(以前は一度障害物があると判断されると、その後障害物が移動しても次の掃除まで障害物のあった場所を一切掃除しなかったが、最近は緩和されている)
一方気になる点で、一度作ったマッピングデータの更新は自動モードでしか行われない。通常カスタマイズモードで掃除しているとデータが更新されないため、たまに自動モードを実行する必要がある。
高さの障害物検知モードが選べる点は良いが本体毎の1つの設定のため、部屋ごとに許容できるギリギリの高さに調整することができないことが少し不憫。
【吸引力・パワー】
十分。
【静音性】
フローリングではかなり静か、マットではややうるさいが他社製品と同じぐらい
【サイズ】
コンパクトではないが、高性能機種なので仕方ない部分もあり。
ただ持ち運びのためステーションはスタンド部分と本体タンク部分は分離できるようにすべきだったと思う。
【手入れのしやすさ】
水の入れ替え以外は2か月に1〜2回程度メンテナンスは必要だが許容範囲。アプリでだいたいのメンテナンスタイミングが確認可能。
モップ自動洗浄/乾燥により使用後の本体の臭いは全くない(汚水タンクの汚水を捨てる際はさすがに臭うが)
クリーナーを使い続けると汚水タンクのエラー頻度が上がる傾向があるため、気になる場合はクリーナーを抜いてモップ洗浄機能を2〜3回実行しポンプを水で流したうえで、クリーナーを抜いたまま使うとよい
【取り回し】
問題なし
【総評】
以前は汚水タンク、バッテリー系のエラーが発生していたが、ファームウェアアップデートで改善された。現在ある製品の中では抜群の性能。
4家事が楽になるロボット掃除機
このロボット掃除機は、自動で掃除をしてくれる頼もしい助っ人です。強力な吸引力で、カーペットやフローリングのゴミをしっかりと吸い取ります。
スマートナビゲーションシステムを搭載しており、部屋の隅々まで効率的に掃除を行います。障害物を避ける技術も優れているため、家具や壁にぶつかる心配もありません。
アプリを使えば、外出先からでも掃除のスケジュールを設定できるので、帰宅時にはいつも清潔な家が迎えてくれます。また、音声アシスタントとの連携も可能で、簡単に操作できます。
ダストボックスも簡単に取り外せて掃除が楽々。フィルターの交換も不要なので、手間がかかりません。このロボット掃除機は、忙しい方や掃除が苦手な方に最適なアイテムです。
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![ROMO P [透明]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001771128.jpg) |
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87位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
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吸引+水拭き |
あり |
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2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:3時間(室温25℃、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間) 充電時間:2.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:DJI Homeアプリ Wi-Fi対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):351x98x351mm 質量:重量:4.4kg カラー:透明
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38位 |
61位 |
3.86 (5件) |
4件 |
2023/5/24 |
2023/5/23 |
吸引 |
あり |
あり |
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○ |
【スペック】集じん方式:サイクロン HEPAフィルター:○ 最長運転時間/連続使用時間:最長50分(静音モード使用時) 充電時間:2.5時間 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:MyDysonアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):330x97x345mm 質量:標準質量:4.5kg カラー:ブルー系
【特長】- 毎分最大110,000回転してパワフルな吸引力を生み出す「Dyson Hyperdymium モーター」搭載のロボット掃除機。
- 26個のセンサーと360度パノラマビジョンシステムを搭載。室内環境を学習して最適な経路を自動的に設定するので、効率よく素早く掃除できる。
- 機体幅のブラシバーがあらゆる床タイプに適応。壁を検知すると端のゴミを吸引するエッジノズルが自動的に作動し、すみずみまでゴミやホコリを吸い取る。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ごみ捨てが簡単らくらく
購入したばかりで、使用感を十分知るのはこれからですが
先ずは、ブランドの信頼性と掃除音が静かなこと、それからごみ捨てが手を汚さずに簡単なこと、
そして、吸引性も満足しています。
以前の機種(他社)ではアプリでの操作がなかったので、どうなるか...ですが
きっと便利に活用できると思っています。
4毎日の掃除の労力から解放され、いらいらしなくなりました。
再レビューで間違ったところを、何か所か訂正、補足もあります。
