スペック情報
高い順 低い順
24位
16位
4.02 (35件)
153件
2020/5/21
2020/7/18
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Low Latency
音楽再生時間:約16時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 88g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。 マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。
【デザイン】細身でスタイリッシュ
【品質】造りもしっかりしていていい。
【音質】ちょっと高音が強い感じ。
【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。
【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。
【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。
【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。
5 コンセプトは明瞭だがそれを必要とするユーザーにはやや高難度?
テレビの音声を遠くに飛ばすための道具。あるいは、テレビの音を耳元で鳴らすための道具。それ以上でもそれ以下でもない。一言で言えばニッチな製品。刺さる場面が相当に限られる。これ以外の使い方ではパフォーマンスが著しく悪化する。
音声を無線で飛ばす装置はいろいろとあるが、本製品はヘッドホンタイプよりも装着感が軽快で煩わしくなく、スピーカータイプよりも周囲への音漏れが少なく済む。
送信機と受信機がワンパッケージになっているおかげで、設置や初期設定は比較的容易だが、正直なところ、それでも機械音痴の人には厳しいと思われる。特に、最も重要な「音量の設定」は、仕組みがわかっていないと混乱するはず。その点で、老人性難聴を患う高齢者の需要を満たしたいのなら、もういっそSHARPはこれをAQUOSテレビの純正オプションあるいは同梱品として、テレビそのもののUIとセットにして作り直すべきとさえ思う…テレビとの初期接続、音量設定、充電の手間など、超えるべき課題は多い。
スピーカーのサイズ的に低音も高音もまともに出るわけがないが、商品コンセプトとして最も重要な人の声の帯域はしっかり鳴るようになっている。「クリアボイスボタン」を押すと、さらに人の声がはっきり聞こえるようになる。人の声が聞こえづらいと感じたときは、音量を上げるよりも前に、まずこのボタンを押してみるべきだろう(一方、音楽を聞く場合は、切っておかないと、特定の周波数帯がポップして耳障りになる)。定位は首を左右に振っただけでも失われる。ステレオ音声を楽しむ目的には向かない。また、構造上、周囲の音を遮断しないので、コンテンツに没入したいときは欠点となる。付属の送信機とはAptX LLで接続するため、遅延は相当に小さく、映像と音声、例えば口の動きと声にズレを感じるようなことはないだろう(ただし、テレビ内蔵のスピーカーと同時に鳴らすと、さすがにやまびこのようになってしまう)。
受信機は付属の送信機以外とも接続でき、最大8台までの送信機との接続設定を記憶しておいてくれる。しかし、任意に接続先を切り替えるボタンはなく、「最後に接続した機器との接続を優先する」というBluetoothの仕様上、使いたい時に使いたい機器と一発で接続できることは少ない…付属の送信機には電源スイッチがないし、最近のスマホは本体の電源がオフでもBluetoothとの接続を受け入れたりするからだ。このため、受信機と送信機は一対一のままとし、他に流用しないほうが手間がかからなくていいだろう。
56位
44位
5.00 (8件)
101件
2020/6/10
2020/5/下旬
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
重量: 9300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
この製品をおすすめするレビュー
5 リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5 コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
141位
46位
- (0件)
0件
2025/12/10
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
30W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 106x156x138mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCA可変ラインアウト
対応プロファイル: A2DP
¥11,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
58位
51位
4.11 (21件)
68件
2019/5/28
2019/5/28
Bluetooth
aptX
30W
連続再生時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth規格 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 257x81x79mm
重量: 1050g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 音質はとても良い!!
【デザイン】
かっこいい。角度が上向きなのが良いですね。
【品質】
前回はSoundCore3でしたが、リコールで返品です。
【音質】
音質今までのAnkerスピーカーで1番良いです。
【通信の安定性】
普通に安定しています!
【操作性】
電源ボタンが少し押しにくいです。
その他は、良いです!!
【サイズ・携帯性】
想定よりも大きいですね。
でも、基本家置きなら、問題なしです。
【総評】
家での音質の良いスピーガーが欲しいのであれば、これお薦めです!!
