TDP・PBP:〜70W未満のCPU 人気売れ筋ランキング

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54 製品

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コア数:4コア TDP・PBP:〜70W
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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お気に入り登録91Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Cooler 13位 4.00
(2件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
  • トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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4Windows11のハードウエア要件対応に

 所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。  付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。  換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。  対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。  最後に自分の利用環境を書いておきます。  CPU: Ryzen 5 3400G(本品)  M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)  主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴  今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。  「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。  「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。

4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)

先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。 マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。 グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。 ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。 所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。 ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。 特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。 WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。 以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの? 総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。 INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。 前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。 型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。 逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。 中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。 パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。

お気に入り登録129Core i3 14100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 14100 BOX
  • ¥22,480
  • PCワンズ
    (全11店舗)
40位 4.29
(6件)
23件 2024/1/ 9  Core i3 14100
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 4コア 8 Intel UHD Graphics 730 60W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは60W、MTPは110W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5最後のCore i3を使いたおす

ASRock Deskmini B760と組み合わせて5万以下。コスパ最強。 https://kakaku.com/item/K0001626067/ 【処理速度】 デスクトップ用CPUなので、古めの6コア12スレッドノートPCよりワンテンポ早い。 4コアとは思えない。速度にまったく不満はない。 【安定性】 いまから評価だがデスクトップということもありノートより電源まわりが安定しスリープ復帰も早い。 【省電力性】 あまり気にしていないが静音低発熱。 CPUはサイレント設定にしている。 【互換性】 あえて旧世代なので情報も多くこなれている。 【総評】 次世代のCore Ultra以降は、ローエンドでも6Pコア以上になり必ずEコアが付随する模様。 4Pコアのみでは最終ロットのようだ。Core i3という名称も最後なのか。なんか感慨深い。 「さすがインテル!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ  そこにシビれる!あこがれるゥ!」

5安定動作できるintelはここまで!!

Intel問題。故障はともかくIntelラグも。 こいつは大丈夫。 あまり話題になってないし、気づく人も少ないのかもだが11世代のi5以上のは!! ほぼ全部!! アウト。 実はノートも!!(気づいてる人が少なすぎるだけだが…) i5以上のはほぼ全部のCPUで安定動作なんてできてないんだよな… 実は11世代からは確実に安定してないんよなi5以上のIntelは。(10世代からの可能性もあるんだが10世はテストした事がないのでわからないです。) 気づかない人が多すぎるだけで… まぁbiosの問題(マイクロコードの事)がどうかなんて言われてるかもだがともかく。(そんなんで治るわけないだろって私見。) 俺的にはまともなCPUで言うならi3以下だねIntelは。 なのでi3ならアリですね!! 普通に使えるし、コスパは悪くないです!! 切実なお願いです。 Intel買うならここまでで。 i5以上の買うならAMDいきましょう!!

お気に入り登録49Ryzen 3 5300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 5300G BOX 44位 4.00
(1件)
1件 2024/11/ 5  Ryzen 3 5300G 4GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適

【処理速度】 CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格 GPU性能:爺力GT1030と同格 【安定性】 定格で使う限り、何ら問題なし 【省電力性】 TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可 【互換性】 Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可 2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの 対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第) PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link) 【総評】 CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、 自作市場向けにも販売開始されたものとなります。 PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要 イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので 本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、 本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません 2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが 一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が 登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン (Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配? 今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが 本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる 「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし 【参考】当方での導入例 親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入 CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上) RAM:8GB SSD:240GB M.2 SATA SSD OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)

お気に入り登録821Core i3 12100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 12100F BOX 45位 4.72
(30件)
153件 2022/1/ 5  Core i3 12100F
(Alder Lake)
3.3GHz LGA1700 4コア 8   58W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは58W、MTPは89W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5安価/安定/省電力 2025年現在未だ選ぶ理由のある旧世代CPU

