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![707 Prestige Edition [サントス・グロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711471.jpg) |
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2位 |
4位 |
4.28 (6件) |
97件 |
2025/9/17 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待を裏切らないサウンド
〔追加レビュー〕
エージングも進みましたので追記します。
まず環境ですが、マランツのstereo70sと本機、それにB/W ASW610Bのウーファーを接続しています。
エージングが進んだことで角も取れ、全体的にすごくピュアで澄み切った音色になってきました。小さい筐体ですが、ボリューム上げても破綻することなく鳴らし切ってくれます。
狭い部屋向け、というレビューもありましたが、左右のスピーカーの距離をとってあげれば、リスニングポイントが離れていても大満足のサウンドが得られます。
なので広いリビングでも心配いりません。
低音はウーファーで持ち上げたことで、中高音とのバランスがよくなりましたので、あったほうが良いです。
アンプはstereo30sにしたかったのですが、今のラックに入らなかったので、これは将来の楽しみにしておこうと思います。
ホント満足いくお買い物でした。
以上、追加レビューでした。
まだ全然エージングできてないですが、バカ耳にもそのポテンシャルの凄さに圧倒されたのでレビューします。
【デザイン】色、質感とも申し分なしです
リビングに置いても無機質にならず、温かみのある落ち着いたデザインです
背面で残念ですが、ターミナルプレートが高級感あります
【高音の音質】透明感のある高音で、歪みもなくきっちり鳴らし切ってくれます
【中音の音質】ボーカルも沈み込まず、かといって楽器もひとつひとつ手に取るように分かるしですごく明瞭です
【低音の音質】小さなウーファーでも頑張ってます
サブウーファーはいずれ付け加える予定です
【サイズ】65インチのTV脇に置くと小さく感じますが、スピーカーが主張することもなく自然に溶け込むサイズで良かったです
【総評】このサイズでこれだけ鳴るんですね
エージングが楽しみですし、スピーカーケーブルやアンプでどこまで進化するのかも楽しみですし、永くお付き合いできそうです
5[名機確定] ☆音楽好き 全て方に☆
前のアカウントがログイン不可になったため、2で。。
なじみのオーディオショップで何回か聞いて気に入ったのと、
逸〇館K社長&shige様 絶賛なのも後押し。。
#私が12/13に購入したときはすでに700SETぐらい売れてました。
#K社長は日本1000SETなのに「量産して2〜3千台入るから慌てずに 」
#っておっしゃってましたが、、>年末400SETはいるらしいですが。。
#計算が、、(笑)
【デザイン】
実物は写真より濃い色目で落ち着きがあります。
【音質】
非常に開放的で、特定の箇所に音が重なるような 音のよどみが
ありません。広くなったサウンドステージに、すべての音が
ある程度の輪郭を持って、正確な音程と響きで 乗ってきます。
そのため とても聞きやすく、長時間聞いても聞き疲れしづらいです。
ここまで聞きやすいスピーカーは初めてです☆
#このパフォーマンスでこの価格。。破壊的すぎて、
#他のスピーカーがかわいそうです、、orz本音
#予算10万円ぐらいだったら背伸びしてこっち… (ぉ
【サイズ】
思ったより小さくないですが、大きくもないです。
【総評】
このスピーカーの音を聞くと、昭和のラジカセを思い出します。
あの頃の音は音質的にはイマイチでしたが、とても開放的で楽しさが
ありました☆ 最近のスピーカーは音質的にはすばらしいですが、
全方位的な開放感はありません。
このスピーカーはアンプの音を余すことなく全方向で表現するので、
多分どんなアンプでも楽しめると思います。
>中級なら中級の楽しみがあり、ハイエンドならハイエンドの楽しみが
もしオーディオに興味がある方なら、初心者にはちょっと高いかもですが、
このスピーカーとマランツのstereo70sのSET30万円ぐらいを
24~30回払いぐらいで思い切って購入されることをおすすめします。
まず後悔しないです☆
> いまならスピーカーケーブルがもらえます(笑)
この2つがあれば、なんでも次元の違う音で聞けます☆
>TV・CD・ラジオ・Roon・Qobuz・・・
→ お店でstereo70s:Wifi→707PEでQobuzを聞かせてもらいましたが、
十分すごい音でした
アンプとスピーカーの接続ですが、我が家ではシングルワイヤをターミナル
の近い位置でたすき掛けするのが一番いいバランスでした。
お持ちの方で試してない方は是非☆
>+Lに+ ーHにー ← AV watchのおすすめとは逆ですが。。(笑)
→ AV watchのおすすめで試したら音が重くなって、空間も狭くなってしまいました、、
とくかく聞いてて楽しいスピーカーなので、聞いてない方は 是非一度
試聴なさってください☆
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![OBERON1 DW [ダークウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090647.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![JBL 4309 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369123.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.78 (5件) |
168件 |
2021/7/13 |
2021/7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:260x419x227mm 重量:11kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 6.5型(165mm)ウーハーを搭載したコンパクトなブックシェルフ型スピーカー。
- Teonex製リングラディエーター型コンプレッションドライバーを採用し、30kHzを超える超高音域まで解像度の高いすぐれた再生能力を発揮する。
- 広い周波数帯域に渡り一定の指向性パターンを発揮する「HDI」ウェーブガイド技術がリスニングルームの影響を抑えつつ広いリスニングスポットを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新JBLは表現力豊かで良い。
【デザイン】
小ぶりながらも正にJBLスタジオモニターというデザインは飽きがこなくて大変気に入った。
【高音の音質】
長いオーディオ遍歴で初めてのホーンツィーターという事もあり、期待と不安を抱いていたが、聞いてみると、「自然」の一言だった。表現力が豊かでソースに忠実、柔らかい音は柔らかく、鋭い音は鋭く、聴き飽きない高音だ。ホーン型にもかかわらず、指向性が広く位相特性が良いのか音場感豊かだ。ホーンの形状に秘密がありそうだ。
【中音の音質】
優れた高域と低域に挟まれて影が薄くなりがちだが、ソースに忠実なのでソース次第で薄くも厚くもなる。個性が少ないので高音質なソースを求めたくなる中音だ。
【低音の音質】
本製品購入の動機は正に低音にあった。若いころは30cmユニットの大型スピーカーを聞いていたが、音場感、音像定位、立体感を求めるようになり、どんどん小型化してゆき、ここ20年位は12cmユニットの小型スピーカーばかり取り換え使用してきた。しかし、高齢化に伴い高音の聴力低下を意識することが増すにつれ、低音の充実に意識が行くようになってきた。16cmユニットと決して大きくはないが、そこはJBLと言うことで本製品購入に至った。
最初に鳴らしたときは、前のスピーカー(LS-K1000)と余り変わり映えせず、少し落胆。次にソースをあれこれ変えて聞くと、様変わりして聞こえるソースもあれば、相変わらず変わり映えしないソースもあり、これはソースに忠実な音だと思うに至った。
立ち上がりよく、締まりも十分で、何より気に入ったのは低音音程が正確な点だ。これが不正確だと常にボンボン音だけになり音楽が全く楽しめないのだ。小音量でも低音が痩せず、映像系効果音の爆音も余裕で鳴らす。これまで使用していたサブウーハーは出番が無くなった。
【サイズ】
長年使用してきたONKYO製スピーカースタンド(MONITOR500X用)の天板、高さがジャストフィットするので、大変カッコよく見えるサイズだ。
【総評】
ソースに大変忠実なので、音源の音質が良くないと冴えない、また、こちらの耳の調子により日によって冴えないと感じることが増えた。クセや個性が少ないので問題点を感じやすいという事だろう。
優秀なソースと耳の調子が良いと大変気持ちよく鳴るスピーカーだ。
5押し寄せる音の洪水
今年になって(2025年)25年前に購入したセパレートアンプを両方ともOHしたのでスピーカーもグレードアップしたくなりJBL4309を購入しました。
今までは同じJBLのSTAGE A130を使っていたので価格的には約10倍程のグレードアップです。私はロックしか聴かないので4309の一択で購入しました。結果としては大満足で、STAGE A130も価格からは想像も出来ない程良い音をしていましたが、4309ではどこまでも深く沈み込む重厚な低音と綺麗な透き通った高音とが絶妙なバランスでミックスされ音の洪水となってリスナーに向かって放出されている感じです。
4309は低音の良さが取り上げられがちですが、実は高音も実に綺麗に奏でてくれるのは嬉しい誤算でした。皆さんの様に中々細かく詳しくお伝えする事が出来ませんが、端正なルックスと向かい合い、そこから放出される「音楽」「音質」「音圧」に心踊り昔のCDを引っ張り出して聴き返す毎日を楽しんでいます。
御影石の石板ボードを下に敷きスピーカーケーブルをZONOTONE 6NSP-Granster 5500αに変更して4309の持てる力を最大限に発揮させるべく日々楽しんでいます。
次はバイワイヤリング接続に挑戦してみたいと思います。
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![NS-B210 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811355.jpg) |
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-位 |
8位 |
4.38 (41件) |
149件 |
2008/9/ 3 |
2008/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:105x205x132mm 重量:1.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
- サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
- 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想定通り満足のいく音質
【デザイン】
真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。
【高音の音質】
高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが…
非常にシャープに聴こえるように思います。
【中音の音質】
ヴォーカルなども満足のいく響きです。
【低音の音質】
特別弱いなどはありません。
【サイズ】
これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。
【総評】
テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。
絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。
エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!
