| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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329位 |
281位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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363位 |
281位 |
4.23 (18件) |
57件 |
2018/5/17 |
2018/6/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
40W |
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【スペック】NFC:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:275x144x73mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 木製キャビネットにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生が可能なBluetoothスピーカー。
- LDAC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX HDを搭載し、ハイレゾ音源なども高音質で再生が可能。
- Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされるので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした作り方
話題になっているスピーカーを試したくて購入しました。
【デザイン】
厚みもありスピーカーの存在感があって良いです。
私はウォルナットを選びましたが、ピアノホワイトもいい感じです。
【品質】
ボタンの反応も悪くなく、本体の仕上げは良いです。
触った感じも。
【音質】
低音が出すぎもあるでしょうが、気軽に聴けて音が良いとこんな感じでしょうか。
【通信の安定性】
近距離なので音切れはありませんが、同じ部屋なら問題無さそうです。
【操作性】
ボタンの反応も良いですが、ボリューム操作は反応が遅れ気味の様です。
【サイズ・携帯性】
大きめの学生弁当箱。しかも中身が詰まっているので重いです。
片手より両手で持った方が安全でしょうか。
【総評】
コンセントがあればどこでも置けます。
今はPC机にありますが、スマホからの音楽再生や、TV音声をBluetooth送信器で飛ばして聴いてみるのも良いかな?
再レビュー
今回引っ越しに当たり、処分いたしました
5唯一無二!最強の高解像度&リアルサウンド!
高音質であると評判のカジュアルBluetoothスピーカーはSONY、BOSE、JBL、Marshall、Bang&Olufsen等15台以上は購入し比較してきた。(2-5万ゾーン)
現時点では音のバランス、機能面、コスパ等を鑑みると「Marshall」がどの機種も安定&評価出来る。
さて本機は発売からそこそこ年月を経ているが、「解像度的高音質」という点では未だにNo.1だと感じている。
特に中高音のクリアさと抜け感が素晴らしく、ステレオ感も抜群、特に女性ボーカルは艶かしくリアルだ。
巷で言われている「低音のブーミーさ」だが確かにそれは感じる。その対策は簡易な「インシュレーター」で十分コントロール可能だ。(私はウッドタイプ:写真)
私は本機とのBluetooth接続はSONY「WM1AM2」と「NW-A25」を使い分けている。この2機種はBluetoothに於いてアップサンプリング&イコライザー機能が反映される。LDAC接続で満足いく音質コントロールと高音質サウンドを楽しむことができる。
本機の市場価格は2万前半で廃盤が近いと思われる。
自分でサウンドコントロールを一手間かけてあげれば最高&最強の高解像度Bluetoothスピーカーとなり得るだろう。今もおすすめ出来る逸品だ。
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105位 |
281位 |
3.78 (7件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?
書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。
配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと)
高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。
低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで)
以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順)
@Bluetooth再生 : iPhone AAC経由
音それなり MP3音源
音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。
音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。
ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由
音それなり MP3
音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。
BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用
- iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生
音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer)
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。
- iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生
音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。
CDAPからRCA接続:Fiio M11
音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。
音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。
以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。
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748位 |
281位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC AAC |
60W |
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Up to 30 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。
【デザイン】
少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。
全体はブラックですが天板部分だけは木目調で
操作ボタンが有ります。
【品質】
作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。
【音質】
サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。
ダイナミックなサウンドです。
【通信の安定性】
近場での使用においては安定していました。
【操作性】
音量調整がメインなので簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅270mm 高さ136mm 奥行123mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の
接続が出来てギター用PAとして使えます。
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387位 |
281位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x270x230mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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423位 |
281位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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413位 |
