Xperia 5 III SIMフリー端末価格比較
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Xperia 5 III のレビュー・評価
(172件)
Xperia 5 IIIの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
在庫処分価格(5万円未満)で買えた為★3としてますが、通常価格でしたら★2です。
2026年現在、中古購入しサブ機として使う分には良いと思いますが、メイン機として買い替えることはオススメしません。特に、スマホ写真を撮る場合は中古でも他機種をオススメします。
これの次機種である Xperia5IV は2026/1現在も某総合家電通販で販売されてますが、5iii以上に細かなバグやカメラの問題を抱えているらしく、そもそも価格が8.4万と型落ちの割には高価なためオススメしません。
また、ミドルレンジのXperia10VIIに関しては、Xperia5ii 以下のスペックなのに強気な値段(7万前続きを読む半)なので、これならば「FCNT arrows Alpha※」をオススメします。
※若干サイズが大きくなりイヤホンジャックは無し
同じSoC搭載のZenfone8、iPhone12と比較して記載します。
【携帯性】
大型(6インチ後半)のスマホは好まなかったので、このサイズ感には満足してます。
ケースにもよりますが、iPhone12よりも若干幅が小さく、各種ポケットなどにスッと入りやすいのも良いです。
【性能】
SoC888なので、中程度のゲームは動きますし、日常のアプリ利用やWEB閲覧、youtube視聴なら快適で、認証系アプリもエラーなく通ります。
3DCG系の重いゲームは、画質設定を抑えれば動いてくれますが、最高画質、高fpsなどは厳しく、この点はiPhone11、12の方が上です。
ゲームや撮影時など高負荷時は熱を持ちます。
当時は爆熱などと言われてましたが、それ以上に熱くなるスマホはありますし、むしろiPhoneの方が熱いです。
ただ、Xperia5iiiは熱くなった時にカメラ系アプリが落ちやすくなります。(こちらに関しては【カメラ】にて)
また、撮影した写真処理や保存が遅く、そのせいかアプリが落ちやすいです。
【ディスプレイ】
輝度が低いです。複数台使っていたり屋外で使ったりしていると、かなり暗いと感じます。
色味は、普段使う分にはナチュラルで見やすいです。(クリエイターモード時)
他スマホと比較した場合、全体的にやや淡めで青味がかっている感じで、他機種と比べるとバランス良い発色といえます。
(Zenfone8はやや赤寄りで、iPhoneは黄色が強過ぎる)
【音質】
スピーカー音質は良い方で、BGMで聴き比べた限りiPhoneよりもクリアで、低音と基本音量はちょっと抑えられています。
(Zenfone8は直感的に分かるような良い音を出し、iPhone12は低音が大きい分クリアとはいえない)
イヤホンジャックを使った有線イヤホンでの音楽鑑賞では、Xperia5iiiがSONYらしく最も良い音です。
【バッテリー】
ゲームやカメラを使わなければ保ちます。
有線充電も80%ぐらいまでは実測20〜25W前後で充電され、Xperia5iii > Zenfone8 > iPhone12の順で早いです。
【カメラ】
撮れる写真は良いが、アプリの操作性、安定性、処理速度が著しく悪く、アプリ落ちやフリーズが多発するなどかなり酷いです。
数枚撮るだけなら問題はないが、シングルショットでの連写や、ズームして撮影するとフリーズしやすくなります。
また、他スマホに比べてAF性能が極端に低く、特に逆光時や被写体が低コントラストな場合は合焦してくれません。
撮影中の画面リフレッシュレートも低く撮っていてモッサリな感じがします。
他、両手で横構図撮影していると、輝度センサー部分が手で覆われてしまうためか、画面輝度が勝手に下げられて暗くなってしまい、撮影に支障がでます。
標準カメラアプリがなくなり「Photography Pro」に置き換えられたが、気軽にスマホ写真を撮りたいユーザーにとっては使いにくいです。
"Baseモード"では一応、標準カメラアプリっぽいUIだが、他スマホでできるようなことができないか設定に一手間必要です。
Xperia5のカメラアプリは完全にユーザーのニーズを見誤っており、結果"使いものにならないスマホカメラ"になったといえます。
ちなみに、望遠レンズは画質が芳しくないです。
写真含め撮影中はゲーム以上に熱を持ち、オーバーヒートでアプリが落ちたり、サーマルスロットリングでfpsが落ちたりと、実用に難ありと思うことがありました。
動画撮影は「Cinema Pro」でシネマティックな動画が撮れるのは評価できるのですが、やはりオーバーヒートやアプリ落ちするとちょっと…と思います。
