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128 製品

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録241Emberton IIIのスペックをもっと見る
Emberton III 3位 4.40
(10件)
41件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  ステレオ   IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g 
【特長】
  • 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
  • ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
  • シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
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5浴室用として満足、旅行用としては環境次第か

【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました こちらもデザインが良いです 設計って意味のデザインで考えると スピーカーが前面を向く点がメリットです 小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです 身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます お風呂用のためホワイト系を購入しました 【品質】 内部の品質はわかりませんが実績から信頼 外装については手抜きがなく 握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます 【音質】 低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし サイズ由来によるもので不満はありません 先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです 一貫してます 同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる 別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。 大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません 【通信の安定性】 とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します 【操作性】 ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます 使いやすい 【サイズ・携帯性】 WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。 カメラによくある幅と形のストラップ取り付け パーツが使われてます 小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか 【総評】 バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね 純正アプリのイコライザーは自由度がありません。 上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります 非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません 風呂用として購入しました 5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外 出力があり十分な音量、大音量でも良い音です たまに旅行で使う事も考えてます 旅行用として考えると環境次第ですね WILLEN2と比較して音はほぼ同等です 但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、 正面から外した位置でも本来の音で聴けます 正面を外すとWILLENと差がつく ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分 旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました 自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな 自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います

5マーシャルの技術者の努力が感じとれる

既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。 【デザイン】 見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。 エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。 お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。 【品質】 どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。 【音質】 エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。 【通信の安定性】 安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。 【操作性】 エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。 【サイズ・携帯性】 見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。 【総評】 細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。

お気に入り登録178ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 4位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
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5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録342SRS-XB100のスペックをもっと見る
SRS-XB100
  • ¥6,336
  • Amazon.co.jp
    (全44店舗)
5位 4.26
(25件)
44件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 充電池持続時間:約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
【特長】
  • 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
  • IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
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5パソコン用やサブスク用に使って小さいのに高音質だと思った

パソコン用スピーカーとサブスク音楽用に購入 パソコンは10年くらいスピーカー無しでヘッドホンで音聞いていたが スピーカーでも聞けたら便利かなと思って購入 モノラル音声だが音が綺麗で手間なく聞けるので便利 10年くらい前に使っていたパソコン用スピーカーより音がクリア ユーチューブとかヘッドホン無しで聴けるの便利 パソコン用スピーカーに比べ省スペースで良い サブスクの音楽はプリメインアンプとか使う本格的な物を使うと ソースの荒をあばく感じの再生になるので 安くて小型のこの商品だとちょうどいい再生能力かなと思う 小さくて安いのにかなり情報量があったり生々しい潤いみたいのが感じられて良い 低音も迫力があると思う

52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!

2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。

お気に入り登録163FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 6位 4.47
(8件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5実用性バツグン

ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。 もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。

5クリアな音質

【デザイン】 安定のFLIPシリーズデザインです。 気に入ってます。 【品質】 チープ感は無く満足しています。 【音質】 FLIP4からの買い替えでクリア感が出て良くなりました。 【通信の安定性】 初電源入れからスムーズに接続でき問題なしです。 iPhoneに接続しています。 【操作性】 慣れているせいもありますが迷い無く操作できます。 【サイズ・携帯性】 車のペットボトルホルダーに納まる良いサイズです。 このサイズだから購入しました。 【総評】 クリアになった音質で満足です。

お気に入り登録254ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 7位 4.27
(19件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
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5効いてる重低音

手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。 8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。 1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが 高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。

52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

お気に入り登録17JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5 11位 4.43
(2件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5音質、質感ともにアップしている。

大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。 音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。 【大型電器店価格】 2026年5月17日現在 GO4 6480円 GO5 7700円

4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録361BRAVIA Theatre U HT-AN7のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre U HT-AN7
  • ¥29,800
  • ディーライズ
    (全41店舗)
15位 4.07
(11件)
11件 2024/4/19  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時)
約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:235x48x178mm 重量:268g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。
  • ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。
  • 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5音・品質よし。開放感のある没入体験できます。