【デザイン】奥側の2辺が、→3辺でした。四角で、手前が円形のフォルムで、四角いところからエッジノズルが出て、壁際のきわまで掃除できるような仕様になっています。色合いは、違和感がないですが、360eyeの方が、かっこいいです。
【使いやすさ】まず、部屋の定位置が決まっていない物や家具を片付け、ドアを開けます。携帯に、ダイソンのアプリをダウンロードして、アプリに取説も、お手入れの仕方も、全て入っていて、動画もあり、わかりやすく、アプリや本体のLCDタッチパネルから、ダイソンロボット掃除機を作動させて、マップを作ります。その後、エリアを管理するで、指1本で部屋を区切ったり、各部屋の名前も、シンプルで、主寝室を選択すると、ベッドのマーク、ダイニングルームは、フォークとナイフのマークが表示されて、楽しいです。制限エリアも設定で進入入止、乗り上げ機能OFFで、乗り上げてほしくないエリアを乗り上げ禁止、ブラシバー回転OFFで、フローリングや毛足の長いラグに適している機能があります。私は、携帯とロボット掃除機をWi-Fiで接続していますが、WI-FI環境がない場合、USBでアップデートする方法があります。また、音声操作ができるAmazon AlexaとGoogle Homeとの接続可能です。暗い室内も、8つのLEDライトで掃除でき、時計マークで、曜日、開始時間、運転モードを選択して、スケジュールを予約できます。あと、お客様のデーター保護の観点から、部屋の画像を記憶したり、送信することはなく安心です。
【吸引力・パワー】オート、クイック、清音、強の4種類の掃除モードがあって、他のロボット掃除機の6倍の吸引力を発揮すると謳っているだけあって、パワーも、吸引力も、充分あり、綺麗になります。特許収得済みのサイクロン技術で、吸引力が低下しないのも、頼もしいです。26個のセンサーと360度ビジョンで、周囲を認識し、効率よくすばやく掃除します。真上に向かって、風が吹きますが、→これは、間違いでした。椅子の下に、来た時、障壁があって、真上に吹いただけでした。排気は、クリアビンの右横の円形の右から出ていますが、5段階の補修設計→クリアビンの気流、シュラウド(40096個の穴が開けられた金属フィルター)、強力な10個のサイクロン、プレモーターフィルター、ポストモーターHEPAフィルターが、0,1ミクロンもの微細な粒子を99,99%捕らえ、浄化された空気を出すので、くしゃみも出ず、鼻も、むずむずしません。
【静音性】静音以外は、かなりの音が出るので、私は、静音が気に入って、充電が充分だと、65分間、静音で、掃除出来ます。同じ部屋の中にいても、気にならないくらいの音です。
【サイズ】幅34,5p、奥行き33センチ、高さ97センチ、特に、充電ドッグは、約幅26p、奥行き7cm、高さ9cmで、場所をとらないです。
【手入れのしやすさ】クリアビンのMAXラインに達したら、ごみを捨て、湿った布で拭き、よく乾燥させる。フィルターを軽く叩いて、埃やゴミを落とし、1か月毎に、内側、外側を温かい水で洗浄し、24時間、横向きに置いて乾かす。回転ブラシは、髪の毛やほこりを取り除き、銀色のエンドキャップは洗浄せず、1か月毎に、回転ブラシだけ、水道水で洗い流し、24時間以上乾かす。カメラのレンズとセンサーと本体裏側にある落下防止センサーを乾いた布で拭く。手間は、少し掛かりますが、消耗品費が掛からないのは、経済的です。洗浄できるHEPAフィルター7700円は、24時間で乾かないので、予備に1つ買い、トリプルアクションブラシバー6050円は、在庫なしで、販売再開待ちですが、メールで再開通知してもらえます。因みに、壊れたら、充電ドッグ10450円、バッテリー充電器6050円、切れたら、RB03バッテリー11770円、予備HEPAフィルター2200円です。
【取り回し】何かに乗り上げて、立ち往生した時に、携帯か、本体LCDタッチパネルで停止させ、本体を持ち上げ、平らなところに置くくらいで、取り回しは、特にありません。その後、乗り上げ機能OFF で、乗り上げてほしくないエリアを設定すればよいです。
【総評】とにかくDAYSON360 Vis Nav RB03 BNは、賢いです。物にガンガンぶつかったりせず、動作中も、掃除機能を停止させ、マッピング機能に変わり、よく周りの様子を見て、掃除してくれます。最初は、酷評を見た家族から反対され、買えなかったのですが、1年9ヵ月経て、消耗品費が掛からず、排気も綺麗な空気の360Vis Nav RB03を買えてよかっです。因みに、107715円で買いました。本体が、99690円で、延長保証5年で、自然故障+物損保障が8125円、価格.com評価、−100円です。本体が安くても、保証が高い場合があり、よく検討しました。今では、ルンバを買った家族からよこせと言われ、自分で買えと言い返しました。○○ちゃんと、名前を付けて、擬人化して、作動させてます。爆
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![Xiaomi ロボット掃除機 E10 B112 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655585.jpg) |
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153位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/26 |
吸引+水拭き |
あり |
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1本 |
○ |
【スペック】 最長運転時間/連続使用時間:標準モード:110分 サイドブラシ:右1箇所 スケジュール機能:Xiaomi Homeアプリ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):325x80x325mm 質量:本体重量:3.1kg カラー:ホワイト