281位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2022/6/23 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
AAC aptX Adaptive |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品
bluetoothスピーカー製品に分類されているが
多機能2wayパワードスピーカーと言った方が良い製品で
機能としてネットに接続してインターネットラジオ
ネットワークプレーヤーとしてスポティファイへの接続や
ポッドキャストへの接続も可能
外部からのアナログ入力として3.5mmAUX端子あり。
プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品の認識が正しい。
サイズも大きくて幅が355m 高さ260mm 奥行235mm
重さが8.5kgある。
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![L42ms [Natural Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605933.jpg) |
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174位 |
281位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:617x162x234mm 重量:8500g カラー:Natural Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】- 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。
- フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。
- Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
【デザイン】
扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、
センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。
【品質】
リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
丁寧加工がされた高品位な製品です。
【音質】
100mm口径のコーンウーファー×1
19mm口径のアルミドームツィーター×1
で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。
【総評】
リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった
スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。
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直販 |
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162位 |
281位 |
4.31 (5件) |
14件 |
2024/7/31 |
2024/6/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:109x159.5x203.4mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/DSD/LPCM
【特長】- 192kHz/24bitとDSD128(5.6MHz/1bit)ハイレゾ再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×4のフルデジタル・アンプ構成。
- オーバル・ラウンドフォルムデザイン、オールアルミ製エンクロージャーのボディを採用し、高音質BluetoothコーデックLDACとaptX Adaptiveに対応。
- 超高域60kHzを再生可能なTymphany社製30mmリングダイアフラム・ツイーターと64mmウーハーユニットを搭載。コンパクトな専用リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5順当な進化の末、究極のニアフィールドスピーカーに
KS-55シリーズは初代から使い続けている。これよりも大型のスピーカーならば更に良い音を奏でる製品はあるが、このコンパクトさとサウンドを両立できている稀有な存在。書斎の机上で自分だけの極上の音響空間をリーズナブルなプライスで実現できる唯一のパートナーだと思っている。より多くの方々に是非とも試聴していただきたい。
5やはりコンパクトなスピーカーはこれがいい!
前の機種、KS-55Hyperをもっていて
コンパクトながら、音質の良さを気にいっており
新製品が出るとのことで、がまんできずに追加で、購入いたしました。
前の機種と、比べてみても、DACの性能が違うので
その分、もちろんより良い質の音がでるので、進化していると感じました。
プロではないので、詳しい音の違いは他の方に譲るとして
素人レベルでは、もうそんなに違いは感じませんが
しっかりした作りでクリアな音がこの価格で、このコンパクトな空間で鳴るのであれば
満足です!
たまにの、自宅作業の気分転換にもってこいです!
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263位 |
281位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/2/ 1 |
2022/1/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC aptX aptX HD |
240W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:440x232x243mm 重量:6500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音量大きめで聴くことをおすすめします。
【デザイン】
個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。
【品質】
とても上品にできていると思います。
【音質】
音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。
この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。
【通信の安定性】
今のところ不具合はありません。
【操作性】
本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。
あとは、スマートフォンから操作しています。
【サイズ・携帯性】
思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。
気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、
【総評】
高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。
一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。
iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。
ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。
ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。
4Formationシリーズで一番コスパはいい
【デザイン】
独特のデザインだが見た目はいい。
部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。
【品質】
15万するだけあり品質に問題はない。
【音質】
Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。
Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、
本領はFormation随一の拡張性にある。
2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。
Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。
Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。
【通信の安定性】
周りに何もなければ問題ないが
アンテナが内蔵しているため、
ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。
棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。
【操作性】
本体では音量、再生停止、再生しかできない。
基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。
電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。
(無音20分で自動スタンバイになる)
【サイズ・携帯性】
横長なんのでそこそこサイズはあるし、
音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。
【総評】
スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。
卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。
高級オーディオ並みに音質を追求するなら、
Duoを買った方がいい。
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508位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/12 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC MP3 |
3W |
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5時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:126x102x44mm 重量:299g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3電源ONOFF時のピーポ音が大き過ぎる
【デザイン】
奇を衒わず真四角シンプルデザイン
【品質】
底の脚部分と側面に硬化ラバーが使われておりええ感じ
【音質】
普通
【通信の安定性】
途切れず使えてる
【操作性】
電源、Bluetooth、音量+−だけで簡単
【サイズ・携帯性】
サイズが小さい割に重さがある
【総評】
シンプルコンパクトなBluetoothスピーカーで良いんだが、電源ONOFF時とコネクト時のピーポ音が大き過ぎる、無音にする訳にはいかないんだろうけどもう少し何とかして欲しい
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982位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/27 |
2022/8/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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満充電時の合計再生可能時間(約):8時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:78x92x78mm 重量:270g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ちょっとしたお出かけのお供に
どこにでも持って行って音楽を聴きたいという用途向け。
スマホから聴くのは音質的にちょっと良くないのでも少しだけ
よい音質にしたい方向け。
ただしスマホ本体の音に比べればましだが決してそんなに良い音が鳴る
というレベルには達してなく、スマホのこもった様な音が少し改善される。
持ち運び用に充電式で、約2.5時間充電で8時間程度の再生可能
サイズ 78×78×92o
重さ 270g と持ち運びやすいサイズと重さ
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880位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2016/12/21 |
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AAC |
7W |
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連続再生(音量レベル中):10時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 標準規格 Version4.0/Class 2 電源:microUSB/充電池 重量:300g 入力端子:ミニプラグ入力
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748位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/11 |
2013/7/中旬 |
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SBC AAC aptX |
8W |
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連続再生:8時間 |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth v3.0 Class2 電源:AC/USB/充電池 幅x高さx奥行き:145x97x100mm 重量:340g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
3W |
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再生時間:音量100%で約4時間/音量50%で約8時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:47x63x30mm 重量:130g
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597位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
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Bluetooth |
SBC AAC |
40W |
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再生時間:約2時間(100%音量時)/約6時間(50%音量時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3+EDR/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:125x130x106mm 重量:876g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV
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474位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/13 |
2023/7/14 |
Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:210x135x40mm 重量:650g 入力端子:ミニプラグ入力x2(本体/送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:mp3
- この製品をおすすめするレビュー
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3テレビ用スピーカー。
テレビに特化したスピーカーで、専用無線送信機が付属されているから遅延に関してはあまりないので、音楽用とかよりも動画用スピーカーとして使った方が、より性能を堪能できると思う。
テレビの特に音声だけをハッキリ聞こえるようにしてくれるのが売りで、声を強調してくれるのでありがたい。
デザイン的には普通だが、持ち運びできるように取ってがついてるし、その取っ手がスピーカーを立てる役割にもなってるので見た目よりも便利さを優先させたデザインかな。
テレビ用スピーカーって総じて価格が高いから、もっと安価で販売してくれたらなおいいと思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/ 2 |
2017/6/16 |
Bluetooth |
SBC AAC |
4W |
モノラル |
電池持続時間:約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:72x85x72mm 重量:320g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、GAVDP、IOP
