AACのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録156A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEMのスペックをもっと見る
A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM 136位 3.78
(7件)
37件 2019/5/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAラインアウト 
【特長】
  • コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
  • カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
  • Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5リモートワークのお供に最高

リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。 自宅に新設した仕事用デスク。 リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。 テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。 やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。 床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。 またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。 そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。 せめて音が聴きたい。 と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。 てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。 そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。 本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑) 早速、机のノートPCの両脇に設置します。 説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。 ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。 机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。 ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成! ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが! そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。 とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。 お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です! 勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。 あと、使い勝手について少々感想を。 スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。 ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。 bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。 ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。 価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。 小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。 他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。

5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?

書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。 配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと) 高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。 低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで) 以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順) @Bluetooth再生 : iPhone AAC経由 音それなり MP3音源 音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC  *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。 音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。 ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由 音それなり MP3 音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。 音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。 BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用 - iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生 音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer) 音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源  *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。 - iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生 音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。 CDAPからRCA接続:Fiio M11 音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。  音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。 以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。

お気に入り登録20KS-11Gのスペックをもっと見る
直販KS-11G
  • ¥65,780
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
136位 5.00
(2件)
10件 2023/11/ 8  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
70W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM 
【特長】
  • 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
  • エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
  • Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5エージング必須・取説は不親切

【デザイン】 こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。 クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。 【品質】 剛性も高く、細部も良く造り込まれています。 【音質】 音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。 【通信の安定性】 特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。 【操作性】 とにかく取説が不親切。 ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。 ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。 入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。 【総評】 ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。 取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。

5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー

【デザイン】 超小型のブックシェルフスタイルです。 【品質】 高品質で細部まで作りこまれています。 【音質】 とてもこのサイズから出て来るとは思えない ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば安定していました。 【操作性】 リモコン操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅90mm 高さ177mm 奥行105mm 【総評】 とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。

お気に入り登録1SP5 FIO-SP5-B [Black]のスペックをもっと見る
SP5 FIO-SP5-B [Black] 136位 -
(0件)
0件 2025/11/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: 
お気に入り登録283SRS-XB12のスペックをもっと見る
SRS-XB12 159位 4.31
(25件)
68件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:74x92x74mm 重量:243g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。スマホがなくても本体操作ができる機能を搭載している。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改善し、従来機種に比べて開口率を約30%アップ。重低音とボーカルなどの中高域をよりクリアに楽しめる。
  • 防水・防じん対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも使える。4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5掘り出し物を見つけた

ハードオフで3,300円で良品が転がっていたので買ってみました。 手のひらサイズかと思いきや湯呑み茶碗くらいの大きさだったのは意外でした。 中古ですが説明書もあったので使い方は問題なく、音出しまで何も苦労はなかったです。 スマホから音楽を流してみると、解像度は高くないものの高音から低音までしっかりとバランスよく鳴らしてくれます。部屋の適当なところに置いてYOUTUBEやradikoを流しっぱなしにしても声やBGMがはっきり聞こえます。 スイッチに接続してゲームをやると流石に音が遅れるのでおすすめしません。 色は中古だったので選べませんでしたが、マットな濃いめの緑でスベスベ系の表面をしておりインテリアにも良いです。 発売から4、5年経っているので端子やシリコン部位の劣化が心配でしたが全く問題なかったです。 バッテリーもフル充電してから1日平均2時間使用で1週間持ったので極端な劣化はないと思います。 本機が現世代機に比べて勝っている点は、ミニプラグ端子が付いているところです。 ミニプラグがあるとBluetooth非搭載の機器にも対応できますし、スイッチも有線であれば遅延が出ないですし思った以上に便利です。 加えて防水、Bluetooth、長時間再生(カタログ値16時間)を満たしているのは同価格帯及び同コンセプト製品では無いと思います。 最新世代機では無いにしても音はしっかり鳴ってくれますしこれにしかない付加価値もあったので十分満足できるものが買えました。

5いい!これぞ欲しかったBluetoothスピーカー

シンプルで携帯性の良いBluetoothスピーカーが欲しいと思い購入しました。結果的にいえば購入して大正解でした。 まず何よるサイズが小さいのがいいですね。他にも小さいBluetoothスピーカーはありますが、音質がスカスカで使えるものが少ないなか、これは思ったよりしっかり低音がなってくれます。とはいえ、やはりものたりない部分はありますがそこは携帯性の高さを利用して設置場所を工夫してみるとだいぶ改善できます。 そして2台をペアリングして使うこともできるので作業デスクの上やリビングなどですこし音楽を楽しむ際に満足が向上。やはりステレオで聴けるには嬉しいです。 ほんと、シンプルなBluetoothスピーカーといった感じで、余計な機能はほとんどないのでただ持ち運びしやすいBluetoothスピーカーが欲しいという場合にまさにぴったり。色も何色かありポップでかわいいです。本格的な音響を楽しむのであれば物足りない部分はありますが、いままで音楽なしだった場所で気軽に聴けるようになるので使い勝手はかなりいいです。 充電の落ちもなかなか、フル充電で実感としては10時間は持つの1日楽しむには十分なバッテリー保ちです。 防水機能もあるので趣味のキャンプ時の必須アイテム。電源がなくてもモバイル充電器があればバッテリーの心配もないので最高です!