5 Ankerスピーカーの中では素晴らしい
これは素晴らしい製品です。
30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。
現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。
性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。
なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。
131位
66位
4.50 (2件)
0件
2023/2/28
-
Bluetooth
aptX aptX HD
66W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 154x254x214mm
重量: 6600g カラー: Wood
入力端子: RCA入力x2
その他出力: Subwoofer Out
【特長】 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
この製品をおすすめするレビュー
5 自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
4 音は満足できます。
YouTubeやAmazonプライムの動画で利用している。
値段の割に良い音が出ていると思う。満足している。木目調のデザインも気に入っている。
PCにブルーツースで繋いでいるが動作に問題はない。コードがない方がスッキリして良い。
リモコンがついているが、全く使用していない。
ウーハーがあればもっとよかったのだが、スペース的に無理で、これを購入した。
色いろな接続端子がついていて、接続ができると良い。光端子など。PCの拡張に対応できる。
139位
72位
4.47 (17件)
51件
2019/2/18
2019/3/ 8
Bluetooth
SBC aptX aptX Low Latency
2W
モノラル
連続再生:約10時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class 2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 91x43.5x91mm
重量: 155g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP
【特長】 Bluetoothのワイヤレス送信機をテレビにつなぐだけですぐに使える、テレビ用ポータブルワイヤレススピーカー。 「快聴音」機能と「aptX Low Latency」により高音質で音声が聞き取りやすく、上向きスピーカー搭載で広がりのある音を実現している。 連続再生約10時間の充電式電池での使用に加え、AC電源にも対応しているので充電切れの心配なく使える。
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5 コンパクトで高性能!
【デザイン】
コンパクトで良い
【品質】
さすがPanasonicさん
【音質】
良い
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
簡単
【総評】
テレビのお手元スピーカーとして購入しました。エアコン動作時やキッチンで音声をクリアに聞きたかったためです。
使用中のSONYのテレビが光デジタル音声通信しかなかったため、別途変換器を購入してテレビ本体とワイヤレススピーカーの両方から聞こえるようにしました。
5 コンパクト、無線使用
コンパクトであり、無線で使える点が耳が遠い親にとって大変便利
63位
83位
4.35 (10件)
82件
2020/5/21
2020/5/28
Bluetooth
AAC aptX
60W
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 133x46.5x133mm
重量: 558g USB音声入力: ○
【特長】 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。 Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。 Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5 すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
153位
95位
4.00 (1件)
0件
2020/6/23
2020/6/23
Bluetooth
SBC aptX
【スペック】 NFC: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.0
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 240x114x169.5mm
重量: 2280g 入力端子: ミニプラグ入力x1
その他出力: REC-OUT
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4 部屋のインテリアとしてかざっておきたい
【デザイン】
昔風のラジオを模したデザインでキャビネットはウッド製
【品質】
ウッド部分の出来が良い味を出している
【音質】
そこまで大きなスピーカーユニット採用ではないが
普通に聞けるレベルの音質はある。
【通信の安定性】
同じ部屋内で聞く分には十分な安定性があり接続は切れない
【操作性】
判りやすい操作で問題なし
【サイズ・携帯性】
幅240mm 高さ114mm 奥行169.5mm 重さ2.28Kg
【総評】
見た目は懐かしの昔のラジオ外観をしている。
FMとblutooth、AMラジオ機能あり。
部屋のインテリアとしてかざっておき、流す曲を50年代とか
60年代のものにすると雰囲気が出てよさそう。
157位
106位
4.35 (2件)
0件
2018/9/18
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 4.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 110x180x140mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト
この製品をおすすめするレビュー
5 小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4 スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
69位
106位
4.32 (3件)
47件
2023/4/21
2023/5
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: Bass Reflex