【安定性】 12100Fで組んだPCを3年近く使ってきましたが、CPUを原因としたトラブルは一度も確認していません。 【処理速度】 購入当時はコスパで選び、2025年4月現在、2世代前のCore-i3モデルとなりましたが、未だスペック不足には悩まされていません。 意外と言っては失礼かもしれませんが、最新ゲームも遊べます。 グラボはRadeon 6600XTを使用していますが、CPU側をボトルネックに感じたことはありません。 「PCゲーマーなら最低でもCore-i5」という認識がありましたが、それは2010年代までのことだったのかもしれません。昨今の高負荷と思われるゲームを幾つか(Sillent Hill2・Cyberpunk 等)試しましたが、GPUがフル稼働中でもCPU使用率は50%程度に留まりました。 一昔前(MMORPG全盛期)はCPU性能が重視されていたと記憶していますが、昨今主流の小規模マルチゲーやソロゲーはGPUへの負荷が高い反面CPUは持て余す傾向にあるように思います。 【省電力性】 低負荷時の省電力性には目を見張るものがあります。 ・アイドル時 3w以下 ・ネット閲覧/Youtube視聴 5w前後 ・Cinebench 72wを確認 (HWMonitorにて ※画像参照) 【互換性】 Intel CPUのソケット形状は12/13/14世代がLGA1700、15世代からLGA1851に変更されました。 従って12100から13400や14700等に換える事は可能ですが、それより次世代 or 旧世代に換える場合マザーボードを換える必要があります。 AMDがソケット形状を5,6年保持してきた経緯に比べ、Intelが2,3世代(年)で変更する点はIntel CPUの互換性の低さを表す明確な欠点と言えます。 とはいえ、一度組んだPCは壊れるまで使う自分のようなタイプのユーザーには、ソケット形状の互換性を考慮に入れる必要性はあまり感じないことも事実。 昔は「PCは3年で買い換えろ」と言われましたが、快適なネット生活を送る程度なら5年使い続けても時代遅れを感じさせないぐらいに昨今のCPUは性能に余裕があります。 思うにCore-i3を購入候補に挙げるユーザーのほとんどは、頻繁にパーツを刷新する必要のあるシビアなPCゲーマーやそれ自体を趣味とする自作PCユーザーとは用途が異なるでしょうから、互換性を考慮するよりローコストで長く使えるものを選んだ方が良いと思います。 【総評】 Core-i5との値段の開きが1万円近くあったため購入当時は妥協する形でCore-i3を選びましたが、実際使ってみると必要充分どころか嬉しい誤算が幾つかありました。 一昔前のCore-i3のイメージと言えば「中途半端」の一言でしたが、いつの間にか「安価で安定した低電力/低発熱なCPU」になっていました。 特に省電力性には目を見張るものがあり、単純な下位モデルとは言えない強みがあります。 例えばローコストで快適なネット生活を送るための「静音PC」を求めているのであればCore-i3は良い選択肢です。 後続の13100や14100がマイナーチェンジの域を出ず、わずかなクロックアップの代償に省電力性を犠牲にしたことを考慮すると、今尚12100を選ぶ意味はあると思います。 【補足:リテールクーラーについて】 多くのレビューやベンチマークを読むとCore-i3及び12100fのCPUクーラーはリテール(付属)品で充分と結論付けられていますが、私はそうは思いません。 低発熱なCPUなのでリテールクーラーでも充分に機能し、真夏にベンチマークにかけても上限75℃程でサーマルスロットリングが発生することはありませんでした。 しかしリテールクーラーは小型なため、足りない冷却能性能を小径ファンの回転数でカバーする必要があります。結果爆音となります。 また、Core-i3にCPUクーラーの追加投資をするくらいならCore-i5を買ったほうが良いとの意見も見ましたが、私はそうは思いません。 特にCore-i3に低発熱ゆえの恩恵である静音性を期待する方は、安物で良いので12mmファンの付く通常サイズのCPUクーラーに換装した方が幸せになれます。温度上限も20℃程下がります。

5コスパ最高

【処理速度】 全く問題ない。 PCではフルHDでゲームを主にプレイしていますが、これとRTX3050でも全然戦えます。 原神などホヨバのゲームは全部余裕。 FF7リバース・スパイダーマン2・GOWラグナロク・TSUSHIMAなども余裕でプレイできました。(基本はDLSSを使用) ゲーム以外の普段使いでも処理速度の遅さなどは感じたことはありません。 【安定性】 特に処理落ちとかもなく普通に使えている。 【省電力性】 もちろん非常に省電力。 【互換性】 Win11対応。 【総評】 安く上げたいなら非常におすすめ。 ただしこの商品のように型番にFがついたものはグラボが無いと画面が映らないので注意。 私の使い方では十分満足していますが、今時にしてはコア数が少なすぎるので、お金に余裕があるならi5以上を購入したほうがいいように思います。

お気に入り登録112Core i3 14100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 14100F BOX 51位 3.94
(3件)
0件 2024/1/ 9  Core i3 14100F
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 4コア 8   58W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは58W、MTPは110W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Fモデルの意味を知らず。自宅使用では全く問題なし。

自宅ファイルサーバ故障にて、価格だけで購入。 Fモデルの意味をよく確認せず、結局玄人志向のグラフィックカード(GF-GT710-E1GB/HS)を追加購入するハメに。(自分が悪いのですが・・・) 速度・安定性は問題ないです。 ファイルサーバ用途では過剰スペックですが、時間もなかったので満足しております。

414世代ハイエンドCPUの不具合発生時〜検証時の換装用CPUとして

メインCPUがいわくつきのi7 14700KFのため、緊急時&比較用に購入しました。 この1年で2度ほど換装の機会がありましたが、換装中でも通常の作業は充分こなせるので助かっています。 このCPUに全く罪はありませんが、例の件でこういう余分な出費を強いたまま、完全な解決法をいまだ提示できないintelにはつくづく愛想が尽きました。 次は絶対にRyzenで組みます。

お気に入り登録418Ryzen 5 3400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX 80位 4.58
(21件)
242件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード

Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。 【処理速度】 Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。 【安定性】 交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。 【総評】 1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。 4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。 【PC構成】 OS:Windows10 Home 64bit CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300 メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2 GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)

5相性報告のみ

下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。 [CPU] 本製品 [Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10 [M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX [OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S [OS] Windows 10 x64 Professional データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B [SSD] SanDisk SDSSDHII960G SanDisk SDSSDA-120G-J25 データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK [HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0 [光学ドライブ] LITEON DH20A3S [カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR [電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G

お気に入り登録380Ryzen 3 3200G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 3200G BOX 81位 4.45
(30件)
252件 2019/7/ 5  Ryzen 3 3200G 3.6GHz Socket AM4 4コア 4 Radeon Vega 8 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5贅沢だけどコスパ最高

DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。 3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。 ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。 休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。 発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。 とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。

5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU

自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。 APU以外は マザーボード:アスロック A320M-HDV メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2 を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。 【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。 【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。 【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。 【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。 【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。

お気に入り登録129Ryzen 3 4100 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4100 BOX 85位 4.36
(16件)
6件 2022/6/ 3  Ryzen 3 4100 3.8GHz Socket AM4 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格次第

【処理速度】 一般的な用途の使用ではサクサクです。 本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。 内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 4コアなので省電力です。 【互換性】 幅広いマザーボードに対応しています。 ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。 【総評】 6千円台の時に買った時の評価になります。 今の高騰した価格の評価ではありません。 CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。

5とにかく安くてWin11対応

安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています. 【処理速度】 Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません. APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です. 【安定性】 古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています. 【省電力性】 最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう. 【互換性】 BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです. 最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません. 【総評】 新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです. 今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.