家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、 この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。 有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。 Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。 【デザイン】 ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。 裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。 【品質】 世界のSONYの品質ですね。いいです。 【音質】 他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。 過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。 綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。 映画やアニメはこれで聴いています。 音楽はこれで聴きません。 【通信の安定性】 特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。 【操作性】 +-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。 【サイズ・携帯性】 外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。 重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。 バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。 【総評】 いいですね。日常が豊かになる逸品です。 マンションなので大きいスピーカーが使えず、 前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。 映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、 髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。 2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。 音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。 BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。 買ってよかったです。

5映画、音楽など大音量で楽しみたい時に

【デザイン】 細かなところに使いやすいさを感じる 【品質】 しっかりと音を届けてくれる 【音質】 少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい 【通信の安定性】 安定している 【操作性】 装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い 【サイズ・携帯性】 ちょうど良い 【総評】 Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです

お気に入り登録430AQUOSサウンドパートナー AN-SS2のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS2 16位 4.02
(35件)
153件 2020/5/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
  • 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。
  • マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。

【デザイン】細身でスタイリッシュ 【品質】造りもしっかりしていていい。 【音質】ちょっと高音が強い感じ。 【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。 【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。 【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。 【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。

5コンセプトは明瞭だがそれを必要とするユーザーにはやや高難度?

 テレビの音声を遠くに飛ばすための道具。あるいは、テレビの音を耳元で鳴らすための道具。それ以上でもそれ以下でもない。一言で言えばニッチな製品。刺さる場面が相当に限られる。これ以外の使い方ではパフォーマンスが著しく悪化する。  音声を無線で飛ばす装置はいろいろとあるが、本製品はヘッドホンタイプよりも装着感が軽快で煩わしくなく、スピーカータイプよりも周囲への音漏れが少なく済む。  送信機と受信機がワンパッケージになっているおかげで、設置や初期設定は比較的容易だが、正直なところ、それでも機械音痴の人には厳しいと思われる。特に、最も重要な「音量の設定」は、仕組みがわかっていないと混乱するはず。その点で、老人性難聴を患う高齢者の需要を満たしたいのなら、もういっそSHARPはこれをAQUOSテレビの純正オプションあるいは同梱品として、テレビそのもののUIとセットにして作り直すべきとさえ思う…テレビとの初期接続、音量設定、充電の手間など、超えるべき課題は多い。  スピーカーのサイズ的に低音も高音もまともに出るわけがないが、商品コンセプトとして最も重要な人の声の帯域はしっかり鳴るようになっている。「クリアボイスボタン」を押すと、さらに人の声がはっきり聞こえるようになる。人の声が聞こえづらいと感じたときは、音量を上げるよりも前に、まずこのボタンを押してみるべきだろう(一方、音楽を聞く場合は、切っておかないと、特定の周波数帯がポップして耳障りになる)。定位は首を左右に振っただけでも失われる。ステレオ音声を楽しむ目的には向かない。また、構造上、周囲の音を遮断しないので、コンテンツに没入したいときは欠点となる。付属の送信機とはAptX LLで接続するため、遅延は相当に小さく、映像と音声、例えば口の動きと声にズレを感じるようなことはないだろう(ただし、テレビ内蔵のスピーカーと同時に鳴らすと、さすがにやまびこのようになってしまう)。  受信機は付属の送信機以外とも接続でき、最大8台までの送信機との接続設定を記憶しておいてくれる。しかし、任意に接続先を切り替えるボタンはなく、「最後に接続した機器との接続を優先する」というBluetoothの仕様上、使いたい時に使いたい機器と一発で接続できることは少ない…付属の送信機には電源スイッチがないし、最近のスマホは本体の電源がオフでもBluetoothとの接続を受け入れたりするからだ。このため、受信機と送信機は一対一のままとし、他に流用しないほうが手間がかからなくていいだろう。

お気に入り登録67CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 17位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録152SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 18位 4.70
(9件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! ——— 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録206Victor SP-WS02BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS02BT 22位 4.56
(11件)
45件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:208x81x80mm 重量:820g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
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5一家に一つあれば困らない。