お気に入り登録15AQUOSサウンドパートナー AN-SC1-Sのスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SC1-S 159位 3.50
(2件)
2件 2022/2/15  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
    音楽再生時間:約10時間(Bluetooth使用時)
音楽再生時間:約6時間(Wi-Fi使用時)
IPX4
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:92g カラー:シルバー 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
4眼鏡に干渉しないのはいい。

初めてレビューを書きますので、読みにくいなどあると思いますが、ご了承ください。 当方眼鏡をかけておりましてヘッドセットを長時間つけると耳のあたりの締め付けで頭痛が起きるので、形状的に「首にかけるヘッドセット」が気になっておりました。 使用者は体格は小柄な方(身長150cm体重52kg前後)の女性で、常日頃から首こり肩こりに悩まされている人間です。 送受信機はBluetooth5.1、aptX対応の物を使っています。 初めて使うので、他製品との比較はないですが、参考になりましたら幸いです。 【デザイン】【サイズ・携帯性】 先述した通り、眼鏡に干渉しないのは大きいです。 ヘッドセットとして使うことを目的にはしておりましたが、厳密に密封性を求めていたわけではなかったので、インターフォン音など聞けるのもいいなと思いました。 無線であることを考えても重さもそれほど気になりません。 首こり肩こりが常態化していますが、多少負担を感じることはあっても、無茶苦茶重量を感じる、と言う事はありませんでした。 細身のデザインはよいですね。 個人的な使用法として「もうちょっとスピーカー近い方がいいな」と思ったときは首にタオルを巻いて高さを調整しています。 【品質】 全体的に細身の実機です。 取り外し時に無理に広げる様な事をしなければ、耐久性は特に問題はないかと思います。 【音質】 使用用途として「PCから音楽を聴く」、「チャットをする」、「ゲームなどの配信をする」と言った操作に使っております。 評価が★3の理由は以下が理由です。 現状PC側の問題かこのスピーカーの問題か不明なのですが。 口コミにこの後書き込むつもりですが、ゲーム配信をするなどするためにヘッドセットマイクとして使用しようとした際、どうやら間に3Dアバターを動かすソフト(リップシンク設定あり)や「NVIDIA RTX Voice」を間に挟むようにして直接Windows認識でソフトがマイクを受け取らない設定にした場合、音楽の音質とかが著しく低下します。何ならステレオの動作すら危うくなるレベル(音が遠くなったり近くなったり、モノラルに急になったり)で、これはわたしがPCでBluetooth接続の物をそもそも使ってなかったので、PC側の問題なのか、それともこのネックスピーカーの問題なのか、現状わからないままです。 しかもその動作になった後に上記ソフトを切っても、なぜか音質は戻りません(謎) PCのサウンドプロパティでの出力設定は変更がない状態での挙動です。 ただ、「音楽だけを聴いていて間にノイズキャンセルソフト等を挟まない設定にして直接マイク音を拾う設定にしたチャットソフトなどを使用」してる分には高品質の音楽が聴けるので、わたしのような特殊(?)な使い方しなければ大丈夫だと思います。 なお、チャット時に相手に聞いたところ、スピーカーの音は音によってはマイクが拾ってるらしく、聞こえてるとのことでした。 あと音を大きくすると割れた音が直接耳の近所で聞こえるので苦痛に感じがちになるかと思います(当然ですが) 基本的には音量をそれほど上げることなく使用していますが、数度音量調節のため、最大まで上げたりしたことがあるときの感想です。 【通信の安定性】 基本的にPC前でしか使ってないのですが、試しに起動したまま6畳半の部屋をうろついても音が切れるなどはなかったので安定はしてると思います。 ただこちらに関しては送信機の能力なども関係してくると思いますので、環境次第だとおもいますが、参考までに。 【操作性】 基本的に操作部分はすべて先端部分に集約、各ボタンは形状が違い、音量ボタンにいたっては音量を大きくする側に少し出っ張りがある為、いちいち目視で確認せずとも指の感触で分かるようになってます。 【総評】 この商品の売りであるアレクサさんとのペアリングは使っておりませんでして、そちらのレビューは出来ず申し訳ありません。 現在使用した感想としては、上記の【音質】で発生する挙動以外は不満を感じず、気になるかと思ってた重量も、それほど感じないのでわたし個人的には満足しております。 音楽聞くだけなら音質はいいです。普通にゲームしてる分にも音はよかったです(音の方向がわかるレベルには) なお、PCへの接続については取扱説明書に何もありません(見ればスマホとかに直接つなぐ際の説明も明言されてはいなかった。アレクサに接続するための無線LAN設定アプリをスマホなどに入れろとあるだけで)。 この辺り一行たりとも全くありませんでして、ボタン一つでペアリングできるとはいえ、一瞬まごつきました。多分ですが「Bluetooth機器を登録する」で集約してるのだと思います。とはいえ、そのあたりもう少し記載があってもいい気がします(「Bluetooth機器」だけだと初心者にはハードルが高い。「あれ、機器とはこのスピーカーの事では?」などと思ってしまった) 現状、PCで使用していて不具合(?)は上記のあれだけです。