お気に入り登録168Ryzen 3 4300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4300G BOX 96位 5.00
(4件)
37件 2023/3/ 8  Ryzen 3 4300G 3.8GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5将来拡張しないならおすすめ

対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。 ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。 10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。 少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。 いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。

5古いCPUですが満足しています。

DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。 2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。 さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。

お気に入り登録598Core i3 12100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 12100 BOX
  • ¥24,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全3店舗)
98位 4.70
(32件)
64件 2022/1/ 5  Core i3 12100
(Alder Lake)
3.3GHz LGA1700 4コア 8 Intel UHD Graphics 730 60W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは60W、MTPは89W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5CORE i3とはいえ、侮るなかれ

【処理速度】問題なし。サクサクです。 【安定性】問題なし。安定しています。 【省電力性】仕様上では良い(はず) 【互換性】ずっとIntelのCPUなので、問題なし。 【総評】総合的にも最高です。

5最低限必要な処理能力を有する。

【処理速度】最低限です。 【安定性】抜群です 【省電力性】抜群です 【互換性】DDR4 DDR5 と両メモリー規格が使えていい。 【総評】エンコードをグラボに振れば、日常生活で支障のない処理能力が有ります。

お気に入り登録531Ryzen 3 3300X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 3300X BOX 103位 4.71
(33件)
202件 2020/5/ 8  Ryzen 3 3300X 3.8GHz Socket AM4 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • PCIe 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5めちゃ早いです

【処理速度】めちゃ早いです 【安定性】安定しています 【省電力性】わかりません 【互換性】良いと思います 【総評】買って良かったです

5コスパは素晴らしいの一言。ただ、リテールクーラーだと不安。

【処理速度】 速いです。 【安定性】 問題無いです。 【省電力性】 覚悟はしていましたが、かなりの発熱です。 Core i7-3770Kからの変更で、ケースとかグラボは同じ。クーラーは虎徹MarkIIを使用。3770Kの時は、確かMAX60度くらいでしたが、MAX75度くらいまでいきます。これ、リテールクーラーだと夏場とか大丈夫なのでしょうか・・・。 【互換性】 AM4なので問題無いかと 【総評】 サブPCで重い作業もしないので、体感的には3770Kと大差ないです。 というか、このお値段でこれだけのスペック。コスパ考えたら素晴らしいの一言です。 とはいえ、温度が課題かと(性能良いので仕方ないですが)。温度の課題から、あと1台組み直すつもりのサブPCを3300Xにするか3100にするか悩み中です。

お気に入り登録71Core 2 Quad Q9550s BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q9550s BOX 119位 4.95
(22件)
312件 2009/1/19  Core 2 Quad Q9550s 2.83GHz LGA775 4コア     65W
【スペック】
二次キャッシュ:12MB 
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510年使えたCPU(現役中)

細かい時系列は忘れてしまったが、Pentium D 960と955Xマザーボード、そこから換装したPentium Extreme Edition 965と975Xマザーボードが立て続けに不具合を起こし、残されたパーツを維持しつつたどり着いた先が、このCore 2 Quad Q9550sとP45マザーボードである。 【処理速度】 私はOCには殆ど興味がありません。 ですが、このCPUに関してはバスクロックも低く省電力仕様であった為に、当時のセカンドマシンであったPentium 4 3.40EGとクロック数を合わせ、どの程度の性能さがあるかを知りたくなり、組んだ時からバスクロックを333→400MHzとし、3.4GHzで運用している。 コア数も違うし、当然と言えば当然だが、比較するのが馬鹿らしく成る程性能さがあった。それは換装前のPentium Extreme Edition 965と比べても圧倒的であった。 【安定性】 前述の通り立て続けて壊れたPCだが、本構成に換装した2013年より9年ほど経つ現在、現役である。 OC状態でこれなのだから、高耐久力を持っていると言えるでしょう。 【省電力性】 当時のメインストリームCPUの中では群を抜いて省電力性の機能があり、今でこそ当たり前のクロック制御と併せてTDP65Wは驚くべきものでした。 尤も私のPCはOCされていた為、そこまで省電力と云う訳でもありませんでしたが。 【互換性】 ソケットLGA775の最終形態とも呼べるCPUで、Core i7、DDR3へ切り替わる過渡期であった為に、これ以降のデバイスとは互換性が非常に薄い。 【総評】 ついにバージョンアップを繰り返したWindows10には見捨てられる事無く、またその操作でストレスを感じることの無い性能を維持したまま現役を続けられたのは素晴らしいと思います。

5LGA775最強!!

【処理速度】 LGA775の中ではかなり速い部類。QX9770>QX9650>Q9650>Q9550Sという順番かな? ※CINEBENCH R15のスコアはWindows10で310cb前後 【安定性】 Pentium Dの銅芯リテールクーラー+ThermalGrizzly製グリス(11.8W/m・k)を使用しているため、熱暴走は全く起きない。アイドル時35〜40℃、CINEBENCH R15を10回連続で回しても78℃までしか上がらなかった。 【省電力性】 このCPUの最大の魅力。高い性能を持ちつつ無印版より圧倒的に省電力かつ前述のような低発熱、選んで間違いないと思う。 【互換性】 30系、40系チップセットであればどのマザーでも使える筈。スリムタワーからフルタワーまで筐体を選ばないのもポイント。 【総評】 とにかく買って良かったCPUです。ネックは中古相場が未だ高いところ(Pentium G5420の新品より高い!!)。高かっただけにこれからも、最低でもWindows10のサポート終了までは大切に使ってあげたいと思います!!