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直販![Q7B Q7B52-04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701115.jpg) |
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123位 |
68位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/ 3 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり タイマー予約:Roborockアプリ Wi-Fi対応:○ 質量:本体質量:2.8kg カラー:ブラック
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109位 |
68位 |
3.87 (8件) |
1件 |
2024/4/17 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:3.4kg(バッテリー含む) カラー:ブラック系
【特長】- 5部屋以上に対応するロボット掃除機。ダスト容器を付け替えるだけで掃除機がけと拭き掃除を同時に実行し、床の汚れに合わせて清掃方法が自由に選べる。
- マイクロファイバー製の高性能モップパッドでスムーズな水拭きを実現し、2本のゴム製ブラシでゴミを取り逃さない。「iRobot Homeアプリ」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くも悪くもルンバ!
【デザイン】
良くも悪くもルンバそのもの。ルンバと言えばこれ!と言ったデザインですね。
【使いやすさ】
アプリの接続にイマイチ手間取りました。難しくはないのですがなぜか一回でうまくいきませんでした。
動作自体は問題ないですね。
【吸引力・パワー】
想像よりは吸引しますね。これは嬉しかったです。ただ、パワーではなく何回も行ったり来たりするかも…ですが…
【静音性】
もう少し静かなのかな?と思っていましたがやはりモーターなのでそこそこうるさいですね。
【サイズ】
少し大きいかな?
【手入れのしやすさ】
ゴミが出しにくいですね。
【総評】
なくても良いけどあったら便利の代名詞ですね。少しランニングコストが高いのが難点かな…
4初ルンバです。
【デザイン】ルンバっぽいですね。一目で分かる。製造委託先がなんと中国のBYD。
【使いやすさ】アプリが微妙に使いにくい。おまけに段差で玄関で落ちる。。。スマホに「助けてください」と来る。まったくという感じですね。躾ける必要あるなこれ。
【吸引力・パワー】十分です。水拭きも良い。
【静音性】AQUA→エレクトロラックス→ルンバとロボット掃除機を渡り歩きましたが、AQUAが一番静かでした。
【サイズ】何気に大きい。
【手入れのしやすさ】悪くはないです。給水の頻度は多いな。
【取り回し】まあ負担はないですけどね。マッピングはようやく機能してきた感じです。
【総評】ロボット掃除機もあまり選択肢がなく、アマゾンのセールでつい買ってしまいました。
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直販![Q5 Pro+ Q5PRP52-04 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609148.jpg) |
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89位 |
68位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 1 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:240分 充電時間:6時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):353x96.5x353mm 質量:本体質量:3.1kg カラー:黒
【特長】- スタンダードモデルながら、強力な吸引性能や水拭き機能、自動ゴミ収集ドックなどを備えたロボット掃除機。
- 毎回300回転するLDSレーザーセンサーが室内を素早く正確にマッピングし、部屋の形状を把握する。一度に最大150m2まで水拭き可能。
- 5500Paの吸引力でカーペットのホコリも除去。アプリに対応し、外出先でも掃除の状況を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3コード類、目に見えるゴミは自分で片付けましょう。
【デザイン】
コンパクトにまとまってます。色が白があれば尚良。
【使いやすさ】
本体のボタン3つが分かりやすい。軽くて持ち運びしやすい。
【吸引力・パワー】
十分吸えています。
【静音性】
在宅でも動かせますが、同じフロアで掃除しているとうるさいです。
【サイズ】
細かい隙間に入れるよう、もう少し小さい方がいいかも。
【手入れのしやすさ】
水拭き部分を取り外して洗うだけ。簡単です。
【取り回し】
楽です。1階から屋根裏まで持ち運んで使えます。
【総評】
コスパ良いモデルだと思います。
水拭きの際にカーペットを横切ったりするのが残念。
コードや薄い紙が苦手。気づかずに巻き込みます。
注意点はありますが、総じて悪くはない感じです。
