| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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448位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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モノラル |
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IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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283位 |
207位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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178位 |
207位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
- 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W
【デザイン】【品質】
前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。
今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html
【音質】
一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。
総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。
【通信の安定性】【端子】
通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。
外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。
【操作性】【機能】
IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。
PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。
Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。
Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。
再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。
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252位 |
207位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
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音楽再生時間:最大24時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
- 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大型の取っ手がポイントの製品です
【デザイン】
大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。
【品質】
良くでいています。
安っぽさは感じません
大型のJBLマークが良い味を出してます。
【音質】
元気でパワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。
【操作性】
簡単な操作性です。
楽々です。
【サイズ・携帯性】
幅482mm 高さ257mm 奥行200mm
【総評】
大型の取っ手がポイントの製品です。
横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した
プレーヤーから鳴らします。
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258位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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- ¥13,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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178位 |
257位 |
4.04 (11件) |
4件 |
2020/4/ 3 |
2020/2/28 |
Bluetooth |
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3W |
モノラル |
連続通話時間:最大24時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力:○ その他出力:AUX端子
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアに会話ができます
【デザイン】
付属のケースが結構かっこいいです。
スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。
【品質】
プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。
【音質】
クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。
【通信の安定性】
途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。
【操作性】
ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。
【サイズ・携帯性】
大きすぎず、程よいサイズ感です。
【総評】
違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。
5電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。
社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。
【デザイン】
可もなく不可もなし。
【音質】
3-4人の会議だと全く問題なし。
聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。
【操作性】
電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。
【サイズ・携帯性】
モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。
常に鞄に入れておける。
【総評】
部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。
ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。
USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。
社内社外におけるリモート会議には手放せない。
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554位 |
257位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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モノラル |
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IP64 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x286x211mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5AACファイルの再生可能な機種です
MR202はAACファイルの再生が可能なのが購入の決め手でした。大満足です。MACの音楽ファイルをUSBメモリにぱんぱんに入れてランダム再生しています。FAT32フォーマットなので32GBのUSBを使っています。USBの差し口が深いので普通の極薄タイプではなく普通のUSBメモリの方が抜き差しはしやすいですね。USBメモリに不要ファイルがあると連続再生できないので、隠しファイルなんかも入れておくと駄目です。これに気付くまでにいっとき悩みました。ディスプレイは小さくて暗めなので日中の屋外ではほぼ読めないでしょう。気にすることはありません、かっこいいから。
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554位 |
257位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/12/ 4 |
2019/11/28 |
Bluetooth |
SBC |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4頑丈で音もそこそこ良くいいです。
【デザイン】
気に入ってます。
【品質】
マキタらしくしっかりしています。
さすが工事現場使用仕様という感じ。
【音質】
まあ、いい方だと思います。
【通信の安定性】
起動時スマホとの接続がたまに失敗します。
同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。
【操作性】
2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。
音楽の操作はシンプルでわかりやすい。
【サイズ・携帯性】
でかい、重い。
現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。
【総評】
音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。
4とにかくゴツい
Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。
面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。
それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。
実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。
この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。
マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。
ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。
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436位 |
257位 |
4.30 (13件) |
16件 |
2019/9/20 |
2019/9/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
モノラル |
音楽再生時間:20時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:220x95x93mm 重量:965g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大約20時間の連続再生を可能にする、大容量7500mAhのバッテリーを搭載したポータブルBluetoothスピーカー。
- 音楽再生のスピーカーとしてだけではなく、スマートフォンやタブレットを複数回にわたり充電できるモバイルバッテリーとしても利用できる。
- 大口径ドライバーとパッシブラジエーター2基を搭載し、深みのある低音の再生が可能。アウトドアや水回りで安心して使える防水仕様(IPX7)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音
今までSONYを使用してきたがcharge4を聞いたら低音に感動した
SONYよりcharge4の方が低音が好き
5気に入った。
【デザイン】気に入りました。
【品質】なかなか良いと思います。
【音質】さすがです。
【通信の安定性】問題ありません
【操作性】簡単です。
【サイズ・携帯性】少々重量が有りますが 安定するので良いと思います。
【総評】星四つ
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204位 |
257位 |
4.51 (43件) |
172件 |
2016/6/ 2 |
2016/6/18 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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ワイヤレス音楽再生:20時間 |
IPX7 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:213x88.5x87mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。
- 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。
- バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質最高
【デザイン】
ロゴがカッコいいです
【品質】
防水なのが嬉しい
【音質】
超重低音
【通信の安定性】
途切れたことないです
【操作性】
簡単接続でした
【サイズ・携帯性】
ちょっと重め
【総評】
完璧ですね
5野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!