幅x高さx奥行き: 140x245x203mm
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。 ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4 アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
177位
106位
4.50 (2件)
3件
2024/3/ 8
2024/3/14
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: Bass Reflex
幅x高さx奥行き: 140x245x203mm
カラー: ホワイト
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。 フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5 HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
173位
120位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/上旬
Bluetooth
aptX aptX HD
80W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 126x223x216mm
重量: 5400g カラー: その他
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
131位
135位
4.30 (35件)
271件
2018/4/16
2018/4/27
Bluetooth
SBC aptX aptX Low Latency
6W
音楽再生時間:6時間 通話時間:6時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.1/Class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 重量: 370g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 首にかけて音楽を楽しめるネックスピーカー。Bluetooth接続するだけで周囲の音環境を遮断することなく自分だけのサウンドゾーンを作れる。 音楽や通話を首元でコントロール可能。デュアルマイク、エコー&ノイズキャンセレーション機能搭載により、高品質なハンズフリー通話を実現する。 同梱のTV用Bluetooth送信機「TV Bluetoothワイヤレストランスミッター」を使用すれば、Bluetooth非搭載のTVなどとも手軽にワイヤレス接続が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質の良いネックスピーカー
【デザイン】
安っぽくないデザインで、良いと思います。
【品質】
特に不具合ありません。
【音質】
いろいろなネックスピーカーを試してきましたが、結局これが一番音質が良いと感じます。
【通信の安定性】
ネックスピーカーの中では珍しく、aptx llが使えるので遅延が少なくゲーム用途にも最適です。
【操作性】
操作には問題ありませんが、起動音や充電low音が非常にうるさいのが欠点です。
【サイズ・携帯性】
かさばるので携帯性はよくありません。家で使う用ですね。
【総評】
家族が居るリビングでPCをするとき、スピーカーではうるさいけど、
ヘッドホンは外音を遮るので嫌だな・・・というときに重宝しています。
良い製品ですが、今では中古品しか手に入らないのが悔やまれますね。
5 ネックスピーカーで音楽を聴くならおすすめ
従来、安価なネックスピーカーを使っていましたが、音楽を聴くには物足りず、こちらの商品を試してみました。ネックスピーカーで音楽を楽しみたいのであれば、推薦できる商品です。テレビの音声なども遅延なく聞くことができます。Zoomのマイクとしては、音質がもう一つでした。ハードも丁寧に作った感じがあります。
ただし、ネックが硬くて入口が細いので、丁寧に首にかける必要があること、バッテリーの持ち時間が短いこと、充電口がmicroUSBであることなどの難点はあります。自分の場合、これらは、音質と違って許容範囲だったので、この商品を選んでよかったと思います。
183位
135位
5.00 (4件)
13件
2021/2/22
2021/4
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 160x255x283mm
重量: 5500g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5 かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
直販
105位
150位
4.28 (7件)
0件
2022/2/22
2022/2/22
Bluetooth
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency
5W
電源持続時間:約11時間(ボリューム50%時)
IPX5
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 233.5x180x34mm
重量: 175g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 肩にのせることで音声を聞けるウェアラブルネックスピーカー。ヘッドホン・イヤホンのように耳を塞がないから疲れにくい。 スマートフォン・タブレットとBluetooth接続することで、音楽・動画・通話を快適に楽しめる。テレビと接続して映画視聴も行える。 映像と音声のズレが少ない低遅延コーデック「apt-X Low Latency」と「apt-X HD」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ワイヤレスで聞きながら、耳を塞がない
一人で作業する場で完全に耳を塞いでしまうのも問題があり、しかし席を立って移動しても音声を聞きたいのでこれを選択しました。
慣れれば重さ等も気にならないので、PCから離れての作業でも音がしっかり聞こえるので重宝しています。
音質は、ネックスピーカー並みといったところでしょうか。
一通りは聞こえるけど、本格的に音楽とかを楽しむには足りない感じです。重低音とかは明らかに薄いです。
音は当然ながら漏れるので他人がいる場では使い難いですが、逆に一人の場合には便利です。
通信は安定していてマンションの自宅内ではどの場所も問題なく繋がります。流石に外に出ると途切れます。
5 テレワークで購入
家族がテレワークをするために購入しました。
マイクや通話の安定性は問題ないです。