5人の声がいいかも
(第一印象)
・深夜の極小音量で視聴
・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用
音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。
(第二印象)
ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?
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![Reserve R100 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361738.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.62 (9件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールジャンル対応出来るハイクオリティスピーカー
色々なアンプ(真空管やAVアンプ)の個性を活かして情報量の再現性があるので、原音の空気感をしっかり再現してくれます、解像度高くボーカルや楽器の位置、映画では音の移動感をしっかり感じられ立体感(奥行や配置)を感じます。
味付け少なめでオールジャンル楽しめるスピーカーなのでホームシアター、ピュアオーディオ、始めてみたい人にPOLK AUDIO RESERVEシリーズはオススメだと感じました。
今同じ価格帯でDALI OBERON1かpolk audio r100が双極にあり面白く
DALI OBERON1 得意ジャンル: ヴォーカル(女性・男性)、アコースティック、ジャズ、クラシック、クラシックピアノ
音の傾向: ウォームで柔らかな響き。中高域の艶やかさと美しい余韻が特徴で、歌声や弦楽器、アコースティックギターの質感を情緒豊かに聴かせます。
DALI OBERON1 の弱点
低域のスピード感・タイトさが控えめ
温かみ重視の設計のため、アタック感や沈み込みがソフトです。ロックのリズム隊や電子音のタイトな打ち込みでは、低域がやや膨らんで遅れて聞こえることがあります。
輪郭や解像感をくっきり際立たせるタイプではない
音の境界線を鮮明に描くハイファイ系ではないため、細かい音の分離感やカリッとしたシャープさを求めると、少しボヤけた印象を受ける場合があります。
Polk Audio Reserve R100 得意ジャンル: ロック、J-POP/K-POP、EDM、アニソン、映画
音の傾向: ハイファイで高解像度、低域はタイトで深く沈み込み輪郭を感じ、中域は厚みがあるのに抜けがよく、派手さはないが再現性解像感の高い高域、聴き疲れしにくいのに迫力ある音、レスポンスが良くスピード感があるため、リズム隊の立った現代的な音源や躍動感のある楽曲に最適です。
Polk Audio Reserve R100 の弱点
アンプ側のパワー(駆動力)を求める
能率が85dB/1W/1m、インピーダンスも4Ωと低めです。低出力なアンプや駆動力の弱い環境で鳴らすと、本来のキレや制動力が発揮できず、少し詰まったような音になりやすい傾向があります。最近の低価格中華アンプならパワーあるので問題ありません
音源の再現性解像度が高く高域が伸びるピナクル・リングラジエーターを搭載しているため、録音状態の悪い音源や高域のきついソースでは、ほんのわずか耳に刺さる感覚があります。
悩んでる方の参考に。
ちなみに私の使い方は、AVアンプからプリOUTして真空管アンプ(弱点克服用)に繋ぎpolk audio r100とウーハー(曲によりONOFF)だけで、BASSちょい下げTREBLEちょい上げして鳴らしたり(ダリ的音色にチョット近づく)、5.1.4chのフロントスピーカーとしてオーディオ&ホームシアターに使用しています。
5コスパが良くとても良い音です。
まず、実売5万以内でこの音は満足感が凄いです。
音に特別拘らないのであればこれで十分、と思えるぐらいには良いです。フラットで癖がなく自然な音質です、音源のジャンルは選ばないと思います。
8畳の正方形部屋、1.5mくらいの三角形で使用していますが
低音は膨らまずにタイトでキレ良く鳴ります。
低音の量感やスケール感をそこまで求めないのであればベストだと思います。
スピーカースタンドはハヤミのsb415がジャストフィットなサイズ感で良いです。
迷ったらとりあえずこれで良い、といった感じで万人受けするスピーカーでは無いでしょうか。
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![Monitor XT MXT20 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Kp+gC2GOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
11位 |
4.45 (7件) |
65件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190.5x330x279.3mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 2.5cm「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したリア・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 16.5cm「ダイナミック・バランス・ウーファー」と背面のバスレフポートにより、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群この価格でこの音質は凄い
コスパ抜群ですよね
皆様の口コミ、評価が参考になりまして
久しぶりにスピーカー購入しました
2本80万超えのスピーカーやら数十年の間には数多くのスピーカーから好きな音楽を聴いてきました
時代の変化は素晴らしく50年も時が過ぎると世界がかわりますよね
こんな小さな箱に幸せいっぱい詰まってます
この製品を作られた方たちは素晴らしい人
とても感謝します
ありがとうございます
さきほどスピーカーが届き、のんびり開封して
テイクファイブを聴きました
素晴らしい
お見事
高音、中音、低音ととてもバランスの良い音質をたのしませてくれます
アンプを購入するのも超久しぶりです
随分コスパの良いアンプが出てきました
下記のシステムで主にYouTubeからBluetoothでアンプへ飛ばし聞いてます
ドコモ、スマホSO-52C
ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385(B)
Monitor XT MXT20
ちなみに、こちらのセットで聴く音質を価格評価すると200万から300万円の価値があると私は感じてます。参考まで
トリオ(現KENWOOD)に勤務していた
真空管時代からトランジスタにICになり時代変化は凄い。仕事や趣味でオーディオは少し注ぎ込み
サンスイの高出力アンプにステージ用並のスピーカー昔しの額で70万円(今なら倍額近い)の音質を遥かに凌ぐ、素晴らしい。彼らは凄すぎる。
5値段差と考慮したら、MXT15よりもMXT20を購入すべきだと思います
MXT15 MXT20 ヤマハ NS-BP200のサイズ比較写真を撮ってみました。
他、デジタル時代からのオンキョウ製品D-112E二台 D-302E ED-212EXT合計4台持っています。
他にも大昔のオンキョウ他持っていましたが、昔のは流石にデジタル時代に対応していないと判断して、売却または、捨てました。
現時点でMXT20が一番良いと思います。
写真のようにMXT15の奥域はMXT20やヤマハ NS-BP200に比べて奥域が小さすぎます。
MXT15の私のレビューでその分ボーカルが前に出てボーカル重視です。
MXT15はスピーカーの磁石が安くて良い音を出す為に3重で凄いみたいです。でもMXT20は二重です。
それを望んでいないならば、MXT20 ヤマハ NS-BP200だと思います。
MXT20は自称ウーハ―サイズ16センチ(実際は無い)なので低音に関しては、この3つでは
MXT20が一番良いです。
小型スピーカーはケーブルCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)を基本で使用していますが、
D-302EとMonitor XT MXT20は低音を抑えるために、一時期BELDEN 8460を使用しましたが、現在BELDEN 8470を使用しています。8460のほうが、低音を抑える効果は大きいと思います。
音の艶はCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)のほうがある気がします。
インシュレーターはあったほうが良いです。
インシュレーターの高さは私は2cmを保っています。
また床面には石膏ボードを敷いています。
MXT15と値段差と音質考慮したら、MXT20を購入すべきだと思います。
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![REFERENCE PREMIERE RP-600M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478519.jpg) |
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-位 |
12位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
94.5dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94.5dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:202x400x330mm 重量:8.2kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90×90度シリコン複合ハイブリッドTractrixホーンを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、クリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く付き合うことになるでしょう
【総評】
youtube 「〇造の館」でKlipschに興味を持ち、「〇品館」で散々聞き比べた末にこちらの機種に決定しました。
ヤマハRX-V4Aに接続しYPAO調整後です。
低音は30cmウーハーの包み込まれ感こそありませんが、ブックシェルフ型としては申し分なく出ており、一般的な部屋ではサブウーハーは必要ないと思います。
私は生々しい音が好みで、ボーカルがそこで歌っているか、ピアノがそこで鳴っているか、を判断基準としてきましたが満足できます。音のバランスが良く中高音はきれいで聞いていて楽しく、いつまでも音楽を聴いていたくなるスピーカーです。
4出音圧レベル 94.dB
ブックシェルフ型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 16.5cm セラメタリックコーンウーファー
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.5kHz
1.5kHz以下は16.5cmセラメタリックコーンウーファーに
任せてありRP-500M�Uよりは口径が大きくなっているので
低域も十分とまでは言わないがそこそこ出るようになっている。
出音圧レベル 94.dBと最近の製品の中では、
かなりの高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 20.2cm×40cm×33cm
重量 8.2kg
ブックシェルフタイプでも結構大型の部類に入る。
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状でかなり大きい形に見えるがホーン状と
なっており開口部はそこまで大きくはない。
ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって
高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。
低域成分は、下位機種より口径のユニットが大きくなり
結構改善された様に感じる。
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![MENUET SE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001243655.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.80 (18件) |
220件 |
2020/3/19 |
2020/3/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:木目系
【特長】- 現行モデル「DALI MENEUT」にさまざまなチューニングを行ったスペシャル・エディションのコンパクト・ブックシェルフスピーカー。
- 内部配線は、一般的な銅線から独自のシルバープレート(銀メッキ)無酸素銅線へとアップグレードされている。
- コンデンサーもアップグレードされ、高域用にはフィルム・コンデンサー、低域用には電解コンデンサーを採用。いずれもドイツのMundorf製。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスも良くて透明感や温かみもあって感動します
今迄色々なスピーカーを聴いてきましたがDALIが好きなのでコンパクトなサブシステム用に中古ですがMENUET SEを導入しました。
【デザイン】茶色系光沢ありで落ち着いた雰囲気です
【高音の音質】透明感があるクリアな音場空間が広がります
【中音の音質】厚みもあってボーカルも気持ち良く聴けます
【低音の音質】深く沈み込む感じは無いですが狭い部屋では十分です
【サイズ】コンパクトで点音源に近いのが良いです
【総評】
主にアマゾンミュージックHDを聴いていますが、サブスクの音質アップにはネット環境改善が近道と思います。全く別次元になって音楽が楽しく聴けて感動します。
構成:�@有線LAN→�ANODE NANO→�BR2R DAC SERENARDE→�CNmode X-PM5→本機
【追加】
オーディオはキリがないですが、MENUET SEの実力を発揮させるため
�@メインと併用ですが有線LANのSFP光絶縁と高性能クロックのハブによる改善
�A〜�Bリニア電源とUSBアイソレーターによる改善
�Cスピーカーと同クラスのアンプ導入(クロックはメインと併用しています)
などを行いました。以前とは全く別次元の音質アップと感じます。
5私の上がりのスピーカー(かも)/// 【追記】音質変化・地震対策
初回レビューから、14ヶ月経ちました。
スピーカーは、エージングで音が変わると言われていますが、私は今まで余り感じたことがありません。
現時点で、音質は非常に良好です。
慣れてしまい、気になる所が無いと言うのが正しいかもしれません。
書き加えたいことが有り『再レビュー』します。
まずは、1回目のレビューを転載します。
***************************
【デザイン】
全体に仕上げが上等で、それだけで欲しくなります。
【高音の音質】
上品で、非常に綺麗です。
【中音の音質】
ここが一番の売りだと思います。
悪い所が見つかりません。
【低音の音質】
スピーカーユニット、エンクロージャーのサイズが小さいので、大型機と比べれば明らかに不利です。
しかし、音の出し方がうまいのか、低音の量感の少なさで嘆くことは無いと思います。
【サイズ】
私には使い易い小型サイズです。
【総評】
以前から気になっていた製品ですが、現品を見ること無く発注しました。
