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高い順低い順 |
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745位 |
293位 |
3.29 (3件) |
0件 |
2020/1/30 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
6W |
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連続音楽再生時間:約60時間 連続待受時間:約580時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:225x195x60mm 重量:270g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- テレビ・スマートフォンなどの音声や音楽、ワンセグ音声などをワイヤレスで聴くことができる首掛けタイプのBluetoothスピーカー。
- 低遅延コーデックのaptX Low Latency対応で映像との音ズレを最小限に抑える。マイク付きで通話やsiriなどの音声操作にも対応。
- スピーカー出力3W×2個、パッシブラジエーター×2個を搭載。耳元で迫力のあるサウンドが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4BGM用に1万円出すのは惜しい人にはコレに決まり!!
以前¥300ショップで買った¥2000のやつがあろう事かモノラルで聞くに堪えられなかったのでリベンジ的にこれを購入。
【デザイン】
値段なりにチープさは感じるが特に問題無し。
【品質】
初期状態では特に問題無し。
【音質】
BGM用と割り切れれば実使用上特に問題は無いが、パッシブラジエータ内蔵という割には低音が足りない。(小音量で聞くとラウドネス効果で低音がしぼむので)
少しでも音質が良い物に高額な投資をするのは、10万円のスピーカーでは満足できずに100万円のスピーカーを買うような物なので、そもそもこのタイプに高音質を求めないほうがいい。
【通信の安定性】
ペアリングも毎回の接続も確実にできて特に問題無し。
通信距離や電子レンジの干渉による音切れも手持ちのBluetoothスピーカーやイヤホンと同等。
【操作性】
使い勝手は特に悪くはないと思う。
コレより安い物でもマイクロSDでmp3が再生できたり、外部入力端子が付いていたりするが、電源を入れるといきなり大音量でmp3が再生されたりするよりはシンプルで良い。
【サイズ・携帯性】
特に問題無し。
【総評】
まだ使い始めて1週間ほどだがコスパ的には満足。
オーディオメーカー品に1万円出すのは惜しけど5千円ぐらいならいいだろうという人にはコレでしょうね。
4オンラインミーティング用に最適
【デザイン】
思っていたよりでかく感じますが、肩に乗せても、意外と重く感じない。首が凝るかなとも思っていましたが、こちらも2時間くらいの装着では感じませんでした。
【品質】
今のところ問題ありません。Windows8.1/10、Android10スマホと接続しましたが、問題なし。
【音質】
SonyのWI-1000Xも使っていますが、音質はこれには到底およびませんが、Spotifyをながら聞きしたり、Youtubeなどを見ながら聞く分には十分な音質。マイクの性能もそこそこよく、オンラインミーティングに使ってみましたが、先方からはよく聞こえる、との評価でした。
【通信の安定性】
端末から2m以内で使っているせいか、問題なし。ただ、動くとノイズは入りやすいようです。
【操作性】
WI-1000Xにはない、スピーカー側でのミュート機能があるのが地味に便利。もともと車で運転しているときに使うことを想定して作られているせいか、シンプルで操作もしやすいです。
【サイズ・携帯性】
でかい。携帯性は悪いです。
【総評】
テレワークでのオンラインミーティング用に購入しました。WI-1000Xとかのイヤホン型だと、オンラインミーティング の時にこちらがしゃべっていると、イヤホンからの先方の声は聞き取れなくなりますが、これだと普通に聞こえます。
エコーキャンセルとノイズキャンセルがあるようですが、マイクの性能が良すぎるのか、スピーカーの音が大きいと、エコーキャンセルはあまり効かないようです。ノイズキャンセルも、扇風機があたっていると、風きり音がするといわれたので、こちらもあまりアテにならないようです。
ただ、スピーカーの音ちゃんと調整すれば、先方のしゃべった声をマイクが拾うことは少なくなり、実用としては十分です(先方からも気にならなかった、とのコメントをいただいてます)。聞き取れないほどスピーカーの音を小さくしなくても大丈夫なのはうれしいですね。
この価格でこの品質なら、十分です。長時間持つのもありがたいです。
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745位 |
293位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/21 |
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Bluetooth |
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12W |
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再生時間:14時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:BluetoothV5.0 電源:USB Type-C/充電池 360度スピーカー:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3かわいい手持ち可能なサイズと軽さ
どこでも音楽を流せるモバイルblutoothスピーカー。
円形柱形状で92oφ×110oとコンパクト。
取り外し可能なリストストラップ付
内蔵スピーカー 6W×2
充電 約3時間
かわいい手持ち可能なサイズと軽さです。
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599位 |
293位 |
3.25 (2件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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再生時間:音量100%で約6時間/音量50%で約10時間/音量30%で約12時間 |
IPX5 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:60.8x77.9x35.7mm 重量:248g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが良く、サイズの割にいい音
【デザイン】
無骨なデザインで良いです。
【品質】
筐体は金属製で、ずっしりとした重量感があります。全体的に剛性が高そうですが、電源スイッチや曲操作ダイヤル、スピーカーグリルはプラスチック製であり、強度面で気になります。
【音質】
手元にあるJBL GO3と比較しました。
低音についてはWild Miniの方が若干下まで出ている程度ですが、重低音は出ません。
中音についてはどちらも同じような出かたですが、明瞭さではJBL GO3の方が優れています。
高音についてはWild Miniの方が良いです。ただし、声の高い女性ボーカルは耳に刺さるような印象でした。
【通信の安定性】
電源を入れて数秒で機器と接続でき、音が途切れることはほとんどありません。安定性は高いです。
ただし、機器と接続した際に、機器で最後に再生した音楽が勝手に続きから再生されるという問題があります。機器側の設定では自動再生はオフになっているため、これはWild Miniの仕様と思われます。
仕様表ではBluetoothの対応コーデックがSBCとAACと表記されていますが、Pixel 7と接続した際にはSBCのみ利用可能でした。
【操作性】
片手でボタン類を比較的容易に操作できるため、操作性は良いと言えます。ボリュームダイヤルは回すとカチカチとした感触で、段階が分かりやすいです。
ただし、電源スイッチや曲操作ダイヤルは先述の通り華奢なので、強く操作しない方が良いかもしれません。
【サイズ・携帯性】
片手に簡単に収まるため、サイズや携帯性は非常に良いです。車に載せて使用しようとすると、小さすぎて置き場所に困るほどです。
【総評】
バッテリー残量が確認できないなど、細かい点で気になる部分はありますが、コンパクトで音質もまずまずであり、無骨なデザインを求めているならば、購入する価値はあります。
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745位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/12 |
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Bluetooth |
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モノラル |
使用時間:最大7時間(中音量/中光量時) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth V5.1 電源:USB Type-C/充電池 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:110x275x110mm 重量:500g
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- ¥10,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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599位 |
293位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/18 |
2021/1/下旬 |
Bluetooth |
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30W |
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連続再生時間:最大24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:346x200x148mm 重量:2000g カラー:ブラック
【特長】- チタニウムドライバーを採用し、40kHzまでの周波数帯に対応するBluetoothスピーカー。独自技術「BassUpテクノロジー」により力強い低音を提供する。
- ワイヤレスステレオペアリング機能で、2台の本機を接続してステレオサウンドを楽しめる。IPX7の防水設計でアウトドアや風呂場でも使用可能。
- 約4時間の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB機器を充電するモバイルバッテリーとしても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃAmazonが勧めてくるメーカーの一社
今までめっちゃやっ水製品ばかり買ってきたあとに
あまりにAmazonが勧めてきたので乗ってしまいました(^_^i
・デザイン
バブルラジカセ、現在の一部の愛好家で言うところの「バブラジ」のひとつである「RX-DT7」にとても似てる!