お気に入り登録283Core i3 10105F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105F BOX 119位 4.74
(22件)
19件 2021/3/17  Core i3 10105F
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5普通に十分

重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。 使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。

5安定して稼働中

マザーボード:ASRock B560 M Pro4 メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17 グラボ:GTX750Ti テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので 必要十分な性能です 以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので

お気に入り登録3Xeon E-2324G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2324G BOX 119位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2324G
(Rocket Lake)
3.1GHz LGA1200 4コア 4 Intel UHD Graphics P750 65W
【スペック】
コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録125A8-7600 BOXのスペックをもっと見る
A8-7600 BOX
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
131位 4.35
(22件)
179件 2014/8/ 8  A8-7600 3.1GHz Socket FM2+ 4コア 4   65W
【スペック】
最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:4MB 
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5買って2年半経過

SSDに交換するまではHDDにエラーが有った為 (スキャンディスクでは不検出 専用アプリで検出、重症 ローレベルフォーマット) モタモタした動作でしたが、 今は軽い作業でもタブレット、スマホより3倍以上早いので じれったい時にはパソコンで◎

52個めのA8-7600です

前の物は譲ってしまったのですが、やはりコストパフォーマンスを考えるとコレが最良と思えます。 【処理速度】 BGMを鳴らしたりネットの閲覧、写真の加工、テキスト入力と日常で毎日使うには十分な性能ですね。 【安定性】 問題なく使えています。 【省電力性】 BIOSの設定により45wに落とせますが、intel製品のT付きモデルと比べると電気を食います。 しかし低電力で使っていても普段の用途では性能の低下を感じません。 【互換性】 発売から年月が経っていますし、対応するマザーボードもそれに習って数は多い様に見えます。 登場から2年が過ぎる息の長い品ですが、グラフィックの性能をみても、未だに最新のintel製品には劣る事は無い様に思えます。 組み込み用途では既に新しい第七世代のAPUも出てきましたが、本命のZenが出てくるまでは現役で使える品です。

お気に入り登録222Core i3 9100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100F BOX 131位 4.65
(11件)
96件 2019/5/17  Core i3 9100F
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5用途次第

友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。 用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。

5Core i3 9100F BOX

Core i5 2310からの買い替えです。 選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。 マザーボードはギガバイトのH370 HD3。 あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。

お気に入り登録85Ryzen 5 1500X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1500X BOX 131位 4.54
(6件)
44件 2017/4/10  Ryzen 5 1500X 3.5GHz Socket AM4 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5今更ですが良いものは良い

今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー BIOSTAR B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition 他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・ いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。 でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。 こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり 繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。 ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。 ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので 買い換える理由がなくなってしまいました。 もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば パワー不足を感じるのかもしれませんが、 僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては ベストマッチなパソコンになってしまいました。 CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ してしまっています。 もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという 電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。 ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。 それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、 Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に 下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。 もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。 それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は まったく感じられません。 其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。 Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい という本末転倒になっているかも。 パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから 本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、 最新の重たいゲームをする人もいますし 動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを 一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも スペックオーバーなほどの能力があると思います。 まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、 仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は 大満足ではないかと愚考いたします。 また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて 済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので ホントいいCPUだと思います。 基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。 その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。 もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら おやめなさいと言ってあげたいです。 その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに 割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。 もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。 RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。 買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。

5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。

【処理速度】 早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも 早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。 【安定性】 2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、 唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。 1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。 【省電力性】 本気を出した時の数値がTDPどおりです。 【互換性】 メモリ相性の問題があるとは思いますが、 マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。 とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。 【総評】 本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。 結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。 次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。

お気に入り登録147Core i3 13100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 13100F BOX 131位 5.00
(3件)
0件 2023/1/ 4  Core i3 13100F
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 4コア 8   58W
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは58W、MTPは89W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5サブ自作PCに組んでみた

【処理速度】 ネット・ゲームくらいなら問題ないです。エンコードとかは遅いかな。編集とかはやらないPCなので、全く問題ないです。 【安定性】 i3 13100F + RTX 3050 の組み合わせで、軽めのゲームメインですが安定できています。 ローエンド同士の組み合わせなので、ボトルネックも大丈夫かな?fpsは120hzモニターを使って120fps張付きです。 【省電力性】 CPUで100Wもいかないので省電力です。 【総評】 サブで安く組むにはうってつけだと思います。F付なのでグラボがいる点には注意です。

52023/6/20の最安値1.4万でならあり!ただAMDのコスパには...