音質も私が独自に検証したところ、高音質なイヤホン・ヘッドホンには及ばないものの、イコライザーで調整することにより、かなり聞ける音質になりました。少なくともSoundcore P40iよりは音質がいいし低音が体に響きます。
後は耐久性ですね。こればかりは長く使わないと分からない。
235位
150位
3.33 (4件)
0件
2021/5/19
2021/5/20
Bluetooth
SBC AAC aptX
30W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 102x152x133mm
カラー: グレー
入力端子: ミニプラグ入力x1
その他出力: サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】 パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。 aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3 デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
直販
165位
167位
4.00 (1件)
0件
2023/11/ 9
2023/4/ 4
Bluetooth
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency
10W
電池持続時間:約24時間(ボリューム50%時)
IPX7
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 172x62x58mm
重量: 365g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 音声と映像がズレにくい低遅延コーデック「apt-X LL」に対応したポータブルBluetoothスピーカー。 24時間再生が可能なバッテリーを搭載し、防水規格IPX7に対応。フック付きで引っ掛けて使用できる。 最大出力10W(5W×2)のスピーカーユニットとパッシブラジエーターによりスマホやタブレットでも手軽に高音質サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4 浴室でも使いやすいBluetoothスピーカー
【デザイン】デザインはおしゃれな感じです。質感は少し安っぽい部分がありますが値段なりです。
【品質】作りは良いです。ガタつきもなく加工の精度が高いです。防水仕様なのでお風呂や台所など使える場面が多く便利です。水がかかっても何ともなかったです。
【音質】音質は実用的で十分良いです。音割れもありません。低音はやや弱い感じがします。音質にこだわりのある方だと感じ方が違うかもしれません。
【通信の安定性】接続はしやすいですし、途切れませんので通信は安定しています。音の遅延はいまのところありません。
【操作性】ボタンは数が少なく押しやすいこともあり操作しやすいです。簡単に直感的に操作できます。設定もしやすいです。
【サイズ・携帯性】とてもコンパクトで省スペースに設置でき、持ちやすい形をしているので携帯性が非常に高いです。この点は文句なく満点です。
【総評】期待通りの品質で買って良かったです。ただアナウンスの音が大きすぎるのがちょっと…という感じです。
485位
167位
- (0件)
0件
2023/12/26
2024/1
Bluetooth
aptX
70W
ステレオ
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 4.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 140x220x190mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2
その他出力: サブウーファー出力
295位
167位
4.00 (1件)
0件
2022/12/15
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 170x279x296mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力
対応プロファイル: AVRCP
【特長】 Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。 テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。 サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4 2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
直販
147位
167位
4.31 (5件)
14件
2024/7/31
2024/6/21
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 109x159.5x203.4mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: WAV/ALAC/AIFF/FLAC/DSD/LPCM
【特長】 192kHz/24bitとDSD128(5.6MHz/1bit)ハイレゾ再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×4のフルデジタル・アンプ構成。 オーバル・ラウンドフォルムデザイン、オールアルミ製エンクロージャーのボディを採用し、高音質BluetoothコーデックLDACとaptX Adaptiveに対応。 超高域60kHzを再生可能なTymphany社製30mmリングダイアフラム・ツイーターと64mmウーハーユニットを搭載。コンパクトな専用リモコンが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 順当な進化の末、究極のニアフィールドスピーカーに
KS-55シリーズは初代から使い続けている。これよりも大型のスピーカーならば更に良い音を奏でる製品はあるが、このコンパクトさとサウンドを両立できている稀有な存在。書斎の机上で自分だけの極上の音響空間をリーズナブルなプライスで実現できる唯一のパートナーだと思っている。より多くの方々に是非とも試聴していただきたい。
5 やはりコンパクトなスピーカーはこれがいい!
前の機種、KS-55Hyperをもっていて
コンパクトながら、音質の良さを気にいっており
新製品が出るとのことで、がまんできずに追加で、購入いたしました。
前の機種と、比べてみても、DACの性能が違うので
その分、もちろんより良い質の音がでるので、進化していると感じました。
プロではないので、詳しい音の違いは他の方に譲るとして
素人レベルでは、もうそんなに違いは感じませんが
しっかりした作りでクリアな音がこの価格で、このコンパクトな空間で鳴るのであれば
満足です!
たまにの、自宅作業の気分転換にもってこいです!