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![Eufy Robot Vacuum 3-in-1 E20 T2070511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥99,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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117位 |
68位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/24 |
2025/1/24 |
吸引 |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】集じん方式:サイクロン ダストステーション付き:○ HEPAフィルター:○ 最長運転時間/連続使用時間:本体(RoboVac):エコ:最大180分/標準:最大120分/ターボ:最大90分/最大:最大60分、コードレス掃除機:エコ:最大50分/標準:最大30分/ターボ:最大20分/最大:最大13分 充電時間:150分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント 本体寸法(幅x高さx奥行):350x119x350mm 質量:ロボット掃除機本体:2.3kg、スティック掃除機使用時:2.4kg、ハンディ掃除機使用時:1.3kg カラー:ブラック
【特長】- スティック掃除機、ロボット掃除機、ハンディ掃除機の3つの形にトランスフォームする掃除機。「毛がらみ除去システム」を搭載。
- 最大30,000Paの強力なサイクロンで、カーペットの奥の毛やホコリまでしっかり吸引。5段階のフィルタリング設計でキレイな空気を排出。
- 3タイプの掃除機のゴミを1台のステーションにまとめて自動収集。ダストバッグにゴミが収集されるので、約75日間ゴミ捨て不要。
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直販 |
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93位 |
68位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/20 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:63dB 最長運転時間/連続使用時間:255分(静音モード) 充電時間:3時間15分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):352.7x81x351.6mm 質量:本体重量:3.7kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5掃除の概念が変わった、全自動ロボット掃除機の実力に感動
初めて犬を迎えた事と引っ越しをきっかけに思い切ってこのロボット掃除機「DEEBOT T50s OMNI」を導入しました。
床に物を置かない生活に変えたり、寝室をベッドに替えたりと準備をして、このモデルが届くのを楽しみにしていました。
到着後は電源や給水などの初期設定だけ済ませ、Wi-Fi環境が整っていない状態でもすぐに使えたのが印象的でした。
操作も直感的で、軽く充電してからすぐに掃除をスタート。
実際に使ってみてまず感じたのは、想像以上のパワフルさ。
最大25,000Paの高い吸引力で、細かなゴミやホコリまでしっかり取り切ってくれますし、毛絡み防止ブラシのおかげでペットの毛や髪の毛もストレスなく吸い上げてくれます。
これまで面倒だったブラシの手入れがほとんど気にならないのはかなり助かります。
さらに、スリム設計の約81mmの薄型ボディーに先進機能がしっかり詰め込まれていて、ベッドや家具の下にもスムーズに入り込んで掃除してくれるのがとても便利でした。
自分では手が届きにくい場所までしっかりカバーしてくれる安心感があります。
そして何より驚いたのが、全自動のOMNIステーションの快適さ。
ゴミの自動収集はもちろん、モップの洗浄から乾燥まで一括で行ってくれるので、本当に“任せきり”でOK。掃除後の手間がほとんどないのは想像以上に快適でした。
これまで掃除は腰も痛くなるし、つい後回しにしがちだったのですが、今はスイッチひとつで吸引と水拭きまで完了。
新しい家に帰宅したときに床がきれいな状態になっているだけで、気持ちにも余裕が生まれます。
仕事で疲れて帰ってきた後の家事負担がぐっと軽くなって、「もっと早く使えばよかった」と感じるほど満足度の高い一台でした。
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111位 |
68位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2021/11/12 |
- |
吸引 |
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なし |
2本 |
○ |
【スペック】HEPAフィルター:○ サイドブラシ:左右2箇所 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:なし タイマー予約:入切タイマー Wi-Fi対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):500x204x500mm カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4現場より
マキタゆえ当然現場用で。家庭用とは比較対象では間違いなくない。
煩くがんがん現場掃除してもらおうって寛容な条件下で使う物。
「吸引力・パワー」が現場では最重要、第一条件で要求されるゆえ十分満足。 畳向けソフトブラシもオプションあるらしいがそれこそ家庭用でよくねえか?
