スペック情報
高い順 低い順
5位
5位
4.26 (25件)
44件
2023/5/ 9
2023/5/19
Bluetooth
SBC AAC
モノラル
充電池持続時間:約16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 76x95x76mm
重量: 274g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、SPP
【特長】 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。 IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。 スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 パソコン用やサブスク用に使って小さいのに高音質だと思った
パソコン用スピーカーとサブスク音楽用に購入
パソコンは10年くらいスピーカー無しでヘッドホンで音聞いていたが
スピーカーでも聞けたら便利かなと思って購入
モノラル音声だが音が綺麗で手間なく聞けるので便利
10年くらい前に使っていたパソコン用スピーカーより音がクリア
ユーチューブとかヘッドホン無しで聴けるの便利
パソコン用スピーカーに比べ省スペースで良い
サブスクの音楽はプリメインアンプとか使う本格的な物を使うと
ソースの荒をあばく感じの再生になるので
安くて小型のこの商品だとちょうどいい再生能力かなと思う
小さくて安いのにかなり情報量があったり生々しい潤いみたいのが感じられて良い
低音も迫力があると思う
5 2台を繋げてステレオで聴けるのが良い!
2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。
10位
7位
4.27 (19件)
26件
2024/4/16
2024/4/26
Bluetooth
SBC AAC
20W
電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 206x77x76mm
重量: 650g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 効いてる重低音
手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。
8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。
1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが
高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。
5 2台を繋げると良くなりました
追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。
昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。
BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。
12位
15位
4.07 (11件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
27位
23位
4.36 (8件)
9件
2023/6/15
2023/7/22
Bluetooth
SBC AAC LC3
音楽再生時間:約16時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3/Class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 88g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 遅延がないのが一押し
【デザイン】
SHARPらしいシャープなデザイン
適度な小ささで重さを感じないいい装着感
【品質】
日本の製品らしい品質
【音質】
籠ることなく
開放的な音
【通信の安定性】
電子レンジをつけるとダメです
それ以外は快適
【操作性】
かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作
【サイズ・携帯性】
コンパクトで優れている
【総評】
最もよかったのは
TV音声と同時に再生しても
遅延がほぼなく違和感なく使えるところ
一番気になってた部分なので
そこだけで
もう一つ購入動機になります
音質もよく
スマホの音楽も快適に楽しめます
5 充分満足できる
高齢者用に購入。
REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。
【音質】
思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。
ただ、思っていたより音は漏れていますw
【通信の安定性】
問題なし
REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<))
【操作性】
ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。
あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。
自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。
【総評】
音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。
本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。
高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。
39位
26位
4.00 (1件)
0件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC
30W
電池持続時間:約24時間
IP66/IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 256x113x79mm
重量: 1200g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
4 音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い
日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。
ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。
デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。
【デザイン】【品質】
ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。
ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。
【音質】【マイク】
ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。
ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。
パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。
ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。
確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。
48位
32位
4.58 (6件)
0件
2020/4/ 7
2014/5/中旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 332x95x162mm
重量: 1800g カラー: ブラック
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: オーディオ出力端子(RCAピン)、外部スピーカー端子(RCAピン)
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 マイクとスピーカーを独立させた分離型を採用したマイクスピーカーシステム。映像と音声の一体感による快適な遠隔コミュニケーションを実現。 8〜40人規模の中大会議に最適。ハンドマイクを接続することで、遠隔セミナーでの使用も可能。 WEB会議はUSB、スマホはBluetooth、ビデオ会議はオーディオ入出力端子。デバイスや会議システムの種類を問わずフレキシブルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 大人数の会議では理想的な機器です.
【デザイン】
本体とマイクが独立したデザイン.本体側はスピーカーのみです.つまり最低,ACアダプター,USBケーブル,本体とマイクをつなぐケーブルと3種類のケーブルが必要になります.マイクと接続するアダプターはLANケーブルの用な形をしています.
【音質】
通常の発声時は問題ありません.小声ですと修正がかからず,くぐもった音になります.中人数の会議ですとこの音質では必ずしも適正の機器ではありません.一方,教室の様な広さの会議室でマイクを増やすと,部屋の端で小声でもきちんと拾ってくれます.またACアダプターからの給電なので,大きな部屋でも十分なスピーカー音量があります.
【操作性】
何といっても音響感知システムです.マイクスピーカーは内部に雑音と音声を区別するシステムが組み込まれていますが,部屋の反響によって「発声をまるごと拾わない」時があります.音響感知システムで機器が環境を把握する事によってこれを防ぐことができます.
【サイズ・携帯性】
結構大きいです.ケーブルの煩雑さと合わせると,あまり持ち運びを想定している機器では無いようです.
【YVC-330との比較】
音質はYVC-330の方が良いです.一方,大会議室においてYVC-330を2台連結したときと,当機器にマイクを増設した時では,当機器の方が感度は良いです.
【総評】
大人数の会議では理想的な機器です.