視聴できる所はありましたが、私が使う場合との環境が違うので、視聴は意味ないと思っています。
DALI OPTICON1を所有していますが、これとの比較も考慮していません。
自分の中でよく考え、勘だけで発注しました。
結果、今回は大当たりで、最後のスピーカーになる可能性が大きいです。
PC(USB)→DAC(Topping D70 Pro OCTO)→自作アンプ→MENUET SE
この組合せで、DSD音源を聞くと、もうこれ以上はいらないなと思います。
(DSDでも、録音自体がよろしくない場合は多々あります。)
***************************
以下は、今回の追記です。
***************************
最近、スピーカーの背面に、吊り下げ用のネジ穴があるのを見つけました。
カタログ・取説等にその旨記載が無く、穴にキャップが付いていたので
気がつきませんでした。
このネジ穴を使い、以前から気になっていた転倒防止対策をしました。
地震の際、スピーカーの揺れが増幅しての落下を防ぐため、軽く固定しましたが、
十分効果があると思います。
【設置状態】
机⇒スピーカー置台(桐材で自作)⇒インシュレーター⇒スピーカー
【材料】
手持ち:アルミ棒材(幅15mm・厚さ3mm)・L時金具・M5ボルト
・M6ナット・M5ナット・テープ類
購入:サンワサプライ 電源タップ用クランプ TAP-F37CLAMP
@400位
【説明】
写真�@�Aを添付します。
少し補足します。
�B:アルミ棒とスピーカーの距離を調整するため、M5ボルトに、
M6ナットを入れました。
�C:L字金具とアルミ棒は、ボルトで固定後、白テープで保護。
�D:机とスピーカー置台は、上記クランプを使いました。
強い固定力はありませんが、今回の目的には十分です。
�E:アルミ棒の幅が広すぎると、スピーカーターミナルが
回しにくいので注意。
更に、一言。
写真�Bを見ると、銘板が浮いているのがわかります。
本機の背面は曲面ですので、そのカーブに合わせて銘板を曲げて取り付けるべきです。
当初は貼り付いていましたが、時間が経過し、浮き上がりました。
高価格だし、本国製です。
しっかり作って欲しいですね。
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![NS-B330(B) [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815792.jpg) |
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-位 |
17位 |
4.52 (49件) |
1425件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音
大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。
定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。
一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか?
NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない?
というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。
【デザイン】
人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。
【高音の音質】
他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。
【中音の音質】
高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。
【低音の音質】
ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。
【サイズ】
机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。
【総評】
非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。
とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。
数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!
5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした)
【デザイン】
賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。
【高音の音質】
のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。
【中音の音質】
男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。
【低音の音質】
当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。
個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。
総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。
【サイズ】
ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。
【総評】
個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。
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![SONIK1 WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770891.jpg) |
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9位 |
17位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5KUPIDから乗り換えました
【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。
【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。
【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。
【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが
【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。
【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。
アンプは、M-CR612に接続しています。
KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。
SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。
DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!
5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
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![BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787566.jpg) |
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5位 |
17位 |
5.00 (3件) |
10件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:390x400x350mm 重量:23.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5sa-sw3からの入れ替えです
【デザイン】今までのウーハーでは考えられないようなデザイン
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】sa-sw3からの交換比較ですが雲泥の差です!
【サイズ】すごくデカいです笑
【総評】ビックカメラでポイント15% 90,000円で購入しました!思い切ってよかったです
5芯のある低音はこの事
SA-SW5からSA-SW9に乗り換えました。
低音の質が違いますね。 SA-SW5の時はかなり床の振動が凄く、ぼやけた音をしてたためにオーディオボードを買って対策してました。
SA-SW9は芯のある低音です。オーディオボードは不要なくらい床に響きません。
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![SONIK1 BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770889.jpg) |
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8位 |
21位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5KUPIDから乗り換えました
【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。
【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。
【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。
【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが
【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。
【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。
アンプは、M-CR612に接続しています。
KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。
SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。
DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!
5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
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![OPTICON1 MK2 TO [ツゥバコオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371935.jpg) |
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-位 |
22位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:木目系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45�o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478518.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:173x344x270mm 重量:5.95kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、細部にわたるパフォーマンスを強化する。
- ベント式ツイーターハウジングは、不要な高調波を発生させる定在波を低減し、高域のディテールと明瞭度を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヨーロッパ系とは一線を画す 一度は聴いてほしいスピーカー
出会えてよかったと強く感じる、そんなスピーカーでしたのでレビューしました。
現在所有しているSuper Dentonは豊かな音場と柔らかな質感が魅力です。
それとは対照的な音を求め、今回は「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」に優れると言われるアメリカン・ホーン型でヨーロッパ系とは一線を画す設計思想を持つKlipschを選びました。
当初はコストパフォーマンスの高いR-50Mを検討していましたが、現用アンプSOULNOTE A-0 Ver.2との相性を考慮し、チタンツイーターを搭載したRP-500M IIのほうがその真価を発揮できると判断、最終的にRP-500M IIに決めました。
【エージング初期の印象】
到着直後は、情報量の多さからくる聴き疲れと、ホーンツイーターの特性によるものか、日本語ボーカルへの違和感がありました。試聴位置の微調整を重ねるうち、まだ完全ではないものの、ほぼ解消されました。
【プレイリストから】
[日本のボーカル]
米津玄師「Lemon」では、冒頭のピアノの粒立ちと低音域のざらつきが際立ち、楽曲の陰影の深さを改めて気づかされました。絢香「三日月 Funtale Tour 2023(Live at 東京国際フォーラムホールA 2023.9.16)」や玉置浩二「夏の終りのハーモニー(2005 LIVE)」は、息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前に迫るように再現され、スタジオ盤とはまた異なる感動がありました。
[ジャズ]
Bill Evans Trio「Waltz for Debby (Take 1) - Alternate Take」では、ピアノの打鍵の瞬間の鋭さと余韻が同居し、録音の息遣いまで伝わってきます。Stacey Kentの「The Ice Hotel」は、透き通るような声質とホーンの相性が抜群で、小さな喫茶店で目の前で歌われているような距離感を覚えました。Diana Krall「Temptation」もつい聴き入ってしまう一曲でした。
[ロック]
決定的な瞬間は、Eaglesの「Hotel California(2013 Remaster)」でした。「今まで聴いていた音は何だったのか」イントロのギターが鳴った瞬間、驚きに近い感覚を覚えました。ホーンサウンドが生み出す乾いた空気感と立体的なステージ感は、他のスピーカーでは体験したことのないものでした。Queen「Bohemian Rhapsody」も、多重録音の各レイヤーがくっきりと分離し、ライブさながらの高揚感に包まれました。
このスピーカーは、Tommy Emmanuel「Black and White to Color」、Taylor Swift「The Black Dog」、あいみょん「ラッキーカラー」、Uru「たしかなこと」、ちゃんみな、BLACKPINKなど、数多くの楽曲を単に「音が良い」というだけでなく、「他のスピーカーでは代えがたい独自の体験」として届けてくれます。挙げればきりがないのでこのあたりにします。
【映画との相性】
ジェイソン・ステイサム主演「ワーキング・マン」をRP-500M IIで鑑賞しました。効果音の鋭さと台詞の明瞭さが相まって、試聴時間が短く感じるほど没入できました。映画ファンにもぜひ試していただきたいです。