バッテリは腐る程ある現場ゆえ燃費効率は気にならない。
そう言えば元位置に帰るので手動停止をしていない。タイマー使わないと電池切れるまで動き続ける初代RC200と違いほっとけるのは大きい。
他の電動工具同様、成果(できた事)で計るならRC300もRC200も同じ。使える使えない別にして機能豊富なのは良い事。あとはデザイン、高級感、車と同じで走れば何でもと思うならRC200も現行ゆえそちらで良いかと。。ただ5年で2回修理してんだよね。。マックパックみたく成型樹脂もワレやすかった。。現行は丈夫でありますように。。
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161位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/30 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:53〜55dB 最長運転時間/連続使用時間:3時間 充電時間:約4時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Tapoアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):341x79x341mm 質量:6520g(バッテリー・ドック含む) カラー:ホワイト系
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123位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ HEPAフィルター:○ 騒音値:52〜55dB 最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4h サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Tapoアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):330x100x330mm カラー:ブラック系
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28位 |
75位 |
3.98 (15件) |
228件 |
2022/3/25 |
2022/4/ 7 |
吸引+水拭き |
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あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大260分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):362x103.5x362mm カラー:グレー系
【特長】- 5000Paの吸引力と回転式パワフル電動モップ「OZMO Turbo2.0」による水拭きで同時に清掃ができる、フラッグシップモデルのロボット掃除機。
- 「全自動クリーニングステーション」を搭載し、ステーション内の2つの水タンクから電動モップへ自動給水。汚れたモップはステーション内で自動洗浄。
- 床面に密着するフローティングメインブラシ、角や壁際にもフィットする2つのサイドブラシ、180回転/分のデュアル加圧電動モップでしっかり清掃。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強だが使いこなすにはWi-Fi必須
【デザイン】
シンプルでスタイリッシュ
【使いやすさ】
基本アプリで操作しますが、Wi-Fiが突然オフラインになると何も出来ない、リセットしないと再設定出来ない(多分)
予約も無視されます
【吸引力・パワー】
申し分ないと思う
【静音性】
吸引力を調整できるため、標準だとルンバと比べてとても静か
【サイズ】
ステーションはとても大きいがその分本体はコンパクトだと思います
【手入れのしやすさ】
申し分ない
【取り回し】
【総評】
フローリングメインの家だとモップ拭き掃除が驚くほど便利!
モップ清掃、水補給、乾燥まで全自動なんて凄い!
毎回60m2ほど掃除するため、ステーションの水補給は毎回必要
5買って良かった!本当に。
購入前はどれがいいか分からず悩みましたので、同じような方の参考になれば幸いです。
また、良い点はたくさん書かれているので、悪い点、疑問に思った点を書きます。
初めてのロボット掃除機。半年間、使用しての感想です。
猫を飼っている3LDKのおうちです。
【基地が大きい】
でかいです。でも仕方ないと思えます。
【モップ脱着】
自分で取り替えます。でも、モップは1週間に1回にしてるので苦じゃないです。
脱着時は基地上部のボタンを押して自力で出る必要あり。手でロボットをとりだすとマップから自分の位置が消えます。毎回思い出させる作業してましたが、ちゃんとした手順がありました。
【通信の不調】
2.4Ghzしかつながらない。他の家電も大体そうですが5Ghzは非対応です。ロボットがマップを忘れたり、壁にぶつかりまくることがありましたが、通信が遅くなっていた(200kbps)のが原因でした。我が家のWi-Fiをリセットしたら直りましたが、最初はロボットが壊れたのか?と焦りました。通信の強度と範囲に注意です。
【カーテンは避ける】
奥まで行ってくれません。基本ぶつからない系。他社製は奥までいくけどゴンゴンガンガン系?