3AN-SS2に音声アシスタント機能追加で2倍以上の値段はやり過ぎ

AN-SC1はAmazon Alexaの音声アシスタント機能を搭載してスマートスピーカーのように使えるとの事だが、多くのスマートスピーカーが消え去った今に25,300円の値段は無いでしょ、と言うのが正直な感想である。 音色はAN-SS2と同一でグレードアップなし、筐体も色違いなだけで全く一緒、CLEAR VOICEボタンをAlexaボタンに置き換えだけの安直な製品だと思うが、本当にAlexa狙いで買う人は居るだろうか? 【デザイン】【品質】 冒頭できついことを書いたが、メタリック感が演出されているデザインは中々良い感じだと思うし精度感も手触りも悪くない。 【音質】【マイク】 音色はAN-SS2と同一で薄めの低音とややキンキラした高音のコンビネーションとなる。迫力などは伴わない、飽くまでもながら使用に適したものだと思う。マイクは思いの外しっかりしていて明瞭性は十分にあり、音声認識はGoogleで試したがミッドロースマホより良い位であった。 【通信の安定性】【端子】 端子はキャップレスのマイクロUSBとなる。この辺りはAN-SS2からの安直な流用だと言われても仕方ないだろう。 通信の安定性は珍しく切れまくったのであまり良くないのかもしれない。同じような環境で試した他のメーカーの機種は切れなかった。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否などの一通りの操作は行える。スマートスピーカー機能が付いているのは冒頭に書いた通りである」。 【サイズ・携帯性・バッテリー】 肩に乗せるのではなく、首に軽く引っ掛けるような装着となる。92gの重量は重さを殆ど感じない。 バッテリー持ちはBluetooth使用時 約10時間、無線LAN使用時 約6時間と言う事なのでながら聞き用のBluetoothスピーカーとして考えた場合はまあ十分かなと思う。充電時間約2時間30分の他に急速充電仕様もあればなお良かった。

お気に入り登録11HUAWEI Sound Joyのスペックをもっと見る
HUAWEI Sound Joy
  • ¥14,800
  • ファーウェイ公式
    (全1店舗)
159位 4.50
(3件)
9件 2022/5/26  Bluetooth SBC
AAC
30W モノラル 音楽連続再生:約26時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g 
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパのBluetoothスピーカー

【デザイン】 部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです 【品質】 素晴らしいです 【音質】 素晴らしいです 【通信の安定性】 まったく問題ありません 【操作性】 熟練した操作性です 【サイズ・携帯性】 カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。 【総評】 Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。 ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。 2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。 その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。 大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。 中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。 Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。

4長持ちバッテリー

デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。 FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。 GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。 アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。 イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。 バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。 スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが) 音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。 2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。

お気に入り登録97SC-VA1-Wのスペックをもっと見る
SC-VA1-W 159位 3.31
(3件)
11件 2019/6/17  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
10W モノラル    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):radiko ストリーミングサービス(動画):YouTube/Netflix/Hulu/DAZN/Paravi 幅x高さx奥行き:333x168x105mm 重量:1200g カラー:ホワイト その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:リニアPCM 
【特長】
  • YouTubeの動画をスマートフォンからキャストして再生。10V型のモニターで快適に楽しめるワイヤレススピーカーシステム。
  • ロング・バスレフポートによる豊かな重低音と独自形状のディフューザーの搭載により、360度に広がるサウンドを実現する。
  • Bluetoothで再生している曲に関連するYouTubeおすすめ動画を自動で検索して、モニターに表示する機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4完全にYoutube視聴を想定した装置、お部屋ジャンプリンク対応

