Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) プラン同時申し込み端末価格
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214,800円
256GB
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)
端末価格214,800円
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スマホミニプラン+ 5G/4G(1〜5GB)
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使い放題MAX+ 5G/4G(1〜使い放題)
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auバリューリンクプラン(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G with Amazonプライム(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G/4G ドラマ・バラエティパック(1〜使い放題)
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10,186円/月〜11,836円/月
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) 中古端末一覧
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) 買取価格
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(128件)
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
長年Xperiaを使ってますがそこまで変化はないかなと思います。個人的には普通。
【携帯性】
縦長ですがケースをつけても重量感は感じないです。持ちやすいです。
【レスポンス】
めっちゃいいです。さすがハイエンドモデル。
【画面表示】
キレイです。
【バッテリー】
普段使い(ウェブ閲覧、動画)だとバッテリー消費は少ないですがゲームをやると多少増える(他のスマホでも同じかな)。バッテリー持ちはいいと思います。
【カメラ】
これはiPhone17と2台持ちしてますがiPhoneの方がいいかなと思います。悪くはないですが。
【総評】
15年以上使用してますが進化続きを読むは感じられますがiPhone、galaxyには劣ってしまう部分はあるかなと。国内メーカーには頑張って欲しいのでこれからも進化を続けて欲しいですね。
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発売日に購入し、購入後2年使いました。
【デザイン】
これぞXPERIAというデザインです。
以前使っていた10シリーズよりはかなりゴツいです。
ゴツさにも慣れてきました。
コンパクトではないけど見やすくていいから気にならない。
【レスポンス】
以前がXPERIA 10Uなので比べ物になりません。
これがすごいですよね。
それに熱くならないからすごい。
私はライトユーザーだと思うのですが、もう必要にして十分。
【画面表示】
きれいですよね。
別に4Kの必要は感じません。
自然で見やすいかな。
派手さはない。
これを求めてました。
【バッ続きを読むテリー】
未だに前の機種からの移し替えに戸惑っております。
その間もバッテリー持つからありがたい。
これめっちゃ持つね!
多分CPUに余裕もたせてるのが効いているのかな?
ハイスペックを上手くコントロールできてる証だ。
【カメラ】
今後が楽しみです。
めっちゃ楽しくてきれい!
これぞハイエンド!コデジが要らなくなったのと、携帯カメラの概念も変わりました。
もっとマクロを使いこなしたい。
今年最大の進化はここかもしれません。
カメラの精度UPとプロ動画が加わりました。
まだまだ進化が止まらないこの作品に期待が高まります。
画質はもうαと思っていいと思います。
【音質】
イヤフォンジャックからの音はスマートフォンのレベルではないと思います。iPhoneしか知らない人は驚きます。
また、本体スピーカーも桁違いで着信音で驚く人もいます。そんな重低音出るん?って。
持ってる人しかここはわからないかもしれませんが、レベルは桁違いです。
オーディオメーカーの意地が垣間見れます。
【総評】
@バッテリーは2日持ちます。
A指紋センサーの読み取りミスがまったくない。
B純正ケースにストラップが付けられる。
Cカメラに興味のある方は飽きない!
D着信音の音、アラームの音が良すぎてビビる。(スマホなのに低音が聴こえる)
Eイヤホンジャックありがとうございます。
買ってからたくさんカメラ撮ったりしましたがどれもきれいで感激です。
やはり自前でやってるメーカー素敵やわ。
それに真面目な話、国内メーカーで唯一のスマートフォンメーカーになってしまいましたよね。
そんな中にこのかっこいいスカーレット見たら買わずにはいられませんでした。
今後アップデートも3回あるので長い付き合いになると思います。
最後に要望
@何故FMラジオの復活願います。
APOBOXの再開願います。
購入から2年。
特にトラブルなし。
よく目にする再起動ループもなし。
極めて快適に使用できています。
また、WiFi7にも対応。
こんなにも長く使えるとは感動ものです。
日本メーカー最後の砦なので今後も応援したいシリーズです。
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Xperia 1 III が1年半ほどで再起動を繰り返すようになり買換えたのですが・・・
Xperia 1 VI も同様に1年半ほどすぎ本日、電源が落ち再起動を繰り返すありさま状態は1 IIIの時は取敢えず少したつと再起動がなくなりましたが1 VIはより悪くSONYのロゴが繰り返されるだけだし強制終了もきかずバッテリーが切れるのを待つだけでした。
メーカー修理に出しましたが・・・
治ってきても次はXperiaは二度と買いませんコスパ悪すぎ
- Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル)のユーザーレビューを見る
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) のクチコミ
(1975件 / 258スレッド)
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- ナイスクチコミ12
- 返信数6