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277位 |
-位 |
4.51 (7件) |
2件 |
2022/1/28 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
3W |
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再生可能時間:約15時間(50%音量時) 通話可能時間:約15時間(50%音量時) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x186x24mm 重量:175g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 口径33mm高音質スピーカーとパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックスピーカー。AAC/aptX HD/aptX Low Latencyに対応する。
- Bluetooth送信機や3.5mmステレオミニプラグコード、RCA変換コードなどが付属するので、Bluetooth非対応のオーディオでもワイヤレス接続が可能。
- 耳もとの3つのボタンで再生/一時停止(テレビ接続時は消音)、音量調節、着信応答などが可能。約3時間の充電で、最長15時間の連続再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れ名機
【デザイン】
プラスティック然とした筐体はデザインでは
優れているとは言えないと思いますが、
他社の有名なネックスピーカーのように
スピーカー部分が布になってたりしないので
耐久性という面では優れていると思います。
【品質】
デザインと同じくですが、実用品としての品質は
十分で、一年使った今でもバッテリももって
不具合もなく素晴らしいです。
【音質】
androidスマホとの接続ですが、コーデックの恩恵もあって
これの前に使っていた中華の安物ネックスピーカーでは
聞こえなかった音も聞こえ、素直に感動してしまいました。
この音質の良さは特筆ものです。
パッシブラジエータの効果はそれほどではないので
低音はあまり期待できませんが、中音域のボーカルや
人の声がとても明瞭に聞こえて、ユーチューブや
テレビ等で相性がいいと思います。
【通信の安定性】
当たり前ですが、電子レンジの近くではブツブツと途切れます。
回復は早く、特に問題は感じません。
実用的に家の中では途切れず使えるのでストレスがありません。
【操作性】
電源オンやオフの音も大きくなく、音声ではなく
電子音で優しい音色なのでストレスがありません。
ただ、電子音で接続や電池切れを案内してくれますが
それが何を意味している電子音かわからないので
そのあたりは少し、微妙ですね。
【サイズ・携帯性】
200グラムはきっていて、軽いので、
よくつけてるのを忘れて
車に乗ることがあります。肩の周りの窮屈さも
ありません。(私は50代の男性です)
【総評】
音質が良く、軽くて圧迫感がなく、電池もよく持ちます。
最大音量は爆音にはなりませんが、実用十分で不満がないので
買い替える理由が見当たりません。
これは隠れ名機といって過言ではないですね。
メーカー生産は終了しているようなので
在庫のあるうちに買っておいたほうがいいと思います。
私も、予備にもう一台買おうかと真剣に考えています。
5思ったより音質が良く使い勝手も良い
【デザイン】
・シンプルで可もなく不可もない感じです。
【品質】
・国産メーカーなので品質は良い感じです。
【音質】
・低音域を増幅させるパッシブラジエーターのおかげか思ったより低音が出ます。
・手軽にYouTube、ゲームなどをそれなりに良い音で楽しめる。
【通信の安定性】
・通信はBluetooth Ver.5.0なので安定してます。
【操作性】
・シンプルで使いやすいと思います。
【サイズ・携帯性】
・思ったより軽いので肩こりが気になる方でも使えると思います。(本体重量175g)
個人的には店頭比較で200gを超えるとかったるいと感じました。
【総評】
・1万円以下、音質が良いネックスピーカーを試してみたい方には向いていると思います。
やはりスピーカーの口径とW数で音質は決まりますが、本機はなかなかこの手の商品では優秀だと思います。
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695位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2021/10/13 |
2021/7 |
Bluetooth |
SBC AAC |
1.2W |
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イヤホン再生可能時間:約16時間(音量中位) スピーカー再生可能時間:約9時間(音量中位) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:191x19x183mm 重量:88g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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982位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 4 |
2020/11 |
Bluetooth |
SBC AAC |
1.2W |
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イヤホン再生可能時間:約16時間(音量中位) スピーカー再生可能時間:約9時間(音量中位) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:191x19x183mm 重量:88g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音はかなり薄いサウンド
イヤホン等で耳をふさぐのが嫌いな人や
外部の音を聴きつつ音楽を楽しみながら
動きたい様なシュチエーションに最適
料理や掃除などが当てはまる
音的にはそこまで良いとは言えないし
低音はかなり薄いサウンド。
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982位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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再生時間:音量100%で約6時間/音量50%で約8時間/音量30%で約12時間 |
IPX5 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:60.8x77.9x35.7mm 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
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4野外で使うタフなボディと操作しやすい大きなスイッチ
野外で使うタフなボディと操作しやすい大きなスイッチが
付いた製品で手袋等をしてても使い易い。
アウトドア用防水(IPX5)性能付きBluetoothスピーカー
小型ラジオにも見えるデザイン製品で掌の中に納まるほどの
小型サイズ。
キャンプなどの集まりでBGMを流したい時、釣りやハイキング時の
お供用途など。
LEDライト搭載。
サイズ 幅35.7mm 長さ60.8mm 高さ77.9mm
重さ 248g
充電2時間、連続再生約6時間
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531位 |
-位 |
3.29 (3件) |
0件 |
2020/1/30 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
6W |
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連続音楽再生時間:約60時間 連続待受時間:約580時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:225x195x60mm 重量:270g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- テレビ・スマートフォンなどの音声や音楽、ワンセグ音声などをワイヤレスで聴くことができる首掛けタイプのBluetoothスピーカー。
- 低遅延コーデックのaptX Low Latency対応で映像との音ズレを最小限に抑える。マイク付きで通話やsiriなどの音声操作にも対応。
- スピーカー出力3W×2個、パッシブラジエーター×2個を搭載。耳元で迫力のあるサウンドが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4BGM用に1万円出すのは惜しい人にはコレに決まり!!