ちょっと変わったコンセプトの液晶ディスプレイ付きBluetoothスピーカー。 安かったので購入してみました。 全体的な雰囲気はプラスチック丸出しで高級感は無いですが、映像や音楽の視聴に高級感や光沢感は必要ないので問題なし。 本体上面にPanasonicのロゴが彫り込んでありますが、画面側には印刷やロゴ類は一切なし。 この機種は本体カラーが白ですが、黒モデルがあれば欲しいと思う人は多いと思います、それぐらいシンプルです。 液晶も映像デバイスには珍しい非光沢液晶で映り込みはありません。 使った感じですが完全にYouTube専用というか、YouTubeに偏ったと言うべきか。 例えばBluetoothスピーカーとして使っていても、ならしている音楽に関係するYouTubeの動画を自動で探し出してきます。 これを便利とみるか、大きなお世話と見るかで評価も変わってきそうですが、少なくとも大きなお世話と感じる人は買わない方がいいと思います。 (画面そのものを非表示にすることは可能です) 本体単体でもYouTube動画の検索やブラウズはできますが、文字入力が壊滅的に使いにくいのでスマホから探した動画をテレビ側に飛ばすCast機能を使った方が楽というかそれ前提の操作性になっています。 YouTube以外の機能としてはNETFLIXやUNEXT、DAZNといった動画サービスに対応しているのと、Radikoでネットラジオを聴ける機能があります。 (Radikoに関しては、最近のテレビで聞けない機種がほとんどなので人によっては重宝するかもしれませんね) ただしTVerには対応していません、追加もできません。 さすがにスピーカーというだけあって音質はかなりいいですが、低音が強い目のドスドス系に感じました。 YouTube動画で人の声をメインに聴くなら、イコライザーをソフト辺りにするとよいかもしれません。 音響機器ではないのか、ステレオ感はあまりなくスピーカー設置位置の右よりから音が出ます。 もう少しサイズが大きくなっても良かったので、左右きっちり音が出たら良かったのにと思いました。 細かな機能としては本体にHDMI入力があり、モバイルディスプレイみたいな使い方が可能です。 ただし解像度は1280x720なので実用性は少ないかもしれません。 (パソコンに繋いだところ、左右下のタスクバー部分が見切れます) 画質もそれほどよくない(多分TN液晶)ので、あくまでもスピーカーがメインの商品だと思います。 同社のDIGAやVIERAのを持ってる人は「お部屋ジャンプリンク」が使えます。 テレビを見たり録画した動画を見たり、レスポンスもそこそこ良く、この手の商品にありがちな操作性が悪くてイライラする事はほとんど無いと思います。 DIGAでテレビを見た場合、この製品付属のリモコンでチャンネルの切り替えができます。 このモデルは画面がタッチパネルではないので、リモコンを紛失してしまうと、電源ONOFFとペアリング操作と音量操作しかできないので注意してください。(中古で購入される方は特に注意してください)

3Radikoり専用機にしたくて、購入しました。

【デザイン】 見た目は良いのですが、ディスプレイのチルトが固定されていて、高さのあるテーブルか卓上の台の上にでも置かないと画面が見にくく使いづらい気がします。 【品質】 ACアダプタのコードも長く、ハードウェアの品質は良いと思いますが、操作性などのソフト面は完成度が低い感じがします。 【音質】 音質は良いです。 【通信の安定性】 通信は安定しています。 【操作性】 あまりよくありません、文字入力では画面のキーボード上でカーソルキーで文字を選んで決定するのですが、カーソル位置の文字に黄色の枠がつくのですが、黄色が薄くどの文字にカーソルがあるのかわかりづらく、アプリの選択画面でも選んだアプリが少し大きく表示釣れるのですが、差が小さすぎて、どのアプリが選択されているのか良くわからず、使いにくさを感じます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしないし、サイズもちょうどいいと思います。 【総評】 Radikoの専用機にしたくて購入しました、音などは良いのですが、選局は青色キーを押して選局画面にしてカーソルキーで局を選んで決定するのですが、ちょっと手間な気がします、1~12のキーがあるんだから、ここにプリセットして一発で選局出来ないのが残念です。 Youtubeのアプリで視聴中にCMスキップの操作をしたいのですが、うまくいかない等、操作性はかなり粗削りな感じがして残念です。 タブレット用のスタンドやVESAマウントのスタンドは使えないので、10~15cm位の高さの台を用意しないと使いにくいです。 操作性は問題大ありですが、radikoに対応した、この手の機器は他になく貴重なので、色々と改良した後継機の登場を望みたいです。

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MR014GZ 159位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録19Middleton IIのスペックをもっと見る
Middleton II 159位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
80W ステレオ 連続再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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4出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い

【音質】 Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。 また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。 音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。 【操作性】【機能】 Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。 操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。 【デザイン】【品質】 シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。 ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。

お気に入り登録10Beosound A1 3rd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 3rd Gen 159位 -
(0件)
0件 2025/5/ 8  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
60W   再生可能時間:最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:133x46x133mm 重量:576g USB音声入力: 
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HD5 HOME MUSIC SYSTEM 159位 5.00
(1件)
0件 2024/6/ 3  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト 
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー

【デザイン】 一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で 2Way仕様 【品質】 丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。 【音質】 バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも とても自然です。 【通信の安定性】 使用中に不安定になった事はありません。 【操作性】 フロントにあるボリューム操作で簡単です。 【サイズ・携帯性】 280mm×182mm×198mm 【総評】 良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。

お気に入り登録A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen 182位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録18SRS-XV500のスペックをもっと見る
SRS-XV500 182位 4.00
(2件)
2件 2024/1/23  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:269x564x294mm 重量:11200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。
  • マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
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4バッテリー式大きめスピーカーの最適解