サブの10世代i3がDavinci Resolveでもたつくので急遽13世代i3で組むことに。 なるべくお金をかけずにとにかくコスパ重視で組みました。 値下げ前に買った(実店舗にて16880円)身からすると1.4万はかなりお買い得な気がします。(もう少し買うの遅ければ...) レビューを書く前に今回組んだ構成を書きます。 cpu:これ マザーボード:ASUS PRO B660M-C D4-CSM(パソコン工房のセールで10980円) メモリ:G.Skill TRIDENT Z RGB DDR4-3200 16GBx2(メイン機につけてたもの流用) GPU:MSI GTX1050 2GB OC(流用) 電源:Enhance 700W 80+Gold(流用) 【処理速度】 私は基本ベンチマークは面倒なのでしませんが、実際に使用している感じは10世代i3からはChromeの立ち上げやWindowsアップデートが速くなったと実感しました。 Davinci Resolveは15分のFHD 30fpsの動画が3分10秒から1分20秒ほどになり、その際のCPU使用率も10世代のi3(10105F)が100%張り付きだったものが80%程度になっており、メインのRyzen9 3900Xのエンコード時間と大差ない感覚でした。 エンコード中にYoutubeにて動画再生しておりましたが、固まることなく再生できてました。 やはりシングル性能の向上は大きく、この程度の負荷では何の不満なくこなせるようになったと思います。 【安定性】 マザーボードが完全な事務用の緑基盤のもので使用してますが、安定感はよいかなと思います。 cpu温度もリテール使用で高負荷時70度台で収まっているのでなんの問題もないです。 【省電力性】 負荷時でもHW Monitor監視してても70〜80Wぐらいなので十分省電力です。 やはりビジネス用途ならデスクトップの場合i5じゃなくてi3でも問題ないですね。(省電力の面で行くとの話ですが) 【互換性】 B760のマザーボードがようやくこなれてきてますが、正直私はどれ買うか悩みました... B760でも廉価か上位モデルかの2極なイメージ。 安い奴は基本メモリスロット2本+フロントUSB3.2Gen2コネクタが軒並みなく、私の使っているケースにはGen2があるので微妙でした。 仕方なくB660も視野にいれ探ってみても案外ないのとそもそもBIOSのバージョンも分からない(製造年しかパッケージにはないので)一苦労。 色々見てきて22年8月以降のマザーボードは対応BIOSがありいけるようです(13世代運用で12世代時代のマザーボード購入は必ず店員と相談した方が得策です) そんななかでセールをしていたASUS B660M-C D4-CSMが10980円でかつ8月以降の製造だったので即決しました。 【総評】 出た当時は12世代のリフレッシュ版の印象が強く、それでいて値段も高かった(2万ぐらい?)のでこなれてきた感が出てきましたね。 12世代から大きな進化こそないですが、Windows11に乗り換える際の候補としても良いと思います。 ただ、Windows11にただ乗り換えたいだけなら、1.2万で買えてしかも高性能なRyzen5 4500や、性能は10世代i3相当まで落ちますが5980円という鬼コスパなRyzen3 4100などがいいかもしれません... AM4ソケットのマザーボードも安いですし... 安くなった、安くなったけど... AMDの戦略が上手い、そんなところでしょう。

お気に入り登録273Core i3 10100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10100 BOX 131位 4.28
(24件)
167件 2020/6/ 1  Core i3 10100
(Comet Lake)
3.6GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5サブPCに最適なCPU

【処理速度】 Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。 【安定性】 Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。 【省電力性】 アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。 【互換性】 Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。 【総評】 2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。 【筆者スペック】 CPU...i3 10100 MB...Gigabyte B460M DS3H RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz GPU...10100内蔵 PSU...ケース内蔵300W SSD... ADATA SX6000PNP 256GB ケース...In Win BL057B

5総合的なコスパがいいよ

CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。 写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。 フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。 肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。 LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。

お気に入り登録2Xeon E-2334 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2334 BOX 131位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2334
(Rocket Lake)
3.4GHz LGA1200 4コア 8   65W
【スペック】
コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッド、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロック3.40GHz、最大ブーストクロック4.80GHz、TDP65W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Rocket Lake」。
お気に入り登録4Core i5 4570S バルクのスペックをもっと見る
Core i5 4570S バルク 178位 -
(0件)
64件 2013/6/ 3  Core i5 4570S
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 4コア     65W
【スペック】
コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録202Core i5 6600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6600 BOX 178位 4.83
(10件)
53件 2015/9/ 2  Core i5 6600
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5お遊びで作成したPC用に購入。

友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。 性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。 正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。 ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑) リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用) 性能的にはやはりCore i5です。 速度もそれほど出ません。 GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。 しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。 さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。 今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。 なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。 比較は定格8700Kです。 簡単な参考になれば幸いです。

51年程度使用

去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。 4コア DDR4使用可能 14nm 現行モデルの7500と同レベルの性能ですが 型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては 技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。 ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、 ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。 ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に i5 6600程度に収まるのもあります。 グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。 i5 8400 などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。

お気に入り登録177Core i3 10105 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105 BOX 178位 5.00
(15件)
12件 2021/3/17  Core i3 10105
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5i3だから…というイメージを払拭したCPU

【処理速度】  この価格で4C8Tですので、過去のi7達が泣いてしまっています。 【安定性】  キチンと冷却していれば、熱暴走知らずだと思います。 【省電力性】  省電力CPUではないのでここは普通。とはいえi5以上のCPUに比べれば  十分省電力と思います。 【互換性】  10世代/11世代のCPUは共通なので基本問題なし。 【総評】  10世代のiシリーズ廉価版ですが廉価版ではあるがそれでも4C8Tという  従来のi7が持っていた優位性をたちどころに奪った性能です。  事実適切なグラボ使えばDQベンチでもFullHDで万を余裕でたたき出す  レベルなのでi3だから…とイメージを持つのはすごく勿体ない。  FPSや3Dゲーをゴリゴリプレイしないならこれで十分足りてしまうし  何と言っても2万切って4Cが手に入る為INTELの第七世代以下からの  更新を考えるなら間違いなくお勧め。  ちなみにこの世代からi5以上が露骨に高くなるので、i3では無理だと  出費高めなのでそこは注意ですね。  なおWin11は勿論対応しています。

5十分な性能

Windows11upgrade後 ブルースクリーンが頻発したので Windows10に戻したが H2update直後にWindows11再インストールし現在まで 何の問題もなく半年以上動作している。 付属のクーラーは煩いので未使用。 こちらのシステム問題ではなかったようです。 ゲーム機ではないので使用上処理にもたつくことも無くCore i3 10105で十分です。 usb3.0とかtypeCポートが高速で便利これ以上の性能は不要かと。 初代Core i7と5世代i5も稼働中ですが 比べ物にならないくらいcpu onboardGraphicsとも快適です。 特に初代と第五世代でAmazonPrimeチラつきが激しく 特にメニューなど見るに堪えませんが 低スペックグラボ730?くらい(10kするたしかちょっと前2k位だった気がするが・・・) だとチラつき収まらないですが Core i3 10105 gpu高性能になりました、チラつきカクカク一切ありません。 グラボ高騰なので内蔵選択し正解でした。 購入は2021年秋ころから安い部材集め使用開始が2022年2月です。

