USB給電機能のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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USB給電機能
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録2EarFun UBOOM X [ブラック]のスペックをもっと見る
EarFun UBOOM X [ブラック] 225位 -
(0件)
0件 2025/5/16  Bluetooth   80W   音楽再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録10ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック] 225位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

お気に入り登録1Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック] 225位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

お気に入り登録5GO + PLAY 3 [グレー]のスペックをもっと見る
GO + PLAY 3 [グレー] 225位 4.50
(2件)
0件 2023/11/15  Bluetooth SBC 160W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!

Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。 とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。 結果・・実に、実に良い! 【音質】 私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、 スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。 Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。 デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。 中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。 低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。 また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。 前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。 書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。 【機能】 Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。 SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。 【デザイン】 メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。 ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。 操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。 全体的に良い質感のデザイン。 但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・ 【総評】 買ってよかった!

43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観

【デザイン】【品質】 GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。 ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。 【音質】【マイク】 スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。 出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。 マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。 【通信の安定性】【端子】 端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。 【操作性】【機能】 タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。

お気に入り登録6Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play 225位 -
(0件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
お気に入り登録5Cactus SRCAのスペックをもっと見る
Cactus SRCA
  • ¥88,000
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
225位 5.00
(3件)
0件 2025/10/17  Bluetooth SBC 60W      
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 重量:9200g 入力端子:RCA入力 USB音声入力: 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
5多機能なのに使いやすい一台

CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。 うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。 これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。 スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。 ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。 デザインもインテリアに馴染む上質さ。 買って良かったです。  

5見た目も音も満足のタワースピーカー!!

しばらく使用してみての感想です。 自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました! Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。 自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。 オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。 前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。 音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。 ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。 多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!

お気に入り登録9Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
296位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:193x65x62mm 重量:585g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4USB-Aポートからの外部充電、IPX7の防水、ステレオペアリング

【デザイン】【品質】 ベーシックなSoundCoreと比べて出力が大きそうなガッチリ感がある。2020年発売の機種のようだが左右の面取りは最近のSoundcore Motion 100にも通じるものがあり、デザイン的な優しさを感じる。 【音質】【マイク】 ノーマルな設定状態なら今時のBluetoothスピーカーとしてそんなに低音盛り付けではないが、BassUpするとズンズン来る。アプリから選択可能なイコライザーとしてデフォルト、ボイス、リラックス、フラットがあり、カスタムも可能。 ボリュームは本体操作やアプリからだと32ステップあって一般的な16ステップよりも細かく設定出来る。出力は公式ページで20Wだが僕が見た展示セットでは15Wと表示。マイクは内蔵されていてハンズフリー通話に対応。 アプリ無しでステレオペアリングは可能だが、単体でも直近で聞けばステレオ再生になっている。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-C、外部充電用のUSB-A、後、ステレオペアリング用のプッシュボタンが仕込まれている。AUX INは備えていない。 【操作性】【機能】 ベーシックなSoundcoreのようなゴムっぽい突起ではなく丸く縁取られた埋め込みのプッシュボタンで感触は普通。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、BassUpと言った操作は本体から行える。 アプリに対応していてイコライザーやオートパワーオフの時間が選べる。最近は省略されているケースも多いNFCの装備も嬉しい所。オートパワーオフはバッテリー駆動時のみ可能なようである。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 193 x 62 x 65mmの大きさはベーシックなSoundcoreの165 x 45 x 54mmより見た目にも一回り大きく安定感がある。防水性能はIPX7なので水回りでも安心感が高い。 バッテリー持ちは公式ページで12時間だが僕が見た展示セットでは24時間を謳っていて出力も含めてどちらが本当かは謎。

お気に入り登録42SoundCore Boost A3145011のスペックをもっと見る
SoundCore Boost A3145011
  • ¥8,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
296位 3.71
(7件)
15件 2017/6/15  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX5
【スペック】
NFC: USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:204x72x69mm 重量:585g カラー:ブラック 
【特長】
  • デュアルドライバーと2つのパッシブサブウーハーを搭載し、20Wのサウンドが楽しめるポータブルBluetoothスピーカー。
  • 内蔵マイクを備え、ハンズフリー通話に対応。5200mAhのリチウムイオンバッテリーとUSBポートを搭載し、音楽を再生しながら、USB機器を充電できる。
  • 最大12時間の連続再生が可能で、バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(※iOS6以上の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5Bose SoundLink MiniUより低音が出るのでは?