【デザイン】 丸みを帯びた形状がかっこいいです。 天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、 でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。 ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。 【音質】 X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。 悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。 金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、 1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。 2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。 クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、 大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。 【通信の安定性】 BTしっかり安定しています。 【操作性】 スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、 何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。 【サイズ・携帯性】 とにかく大きいです。 角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。 あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。 【総評】 このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。 オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。

お気に入り登録424LSPX-S2のスペックをもっと見る
LSPX-S2 182位 4.29
(27件)
125件 2019/2/26  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LDAC
11W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:90x277x90mm 重量:1100g カラー:ペールゴールド/ブラウン 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色で空間を満たす「グラスサウンドスピーカー」。ハイレゾやWi-Fi接続にも対応。
  • 独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用。クリアな音色が本体を中心に360度に広がる。
  • ガラス管内のLEDは32段階の明るさ調整が可能。ろうそくのように光がゆらぐキャンドルライトモードを装備し、柔らかく周りを照らす。
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5お洒落なデザインで高音質

無指向性のスピーカーで明かりモードが選択できるのでおしゃれなテーブルキャンドルのようにホームパーティなどで使えます。テーブル中央で作動させておくと「音楽どこから出てるの?」と来客に不思議がられます(笑) 普段はスマホアプリで好みの音楽や落語や浪曲などを聴いていますが、この価格この大きさにしてはなかなか優秀な音質だと思います。アプリとの設定も簡単、どこに置いても邪魔にならない大きさ、おしゃれなデザイン、愛用しています。

5ステレオ再生+ある程度の音量で実力を発揮

最初、デザインとグラスサウンドスピーカーへの憧れで1台購入したんですが、正直なところ期待外れの音でしかありませんでした。S3の発表でハイレゾ非対応を知り、ダメ元でもう1本購入してステレオ再生でどうか?にかけたところ、ある程度の音量にすると(BGMというより音楽鑑賞する、という様な音量)このスピーカーの実力を知ることとなりました。また再生機はウォークマンのA105をなるべく音質重視の設定で繋げています。アプリも使いやすいとは言い難いですが、使った方が良いのも事実です。 空間に音の粒子を感じたい方は、ぜひ ステレオ再生とある程度の音量をお試し下さい。

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HD3 Wireless Speakers 182位 4.35
(2件)
0件 2018/9/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト 
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5小さなボディでいい音を鳴らします

コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。

4スピーカー台は必須です

【デザイン】 ・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。 【品質】 ・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。 Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。 【音質】 ・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。 ・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。 【操作性】 ・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。 【サイズ・携帯性】 ・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。 【総評】 ・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。 ・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。

お気に入り登録40SP3 BT FIO-SP3BTのスペックをもっと見る
SP3 BT FIO-SP3BT 182位 5.00
(3件)
9件 2024/5/13  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
40W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー

FIIO製品はX7ぶりの購入です ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません 音はサウンドバーからだいぶよくなりました USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります ファームのアプデで解消することに期待 USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です 台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです 電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し 入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです 欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです

5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを

ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。 せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。 音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。 角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。 基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。 配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。 スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。 光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。 Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。 まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。 なので別途有料ドライバーを買う必要があります。 (為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱) ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。 また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。 正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。 (上記は有線接続することでも解決できます。) ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。 PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。 逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。 また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。

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L42ms [Natural Walnut]
  • ¥131,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
182位 5.00
(1件)
0件 2024/2/13  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:617x162x234mm 重量:8500g カラー:Natural Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。
  • フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。
  • Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ

【デザイン】 扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、 センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。 【品質】 リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ 丁寧加工がされた高品位な製品です。 【音質】 100mm口径のコーンウーファー×1 19mm口径のアルミドームツィーター×1 で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。 【総評】 リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。

お気に入り登録4Bromley 750 [Black and Brass]のスペックをもっと見る
Bromley 750 [Black and Brass] 182位 -
(0件)
0件 2025/8/27  Bluetooth SBC
AAC
LC3
500W ステレオ 連続再生時間:最大40時間 IP54
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:413x652x355mm 重量:23900g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
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AudioComm ASP-W55Z
  • ¥5,500
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
212位 -
(0件)
4件 2021/10/13  Bluetooth SBC
AAC
1.2W   イヤホン再生可能時間:約16時間(音量中位)
スピーカー再生可能時間:約9時間(音量中位)
 
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:191x19x183mm 重量:88g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録82SC-WN10のスペックをもっと見る
SC-WN10 212位 3.35
(5件)
0件 2021/8/30  Bluetooth SBC
AAC
    連続再生時間:約13時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class1 電源:AC(送信機)/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:189x36x183mm 重量:108g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 人の声を強調する「快聴音」機能と専用スピーカー搭載により、テレビの音声を耳元ではっきり再生できるワイヤレスネックスピーカー。
  • 付属のワイヤレス送信機と接続が簡単。マイクを搭載し、ボタン1つでテレビとBluetooth機器を切り換えできる。
  • 専用スピーカーを搭載しながら約108gと軽量。キッチンなどの水回りでも使える防滴仕様(IPX4相当)。
この製品をおすすめするレビュー
4軽量で使いやすい