以前¥300ショップで買った¥2000のやつがあろう事かモノラルで聞くに堪えられなかったのでリベンジ的にこれを購入。
【デザイン】
値段なりにチープさは感じるが特に問題無し。
【品質】
初期状態では特に問題無し。
【音質】
BGM用と割り切れれば実使用上特に問題は無いが、パッシブラジエータ内蔵という割には低音が足りない。(小音量で聞くとラウドネス効果で低音がしぼむので)
少しでも音質が良い物に高額な投資をするのは、10万円のスピーカーでは満足できずに100万円のスピーカーを買うような物なので、そもそもこのタイプに高音質を求めないほうがいい。
【通信の安定性】
ペアリングも毎回の接続も確実にできて特に問題無し。
通信距離や電子レンジの干渉による音切れも手持ちのBluetoothスピーカーやイヤホンと同等。
【操作性】
使い勝手は特に悪くはないと思う。
コレより安い物でもマイクロSDでmp3が再生できたり、外部入力端子が付いていたりするが、電源を入れるといきなり大音量でmp3が再生されたりするよりはシンプルで良い。
【サイズ・携帯性】
特に問題無し。
【総評】
まだ使い始めて1週間ほどだがコスパ的には満足。
オーディオメーカー品に1万円出すのは惜しけど5千円ぐらいならいいだろうという人にはコレでしょうね。
4オンラインミーティング用に最適
【デザイン】
思っていたよりでかく感じますが、肩に乗せても、意外と重く感じない。首が凝るかなとも思っていましたが、こちらも2時間くらいの装着では感じませんでした。
【品質】
今のところ問題ありません。Windows8.1/10、Android10スマホと接続しましたが、問題なし。
【音質】
SonyのWI-1000Xも使っていますが、音質はこれには到底およびませんが、Spotifyをながら聞きしたり、Youtubeなどを見ながら聞く分には十分な音質。マイクの性能もそこそこよく、オンラインミーティングに使ってみましたが、先方からはよく聞こえる、との評価でした。
【通信の安定性】
端末から2m以内で使っているせいか、問題なし。ただ、動くとノイズは入りやすいようです。
【操作性】
WI-1000Xにはない、スピーカー側でのミュート機能があるのが地味に便利。もともと車で運転しているときに使うことを想定して作られているせいか、シンプルで操作もしやすいです。
【サイズ・携帯性】
でかい。携帯性は悪いです。
【総評】
テレワークでのオンラインミーティング用に購入しました。WI-1000Xとかのイヤホン型だと、オンラインミーティング の時にこちらがしゃべっていると、イヤホンからの先方の声は聞き取れなくなりますが、これだと普通に聞こえます。
エコーキャンセルとノイズキャンセルがあるようですが、マイクの性能が良すぎるのか、スピーカーの音が大きいと、エコーキャンセルはあまり効かないようです。ノイズキャンセルも、扇風機があたっていると、風きり音がするといわれたので、こちらもあまりアテにならないようです。
ただ、スピーカーの音ちゃんと調整すれば、先方のしゃべった声をマイクが拾うことは少なくなり、実用としては十分です(先方からも気にならなかった、とのコメントをいただいてます)。聞き取れないほどスピーカーの音を小さくしなくても大丈夫なのはうれしいですね。
この価格でこの品質なら、十分です。長時間持つのもありがたいです。
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748位 |
-位 |
3.25 (2件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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再生時間:音量100%で約6時間/音量50%で約10時間/音量30%で約12時間 |
IPX5 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:60.8x77.9x35.7mm 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが良く、サイズの割にいい音
【デザイン】
無骨なデザインで良いです。
【品質】
筐体は金属製で、ずっしりとした重量感があります。全体的に剛性が高そうですが、電源スイッチや曲操作ダイヤル、スピーカーグリルはプラスチック製であり、強度面で気になります。
【音質】
手元にあるJBL GO3と比較しました。
低音についてはWild Miniの方が若干下まで出ている程度ですが、重低音は出ません。
中音についてはどちらも同じような出かたですが、明瞭さではJBL GO3の方が優れています。
高音についてはWild Miniの方が良いです。ただし、声の高い女性ボーカルは耳に刺さるような印象でした。
【通信の安定性】
電源を入れて数秒で機器と接続でき、音が途切れることはほとんどありません。安定性は高いです。
ただし、機器と接続した際に、機器で最後に再生した音楽が勝手に続きから再生されるという問題があります。機器側の設定では自動再生はオフになっているため、これはWild Miniの仕様と思われます。
仕様表ではBluetoothの対応コーデックがSBCとAACと表記されていますが、Pixel 7と接続した際にはSBCのみ利用可能でした。
【操作性】
片手でボタン類を比較的容易に操作できるため、操作性は良いと言えます。ボリュームダイヤルは回すとカチカチとした感触で、段階が分かりやすいです。
ただし、電源スイッチや曲操作ダイヤルは先述の通り華奢なので、強く操作しない方が良いかもしれません。
【サイズ・携帯性】
片手に簡単に収まるため、サイズや携帯性は非常に良いです。車に載せて使用しようとすると、小さすぎて置き場所に困るほどです。
【総評】
バッテリー残量が確認できないなど、細かい点で気になる部分はありますが、コンパクトで音質もまずまずであり、無骨なデザインを求めているならば、購入する価値はあります。
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![XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633555.jpg) |
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508位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/19 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
モノラル |
最大15時間 |
IP55 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:119x209x119mm 重量:900g カラー:ブラック
【特長】- スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。
- シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。
- 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くゲットできれば 良い品です
【デザイン】良い!
【品質】普通
【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。
【操作性】普通
【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。
4部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品
【デザイン】
見た目は壺の様なスタイルです。
【品質】
作りは良くて高級感もあります。
【音質】
下方に向かってウーファーが低音域を放出
上方に向かってツィーターが高音域を放出
高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で
360度の全方位ひ広がります。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。
【操作性】
とても簡単で複雑な所はありません
【サイズ・携帯性】
119mmφ 高さ209mm
【総評】
部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。
部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。
ステレオ感はありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/ 2 |
2017/6/16 |
Bluetooth |
SBC AAC |
8W |
ステレオ |
電池持続時間:約8時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:72x85x72mm 重量:320g 入力端子:ミニプラグ入力x2 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、GAVDP、IOP
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572位 |
-位 |
4.50 (3件) |
9件 |
2022/5/26 |
2022/5/26 |
Bluetooth |
SBC AAC |
30W |
モノラル |
音楽連続再生:約26時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパのBluetoothスピーカー
【デザイン】
部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです
【品質】
素晴らしいです
【音質】
素晴らしいです
【通信の安定性】
まったく問題ありません
【操作性】
熟練した操作性です
【サイズ・携帯性】
カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。
【総評】
Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。
ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。
2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。
その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。
大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。
中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。
Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。