分かる人にはこの時点で思い出補正で評価急上昇...かも?
・品質
これは配送担当の影響が最大の要素ですが、ヤマトのPudoを使うことでAmazon契約の個人事業者が触ることがなかったので完璧でした。
私は今まで、やっすい製品ばかり買ってきたあとにこの製品にたどり着きました。
項目別評価順に挙げます。
・音質
スピーカーを買ったときに毎回やっているのがYouTubeで「Bass Test」で検索してヒットする、黄色いスピーカーユニットのサムネの動画の曲で重低音のテストをするのですが、体で重低音を感じたのも数十年ぶりで、これを1万円少々で感じたことも衝撃的。専用アプリがあるならスーパーウーファーモードを追加してくれないかな、いやまじで。
・通信の安定性
このレビューをYouTubeで放送局公式の報道番組を流しながら書いていますが、4時間流しっぱなしで途切れたり不自然に感じた瞬間なし。
・操作性
悪い!付属の説明書に日本語がないこと、他の製品の操作で慣れきっているほど思い通りに操作しにくくなります。対策方法ですが、製品名でググってメーカーの製品ページからPDFでDL可能なマニュアルには日本語ページがあります。
・サイズ・携帯性
ゴツくて重い!、でも、取っ手があるから持ち運びしやすい。
ひとつ上の機種が「Soundcore Motion Boom Plus」だと思うのですが、肩紐(?)があったほうがより良かったな。
・短所
音声入力がbluetoothのみなのが小さくない短所。
アナログ、USBでの音声入力なしのためPCからの入力が困難、CFカード端子もなし。
重低音ジャンキーへおすすめしたい製品です。
5アプリでのアップデートが2回程あリ
アプリでの2回程 アップデートがあり
音質の向上している
購入した当初は 低音の鳴りが気にいらなくて
イコライザーで 低音を下げないと聞けない程でしたが今では アップデートのお陰なのか音質が
向上しています。
下品な低音の鳴りが良くなって ます。
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298位 |
293位 |
3.47 (15件) |
43件 |
2019/11/15 |
2019/11/下旬 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
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電池持続時間:約15時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0/Bluetooth 標準規格 Power Class 2 電源:USB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:83g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイクリングのお供に買いました
サイクリング中のヘッドフォンが禁止になるので、スピーカーを購入。
音量を上げすぎなければ、周りの音が十分聞こえるので期待通り。
音楽は、大まかにしか聞こえないが、そもそもヘッドフォン装着時も
ロードノイズや自動車の騒音で同様な音質だったので問題なし。
欲を言えば、自転車を降りてこれを持ち運ぶ際のケースがあればなおよし。
通話は試していないので、ほかのレビューを参照してください。
5この細くて軽いやつシリーズの3種類では一番良かったです
追記:う〜ん、やっぱボリューム+-の真ん中にあるON/OFFスイッチが押しづらいな… 新型を出すときには場所を替えて(笑)
オリジナルレビュー
普段はパイオニアのデジタルBluetoothワイヤレススピーカーを使ってキッチンで聞いています。小さいながらラジオ音質よりもいい音です。が、在宅学習の子供たちに邪魔になるみたいでネックスピーカー購入しました。
結論として凄く良いです。予算に余裕があるならオススメです。少し離れればほぼ聞こえない程度の低音でかけていれば、自分だけ聞こえる楽チン世界です。
結論、重くていいならJBL, 低予算ならSHARP、少し高くてもいいなら本JVCです。
試したのは下記の種類。
●BOSE SoundWear Companion speaker 27,700円。と音量が変えられると言うトランスミッターのSdrena Bluetooth 5.0 トランスミッター & レシーバー 円4,980
テレビ以外の音源から音楽を聴くならBOSE、だけど重いです。しかも送信機は別なので、送信機無しのコンポやテレビを接続するには送信機を買わないとダメです。下手な送信機だと音量調整はできないらしい。普段はノイキャン35を使用してますが、BOSEの重低音は好きではなく、これも長く聞いていると疲れるかな。
ここからはTV送信機ありです。
●JBL SOUNDGEAR BTA 13,455 円
テレビでちゃんと映画や音楽番組を聴くならJBLでした。BOSEに次ぐ良い音で、包み込まれる感じです。重低音の聞き具合もこちらの方がうんと好み。送信機も付いている。
問題はやっぱり重い。さあ、ガッチリ映画を観るぞ、なんて時にはベストですが、普段のながら見やニュースなんかには重すぎる。惜しいなあ… 重さが気にならない人には一番オススメ。
●EM-Tech MY THEATER EM-W100 11,480円 と SHARP AQUOSサウンドパートナー AN-SS1 9,673円
EMは高めなので外れた。売れ筋シャープは原型のEM-TECHと共同開発[OEMだろ(笑)]と言われるSHARPの大きな違いは、EMのaptXからコーディクをいじった?だけのFastStream(aptXの亜種)だが、体感的な遅延などは変わらず問題なし。
シャープのが安いので「かなり」傾きかけたが、音質がまさにラジオ音質(笑)
ぐぐもった感じが聞き取り辛くて音量を上げないと辛い。音量を上げるとガチャガチャ耳元でラジオが鳴っているようで心地よくない。
でもまあ、ながら聞きなんであれば、こんなもんちゃこんなもんです。
他レビュー通り音量は低め。シャープと同じスマホ音量でJVCに切り替えると2段階くらい下げた音量がシャープのMax音量。しかし音量を上げると周囲にモロ聞こえ(笑)
音もさることながら、一番気に入らないながオニギリ型の角ばったデザインと、チープなメッキのライン組み合わせ。EMのをまんまパクったのがシャープだけど如何にも家電チック(笑)如何にもシャープ家電でイヤ(笑) 年配のおばさんとかなら似合いそう(笑)
本体88gは軽いはずなんだけど、スペック以上に重さと首元の邪魔さを感じたのが不思議。なんとなくTVショッピング向け製品かな(笑)
音量補足。我が家の旧型 Regza Z-55の「新設ヘッドフォン」設定は独自に出力音量が調節できるので、100%にすれば問題ないのはJVCを繋いで実証。これがなとテレビは「音が小さい」というレビューになります。
やっと最後に、
●JVC NAGARAKU SP-A7WT-B 13,716円
つまんないデザインと言えばそれっきり、高級感はないない、けど、着けてる感が一番ないシンプルなデザインで、シャープよりわずか3g軽いだけ、だけどフラットなデザインも相まって一番軽い付け心地。首の所のフレキシブルさも一番楽でした。
特にこれからの暑苦しい夏場、うちは余程暑くならないとエアコンはつけずに扇風機なもんで(笑)
音はスピーカーが違うのかとても聴きやすく、流石は音響メーカーのチューニングなのかなと思った。フラットな付き方のスピーカーも音の反響に影響しているのかも。そういえばBOSEもJBLもフラットです。
低音は聞くはずもないけど、この細いタイプの三社のなかではバランスが一番良くて、ニュースやバラエティ、ドラマなんかをながら見するのに最適。
ぺアリングは最初にボタンを押して直にぺアリング。当然だが一度やればよし。他社のだとペアリング時のアナウンスが爆音とありますが、こちらは静かです。
aptXLLで音の遅延は全く感じないのは良い。TVから直線で5m弱離れたキッチンでは全く問題なし。遮蔽性の良いマンションでWi-Fiが届きにくいトイレもギリ聴こえて、これには家族も喜んでた(笑)
パイオニアスピーカーは電子レンジ使用時に音がかなりと切れるけど、こちらはそれほどまでには途切れません。但しこれは使用環境に寄るかもです。