【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。
【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。
【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。
【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。
【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。
【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。
【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。
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693位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2015/4/ 1 |
Bluetooth |
SBC |
3.4W |
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IP64 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.0/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:344x280x239mm 重量:4000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
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554位 |
257位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/11 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
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連続再生時間:約20時間 |
IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品
【デザイン】【品質】
前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。
【音質】
6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。
ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。
イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。
【通信の安定性】【端子】
Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。
端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。
通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。
1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。
【サイズ・携帯性】
Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。
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262位 |
257位 |
4.19 (6件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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直販![PARTYBOX ENCORE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578464.jpg) |
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356位 |
257位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/9/25 |
Bluetooth |
SBC |
100W |
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音楽再生時間:最大約10時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM)
【特長】- ダイナミックで華やかなライティングにくわえ、ワイヤレスマイク付きでカラオケなどのエンタメシーンでもより楽しめるワイヤレスパーティースピーカー。
- パーティースピーカー「PartyBox」シリーズの中でも小型設計でありながら、約100Wの大出力を実現したモデル。
- 充電式バッテリーの内蔵により、最大約10時間の連続ワイヤレス再生が可能。本体にはチャージング機能も搭載しスマホなどほかのデバイスも充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4パワフルなサウンドのポータブルスピーカー製品
【デザイン】
少し縦長のBOXタイプでコーナーは丸みを帯びています。
【品質】
綺麗な仕上がりです。
【音質】
44mmツィーター×1と130mmウーファーとの2Way仕様です。
パワフルなサウンドで繊細さよりも元気良さを優先した音色です。
【通信の安定性】
同じ部屋での使用においては安定しています。
【操作性】
音量調整メインで操作は簡単で判りやすいものです。
【サイズ・携帯性】
幅276mm 高さ327mm 奥行293mm 重量13.9kg
Top部に運搬用ハンドル付き
【総評】
パワフルなサウンドのポータブルスピーカー製品で
カラオケPA用のスピーカーです。
イベント等で活躍します。
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![Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663943.jpg) |
- ¥34,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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465位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/9/26 |
Bluetooth |
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140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
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590位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth v5.1 電源:AC Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 重量:1000g カラー:ホワイト系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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![EGONIA EGO-202 [ブラック×ウッド]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/455023/455023037/4550230372102/IMG_PATH_M/pc/4550230372102_A01.jpg) |
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590位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2024/11 |
Bluetooth |
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26W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 幅x高さx奥行き:510x650x420mm 重量:18100g カラー:ブラック×ウッド
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554位 |
257位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC AAC |
60W |
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Up to 30 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。
【デザイン】
少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。
全体はブラックですが天板部分だけは木目調で
操作ボタンが有ります。
【品質】
作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。
【音質】
サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。
ダイナミックなサウンドです。
【通信の安定性】
近場での使用においては安定していました。
【操作性】
音量調整がメインなので簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅270mm 高さ136mm 奥行123mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の
接続が出来てギター用PAとして使えます。
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743位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/ 7 |
- |
Bluetooth |
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100W |
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50 hours(normal volume) 10 hours(max volume) up to 100 hours(standby or very low volume) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V 4.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:393x504x287mm カラー:Gray 入力端子:ミニプラグ入力x1
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554位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/25 |
2020/2/ 4 |
Bluetooth |
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150W |
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12時間駆動 |
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【スペック】USB給電機能:○ 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:256x399x291mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmヘッドホン端子
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417位 |
257位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2022/6/23 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
AAC aptX Adaptive |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品
bluetoothスピーカー製品に分類されているが
多機能2wayパワードスピーカーと言った方が良い製品で
機能としてネットに接続してインターネットラジオ
ネットワークプレーヤーとしてスポティファイへの接続や
ポッドキャストへの接続も可能
外部からのアナログ入力として3.5mmAUX端子あり。
プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品の認識が正しい。
サイズも大きくて幅が355m 高さ260mm 奥行235mm
重さが8.5kgある。
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872位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 5 |
- |
Bluetooth |
aptX |
200W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ 電源:AC 幅x高さx奥行き:410x237x256mm 重量:12000g カラー:Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:103.2x190.3x95mm 重量:690g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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3キャンプ用明かりとBGM用blutoothスピーカー