【総評】
このスピーカーには、透明感、生き生きとした音の躍動、そして歌声が前に張り出してくる臨場感があります。これは単に「音が良い」という次元の話ではありません。このスピーカーにしかない独自の世界がそこにあります。
所有機器: Super Denton + TOPPING E70 VELVET + SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境: 8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5Klipsch RP-500Mを聴いてみた(所有)
使い方の位置づけはサブサブシステム程度の本気ではありません。
基本的にPC用でアンプはTEAC AI-503にSACDPがYAMAHA CD-S2000
SACDでのタイタニックの重低音は当然、鳴らし切りません。
メインシステムのSACDはCD-S3000を使用していますが2000は特に高域
に曇りがあり、誰が聴いてもわかるレベルで劣ります。
【デザイン】
クリプシュ独特です。ウーファーは銅板ではありません。
【高音の音質】
ほぼ最高レベルをいっていると思います。
R-15M、R-51M、から二年経ってR-50Mを購入して4日で本機を購入
R-50Mでも十分満足でしたがチタンツイーターの音が聞きたくて買い換えました。
R-15Mは以前のレビューでバイオリンの音がおかしく、3500HZあたりが
おかしいことに気づきすぐに返品、それ以降のクリプシュ購入では問題はありません。
R-51Mで全く問題ないのですが欲が出て買い換えましたが後悔はありません。
【中音の音質】
中域もクロスオーバー周波数が低いせいか奇麗です。
【低音の音質】
ここが最初は失敗したと思いました。ボアボアと切れが全くなくこれは無理と。
バーンインが足りないのではということで2台を向かい合わせてYouTubeのSWの
ソースを位相差で殺して大音量で6時間程度で奇麗に出るようになりました。
51Mでは最初から割と奇麗に出ていたと記憶しています。
50Mもしかり、低音がボアボアで鳴らしこまないと本来の音が出ません。
51Mで逆さ置きにしていたが本機は逆さにすると低音がおかしいです。
底面のコルクを接地させないといけない感じでした。現在は正立です。
なおインシュレーターはカナデです。黒御影、木材、カナデ、スピーカー
の順で設置しています。
1,小中型スピーカー複合材ボードφ100「 KaNaDe 02bf -V」2枚入
2,小中型スピーカー用複合材ボード奏φ100アンダースペーサー
「 KaNaDe02bf under」2枚入
これはメヌエットSEから使用していますが空間表現が劇的に向上します。
【サイズ】
歴代のこのシリーズはエンクロージャー容積が大きくて軽いのです。
ちょっと縦に長いかなと思います。
【総評】
特に映像つきのライブでは生感覚が素晴らしいです。
このスピーカーの使い方としてニアフィールドで直接至近距離で
耳に音を浴びせる使い方をしています。空気ヘッドホーンとでも
いうような感じで、この方法だとセッティングや部屋の大きさ等の
影響を受けにくく、良質な音で聴くことができます。
ライブの残響音などは素晴らしいスピーカーです。
ソナスファーベル・ミニマビンテージやディナウディオフォーカス110でも
試しましたが至近距離で耳に浴びせる使い方では全く良い音は
得られませんでした。
スピーカーを選ぶ使い方のようです。
素人レビューより、プロのレビューがありますので是非ご覧ください。
私も清原さんの感想とほとんど一致します。
https://www.youtube.com/watch?v=5zfpjBme4S4&t=1401s
なお、メダル欲しさに聴いたこともないと思われ、スペックを書き込み、
適当な想像で作ったようなレビューがあります。文章を見れば判ります。
ご注意ください。同じ人物が沢山のレビューをしていて内容がありません。
このサイトのランキング制度の弊害と思います。私は歴代を所有しました。
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![L52 Classic [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385940.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.29 (8件) |
219件 |
2021/9/16 |
2021/10/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:197x331x216mm 重量:5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
- 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
- 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴き疲れ無くダラダラ聴くに最適
メインはJBL4349とYAMAHANS1000 音楽に応じ使い分けしているが小音量で低域がサッパリした音が聴きたくて購入。深夜にシッポリ聴くと聴き疲れ無く長くダラダラ聴くに良いなぁ。
スピード感、リアル感、解像度は4349、NS1000に敵う訳無いが。
でも意外にパワーを突っ込むと俄然JBLらしさに豹変する。メータ読みで10w?100wまで振れると心地良く音が飛び出して来る。
5音像の描写が非常に細密なスピーカーです
STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。
そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います
また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。
スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。
ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html
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![REFERENCE R-50M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478532.jpg) |
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-位 |
27位 |
4.80 (10件) |
53件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:58Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:178x354x229mm 重量:5kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- スパンコッパー熱成形結晶性ポリマーウーハーを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。音のひずみを最小限に抑えながら力強い低音を再生。
- ブレーシング加工を施したキャビネットは、不要な振動を抑えることで音響精度を向上させ、原音に忠実でより正確なサウンドを再現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)アルミニウムダイアフラムツイーター」を採用しアコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナチュラルで軽やかな柔らかい音質のハイコスパ機種
サブシステムで気軽に聴ける高能率なスピーカーとして導入しました。
【デザイン】
ウーファーのゴールド系の色と黒色の躯体のバランス感が良いです。
【高音の音質】
強調された感じが無くて自然な感じです。
【中音の音質】
ボーカル系では包み込むような柔らかい音質で気持ち良く聴けます。
変な艶感もないのが特徴のように感じます。
【低音の音質】
思ったよりも低音が豊かで、絶妙なチューニングと感じます。
【サイズ】
この位の大きさが丁度良いブックシェルフ型と思います。しっかりした造りで重さもあります。
【総評】
有線LANの改善(光絶縁、クロック、電源)を行なって、アンプはグレードアップしてPMA1700に更新でJAZZボーカルでは音が鮮明になって自然と音楽に引きこまれる時間が増えました。
構成:NODE NANO→PMA1700NE→本機
デスクトップ的に至近距離にセットしていますので、音に包まれた感じで聴いています。ナチュラルで軽やかな音質で疲れないコスパの優れたリファレンススピーカーで素晴らしいです。
5低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
【デザイン】シンプルで出しゃばらないデザインは、G&D
【高音の音質】広く深く伸びる感は、最高です。
【中音の音質】はっきり、主張することができる。
【低音の音質】低音も得意で、よく鳴らす。
【サイズ】ブックセルフの中間サイズ。これ以上、必要ない。
【総評】ようやく出会えたベストマッチアンプ。オーディオペアの りくりゅう か。
5年まえから、オーディオ復活して入門機を求めプリメインアンプD社とY社を使用。
ブックセルフSPを7種入れ替え、手許にJ 社とクリプシュM50があります。
サンスイAU-D607FEXTRAヴィンテージアンプを購入したとたん、M50と相性ピッタリ。
たちまち、先の2台のアンプは、他に嫁いでいきました。今まで、ありがとう。
サンスイ1981製ですが、よく鳴ります。AIさんからも、選択をほめてもらいました。
クリプシュM50さん、サンスイさんこれからもよろしくおねがいします。
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![NS-B330(MB) [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815791.jpg) |
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-位 |
28位 |
4.52 (49件) |
1425件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 名作HiFiスピーカー「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音
大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。
定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。
一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか?
NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない?
というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。
【デザイン】
人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。
【高音の音質】
他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。
【中音の音質】
高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。
【低音の音質】
ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。
【サイズ】
机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。
【総評】
非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。
とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。
数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!
5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした)
【デザイン】
賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。
【高音の音質】
のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。
【中音の音質】
男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。
【低音の音質】
当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。
個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。
総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。
【サイズ】
ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。
【総評】
個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。
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![Monitor XT MXT15 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zgNmSRm0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
30位 |
4.39 (13件) |
106件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜40kHz 重量:4.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 強力な13cmダイナミック・バランス・ウーハーと背面のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格からは信じられないほどフラットかつ素直な出音
【デザイン】
安い値段と比べてデザインは安っぽくもなく、しっかりしているように感じました。
【高音の音質】
適切な音量できれいに鳴っています。
【中音の音質】
能率は高くないものの、密度感と活気のある音です。
【低音の音質】
やや小さめの箱の割には低音がよく出ている印象です。
【サイズ】
ブックシェルフ型のスピーカーとしては、中型の中で比較的小さい部類と思われます。
【総評】
製品の名前に「Monitor」が入っている点、どうかな? と購入前には思っていました。実際に聴いてみると、確かにフラットに近い特性です。ある程度生き生きとしながらも癖のない出音に驚きました。これだけ不満が出にくい音というのは、2万円ちょっとという価格からは信じられないほどです。
5ノーマルでも完結できるが更に良く鳴らせる小型スピーカー
追記 2026/03/10
色々セッティングを試した結果、STWみたいな仰々しいアイテム追加しなくてもソルボセインに直置きしてたSP本体との間にステンレス製の丸型インシュレーターをかましただけで出過ぎ感のあった中低音が解消され高域とのつながりが非常によくなり、小型最強SPの様相を呈しています。これ無茶苦茶良い音するスピーカーだと改めて痛感しました。マジでおすすめ小型モニターです!