508位
197位
- (0件)
0件
2024/10/ 7
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
モノラル
IP65
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.1/Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエータ×2
幅x高さx奥行き: 236x313x243mm
重量: 3800g カラー: ブルー系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
202位
197位
5.00 (3件)
9件
2024/5/13
2024/5/17
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC
40W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 120x163x132mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5 PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
464位
197位
5.00 (1件)
0件
2024/6/ 3
2024/5/31
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
100W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: RCAサブウーファー用可変ラインアウト
この製品をおすすめするレビュー
5 良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
436位
231位
- (0件)
0件
2024/11/15
2024/10/31
Bluetooth
SBC aptX aptX HD
15W
【スペック】 NFC: ○ USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 263.3x166x130.5mm
重量: 2047g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP
464位
231位
5.00 (1件)
0件
2021/8/27
2021/7/28
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
60W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 140x230x165mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCA可変ラインアウト、3.5mmミニジャックヘッドホン出力
この製品をおすすめするレビュー
5 2Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
556位
231位
5.00 (3件)
0件
2020/3/27
2020/3/27
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
100W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 180x270x230mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: RCAラインアウト
この製品をおすすめするレビュー
5 そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5 美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
直販
233位
231位
5.00 (1件)
0件
2023/11/ 8
2023/10/ 1
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Adaptive
70W
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver5.1/Class2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 87x176x105mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM
【特長】 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 エンクロージゃーはオールアルミ製
【デザイン】
角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー
【品質】
とても高品な造りです。
【音質】
小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。
【通信の安定性】
送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。
【操作性】
便利なリモコンで操作は簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅87mm 奥行105mm 高さ176mm
【総評】
エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。
強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が
楽しめる優秀なスピーカーです。
485位
231位
- (0件)
3件
2021/8/24
2021/9
Bluetooth
aptX aptX HD
60W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 300x180x200mm
重量: 5100g カラー: チェリー・ウッド
入力端子: RCA入力x1
【特長】 手軽に移動できるシングル・キャビネットにツイーター×2、ウーハー×1、パッシブ・ラジエーター×1を組み込んだBluetoothスピーカー。 Bluetoothオーディオ・レシーバーはaptXのハイレゾ対応Qualcomm Bluetooth V5.1 aptX-HDチップセットを採用。すぐれたオーディオ再生品質を提供する。 テキサス・インスツルメンツ社製ハイエンド・デジタル・パワーアンプのプラットフォームを加えることでハイクオリティを実現している。
247位
231位
- (0件)
0件
2025/11/21
2025/11/29
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC
80W
ステレオ
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 170x280x185mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○