ランタン兼blutoothスピーカー
キャンプで明かりを取りながらBGMを流す目的のblutoothスピーカー
音質は小型ラジオ程度
満充電で、ランタン、音楽再生は15時間程度
出力5Wなのでそんなに大きな音はならない。
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![Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001517347.jpg) |
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401位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2022/6/ 6 |
Bluetooth |
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10W |
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連続再生時間:約12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:99.8x42.9x99.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4電池持ちよく、思ったよりコンパクト
【デザイン】
マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます
黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね
【品質】
サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます
毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です
また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済)
USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です
【音質】
音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません
【通信の安定性】
極めて良好です
使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過)
いつも、iPhone2台とPCにつないでます
【操作性】
ボタンが計5個しかないので迷うことはありません
音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません)
【サイズ・携帯性】
手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです
【その他】
充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです
(ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした)
【総評】
電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます
ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/8/31 |
Bluetooth |
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30W |
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最大15時間 |
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【スペック】 USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:241x135x102mm 重量:1800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/2/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:92x85x63mm 重量:220g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4お部屋が広く使える
お部屋の中にあると一瞬どこから音が鳴っているんだろうと思うような、大きさや存在感がない最初感じられないスピーカーです。
「コンスピ」という名前だけあって、その名前の通り、直接コンセントに差し込んでそのまま使用するBluetoothスピーカーとなっており、そこから鳴っていたのか!という驚きもあります。
見た目のデザインもカラフルなものからシックなものまであり、ケーブルやワイヤーなどの邪魔なものがないのでスタイリッシュです。
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743位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2019/1/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC/ボタン型電池(時計用) スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:185x99x82mm 重量:790g カラー:ブラウンウッド 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- デュアルタイマー機能で2件のアラーム設定ができるFMラジオ付きBluetoothスピーカー。木製キャビネットを採用している。
- フルレンジ(4.1cm)スピーカーをダブルで搭載し、10W+10Wの余裕ある出力を実現。Bluetooth Ver4.2対応で気軽に音楽再生ができる。
- USB出力端子を搭載し、モバイル機器の充電も可能。ワイドFMに対応。
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![EarFun UBOOM X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689869.jpg) |
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/16 |
2024/9/20 |
Bluetooth |
|
80W |
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音楽再生時間:最大30時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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376位 |
-位 |
4.51 (15件) |
27件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/15 |
Bluetooth |
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ステレオ |
連続使用:12時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
- ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
- 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が非常に好み
充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。
lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK)
携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。
良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。
5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い
サイズの小さなBluetoothスピーカーは、
低音を強調させるために パシップスピーカーを
使用してる為か低音がこもる傾向がありますが
このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで
低音を鳴らすので バランスがとても良い
BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して
正解でした。
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872位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/15 |
2022/7/21 |
Bluetooth |
SBC |
90W |
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|
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:405x226x162.9mm 重量:5450g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
室内用よ言うよりは野外の少し広い場所で音楽を流すのに適している。
RGBライト付きで小さなホールでダンスとかを楽しむ際の音源に使える。
出力 90W
満充電時の連続動作時間 30時間
充電時間 4.5時間
サイズ 405mm×162.9mm×226mm
重量 5.45kg
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![ED-QD35-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562598.jpg) |
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554位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/ 1 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これ良いです!
【デザイン】
サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高
【品質】
安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。
【音質】
ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと
確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整
すると良いかと
見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル
優秀です。
【通信の安定性】
iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し
【操作性】
右サイドのボタン等で操作できますが
アプリ等での操作もできるので良いかと思います。
【サイズ・携帯性】
携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません
家の中や普通に運ぶには問題無し
【総評】
正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが
QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。
アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。
イコライザーで色々調整できますが
一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ
ここらへんはアップデートに期待
意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート
また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。
普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており
音に関しては比較対象が違いますが
パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー
と言うのが結論となります。
そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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341位 |
-位 |
4.00 (4件) |
20件 |
2017/6/19 |
2017/7/14 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
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【スペック】NFC:○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v2.1+EDR 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:280x100x90mm 重量:1300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
【特長】- 見やすく時刻を表示する大画面ディスプレイ搭載した、スピーカークロック。
- パッシブラジエーターを左右メインスピーカーの真うしろに配置したデュアルパッシブラジエーターにより、低音を効率よく増幅する。
- スマホや携帯音楽プレーヤーとのBluetooth接続のほか、USBメモリーの再生やワイドFMラジオ番組も楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いいですね!