【デザイン】 木製で優しいナチュラルデザインです。 明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。 【品質】 とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。 【音質】 こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。 【通信の安定性】 キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。 それ以外は安定しています。 【操作性】 簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。 【総評】 おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。

5インテリアの一部としても最高

【デザイン】木の質感に惹かれて購入。 【品質】きちんと造られていて安心。 【音質】耳が幸せです。低音から高音までバランスよく、籠もる事無く出力してくれています。 【通信の安定性】ほぼ途切れません。 【操作性】シンプルで使い易いです。 【サイズ・携帯性】デカい、重い。部屋仕様ですね。持ち運んじゃ駄目です(笑) 【総評】期待以上の音質、品質でした。後は長持ちしてくれたら有り難いという感じですね!

お気に入り登録161AQUOSサウンドパートナー AN-SS3のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS3
  • ¥15,350
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
23位 4.36
(8件)
9件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
  • 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。
  • 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
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5遅延がないのが一押し

【デザイン】 SHARPらしいシャープなデザイン 適度な小ささで重さを感じないいい装着感 【品質】 日本の製品らしい品質 【音質】 籠ることなく 開放的な音 【通信の安定性】 電子レンジをつけるとダメです それ以外は快適 【操作性】 かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作 【サイズ・携帯性】 コンパクトで優れている 【総評】 最もよかったのは TV音声と同時に再生しても 遅延がほぼなく違和感なく使えるところ 一番気になってた部分なので そこだけで もう一つ購入動機になります 音質もよく スマホの音楽も快適に楽しめます

5充分満足できる

高齢者用に購入。 REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。 【音質】 思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。 ただ、思っていたより音は漏れていますw 【通信の安定性】 問題なし REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<)) 【操作性】 ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。 あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。 自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。 【総評】 音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。 本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。 高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。

お気に入り登録584SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23 26位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
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5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録52ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 26位 4.00
(1件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
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4音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い

日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。 ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。 デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。 【デザイン】【品質】 ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。 ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。 【音質】【マイク】 ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。 ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。 パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。 ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。 確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。

お気に入り登録35Kilburn IIIのスペックをもっと見る
Kilburn III 33位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
50W ステレオ 連続再生時間:約50時間 IP54
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x169x150mm 重量:2800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54

【デザイン】【品質】 シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。 精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。 【音質】 Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。 Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。 アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。 ・テーブルや棚の角に面している  はい → 低音+  いいえ → 低音±0 ・スピーカーは壁の近くにありますか?  何もない → 低音++  壁がある → 低音+  角にある → 低音±0 尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。 BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。 【操作性】【機能】 Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。 防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。 Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。 【バッテリー】【携帯性】 Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。 Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。

お気に入り登録15A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen 44位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録217SRS-NB10のスペックをもっと見る
SRS-NB10
  • ¥13,000
  • デンキチWEB
    (全37店舗)
52位 3.81
(9件)
49件 2021/7/ 7  Bluetooth SBC
AAC
    連続使用時間:約20時間 IPX4
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:191x49x185mm 重量:113g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。
  • 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。
  • 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良い製品です

これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。

4ネックスピーカー初体験で◎

【デザイン】 いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。 【品質】 ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。 【音質】 ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。 【通信の安定性】 通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね 【操作性】 電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。 【サイズ・携帯性】 「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。 【総評】 ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。 音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。 使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。

お気に入り登録148SRS-XE300のスペックをもっと見る
SRS-XE300 57位 4.56
(11件)
30件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:105x238x119mm 重量:1300g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
  • 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
  • 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。

【デザイン】 インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。 【品質】 程よく重たくていいと思います。 【音質】 ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。 最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、 Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。 リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。 やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。 2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて とてもいいです。 今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、 お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。 僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。 低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。 【通信の安定性】 廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。 【操作性】 アプリで色々設定できます。 【サイズ・携帯性】 カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。 携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。 【総評】 最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、 広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。 1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。

5音質には満足しています

部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。 色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。

お気に入り登録30SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1 57位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
お気に入り登録56ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック] 57位 4.50
(5件)
0件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
  • ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
  • 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品

【デザイン】 縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。 【品質】 本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。 【音質】 JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。 【通信の安定性】 特に問題なし。 【操作性】 至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。 【サイズ・携帯性】 サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。 【総評】 重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。 当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。

5購入して良かった!

