Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) プラン同時申し込み端末価格
214,800 円
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)
端末価格214,800 円
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使い放題MAX+ 5G/4G(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G with Amazonプライム(1〜使い放題)
使い放題MAX+ 5G/4G Netflixパック(P)(1〜使い放題)
使い放題MAX+ 5G/4G ドラマ・バラエティパック(1〜使い放題)
使い放題MAX+ 5G/4G DAZNパック(1〜使い放題)
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auマネ活プラン+ 5G with Amazonプライム(使い放題)
使い放題MAX+ 5G ALL STARパック(1〜使い放題)
プラン料金
10,186円/月〜 11,836円/月
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) 中古端末一覧
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) 買取価格
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(126件)
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
【デザイン】 Xperia5Uからの乗り換えです。なので感動の持ちやすさです。丸いフレームはとにかく滑って持ちにくかった。1Yはフレームが四角くなり、かつ滑りにくいザラザラ加工がされて、とても持ちやすい。背面もザラザラ加工はいろいろご意見あるみたいですが、指紋汚れが付かずこの点ではストレスフリー。更に純正のケースも同様のデザインでホントに持ちやすいです。全体デザインは文句なし。 【携帯性】 縦長から若干横に広がり、重さも若干増えましたが、ケース込みでもそれほどの重さを感じません。歳柄、縦長画面の小さい表示に難儀してましたので、とても見やすいサイズになりました。 【レスポンス】 とにか 続きを読む く滑らか。問題ナシ。文句なし。 【画面表示】 スペックは5Uと同じと思いますが、日中日差しの下の見やすさは大満足です。 【バッテリー】 去年11月購入時はいろいろアップデート前で、とにかくよく保ちました。余裕で2日間保つかと。その後のアップデートで若干機能性能が追加されて、若干保ちが悪くなりましたが、それでも朝100%で、夜帰宅時で60%は残ってます。 待機時はホントに減りません。 日中の充電器の出番はホント無いです。 【カメラ】 テレマクロやぼけ写真で遊んでます。 プロ使いはまだまだ先。 カメラアプリが統合されて、自分的には使い易いかと。 【総評】 昨年の10月末にキャンペーンでオンラインで買うつもりでしたが、マイソニーからの購入手続きがどうしてもうまくいかず、結局11月キャンペーン終了後にソニーショップで定価が買ってしまいました。やはり価格は高かった。 でも、私としてはとても満足なスマホとなりました。歳柄、もうこれが最後になるだろうハイスペックなスマホは十分楽しませてくれます。 スピーカーの性能も段違いに良いです。 イヤホン使用しない状況ではバンバン鳴らせます。しっかりキレイな音がサラウンドでも聞こえます。 (補足)ワイヤレス充電器(NANAMI製)を使用してます。夜の充電はいたわり充電モードにしてますが、結構発熱してます。純正ケースはあまりにハマり過ぎて外すことが困難で、本来は外して充電のところ、そのままで充電してます。 朝起きる頃満充電の設定で、朝には冷えた状態になってます。 この発熱の為かどうかわかりませんが、本体と一緒に買った純正ケースは、スタンド用の脚がほんの数回使用しただけで取り付け部から外れて(折れて)しまいました。 でも、本体と同じスカーレットのケースが一番馴染むので懲りずにまた買ってはめたままです。 今回は既に熱履歴がもうかなりの回数になってますが、スタンド用の脚は壊れません。最初に買ったものが不良品だった可能性もあるかと思われます。本体購入して6ヵ月目になりましたが、バッテリー保ちは相変わらず健在です。朝6時満充電で、平日で夜7時くらいでも65%程度、土日は夜11時くらいでも70%超残ってます。 ホントに凄いと思います。 (追記) ちまたでは1viiが大騒ぎになっている様ですが、1viは問題無く、現在も普通にトラブルも無く使用できています。一時は1vii良いなあ〜とは思っていましたが、この機種で良かったと思ってます。 この様子だとこの機種がXperia1での最後のマトモなものとなり、まさかですがソニー、ホントに撤退するかもと案じています。 (その後) Android16にアップデート後、動きが不安定になり、AOD画面から電源ボタンを押したら、AODのアナログ時計が二重にズレてしばらく動かなかったり、不意にフリーズしたり、画面クリックができなくなったり、ある時は不意に再起動してたりして心がざわついていました。 が、先日のシステムアップデート後はとりあえずほとんどのネガティブが改善された様です。 一番嬉しかったのは指紋認証が一発で動く様になったことです。 ただ、何気にバッテリーの減り方が以前よりも速くなってきた様です。 減り方自体はAndroid16後からですが、先日のシステムアップデート後から更に速くなった気がします。 でも、安定感が良くなったのが最大のメリットかと思います。