4長持ちバッテリー
デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。
FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。
GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。
アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。
イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。
バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。
スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが)
音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。
2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。
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![Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701285.jpg) |
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356位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/6/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
50W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い
【操作性】【機能】
何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。
頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。
https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs
ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。
Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。
https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI
緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。
全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。
【デザイン】【品質】
「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。
因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。
【音質】
Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。
DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。
携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。
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597位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/11/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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電池持続時間:最大24時間(音楽再生時間含む) |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0/Bluetooth 標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:178x29x181mm 重量:100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- iPhoneでの使用に最適な高音質コーデックAACに対応し、より上質な音楽体験を実現したワイヤレスネックスピーカー。
- 長時間装着しても負担にならない100gの軽量設計。耳をふさがないリスニングスタイルなので周囲の環境音や呼びかけなどを聞くことができる。
- 防水保護等級IPX4に準拠した防滴仕様。防汗にも配慮した設計で、ぬれた手でも操作できる。また、傷が付きにくいUVコーティングを施してある。
- この製品をおすすめするレビュー
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5雨も怖くない
【デザイン】
前方が重く、常に同じ位置で安定して使えます。
【品質】
UVコーティングされており、多少擦った程度では傷付きません
【音質】
低音は諦めましょう。
【通信の安定性】
良好です。
【操作性】
ボタンのクリック感がもう少しあったらと思います。強く押しすぎて壊れるかもしれません。、
【サイズ・携帯性】
外出にも使える大きさです。首にかけてるので、邪魔には感じません。人の声とか得意領域です。
【総評】
まず、付けてる人と出会わないw
充電ポートはUSB-Cで、脱microUSB派には嬉しい。
24時間バッテリーが持つので、毎日充電しなくても良くて管理が楽。
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748位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/22 |
2023/11/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
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再生時間:約20時間以上 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池/ソーラー アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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4簡易的な防水機能もあって野外で使うのに最
【デザイン】
角を丸めた正方形のお弁当箱スタイルです。
【品質】
作りは丁寧で品質も良いです。
【音質】
コンパクトな製品サイズですので低音は控え目ですが
全体のバランスは良いサウンドです。
【通信の安定性】
見える範囲くらいの距離ではとても安定した接続です。
【操作性】
簡単操作です
操作項目も最少です。
【サイズ・携帯性】
片手でも持ち運びできるサイズと重さです。
【総評】
簡易的な防水機能もあって野外で使うのに最適な製品です。
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375位 |
-位 |
3.91 (8件) |
29件 |
2019/7/11 |
2019/9/上旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
16W |
ステレオ |
ワイヤレス再生:連続約11時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
- 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
- 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
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![LinkShell [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582622.jpg) |
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572位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
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連続通信:最大8時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:125x125x35mm 重量:350g カラー:グレージュ 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
【特長】- 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。
- 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。
- 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
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413位 |
-位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2023/4/12 |
2023/4/下旬 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
50W |
モノラル |
最大24時間 |
IP54 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:アンチローリングパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x327x165mm 重量:3200g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下で購入できたのであり
【デザイン】
LEDライトもあり、質感がとてもいいです。
【音質】
3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。
【通信の安定性】
Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。