271位
231位
- (0件)
0件
2025/8/ 4
2025/7/下旬
Bluetooth
aptX
65W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 180x328x313mm
重量: 16400g カラー: WALNUT
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: サブウーハー出力
292位
231位
- (0件)
0件
2020/8/19
2020/9/上旬
Bluetooth
aptX aptX HD
260W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 225x385x350mm
カラー: walnut
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
265位
283位
3.50 (2件)
2件
2022/2/15
2022/2/25
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC AAC aptX aptX Low Latency
音楽再生時間:約10時間(Bluetooth使用時) 音楽再生時間:約6時間(Wi-Fi使用時)
IPX4
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 92g カラー: シルバー
入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 眼鏡に干渉しないのはいい。
初めてレビューを書きますので、読みにくいなどあると思いますが、ご了承ください。
当方眼鏡をかけておりましてヘッドセットを長時間つけると耳のあたりの締め付けで頭痛が起きるので、形状的に「首にかけるヘッドセット」が気になっておりました。
使用者は体格は小柄な方(身長150cm体重52kg前後)の女性で、常日頃から首こり肩こりに悩まされている人間です。
送受信機はBluetooth5.1、aptX対応の物を使っています。
初めて使うので、他製品との比較はないですが、参考になりましたら幸いです。
【デザイン】【サイズ・携帯性】
先述した通り、眼鏡に干渉しないのは大きいです。
ヘッドセットとして使うことを目的にはしておりましたが、厳密に密封性を求めていたわけではなかったので、インターフォン音など聞けるのもいいなと思いました。
無線であることを考えても重さもそれほど気になりません。
首こり肩こりが常態化していますが、多少負担を感じることはあっても、無茶苦茶重量を感じる、と言う事はありませんでした。
細身のデザインはよいですね。
個人的な使用法として「もうちょっとスピーカー近い方がいいな」と思ったときは首にタオルを巻いて高さを調整しています。
【品質】
全体的に細身の実機です。
取り外し時に無理に広げる様な事をしなければ、耐久性は特に問題はないかと思います。
【音質】
使用用途として「PCから音楽を聴く」、「チャットをする」、「ゲームなどの配信をする」と言った操作に使っております。
評価が★3の理由は以下が理由です。
現状PC側の問題かこのスピーカーの問題か不明なのですが。
口コミにこの後書き込むつもりですが、ゲーム配信をするなどするためにヘッドセットマイクとして使用しようとした際、どうやら間に3Dアバターを動かすソフト(リップシンク設定あり)や「NVIDIA RTX Voice」を間に挟むようにして直接Windows認識でソフトがマイクを受け取らない設定にした場合、音楽の音質とかが著しく低下します。何ならステレオの動作すら危うくなるレベル(音が遠くなったり近くなったり、モノラルに急になったり)で、これはわたしがPCでBluetooth接続の物をそもそも使ってなかったので、PC側の問題なのか、それともこのネックスピーカーの問題なのか、現状わからないままです。
しかもその動作になった後に上記ソフトを切っても、なぜか音質は戻りません(謎)
PCのサウンドプロパティでの出力設定は変更がない状態での挙動です。
ただ、「音楽だけを聴いていて間にノイズキャンセルソフト等を挟まない設定にして直接マイク音を拾う設定にしたチャットソフトなどを使用」してる分には高品質の音楽が聴けるので、わたしのような特殊(?)な使い方しなければ大丈夫だと思います。
なお、チャット時に相手に聞いたところ、スピーカーの音は音によってはマイクが拾ってるらしく、聞こえてるとのことでした。
あと音を大きくすると割れた音が直接耳の近所で聞こえるので苦痛に感じがちになるかと思います(当然ですが) 基本的には音量をそれほど上げることなく使用していますが、数度音量調節のため、最大まで上げたりしたことがあるときの感想です。
【通信の安定性】
基本的にPC前でしか使ってないのですが、試しに起動したまま6畳半の部屋をうろついても音が切れるなどはなかったので安定はしてると思います。
ただこちらに関しては送信機の能力なども関係してくると思いますので、環境次第だとおもいますが、参考までに。
【操作性】
基本的に操作部分はすべて先端部分に集約、各ボタンは形状が違い、音量ボタンにいたっては音量を大きくする側に少し出っ張りがある為、いちいち目視で確認せずとも指の感触で分かるようになってます。
【総評】
この商品の売りであるアレクサさんとのペアリングは使っておりませんでして、そちらのレビューは出来ず申し訳ありません。
現在使用した感想としては、上記の【音質】で発生する挙動以外は不満を感じず、気になるかと思ってた重量も、それほど感じないのでわたし個人的には満足しております。
音楽聞くだけなら音質はいいです。普通にゲームしてる分にも音はよかったです(音の方向がわかるレベルには)
なお、PCへの接続については取扱説明書に何もありません(見ればスマホとかに直接つなぐ際の説明も明言されてはいなかった。アレクサに接続するための無線LAN設定アプリをスマホなどに入れろとあるだけで)。
この辺り一行たりとも全くありませんでして、ボタン一つでペアリングできるとはいえ、一瞬まごつきました。多分ですが「Bluetooth機器を登録する」で集約してるのだと思います。とはいえ、そのあたりもう少し記載があってもいい気がします(「Bluetooth機器」だけだと初心者にはハードルが高い。「あれ、機器とはこのスピーカーの事では?」などと思ってしまった)
現状、PCで使用していて不具合(?)は上記のあれだけです。
3 AN-SS2に音声アシスタント機能追加で2倍以上の値段はやり過ぎ
AN-SC1はAmazon Alexaの音声アシスタント機能を搭載してスマートスピーカーのように使えるとの事だが、多くのスマートスピーカーが消え去った今に25,300円の値段は無いでしょ、と言うのが正直な感想である。
音色はAN-SS2と同一でグレードアップなし、筐体も色違いなだけで全く一緒、CLEAR VOICEボタンをAlexaボタンに置き換えだけの安直な製品だと思うが、本当にAlexa狙いで買う人は居るだろうか?