たまに勝手に再起動や電源切れたりします。 充電ケーブル差しても充電されなかったりします。
デザイン まず手に取って感じるのは、背面の機能美です。微細なテクスチャー加工が施された強化ガラスは、指紋が一切目立たないだけでなく、吸い付くようなグリップ感があります。側面のV字溝も相まって、ケースなしで運用したくなる質感の高さは、歴代Androidスマホの中でもトップクラス。ただ、この溝や背面とフレームの僅かな隙間に、微細な埃が溜まりやすいのは難点。神経質な方は、汚れが目立ちにくいプラチナシルバーや、SIMフリー限定のスカーレットを選ぶのが賢明です。 携帯性 画面比率が19.5:9に変更されたことで、従来の「細長い板」から、一般的なスマホに近い形状になりました。横幅が増したことで片 続きを読む 手操作の難易度は上がりましたが、縦が短くなった分、ポケットへの収まりは向上しています。200gを切る重量(約192g)は、他社のハイエンド大画面モデルと比較しても驚くほど軽く、長時間の動画視聴やカメラ撮影でも手首の負担が少ないのは「流石ソニー」と言えるポイントです。 レスポンス Snapdragon 8 Gen 3と12GBのRAMの組み合わせは、まさに「羊の皮を被った狼」。ベンチマークスコアこそ発熱抑制のために控えめな制御が見られますが、実際の操作感は極めてスムーズです。ブラウジングやSNSのスクロールで引っ掛かりを感じることは皆無。16GBモデルと比較しても、一般的なマルチタスクや高負荷なゲーム(原神など)において、12GBで不足を感じる場面はまずありません。むしろ、排熱構造(ベイパーチャンバー)の導入により、長時間安定してパフォーマンスを維持できる安心感の方が大きいです。 画面表示 今回、最も議論を呼んだ「4KからFHD+へのスペックダウン」。正直、4Kディスプレイの呪縛から解き放たれたメリットの方が遥かに大きいです。輝度は前作比で約1.5倍に向上しており、直射日光下の屋外でも視認性は抜群。1-120Hzの可変リフレッシュレート(LTPO)対応により、静止画時の省電力性能も格段に上がっています。至近距離で凝視すれば、かつての超高精細さには及びませんが、日常使いで「画質が粗い」と感じることはまずないでしょう。BRAVIA譲りの色彩再現性は健在で、動画コンテンツの没入感は相変わらず素晴らしいです。 バッテリー 「バケモノ級」と言っても過言ではありません。FHD+化とLTPOパネル、そして効率的なSoC制御が組み合わさった結果、バッテリー持ちは驚異的なレベルに達しています。朝から4K動画撮影やテザリングを多用しても、夜に50%以上残っていることもしばしば。かつての「予備バッテリー必須」だったXperiaを知る身としては、隔世の感があります。ワイヤレス充電の速度は控えめですが、この圧倒的なスタミナがあれば、充電の頻度自体が減るためストレスはありません。 カメラ 注目の85-170mm光学ズームと、新機能「テレマクロ」が白眉です。特にテレマクロは、肉眼では捉えきれない世界をミラーレス一眼のような自然なボケ味で切り取ることができ、一度ハマると抜け出せません。また、煩雑だったカメラアプリが一本化されたことで、直感的な操作が可能になったのも大きな進歩。 改善を望む点としては、暗所での望遠撮影におけるAFの甘さです。メイン広角レンズ(24mm)の写りは完璧に近い一方で、高倍率ズーム時のノイズ処理や、AIによる被写体認識の精度は、まだiPhoneやPixelの後塵を拝している印象があります。今後のソフトウェアアップデートでの「伸びしろ」に期待したいところです。 総評 Xperia 1 VIは、これまでの「一部の玄人向け機材」から「誰にでも勧められる最強の実用機」へと進化を遂げました。特に、他を圧倒するバッテリー性能と、ソニーらしい質感の高さは唯一無二の魅力です。確かに4K解像度というロマンは消えましたが、その代償として手に入れた「外でも明るく、一日中使い倒せる安心感」は、現代のユーザーが最も求めていたものでしょう。唯一のネックは20万円近い価格ですが、microSD対応や3.5mmジャックの継続といった「Xperiaにしかない拘り」に価値を感じるなら、後悔しない選択肢になります。 ここまで完成度が高いと、もはや「誇張しすぎたXperia」と言っても過言ではありません。ハリウッドザコシショウさんがどん兵衛のCMで松下由樹さんのモノマネを全力でやっている、あのくらいの「やりすぎ感」のあるスタミナと質感です。一度使うと、他のスマホの電池持ちが「ええやん、ええやん!」とは思えなくなるほど、この電池持ちには依存性があります。まさに「本仕込」ならぬ「本気仕込」の一台ですね。
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)のユーザーレビューを見る
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) のクチコミ (1963件 / 254スレッド)