【操作性】
最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。
デスクの上に置くには、大きめです。
【総評】
1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、
思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。
5HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!
購入後、使用用途変更(23年11月記載)
1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし
2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。
聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。
コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。
以下、購入当初のレビュー
コストコで知って、b8taで試聴してきました!
結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。
【デザイン】
iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が
キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。
ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。
【品質】
LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。
触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな?
【音質】
コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。
ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。
スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。
スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。
モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。
ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー
トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。
【通信の安定性】
Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。
ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。
マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類
【操作性】
はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。
ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。
【サイズ・携帯性】
ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。
【総評】
購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。
50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。
直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、
50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑
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436位 |
-位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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300位 |
-位 |
2.38 (3件) |
14件 |
2022/4/22 |
2022/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:500x84x91.3mm 重量:1400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
【特長】- 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。
- コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。
- 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
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![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
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387位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
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423位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/5 |
Bluetooth |
AAC aptX Adaptive |
15W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウッディな外観の横長BOX形状
【デザイン】
ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。
【品質】
木目の美しい仕上がりです。
【音質】
オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。
【通信の安定性】
製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。
【操作性】
簡単な操作で済みます。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行125mm 高さ100mm
【総評】
時計機能が付いています。
スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を
楽しむための製品です。
コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。
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387位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
60W |
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Up to 25 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1
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5スピーカーユニット4基搭載しています。
【デザイン】
持ち運び用のハンドル付きギターアンプの様な外観をしています。
【品質】
良く出来てます。
【音質】
スピーカーユニット4基搭載しています。
低音は控え目ですが、そこを除けば全域にわたってフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
ボリューム、バス、トレブルコントロール
モード操作、音楽の早送り等判りやすい操作です。
【サイズ・携帯性】
幅278mm 高さ208mm 奥行121mm 重さ4kg
【総評】
ギターアンプ風の外観していますが、コンパクトなサイズです。
ギターは繋げません。
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508位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 6 |
2021/4/ 9 |
Bluetooth |
SBC AAC |
9W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC
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4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう
【デザイン】【品質】
R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。
【音質】【マイク】
モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。
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256位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/1/26 |
2021/1/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
70W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
- バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
- 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
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4素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
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