音楽用ネックスピーカーだとテレビの音量を変えられないのが多いらしいが、テレビ向けのは音量が変えられるので素晴らしい。
この細くて軽いやつシリーズでは一番良かったです。
★5は今現在の点数3.5に不満だから。4かな〜 5でないのは、もう少し高級感のある質感、洗練されたデザインならなお良かったのと、強いていうと、フラットな電源ボタン兼ベアリングボタンと、その両脇の+‐ボタンが押しにくく、慣れが必要。電源ボタンは離してくれたら良かったかな。USB電源のゴムカバーは要らないかも。
音質は絶妙的な物ではありません。
当方は還暦過ぎで、やはり若い頃より聴力も落ちてるだろうし、音も元気で賑やか物より落ち着いた感じが好き。低音も必要以上だと疲れる。高音は聴こえづらくなってるハズ。
若い専門家のレビューが当てにならない事もしばしば。聴こえる周波数帯が違うんですよね(笑)
そんなシニアにはピッタリなのがこのJVCでした。
但し、アマゾンで13780円はシャープの9763円と比べるとかなり割高。予算に余裕がなければシャープので我慢。
でもね、度々買うものではないので、良いと思った方にしました。
やっぱ、重くないのが普段かけるのには重要。
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![Soundcore Glow A3166011 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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272位 |
293位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/19 |
Bluetooth |
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30W |
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再生可能時間:最大18時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x181x96mm 重量:771g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くはありませんが、十分な性能です。
【デザイン】
ぱっと見、花瓶みたいだなという第一印象でしたが、 インテリアとして邪魔にならない形は好感が持てます。
【品質】
プラスチックむき出しではないので、質感は悪くないと思います。
【音質】
比較的広い部屋で鳴らしても、籠った感じはしません。
【通信の安定性】
macで使用していますが、今のところ途切れるようなことはありません。
【操作性】
本体に一通りの操作ボタンがあるので初見でも問題なく操作できました。
【サイズ・携帯性】
部屋を移動する程度には全く問題のない大きさですが、外に持ち出すには少々かさばるかと思います。
【総評】
作業中のBGM用として購入しました。
360度スピーカーと謳っているいるだけあって、置き場所を変えても聴こえ方に大きな差を感じない点が気に入っています。
1万円程度の価格がどの程度の音質なのか若干の不安がありましたが、素人の耳には十分満足できる音質でした。
イルミネーション機能は常用していませんが、暗がりの中で光らせると光の輪が浮いているようで、ちょっとした気分転換になります。
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564位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/25 |
2019/10/25 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続再生時間:約13時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v2.1+EDR/Bluetooth v4.0(Time Profile) 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:66x151x60mm 重量:360g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外とコンパクトなBluetoothスピーカー付きクロック
【デザイン】【品質】
実物を見る前はJBL LINK Portable位を想像していたのだが意外とコンパクトでやや拍子抜けしてしまった。基本的には枕元スピーカーなのであろうが、それにマッチするような控えめなデザインである。クロックを含めた表示の視認性は中々良く、明るさも5段階で調整可能。
【音質】
上面にスピーカー出力、底面にパッシブラジエーターと言う構成のようで4段階で調整可能なBASSを効かせるとそれなりに低音は出る。高音はスピーカーと耳が平行だと中々素直な音だが立てて聞くとやっぱり篭っている。この辺りの音響設計はもうちょっと工夫が必要だったと思う。出力は仕様で5Wだが他社の5Wよりも音量が取れない気がする。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。音声の接続はBluetoothのみでAUX INは備えていない。アラームにも使えるワイドFM対応チューナーは外部アンテナ端子も備えているのでより安定して聞けるだろう。
【操作性】
表示の明るさ調整やBASSの調整は必要十分+αだしボタンは階層の有る複雑な操作が無いので直感的で中々良いと思う。ボタンの大きさは無駄に大きくなくクリック感も重過ぎず軽過ぎず適度なものである。実際に試してはいないがClock Sync Appと言うスマホアプリが用意されていて時刻合わせやアラーム設定などが可能なようである。
【サイズ・携帯性】
最初にも書き出したがコンパクトである。メーカー曰く500ml缶サイズと言う事だが正にその通り。立てて置くタイプなので底面積もあまり必要としない。
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233位 |
293位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2014/6/30 |
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Bluetooth |
SBC |
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【スペック】マイク:○ 電源:USB/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:195g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP
【特長】- ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。あらゆる主要UCプラットフォームに対応する。
- あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。
- スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい。安定性も問題なし。
最近ZoomやTeamsでWeb会議を行うことが多くなりました。
当初はパソコン附属のスピーカーとマイクで接続していましたが、音質・音量面で不満を感じることが多く、Bluetoothスピーカー(BoseのSoudlinkなど)で行おうとしましたが、Bluetoothは接続が不安定でマイクだけ繋がらなかったりする上に、スマートフォンとの共有で問題が生じるため、最終的にUSB接続のものを探すことになりました。
その結果、比較的評価の良いJabra製のものを購入するに至った次第です。
まず、音質・音量ですが、少なくとも一人で使用する限りでは全く問題ありません。商品のサイズも大きすぎず・小さすぎずといったところで、USBケーブルを巻き付けて収納できることもあり、使わないときにしまいやすく・使うときに出しやすいよく考えられたパッケージングです。黒一色でビジネスライクなデザインも好印象です。