【その他】
・Type-C端子はUSB3 なので、データ転送は早いです。(Zenfone8はUSB2なので遅い)
・microSDのスマホ内転送速度は書込速度90MBのものでも遅いです。
・UIは、Android標準のもので、プリインストールアプリは比較的少な目
・モニターへ映像出力可
・Wi-Fiをテザリングすることは不可
・5iiよりもメモリクリアされやすいがiPhoneほどではない。
・SONYカメラのモバイルモニター代わりにする機能もあるが、オーバーヒートしやすいので使い物にならない。
【バグ】
文章編集中に画面下部をスワイプして、隣接のアプリへ移動後、再度画面下部をタップしてしまうと、元のアプリに戻ってしまうバグがある。
同じSoCのZenfone8含め他Androidスマホでは再現されなかったのでこのスマホ特有のバグだと思われる。
【総評】
この機種含め全体的にXperiaは完成度が低いように思えます。
特にXperia5iiiはカメラアプリが酷過ぎる。Zenfone8の方が快適に撮れますし、スマホ写真として問題ない画質で、Xperia5iiiのカメラはあまり使いたくないです。
改善されてないバグも残されており、2025年になっても1viiの問題を起こしているので、SONYに拘らないユーザーは今後Xperiaから離れていくことになるでしょう。
特に10シリーズと1シリーズの間辺りを望むユーザーは他メーカーへ換えるでしょう。
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【デザイン】
さすがのソニー文句なし
とはいえ やはり ケースに入れてはいますが
【携帯性】
文句なし
【レスポンス】
現在でも全く問題ない
ただし、SDに書き込む設定で写真を撮ると、後で閲覧する際に死ぬほど時間がかかります。
数十秒位かかります。
【画面表示】
きれいではありますが、小さいので不便です。Xiaomi13tに乗り換えたら一気に不満が解消されたので、やはりこの商品は、ちょっと小さすぎだと思います。
【バッテリー】
全く文句なし
【カメラ】
iPhone が とにかくシャッターを押せば 綺麗に取れるというような設定になっているのに対し続きを読む ある意味で 逆でマニュアル設定を細かくすることが前提になってるように感じます。特に動画で驚いたのが マニュアルフォーカスがデフォルトであることです。もちろん オートフォーカス に設定することはできるのですがスマホでマニュアルフォーカスで動画を撮る人がどれだけいるのかちょっとソニーの考え方が理解できません。画質については全く問題ありません 十分に 今でも満足できます。
普通に写真を撮るとちょっとフォーカスがあってない時があってそれがちょっと?です
【総評】
今更この機種を買う人は多くはないと思うんですが SD カードが入るので写真を撮りまくるとか動画を撮りまくる人にはとても良いとは思います。単純に お手軽 高性能スマホが欲しいという人には私は おすすめしませんなぜならば 単純に小さいからです 小さい以上の不満はありません。
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ドコモオンラインの中古Aランク¥3.5万で購入。直前まで使ってた5II(ドコモSO-52A)にて画面に緑の縦線が出現したため買い換えた。
【総評】
総じて値段相応に満足。
ドコモオンラインにて中古で¥3万台で買えるそこそこ高評価なミドルハイ以上(SoCがSD800番台目安)な機種、っていう条件だと現状2025/10時点ではこれくらいしかなかった(笑)。
5IIみたくに緑の縦線問題が出なきゃいいが。。。この先3年くらい無事に使えればと期待。
以下、前機種5IIとの相対比較で。
【デザイン】
不満なし。
機体サイズが5IIより1mmか短い・僅かに0.2mm厚い、背面続きを読むが艶消しになった(ブルー→フロストブラック)、背面カメラの自己主張が強くなった、が差分。
#機体には普段からTPUなカバーをしてるので、見た目の実感は特に違わず。
【携帯性】
不満なし。
5IIとの大きさの差分は上記で僅差、重さ5g増加だがほぼ判らない・変わらない。
【レスポンス】
不満なし。
5II同等以上か。
操作に対する「見かけのクイック感」を醸し出すため、各種アニメーションをデフォのx1.0から0.5に変更済み。開発者モードにて。
なおリフレッシュレート120Hzは使ってない。ゲームに無縁な自身にとっては電池を食うデメリットしかなく、デフォの60Hzで使用中。
【画面表示】
不満なし。
5II同様に鮮明だし色合いもOK、最大輝度も十分。
【バッテリー】
まぁまぁ。
もち具合の体感的には5II同等かそれ以下か。
容量は4000→4500mAhに増えてはいるが、SoCがSD865→888になったので相殺されている?