【電源コードは巻き込む】
難しいみたいです。コード収納ボックスを買いましたが、結局侵入禁止エリアにしてます。
猫のおもちゃ(ひも系)やヘッドフォンのコードもダメ。机の上に避難させます。
ホットカーペットの操作盤(少し段差)でクルクル周る。侵入禁止エリアです。
【高さ制限】
14cm必要。ソファーの足を15cmのモノに取り替えました。
【3Dマップ】
いまだに使い方が分かりません。使うことないです。
【マップ作成】
最初の1か月間は何度かやり直しました。正確につくりたくて。2部屋が1部屋になったり、姿見の鏡で部屋がいくつも生成されました。鏡下部を手作り段ボールで隠して対策。ベランダも反応しますが、カーテンを閉めたらきちんとできました。
【見守りカメラ】
画質は良くないです。iPhoneの方が全然いいです。通話できますが清掃中は吸引がうるさいです。
【総評】
ロボットの癖、メンテナンス等、理解するのに時間がかかりました。
説明書を読まずに使い始めたせいもあります。
基地上部の3つのボタンが何気に重要w
あえて良い点を書きませんでしたが、これで大満足してます!!!
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![DEEBOT Y1 PRO PLUS DLX32-22EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616421.jpg) |
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73位 |
75位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/3/29 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:ハードフロア吸引のみ・標準モード:270分、ハードフロア吸引+水拭き・標準モード:250分 充電時間:5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 質量:本体重量:2.95kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタンダードな機能を高めて、手の届きやすい価格帯に収めた1台
2017年からロボット掃除機はECOVACS製を使い始めて、この機種で3台目(代目)です。
DEEBOT M80Pro→DEEBOT OZMO901→DEEBOT Y1 PRO PLUSと使い続けてきました。
初代で国産メーカーとの良い意味での違いを見せつけられ、2代目でマッピング機能や遠隔操作の利便性を体感することが出来ました。いよいよ3代目の本機で自動ごみ捨て機能が新たに加わりました。
他社も含めてこの手の機能は、上位機種ですでに搭載されていますが、ミドルレンジの価格帯の機種にも搭載された事で庶民にも手の届きやすい商品になりました。
2代目のOZMO901でも満足していましたが、5年間使い続けてバッテリー持ちが悪くなってきた事もあり買い替えとなりました。ECOVACSを使い続けている身としては、管理用アプリがそのまま使えるので機種の乗り換えがとても楽でした。
【デザイン】
一般的なロボット掃除機にあるデザインです。上位機種だとプレミアム感のあるものやインテリアになじみやすいデザインをしているものもありますが、価格帯としてはミドルレンジに相当するので、人によっては物足りないデザインに映るかもしれません。
【使いやすさ】
スマホやアプリを使用するので、普段からスマホに慣れている人からすると不便はなくとても便利です。アプリと掃除機のWi-Fi連携もとても簡単にできます。
スマホに慣れない人で専用のリモコンが欲しい方からすると、使いずらいかもしれないです。
【吸引力・パワー】
前に使っていた機種が左右両方にブラシが付いていましたが、こちらは右側に1つだけです。
それが関係しているのかどうか定かではありませんが、前の機種に比べて髪の毛の掃除漏れがあるような気がします。単純にパワーだけ見ると、最新型なので旧機種と比べて6500Paの吸引力があり、圧倒的に強くなっています。
【静音性】
前機種にくらべてほんの少し静かだと感じました。ホームに戻って掃除機内のごみをダストボックスに吸引するときは大きな音がします。機構上仕方のない事ですし、ほんの数秒の出来事なので特に気にはなりません。
【サイズ】
ダストボックス付きの充電台の割にはコンパクトにまとまってる方だと思います。
本体の方は、歴代ECOVACS掃除機のサイズ感と変わりありません。
【手入れのしやすさ】