後は長持ちするよう祈っております。
5会議使用には未だに最良の選択肢
【デザイン】
発売から時間が経っているため意匠は古さを感じなくもないですが、質素かつ簡潔で実用的に思います。USBの線を巻き取りで格納できるのはとても便利です。
【品質】
同製品の当初発売時に仕事用に会社で複数台購入し、沢山出張に持っていきましたがどれも故障しておらず、十分に丈夫だと思っています。
【音質】
マイクのエコー除去は秀逸でとても明瞭に聞こえると思いますし、周囲の評判も良いです。スピーカーも会議目的として裁量に思います。集音は比較的小さめの会議室(10畳程度か)であれば十分機能すると思います。
【通信の安定性】
USB接続(USB-A)とBluetooth接続共に使用しますが、無線接続の安定性は問題なく、通話の品質も良好に思います。
【操作性】
本体のボタンでミュート操作ができ、マイクの切り替えがLEDで簡単に目視できるため便利です。またPCのソフトウェアで本体の名前(Bluetooth接続時の機種名)を設定できるため、識別しやすく重宝しています。
【サイズ・携帯性】
当初機種が発売されてから5年以上経っていますが出力や集音能力を考えると最小かつ最軽量な機器のひとつと思います。会議目的では電池切れを気にすることなく携帯でき重宝しています。
【総評】
自分の声がエコーで聞こえてしまうと集中できなくなってしまう性分なので、エコー除去機能は相手に対して以上に自分のためにも必要で会議ではいつも使っています。最近はPCのマイクもエコー除去が浸透してきましたが、複数人数で相手と会議をするときはマイクの入/切を手の届く出席者は誰でも操作できるのでとても便利です。新型感染症の流行に伴い、使う人が部署で増えたので、在宅用に個人買いしました。私にとっては不可欠な相棒です。モノラル再生となりますが、明瞭な音が鳴るので音楽再生も結構気に入っています。
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599位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
25W |
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使用時間:15時間(ボリュームを50%、LEDオフの場合) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:184x108x95mm 重量:1020g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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826位 |
293位 |
4.53 (6件) |
14件 |
2015/2/17 |
2015/3/ 6 |
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SBC |
5.4W |
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連続再生:6時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格Ver3.0+EDR 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:52x94x61mm 重量:300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- スマートフォンやタブレット、パソコンなどのBluetooth対応機器とワイヤレスで接続できるステレオタイプのスピーカー。有線接続端子も1系統装備している。
- 音のエネルギーが逃げない真空エンクロージャーを採用し、音質劣化やノイズの発生を最小限に抑えたクリアなサウンドを実現。
- 本体重量は300gほどで連続再生時間は約6時間。左右2つのスピーカーで1セットとなっているため、より存在感のある音を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーのS660 一点特化ゆえの利点と制約を遊ぶ
発売当初は価格故手が届かなかったものの、Olasonic TW-S9のライン入力端子が故障し、代替品を探していたところたまたま発見し購入しました。
もともと、小口径フルレンジ一基のスピーカーを好んでいます。
古くはSONY SRS-Z1を2つ(2つともアンプ部が壊れました)、その後は出たばかりのタイムドメインminiを購入(こちらもすぐ壊れました)、そして今はオラソニックがかつて販売していたTW-D7シリーズを3つ購入して使用しています。
類似の製品としてSONYのPFR-V1も購入しました。
それらの製品と比較しての評価です。
外観のデザイン、仕上げ、リトラクタブルスタンドの機構などは2万円の製品として十分なもので、意図的に露出させているであろう金属部分も上手にまとめられていると思います。
この手の機種はSONYは別としてこの点がおろそかになりがちなので、新規参入ブランドでここまで仕上げているという事には非常に好感が持てます。
音質に関してですが、明るく透明感があり澄んだ音を鳴らします。
以前STAXのSRS-T1WとRAMBDA NOVA SIGNATURE、SR-003、その他ポータブルシステムを所有していましたが、それらと音調がとても似ている気がします。
一音一音自体もSTAXのヘッドホン(STAXはイヤースピーカーと呼称)の大きな特徴である粒状感の高さを感じさせます。
そして音に硬さが全く無く、透明感がありながらも柔らかさと繊細さを併せ持っています。ここもSTAXの音と似ているところです。明るく高域重視でありながらどこか狭い帯域が極端に強調されている印象が無く、聞いていて疲れることがありません。
特に中高音域の明るい温かみは素晴らしいものがあると思います。これが声の表現力の高さに結びついていると思います。
また、音に濁りが無いだけではなく、余韻の表現がとてもうまいのも特徴です。これは全体的に余計な音が無いためだと思います。
音の立ち上がりも悪くなく自然です。
そうして、点音源の最大の特徴である「見えるような音」も十分に聞かせてくれます。これだけでも素晴らしいものがあります。
この質の高い素直な音が、この小ささで手に入るというのは素晴らしいことだと感じます。
今まで手にした小口径フルレンジ一基のスピーカーの中で聞いていて一番楽しい音を出してくれます。
ヴォリュームが無いというのも特筆すべき点だと思います。BluetoothにしろAUXにしろ音源側のみの音量調節になるので、アナログ入力の場合は『ヘッドホンアウトの音を内蔵小出力パワーアンプのみを通して小型スピーカーで聞く』という昔は当たり前に出来たことが出来ます。
自分はDP-X1A、AT-HA22TUBE、HA-P90SD、TW-D7IPその他骨董品の様なDAPや中華真空管ヘッドホンアンプなどに接続して遊んでいます。
特にアンドロイド端末でもあるDP-X1Aとの組み合わせはウルトラスモールエンターテイメントターミナルです。
YouTubeのEarth, Wind & Fire『Fantasy』のライブ版のフィリップ・ベイリーの歌唱と演奏は震えるほどのものがありました。
利便性の面においては圧倒的です。小型軽量で十分持つバッテリーを内蔵、そしてBluethoothにも対応と来れば文句のつけようがありません。
テーブル机PCデスクキッチンリビング寝室車内屋外…水気が無い場所ならいつでもどこでもどんな音源からでも本当に気軽に使えます。
個人的に唯一残念だった点は、何らかの動作をしていると左チャネルから極小音量ながらも必ず甲高いノイズが聞こえることです。通常使用では支障は無いものの、夜間の小音量時だと分かってしまいます。
存在感のある低域は出ないため、「明るく爽やかな音のスピーカー」と解釈した方が良いと思います。
唯一無二の個性を持っています。個性の塊です。美点も多いですがその音作りの個性ゆえに人を選ぶ点も確かにあります。しかし今の価格なら小型軽量BT対応バッテリ内臓という機能性の面、そして同価格帯の中では圧倒的に質が高い澄んだきれいな音の点でどなたが買ってもどこかで使い道が出てくると思います。
5異色の製品、ボーカル向けクリアサウンド!