昔使っていたSANWAのネックスピーカーより遥かに軽量で、使いやすいです。

4ネックスピーカー パナソニック

主にTV視聴用で買う前に家電量販店でいろいろなメーカーのを試し聞きしました。 結果どれも悪くないし、そこまで差は感じられませんでした。 (某メーカーは結構本体が汚れていて試さなかった) 店だと周りがガヤガヤしてると家の環境とは違うので、現時点で最新のネックスピーカーにしようと思い、これに決めました。 TV(VIERA TH-49JX850)もパナソニックというのもあって発売日購入を決めました。 TVにはBluetooth機能ありますが、音飛びや少しの障害物でも途切れるため、付属のワイヤレス送信機を使うと解消されたので、送信機を使って聞いてます。 【デザイン】 こだわりはないです。つるっとした材質で掃除しやすくて良い。 【品質】 問題なし。まだ使用一日というのもあります。 【音質】 問題なし。延滞もなしです。 「快聴音」機能は確かに人の声を聞き取りやすくしているのは感じました。 音量上げるとそれなりに音漏れします。そしてネックスピーカー以外の音はあまり入ってこなくなります。 【通信の安定性】 付属のワイヤレス送信機を使うと安定しますが、少し途切れる時もあります。 本当はイヤホンジャック抜き差し面倒だからTVのBluetooth機能で使用しようと思いましたが、途切れやすくなるので断念。 取説には途切れやすい時は電源を1秒以内に押すと再接続をするというような文言ありますが、あまり変わらない気がしました。 洗い物しながら聞くとかは問題なく聞けました。 【操作性】 本体ボタンに突起等ないので一回首から外して操作してます。 ボタン位置を覚えないと本体かけながら操作はきついかもしれません。 【サイズ・携帯性】 小さく軽いので、長時間でも大丈夫です。 【総評】 初のネックスピーカーですが、おおむね満足です。 ペアリングも簡単にできました。 深夜にライブとか周りに気にせず聞けて良いです。 通信の安定性がもう少しあるといいかな。

お気に入り登録319SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 212位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]
  • ¥14,990
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
212位 4.00
(1件)
0件 2025/7/28  Bluetooth SBC
AAC
50W   再生可能時間:最大16時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い

【操作性】【機能】 何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。 頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。 https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。 Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。 https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI 緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。 全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。 【デザイン】【品質】 「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。 因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。 【音質】 Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。 DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。 携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。

お気に入り登録276SRS-XB22のスペックをもっと見る
SRS-XB22 212位 4.03
(32件)
51件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
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5お風呂で使用!

【デザイン】 気に入って購入しました。 【品質】 SONYらしい作りだと思います。 【音質】 問題ありません。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 この手のスピーカーとして、普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 もう少し軽いということないです。 【総評】 お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。 結構よい音がしていると思います。

5お風呂スピーカーに

【デザイン】 普通 【品質】 通常。 【音質】 低音強調です。 お風呂でノリノリにおすすめ。 音声も十分ききとれます。 【通信の安定性】 切れたことはないです。 【操作性】 ボタンも少なく、簡単です。 【サイズ・携帯性】 中サイズくらいです。 【総評】 防水機能があるスピーカーを探しており、 ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。 また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。

お気に入り登録185SRS-XB31のスペックをもっと見る
SRS-XB31 212位 4.44
(17件)
60件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
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5優秀なスピーカー

【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも

5コンポをしのぐほどの音質

充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。

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ED-D32
  • ¥23,022
  • アウトレットプラザ
    (全13店舗)
212位 4.38
(6件)
1件 2024/6/21  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LDAC
60W ステレオ 使用時間:11時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x162x180mm 重量:3040g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC/AAC 
【特長】
  • 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。
  • 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。
  • 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
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5自然な音作りで機能も十分

【デザイン】 問題なし。 【品質】 問題なし。 【音質】 自然な音作り。 【通信の安定性】 安定した場所で使用しているが、 Bluetoothが途切れたことはない。 【操作性】 ボタンはわかりやすい、 専用アプリもわかりやすい。 最初の導入でアプリが必要だと思う。 【サイズ・携帯性】 バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。 【総評】 テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。 求める機能 ・有線で接続できる ・Bluetoothで接続できる ・バッテリー駆動ができる ・自然な音作り 対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。 比較をしたわけではないが、 こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。 なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。

5自然なサウンドときれいな仕上げが魅力

【デザイン】 私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。 【品質】 デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。 【音質】 良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。 【通信の安定性】 今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。 【操作性】 シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。 また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。 【サイズ・携帯性】 携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。 【総評】 この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。 ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。