5 大きな部屋・大人数の際におすすめ
【デザイン】
丸っこくて、安っぽくなく、好感が持てます。
【品質】
しっかりした作りです。
【音質】
パソコン内蔵のスピーカーやマイクを使うよりは断然良いです。
コンパクトな簡易型のものより音質がいいと相手方からも言われます。
【通信の安定性】
有線接続で安定しています。
手持ちマイクを繋いで音声を会場+リモートに流すこともできるそうなので、今度職場の大規模イベントでも使ってみようと思っています。
【操作性】
普通に使うならマニュアルはいりません。
マニュアルを読まないと意味がわからないボタンがありました。
【サイズ・携帯性】
かなり大きくて思いです。ケーブルも長いので機械の周りがごちゃごちゃします。
マイクとの接続が無線だったら…と思いましたが、音質と引き換えになると思うのでやむを得ないですね。
その代わり、大きな会議室で、スクリーンのそばにスピーカーを置き、部屋の真ん中にマイクを置くと言った使い方でもケーブルに余裕があります。
【総評】
少人数の会議ではBluetoothのもっと簡便なやつを、大きな部屋・大人数の際にはこれと使い分けています。
大きな部屋用に拡張マイクも購入予定です。
またマニュアルなどの文書がホームページのわかりやすいところで公開されているのも好印象です。
81位
47位
4.69 (9件)
6件
2020/3/16
2019/11/下旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 235x46x226mm
重量: 800g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: ステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 4〜6名の小・中規模の会議室やオープンスペースでの遠隔コミュニケーションに適したUSB/Bluetooth対応のスピーカーホン。 音声信号処理技術「SoundCap」の搭載により、周囲に雑音の多いオープンスペースでも快適な会話を実現する。 USBパワー駆動で持ち運べるため、「空いている会議室に持ち込み、スマホとつないで即席の電話会議」など、多様な使い方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 10人未満の会議なら理想的な機器
【デザイン】
電源はUSBからの給電でアダプター形状はmini USB(台形のやつです).その他,INとOUTのミニジャックがついています.これはもう1台同じ製品と接続したり,または音端子の独立した会議システムと接続するための物です.
【音質】
非常にクリアです.小さな音も拾ってくれます.10人未満の会議であれば理想的な機器です.一方,教室くらい広い場合ですと2台連結しても発声を丸ごと拾わない時があり,また音の出力もやや不足している印象です.
【操作性】
何といってもUSBでPCに接続するだけで電源とマイクとスピーカーを兼ねてくれるというのが非常に良いです.マイクがミュートの時は分かりやすく赤く光っているため,アクシデントも避けられます.
【サイズ・携帯性】
本体とUSBケーブルのみですので非常に楽です.
【YVC-1000との比較】
音のクリアさはこちらの方が良いので,小〜中人数でしか使わないのでしたらこちらの方に軍配が上がります.一方,広い会議室での集音性,およびスピーカー音量はYVC-1000の方が優れています.メーカーの説明通りですね.
【総評】
10人未満の会議でしたら理想的な機器です.
5 何年もマイナーチェンジだけで売れている安定感と信頼性
コロナ以前から多拠点を繋いでの会社のテレビ会議で利用していましたが、あまりに使い勝手が良いので別の組織の会合にも導入、とても評判良いです。
もうひとつ上のグレードのYVC-1000も使っていますが、1000の方はより大きな部屋で、より大人数を想定しているようですが、マイクの性能と音声の切り替えの仕組みが違うのか、300系の方が音質が良く、会話がぶつかっても途切れるストレスが少ない気がします。
これは本体設置側ではなく、相手側(クライアント側)にとって強く感じる傾向です。
人数が多い時は数珠繋ぎも出来る(私はやったことが無いが)そうなので、運用の弾力性の面でもこちらに軍配が上がると思います。
操作もシンプルですし、持ち運びも本体とケーブルだけなら鞄に入らないサイズではない。
他メーカーとの比較はしていませんが、安心のヤマハ製、私はオススメします。
61位
52位
3.81 (9件)
49件
2021/7/ 7
2021/9/ 3
Bluetooth
SBC AAC
連続使用時間:約20時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 191x49x185mm
重量: 113g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い製品です
これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。
4 ネックスピーカー初体験で◎
【デザイン】
いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。
【品質】
ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。
【音質】
ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。
【通信の安定性】
通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね
【操作性】
電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。
【サイズ・携帯性】
「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。
【総評】
ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。
音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。
使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。
79位
57位
4.56 (11件)
30件
2022/6/21
2022/7/ 8
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 105x238x119mm
重量: 1300g 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。
【デザイン】
インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。
【品質】
程よく重たくていいと思います。
【音質】
ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。
最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、
Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。
リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。
やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。
2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて
とてもいいです。
今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、
お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。
僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。
低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。
【通信の安定性】
廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。
【操作性】
アプリで色々設定できます。
【サイズ・携帯性】
カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。
携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。
【総評】
最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、
広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。
1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。
5 音質には満足しています
部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。
色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。
136位
65位
4.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大12時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 280g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、BLE
【特長】 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。 BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4 使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…
【デザイン】
変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。
【品質】
特に不満ありません。
【音質】
良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。
【通信の安定性】
有線接続で使用していますが、問題ありません。
【操作性】
使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びしませんが、特に不満ありません。
【総評】
非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。
85位
65位
4.51 (12件)
28件
2021/7/13
2021/8/ 6
Bluetooth
SBC AAC LDAC
8W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way Web会議向け: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 94x289x94mm
重量: 1100g カラー: ゴールド系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。 LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。 スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 音も見た目も綺麗です
2年前に購入。まだまだ現役で使っています。
【デザイン】
色も落ち着いていて目立ちすぎす、
家の中でもアウトドアでも違和感なく使え
ます。
【品質】
2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。
【音質】
さすがソニーのスピーカーです。
音楽がきれいに聞こえるだけでなく、
ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量
でもはっきりと聞きとれます。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続はいいほうだと思います。
スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。
【操作性】
言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。
【サイズ・携帯性】
重いですね。所有している他のBluetooth
スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも
あって、この製品がずば抜けて重いです。。
【総評】
屋外にはなかなか持って行きにくいですが
普段使いには最高なスピーカーです。
5 LDAC推奨!!
寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。
繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。
今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。
このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。
そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。
138位
83位
3.65 (17件)
11件
2022/6/21
2022/7/ 8
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 90x208x94mm
重量: 800g 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ感もデザインも良!
それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!
5 音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。
過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。
屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。
まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。
出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。
ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。
小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。
屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。
使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。
105位
83位
3.53 (4件)
20件
2023/6/15
2023/7/22
Bluetooth
SBC AAC LC3
音楽再生時間:約16時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3/Class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター、バスレフ
幅x高さx奥行き: 227x33x181mm
重量: 260g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
その他出力: HDMI出力(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】 さまざまな音源を立体音響で楽しめる「OPSODIS」を搭載したウェアラブルネックスピーカー。映画館でも採用される「Dolby Atmos」にも対応する。 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。低音域から中高音域までバランスよく再生する。 送信機は4つの端子を搭載しているのでさまざまな機器と接続できる。大容量バッテリー搭載により、約3.5時間の充電で連続約16時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 視聴環境が整えられない方に、オススメ
民生品で未だシャープ以外で発売されていない、22.2ch
再生機器。入力でドルビーアトモスも対応した、ネッグSPに興味を持ち購入しました。
ネッグSPはBluetooth接続のBOSE、無線接続のSONY、そしてこのシャープと3台目になり、サラウンドヘッドホンもSONYを3台あります。(そのうち1台は故障)
いずれも多数のSPでサラウンドを楽しみたいけど、視聴環境が専用の部屋にするためには荷物が多く、断念しているのでこの様な選択をしています。
【デザイン】
一般的なネッグSPです。
【品質】
作りはしっかりしていますが、カバーが欲しかったです。
【音質】
音量を上げれば低音も出てきます。小さい音量では迫力は出なさそうです。
【通信の安定性】
HDMIARCはケーブルの問題がありそうで未評価ですが、光デジタル、アナログは良好です。
【操作性】
ネッグSPの欠点ですが、ボタンの位置をおぼえ
【サイズ・携帯性】
低音も出る様に太めなサイズで、この暑い夏の季節はどうでしょうか。他の2本は標準、別売りとカバーが用意されているので、着け心地はベタ付きを感じるかもしれません。
屋内での使用なのでここまでですが、屋外の使用はともかく、運動中の使用はオススメし辛いと。
【総評】
同じネッグSPでテレビ番組で紹介されたSONYを所有していますが、送信機入力が基本光接続で、メインに使っているテレビが光出力が無く、ゼンハイザーのBluetooth送信機でアナログ入力しています。
Bluetoothイヤホンで受信をしていますが、スマホのBluetoothの誤接続が酷いなか、接続は良くなるかな?との期待もあり購入しました。
Bluetooth接続は誤接続も無く良好です。
HDMIARCは試しに繋げた古いHDMIケーブルの長さや品質の問題か、音声が切れることはあります。推奨されている新しい規格のHDMIケーブルを用意してみたいと思います。
光接続やアナログ入力は不満無く接続できました。
HDMIや光接続は5.1chなどサラウンドが楽しめ、音の拡がりの実感できました。
ただ当初目標としていた、レコやプレーヤーに実装されている音声専用HDMI出力とは接続できない様でした。
HDMIARCも古い規格のテレビに繋げている環境で、メーカーが想定している、BS4Kテレビの様にHDMIeARCが実装されているテレビ向きの製品の様です。今後、その様なテレビを購入予定をしていますが、設置場所も含めて先に。
所有の4KモニターはHDMIARCは無いので、BS4Kで録り貯めた22.2ch再生は次の機会で。
再レビュー
先日、シャープAQUOS XLED 8T-C65DX1を購入しました。
HDMIeARCではありませんが、現実的に購入できる8Kテレビの入手が難しくなりそうだったので、予定を早めて目標としていたHDR対応のテレビです。BS8KBS4Kの5.1ch22.2ch番組はもちろん、4Kレコで録り貯めた番組の再生をしました。
送信機とテレビのHDMIARCを繋いでみましたが音声が出力されず。光デジタルでは問題なく音声は出力され、5.1chも確認できましたが、目標はHDMIARC。テレビのARCで指定されているHDMI入力設定を、初期設定の4K120Pから4K60Pに変えたところ、送信機から音声が出力されました。
視聴したのはBS4Kで先日放送された長岡の大花火、4Kレコで過去録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦など。
長岡の大花火はminiLEDとHDRが効いた画面を1mも満たない距離でお陰もありますが、このネッグSPを使うと低音の振動と共に音の拡がりを感じました。続いて4Kレコで録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦も同様に音の拡がりを実感。
4Kモニターから8Kテレビへ視聴環境が変わったので、それに伴い感動も増した感想です。
本来のAVアンプと複数のSP設置によるサラウンドには敵わないでしょうが、SP設置が厳しい状況の方なら、十分に楽しめると思います。
3 4万円とは思えない品質の悪さ
SRS-WS1を6年近く使っていて、後継機が出ないのでこちらに買い替え。
テレビに光デジタル接続して、テレビ番組とゲーム(PS5、Switch)を楽しんでいます。
WS1との比較で書きます。
【本体】
・「スピーカー小っさ!」が第一印象。不安になる小ささ。
・SRS-WS1よりも小ぶりで軽い。
・送信機用のACアダプタが付いてないのが不親切!
【音】
・音の解像度はSRS-WS1より良い。劇的な差は無いが、今まで聞こえなかった音が聞こえる。
・バラエティ番組のしゃべり声がヒビ割れるというかビリビリして聞こえる時があり不快!これが大きなマイナス!!