今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。 ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。) まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。 一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね… デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです! (素人視点)

お気に入り登録197SRS-RA5000のスペックをもっと見る
SRS-RA5000 57位 4.50
(3件)
68件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm 重量:4900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
  • 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5360 reality audioを感じられるスピーカー。

【デザイン】 安定のSONYですね。 カッコいいです。 【品質】 こちらもSONYクオリティー。 細部にわたって綺麗です。 【音質】 Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。 周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。 悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。 【通信の安定性】 今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。 切れた事は無いです。 【操作性】 これはかなり微妙ですね。 三方向あちらこちらに散らばったボタン類。 スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。 【総評】 少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。 お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。

4ピアノの音はすごく良い

【デザイン】 好みの問題だが個人的に悪くないと思う 【品質】 作りも細部まで行き届いている センサータッチ部分がよく反応する ボリュームがちょっと扱いづらい 【音質】 ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音 ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける 音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い 低音はソースによるがそれなりに出る 【通信の安定性】 極普通に使える 【操作性】 悪くない ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い 使えるアプリを充実してほしい   【サイズ・携帯性】 サイズ感はそれなりにある 値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも 【総評】 値段なりの性能だと思う 買ってガッカリはしなかった

お気に入り登録659SRS-XB13のスペックをもっと見る
SRS-XB13
  • ¥5,800
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
65位 4.49
(66件)
70件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
  • スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5作業中、ベルトに付けてグッドです!!

【デザイン】 メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。 【品質】 日本製らしくしっかりした作りです。 【音質】 騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。 【サイズ・携帯性】 様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。 【総評】 SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。

5小さくて手軽

【デザイン】洒落ててカッコイイ 【品質】流石ソニーという感じ 【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる 【通信の安定性】まずまず 【操作性】簡単 【サイズ・携帯性】 軽くて持ち運びに便利 【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。

お気に入り登録28JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip 65位 4.00
(4件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

4イルミーネーション装着!

【デザイン】 FLIP7の横書きロゴがこれは縦書きロゴとなっているがカッコいい。 大きさはペットボトルサイズ。 【品質】 質感は高く安っぽさはない。 ブラックのボディに縦書きのJBLロゴがいけてる。 【音質】 このボディからは想像できないような低音が出て迫力がある。 ただFLIP7と違ってツィーターがないので繊細な高音は出ないが、それを望まなければフルレンジ一個でも十分いい音がする。 【イルミネーション】 FLIPシリーズにはないイルミネーションが背面に縦に光るようになっている。 光り方が変更でき、もちろんオフにもできる。 【総評】 最近のゲーミングスピーカーはイルミネーションを装備してるのが多いので対抗したのだろう。 迫力ある音を望む人は候補にしてもいいと思います。

お気に入り登録22Victor SP-WS04BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS04BT 65位 4.00
(1件)
0件 2025/5/14  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色

【デザイン】【品質】 JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。 今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。 【音質】 一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。 ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。 本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。 SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。 SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。 SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。 バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。

お気に入り登録15SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker 65位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
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4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録304LSPX-S3のスペックをもっと見る
LSPX-S3 65位 4.51
(12件)
28件 2021/7/13  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
8W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:94x289x94mm 重量:1100g カラー:ゴールド系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。
  • LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5音も見た目も綺麗です

2年前に購入。まだまだ現役で使っています。 【デザイン】 色も落ち着いていて目立ちすぎす、 家の中でもアウトドアでも違和感なく使え ます。 【品質】 2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。 【音質】 さすがソニーのスピーカーです。 音楽がきれいに聞こえるだけでなく、 ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量 でもはっきりと聞きとれます。 【通信の安定性】 Bluetoothの接続はいいほうだと思います。 スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。 【操作性】 言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。 【サイズ・携帯性】 重いですね。所有している他のBluetooth スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも あって、この製品がずば抜けて重いです。。 【総評】 屋外にはなかなか持って行きにくいですが 普段使いには最高なスピーカーです。

5LDAC推奨!!

寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。 繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。 今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。 このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。 そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。

お気に入り登録34Middleton IIのスペックをもっと見る
Middleton II 65位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
80W ステレオ 連続再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い

【音質】 Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。 また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。 音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。 【操作性】【機能】 Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。 操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。 【デザイン】【品質】 シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。 ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。

お気に入り登録15Beosound A1 3rd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 3rd Gen 79位 -
(0件)
0件 2025/5/ 8  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
60W   再生可能時間:最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:133x46x133mm 重量:576g USB音声入力: 
お気に入り登録119SRS-XE200のスペックをもっと見る
SRS-XE200 83位 3.65
(17件)
11件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:90x208x94mm 重量:800g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
  • 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
  • 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ感もデザインも良!

それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!

5音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。

過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。 屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。 まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。 出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。 ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。 小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。 屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。 使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。

お気に入り登録96AQUOSサウンドパートナー AN-SX8のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SX8 83位 3.53
(4件)
20件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間  
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター、バスレフ 幅x高さx奥行き:227x33x181mm 重量:260g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) その他出力:HDMI出力(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • さまざまな音源を立体音響で楽しめる「OPSODIS」を搭載したウェアラブルネックスピーカー。映画館でも採用される「Dolby Atmos」にも対応する。
  • 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。低音域から中高音域までバランスよく再生する。
  • 送信機は4つの端子を搭載しているのでさまざまな機器と接続できる。大容量バッテリー搭載により、約3.5時間の充電で連続約16時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5視聴環境が整えられない方に、オススメ

民生品で未だシャープ以外で発売されていない、22.2ch 再生機器。入力でドルビーアトモスも対応した、ネッグSPに興味を持ち購入しました。 ネッグSPはBluetooth接続のBOSE、無線接続のSONY、そしてこのシャープと3台目になり、サラウンドヘッドホンもSONYを3台あります。(そのうち1台は故障) いずれも多数のSPでサラウンドを楽しみたいけど、視聴環境が専用の部屋にするためには荷物が多く、断念しているのでこの様な選択をしています。 【デザイン】 一般的なネッグSPです。 【品質】 作りはしっかりしていますが、カバーが欲しかったです。 【音質】 音量を上げれば低音も出てきます。小さい音量では迫力は出なさそうです。 【通信の安定性】 HDMIARCはケーブルの問題がありそうで未評価ですが、光デジタル、アナログは良好です。 【操作性】 ネッグSPの欠点ですが、ボタンの位置をおぼえ 【サイズ・携帯性】 低音も出る様に太めなサイズで、この暑い夏の季節はどうでしょうか。他の2本は標準、別売りとカバーが用意されているので、着け心地はベタ付きを感じるかもしれません。 屋内での使用なのでここまでですが、屋外の使用はともかく、運動中の使用はオススメし辛いと。 【総評】 同じネッグSPでテレビ番組で紹介されたSONYを所有していますが、送信機入力が基本光接続で、メインに使っているテレビが光出力が無く、ゼンハイザーのBluetooth送信機でアナログ入力しています。 Bluetoothイヤホンで受信をしていますが、スマホのBluetoothの誤接続が酷いなか、接続は良くなるかな?との期待もあり購入しました。 Bluetooth接続は誤接続も無く良好です。 HDMIARCは試しに繋げた古いHDMIケーブルの長さや品質の問題か、音声が切れることはあります。推奨されている新しい規格のHDMIケーブルを用意してみたいと思います。 光接続やアナログ入力は不満無く接続できました。 HDMIや光接続は5.1chなどサラウンドが楽しめ、音の拡がりの実感できました。 ただ当初目標としていた、レコやプレーヤーに実装されている音声専用HDMI出力とは接続できない様でした。 HDMIARCも古い規格のテレビに繋げている環境で、メーカーが想定している、BS4Kテレビの様にHDMIeARCが実装されているテレビ向きの製品の様です。今後、その様なテレビを購入予定をしていますが、設置場所も含めて先に。 所有の4KモニターはHDMIARCは無いので、BS4Kで録り貯めた22.2ch再生は次の機会で。 再レビュー 先日、シャープAQUOS XLED 8T-C65DX1を購入しました。 HDMIeARCではありませんが、現実的に購入できる8Kテレビの入手が難しくなりそうだったので、予定を早めて目標としていたHDR対応のテレビです。BS8KBS4Kの5.1ch22.2ch番組はもちろん、4Kレコで録り貯めた番組の再生をしました。 送信機とテレビのHDMIARCを繋いでみましたが音声が出力されず。光デジタルでは問題なく音声は出力され、5.1chも確認できましたが、目標はHDMIARC。テレビのARCで指定されているHDMI入力設定を、初期設定の4K120Pから4K60Pに変えたところ、送信機から音声が出力されました。 視聴したのはBS4Kで先日放送された長岡の大花火、4Kレコで過去録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦など。 長岡の大花火はminiLEDとHDRが効いた画面を1mも満たない距離でお陰もありますが、このネッグSPを使うと低音の振動と共に音の拡がりを感じました。続いて4Kレコで録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦も同様に音の拡がりを実感。 4Kモニターから8Kテレビへ視聴環境が変わったので、それに伴い感動も増した感想です。 本来のAVアンプと複数のSP設置によるサラウンドには敵わないでしょうが、SP設置が厳しい状況の方なら、十分に楽しめると思います。