ロボット掃除機の良さは勝手にお掃除してくれるので、掃除中も掃除後もごみに触れる事がありません。ただ唯一ダストボックスに溜まった溜まったごみを捨てる時は、人の手で何とかしてあげなければなりません。ごみ袋に入れるにしても、少し埃が舞ったりします。
ごみ袋に移すときは、外に出て作業をしていました。
これからは自動で紙パック内にごみを収納してくれるので、最後のごみ捨てまで触れる事がないですし、家の中で埃が舞わないように気を付ける必要もありません。
専用のごみパック代がかかってきますが、容量も大きい方なので頻繁に替えることもなさそうです。
【取り回し】
マッピング機能が付いているので、無駄な動作もなく効率的に掃除してくれます。
機能も向上しており、部屋ごとに自動でエリアを区切って番号を割り振ってくれます。
精度も高いです。
【総評】
公式HPでは「突き詰めて、突き抜けた1台」のキャッチフレーズが付いていますが、まさにその通りの機種だと思います。最新鋭の機能までは搭載してないけど、スタンダードな機能の底上げと価格を絶妙なバランスで仕上げた1台なのでしょう。定価で10万円を切った価格設定なので、セールでさらに値引きが効いてると満足度もその分高くなると思います。
5エコバックスの進化系高コスパロボット!
これまで流行りながら我が家の事情からノーマークだったロボット掃除機でルンバ、Narwalを試用させてもらいましたが、続いてエコバックスの本製品の使用の機会がありました。
本製品も比較的安価ながら拭き掃除もできるので使用してみましたが、まずは他の高価な機種との比較では障害物への回避能力はやや弱く感じました。ただ掃除はかなり丁寧で端っこまできっちりと埃を吸い込んでくれ、拭き掃除の丁寧さには感心させられました。操作もシンプルで動作音も抑えられています。水拭きは他機種同様に自動的にカーペットを判別して避けてくれるので、手間なく水拭きができます。最も優秀なのがダストボックスの容量が5Lと大きく、150日は無理としても1か月はほったらかしで掃除だけできるようでズボラな方にはピッタリな機種です。所有する知人も購入したばかりで耐久性は不明ながら試用した限りでは驚異的ともいえる高コスパなロボットに思えました。
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172位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
2023/4/22 |
水拭き |
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【スペック】 カラー:ホワイト系
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105位 |
75位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/5/16 |
2024/5/17 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:210分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:○ スマートスピーカー対応:Google、Amazon Alexa、Siri カラー:ホワイト系
【特長】- 自己完結型のゴミ処理技術で7週間以上ゴミ捨てが不要なロボット掃除機。「全自動ベースステーション」により、モップの自動洗浄&乾燥まで行う。
- 8200Paの強力な吸引力を備えている。TUVおよびSGSの国際基準で認証済みの絡まりゼロの「フローティングブラシ」を装備。
- 「DirtSense」技術で汚れを検知、自らの判断で繰り返し清掃する。トリプルレーザーでより高いマッピング能力と回避性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも良く、高機能で、コスパも抜群
【デザイン】他のロボット型掃除機と違って、本体がベースからはみ出ることなく、きちんと収納されて、すっきりとしています。また、他のロボット型掃除機では、タンクがまる見えだったり、角張っていたりして、一見機能的には見えますが、リビングに置くとなると抵抗感があります。こちらは丸く、小さく、収まっていて、ベースの表面加工もしっとりと高級感があり、リビングに置いても違和感がありません。
【使いやすさ】アプリの設定は基本的にはとても分かりやすいですが、細かな設定もいろいろとできるので、様々にアレンジを加えることができます。いろいろとできすぎるので、使い始めて2週間経ちましたが、まだ慣れないところがあります。掃除を始めてから、「あれ、順序が違うぞ?」と思うことが、ちょくちょくありました(私の操作・設定ミスのため)。でも、その試行錯誤もまた楽しいです。