以前から興味はありましたが、かなり割高な製品だと感じていました。
が、最近やっと適正と思われる価格になって来たので、モノラルの品とこのステレオの品を両方購入して聴いてみました。
BoseのSoundlink IIや、コスパ抜群のAnkerのSoundcoreやSoundcore2改良版のような音を期待する方は購入しない方が良い製品だと第一印象で感じました。この品はスピーカーユニットが小さく低音は期待できません。設計思想が全く異なる製品だと思います。
購入直後は何これって感じのチープな音だと感じましたが、1日程度のエージングをしているうちになかなか良い音だと思えるようになりました。耳が慣れたのかもとも思いますが…(⌒▽⌒)
低音は出ないですが、中高音が綺麗な音だと感じました。
製品には電源ON/OFFのボタンしか無く、音量調整はスマホなど端末側でしか出来ませんので、小音量でしか聴けず大音量は出せません。
特に枕元で小音量で聴くととても綺麗な音がします。また、低音があまり出ないので周りにはあまり迷惑をかけないので夜間や深夜使用に向いているかな。
携帯用の布製袋が付属しています。
外出先でスマホのスピーカーより良い音で簡単にステレオ再生で音楽を聴きたい方にはちょうど良い製品だと思います。
知る人ぞ知る製品なので、外出先で他の方とあまり被らないのも良いかも(⌒▽⌒)。
尚、モノラルの方はかさばらないので携帯する場合には最適ですが、音楽を楽しみたい方にはステレオの方のこの製品をお勧めします。
ステレオの方の製品は左右のスピーカーを付属のケーブルで接続する必要がありますから設置場所に余裕が必要です。
ちなみに付属の布袋にプラスして、携帯時のキズや破損防止のために別売りの専用キャリングケースも買ってしまいました。(⌒▽⌒)
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![Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701285.jpg) |
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238位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/6/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
50W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い
【操作性】【機能】
何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。
頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。
https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs
ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。
Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。
https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI
緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。
全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。
【デザイン】【品質】
「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。
因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。
【音質】
Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。
DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。
携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。
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826位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/29 |
- |
Bluetooth |
SBC |
16W |
ステレオ |
再生可能時間(最大音量時):約4時間 再生可能時間(60%音量時):約9-10時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x78.6x43.5mm 重量:357g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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509位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/3/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
25W |
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マイク使用:約12時間程度(60%音量) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:110x110x56.6mm 重量:400g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大25Wの高出力で遠くまではっきり聞こえるワイヤレス拡声器スピーカー。マイク部とスピーカー部がワイヤレス仕様、ハンズフリーで発言や作業ができる。
- 同一空間内で、最大10セットまで同時に使用でき、周波数チャンネルを「01」〜「10」に振り分けるので混信しない。
- Bluetooth再生に対応し、スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハンズフリー助かる
小型ながらも秀逸で100人くらい講義などにも難無く使えるワイヤレス拡声器です。屋外などでもめちゃくちゃ音拾って下手なスピーカーよりもスピーディーに遠くまで声飛ばせます。下に置いてしまうと充分な性能発揮できなくて残念だがマイクスタンド等にくくりつけて高さ上げれば効果的に聞こえます。操作性も簡単で充電時間も短くて助かります。ハンズフリーで両手使えるからマイク片手間は戻れない。音楽も拾うので是非試してみてはお薦めです。
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![Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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266位 |
293位 |
4.52 (4件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー
この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。
高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。
人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。
こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。
筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。
5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。
上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。
5横幅がスリムなのが地味に良い
スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。
Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。
【デザイン】
全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw
【品質】
作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。
細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。
【音質】
これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。
まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。
LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。
「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。
最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。
個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。
ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。
【通信の安定性】
これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。
以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか?
【操作性】
本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。
「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。
【サイズ・携帯性】
ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。
一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。
【総評】
小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。
残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。
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266位 |
293位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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音楽再生時間:約10時間(Bluetooth使用時) 音楽再生時間:約6時間(Wi-Fi使用時) |
IPX4 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:92g カラー:シルバー 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4眼鏡に干渉しないのはいい。
初めてレビューを書きますので、読みにくいなどあると思いますが、ご了承ください。
当方眼鏡をかけておりましてヘッドセットを長時間つけると耳のあたりの締め付けで頭痛が起きるので、形状的に「首にかけるヘッドセット」が気になっておりました。
使用者は体格は小柄な方(身長150cm体重52kg前後)の女性で、常日頃から首こり肩こりに悩まされている人間です。
送受信機はBluetooth5.1、aptX対応の物を使っています。
初めて使うので、他製品との比較はないですが、参考になりましたら幸いです。
【デザイン】【サイズ・携帯性】
先述した通り、眼鏡に干渉しないのは大きいです。
ヘッドセットとして使うことを目的にはしておりましたが、厳密に密封性を求めていたわけではなかったので、インターフォン音など聞けるのもいいなと思いました。
無線であることを考えても重さもそれほど気になりません。
首こり肩こりが常態化していますが、多少負担を感じることはあっても、無茶苦茶重量を感じる、と言う事はありませんでした。
細身のデザインはよいですね。
個人的な使用法として「もうちょっとスピーカー近い方がいいな」と思ったときは首にタオルを巻いて高さを調整しています。
【品質】
全体的に細身の実機です。
取り外し時に無理に広げる様な事をしなければ、耐久性は特に問題はないかと思います。
【音質】
使用用途として「PCから音楽を聴く」、「チャットをする」、「ゲームなどの配信をする」と言った操作に使っております。
評価が★3の理由は以下が理由です。
現状PC側の問題かこのスピーカーの問題か不明なのですが。
口コミにこの後書き込むつもりですが、ゲーム配信をするなどするためにヘッドセットマイクとして使用しようとした際、どうやら間に3Dアバターを動かすソフト(リップシンク設定あり)や「NVIDIA RTX Voice」を間に挟むようにして直接Windows認識でソフトがマイクを受け取らない設定にした場合、音楽の音質とかが著しく低下します。何ならステレオの動作すら危うくなるレベル(音が遠くなったり近くなったり、モノラルに急になったり)で、これはわたしがPCでBluetooth接続の物をそもそも使ってなかったので、PC側の問題なのか、それともこのネックスピーカーの問題なのか、現状わからないままです。
しかもその動作になった後に上記ソフトを切っても、なぜか音質は戻りません(謎)
PCのサウンドプロパティでの出力設定は変更がない状態での挙動です。
ただ、「音楽だけを聴いていて間にノイズキャンセルソフト等を挟まない設定にして直接マイク音を拾う設定にしたチャットソフトなどを使用」してる分には高品質の音楽が聴けるので、わたしのような特殊(?)な使い方しなければ大丈夫だと思います。
なお、チャット時に相手に聞いたところ、スピーカーの音は音によってはマイクが拾ってるらしく、聞こえてるとのことでした。
あと音を大きくすると割れた音が直接耳の近所で聞こえるので苦痛に感じがちになるかと思います(当然ですが) 基本的には音量をそれほど上げることなく使用していますが、数度音量調節のため、最大まで上げたりしたことがあるときの感想です。
【通信の安定性】
基本的にPC前でしか使ってないのですが、試しに起動したまま6畳半の部屋をうろついても音が切れるなどはなかったので安定はしてると思います。
ただこちらに関しては送信機の能力なども関係してくると思いますので、環境次第だとおもいますが、参考までに。
【操作性】
基本的に操作部分はすべて先端部分に集約、各ボタンは形状が違い、音量ボタンにいたっては音量を大きくする側に少し出っ張りがある為、いちいち目視で確認せずとも指の感触で分かるようになってます。
【総評】
この商品の売りであるアレクサさんとのペアリングは使っておりませんでして、そちらのレビューは出来ず申し訳ありません。
現在使用した感想としては、上記の【音質】で発生する挙動以外は不満を感じず、気になるかと思ってた重量も、それほど感じないのでわたし個人的には満足しております。
音楽聞くだけなら音質はいいです。普通にゲームしてる分にも音はよかったです(音の方向がわかるレベルには)
なお、PCへの接続については取扱説明書に何もありません(見ればスマホとかに直接つなぐ際の説明も明言されてはいなかった。アレクサに接続するための無線LAN設定アプリをスマホなどに入れろとあるだけで)。
この辺り一行たりとも全くありませんでして、ボタン一つでペアリングできるとはいえ、一瞬まごつきました。多分ですが「Bluetooth機器を登録する」で集約してるのだと思います。とはいえ、そのあたりもう少し記載があってもいい気がします(「Bluetooth機器」だけだと初心者にはハードルが高い。「あれ、機器とはこのスピーカーの事では?」などと思ってしまった)
現状、PCで使用していて不具合(?)は上記のあれだけです。
3AN-SS2に音声アシスタント機能追加で2倍以上の値段はやり過ぎ
AN-SC1はAmazon Alexaの音声アシスタント機能を搭載してスマートスピーカーのように使えるとの事だが、多くのスマートスピーカーが消え去った今に25,300円の値段は無いでしょ、と言うのが正直な感想である。
音色はAN-SS2と同一でグレードアップなし、筐体も色違いなだけで全く一緒、CLEAR VOICEボタンをAlexaボタンに置き換えだけの安直な製品だと思うが、本当にAlexa狙いで買う人は居るだろうか?