34万円とは思えない品質の悪さ

SRS-WS1を6年近く使っていて、後継機が出ないのでこちらに買い替え。 テレビに光デジタル接続して、テレビ番組とゲーム(PS5、Switch)を楽しんでいます。 WS1との比較で書きます。 【本体】 ・「スピーカー小っさ!」が第一印象。不安になる小ささ。 ・SRS-WS1よりも小ぶりで軽い。 ・送信機用のACアダプタが付いてないのが不親切! 【音】 ・音の解像度はSRS-WS1より良い。劇的な差は無いが、今まで聞こえなかった音が聞こえる。 ・バラエティ番組のしゃべり声がヒビ割れるというかビリビリして聞こえる時があり不快!これが大きなマイナス!! 【振動】 SRS-WS1と同程度で、個人的にはMAXにしても振動が弱く感じる。 【OPSODIS】 期待外れ。「圧倒的没入感」をPRしていますが、今の所、画像のほどの立体感は感じない。 音楽番組やライブ映像との相性が良く、「その場にいるような感じ」はする。 ドラマ、バラエティ、ゲームでは特に恩恵を感じないので、もうダイレクトモードで聞いています。 【遅延】 最新技術との事で、遅延を感じた事はないです。 【総評】 4万円も出して買い替えた事を後悔(泣) 高価格ネックスピーカーなのに、コンテンツによってはビリビリ音が出ており、品質が悪く感じる。 コンテンツに左右されずに安定した音を出してくれるSRS-WS1のままで良かったです。

お気に入り登録526h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 83位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録118Beosound A1 2nd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 2nd Gen
  • ¥39,900
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
90位 4.35
(10件)
82件 2020/5/21  Bluetooth AAC
aptX
60W     IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:133x46.5x133mm 重量:558g USB音声入力: 
【特長】
  • 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。
  • Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。
  • Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5高中低、どの音域にも拘るならこれ一択

約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。 結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。 天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。 高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。 低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。 本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。 不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。 日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。 ※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。 しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。 家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。

5すごくいいです

Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。

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Willen II
  • ¥14,500
  • ハル・システム
    (全22店舗)
99位 4.50
(2件)
0件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  モノラル 連続再生時間:約17時間 IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g 
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5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕

【デザイン】 量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入) 頭ひとつ抜けて格好いい 写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です 【品質】 プラスチック外装ですが高品質です たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません ノイズもなく高品質です 【音質】 あれこれ店頭で試聴し購入しました B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ 2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です 手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです (分解画像を探せなかったのですが 楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。 先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました) ノイズはありません 音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。 止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし 買って即後悔することになります。 最も重要なポイントです 形状も寝かせたり立てたりしやすく 立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので 安定して立てられる形状も音に貢献してます 寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます 【通信の安定性】 AAC接続で問題ありません マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません LC3対応予定ですが購入時は未対応でした 現状でも接続途切れた経験はゼロです 【操作性】 スティックによる操作はボタンよりもしやすいです この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放 【サイズ・携帯性】 軽くて小さいです もっと小さいスピーカーはありますが 【総評】 小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です 使いやすくて音も良い 出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です 安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません 5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます W数の違いと人間の感覚は一致しないので 出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません 爆音って事は無いです 充電も優れていて 最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能) ブランド頼りな製品ではありません モノが良い

4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い

【デザイン】【品質】 MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。 【音質】【マイク】 アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。 内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。 対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。

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KEF Muo
  • ¥35,280
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
99位 4.50
(2件)
1件 2025/9/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
40W   再生時間:最大24時間(中程度の音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力: 
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5コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視

【外観】 派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。 &#8203;【音質】 とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。 &#8203;【操作性・ソフト】 Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。 &#8203;【総評】 ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。

4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり

Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。 発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。 ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。 サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。 また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。 2025/12/2 追記 ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。

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Victor SP-WM01BT
  • ¥12,276
  • エクセラー
    (全23店舗)
108位 4.32
(6件)
11件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
10W   連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:114x106x80mm 重量:580g カラー:ブラウン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
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5オシャレなデザインで良いです。

【デザイン】 ・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。 【品質】 ・質感も良いです。 【音質】 ・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。 【通信の安定性】 ・途切れたことはありません。 【操作性】 ・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。 【サイズ・携帯性】 ・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。 【総評】 ・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。 おすすめできます。 使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。

5ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります

初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。 ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。 やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。

お気に入り登録269HT-AX7のスペックをもっと見る
HT-AX7 108位 4.26
(11件)
36件 2023/7/ 6  Bluetooth SBC
AAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時)  
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:306x133x123mm 重量:2000g カラー:グレー系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。
  • 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。
  • サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
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5超オススメ

電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。

5想定どおりの音質

思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。

お気に入り登録4BOOMBOX 4 [ブラック]のスペックをもっと見る
BOOMBOX 4 [ブラック] 108位 -
(0件)
0件 2026/2/12  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:510x260x210mm 重量:5890g カラー:ブラック USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録44LinkBuds Speaker SRS-LS1のスペックをもっと見る
LinkBuds Speaker SRS-LS1 117位 4.67
(4件)
6件 2024/10/ 2  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
  • 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
  • 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
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5余り期待してなかったのですが・・・

機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!! 今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも! 一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。 しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし! すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です) RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。 昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。

5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。

BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。 【デザイン】 底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。 【音質】 デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。 【通信の安定性】 室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。 【操作性】 ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。 クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。 【サイズ・携帯性】 持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。 【総評】 これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。

お気に入り登録40HD3 Wireless Speakersのスペックをもっと見る
HD3 Wireless Speakers 117位 4.35
(2件)
0件 2018/9/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト 
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5小さなボディでいい音を鳴らします

コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。

4スピーカー台は必須です

【デザイン】 ・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。 【品質】 ・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。 Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。 【音質】 ・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。 ・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。 【操作性】 ・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。 【サイズ・携帯性】 ・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。 【総評】 ・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。 ・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。

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Beolit 20 117位 4.00
(1件)
7件 2021/1/26  Bluetooth SBC
AAC
70W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
  • バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
  • 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
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4素晴らしいデザインの普通のスピーカー

ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。 デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。 取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。 音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。 注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。 アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。 総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。

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