ありきたりの目覚ましに飽き飽きし、何かないかとさがしてました。
同じ部類にJBLのものもありますが、音質がイマイチ。
いいのは無いのかとあきらめていましたが、こちらの製品が発売とのことで待っていました。
あまり期待はしてませんでしたが、聞いてみたら音がいい!
同価格帯ではトップレベルではないでしょうか!
今ではいろんな曲で目覚めてます。
寝るときもヒーリング効果?がある?プリセットの曲で寝ています。
時計の視認性もバッチリです。
ただひとつアプリとの連携がイマイチです。
4ボタンが効かなくなったので対策した。
2年時計として使用して
ここ2か月PC用のブルートゥーススピーカーとして使用しました。
頻繁に右端のボタンを押すようになって
ボタンが一切効かなくなったので分解しました。
基盤のねじの取り付け位置がおかしいので
黒い取り付け指示が出ている場所から
両サイドをしっかり固定するように変えたとこと
なんとかボタンが使える様になりました。
もしボタンが使えなくなって保証期間外だったら
分解してねじをしめなおしたり、
ボタンとカバーの間に何か挟むといいと思います。
同じ症状でお困りの方はお試しください。
気に入っていましたが、高い機種でこれは酷い。
日本の企業も落ちましたね。
耐久性や物作りに対するプライドを持ってほしいです。
たかだネジ2個をけちって
買い替え時期を早めたいのでしょうか
評価を下げます。
一緒に個人的なセイコーのイメージがかなり下がりました。
バブルボケした世代が上に立ってるから
スピーカーの音作りは
ミドル(声)中心で低音が弱く高音もきつくなく
響きを中心にした耳に優しい音作りだと感じましました。
人の声やボーカルか聞きやすく
LOWがきつくないので疲れにくい寝る為 また 優しい目覚めの為の
音作りだと感じました。
もう少しだけ低域があってもよかったかな。
メーイカーさんへ要望
・ステレオミニプラグ入力端子を付けてほしかった。
アイフォンや周辺機器をつなぐ為。
スマホアプリとリンクできるなら、
こう少し金をかけてでも
アラームをアプリで設定したり、
3パターンの中から選んだり、
アラームの設定を出来る様に何故しなかったのかが謎。
値段が高いのに中途半端だと感じた。
高いくせにBluetoothの規格が古い
日本企業はこんなんだからオンキョーみたいに
つぶれる。イメージだけで高けりゃいい時代はもう終わってます。
JBLを見習え
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872位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2022/6/23 |
Bluetooth |
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15W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
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424位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
|
再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
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328位 |
-位 |
4.62 (8件) |
6件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
- 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
- スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
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5小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
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534位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/5 |
Bluetooth |
AAC aptX Adaptive |
15W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1
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4ウッディな外観の横長BOX形状
【デザイン】
ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。
【品質】
木目の美しい仕上がりです。
【音質】
オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。
【通信の安定性】
製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。
【操作性】
簡単な操作で済みます。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行125mm 高さ100mm
【総評】
時計機能が付いています。
スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を
楽しむための製品です。
コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。
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872位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 7 |
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Bluetooth |
SBC |
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連続通話時間:最大 30 時間 |
IP64 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth v5.1 電源:USB/リチウムイオン Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x38x102mm 重量:610g カラー:ホワイト系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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298位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
60W |
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Up to 25 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1
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5スピーカーユニット4基搭載しています。
【デザイン】
持ち運び用のハンドル付きギターアンプの様な外観をしています。
【品質】
良く出来てます。
【音質】
スピーカーユニット4基搭載しています。
低音は控え目ですが、そこを除けば全域にわたってフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
ボリューム、バス、トレブルコントロール
モード操作、音楽の早送り等判りやすい操作です。
【サイズ・携帯性】
幅278mm 高さ208mm 奥行121mm 重さ4kg
【総評】
ギターアンプ風の外観していますが、コンパクトなサイズです。
ギターは繋げません。
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511位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 6 |
2021/4/ 9 |
Bluetooth |
SBC AAC |
9W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC
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4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう
【デザイン】【品質】
R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。
【音質】【マイク】
モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。
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