【吸引力・パワー】8,200paの吸引力はすばらしいの一言です。うちでは、長毛の猫を飼っていますが、きちんと抜け毛を吸引してくれます。ゴミパックにもゴミはそれなりに溜まりますが、圧縮・乾燥機能が付いていて、ゴミは片側に固まってくれるので、すぐにパックがいっぱいになることもありません。また、妻の髪の毛ともども猫の毛も、ブラシに全く絡みつくことがなく、これには本当に驚きました。
【静音性】最初の立ち上がりで、清水を本体に入れる時だけ、ガーっと騒々しいですが、後は掃除中も、掃除後にベースでモップを洗う時も、モップを乾燥する時も、極めて静かです。他のロボット型掃除機では、ベースに戻ってから、ゴミをベースに吸引する際、騒音が出るようですが、こちらはベースが吸引しないので、掃除後も静かです。ガーガーと鳴っていた昔のルンバを思い出すと、隔世の感です。
【サイズ】他のロボット型掃除機に比べると、ベースが小さいですね。ベースでゴミを吸引しない分、小型化できているのだと思います。ただ、本体については高さがもう少し低ければ、なお良いかなと思います。
【手入れのしやすさ】タンクの水の交換、メンテナンス用品の分解・お手入れなどもとても簡単です。アプリや公開動画で消耗品や分解パーツのメンテナンス方法が確認できるので、説明書要らずです。
【取り回し】ベースと本体を合わせれば、それなりに重いです。1階と2階の間を持ち運ぶことは困難でしょう。
【総評】夜になって、猫をケージに入れてからこちらを稼働させれば、1時間ほどで毎日掃除が済むようになりました。洗剤を使うので、床はピカピカになります。最初こそ、洗剤を使っているので、吹き上がり後の溜水は真っ茶になりますけど、掃除を重ねていくと、水もあまり汚れることもなくなりました。吹き上げ用のブラシも1時間ほどで洗浄・乾燥されて、後で触ってみても、湿り気はありません。さらっとしています。昔のルンバは玄関口で落ちたり、カーペットにはまったりして、よく止まっていましたが、本当に水拭きも含めて全自動で部屋の掃除ができる時代になったことに感動しました。これだけの機能が10万円ほどで購入できるのでしたら、コスパはとても良いと思います。あとは、どのくらい故障せずに働いてくれるか、ですね。最低でも2年間はがんばってほしいなと思います。
それから製品とは関係がありませんが、梱包箱もオシャレで驚きました。発泡スチロールにも会社名が入っていて、折口のデザイン・形も見たことがないもので、この会社の製品に対する愛情やこだわりが伝わってきました。中国の会社・製品もここまで洗練されてきているのだなと感慨深いです。
〔使用後2ヵ月〕
2ヵ月経ちましたが、問題なく動いています。2週間に1回程度、ダストボックスを外して中を掃除したり、ローラーを外してゴミを取ったり、ベースステーションの中のクリーニングキットを外して洗ったりしています。これらの部品の取り外し方などを解説してくれる動画もあって助かります。とにかくメンテナンスが簡単で感心しています。
この間、Narwalのオンラインストアで、モップセット(1,980円)と使い捨てのダストボックス3個セット(を購入しました。なんか割引されていて、合計で3,831円(送料無料)でした。注文して2日後に到着。しょっちゅう消耗品や備品が品切れになるダイソンに比べて、供給もスムーズで安心しました。
5異常にコスパが高い?ロボット掃除機。
友人宅に集まった際に中国メーカーNarwalのロボット掃除機をお披露目してもらいました。ロボット、自動掃除機は一部機種しか知りませんので参考程度でお願いします。セットアップ、使用に際して取説が無く、アプリ必須である点はちょっとビックリでした。
性能面では、8,200Paの吸引力、絡まらないブラシは優秀で見事に掃除してくれて、モップ掛けした後の床面はツルツル、サラサラに仕上がる点は圧巻でした。多分苦手とするのは毛足の長いカーペットだけかと思われます。動作音も静かで、掃除完了後もステーションへの吸引が無く、吸い取ったごみは自動的に圧縮されるのでその部分もうるさい時間帯は発生しません。主だった点では非の打ちどころがない、との話でした。敢えてマイナス点を挙げれば溜まったタンクの水の手入れや色々なエラーはあるようですが、友人に関しては製品に惚れ込んでいる?のでそこも楽しんで対処しているようでした。友人曰く異常にコスパが高いロボット掃除機だと。
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