最大充電速度は5IIより速いらしいが(PD最大20W→30W対応?)、PD・PPS 35W充電器を使っても5IIとの違いを感じられない。。。
【カメラ】
文句無し。
ストレスない操作感、撮れた画像・映像も問題なし。
但し秋の涼しい屋外での結果なので、これが真夏の炎天下だったらどうなの?は謎だし気になるところではある。
【その他】
・野良なPO Box plusを導入済み
・ドコモ取説アプリが起動できない(初回起動でのダウンロードが出来ず)。ドコモのサポート期間がまだ2年弱あるのに公開終了??
- Xperia 5 IIIのユーザーレビューを見る
Xperia 5 III のクチコミ
(1965件 / 320スレッド)
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- ナイスクチコミ16
- 返信数7
- 2026年1月15日 更新
Xperia 5 III (SIMフリー)を2024年3月に、新品49500円で買いました。 YモバイルSIMで使っています。
1年過ぎたあたりから動作が不安定で特にLINEとカメラが起動時にエラーによくなります。
カメラのフリーズは本当に困ります。撮りたいときに撮れません。
二回、初期化しましたが、しばらくするとLINEが起動時に固まり、スマホが再起動したりします。続きを読む
これはなぜですか?
スマホに10万使うのは私はクレージーだと考えています。
本機の買い替えを視野に入れていますが、 Xperia 10 VII (8GB/128GB)(SIMフリー版)では格落ちになるでしょうか?
ゲームは一切しません。動画はあまり撮りません。(Googleのストレージを有料にしたくないから。)
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- ナイスクチコミ21
- 返信数3
- 2026年1月13日 更新
ソフトバンク版を3年使用しています。
ドコモ版と併用しており、ドコモ版は4年目、両者ともに使い方に差はありません。
ソフトバンク版のほうは使用開始直後から動作が不安定な時がありました。
例として、
・クラッシュする
・通話がいきなり切れる
・電源が落ちる
・バッテリー残量があるのに電源が落ちてバッテリー0%になる(バッテリー残量の表記ズレ?)
などです。
続きを読むしかし精密機器なのでそのような事象もあるかと済ませていましたがこの半年ほどこうした症状の頻度が増えたのに加えて、
・電源がついているのにタップしても画面が真っ暗で一瞬だけ点灯してはまた真っ暗になる
・ブラウザ使用中にクラッシュして電源が落ち、再起動後にホーム画面で壁紙だけ表示された状態でしばらくフリーズ
などの症状も起きています。
修理対応も既に受付終了しているため修理にも出せず困っています。
ドコモ版ではこのような症状は未だに一切ありません。
これはいわゆる個体差で外れ個体というものなのでしょうか?
気に入っている機種のためかなり落ち込んでいます。
同じ症状が起きた方はおりませんか?
また解決策がありましたらお教えください。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数5
- 2025年10月21日 更新
[Xperia5 SOV41]を使用していたのですがNFCが不安定になったので故障サポートで交換を申し込んだところ慣れたXperiaが[Xperia10 II SOV43]しか無かったので[GalaxyS10 SCV41]に機種変、データ移行手続きが上手くいかなかったり操作感が微妙だったので[Xperia5 III SOG05]の中古を買って機種変したところデータ移行手続きは上続きを読む手くいったのですがauIDへのログインが出来なくて頓挫、確認するとステータスが[緊急通報のみ]になっていたのでSIMに問題がありそうな事がわかりました[Xperia5 III SOG05]は5Gですが4G・LTEも有ったので使えると思ったのですが駄目なのでしょうか?この場合APNの設定をすれば可能なのかやはりSIMを交換してもらうしかないのか?お教えください。
ちなみに[Xperia5 III SOG05]データ移行中に[GalaxyS10 SCV41]へのデータ移行時の失敗の原因もわかったのでこれ以上手間がかかるなら[GalaxyS10 SCV41]で我慢する予定ですが下手にAPNの設定をするとそれすら不可能になりそうで躊躇しています。
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Xperia 5 IIIのクチコミを見る
Xperia 5 III のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年11月12日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 888 5G |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
2520x1080 |
| パネル種類 |
有機EL シネマワイドディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm(超広角):約1220万画素 24mm(広角):約1220万画素 70mm・105mm(望遠):約1220万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
68mm |
| 高さ |
157mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
168g |
| カラー |
| カラー |
フロストブラック ブラック フロストシルバー ピンク グリーン |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 5 III SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量