【振動】
SRS-WS1と同程度で、個人的にはMAXにしても振動が弱く感じる。
【OPSODIS】
期待外れ。「圧倒的没入感」をPRしていますが、今の所、画像のほどの立体感は感じない。
音楽番組やライブ映像との相性が良く、「その場にいるような感じ」はする。
ドラマ、バラエティ、ゲームでは特に恩恵を感じないので、もうダイレクトモードで聞いています。
【遅延】
最新技術との事で、遅延を感じた事はないです。
【総評】
4万円も出して買い替えた事を後悔(泣)
高価格ネックスピーカーなのに、コンテンツによってはビリビリ音が出ており、品質が悪く感じる。
コンテンツに左右されずに安定した音を出してくれるSRS-WS1のままで良かったです。
97位
108位
2.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大32時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 132.5x35x132.5mm
重量: 466g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
【特長】 フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。 ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
183位
131位
5.00 (3件)
2件
2014/6/30
-
Bluetooth
SBC
【スペック】 マイク: ○ 電源: USB/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 195g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP
【特長】 ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。あらゆる主要UCプラットフォームに対応する。 あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。 スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすい。安定性も問題なし。
最近ZoomやTeamsでWeb会議を行うことが多くなりました。
当初はパソコン附属のスピーカーとマイクで接続していましたが、音質・音量面で不満を感じることが多く、Bluetoothスピーカー(BoseのSoudlinkなど)で行おうとしましたが、Bluetoothは接続が不安定でマイクだけ繋がらなかったりする上に、スマートフォンとの共有で問題が生じるため、最終的にUSB接続のものを探すことになりました。
その結果、比較的評価の良いJabra製のものを購入するに至った次第です。
まず、音質・音量ですが、少なくとも一人で使用する限りでは全く問題ありません。商品のサイズも大きすぎず・小さすぎずといったところで、USBケーブルを巻き付けて収納できることもあり、使わないときにしまいやすく・使うときに出しやすいよく考えられたパッケージングです。黒一色でビジネスライクなデザインも好印象です。
後は長持ちするよう祈っております。
5 会議使用には未だに最良の選択肢
【デザイン】
発売から時間が経っているため意匠は古さを感じなくもないですが、質素かつ簡潔で実用的に思います。USBの線を巻き取りで格納できるのはとても便利です。
【品質】
同製品の当初発売時に仕事用に会社で複数台購入し、沢山出張に持っていきましたがどれも故障しておらず、十分に丈夫だと思っています。
【音質】
マイクのエコー除去は秀逸でとても明瞭に聞こえると思いますし、周囲の評判も良いです。スピーカーも会議目的として裁量に思います。集音は比較的小さめの会議室(10畳程度か)であれば十分機能すると思います。
【通信の安定性】
USB接続(USB-A)とBluetooth接続共に使用しますが、無線接続の安定性は問題なく、通話の品質も良好に思います。
【操作性】
本体のボタンでミュート操作ができ、マイクの切り替えがLEDで簡単に目視できるため便利です。またPCのソフトウェアで本体の名前(Bluetooth接続時の機種名)を設定できるため、識別しやすく重宝しています。
【サイズ・携帯性】
当初機種が発売されてから5年以上経っていますが出力や集音能力を考えると最小かつ最軽量な機器のひとつと思います。会議目的では電池切れを気にすることなく携帯でき重宝しています。
【総評】
自分の声がエコーで聞こえてしまうと集中できなくなってしまう性分なので、エコー除去機能は相手に対して以上に自分のためにも必要で会議ではいつも使っています。最近はPCのマイクもエコー除去が浸透してきましたが、複数人数で相手と会議をするときはマイクの入/切を手の届く出席者は誰でも操作できるのでとても便利です。新型感染症の流行に伴い、使う人が部署で増えたので、在宅用に個人買いしました。私にとっては不可欠な相棒です。モノラル再生となりますが、明瞭な音が鳴るので音楽再生も結構気に入っています。
136位
131位
4.84 (12件)
38件
2022/6/21
2022/7/ 8
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 318x138x136mm
重量: 3000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
この製品をおすすめするレビュー
5 低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5 重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
302位
147位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/1
Bluetooth
SBC
4W
連続再生最大時間:約15時間 連続通話最大時間:約12時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Version5.3/class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 75x120x75mm
重量: 300g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ その他出力: Φ3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
105位
147位
4.30 (35件)
271件
2018/4/16
2018/4/27
Bluetooth
SBC aptX aptX Low Latency
6W
音楽再生時間:6時間 通話時間:6時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.1/Class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ 重量: 370g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 首にかけて音楽を楽しめるネックスピーカー。Bluetooth接続するだけで周囲の音環境を遮断することなく自分だけのサウンドゾーンを作れる。 音楽や通話を首元でコントロール可能。デュアルマイク、エコー&ノイズキャンセレーション機能搭載により、高品質なハンズフリー通話を実現する。 同梱のTV用Bluetooth送信機「TV Bluetoothワイヤレストランスミッター」を使用すれば、Bluetooth非搭載のTVなどとも手軽にワイヤレス接続が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質の良いネックスピーカー
【デザイン】
安っぽくないデザインで、良いと思います。
【品質】
特に不具合ありません。
【音質】
いろいろなネックスピーカーを試してきましたが、結局これが一番音質が良いと感じます。