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Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック] 212位 -
(0件)
1件 2025/5/26  Bluetooth SBC
AAC
200W   再生可能時間:最大12時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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Fender Audio RIFF
  • ¥74,220
  • ビックカメラ.com
    (全5店舗)
212位 4.00
(1件)
0件 2023/6/23  Bluetooth SBC
AAC
60W   Up to 30 Hours  
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。

【デザイン】 少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。 全体はブラックですが天板部分だけは木目調で 操作ボタンが有ります。 【品質】 作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。 【音質】 サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。 ダイナミックなサウンドです。 【通信の安定性】 近場での使用においては安定していました。 【操作性】 音量調整がメインなので簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅270mm 高さ136mm 奥行123mm 【総評】 Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の 接続が出来てギター用PAとして使えます。

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REN Powered Speaker System 212位 -
(0件)
0件 2025/8/27  Bluetooth AAC 100W モノラル    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 
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直販KS-33G
  • ¥93,280
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
212位 5.00
(1件)
0件 2023/11/ 8  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
70W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:87x176x105mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM 
【特長】
  • 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。
  • 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。
  • 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
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5エンクロージゃーはオールアルミ製

【デザイン】 角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー 【品質】 とても高品な造りです。 【音質】 小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。 【通信の安定性】 送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。 【操作性】 便利なリモコンで操作は簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅87mm 奥行105mm 高さ176mm 【総評】 エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。 強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が 楽しめる優秀なスピーカーです。

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Portable Bath Speaker CIO-SPWL-01
  • ¥5,320
  • ノジマオンライン
    (全8店舗)
271位 -
(0件)
0件 2025/8/29  Bluetooth SBC
AAC
6W モノラル 最大再生時間:約8時間(音量50%時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:70x50x70mm 重量:160g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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SRS-XB10
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
271位 4.09
(47件)
121件 2017/4/20  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 16時間(Bluetooth接続時) IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:75x91x75mm 重量:260g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • IPX5相当の防水性能を備えた、ワイヤレスポータブルスピーカー。お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にすることなく音楽を楽しめる。
  • 重低音再生を実現する46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、本体底面には「パッシブラジエーター」を配置。存在感のある低音域を実現。
  • 付属のストラップにより、横置きにも対応する。また、4.5時間の充電で最長約16時間再生できるバッテリーを内蔵する。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かったと思える逸品です

【デザイン】シンプルイズベスト 黒々とした円柱形がかっこいいです。SONYの文字もgood! 【品質】高級感があります。SONYらしい高品質です。 【音質】低音がズンズン響きます。スマホの普通の音がスピーカーでよみがえります。 【通信の安定性】スマホとBluetoothできちんと接続できます。音飛びもしません。 【操作性】誰にでも簡単に使いこなせます。 【サイズ・携帯性】大きすぎず邪魔になりません。持ち運んで、寝室で聞いたり、リビングで聞いたり自由自在です。 【総評】本当に買って良かったと思っています。

5シンプルなデザインでかわいらしいです。

【デザイン】 シンプルでかわいらしい感じです。 【品質】 外をおおう ラバーも特に安っぽくありません。 【音質】 モノラルでも良いと悪くないと思います。もう一台買ってステレオも試しました。まあ不満はないです。 【通信の安定性】 特に不満なく使えています。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで良いと思います。 【総評】 子どもの英語学習用に買いました。 2台使いの評価が高かったので、買い増ししました。 不満は特にないのですが、 2台合計だとそれなり 価格になるので! ステレオで買うなら 別の選択肢があるかもしれません。

お気に入り登録8XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]のスペックをもっと見る
XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック] 271位 4.00
(2件)
0件 2024/6/13  Bluetooth SBC
AAC
20W モノラル 最大15時間 IP55
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:119x209x119mm 重量:900g カラー:ブラック 
【特長】
  • スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。
  • シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。
  • 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4安くゲットできれば 良い品です

【デザイン】良い! 【品質】普通 【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。 【操作性】普通 【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ  discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。

4部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品

【デザイン】 見た目は壺の様なスタイルです。 【品質】 作りは良くて高級感もあります。 【音質】 下方に向かってウーファーが低音域を放出 上方に向かってツィーターが高音域を放出 高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で 360度の全方位ひ広がります。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。 【操作性】 とても簡単で複雑な所はありません 【サイズ・携帯性】 119mmφ 高さ209mm 【総評】 部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。 部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。 ステレオ感はありません。

お気に入り登録330SRS-XB33のスペックをもっと見る
SRS-XB33 271位 4.31
(30件)
95件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりSONY

パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。 隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。 Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、 やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。 【デザイン】 ・安っぽさはないかと思います。 【品質】 ・SONYらしく作りはいいです。 【音質】 ・Bluetoothとしては非常に良いです。 【通信の安定性】 ・途切れることはなかったです。 【操作性】 ・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。 【サイズ携帯性】 ・基本、部屋使いなので不満ありません。 【総合評価】 ・以上から満点評価とさせて頂きます。 ・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。