【デザイン】 ファブリック製のため、高級感がある。 【品質】 安っぽく感じる所はなく、高品質。 【音質】 あの低音ズンドコのBose SoundLink Miniより低音が出る。 iPhoneの音量2目盛り目でちょうど良い。 【通信の安定性】 途切れたりしなくて良い。 【操作性】 電源ボタンとBassUPのボタン操作が少し硬い。 少し押し込まないと反応しない。 ANKERに問い合わせたら、「サンプルでも押し心地が硬いのは確認できた。交換品を送るが、もし同じことが起きたら仕様だと思って欲しい」とのこと。 【サイズ・携帯性】 持ち運ぶには少し大きい。 そんなに重い訳では無いので下手なスピーカーよりは持ち運びやすい。 【総評】 前持っていた時があったが、また欲しくなったのでメルカリで購入。 新品で4500円で購入できた。 ANKERはサポート体制が良く、下手な企業でよくある定型文返信では無いので信頼が置ける。

4★豊かな低音とクリアーな高音のコラボが最高♪★

Anker Soundcore2を使っていたのですが、Bluetoothの通信の不具合で音が途切れる事が多くなりこちらのSoundCore Boostに買い替えをしました。 買い替え直後に¥8990円に値上げをしていたのでラッキーでした。 主にはお風呂と洗濯の時に使用しておりますが、Soundcore2の時は低音はスカスカだったので音量は控えめで聴いてましたが、SoundCore Boostはとにかく低音が豊かに聴こえる様になりついつい音量も上げて聴いてしまう程良くなりました。 ミュージックビデオなど音楽系も得意なジャンルになり音楽を良く聴く様になりました。 アプリでイコライザー調整も出来るのですが、私的に特に調整せずとも良い音質でしたのでそのまま使用しております。 大きさはSoundcore2より少し大きいのですが 特に気にならない大きさだと思います。 Soundcore2・¥5990円 SoundCore Boost・¥8990円 ちょっと高いですが、ノリノリで音楽を聴きたい方は、SoundCore Boost 音量が上げれない環境や音量を上げない方は、Soundcore2が良いと思いました。 私は買い替えて正解だったと感じてます。 最後まで読んで頂きありがとうございました。 【参考になったボタン】を多くの方に押して頂けると嬉しく思います。 .

お気に入り登録14FR-BD20のスペックをもっと見る
FR-BD20 296位 -
(0件)
0件 2019/2/ 8  Bluetooth SBC 20W      
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC/ボタン型電池(時計用) スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:185x99x82mm 重量:790g カラー:ブラウンウッド 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • デュアルタイマー機能で2件のアラーム設定ができるFMラジオ付きBluetoothスピーカー。木製キャビネットを採用している。
  • フルレンジ(4.1cm)スピーカーをダブルで搭載し、10W+10Wの余裕ある出力を実現。Bluetooth Ver4.2対応で気軽に音楽再生ができる。
  • USB出力端子を搭載し、モバイル機器の充電も可能。ワイドFMに対応。
お気に入り登録2MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ 296位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録40STOCKWELL IIのスペックをもっと見る
STOCKWELL II
  • ¥29,800
  • ディーライズ
    (全20店舗)
296位 4.62
(8件)
6件 2020/2/ 4  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX4
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
  • 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
  • スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5小音量でも艶やかです。

KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。

5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品

BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。 ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。 外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。

お気に入り登録1Nashville av020002-C01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nashville av020002-C01 [ブラック]
  • ¥30,800
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
296位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   20W   24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系 
お気に入り登録Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック] 296位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
お気に入り登録2GENEVA TIMEのスペックをもっと見る
GENEVA TIME
  • ¥36,300
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
296位 -
(0件)
0件 2023/2/ 9  Bluetooth   15W      
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録1GENEVA TIME DIGITALのスペックをもっと見る
GENEVA TIME DIGITAL
  • ¥39,600
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
296位 4.00
(1件)
0件 2024/7/10  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
15W モノラル    
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4ウッディな外観の横長BOX形状

【デザイン】 ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。 【品質】 木目の美しい仕上がりです。 【音質】 オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。 【通信の安定性】 製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。 【操作性】 簡単な操作で済みます。 【サイズ・携帯性】 幅200mm 奥行125mm 高さ100mm 【総評】 時計機能が付いています。 スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を 楽しむための製品です。 コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。

お気に入り登録4Fender Audio RIFFのスペックをもっと見る
Fender Audio RIFF 296位 4.00
(1件)
0件 2023/6/23  Bluetooth SBC
AAC
60W   Up to 30 Hours  
【スペック】
USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。

【デザイン】 少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。 全体はブラックですが天板部分だけは木目調で 操作ボタンが有ります。 【品質】 作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。 【音質】 サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。 ダイナミックなサウンドです。 【通信の安定性】 近場での使用においては安定していました。 【操作性】 音量調整がメインなので簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅270mm 高さ136mm 奥行123mm 【総評】 Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の 接続が出来てギター用PAとして使えます。