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デスクトップ型の小型モニターが欲しくなりいろいろ探していてこれに辿り着きました。購入動機はズバリMXT15の容姿を見ての一目惚れです。往年の名機、英国BBC御用達のRogers LS3/5aを彷彿とさせるスクエアなデザインは若干サイス的に小さいけれど実にカッコいいし眺めているだけでうっとりしてしまいます。
で、音の方は開封一番に聴いた感想は正直「ん??」でした。
少し低音がぼわついて、なんかこもった感じが否めなかったけれど2日も聴いていたら耳も慣れて違和感もなくなり普通に良い音聴かせてくれているのですが、ここは最初に感じた違和感をなくすべく手持ちのスーパーツイーターを追加してみたら、思惑通り引き締まった低音と更にクリアで透明感が増した中高音域が享受できて、現代風のLS3/5aが見事に完成しました。高忠実再生サウンドはもはやLS3/5aを凌駕してるかもしれません(←言い過ぎ)
これでサブウーファー無しでも十分楽しめるスピーカーに変貌しましたが、サブウーファー駆動させてのサウンドは、このサイズから考えられないくらいハイエンドな音を聴かせてくれます。本当にデザイン、内容ともに優れたいい音を聴かせてくれる小型スピーカーだと思います。
良い買い物ができてよかったです。
※ちなみに自分の環境下では1マイクロファラドのコンデンサーを入れて結線したSTWで、SWのローパスフィルターは80hzあたりでアンプ側で音量と距離と共に調整してます。
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![SC-M41-CW [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964877.jpg) |
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-位 |
32位 |
4.42 (45件) |
82件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:145x238x234mm 重量:3.6kg カラー:木目系
【特長】- 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
- 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
- キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CP高めの良いスピーカー
【デザイン】
チープ感は否めない。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
【中音の音質】
可もなく不可もなく。
【低音の音質】
付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。
【サイズ】
邪魔にならなくて丁度よい。
【総評】
コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。
ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。
5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分
【総評】
SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、
皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら
置換えてみようと考えていました。
用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして
PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞
使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し
非常に満足しております。
【デザイン】
普通。
【高音の音質】
SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。
【中音の音質】
綺麗。
【低音の音質】
十分な低音が出るというか、出すぎ。
付属のスポンジを入れて、抑えました。
【サイズ】
小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。
インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を
四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。
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![SONIK3 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770886.jpg) |
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28位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:木目系
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![Stirling/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584705.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.50 (4件) |
28件 |
2013/10/10 |
2013/11/中旬 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:39Hz〜46kHz 幅x高さx奥行:397x850x368mm 重量:23kg カラー:木目系
【特長】- 「デュアルコンセントリック」採用の小型フロアスピーカー。デジタルソースに対してすぐれた適性を備え、ソースの特性を最大限に引き出す。
- 点音源の「デュアルコンセントリック」を構成する10型ウーハーコーンは、分割振動を抑え、トランジェント特性とパワーハンドリング特性を持っている。
- ホーン開口部の「TWツイーターホーン」は超精密成形で正確な球面波を放射。ネットワーク回路を刷新し、すぐれた位相特性とワイドレンジ化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私のオーディオ歴最後のスピーカーとなるかも。
【デザイン】長年にわたり一貫生産されてきたシリーズだけのことはあり、上位機種と比較するとデザインは簡略化されているが、全く問題はない。
【高音の音質】最初は、ホーン特有の耳障りな音がしていたが、エージングが進んだためか滑らかになった。透明で真のしっかりした抜けの良い音である。レコードの録音によって違うバイオリンの音色の違いをしっかり出してくる。この型番になって、最高域が伸びているようだ。
【中音の音質】最初は、ボーカルがややハスキーな感触であったが、これも解消されてきた。やはり、エージングが大事だということを思い知らされた。
【低音の音質】昔のタンノイといえば、やや低域の力感が弱い印象であったが、この型番になってからは、JBLの4312のような力強さが出てきている。ただし、現在でもまだ低域が硬い感触があり、もう少し繊細さや伸びやかな表現が出るとよいと思う。昔の12インチクラスの量感は十分出ていると感じる。これで不満あれば、一気に15インチクラスを狙うべきだと思う。
【サイズ】
パイプオルガンの最低域の振動を伝えるにはさすがに無理だが、低音から重低音あたりまで出すには、このサイズは必須と思っているので、10インチのフロア型として決して大きい部類でもないし、問題ないと思う。
【総評】
以前は、12インチでエジンバラという機種があったが、それが現在存在しないためこの機種を買うことになったわけだが、大編成オーケストラやパイプオルガンのスケール感を求めなければ、十分満足できる音が出ている。何より、気持ちよく聞ける音楽ジャンルが広がったのが、良いと思う。私の場合は、長時間聴くことが多いので音楽的なこの音には満足しているが、オーディオ的な解像度を求めている方は、B&W(800シリーズ)の方がいいと思う。あと、大事なのは、組み合わせるアンプで、私がオーディオ専門店で視聴した範囲ではあるが、国産D社のアンプでは、ややベールのかかった躍動感のない音になってしまったが、私の常用アンプ(マッキン)では良かったので、可能であれば、自分の常用している機種で店頭で視聴した方がミスマッチは発生しないと思います。
5憧れのstirling GR!
メインシステムのTANNOYのmercury v4iで満足してましたが、stirlingへの憧れが強く、2ndシステムに買ってしまいました。届いた時、箱が思った以上に大きく、家族2人と僕で必死の開封でした(笑)
《デザイン》
落ち着いた木目、レトロなデザインが美しいです。ゴージャスです。TANNOYの芸術品です。サランネットを外すとTANNOY伝統の同軸ユニットが眩しい!でも若者が好きそうなウーハーユニットがたくさん付いてるトールボーイと比べると「ジジくさい」かも。
《高音》
どこまでも伸びる高音。でも、耳に突き刺さる事はないです。
《中音》
まろやかな中音。人の声が生々しく聴こえます。
《低音》
最初に驚いたのは低音です。バスレフな低音ではなく、量感たっぷりな低音です。山本音響工芸のQB-100をかませたら床にベタ起きしてた時より低音がキリッと締まりました。
《総評》
僕は普段アニソンか、声優アーティスト系しか聴かないですが十分イケます。もちろん良い音源はいいし、悪いのは聴くに耐えられないですが。mercury v4iもコスパの高いスピーカーです。でも全然違う。音の指向性も違う。高級感も違う。
《追記》
できるだけ大きめの音量で聴きましょう。小音量はモコモコした音になってしまいます。stirling GRは箱鳴りを高音質にしたスピーカーです。下にかますインシュレーターは振動を殺すものより、活かすものが良いと思います。角度を変えただけで音が変わります。理想のセッティングを探りましょう。高域のレベルを調整できるので部屋の特性に応じて調整するのも良いです。
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![Control 1 PRO [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505665.jpg) |
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-位 |
39位 |
4.35 (22件) |
712件 |
2013/5/ 2 |
2007/2/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz カラー:ブラック系
【特長】- すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
- ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
- 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE101との違い
JBLコントロール1を考えてる人は間違いなくBOSE101も視野に入れてるはずだw
正直アパレルや美容院などで見かけるBOSEをいい音だなぁと思った人は非常に多いと思う
見た目も良いし吊るしてるし、、、でも針金なんだよねコードはw
それでも良い音に聞こえてしまうのが外に出てると言う相乗効果
BOSEはドンシャリなので力強い音だ
JBLは2発なので単純には比較しては駄目なんだが、やはりツイーターがある分繊細さが出せる
繊細と言えばウッドコーンだがあんな弱々しい音ではないが、繊細さとは言っても大した影響はないのが正直なところだろう(BOSEよりはマシだってトコ)
言わずとしれたJAZZならJBLみたいな風潮があるが、コントロール1に過度な期待は禁物
でもPCスピーカーとしてはやり過ぎだろってぐらい良い音を鳴らしてくれる
私はUSB DACからパワーアンプを介して使っている
パワーアンプが良い物であればある程JBLのスピーカーは高音質になる
モニタースピーカーとしても使えるには使えるが、正直パワードスピーカーを使ってる人の方が圧倒的に多いに違いない・・・
5無骨で気楽に使えるスピーカー
【デザイン】
インテリアにするには無骨ですが、頑丈感があります。
安っぽさはありません。
【音質】
聞こえるべき音がちゃんと聞こえるように鳴っています。
定位感もしっかりあります。
ちゃんと音場も作って、スピーカーも音感から消滅できます。
人の話し声は聞きやすい。
確かにもっと高価なスピーカーよりは劣りますが、万能ですね。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはコンパクト。
だけどけっこう大音量でも大丈夫でした。
【総評】
無骨という言葉がお似合いのスピーカー。
造りもしっかりしているようなので、わりと乱暴に扱っても平気かも。
気楽に使えます。
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-位 |
42位 |
3.00 (2件) |
1件 |
2021/9/28 |
2018/2 |
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【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3演奏家向きの商品
使用目的で評価が異なる商品です。
屋外使用の音楽演奏ならハイパワーアンプ駆動のミキサーの冷却ファンの音など無視できるでしょう。
音質も好みがあるでしょうが私はヤマハの音質は高音中音低音とも好きです。
しかしながら、屋内使用が多いオーディオアンプとしても使用する機会が多い方は,ミキサーのファン音