【通信の安定性】
ネックスピーカーの中では珍しく、aptx llが使えるので遅延が少なくゲーム用途にも最適です。
【操作性】
操作には問題ありませんが、起動音や充電low音が非常にうるさいのが欠点です。
【サイズ・携帯性】
かさばるので携帯性はよくありません。家で使う用ですね。
【総評】
家族が居るリビングでPCをするとき、スピーカーではうるさいけど、
ヘッドホンは外音を遮るので嫌だな・・・というときに重宝しています。
良い製品ですが、今では中古品しか手に入らないのが悔やまれますね。
5 ネックスピーカーで音楽を聴くならおすすめ
従来、安価なネックスピーカーを使っていましたが、音楽を聴くには物足りず、こちらの商品を試してみました。ネックスピーカーで音楽を楽しみたいのであれば、推薦できる商品です。テレビの音声なども遅延なく聞くことができます。Zoomのマイクとしては、音質がもう一つでした。ハードも丁寧に作った感じがあります。
ただし、ネックが硬くて入口が細いので、丁寧に首にかける必要があること、バッテリーの持ち時間が短いこと、充電口がmicroUSBであることなどの難点はあります。自分の場合、これらは、音質と違って許容範囲だったので、この商品を選んでよかったと思います。
144位
168位
4.90 (10件)
0件
2014/6/30
-
Bluetooth
SBC
10W
通話時間:最大15時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 3.0/Class 1
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 195g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。Microsoft社が認定しMS用に最適化されている。 あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。 スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2m四方くらいの机で数人規模なら十分使いやすい
ノートPCのスピーカーでは音量MAXにしても小さくしれており、自然と前傾姿勢になってしまう状況だったが、リモートの接続先からはゼンハイザーを勧められたが、イヤホンで印象良いJabraが少し安かったので試しにこちらを購入。
【音質】音量、音質とも十分。不満は無い。
【通信の安定性】1M以上離れていてもそこそこマイクも音を拾い相手から聞こえにくい等はない。今まで音が途切れた事も無い。
【操作性】USBを接続するのみ。簡単。
【サイズ・携帯性】持運びはして無いが、案外軽量コンパクトで持運びも苦にならず出来そう。
【総評】初めてこの手の製品を使用したが全く問題無くこの製品で十分満足している。
USB接続した時に突然、英語でしゃべりだしてそれが少し気になるぐらい。
5 快適なリモートMTGができます
【デザイン】
黒くシンプルなデザイン
【品質】
安っぽさはなくしっかりしたつくりだと思います。
【音質】
相手の声もはっきり聞こえて良いです。
【通信の安定性】
特に通信に遅延があるなと感じたことはありません。
【操作性】
視覚的にわかりやすいボタン操作ができます。
【サイズ・携帯性】
少しだけ大きいな、重いなという印象がありますが、
普段持ち運ぶこともないので不満はないです。
【総評】
在宅ワークでの有線イヤホンが嫌になったので購入しました。
もう少し安いと嬉しかったですが、オンラインmtgもやりやすくなりとても満足です。
190位
168位
3.43 (5件)
1件
2020/3/16
2018/9
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
連続通話時間:10時間
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 4.2/Class 2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 140x43x140mm
重量: 280g USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドセット端子
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。 Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4 普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
377位
197位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 7
2021/9/下旬
Bluetooth
SBC
16W
ステレオ
再生可能時間(最大音量時):約4時間 再生可能時間(60%音量時):約9-10時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 165x78.6x43.5mm
重量: 357g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
この製品をおすすめするレビュー
4 音質が良い小型BTスピーカー
【デザイン】
これをミリタリーというのは違う気がしますが、適度にゴツゴツしていて無骨な感じがいい。
【品質】
特に問題はありません。塗装などはきれいな仕上がりです。
【音質】
サイズの割に良いと思います。当然重低音は出ませんが、中高音がそれなりに充実しています。筐体が小さいのでスケール感は限界がありますが、ベッドサイドで寝る前に聞く用途なので全然問題ありません。無理に重低音を出そうとしていないので聞き取りやすいです。中高音の質感もこの価格帯はとしては優れていると思います。
【通信の安定性】
今まで切れるなどの問題は発生していません。
【操作性】
ボタンが固いというレビューをネットで見ていたのですが、私の個体は特に問題ありません。
【サイズ・携帯性】
iPhone16Proと面積は同じくらい。厚みが抑えられているので持ち運びしやすいです。
カラビナもついていて、気軽にどこでも持って行ける感じです。
【総評】
アウトレットで6000円ほどで購入しました。
1万円近い定価ですが、その価格だと買わないと思います。
発売時期が古いためか、充電がMicroUSBなのが気になります。ケーブルの入手はいいのですが、暗闇で差し込むのに方向性があることを気にしないといけないのですごく面倒。
電源のインジケーターがないので、電源がオフになったかすぐ確認できないのは×。iPhoneだと自動電源オフがついていてもならないスピーカーが多いので、朝起きたら電源を切ることが多いのですが、この製品は電源の状態を確認できません。なんでこんな仕様にしたのか不思議。
また、ソフトケースは別売では無く、安っぽいものでいいので標準添付にしてほしい。2000円もするケースなんて買いません。
このデザインで一回り大きい製品があってもいいと思うのですが、今のところ発売されていないようです。
242位
197位
4.00 (1件)
0件
2021/8/25
2021/9/中旬
Bluetooth
SBC
連続6時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0/Class2
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 130x35x130mm
重量: 280g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
4 WEB会議用スピーカーフォン
【デザイン】
すっきりしていて悪くない。
【品質】
問題ないだろう。
【音質】
スピーカーとしては良好。
マイクとしては・・・・こちら側にいるんで良く分からない。
向こうには普通に聞こえるようだ。
【通信の安定性】
問題ない。
【操作性】
直感的ではあるが、解りづらい。。
【サイズ・携帯性】
結構大きいが性能とのトレードオフかな?