5いい音過ぎてニンマリですw

【デザイン】 悪くないので満点。 【品質】 いつものSONYクオリティで満点。 【音質】 LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。 アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。 【通信の安定性】 問題なしです。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。 それぐらいの質量があります。 【総評】 やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。 Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。 同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。

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LinkShell [グレージュ] 271位 -
(1件)
0件 2023/11/ 9  Bluetooth SBC
AAC
10W   連続通信:最大8時間  
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:125x125x35mm 重量:350g カラー:グレージュ 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
【特長】
  • 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。
  • 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。
  • 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
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Fender Audio NEWPORT 2 271位 4.00
(1件)
0件 2023/4/14  Bluetooth SBC
AAC
aptX
30W   Up to 12 Hours  
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 30Wの強力なパワー、柔軟な2バンドEQ、Bluetooth 5.0接続を備えたBluetoothスピーカー。
  • 「DUOモード」機能により、スピーカーを2台同期させて「パーティー」(mono/mono)または「ステレオ」(L/R)モードで使える。
  • 充電式で最大12時間の連続再生が可能。USBポートから外部デバイスへの充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4古風なラジオ風に見える外観の製品ですが音は良いです。

【デザイン】 クラシカルなデザインで四角のBOX形態です。 操作ダイヤルも古風です。 【品質】 丁寧な仕上げが施されています。 【音質】 コンパクトなサイズですが、そこそこの低音と 良く伸びる高音でとても気も良く聴けるサウンドです。 【通信の安定性】 安定した動作で問題ありません。 【操作性】 操作は音量と音質調整で簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅184mm 高さ133mm 奥行75mm 【総評】 古風なラジオ風に見える外観の製品ですが 音質は近代的です。

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DM-40D-BT
  • ¥27,500
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
271位 4.50
(2件)
0件 2022/5/25  Bluetooth SBC
AAC
38W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:146x227x223mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。
  • 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。
  • RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5意外な伏兵

【デザイン】 白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。 【品質】 LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。 【音質】 DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。 高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。 中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。 DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。 音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。 【通信の安定性】 スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。 【操作性】 Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。 【サイズ・携帯性】 Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。 【総評】 DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。

4本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド

【デザイン】 コーンウーファーとドームツィーターの2Way 小型ブックシェルフスタイル 【品質】 高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い 【音質】 小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが 元気でバランスの良いサウンド 【通信の安定性】 ゞ部屋内では十分安定してた 【操作性】 音量調整のみ 【サイズ・携帯性】 幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが 音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。

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SRS-XB41 271位 4.19
(6件)
17件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。

音質】 他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。 ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。 【デザイン】 流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。 ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。 【接続性】 使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用) 【総評】 少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。 似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。

4大きさは承知してたので

【デザイン】 そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。 【品質】 電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。 【音質】 重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。 【通信の安定性】 他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。 【操作性】 本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。 複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。 背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。 【サイズ・携帯性】 サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。 ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。 【総評】 いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。 「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^; この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。

お気に入り登録517h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 271位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

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DM-50D-BT
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
271位 5.00
(1件)
0件 2022/5/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
50W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
  • RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
  • DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる

【デザイン】 コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成 【品質】 キッチリと成型されたエンクロージャー ユニットも高品位 【音質】 高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド 【通信の安定性】 使用中に不具合発生無し 【操作性】 フロントに音量調整用ボリュームあり 【サイズ・携帯性】 幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと 257mm(アンプ搭載側) 重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側) 据え置きで使うタイプ 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって 口径拡大で低音が改善した。 クラスDアンプ搭載で出力25W

お気に入り登録50SRS-XG500のスペックをもっと見る
SRS-XG500 271位 4.31
(3件)
35件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
  • IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5でっかいけど、満足感も大きい

【デザイン】 プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです 【品質】 ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。 重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。 【音質】 ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。 高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。 好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで 生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。 大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。 ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、 さ、し、す、せ、そ が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで 聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。 一言で言うと 清々しい音です。 一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、 重低音よりなセッティングです。 主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな 重た?い音です。 僕はどっちも好きな音です。 なので評価は星5 【通信の安定性】 Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。 【操作性】 簡単。 【サイズ・携帯性】 でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、 1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。 重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。 成人してるネコより大きい。 でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。 【総評】 サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。 もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。 SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、 いい買い物でした。 Sonyさん、応援しています。

4遊べるスピーカーです。(^^ゞ

【デザイン】 一目惚れです。(^^ゞ 【品質】 一回机の上から落としてしまいましたが、 キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ 【音質】 高域が少し物足りないかな。 音の広がりももう少し頑張って欲しかった。 【通信の安定性】 直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。 【操作性】 本体の操作性は良い。 スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。 【サイズ・携帯性】 想像以上にデカイ! 【総評】 車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。 室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。 マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。 (^^ゞ

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