お気に入り登録612Ryzen 5 2400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2400G BOX 178位 4.61
(50件)
844件 2018/2/ 8  Ryzen 5 2400G 3.6GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です

2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。 人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。 とてもお気に入りです。 【処理速度】 負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。 【安定性】 安定性は抜群です。 故障・不具合もなし。 【省電力性】 これは特に気になるほどのものはない。 【互換性】 対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。 【総評】 Ryzen、大好きです。

5動画鑑賞が多い人に最適

【処理速度】 なんとなく引っかかる時がある。 インテルみたくスイスイしてない。 だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。 【安定性】 とくに問題は起きてない 【省電力性】 省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。 【互換性】 拡張も気にしたこともなく不明 【総評】 動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。 どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。 リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。

お気に入り登録45Core i5 5675C BOXのスペックをもっと見る
Core i5 5675C BOX 178位 5.00
(2件)
0件 2015/6/10  Core i5 5675C
(Broadwell)
3.1GHz LGA1150 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた

Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。 作ったのは昨年の10月です。 PCの構成は次の通りです。 CPU:intel Core i5-5675C MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11) M/B:ASRock H97M-ITX/ac SSD:crucial CT250MX200SSD1 ODD:Pioneer BDR-US01 今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。 設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に 変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。 スコアは2112で、普通と出ていました。 互換性の星を4つにした理由 対応するチップセットの種類が少ないことです。 対応OK:Z97/H97 対応NG:Z87/H87/B85/H81 通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。

5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris

Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。 このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、 すごい興味を引かれ買いました、 理由は。 インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、 更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。 低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました! 120wACアダプタ動作にも挑戦です。 構成は CPU:これ MB:MSI H97I AC MEM:CFD 2G×2(型番忘れ) SSD:intel80G(型番忘れ) BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ) ケース:数年前に買ったatomのベアボーン のケース 電源:玄人志向 KRPW-AC120W まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。 全体の消費電力は アイドル17〜22W 高負荷113W〜117W カツカツですね。。。 160Wほどは欲しいですね・・ CPUの消費電力は アイドル4W前後 高負荷は84.5Wを確認 標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、 アイドル時の発熱は相当少ないですが、 高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!! 高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、 もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。 ケースサイズは22p×23p×6.5pです 性能ですが まずはエンコードしてみました。 5分の動画を準備しました。 プロファイルは 1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC です。 結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。 注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。 この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。 試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!! Bio6は厳しいかな? ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。 トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、 省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、 ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか? 私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。 MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、 値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、 グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、 PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。 第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている 性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。

お気に入り登録606Core i7 6700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6700 BOX 178位 4.71
(30件)
274件 2015/9/ 2  Core i7 6700
(Skylake)
3.4GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 530 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5満足

Core i5 7500からの更新です。 OS都合で6世代の物が使用したかったのでこのCPUに換装しました。 あまり重い処理はしませんが、たまに映像変換を使うので8コアは良いですね。 私の使用環境では満足です。

5PCショップで組立てたPC用に導入しました。

2017年に馴染みのPCショップで2台目の組立PCの『Core i7 6700』を導入しました。 ちなみに最初の1台目は、『Core i7 950』でWindows7でした。 組立PCは、手持ちのソフトを有効に活用したかったので同じくWindows7で組み立てていただきネット環境に接続せずビデオカメラなどの映像素材をエンコードするために使用しています。 以下は、簡単な項目別評価です。 【処理速度】・・・5点 2年使用していますが、ビデオテープからのエンコードも前機種よりスムーズで満足しています。 【安定性】・・・5点 処理速度同様、エンコードにムラがなく動作して満足しています。 【省電力性】・・・無評価 PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。 【互換性】・・・無評価 PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。 【総評】・・・5点 ネットに接続せず古いビデオテープのエンコード専用PCとして使用しています。 どの程度使用できるか未知数ですが、Windows7のサポート終了を念頭に組立てたPC用に購入できたので満足度5点です。 Windows7で長期間使用したいものです。

お気に入り登録65Core i5 7400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7400 BOX 178位 5.00
(2件)
0件 2017/1/ 6  Core i5 7400
(Kaby Lake-S)
3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5KabyLake を付けてみた

第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。

5なかなか

ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。 特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460. i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。 intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。 手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。 とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。 ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。 温度はリテールクーラーで負荷時60度です。 Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています i3-7100ならこれにした方がいい気がします。 写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。 基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか? わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww 省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。 B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。

お気に入り登録1Core i3 9300 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9300 BOX 178位 3.00
(1件)
0件 2020/6/30  Core i3 9300
(Coffee Lake Refresh)
3.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel UHD Graphics 630 62W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは62W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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3安定して速度自体も悪くはないですが...