ナイスクチコミ32
返信数24
2026年2月7日 更新
SIMフリー版のAndroid16 アプデ、26日に配信。 アプデ自体はすんなり終了したのですが、その後モバイル通信が繋がったり切れたりとエラーが…幸いWiFiは繋がってくれてます。 Xでちらりと同じ症状見かけましたが、どなたか同じ症状出てますか?10viiでも接続エラーの方がいらしたかな。 端末再起動、APN確認(繋がってる時は正しかった)、SIM抜き差し(入れ 続きを読む 替えもしてみた)等やれることはやったんだけどなぁ。 修正待ちをするか、いっそシステムリセットかけちゃうか。
ナイスクチコミ15
返信数7
2026年2月7日 更新
以前5Wで車にBluetooth接続時はテレビ等と同じぐらいの音量(10ぐらい)で聴けましたが1Yだと物凄く音量が小さくて30ぐらいまで上げないと普通に聴けません何か設定や相性はあるんでしょうか。
ナイスクチコミ4
返信数1
2026年2月6日 更新
上記Verの”Xperia本体ソフト”が 私の「Xperia 1 VI XQ-EC44」(512GB、RAM 12GBモデル、SIMフリー)に降ってきました。 先日まで、Wi-Fiでの通信が”電波はしっかりアリ”の表示で”接続OK”なのに通信できない問題(※)が ずっと続いていたのですが、更新後はまだ1.5時間程の中では今の所、通信不良は発生していません。 (いつ 続きを読む もならとっくに発生しています) ※こんな現象です↓(Wi-Fiですが通称”パケ詰まり”でしょうか?) ・ブラウザやアプリが通信出来ない、電波が無い、サイトの応答なし、リトライ要求してくる(アプリによっては立ち上がらない) ・AU回線で使用していますが、Wi-Fiを使わない時のキャリアの通信は正常(Wi-FiをOFFにするだけで通信復旧) ・機内モードON/OFFでしばらく復帰 ・(5分程の)画面OFFからロック解除して、使用し始めた時に頻繁に発生 これらで画面OFF中は殆ど通信できていなのか、メールやアプリの通知の遅延がひどかったです… 更新を公開した事もメーカーHPにはまだ載っていませんし、 いつも”軽微な不具合の改善”としか公開されませんので 今回も何を変更したのかユーザーは判らないままかもしれませんが… レスポンスもアップデート前より明らかに良いと感じます。 https://www.sony.jp/xperia/support/software/update/xq-ec44/ 以前は再起動してもレスポンスはたいして変わらずでしたし、 通信できず、1日に何10回”通信OFF/ON”しないとイケないのか?とストレスで 機種変更も考えていましたので、これで改善してくれていればうれしいです。 と言う事で数日様子見したいと思います。
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
基本仕様
発売日
2024年6月7日
OS種類?
Android 14
最大待受時間?
CPU
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform
CPUコア数
内蔵メモリ(ROM)?
256GB | 512GB
内蔵メモリ(RAM)
12GB
充電器・充電ケーブル
USB Type-C
外部メモリタイプ
microSDXCメモリーカード
外部メモリ最大容量
1536GB
バッテリー容量
5000mAh
画面性能
画面サイズ
6.5インチ
画面解像度
パネル種類
有機EL
カメラ
背面カメラ画素数
16mm超広角:約1200万画素 24mm広角:約4800万画素 48mm広角:約1200万画素 85-170mm望遠:約1200万画素
前面カメラ画素数
約1200万画素
手ブレ補正
4K撮影対応?
○
スローモーション撮影
○
撮影用フラッシュ
○
複数レンズ
○
サイズ・重量
幅
74mm
高さ
162mm
厚み
8.2mm
重量
192g
カラー
カラー
ブラック プラチナシルバー スカーレット カーキグリーン
機能
おサイフケータイ/FeliCa
おサイフケータイ
ワイヤレス充電(Qi)?
○
急速充電
○
認証機能
指紋認証
耐水・防水
IPX5/IPX8
防塵
IP6X
MIL規格?
折りたたみ
イヤホンジャック
○
HDMI端子
MHL?
フルセグ
ワンセグ
ハイレゾ
○
GPS
○
センサー
照度センサー 近接センサー
ネットワーク
5G?
○
4G・LTE
○
無線LAN規格
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be
テザリング対応?
○
Bluetooth
Bluetooth 5.4
NFC?
○
赤外線通信機能
SIMカード
デュアルSIM?
○
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)?
○
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)?
○
SIM情報
nano-SIM/eSIM
掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VI 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量