お気に入り登録1Detroit av020003-C01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Detroit av020003-C01 [ブラック]
  • ¥52,800
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
296位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   30W   最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:334x107x119mm 重量:3330g カラー:ブラック系 
お気に入り登録22BOOMBOX3のスペックをもっと見る
BOOMBOX3
  • ¥55,080
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
296位 4.00
(2件)
3件 2022/8/30  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
  • 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W

【デザイン】【品質】 前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。 今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。 https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html 【音質】 一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。 総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。 外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。 【操作性】【機能】 IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。 PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。 Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。 Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。 再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。

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キュリオム QLS-8023
  • ¥3,300
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/6/28  Bluetooth SBC
AAC
5W     IPX4
【スペック】
USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:103.2x190.3x95mm 重量:690g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
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3キャンプ用明かりとBGM用blutoothスピーカー

ランタン兼blutoothスピーカー キャンプで明かりを取りながらBGMを流す目的のblutoothスピーカー 音質は小型ラジオ程度 満充電で、ランタン、音楽再生は15時間程度 出力5Wなのでそんなに大きな音はならない。

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BTS-224-H [グレー]
  • ¥5,300
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/3/27  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 再生可能時間:約22時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
  • IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
  • ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
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4音質にこだわらなければアリ

【デザイン】 デザインはシンプルなので評価することすら難しい。 【音質】 低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。 重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。 【通信の安定性】 blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。 【操作性】 操作することがないので評価しようがない。 【サイズ・携帯性】 自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。 持ち出すにしても重さは感じない。 【総評】 5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。

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コンスピ -位 4.00
(1件)
0件 2021/5/17  Bluetooth SBC 5W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:92x85x63mm 重量:220g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4お部屋が広く使える

お部屋の中にあると一瞬どこから音が鳴っているんだろうと思うような、大きさや存在感がない最初感じられないスピーカーです。 「コンスピ」という名前だけあって、その名前の通り、直接コンセントに差し込んでそのまま使用するBluetoothスピーカーとなっており、そこから鳴っていたのか!という驚きもあります。 見た目のデザインもカラフルなものからシックなものまであり、ケーブルやワイヤーなどの邪魔なものがないのでスタイリッシュです。

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MR202 -位 5.00
(1件)
0件 2018/4/11  Bluetooth SBC   モノラル   IP64
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x286x211mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC 
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5AACファイルの再生可能な機種です

MR202はAACファイルの再生が可能なのが購入の決め手でした。大満足です。MACの音楽ファイルをUSBメモリにぱんぱんに入れてランダム再生しています。FAT32フォーマットなので32GBのUSBを使っています。USBの差し口が深いので普通の極薄タイプではなく普通のUSBメモリの方が抜き差しはしやすいですね。USBメモリに不要ファイルがあると連続再生できないので、隠しファイルなんかも入れておくと駄目です。これに気付くまでにいっとき悩みました。ディスプレイは小さくて暗めなので日中の屋外ではほぼ読めないでしょう。気にすることはありません、かっこいいから。

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US18DA(NN)
  • ¥18,590
  • タツマックスメガ
    (全9店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/6/22  Bluetooth SBC 20W ステレオ   IP54
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ 幅x高さx奥行き:255x222x234mm 重量:2800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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CHARGE3 -位 4.51
(43件)
172件 2016/6/ 2  Bluetooth SBC 20W   ワイヤレス音楽再生:20時間 IPX7
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:213x88.5x87mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。
  • 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。
  • バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
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5音質最高

【デザイン】 ロゴがカッコいいです 【品質】 防水なのが嬉しい 【音質】 超重低音 【通信の安定性】 途切れたことないです 【操作性】 簡単接続でした 【サイズ・携帯性】 ちょっと重め 【総評】 完璧ですね

5野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!

【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。 【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。 【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。 【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。 【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。 【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。 【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。

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Beats Pill+ -位 4.51
(15件)
27件 2016/1/ 7  Bluetooth     ステレオ 連続使用:12時間  
【スペック】
USB給電機能:○ マイク: 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
  • ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
  • 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
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5音が非常に好み

充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。 lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK) 携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。 良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。

5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い

サイズの小さなBluetoothスピーカーは、 低音を強調させるために パシップスピーカーを 使用してる為か低音がこもる傾向がありますが このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで 低音を鳴らすので バランスがとても良い BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して 正解でした。

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Tribit StormBox Blast
  • ¥21,535
  • アウトレットプラザ
    (全6店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/8/15  Bluetooth SBC 90W     IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:405x226x162.9mm 重量:5450g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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3ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー

ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー 室内用よ言うよりは野外の少し広い場所で音楽を流すのに適している。 RGBライト付きで小さなホールでダンスとかを楽しむ際の音源に使える。 出力 90W 満充電時の連続動作時間 30時間 充電時間 4.5時間 サイズ 405mm×162.9mm×226mm 重量 5.45kg