【処理速度】 速度自体はi3のCPUにしては速いです。フォートナイトなどのゲームもギリギリ行けるでしょう。 【安定性】 CPU自体にあまり負荷をかけていませんが、ゲームをしていても十分安定して動きます。少しCPUが熱くなる時がありますが。 【省電力性】 TDP自体は62Wですが、実際はもう少し少ないです。i3にしては電力を食いますが、一般のグラフィックボードと合わせて650Wの電源で十分でしょう。 【互換性】 ソケット自体はLGA1151と残念ながら最新の10世代とは対応していませんが、6世代から9世代までと十分選択肢はあります。 【総評】 全体的に安定して速度自体も悪くはないですが、Corei3で1万8000円は少し高いなと思います。

お気に入り登録23Core i5 7500T BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7500T BOX -位 5.00
(3件)
0件 2017/1/10  Core i5 7500T
(Kaby Lake-S)
2.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 35W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5小型ベアボーンPC用に最適な省電力モデル

【処理速度】 古い第7世代の省電力モデルなので、2023年現在では相対的に見れば低スペックの部類 とはいえ一般的な使用(ネット検索やオフィス作業)に限ればほとんど気にならないほどには快適 安価なグラボと組み合わせれば、軽めのゲームなら『一応』プレイ可能なレベル 【安定性】 こちらは特に問題なし、省電力モデルなので電源に余裕のないベアボーンやスリムデスクPC等に向く 【省電力性】 省電力モデルなので当然◎、発熱が抑えられているのかBIOSいじらなくともCPUファンが静かなのが特徴 【互換性】 2023年1月現在、現行より6世代も前の製品なので新品マザーボードの対応製品は無い 但し、中古ショップでは対応マザーをまだまだ見かけるので全く買えないわけではない 【総評】 2020年12月に事務用のスリムデスク型PCを格安で入手できたので、そのPCに付いていたCeleron G3900から交換して使用。 Celeronでは動作が重くなっていたソフトも快適に動くようになったのでコア数の差はやはり大きい。 2年経過した2022年12月現在、諸事情によりスリムデスクPCが不要になり現在は押し入れで休眠中。 ・購入時期 2020/12/27 ・購入店舗 じゃんぱら(web) ・購入価格 9,980円

5温度対策優先高スペックCPU

例のごとく母のパソコン用に購入いたしました。 過去、コスト優先でAMDのCPUでTDP65Wほどの物を使用しておりましたが、母のPCは薄型ケースで組んであるため、今回は長い目で見て当分買い替えなくてもいいよう、本商品の購入となりました。 明らかに値段はお高めです。(AMD比較) しかし、処理速度、温度ともに申し分がありません。 OCCTで負荷をかけても薄型のトップスローFANで50℃に行くか行かないかぐらいです。 難を言えばWindows7を載せられないことでしょうが、前回の母のPCのグレードアップの際、Win10を導入しており、母もそれに慣れたということで我が家ではその点はクリアされました。 スリム型PCを組む方であれば、ぜひ第一候補としていただきたい商品です。

お気に入り登録50Core i5 3470S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3470S BOX -位 4.50
(10件)
25件 2012/6/ 6  Core i5 3470S
(Ivy Bridge)
2.9GHz LGA1155 4コア     65W
【スペック】
三次キャッシュ:6MB 
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5まだまだ現役

【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。

5良いです。

2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。

お気に入り登録18Core i5 7400T BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7400T BOX -位 -
(0件)
0件 2017/1/ 5  Core i5 7400T
(Kaby Lake-S)
2.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 35W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3GHz 三次キャッシュ:6MB 
お気に入り登録79Core i5 7600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7600 BOX -位 5.00
(6件)
23件 2017/1/ 5  Core i5 7600
(Kaby Lake-S)
3.5GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5まだ現役で使っています。

【処理速度】  重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。 【安定性】  特に不安定なことはありません。 【省電力性】  ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に  消費することはないと思います。 【互換性】  他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば  問題はないのではないでしょうか。 【総評】  i7は高いので、代々i5を使っています。  それでも特に遅いとかはないので、満足しています。

5中古で長く使っても十分性能な良いCPU

良いですよー2021年現在現役です 用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。 たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。 システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。 ちなみに簡単な環境は CPU:Core i5 7600 GPU:GTX980 マザー:GA-H110M-DS2 DDR3 RAM:8GBもちろんDDR3 dxdiagコマンドで調べた感じこんなです ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です

お気に入り登録23Ryzen 3 1300X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1300X BOX -位 4.57
(2件)
0件 2017/7/28  Ryzen 3 1300X 3.5GHz Socket AM4 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
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5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用

マザー:MSI B350 PC MATE メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1 グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB との組み合わせで使用 電源は5年前に買ったものw CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。 3D MARK系もそこそこのスコア。 すこぶるご機嫌な反応だ。 何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・ いろいろとあったがまた自作を楽しめた。 詳細はこちら↓ http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html

4ゲームの為にコスト重視で

【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。 【安定性】問題はありません。 【省電力性】計っていません。 【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。 【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。

お気に入り登録45Ryzen 3 1200 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1200 BOX -位 4.50
(6件)
5件 2017/7/28  Ryzen 3 1200 3.1GHz Socket AM4 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。

【処理速度】 今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。 気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。 【安定性】 Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、 全く問題はありませんでした。 【省電力性】 気にしていないので、よくわかりません。 【互換性】 互換性には問題がある様には思いません。 【総評】 ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を 持ったCPUだろ思います。

5意外とOC伸びますね。

【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。 【安定性】 問題なく安定しています。 【省電力性】 とても良いです。 【互換性】 問題なしです。 【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。

お気に入り登録29Core i5 3450S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3450S BOX -位 4.75
(4件)
5件 2012/4/24  Core i5 3450S
(Ivy Bridge)
2.8GHz LGA1155 4コア     65W
【スペック】
三次キャッシュ:6MB 
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5低コスト、省電力で普段使いには抜群