【デザイン】【品質】
冒頭できついことを書いたが、メタリック感が演出されているデザインは中々良い感じだと思うし精度感も手触りも悪くない。
【音質】【マイク】
音色はAN-SS2と同一で薄めの低音とややキンキラした高音のコンビネーションとなる。迫力などは伴わない、飽くまでもながら使用に適したものだと思う。マイクは思いの外しっかりしていて明瞭性は十分にあり、音声認識はGoogleで試したがミッドロースマホより良い位であった。
【通信の安定性】【端子】
端子はキャップレスのマイクロUSBとなる。この辺りはAN-SS2からの安直な流用だと言われても仕方ないだろう。
通信の安定性は珍しく切れまくったのであまり良くないのかもしれない。同じような環境で試した他のメーカーの機種は切れなかった。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否などの一通りの操作は行える。スマートスピーカー機能が付いているのは冒頭に書いた通りである」。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
肩に乗せるのではなく、首に軽く引っ掛けるような装着となる。92gの重量は重さを殆ど感じない。
バッテリー持ちはBluetooth使用時 約10時間、無線LAN使用時 約6時間と言う事なのでながら聞き用のBluetoothスピーカーとして考えた場合はまあ十分かなと思う。充電時間約2時間30分の他に急速充電仕様もあればなお良かった。
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202位 |
293位 |
4.51 (43件) |
172件 |
2016/6/ 2 |
2016/6/18 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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ワイヤレス音楽再生:20時間 |
IPX7 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:213x88.5x87mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。
- 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。
- バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質最高
【デザイン】
ロゴがカッコいいです
【品質】
防水なのが嬉しい
【音質】
超重低音
【通信の安定性】
途切れたことないです
【操作性】
簡単接続でした
【サイズ・携帯性】
ちょっと重め
【総評】
完璧ですね
5野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!
【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。
【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。
【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。
【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。
【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。
【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。
【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。
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![EarFun UBOOM X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689869.jpg) |
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493位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/16 |
2024/9/20 |
Bluetooth |
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80W |
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音楽再生時間:最大30時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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476位 |
293位 |
3.91 (8件) |
29件 |
2019/7/11 |
2019/9/上旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
16W |
ステレオ |
ワイヤレス再生:連続約11時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
- 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
- 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
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745位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/14 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
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最大30時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:140x153x140mm 重量:1038g
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173位 |
293位 |
4.54 (18件) |
57件 |
2020/8/21 |
2020/8/27 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX7 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g
【特長】- 重量700gで持ち運びに最適なBluetoothスピーカー。30分以内で水深1mまで水没しても内部に浸水しないIPX7の防水性能を備える。
- マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用。スピーカー上部のコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作が可能。
- 1回の充電で最大約20時間の連続再生が可能。クイックチャージ機能により、約20分の充電で約5時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
【デザイン】最高。高級感しかない。
【品質】価格に見合うだけの品質です。
【音質】文句なし。試しに聴いてみてください。感動しますよ。
【通信の安定性】
たまに途切れる。しかし許容範囲内。
【操作性】
簡単操作。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たい。仕方無いと思う。
【総評】
最高としか言えない。小型BTスピーカーもここまで来たのかという感じです。お値段もそれなりに高いですが、品質含め自信を持っておすすめ出来ます。
5ずっしり重量と響く音
【デザイン】
Marshallらしいデザイン。フォレストが別サイトではあまり人気がない色?のようで、最安値でした。渋くて深みのあるグリーンだと思うのですが…。防水仕様になっているせいか、ボタンも表示もシンプル。無駄がないデザイン。手に取った感じ、ずしっと重みがあるのでそこは見た目とのギャップがありました。Marshallのロゴが光ってます。
【品質】
”頑丈につくられている”というのが正直な感想です。シリコンカバーもですが、よくできているなと思います。こちらの偽物も出回っているようで(いいものは真似されやすい?)、それだけ品質が確かなのでしょう。小さいけど高級感があり、大きさが変わってもMarshallらしさはそのままです。
【音質】
”この迫力ある音はなんだ??”と思いました。それでも、聞きはじめは音が全体的にこもっていました。5時間くらい経過したところで、低・中・高音の質が変わり、いつまでも聴いていられるスピーカーになりました。低音域がやや持ち上げ気味で響き、中音域の伸びが気持ちいいです。弦楽器の響きがいいです。
BOSEの音の硬さからいうと、全体的に柔らかい気がします。個人的にBOSEとSonyの音質が好きですが、Marshallはまた違った音のつくりなので飽きません。ギターが弾きたくなる音。
両面スピーカーになっていて、壁に反射させると音の広がりが変わります。
【通信の安定性】
途切れはありません。SonyのNW-A306やパソコン用スピーカーとして使用、リップシンクのずれもほぼなく快適です。ペアリングも「Emberton」と表示され、困ることもありませんでした。
【操作性】
電源のON/OFFの音はMarshallらしく、気に入っているところです。
ペアリングで押すボタンと電源、送り・戻し、音量を操作するボタンの2つ。シンプルで迷いません。
【サイズ・携帯性】
ポーチにも収まるくらいの大きさ。500mlのペットボトルより小さいってすごい。見た目より重さがあるので(700g)持ち運びにはどうでしょう?
【総評】
BOSEとMarshallと数年迷って、こちらを選びました。結果はよかったです!