【デザイン】【品質】
冒頭できついことを書いたが、メタリック感が演出されているデザインは中々良い感じだと思うし精度感も手触りも悪くない。
【音質】【マイク】
音色はAN-SS2と同一で薄めの低音とややキンキラした高音のコンビネーションとなる。迫力などは伴わない、飽くまでもながら使用に適したものだと思う。マイクは思いの外しっかりしていて明瞭性は十分にあり、音声認識はGoogleで試したがミッドロースマホより良い位であった。
【通信の安定性】【端子】
端子はキャップレスのマイクロUSBとなる。この辺りはAN-SS2からの安直な流用だと言われても仕方ないだろう。
通信の安定性は珍しく切れまくったのであまり良くないのかもしれない。同じような環境で試した他のメーカーの機種は切れなかった。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否などの一通りの操作は行える。スマートスピーカー機能が付いているのは冒頭に書いた通りである」。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
肩に乗せるのではなく、首に軽く引っ掛けるような装着となる。92gの重量は重さを殆ど感じない。
バッテリー持ちはBluetooth使用時 約10時間、無線LAN使用時 約6時間と言う事なのでながら聞き用のBluetoothスピーカーとして考えた場合はまあ十分かなと思う。充電時間約2時間30分の他に急速充電仕様もあればなお良かった。
332位
283位
3.91 (8件)
29件
2019/7/11
2019/9/上旬
Bluetooth
SBC AAC aptX
16W
ステレオ
ワイヤレス再生:連続約11時間
IPX5
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型
幅x高さx奥行き: 261x91x72mm
重量: 1100g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5 PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
235位
283位
5.00 (1件)
0件
2022/5/25
2022/5/下旬
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Low Latency
50W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 175x262x257mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: ヘッドホン出力端子
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。 RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。 DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
126位
283位
3.91 (8件)
37件
2019/5/17
2019/5/17
Bluetooth
SBC AAC aptX
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 100x150x130mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAラインアウト
【特長】 コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。 カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。 Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5 リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
369位
283位
4.06 (5件)
7件
2018/12/11
2018/12/14
Bluetooth
aptX
36W
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IPX2
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 243x162x140mm
重量: 2500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。 スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっと大きく、とても良い音
【デザイン】
Marshallに対して格別な思い入れはありませんが
何か良さそうな感じがするので選びました。
【品質】
高級感は感じませんが質感は良いかと思います。
各部のつくりもしっかりしています。
【音質】
不満は全く無いです。
小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して
音の厚みを感じます。
【通信の安定性】
主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが
特に不具合は発生していません。
Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。
【操作性】
電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。
【総評】
ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか
気になって買ってみたら大満足でした。
迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。
5 ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい
電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。
644位
283位
5.00 (1件)
0件
2015/11/13
2015/11
aptX
再生時間:12時間
【スペック】 NFC: ○ バージョン: Bluetooth 4.0
電源: USB/充電池
幅x高さx奥行き: 210x80x60mm
重量: 800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 高級なBluetoothスピーカーで最上
【デザイン】
美しいデザインです。横に置いても縦に置いても素敵です。
【品質】
厚手のアルミボディは剛性感があります。
【音質】
KEFらしく素直で心地よい音を奏でてくれます。ドンシャリ普及型とは違う音がします。
ペアでステレオにしていますがBluetooth とは思えないほど。
【通信の安定性】
とくに問題ありません。
【操作性】
二台をセットで使う時のペアリングの操作が今ひとつ?
【サイズ・携帯性】
他人の家のホームパーティーに持参できるぐらいコンパクトでバッテリー長持ち。
普段はデスクに置いたり、ベッドサイドで使っています。
【総評】
Bluetoothスピーカーとしては少々高額ですが音の良さとワイヤレスの利便性を考えると納得。旅先の宿などでもステレオサウンドを楽しみました。
384位
283位
4.52 (2件)
0件
2020/3/24
2019/8/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
aptX
25W
モノラル
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio
幅x高さx奥行き: 125x183x100mm
重量: 1230g 入力端子: ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1
その他出力: ヘッドフォン(3.5mm mini)
対応ファイルフォーマット: MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
この製品をおすすめするレビュー
5 アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4 希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
260位
283位
- (0件)
0件
2026/5/18
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Bluetooth
SBC aptX aptX HD
130W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 198x342x276mm
重量: 1714g カラー: ブラウン
入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
直販
157位
283位
5.00 (2件)
11件
2023/11/ 8
2023/10/ 1
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Adaptive
70W
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver5.1/Class2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 89.5x176.5x105mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM
【特長】 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。 エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。 Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 エージング必須・取説は不親切
【デザイン】
こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。
クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。
【品質】
剛性も高く、細部も良く造り込まれています。
【音質】
音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。
【通信の安定性】
特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。
【操作性】
とにかく取説が不親切。
ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。
ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。
入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。
【総評】
ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。
取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。
5 とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー
【デザイン】
超小型のブックシェルフスタイルです。
【品質】
高品質で細部まで作りこまれています。
【音質】
とてもこのサイズから出て来るとは思えない
ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば安定していました。
【操作性】
リモコン操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅90mm 高さ177mm 奥行105mm
【総評】
とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。