【総評】
50m2くらいの会議室に設置し、多人数出席でのWEB会議用に急遽購入。
20人程度の会議室ではWEBカメラのマイクでは役不足感があり追加導入。
遠方の会話が聞こえて良いかと思ったが・・・・
やはり微妙。全員個別マイクでないとどこで誰が話しているのか良く分からない。
遠くの声は拾えない。多人数が話し始めると声も拾えなくなる。
結局全員WEB出席か全員現地参加が会議としては良い。
471位
197位
- (0件)
0件
2020/8/ 3
-
Bluetooth
SBC
連続再生最大時間:約12時間 連続通話最大時間:約8時間 連続待受最大時間:約120時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0/Class2
電源: microUSB/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 130x41x130mm
重量: 285g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 4つのKnowles社製マイクで360度集音できる、会議に適したBluetoothスピーカーフォン。すぐれた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載。 Bluetooth、USB、オーディオジャック接続と3種類の接続が可能。Bluetoothでスマートフォンやタブレットにも接続でき、Web会議などにも使用できる。 各操作ボタンは操作音のしないタッチセンサー式で、使用中に操作しても、音が鳴らないのでノイズが発生しない。
363位
197位
- (0件)
0件
2023/12/25
-
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: 充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 188x45x188mm
重量: 630g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
247位
232位
3.00 (1件)
0件
2024/6/11
2024/6/27
Bluetooth
SBC
3W
音楽再生時間:約10時間(音量100%時)/約13時間(音量60%時)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
幅x高さx奥行き: 71x71x38mm
重量: 100g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
3 スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりクリアです。
【デザイン】
とても小さな製品で四角いちょっと厚みがある箱形状です。
【品質】
まずまずの作りです。
【音質】
スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりはクリアです。
【通信の安定性】
近場では問題ありません。
安定していました。
【操作性】
音量調整ぐらいなので取れも簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅71mm 奥行71mm 厚み38mm 重さ100g
【総評】
聴きにくいノートPCやスマホの音を聞きやすくするのに
便利な製品です。
音楽的とまでは行きませんが音声がクリアになり聴きやすくなります。
318位
232位
4.00 (1件)
0件
2023/12/25
2023/12/下旬
Bluetooth
SBC
20W
連続再生:6時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 450x50x50mm
重量: 730g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
この製品をおすすめするレビュー
4 場所をとらない!
スタイリッシュで場所をとりません。細長いので、デスクトップやテレビの下などのスペースにすっぽり入ります。そして軽いです。シンプルな作りで、単にパソコンやテレビの音を大きくしたいとかであれば電源を入れて、機器につなげ、つまみを回せばそれだけで大丈夫。デザインも黒で、黒もの家電に自然になじみます。また軽いので、移動させるのも楽だし、外に持っていくこともできると思います。縦型ではなくて、横置きなので、安定感があるのもよいです。
746位
232位
- (1件)
0件
2021/1/13
2020/11/下旬
Bluetooth
SBC
8W
電池持続時間:約9時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.4.2
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 122x43x122mm
重量: 423.8g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
580位
232位
- (0件)
0件
2023/10/31
2020/1/ 9
Bluetooth
SBC
通話時間:最大18時間
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.0/クラス 1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x37x120mm
重量: 314g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI
441位
232位
5.00 (1件)
0件
2023/5/ 8
2023/5/ 8
Bluetooth
SBC
8W
連続再生最大時間:約8時間 連続通話最大時間:約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 126x34x126mm
重量: 400g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品
【デザイン】
四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。
【品質】
良くでいてます。
【音質】
小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
126mm×126mm 厚み34mm 重量400g
【総評】
とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の
Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。
580位
270位
4.00 (1件)
0件
2024/6/25
2024/5/24
Bluetooth
SBC
連続再生時間(ボリューム50%):10時間 連続通話時間(ボリューム50%):8時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○
重量: 206g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 防水特性がIPX7と優秀な製品
【デザイン】
丸い缶詰の様な外観です。
【品質】
プラスチック製で高級感はありません。
【音質】
50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし
高音の伸びもありません。
中音域がメインのサウンドです。
【通信の安定性】
見えている範囲ぐらいであれば安定していました。
【操作性】
シンプルな機能ですので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
206gととても軽量で持ち運び簡単です。
【総評】
防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。
580位
270位
3.00 (2件)
0件
2020/8/12
-
Bluetooth
SBC
6W
連続再生時間:約15時間(50%音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 73x84x201mm
重量: 530g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
3 余り音は期待しないほうが、、、
家族ら友人らと和歌山の海に行った際に他力本願で誰もスピーカーを持ってきてないことが分かりどうしても音楽を聴きながら過ごしたく和歌山のジョーシンさんにて購入。