開封してから一度もボリュームをいじってないのですが、ちょうどよい音量で流れるためいつまでも聴いてしまいます。
初期充電は7割くらい残量があって、4時間ほどかかりました。途中で我慢しきれずに音楽を流したので満充電に時間がかかりました。LEDが点滅するので充電中もわかりやすいです。もちろん、使っている間も残量が表示されます。Embertonが20時間、EmbertonUが30時間となっていますが、外へ持ち出すわけでもないので気になりません。アプリはEmbertonUからとありますが、アンチスマホなので問題なし。再生時間とアプリが決め手になるのかもしれません。
AUXがないですが、不自由していません。たぶん、BOSEで使っているアンプにAUXがあるからこっちにAUXがなくても気にしなかったんだと思います。Bluetooth接続がほとんどなのであとから気づいた部分です。
このスピーカーですが、両面スピーカーになっているおかげで音の広がりが面白いです。Amazonmusicの360°のサウンドは正直わかりにくかったです(スピーカーの置き方にもよるかも)それでも家の中だけで聴くのがもったいないくらい、よく響きます。大きさと携帯性、お値段で音質に対するマイナスをつけるなら、ほかにいくらでもいいスピーカーはあると思うので別の商品をおすすめします。
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![Nashville av020002-C01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770503.jpg) |
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599位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2024/10/24 |
Bluetooth |
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20W |
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24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系
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599位 |
293位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/7/25 |
2022/3/25 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続使用可能時間:最大20時間 |
IP64 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x40x132mm 重量:354g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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3Web会議の音声再生用。
会議用の音声再生用。
離れた場所とのWeb会議等で相手側の声を再生させるのに最適。
指向性は360°全指向性
出力 5W
充電 2.5時間
再生 20時間程度
会議での音声再生なので音質的には人の声付近にフォーカス
1.5インチフルレンジスピーカー1個と2個のパッシブラジエーター搭載
サイズ 132×132×40o
重量 354g
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![Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663943.jpg) |
- ¥34,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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635位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/9/26 |
Bluetooth |
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140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
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390位 |
293位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
2023/5/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
8W |
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連続再生最大時間:約8時間 連続通話最大時間:約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:126x34x126mm 重量:400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品
【デザイン】
四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。
【品質】
良くでいてます。
【音質】
小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
126mm×126mm 厚み34mm 重量400g
【総評】
とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の
Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。
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![NAVA100-WH [Cream]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722525.jpg) |
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564位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12 |
Bluetooth |
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10W |
モノラル |
バッテリー駆動時間:15時間(25%ボリューム)/6時間(100%ボリューム) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth Version 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:150x128x78mm 重量:1400g カラー:Cream
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![GO + PLAY 3 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584955.jpg) |
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380位 |
293位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!
Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。
とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。
結果・・実に、実に良い!
【音質】
私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、
スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。
Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。
デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。
中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。
低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。
また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。
前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。
書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。
【機能】
Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。
SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。
【デザイン】
メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。
ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。
操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。
全体的に良い質感のデザイン。
但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・
【総評】
買ってよかった!
43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観
【デザイン】【品質】
GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。
ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。
【音質】【マイク】
スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。
出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。
マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。
【通信の安定性】【端子】
端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。
【操作性】【機能】
タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。
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![Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691063.jpg) |
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331位 |
293位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/26 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
200W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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461位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC AAC |
60W |
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Up to 30 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。
【デザイン】
少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。
全体はブラックですが天板部分だけは木目調で
操作ボタンが有ります。
【品質】
作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。
【音質】
サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。
ダイナミックなサウンドです。
【通信の安定性】
近場での使用においては安定していました。
【操作性】
音量調整がメインなので簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅270mm 高さ136mm 奥行123mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の
接続が出来てギター用PAとして使えます。
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![Detroit av020003-C01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770502.jpg) |
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635位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2024/10/24 |
Bluetooth |
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30W |
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最大20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:334x107x119mm 重量:3330g カラー:ブラック系
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461位 |
293位 |
3.97 (3件) |
0件 |
2015/10/ 6 |
2015/10/ 1 |
Bluetooth |
SBC |
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モノラル |
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【スペック】NFC:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 2.1+EDR 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:235x46x226mm 重量:800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、HFP
【特長】- 4〜6名規模の会議室にて遠隔コミュニケーションを行うことを想定した、遠隔会議用スピーカーフォン。
- 「適応型エコーキャンセラー」、「マイク自動追尾」、「ノイズリダクション」、「残響抑圧」といった音声処理技術を採用。
- USB接続、Bluetooth接続、AUDIO接続に対応しており、NFC搭載端末はワンタッチで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使ってみて
いままでスカイプ会議等で\5000ほどのやっすいWEBカメラについてるマイクとPC音源のスピーカーを使ってきましたが、ノイズやハウリングなどいろいろな問題点が出てきて、こちらを購入
とにかく静かです。回りの無駄な音を拾わず声だけを届けるという感じでしょうか、本当に相手に聞こえているか不安になるくらいノイズキャンセラーがすごいです。
他のノイズキャンセラー付の商品も検討しましたが、あまり改善されないと酷評の商品が多いので値段は少し高かったですが、天下のヤマハさんにさせてもらいました
まだ使い始めて数日ですが、手放せません。
ノイズやハウリングに困ってる方はおすすめです
4音質が優れている
会議用のマイク&スピーカージャンルで評価する。
上位モデルのYVC-1000の後に、本機種YVC-300、そしてYVC-200を比較の対象として評価する。
それぞれのモデルに特色はありますが、YVC-1000の拡張が必要がない環境ではオーバースペックだったようなので、小型会議室だったらYVC-300で充分機能していると判断した。
音質はYVC-1000並みで低音も気持ち良く出力され、臨場感がある音質
