Xperia 5 III SIMフリー端末価格比較
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Xperia 5 III のレビュー・評価
(175件)
Xperia 5 IIIの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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購入からしばらく使用後、ディスプレイに縦の緑線が入りました。落下や水没などの明確な外的破損はありません。
Xperia 5 II〜5 IV系では同様の緑線不具合の報告がネット上に複数見られ、長く使う前提では不安が残る機種だと感じます。端末自体のサイズ感や性能は気に入っていただけに残念です。
修理しても再発の不安があり、保証外で高額修理になる可能性もあるため、中古購入や長期使用目的ではおすすめしません。互換ディスプレイも良いものないし
eSIMできないのもまあ致命的
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【デザイン】
カメラの出っ張りも控えめでよい
【携帯性】
縦長故に横幅の割にパケットからはみ出しやすいとはいえどかなり良好
【レスポンス】
ミドル機メインの投稿者からみて文句なし。キャリア版はストレージが128GBとなるが2021年モデルなら文句なし。
【画面表示】
発色はかなり良いが画面は特段明るいわけではない。5ii以降の5シリーズは画面劣化で縦線が発生する持病があり、いつ発生するか不安になる。
【バッテリー】
普通。XZ3に比べたらかなり良い
【カメラ】
癖が強いが良好。このサイズでは珍しく望遠カメラがペリスコープレンズで望遠性能が高い。しかしカ続きを読むメラアプリの仕様の癖が強く他社のスマホに慣れている人ほど慣れるのに苦労するかもしれない。ただあのゴチャゴチャしたいかにもプロ向けって感じのUIはちょっとイキリたくなるのでこれはこれで良
【総評】
画面の持病とカメラアプリのUIの癖の強さと顔認証が無いことが気になるが、望遠性能が強くコンパクトでイヤホンジャックとmicroSDに対応している唯一無二の名機といっても良い。ただしSoftBank版はアップデートがAndroid12止まりなのでおすすめしない。
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【デザイン】
今は普通の、カメラ部分が出ているタイプです。
サイズと持ちやすさは絶妙です。
【携帯性】
やっててダサいですが、胸ポケットにも入ります。
【レスポンス】
今でもストレスはありません。Webのスクロールにもしっかりついてきます。
【画面表示】
きれいな方だと思います。
【バッテリー】
当初は十分保ちました。
【カメラ】
カメラの写りは良いのですが、
このスマホの標準アプリ、よくフリーズしたりエラーが出たりします。
(保存は内部ストレージ)
今撮らなきゃって時に「原因不明のエラーです」でダメなことが結構な頻度出ます。
また、シャッターがきれても保存され続きを読むていない時もあります。
都度確認が必要です。
さらにマクロに切り替わらない時もあり、QRが読めない時もあります。(別途QR読み込みアプリで回避)
このような時、本体の再起動で一時的に調子を戻します。が、また再発します。
【総評】
その他に、個体差なのか、相性問題なのなわかりませんが、ポタアン経由で有線ヘッドホンで音楽を聴くとき、Wi-FiをOFFにするとフロアノイズ(ビットノイズ?)がとても大きくなります。
今でも使い勝手が良いだけに
とにかくカメラ(アプリ)が残念で仕方がない。
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Xperia 5 III のクチコミ
(1983件 / 326スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年6月23日 更新
購入からしばらく使用後、ディスプレイに縦の緑線が入りました。落下や水没などの明確な外的破損はありません。
Xperia 5 II〜 IV系では同様の緑線不具合の報告が海外掲示板でも複数見られ、長く使う前提では不安が残る機種だと感じます。端末自体のサイズ感や性能は気に入っていただけに残念です。
修理しても再発の不安があり、保証外で高額修理になる可能性もあ続きを読むるため、捨て値レベルでないと中古購入や長期使用ではおすすめできません
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- ナイスクチコミ23
- 返信数7
- 2026年5月10日 更新
音が大きな動画を録音(撮影)後に、あとから見返すと、必ず音が割れてます。必ず毎回です。どのように設定すれば、音の割れない動画が録ることができるでしょうか。
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数0
- 2026年4月26日 更新
2ヶ月ほど前ぐらいからWi-Fiが不安定(Wi-FIを認識しない)になり、ついにWi-Fiが一切認識できなくなりました。(モバイル通信は正常)
原因はアンテナではなくCPUのハンダクラックでした。
調べてみると、CPU「Qualcomm Snapdragon 888」に統合された「Qualcomm FastConnect 6900」でWi-Fiを制御してるようで、一応ハンダ続きを読むクラックを疑ってみた。
メイン基板を取り外し、基盤の液晶側にあるシールドを外すとCPUとメモリがあり、試しにCPUだけリフローしてみたところ、Wi-Fi復活しました。
リフローでは簡易的な復活だと思います。今のところ1週間経ちますが問題なく使えてます。
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Xperia 5 III のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年11月12日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 888 5G |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
2520x1080 |
| パネル種類 |
有機EL シネマワイドディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm(超広角):約1220万画素 24mm(広角):約1220万画素 70mm・105mm(望遠):約1220万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
68mm |
| 高さ |
157mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
168g |
| カラー |
| カラー |
フロストブラック ブラック フロストシルバー ピンク グリーン |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 5 III SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量