普段は少し古いAnkerの同じ筒状のものを使用してます。
まず防水特化型のモデルのためどうしても音が篭りがちになるのは致し方ない部分かもしれません。
Ankerのものと比較して細かい音などがスポイルされ明瞭感は結構劣ります。
また低音が弱いですね。
不必要な低音は必要ありませんがAnkerと比較するとひと回り大きいのですが明らかに劣ってます。
音質的には昔の小型CDラジカセの様な音と良く似てます。
電池の持ちは余り使ってないためなんとも言えませんが先日使用した際6-7時間は割と大きめの音量で鳴らしてましたが耐えてくれたため余程長時間でなければ大丈夫かなと思います。
今後はAnkerメインに使い予備か水廻りなどの防水耐性が必要な場面で活躍してくれればと思います。
3 スマホの音を良くしたり、みんなで聴く用途
ほぼほぼ円柱に近い形状のblutoothスピーカー。
幅が110mm 奥行90mm のちょっと楕円形断面で
高さが23mm 重さ530g
おおよそ3時間でフル充電ができて条件にもよるが
15時間程度使える。
スマホの音を良くしたり、みんなで聴く用途に適している
音質はそこまで良くはないがスマホよりは随分マシになる。
運搬も楽なサイズと重量
618位
270位
4.00 (1件)
0件
2024/4/ 9
2024/3/29
Bluetooth
SBC
2W
モノラル
音楽連続再生時間:最大7時間
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
幅x高さx奥行き: 42.9x73x28.2mm
重量: 65g
この製品をおすすめするレビュー
4 マグネットで引っ付く小型だが、7時間の持ちと十分な音量・音質
【デザイン】【品質】
クリップオンタイプのデザインでマグネットも仕込まれており、気楽に固定出来る。ファブリック地の表面仕上げは滑り難くて手に馴染み、小型のデザインだがボタンのデザインやクリック感など含めて変な安っぽさはない。
【音質】
この形状ながら中音域だけシャンシャンしているような音ではなく、中々豊かな低音を出し高音も耳障りでない綺麗な伸びとなる。1m位離れて聞いても十分に聞ける音と感じる。ボリュームステップは本体操作でも16ステップとなる、
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。2台のステレオ接続でもブチブチ切れる事は無かった。端子は充電用にUSB Type-C端子のみを備える。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。付加機能として2台使用時のステレオペアリングがある。
https://www.youtube.com/watch?v=3uPWqo5kRtE
IPX7の防水性能を備えてUSB Type-Cはキャップ付き防水だが多少仕方ないのかもしれないけれどキャップは開け難い。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば600mAh@3.7Vのバッテリーを内蔵していて音楽連続再生時間は最大7時間、クリップに仕込まれたマグネットは強力で鉄系の金属にしっかり固定出来る。
414位
270位
3.00 (2件)
0件
2020/10/ 7
2020/9
Bluetooth
SBC
3W
音楽再生時間:最大約26時間 連続通話時間:最大約17時間 連続待受時間:最大約65時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0(Class2)
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエター、密閉型
幅x高さx奥行き: 200x246x87mm
重量: 265g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
対応ファイルフォーマット: MP3
【特長】 通話も可能なネックバンド型Bluetoothスピーカー。パソコンやタブレットにも接続できるため、テレワークやWEB会議に適している。 1.2インチ(直径33mm)のフルレンジスピーカーと密閉型パッシブラジエターを搭載。防水性等級IPX4に準拠し、マイクロSDカードのMP3再生にも対応する。 容量800mAhのリチウムイオンポリマー電池を内蔵。約2.5時間の充電で約17時間の連続通話、約26時間の音楽再生を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4 価格の割に良いものと思います。
料理などの作業をしながら、音楽ストリーミング配信や、ラジコ、などを聞くことを目的に購入。具合が良いので、2個目を購入、家族がPCで動画配信サイトのドラマを見るなどに使っています。なお、音漏れは当然あるものとしてコメントしません。
1)全体、外装
スピーカやバッテリーの入った機能部分(硬質部)と、首の後ろの曲がるところ(軟質部)が、継ぎ目なくシリコンラバーでおおわれています。シリコンラバーの質感は表現難しいですが、しっとりとした感じでなかなかいいです。本体の裏側に機能部はめ込み口らしきものがありますが、ここもシリコンラバー製です。
2)左右重量バランス
良好です。やじろべえ状態にしてみましたら、ほぼ中心でバランスとれます。
3)首掛け具合
以下要因のためかなり良好です。
@重量265gとほどほどの重さは、落ち着きという面でいい効果
Aシリコンラバーのおかげで滑る感じはない(滑り落ちたことは皆無)
B左右をつなぐ軟質部分の柔らかさがウァラブルデバイスという感じで良好
4)音質
@高音シャカシャカ感はないです。良好。
A低音を求めるのはちょっと無理があります。音の周波数の低さゆえ、このスピーカサイズで肩と耳の距離でも離れてしまうと拡散して届きにくいです。これは如何ともしがたいでしょうね。解決するにはより口径の大きなスピーカが必要でしょう。低音の欲しいときは別の大きなスピーカー、と使分けています。
5)接続その他
問題なし(iPad pro 2018、iPhone XR、windows10pc)
コーデックはSBCだけでちょっと心配でしたが、遅延はほとんど気にならないです。(家族の印象では遅延は全くわからないとのコメントでした)
6)MicroSDからの再生、マイク機能、は試せていません。
評価を書き込んでいる人がいませんでしたので、購入はギャンブルでしたがコスパのいい買い物でした。
618位
270位
5.00 (1件)
0件
2021/1/14
-
Bluetooth
SBC aptX aptX Low Latency
3W
電池持続時間(最大):13時間(音楽再生時) 17時間(通話時)
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0
電源: microUSB/充電池
Web会議向け: ○
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 179x15x184mm
重量: 83g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェアラブルスピーカーの入門用としておススメです。
ウェアラブルスピーカーに興味があったので、ふるさと納税を使って本品を購入しました。
主な用途はandroidテレビにつないでテレビや動画、ゲームの鑑賞に使っています。
【デザイン】
一般的なウェアラブルスピーカーのデザインです。
肌が触れる首の部分は、柔らかい素材でできています。
【品質】
価格相応の品質です。
私は特にこだわりが無いので、満足してます。
【音質】
耳の近くで音が聞こえる感じです。
音の一つ一つを聞き分ける様な繊細な用途に使用していないので、このぐらいの音質で満足です。
【通信の安定性】
「apt-X」といわれる規格に対応しているので、低遅延だそうです。
効果があるのかどうかわかりませんが、今のところ映像と音にズレが生じたことはないです。
【操作性】
ボタンも限られているため、とてもシンプルな商品です。
操作や接続も簡単です。
音声ガイドも付いているので安心です。
【サイズ・携帯性】
軽いので長時間つけていても負担は少ないです。
ヘッドホンぐらいの大きさなので、携帯性も良好です。
【総評】
音質や質感にこだわるなら、他にも魅力的な商品があると思いますが、ウェアラブルスピーカーの
入門用として使うなら十分満足できる商品だと思います。
前述のとおり私はふるさと納税の返礼品でいただきましたが、普通に購入しても1万円しないぐらいです。送受信機付きモデルもありますが、Bluetooth内蔵機器と接続するなら、こちらでも大丈夫です。
ウェアラブルスピーカー自体は、耳が痛くならない、周囲の音が聞こえるイヤホンのような物という意味では新たなジャンルを確立している商品だと思います。