はかなり気になります。部屋の小型換気扇が回っているほどの音がします。
使用目的で評価の分かれる商品です。多用途を一つの商品に望むのは無理なのでしょう。
用途が限定されるのなら,あまり高額にならない方がよいのでは。
3ガンガンなるタイプ
PA用スピーカーなので遠くへ響かせることが使命。
ゆえに音の繊細さなどは置いといてパワーで
ガンガンなるタイプなのでゆったりとした曲では
とたんに元気のないしぼんだサウンドになる。
ただし、ホームオーディオ用との比較での話。
セットのミキサー部にアンプがある仕様
最大出力200W+200Wで鳴らしまくる
スピーカー自身のサイズは289×472×275mm
重量7.7kg
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![HS3 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600792.jpg) |
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-位 |
45位 |
4.24 (4件) |
10件 |
2024/1/24 |
2023/11/23 |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:70Hz〜22kHz カラー:ブラック系
【特長】- 限られたスペースで音量を抑えたいけれど、モニターとしてのクオリティは妥協したくないクリエイターに適したコンパクトスタジオモニター。
- バスレフ・ポート両端で発生する空気の乱流ノイズを低減し、クリアで精確な低音を実現する独自の「ツイステッドフレアポート」を採用。
- リアパネルには「ROOM CONTROL」と「HIGH TRIM」機能を搭載し、スピーカーを壁際に設置した際に発生しがちな不要な低域を抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ながらも、フラットな音域を奏でてくれます
PCパワードスピーカーJBL PEBBLESからの乗り換えです。
PC(Windows MiniPC)→FX audio FX-04J+(DAC) →HS3というつなぎ方をしました。
音楽ソースはiTuneのapple losslessファイルです。比較的CDの音源(44.1kHz/16bit)に近いとされています。
曲はクラシックとPOPS、ロックなどを聴いています。
DACに送るPCからの音はデジタルなので、PC側のボリュームは最大にすると良いと言われているので、iTuneとWindowsの出力を最大にしました。
HS3の入力は3タイプあり、はじめはRCA端子で繋いでいましたが、ボリュームを絞ると左右の音量が変わってしまう事態が起きました。
これでは小さな音で鳴らすことができません。HS3の仕様だそうです。
HS3の入力はXLR端子からの入力だとボリュームを上げられるとあるため(HS3のWEB取説)XLR接続にしたところ、HS3のボリュームは10時の角度まで上げることができました。
これにより、HS3の音のバランスがとれて左右が同じ音の大きさになりました。
このスピーカーを机の上のモニターの下に置いて使っています。
HS3の音は中・高音がとても良く出ます。
低音も、大きなスピーカーと比べてしまうとあまり出ませんが、こんな小さなスピーカーから出ている音なのかと思うくらいは出ています。
何よりも音像定位が素晴らしく、音源の位置がはっきりとわかります。
印象を言うと、明るくきらびやかな音と言っていいと思います。
デザインは大きなスピーカーをそのままの比率で縮小したような見た目で、かわいいです。
サイズは、モニターと机の隙間に入るようなスピーカーを探していて、これ一択でした。
5音がとてもクリア
【デザイン】
ウーファーが白くておしゃれ。
デスクが白なのでとても合います。
【高音の音質】
とてもクリアで抜けの良い音です。
【中音の音質】
音の粒が手にとるように分かる感じです。
これも抜けが良いです。
【低音の音質】
十分響きます。
原音に忠実な感じです。
【サイズ】
デスクトップに置くので、このサイズが限界でちょうど良いです。
【総評】
さすがヤマハ、音がクリアで心地よい。
今までFOSTEX PM0.4cを使ってたが
ボリュームが背面で不便になったので買い替えました。
PS5もつなぐようになったので、光デジタル入力との音量差がかなりあるので
本体ボリューム調整が必要になりました。
PM0.4cもかなりお気に入りの音を鳴らしてくれましたが
HS3は新発売だけあって、その上を行く音質でした。
大変満足してます。
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![607 S3 [ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078822.jpg) |
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-位 |
45位 |
4.24 (4件) |
76件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:ブラック系
【特長】- パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
- 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
- スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー
デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。
セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。
【総評】
本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。
4人間の声以外はGood
1年使用した感想です
【デザイン】
微妙です。
エンボス加工された銀色のコーンはアルミシートを連想してしまいます。またコーンに手作り感があり、左右で微妙に形が違い、光の反射でそれが目立ちます。
実物を手に取ればまた違うのだろうと思って購入してみたのですが、全体的にあまりに素っ気なく、良いと思えたときがありませんでした。
古いですが685などは本当に好きなデザインだったのですが。
【音質】
高音が鋭利すぎる問題があります。
チタンツイーターの主張が強くて、ウーハーとの調和がイマイチです。
イコライザで調整してもどうしても刺々しさが取り除けません。
長時間観賞だと他のスピーカーに比べて明らかに耳の疲れが残ります。自分のように耳スタミナが弱めの人にはおすすめできません。ソフトドームやリボンを再評価するきっかけになりました。
小型なのでデスクトップオーディオ用に考えている人もいるかもしれませんが、ニアフィールドには向いていません。
【DACとの相性】
最初にSMSLのSU-1というDACを使用したのですが、これは明瞭×明瞭で悪い組み合わせでした(オンボードのほうがマシと思えるほど)。
次に購入した音が柔らかめなK11 R2RやSMSL D1では不快要素がある程度中和されて良くなりました。
【ジャンルごとの相性】※主観が多く混じります
電子音楽◎
かなり相性良いです。レスポンスが早く、人力では難しい高速域の表現でも遅れを取ることはありません。10年代Autechreの、スピーカーの限界を試すかのような楽曲群も見事に鳴らしてくれました。Kraftwerkなどのシンプルな古典でも、アナログシンセの味わい深さが増します。
クラシック◯
スケール感はそこまで無いですが、無さすぎるほどでもなくオーケストラでも許容範囲内です。クラシックに用いられる基本の楽器はだいたい美しく鳴るようにチューニングされているのがわかります。室内楽や独奏曲限定であれば◎です。
ダブ サイビエント◎
どちらもエコーを多用するジャンルですが、エコーの波の形がくっきりと見えるかのようで深い没入感が味わえます。挿入されるサイケなSEも3D感抜群です。低音も重要なジャンルですが、このサイズではトップクラスに位置する下40hzのスペックをしっかり感じ取れました。
アンビエント◎
これも良いです。高音域の繊細な表現で空気感を作るのに長けています。
フィールドレコーディング◎
機械の音、水の音、枯れ葉を踏みしめる音、などとても心地よいです。一体どこで何を録音しているのか想像するのが楽しいジャンルでもありますが、想像の向こう側に見える映像の鮮明度が増します。
男性アーティストのボーカルもの△
ちょっと声が細くなってしまっている感じがあります。特に男性性を強調するような声との組み合わせが良くありません。
女性アーティストボーカルもの×
これがかなり残念です。シビランス緩和への配慮が足りていない録音だと耳の耐久力がゴリゴリ削られていきます。
自分の場合はライブラリでボーカル主体のものは少数派なのですが、殆どの人は逆だと思うので、ネックになるのではと思われます。
あちこちのレビューで見る“刺さらない程度の高音”という表現には疑問を覚えます。結局はその人のシビランス許容度の話になるのでしょうが…。
【その他】
公式でもなぜか写真や記述がないのですが、底の四隅にスピーカースタンド固定用のネジ穴があります。ネジのサイズはM6です。
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![ELEGANT 100 [Teal ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/shopimages/51/31/1_000000013151.jpg) |
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20位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 1 |
2026/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/2.83V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:42Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:7.2kg カラー:ブルー系
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![DIAMOND 210 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873690.jpg) |
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-位 |
51位 |
5.00 (6件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:143x232x170mm 重量:2.6kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズ・価格ではパーフェクトではないですか
TRIODEのPearlを購入したので合うSPがないかと思い色々模索していたところこちらが良さげだと思ったので値段もお手頃だしと思い購入してみました。
【デザイン】
値段の割に質感もなかなか
【高音の音質】
程よい感じ。きつくもないし、気持ちのいい出方。
【中音の音質】
なかなかの出方。
【低音の音質】
サイズからは想像できないくらいにきちんと出ている感じがする。
【サイズ】
Pearlのぴったりな感じ。デスクトップにおいてもいい感じ。
【総評】
これはいい買い物でした。
サブ機として考えていましたが、メイン( 705S3Sig+E-4000) よりもこちらの方が全然気楽で気持ちよく、いつまでも聴ける感じかします。
全帯域に違和感がなく、小さい割に結構広がり感も出るし、悪い感じのところがない。
低い方への伸びも思った以上にある。弦の艶も出る。
アコースティック系の楽曲にはうってつけ。
この会社の上位機種も気になってきました。
5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
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![STAGE 240B BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639810.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.41 (4件) |
6件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JAZZやFUSIONに良くマッチします。
SONYアンプ:STR-DH190と合わせて使用しています。6畳洋室にジャストフィットです。スピーカーの音質も十分です。サブウーファーは必要ないですね。JAZZやFUSIONを主に聴いてますがイイ感じで鳴っています。
5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…
1ヶ月ぐらい使用後の感想です
エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します
最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました
アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました
基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています
リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています
JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります
poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました
リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです
全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。
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![STUDIO 620 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158726.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.52 (6件) |
32件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x312x240mm 重量:6.9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、2ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円以内スピーカーのベストバイの一つ
【デザイン】
無骨な感じのデザインで、どこに置いても場所を選ばず、それなりにハマるデザインだと思います。
個人的にはあまり好きなデザインではないですが。。
【高音の音質】
とてもシルキーで上質な高音だと思います。
ホーンのせいか、広がりもとても感じます。包まれ感が心地いいです。
【中音の音質】
飛び込んでくるような元気で鮮度の高い音です。また解像度も高く、どのジャンルの音楽もそつなく鳴らしきります。音像の定位感もいいですね。高音同様、広がりもあってとても良いです。
【低音の音質】
13cmウーファーですが、音楽の雰囲気を伝えてくれる上質な低音が出ていると思います。
特にサブウーファーは必要ないと思いました。
低音域の輪郭はきちんと描ききってるし、また適度なゆるさも表現できていて、絶妙な低音だと思います。
【総評】
ステレオイメージが広く、シルキーな高音のおかげもあって、とても上質な音場が演出できるスピーカーです。出音のバランスと定位感が良く、万人受けする音質だとも思います。
どのジャンルもきちんと表現できるスピーカーなので、10万円以内でのスピーカーのベストバイの一つだと思います。
今回はYAMAHAのV6Aに繋ぎYPAOを経て音出ししていますが、AVアンプでさらに真価を発揮できるスピーカーだと思いました。V6A経由で出てくる音は耳を委ねられる良い音です。
5見た目は家庭用、中身はしっかり「JBL」
【デザイン】
綺麗な木目と丸みを帯びた筐体で、リビングにも馴染むと思います。高級感もあります。
【音質】
伝統のコンプレッションドライバー&ホーンによる鮮明で生々しい、飛び込んでくるような中高域と、ウーファーサイズなりではありますが、リビング全体に必要十分に伸びて広がる低域で、全体的には乾いたハリのあるJBLらしい音を鳴らしてくれます。
JBLのスピーカーはスタジオモニターの4305H以来ですが、家庭用の製品でもJBLらしさは存分に感じられると思いました。JAZZやクラシックなROCKにはやはり相性がいいです。
【サイズ】
小さい割にはかなりの重量があり、大変しっかりとした作りです。この点も音質に大きく影響しているかと思います。
【総評】
“ホームエンターテイメントスピーカー”というSTUDIO6シリーズのコンセプトの通り、サイズやデザインはリビングに置いて違和感ないものとなっていますが、サウンドにはJBLの特徴をしっかりと感じられます。リビングに導入して良かったと思っています。
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![606 S3 [ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078785.jpg) |
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-位 |
51位 |
3.97 (3件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:189x344x328mm 重量:7.05kg カラー:ブラック系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![KX-1X [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663484.jpg) |
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31位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的にスッキリとした濁りの無い音調
保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。
ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと
スタンスを貫いている。
今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では
低音製品が物足りなくい感じる。
それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと
低音成分もある。
なので狭い部屋では使いずらい。
音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。
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![Stirling III LZ Special Edition [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592519.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.64 (3件) |
5件 |
2023/12/18 |
2024/1 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:397x855x368mm 重量:33.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
25年間のオーディオでAltecから初タンノイでしたが、透かし絵のような薄い音楽ではなく、厚い実体感のある音楽を表現できるスピーカーが現代にあることに驚きました。アルニコだからかどうかは分かりませんが、ヴィンテージしか無理かなと思っていましたので。いろいろなスピーカーを聴いてきたベテランにお勧めだと思います。クラシック向きかJazz向きかなどという議論を気にする必要もありません。
5神!!スピーカー
納品して1週間が経過しました。エージングも結構進んだと思います。
以前はTurneberry/SEを使っていましたが、解像度、音の広がり、奥行きが俄然よくなりました。
クラシック、Jazz、ロックを聞きますが、全てのジャンルでハイクオリティな音を奏でてくれます。
特にクラシックの管弦楽曲は鳴らすのが難しいですが、木管の暖かい音色、ヴァイオリンの艶やかな響きユニゾンの広大な空間、ホール全体を俯瞰しているような響きです。
アンプは、エソテリックのF-01を使っていますが、これ以上はない組み合わせで、長い付き合いになりそうです。
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![CEOL SC-N10-BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001077452.jpg) |
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-位 |
58位 |
3.78 (7件) |
8件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:153x233x200mm 重量:2.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 30mm口径のソフトドームツイーターを搭載し、原音に忠実で透明感の高いサウンドを実現したバスレフ型スピーカー。
- ウーハーユニットに求められる剛性と内部損失の最適なバランスを備え、レスポンスにすぐれた120mm口径のペーパーコーンウーハーを搭載。
- スピーカー端子には接続しやすいプッシュ式ターミナルを採用し、小さな力で確実な接続が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパは良いです。
台所で食器棚の下に横向きに設置
してます
PanasonicのSC-PMX90のCDレシ
ーバーに接続して聴いてます
価格からしたら高音はクリアで耳
当りが良く中音は前に出て来て低
音は引き締まって量感は充分です
これで3万円以上なら不満も出ま
すが私は1万5千円で買ったので
何も不満は有りません
レシーバーは食器棚の上に置いて
特注のボードと大理石とオーディ
オテクニカのスペーサーを設置し
てます
あとスピーカーケーブルはオーデ
ィオテクニカに変えました。
5予想をずっと超えた良いスピーカー
デスクに置く白い小さなスピーカーを探していたのだが、元々種類が少なく、サプライチェーン停止のせいで多くが品切れ状態。この品は注目されていないらしく、そこそこ流通していた。この品については日本国内の使用者レビューが少なく、参考資料がない。その上、社会情勢的に試聴にも行きづらい。そこで、米国や英国のamazonでレビューを見てみると、高評価が多い。ロシアのサイトを機械翻訳してもやはり高評価が書かれてる。そこで、思い切って買ってみた。
まず、色は自分が使っている白いデスク(20万円くらいのビジネス用白天板デスク)とかなり似た色調・素材であり、元々付属品だったかのように合う。買う前にわかっていたことではあるが、大きさは自分がほしかったサイズよりも2回りほど大きい感じ。
さて、音だがペアで1万円ちょっととは思えないとてもクリアな高音・中音を出し、低音を無理矢理強調して迫力を出すようなことなく、極めて自然。このくらいの価格のアクティブスピーカーから聴かれるような安っぽい音がしない。デスクワークしながらこのスピーカーを鳴らしていると、ものすごく音の広がりのあるヘッドホンで聴いているの様な感じとなる。しかも、何も身につけずにすむので、ヘッドホンを使うよりもずっと快適である。もう高級ヘッドホンは不要であることがよくわかった。他に所有しているアクティブスピーカーやBoseの高級ワイヤレススピーカーはもう使うことはないだろう。(ただ、自分は大きな音を出すことはないので、使用目的が違う方には参考にならないレビューかもしれない。)
セットアップコンポのスピーカーということで、多くの人がノーマークだとおもうが、安く白いスピーカーがほしい方には特におすすめできる品である。
アンプはFOSTEXのAP20dを使っているので、合計3万円弱で十分満足なリスニング環境を構築できたのは、うれしい誤算だった。
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![Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378558.jpg) |
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-位 |
58位 |
4.40 (9件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ディスクトップに最適なハイコスパなスピーカー
【デザイン】【サイズ】
サイズはスタンド(天板16�p×20�p)に合った大きさでコスパ重視で選択しました。ネットが磁石タイプなので容易に扱えます。ホワイト色とウーファーとツィーターの色が合って気に入ってます。
【音質】
ディスクトップ的に至近距離で聴いていますが13�pのウーファーなので低音もかなり出ます。ボリュームを上げるとスケール感も増しますし音場感が広がるので感動します。BGM的に鳴らす環境では刺激的な音が無くて疲れない自然な音質と思います。
【総評】
円安で値上げ製品が多いなかでもPOLKは大変にコスパの良いスピーカーを提供していると思います。
YouTubeやサブスクを聴いていますがボーカル系が多いので中音域が充実していると感じます。
(ブルーサウンドPOWER NODE EDGE→本機(ハヤミのスタンド)というシンプルな構成です。)
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16�pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
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![LS50 Meta [カーボン・ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PwxOYuuLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
58位 |
4.67 (9件) |
108件 |
2020/10/ 7 |
2020/10/ 2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Metamaterial Absorption Technology」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- ツイーター背面のノイズを99%吸収。音のひずみを削減し、より透明感のある自然な音を提供する。
- フレキシブル・ポートが音波の乱れを遅らせ、中域帯の共振を防止する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![MENUET SE MH [ナチュラル・ウォルナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41IFzMxId4L._SL160_.jpg) |