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EM GET TOGETHER 2 SB -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/ 7  Bluetooth SBC 40W   連続再生時間:約20時間 IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品

【デザイン】【品質】 前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。 【音質】 6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。 ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。 イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。 【通信の安定性】【端子】 Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。 端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。 通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。 1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。 【サイズ・携帯性】 Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。

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EZ37A2 -位 -
(0件)
0件 2025/4/ 9  Bluetooth SBC 3.4W     IP64
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.0/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:344x280x239mm 重量:4000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP 
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partySPKR SPKR-PARTY
  • ¥24,750
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
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5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

お気に入り登録2WR-101のスペックをもっと見る
WR-101 -位 -
(0件)
0件 2024/11/15  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
15W      
【スペック】
NFC: USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 重量:2047g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録344SRS-XB33のスペックをもっと見る
SRS-XB33 -位 4.31
(30件)
95件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりSONY

パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。 隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。 Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、 やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。 【デザイン】 ・安っぽさはないかと思います。 【品質】 ・SONYらしく作りはいいです。 【音質】 ・Bluetoothとしては非常に良いです。 【通信の安定性】 ・途切れることはなかったです。 【操作性】 ・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。 【サイズ携帯性】 ・基本、部屋使いなので不満ありません。 【総合評価】 ・以上から満点評価とさせて頂きます。 ・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。

5いい音過ぎてニンマリですw

【デザイン】 悪くないので満点。 【品質】 いつものSONYクオリティで満点。 【音質】 LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。 アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。 【通信の安定性】 問題なしです。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。 それぐらいの質量があります。 【総評】 やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。 Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。 同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。

お気に入り登録Sync 40+ (BT600付属モデル) PPSYNC-SY40BTのスペックをもっと見る
Sync 40+ (BT600付属モデル) PPSYNC-SY40BT
  • ¥47,179
  • アウトレットプラザ
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/7/ 7  Bluetooth SBC     連続通話時間:最大 30 時間 IP64
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth v5.1 電源:USB/リチウムイオン Web会議向け: スピーカーフォン: スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x38x102mm 重量:610g カラー:ホワイト系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録2R1 Mk4のスペックをもっと見る
R1 Mk4 -位 4.00
(1件)
0件 2021/4/ 6  Bluetooth SBC
AAC
9W      
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC 
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4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう

【デザイン】【品質】 R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。 【音質】【マイク】 モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。 【操作性】【機能】 展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。 USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。

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YU4 Powered Speakers
  • ¥59,202
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/12/26  Bluetooth aptX 70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力 
お気に入り登録1EGONIA EGO-202 [ブラック×ウッド]のスペックをもっと見る
EGONIA EGO-202 [ブラック×ウッド]
  • ¥63,800
  • コジマネット
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/2/18  Bluetooth   26W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 幅x高さx奥行き:510x650x420mm 重量:18100g カラー:ブラック×ウッド 
お気に入り登録1ECOXGEAR EcoBoulder+ GDI-EXBLD810のスペックをもっと見る
ECOXGEAR EcoBoulder+ GDI-EXBLD810 -位 -
(0件)
0件 2019/5/ 7  Bluetooth   100W   50 hours(normal volume)
10 hours(max volume)
up to 100 hours(standby or very low volume)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth V 4.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:393x504x287mm カラー:Gray 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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EON ONE Compact-Y3 -位 -
(0件)
0件 2020/2/25  Bluetooth   150W   12時間駆動  
【スペック】
USB給電機能:○ 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:256x399x291mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmヘッドホン端子 
お気に入り登録1DeCon/Mのスペックをもっと見る
DeCon/M -位 3.00
(1件)
0件 2023/2/ 9  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
AAC
aptX Adaptive
       
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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3プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品

bluetoothスピーカー製品に分類されているが 多機能2wayパワードスピーカーと言った方が良い製品で 機能としてネットに接続してインターネットラジオ ネットワークプレーヤーとしてスポティファイへの接続や ポッドキャストへの接続も可能 外部からのアナログ入力として3.5mmAUX端子あり。 プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品の認識が正しい。 サイズも大きくて幅が355m 高さ260mm 奥行235mm 重さが8.5kgある。

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PR/01 Walnut -位 -
(0件)
0件 2021/3/ 5  Bluetooth aptX 200W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: 電源:AC 幅x高さx奥行き:410x237x256mm 重量:12000g カラー:Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM 
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LX TURNTABLE -位 -
(0件)
0件 2021/9/ 1  Bluetooth aptX 315W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:690x790x480mm 重量:30000g カラー:Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドホン出力 

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