Phenom II X4 945を使っていましたが、 Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて intelに乗り換えました。 処理速度について 945で既に十分なレベルにありましたので、 特に変化は感じられません。 HD2500について フルHD動画の再生は問題ありませんでした。 ゲームではタイトルによります。 R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。 信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。 以下の環境で安定しています。 CPU Core i5 3450S M/B H77M-ITX VGA intel HD2500 MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2 SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB HDD Western Digital WD1001FALS PSU IN WIN WAVY II 付属160W O/S Windows7 Home 64Bit エクスペリエンス インデックスは 7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。

5素晴らしい

【処理速度】 core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です 【安定性】 なんの不具合もありません 【省電力性】 消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです (リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの) ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした (Speedfanにて計測) 【互換性】 とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます 【総評】 素晴らしいですね HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが 15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は 思い切って買ってしまうことをおすすめしますw

お気に入り登録33Core i5 3350P BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3350P BOX -位 5.00
(1件)
0件 2012/9/ 5  Core i5 3350P
(Ivy Bridge)
3.1GHz LGA1155 4コア     69W
【スペック】
三次キャッシュ:6MB 
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5安定してます

【処理速度】  i3と比較して少し早いかなと   【安定性】  複数の処理をしても安定してます 【総評】  osは7の64bitでminiITX用でグラボをRH7750と合わせて使ってますが今のところ問題ありません し満足してます。  

お気に入り登録7Core i5 7500 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 7500 バルク -位 -
(0件)
141件 2017/1/ 6  Core i5 7500
(Kaby Lake-S)
3.4GHz LGA1151 4コア     65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録228Core i5 7500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7500 BOX -位 5.00
(4件)
141件 2017/1/ 6  Core i5 7500
(Kaby Lake-S)
3.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5CPU換装により性能アップでPC延命

G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。 G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。 純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。 参考スコア数値(ネットより) i5 7500:6072 G4600:3606 G4500:2696 処理速度】 換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。 Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。 明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。 安定性】 しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね) 省電力性】 PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。 主構成 CPU:コレ(GPU:HD630) M/B:H270M-Performance Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2 SSD:M.2 NVMe 256GB HDD:WD 2TB Pow:300W Bronze ExC:Wi-Fi 6 互換性】 2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw) 総評】 コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。 今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)

5満足な性能

録画PC更新向けに購入。 たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。 数ヶ月使用しておりますが、満足です。

お気に入り登録45A10-6700 BOXのスペックをもっと見る
A10-6700 BOX -位 4.25
(4件)
75件 2013/6/ 5  A10-6700 3.9GHz Socket FM2 4コア     65W
【スペック】
二次キャッシュ:4MB 
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5PhenomU970から買い替え、と比較

【処理速度】 PhenomUよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。 エンコード速度はPhenomUと同等程度か、少し早いくらいです。 【安定性】 PhenomUのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。 【省電力性】 PhenomUは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。PhenomUは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。 この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。 【互換性】 最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。 【総評】 2年前に買ったPhenomUが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。 P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。

5価格は高いが選ぶ価値ありです

画質に音質中々かなと思います。 マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト メモリー シリコンパワー DDR3 1600 SDD ADATA SP900 128MB 電源は、サイレントキングVです 400W CPUfan 手裏剣 ファン交換済 前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました 特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。 ただ少し熱くなったかなと思ってます。

お気に入り登録30Core i7 2600S BOXのスペックをもっと見る
Core i7 2600S BOX -位 3.57
(2件)
25件 2011/9/14  Core i7 2600S 2.8GHz LGA1155 4コア     65W
【スペック】
三次キャッシュ:8MB 
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4気分はXEON L3426、思った以上に低温動作クマ

「i7 2600、無印、K、S」と全部購入致しましたので、代表してこちらに記述致します。 【パーツ構成】 頭脳:Core i7 2600S 頭冷:羅刹クーラー SCRT-1000 ママ:Maximus IV GENE-Z/GEN3 グラ:SAPPHIRE HD6670 1G GDDR5 メモ:GOC3 32GB 1333C9QC 電源:PRO87+Lot6 EPG600AWT 起動:510 Series SSDSC2MH120A2K5 記録:WD25EZRX [2.5TB SATA600] ドラ:BDR-206JBK 筐体:Abee smart430T Gold 目的:DTM(アフレコ収録) 【ベンチ比較(単純演算+並列演算)】 無……4701+6287=10988 K……6059+7420=13479 S……4240+5511=9751 ※E8500=3704 (SSE4.1迄な分低いです) 【2600Sの温度(室内温度14度)】 使用率10%以内:24℃前後…ニコ動で作業用BGMを聞きながら音データ編集 使用率30%以内:29℃前後…Sonerでアフレコ(マイク×3本収録) 使用率50%以内:37℃前後…アニメ垂れ流し中にPhotoshopレイヤー70枚開く 使用率70%以内:46℃前後…リコード(動画変換)中にノートンの全体チェック 使用率90%以内:59℃前後…スーパーπで強制使用 専門作業や気合い入れたゲーマーでない限りは、使用率30%を超えることが ないですし2600Sはお勧めです……と言いたかったのですが、実は2600Kの 方が低使用時の温度は低いですクマ! 同じ処理をした際に2600Kの方が、使用率に余裕があるのですから当然です。 只、使用率50%超えで40℃前後は結構低くCPUファンが静かなままでしたので、 ファン音が嫌いな方には「超絶お勧め」です。TDP45W並の快適さがあります クマ! 2600無印に二割、2600Kに三割の性能差がありますが、この子なりの使い道 があると思いました。

3まぁ…いいんでない

某オークションにて安値でコノCPUを、買いましたのでPC組んでみました。 CINEBENCH RELEASE 11.5 CPUは5.61〜5.69でした。 ニコニコベンチにて 恋のタイムマシンベンチ Lv9がヌルヌルと動きLv10が微妙にカクツク位ですが気にならない程度でした。 なかなか良いCPUだと思います。

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