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16位 |
58位 |
4.80 (18件) |
220件 |
2025/11/25 |
2025/11/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスも良くて透明感や温かみもあって感動します
今迄色々なスピーカーを聴いてきましたがDALIが好きなのでコンパクトなサブシステム用に中古ですがMENUET SEを導入しました。
【デザイン】茶色系光沢ありで落ち着いた雰囲気です
【高音の音質】透明感があるクリアな音場空間が広がります
【中音の音質】厚みもあってボーカルも気持ち良く聴けます
【低音の音質】深く沈み込む感じは無いですが狭い部屋では十分です
【サイズ】コンパクトで点音源に近いのが良いです
【総評】
主にアマゾンミュージックHDを聴いていますが、サブスクの音質アップにはネット環境改善が近道と思います。全く別次元になって音楽が楽しく聴けて感動します。
構成:�@有線LAN→�ANODE NANO→�BR2R DAC SERENARDE→�CNmode X-PM5→本機
【追加】
オーディオはキリがないですが、MENUET SEの実力を発揮させるため
�@メインと併用ですが有線LANのSFP光絶縁と高性能クロックのハブによる改善
�A〜�Bリニア電源とUSBアイソレーターによる改善
�Cスピーカーと同クラスのアンプ導入(クロックはメインと併用しています)
などを行いました。以前とは全く別次元の音質アップと感じます。
5私の上がりのスピーカー(かも)/// 【追記】音質変化・地震対策
初回レビューから、14ヶ月経ちました。
スピーカーは、エージングで音が変わると言われていますが、私は今まで余り感じたことがありません。
現時点で、音質は非常に良好です。
慣れてしまい、気になる所が無いと言うのが正しいかもしれません。
書き加えたいことが有り『再レビュー』します。
まずは、1回目のレビューを転載します。
***************************
【デザイン】
全体に仕上げが上等で、それだけで欲しくなります。
【高音の音質】
上品で、非常に綺麗です。
【中音の音質】
ここが一番の売りだと思います。
悪い所が見つかりません。
【低音の音質】
スピーカーユニット、エンクロージャーのサイズが小さいので、大型機と比べれば明らかに不利です。
しかし、音の出し方がうまいのか、低音の量感の少なさで嘆くことは無いと思います。
【サイズ】
私には使い易い小型サイズです。
【総評】
以前から気になっていた製品ですが、現品を見ること無く発注しました。
視聴できる所はありましたが、私が使う場合との環境が違うので、視聴は意味ないと思っています。
DALI OPTICON1を所有していますが、これとの比較も考慮していません。
自分の中でよく考え、勘だけで発注しました。
結果、今回は大当たりで、最後のスピーカーになる可能性が大きいです。
PC(USB)→DAC(Topping D70 Pro OCTO)→自作アンプ→MENUET SE
この組合せで、DSD音源を聞くと、もうこれ以上はいらないなと思います。
(DSDでも、録音自体がよろしくない場合は多々あります。)
***************************
以下は、今回の追記です。
***************************
最近、スピーカーの背面に、吊り下げ用のネジ穴があるのを見つけました。
カタログ・取説等にその旨記載が無く、穴にキャップが付いていたので
気がつきませんでした。
このネジ穴を使い、以前から気になっていた転倒防止対策をしました。
地震の際、スピーカーの揺れが増幅しての落下を防ぐため、軽く固定しましたが、
十分効果があると思います。
【設置状態】
机⇒スピーカー置台(桐材で自作)⇒インシュレーター⇒スピーカー
【材料】
手持ち:アルミ棒材(幅15mm・厚さ3mm)・L時金具・M5ボルト
・M6ナット・M5ナット・テープ類
購入:サンワサプライ 電源タップ用クランプ TAP-F37CLAMP
@400位
【説明】
写真�@�Aを添付します。
少し補足します。
�B:アルミ棒とスピーカーの距離を調整するため、M5ボルトに、
M6ナットを入れました。
�C:L字金具とアルミ棒は、ボルトで固定後、白テープで保護。
�D:机とスピーカー置台は、上記クランプを使いました。
強い固定力はありませんが、今回の目的には十分です。
�E:アルミ棒の幅が広すぎると、スピーカーターミナルが
回しにくいので注意。
更に、一言。
写真�Bを見ると、銘板が浮いているのがわかります。
本機の背面は曲面ですので、そのカーブに合わせて銘板を曲げて取り付けるべきです。
当初は貼り付いていましたが、時間が経過し、浮き上がりました。
高価格だし、本国製です。
しっかり作って欲しいですね。
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![STAGE 250B BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639809.jpg) |
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-位 |
67位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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![DIAMOND 12.2 [ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262215/IMG_PATH_M/pc/4546063262215_A01.jpg) |
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-位 |
67位 |
4.33 (3件) |
12件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x335x313mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 150mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた、2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用。ツイーターは25mmあり、高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理をしている。
- 多層サンドイッチ構造のキャビネットは、キャビネットとフロントパネルの接着剤を含めシミュレートし、内部で発生する共振特性を最適化し抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的コスパ
2階寝室14畳のBGM用にマランツCR612に接続。
DALI zensor1で聞いていましたがいまいち物足りなく、小型・中型スピーカー購入を検討。
普段は1階リビング30畳ほどでタンノイのでかいスピーカーでクラッシックのみ聞いています。
DALI Menuetと迷いました。
オーディオ逸品館の聞き比べ動画で一押しに挙げられていた本機を購入しました。
今時この価格で素晴らしい出来と思います。
高音は十分のびやかですがキンキンしていなくてマイルドです。
中音もマイルドで癖が無いのが特徴です。
低音は申し分ないです。
当初はCR612の能力が足りないためマランツの艶が感じられませんでした。
とはいえCR612はネットワークプレーヤーとしては非常に便利なので、昔、単身赴任中に使っていたマランツPM6005をパワーアンプとしてライン接続し本機とバイワイヤリングでつなぎました。
本機の魅力がはっきりとしました。
高音から低音までバランスよくとてもしっとりとマランツの艶を感じさせてくれます。
分解能力も素晴らしいです。
ROONでクラッシックを聞いているのですが寝室用BGM用途としては満点です。
もう少し上のアンプも十分鳴らせそうな余裕を感じます。
本機の特徴はマイナス要素が無いことです。
この価格でちょっと信じられないくらいバランスが良いです。
全く聞いたことのないメーカーでしたが驚いております。
これから小型・中型スピーカーを検討する方にお勧めいたします。
4まろやか、必要十分な音
【デザイン】高級感はありますがこんなものでしょうか
【高音の音質】特にまろやかでいい
【中音の音質】まろやか
【低音の音質】このサイズでは十分
【サイズ】奥行きがあるので注意
【総評】1月初旬にこのサイトのAudio One様よりウォールナットを購入しました。現在はSold Outになっています。
昨年末から自らのPCオーディオ環境の更新に取り掛かり、USBDAC、Amp、そしてスピーカーと変えていきました。
某量販店の視聴室で何種類か視聴した中でdaiamond12.1の音が気に入り12.2はもう少し低音が出るのかな?程度で購入に至りました。
その時視聴した感想ですが、私は今まではRock、Soul、Jazz、Salsaとなんでも聞きただ唯一Classicだけは聞きませんでしたが・・・・。それまでのスピーカーですと特に高温が耳に刺さるのと情報量過多になり音が破綻するような感じがしていました。しかしDaimond12.2は必要な音(当然ですが特に100Hz以下の低音、バスドラ等はこんなもんです)が出ていてかつ芳醇でまろやかなのです。
今まではモニター的でソリッドかつハイスピードな音が好みだと思っていましたが、狭い私の音響感が変わりました。いつまでもこのスピーカーの前で聞いていたくなるような感覚です。ボーカルにおいてもサ行が気にならずかつハイハット等の高域もまろやかでしっかり必要な音が出ているのです。
特にバイオリン等の音がいいですね。
導入したての音出しでは失敗したか?と思いましたが1ケ月ほど毎日のように音出し、バイワイヤリングにして更に良くなりました。 現在は毎日机に向かうのが楽しくて・・・。という状況です。
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![706 S3 [モカ ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000110092_HBHoHh8.jpg) |
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-位 |
67位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25�oカーボンドームツィーター
165�o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192�o 高さ345�o 奥行297�o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![GOLD 5 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220863.jpg) |
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-位 |
76位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2019/12/20 |
2019/11/25 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 重量:5.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 「オムニマグネット・トランスデューサー」をベースとした「デュアルコンセントリック200Wリファレンスモニター」採用のモニタースピーカー。
- 「デュアルコンセントリックドライバーテクノロジー」がすぐれたフェーズコヒーレンスと解像度を提供する。
- 「デュアルモニター・オムニマグネット」により、なめらかなベース音とダイナミックなアタック音を演出。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですね
販売ルートが違うことを知らずに大阪日本橋のオーディオショップを探し回り見つけれず、地元の島村楽器店にて取り寄せ購入しました。
2年ほど前に購入しましたが、PC用スピーカーとして気に入って使用してます。
当時、1台22000円(2台44000円)の購入でしたが、値段が上がっているのですね。
仕方ないと思いつつ残念な気持ちです。
4価格以上の高級感
在宅で仕事をしていると、メインのオーディオから出てくる音が部屋の配置じょう正面ではなくて、左側なので、机の上に置いて使うスピーカーを探していてこちらにしました
ZENDAC/CANはすでにあったので、これを有効活用できるパワードモニターということと面白い構造だったのできめました
【デザイン】
ツイーター一体型で、かっこいいですね
筐体の作りなど、価格の割にしっかりしていると思います
【高音の音質】
一体型構造で、すごく自然に聞こえるようなきがします。 でも、まあ値段相応ですかね
B&W607を買うまでは、gold5すげーなと思っていましたが、比べたらダメですよね
【中音の音質】
モニタースピーカーなので、あまり色付けはなく、フラットな感じだと思います
【低音の音質】
中音と同じで自然な感じというか普通ですが、変に低音を強調していたり、無理に鳴らそうとして、ボアボアしたりしていないので、好きです。聞きやすいです
低音はスイッチで調整できるので、好みに合わせればいいと思います
【サイズ】
事務机に置くには大きくて、重いです
スタジオとか、広い机をもっっている方にはちょうどいいかと思います
【総評】
zendac・zencanからXLRで接続しています
BTなどのワイヤレス系のインターフェースはないです
ヘッドホン端子を使用して接続することもできますが、バランス/XLR出力できるDACなどを持っていて、
パワードモニターアンプが欲しい方にはちょうどいいと思います、
それと、100~240ACV対応です
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