471位
270位
4.00 (1件)
2件
2023/11/ 8
2023/11/中旬
Bluetooth
SBC
9W
最大使用時間:約6時間(音量が50%の場合)
IPX5
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.1
電源: 充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○
幅x高さx奥行き: 230x60x19mm
重量: 250g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 音は聴きやすいやさし目な音
【デザイン】
横長のバースタイルですが、厚みが薄くてスピーカーユニットが
上向きについているタイプです。
【品質】
良く出来てます。
【音質】
ユニットが小口径ですので低音域は薄いものですが
中音域から高音域へは聴きやすくて良いサウンドです。
【通信の安定性】
試用中に切れる事はありませんでした。
安定していました。
【操作性】
メインは音量調整の簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅230mm 奥行60mm 厚み19mm
【総評】
薄型ですので机上仕様の場合はスピーカーが上向きとなります。
壁かけも可能ですのでその場合は縦ての使用になる製品です。
音は聴きやすいやさし目な音で良いです。
432位
270位
- (0件)
0件
2023/11/22
-
Bluetooth
SBC
3W
連続再生最大時間:約8.5時間 連続通話最大時間:約8.5時間 連続待受最大時間:約120時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x42x125mm
重量: 340g カラー: シルバー系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
200位
270位
4.51 (43件)
172件
2016/6/ 2
2016/6/18
Bluetooth
SBC
20W
ワイヤレス音楽再生:20時間
IPX7
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.1/Class2
電源: AC/microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 213x88.5x87mm
重量: 800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。 バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質最高
【デザイン】
ロゴがカッコいいです
【品質】
防水なのが嬉しい
【音質】
超重低音
【通信の安定性】
途切れたことないです
【操作性】
簡単接続でした
【サイズ・携帯性】
ちょっと重め
【総評】
完璧ですね
5 野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!
【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。
【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。
【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。
【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。
【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。
【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。
【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。
580位
270位
4.50 (2件)
0件
2024/4/ 9
2024/3/29
Bluetooth
SBC
60W
ステレオ
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 368x180x152mm
重量: 2850g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4 お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
256位
270位
4.32 (3件)
0件
2020/4/ 7
2020/4/ 1
Bluetooth
SBC
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.2 Low Energy
電源: USB
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 131x38x131mm
重量: 301g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。Microsoft Teams版は通話相手への即時接続を可能にする専用LEDボタンを搭載。 プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Mac でも使えます
macOS Big Sur 11.4で使っています。
デザインも良く人の声が聞きやすい機器だと感じました。
Mac版Teamsアプリとの連携もできています。
ただJabra Direct version 5.4.33519 では、macOSを英語モードにしないと本体のファームウェアのアップデートができませんでした。
2024/6/17 追記
Sonoma 14.5の環境でもまだ英語モードで起動しないとファームウェアのアップデートはエラーになります。
4 高いだけのことはある
【デザイン】
Jabraらしいデザインです。スタンドが付いているのがポイント高いです。
【品質】
お高いだけあって非常にしっかりした作りです。
【音質】
送受信ともにクリアで非常に良いです。お高いだけのことはあります。ただ7510に比べると低音が強いです。
【通信の安定性】
非常に良いです。
【操作性】
わかりやすいです。Teamsの割り込み機能は余計です。
【サイズ・携帯性】
非常にしっかりした製品なのでコンパクトという程ではありません。携帯用のソフトケースもしっかりした作りです。
【総評】
お値段的には高いですが、その分妥協せずしっかり作られた製品で、安全安心で使えます。
580位
270位
5.00 (1件)
0件
2020/4/ 7
2020/4/ 1
Bluetooth
SBC
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.2 Low Energy
電源: USB
Web会議向け: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 131x38x131mm
重量: 301g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 フルデュプレックスオーディオにより、シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。主要なUCプラットフォームと互換性がある。 プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線で2個つなげるのが便利
ANKER PowerConfがいまいちだったので買い替えです。
【デザイン】
しっかりした作りです。USBケーブルを巻き付けて収納できるのも便利。
【品質】
作りは良いです。いい意味で価格相応です。
【音質】
相手側からちょっと声がこもって聞こえることがあると言われましたが、実用の範囲内です。
【通信の安定性】
接続しやすく、安定しています。
無線で2個繋いで使えるのも便利です。線がないのでセットアップも楽。
【操作性】
わかりやすいです。ただし電源OFFの状態ではボタンが見えにくい。
個人的にはタッチキーよりハードキーが好みです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、持ち歩きケースも有り、良いです。
【総評】
ANKER PowerConfと比べるとさすが満足度が違います。
マニュアルをもう少しコンパクトにして、収納ケースに入ると良かった。
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