音質の悪いスピーカーで有りがちな、自然に人間が行ってしまう発言者の肉声声を集中して聞き分けするときの集中して聞き取る心理的なストレスが少ない豊かな表現力を持っている。
・YVC-300弱点
バッテリーが内蔵されていないことによる、スマホをBLUETOOTHで接続してハンズフリーで利用するには、USB電源が必ず必須になる所。
USBケーブルがMINI Bで有るところ。
紛失時はPSPケーブルとかで代用可能だが、一般スマホケーブルでは代用できない所。
YVC-200っていう新しいモデルも出ては来ましたが、音質は断トツYVC-300が勝る
マイクの感度も優れているのでコンパクトじゃなければいけない環境、ちょっとでも安価じゃなければ行けない!っていう条件じゃなければ、音質を優先したYVC-300が良いと思う。
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635位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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40W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
【デザイン】
昔のラジカセ製品の様な風貌です。
【品質】
少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。
【音質】
少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって
PAの雰囲気があるサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。
【サイズ・携帯性】
幅305mm 奥行126mm 高さ227mm
【総評】
イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。
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533位 |
293位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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50W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:381x280x152mm 重量:5200g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大型のユニット×2に加えてツィーターも備えた本格派
【デザイン】
昔の大型ラジカセの様な外観をした製品ですが
アンプとスピーカーのみ搭載です。
【品質】
プラスチッキーな外観ではありますがサイドの面の
仕上げは綺麗で高級感があります。
【音質】
大型のユニット×2に加えてツィーターも備えており
下から上までバランスが良くて元気いっぱいのサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系は判りやすく配置されており直感的に
操作可能で迷う事はないでしょう。
【サイズ・携帯性】
幅382mm 奥行152mm 高さ280mm 重さ5.2kg
少々デカクて重いです。
【総評】
大型ラジカセ風の外観をした製品です。
外部のマイクやギターを繋いでみんなでワイワイと
楽しむに適した製品です。
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371位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/28 |
2023/4/27 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
280W |
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再生可能時間:12時間以上 |
IP65 |
【スペック】電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Deezer 幅x高さx奥行き:285x187x130mm 重量:3743g 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/ALAC/FLAC/WAV/AIFF/OGG/HLS
【特長】- 自社のMozartソフトウェアプラットフォームを採用し、ほかのネットワーク対応スピーカーともシームレスにつながる多機能ポータブルスピーカー。
- IP65の防水機能を搭載し、防じん、防水、耐久性にすぐれる。12時間の再生時間と本体トップ部分で携帯電話などを充電できるQiチャージを装備。
- Apple AirPlay 2、Chromecast built-in、Spotify Connect、Bluetooth 5.2、Tidal Connect、Deezerなどのストリーミングサービスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンド
【デザイン】
手さげ用ハンドル付きのカバンの様なスタイルをしています。
【品質】
作りは素晴らしく丁寧な仕上がりを施されています。
【音質】
5.25インチウーファーと大き目な口径のユニットと
2インチミッドレンジ×2
3/4インチツィーター×1の本格的な3Way仕様で
低音から高音までフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
操作は簡単でやりやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅285mm 高さ187mm 奥行130mm
【総評】
手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンドを奏でる製品です。
見た目からは想像できない様な音質です。
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![Beosound Level [Natural]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CmeTdjm6L._SL160_.jpg) |
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442位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
- |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
105W |
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最大16時間 |
IP54 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:348x230x56mm 重量:3300g カラー:Natural 入力端子:光デジタル入力x1
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![BTS-101-H [グレー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/tuzukiya/cabinet/0/1/2187/i14-22763.jpg?_ex=128x128) |
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682位 |
293位 |
3.76 (3件) |
0件 |
2023/2/28 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
3W |
モノラル |
再生可能時間:約24時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.3/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:65x69x65mm 重量:184g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- モノラル・非防水仕様、円筒型の完全ワイヤレススピーカー。Bluetooth Ver.5.3の安定した接続でしっかり音楽を楽しめる。
- 再生時間約24時間、充電時間約2時間。2台のスピーカーをワイヤレス接続してステレオ再生できる。
- 電源を入れると自動でペアリングモードになり、一度接続すると次回電源を入れたときに自動で再接続する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質にこだわりなければ、使えます
【デザイン】
メタリックな感じで、クレージュっぽい色なので、パソコン作業場所の色味を選ばず、どんなところにも合うと思います。
【品質】
良いと思います。造りに雑なところはありません。
【音質】
あまり良くはないです。
ただ、パソコン作業しながらの、ながら聴きなので、私的には、ギリ許容範囲という感じです。
※音楽聴く用のイヤホンは、Soundpeatsのengine4やAir4 liteを使ってます。
【通信の安定性】
ごく稀に途切れるのですが、スマホが原因の可能性があるので、分からないです。
【操作性】
良いです。
2台で連携させて使ってます。
電源オンは、それぞれに必要ですが、オフはどちらか一方をオフにすると、もう1つもオフになるのが便利です。
【サイズ・携帯性】
在宅ワークのスペースにおくにはちょうど良いと思います。
持ち運びして使うことは無いかと思いますが、持ち運んでアウトドアで使うことができるサイズ感だと思います。
【総評】
音質はイマイチですが、以外は問題ないので、良いと思います。
あと、充電ポートがMicroUSBなので、ここがTypeCだとさらに良いと思います。
4安い割に良音質。だが音の途切れがある
価格表示がバグってますね。アイリスオーヤマ直の通販で2180円のお手軽機種です
https://www.irisplaza.co.jp/index.php?KB=SHOSAI&SID=7250060
良い所は
「似たような他社機種と比べて圧倒的に安い所」。
あとやせても枯れてもBluetoothのバージョン5.3を搭載している所。
それからiPhone対応のAACプロトコルがある事。
案外音質が良く、少なくともiPhone本体より音が良い。6畳間ぐらいなら部屋中に響きます。
また、些末な事ですが、充電中でも普通に音を出して使えます
iPhoneより軽いので、耳のそばにホールドして聞く様な使い方もアリ。電話掛かってきたらビックリするけれど。
試してないけれど、アナログ音声入力端子がある。長いケーブルでテレビのイヤホン端子から手元スピーカーにするとかできるみたい。
試してないけれど、最新BluetoothのTWSという機能を搭載していて、同機種を二台買ってペアリングを上手くやると左右ステレオのスピーカーになるらしい。
悪い所としては
音声がブツブツと途切れがある
充電端子がmicroUSB
付属充電ケーブルのクオリティが低すぎる
公称24時間のバッテリーの持続時間は大げさ
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302位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/17 |
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Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:300x58x46mm 重量:352g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのに、音声良い
これまで、Bluetooth接続スピーカーをいくつも使ってきました。
音声が良くなかったので、何度も手放しました。
音楽向けにチューンナップされていて、人の音声がよく聞こえなかったのです。
本製品は、音楽も人の声も良く聞こえます。
わずか2000円程度で、これだけの製品を購入できて、とても嬉しいです。
大きいので、ポータブルとは言い難いが、横30cmの大きさは、ステレオ音声のためにはむしろ好ましいです。これ以上小さいと、左右音が分離されなくて、ステレオの意味がない。
充電池が入っているので、短時間だと電源気にせずに視聴できます。
ボタンは凹凸の刻印だけで、塗料によるマークがなくて、見にくくて、操作性はすごく良くないのですが、頻繁に操作するものではないと思います。電源は一度投入したら入れっぱなしだし、音量はPCやタブレットやスマホ側で調整するべきでしょう。
充電端子がマイクロUSBだったのは、残念。TypeCで統一したいのですが。
3バータイプのbluetoothスピーカー製品
バータイプのbluetoothスピーカー製品
横幅300mm 奥行46mm 高さ58mm
内蔵スピーカーユニットは45mm口径×2
音質的に言えばさほど良いとは言えないが
何の音出し用として使うのかにもよる。
価格の安いPCモニターやスマホのスピーカー
の代わりに音を出させるのであればかなり
聴きやすくはなる。
音楽鑑賞用として考えるとその用途はには
向かないレベルのサウンド品質となる。
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745位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/26 |
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SBC |
3W |
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連続音楽再生時間:5時間 連続通話時間:5時間 連続待受時間:100時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver 2.1 +EDR/Class 2 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:221x72x40mm 重量:231g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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![トカレ HAC3638A [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617696.jpg) |
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950位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2023/6 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続使用時間:約2.5時間(スピーカー) 約1.5時間(ルームライト弱点灯時+スピーカー) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:95x125x95mm 重量:200g カラー:イエロー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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3メインはタッチライト製品です。
【デザイン】
円筒形のランタンスタイルです。
【品質】
プラスチッキーな外観です。
品質的にはまずまずと言った所です。
【音質】
メインはタッチライトなので小型のポータブルラジオレベルの
音声です。
【通信の安定性】
数メートル離れた場所では安定していました。
【操作性】
簡単と言いますか、操作項目4項目しかありません。
簡単そのものです。
【サイズ・携帯性】
95mmφ×125mmコンパクトです。
【総評】
ちょっとした明かり用のライトで寂しくない様に
小音量で音楽を流すのに適しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
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Bluetooth |
SBC |
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連続使用時間:約2〜5時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:135x70x60mm 重量:205g 対応プロファイル:A2DP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
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