- 2026年4月14日 更新
【前置き】
本題に入る前に、ちょっと前置きが長くなりますm(_ _)m
本当は違反行為であることは分かっていますが、毎日の車通勤の際、毎朝必ず渋滞する箇所が何ヶ所かあるので、その時に、カーナビでTVerを見たくて「Fire Stick TV」を購入し、当該機種(Xperia 1 Vi XQ-EC44)のテザリングにて見ようとするも、まともに見れず(最初のTVerのロ続きを読むゴがいつまでも表示され、なかなかホーム画面に移行されず、「マイページ」もまともに表示されない状態…)、ネットで「Fire Stick TV TVer つながらない」で検索して、書かれてた対処をしても改善しなかったので、「Fire Stick TV」で見ることは諦めました…┐(´_`)┌
ちなみに、同じ通勤路でも、帰り道である夜だと、ちゃんと見れますが、渋滞してないので意味がないというのと、「Fire Stick TV」でTVerがまともに見れない朝の渋滞時でも、スマホ本体のTVerアプリだと普通に見れるので、通信状態が悪いというわけでもなさそうです。
【本題】
「スマホで見れるのならスマホでTVerを見れば?」と思われるかもしれませんが、さすがにスマホ画面だと小さすぎるので、カーナビ(カロッツェリア製の楽ナビ・AVIC-RL911。2020年秋モデル)に映すことにしました。
残念ながら、ナビはキャストには対応してないので、「USB Type-C用 HDMI変換ケーブル」(エレコム製・CAC-CHDMI10BK)にて有線接続すると、ナビの画面に、スマホの画面が映るものの、音が出ません。
スマホ画面には「USB外部出力(オーディオ)設定」というのが表示され(添付画像ご参照)、どうも「有効にするには、外部機器と有線ヘッドセットの両方を接続」しないと音が出ないようです。
実際に、スマホのイヤホンジャックに、有線のイヤホンを接続したところ、ようやくカーナビ側から音が出るようになったのですが、これはスマホの仕様なので仕方ないのでしょうか?
カーナビとスマホはBlutooth接続されてますが、それぞれカーナビ側で入力を切り替えないといけないので、カーナビの画面はHDMI接続したスマホ画面を表示させつつ、音声はBlutoothで…ということを同時にはできません。
実を言うと、順番的には、数年前、最初にこの有線接続を試みたのですが、上記のような状態になり、いちいちHDMIケーブルだけじゃなく、イヤホンも差さなければいけないのが面倒で、「Fire Stick TV」を購入するに至ったのですが、そちらはそちらで前述のように使いモノにならなくて、この数年の間に、スマホのOSも何度かバージョンアップされたので、改善されてるかな?という淡い期待のもと、久しぶりにHDMI変換ケーブルを使って接続してみたのですが、変わらずでした…。
これは、HDMI変換ケーブルを、違うケーブルに交換しても同様でしょうか?
…というのも、HDMIケーブルのパッケージ(添付画像ご参照)に、「Windows対応」「Mac対応」としか表記がないのに対し、このケーブルの後継品と思われる「CAC-CHDMI10BK3」には、「Android」の記載があったので…(下記URLご参照)
「CAC-CHDMI10BK3」
https://www.elecom.co.jp/products/CAC-CHDMI10BK3.html
ちなみに、手持ちのケーブル「CAC-CHDMI10BK」を使って、スマホと部屋にある4K液晶テレビ(SONYのブラビア・KJ-49X9500G。2019年モデル)とを接続しても同様でした。
まぁ、テレビの方はキャストに対応してるので、有線接続する必要なんてないんですけどね…r^_^;)
…ということで、スマホの仕様につき、例え「Android」対応の記載があるケーブルに換えたとしても、イヤホンジャックにイヤホンを接続しないと、外部機器(カーナビ)からは音が出ないのは変わらないのかどうか知りたいので、どうか宜しくお願い致します。
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- ナイスクチコミ11
- 返信数2
- 2026年3月15日 更新
この1週間ほどなのですが、アプリが動かなくなった、WiFiの接続が悪くなった時(だと思うのですが)、プチ再起動が起こることがあります。
プチ、と言いますのは完全な再起動ではない(ように見えるのですが起動時のSONYのロゴは出ずにいきなりAndroidロゴ→XPERIAロゴ)が出て、起動後のパスコード入力画面になります。
通常の再起動よりは早いのですが、何か壊れる前の前兆のよ続きを読むうな気がして怖いのですが。
以前1markUを使っていた時に起動ループを繰り返して突然使えなくなった苦い思いがありますので利用の皆さんに聞いてみたいです。
このようなご経験がある方、いらっしゃいますでしょうか。
次のソフトウェアアップデートか何かで改善するといいのですが・・・。現在最新版のアップデート(2026年2月まで)適用しています。
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2026年2月17日 更新
通知のポップアップが消えるタイミングのみ、画面のどこからでも上から下に引っ張る動作が反映され、通知センターが開いてしまうことがあります。
他に同じ症状を抱えた方はみえませんか?
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Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) の最新ニュース・記事
Xperia 1 VI (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年6月7日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1536GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
有機EL |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm超広角:約1200万画素 24mm広角:約4800万画素 48mm広角:約1200万画素 85-170mm望遠:約1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
192g |
| カラー |
| カラー |
ブラック プラチナシルバー スカーレット カーキグリーン |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VI 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量