コア数:10コア〜のCPU 人気売れ筋ランキング 5ページ目

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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録4Xeon Silver 4314 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4314 BOX -位 -
(0件)
0件 2021/8/30  Xeon Silver 4314
(Ice Lake)
2.4GHz LGA4189 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録13Ryzen Threadripper 2970WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2970WX BOX -位 4.00
(1件)
0件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2970WX 3GHz Socket TR4 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3GHz、最大ブースト・クロックは4.2GHz、TDP(熱設計電力)は250W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4夢のThreadripperだぁ〜^^

【処理速度】FX-9370からの乗り換えです。中古で6万円弱を発見!ついつい衝動買いをしてしまいました。power2go12による読み込みや変換能力からすると若干上がったような気がします。 【安定性】BIOSとCoreTemp次第ですね。Afterbarnner仕様で70℃切るようにしています。 【省電力性】250Wですから、下記の構成でOCせず、総消費電力400Wを切るくらいです。 【互換性】x399M/Bしか対応していません。 【総評】 下記の構成でようやく落ち着き、今は大変満足していますよ。自己満足で★4としています。 【CPU】 AMD Ryzen Threadripper 2970WX 【M/B】 MSI x399 Gaming Pro Carbon AC(BIOS最新) 【G/B】 MSI 5700XT evoke x2 (CrossfireX仕様)Adrenalline2020で設定      →これらを2基搭載すると、付属のWifi・BluetoothのPCIがふさがりますので       気を付けてください。 【memory】 VENGEANCE LPX Series 16GB×4 【モニター】 i.o.data EX-LD4K491DB (3年目) 【SSD】 Crucial CT512MX100SSD1 512GB SSD(6年目)必ずコピーを本体含め3基用意しています。windows uapdate失敗回避のため。 【電源ユニット】 ENERMAX MAXREVO1350W EMR1350EWT(HASWELL対応) 【冷却器】 Cooler Master MasterLiquid ML240P Mirage 一体型水冷CPUクーラー FN1331 MLY-D24M-A20PA-R1 【PCケース】 COSMOS II(6年目)

お気に入り登録4Xeon Gold 6130 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6130 BOX -位 -
(1件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6130
(Skylake-SP)
2.1GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
  • 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
  • サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
お気に入り登録9Xeon Platinum 8180 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Platinum 8180 BOX -位 -
(0件)
6件 2017/7/19  Xeon Platinum 8180
(Skylake-SP)
2.5GHz LGA3647 28コア 56  
【スペック】
TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:38.5MB 
【特長】
  • 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.8GHz。TDPは205W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録62Core i9 9980XE Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9980XE Extreme Edition BOX -位 5.00
(1件)
43件 2018/10/10  Core i9 9980XE
(Skylake-X Refresh)
3GHz LGA2066 18コア 36  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
【特長】
  • 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現在のソフトウェア環境では全コアを使い切れない

【処理速度】 マルチコアがモノを言うベンチマークでは現行では最強クラスですが、Ryzen TRに負ける場面もありますので文句なしに最強とは 言えないのが残念です。 【安定性】 定格であれば問題はないです。空冷でもイケます(`・ω・´)←空冷の人 【省電力性】 上記の内容と被りますが、定格TDPの範囲内では意外と大人しいやつです。 【互換性】 対応マザーはハイエンドにしては豊富にリリースされているので、好みのメーカー、機種を選べるのはいいですね。 【総評】 繰り返しますが、現状では18コアを生かせるシチュエーションが少ないのと、クロックが9900Kなどと比べて低いため、 何より価格の面で万人におすすめできるCPUではありません。 また、クロックが低いからといってオーバークロックしようとしても、実は電力制限がかかっている(TDP165W)状態でも 全コア3.8GHzと結構なクロックで回っているので伸びしろが正直微妙…。

お気に入り登録EPYC 7402 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7402 バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 7402 2.8GHz Socket SP3 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録3Xeon E5-2670 v2 バルクのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v2 バルク -位 -
(0件)
0件 2013/9/12  Xeon E5-2670V2
(Ivy Bridge)
2.5GHz LGA2011 10コア 20  
【スペック】
コア数:10コア TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録EPYC 7413 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7413 バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 7413 2.65GHz Socket SP3 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録EPYC 7313 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7313 バルク -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  EPYC 7313 3GHz Socket SP3 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは155W。
  • 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録1Xeon Silver 4310 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4310 バルク -位 -
(0件)
0件 2022/7/ 6  Xeon Silver 4310
(Ice Lake)
2.1GHz LGA4189 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 
お気に入り登録20Core i9 7940X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 7940X BOX -位 4.00
(2件)
0件 2017/10/25  Core i9 7940X
(Skylake-X)
3.1GHz LGA2066 14コア 28  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー コア数:14コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは165W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず全コア4.1GHzなら240mm簡易水冷で安定動作

Windows10 64bitマシンをこのCPUを使って組みました。 他の構成は、 マザボ:GIGABYTE X299 AORUS Gaming 7 Pro CPUクーラー:Cooler Master Seidon 240M(240mmサイズ簡易水冷) メモリ:Crucial PC4-21300(DDR4-2666)  64GB SSD(Cドライブ):Intel Optane 900P 480GB SSD(Dドライブ):WD NVMe Black WDS100T2X0C 1TB×2枚でRAID0 グラボ1:GIGABYTEGV-N1080G1 GAMING-8GD (GeforceGTX1080) グラボ2:ELSA Quadro P4000 電源:Seasonic PRIME PLATINUM 1000W (SSR-1000PD) このCPUは、最大周波数4.4GHzとありますが、デフォルト設定だと、全コア駆動では3.8GHzまでしか出ません。 さらにAVX利用時には、全コア3.8GHzからさらに200MHzほど最大周波数が減る設定になっています。 デフォルトのままCINEBENCH R15で計測すると、CPUは2900cb、CPU(Single Core)は190cb程度まで出ます。 ただ自分の場合、FPSゲームなんかはしないのでプチフリ防止のための最大周波数固定は必要ないし、アイドル時は省電力働く方が良いが、TMPGenc等での動画エンコードの際にはなるべく周波数が高い方が良いという向きなので、マザボのBIOS設定を下記の通りいじって、全コア駆動時は4.1GHzに引き上げています。 また、動画エンコードではAVXが利用されるので、AVX利用時に周波数が下がらないようにし、キャッシュの周波数も少しOC。 ・Intel Turbo Boost Technology:AUTOのまま1〜14コアアクティブ時の各値を、1〜2コアを44、3〜4を43、5〜8を42、8〜14を41に手動設定。 ・AVX offset:0 ・AVX 512:0 ・TJ-Max offset:105℃ ・CLR (MESH) Ratio:28 他は設定変更してない。Turbo Max 3.0はNativeモード。 この状態でCINEBENCH R15で計測すると、CPUは3088cb出ました。 ただし、何度計測してもCPU(Single Core)は183cbまで低下しました。 HWINFO64で見ると、マルチコア非対応のアプリ動かすと1コア4.4GHzまでたまに上がっているのですが、電圧か温度に余裕が無いのか、Turbo Max 3.0の作動条件が厳しくなって、なかなか4.4GHzまで上がらないようになっている模様。 電圧設定をいじってないからかもしれません。 OCCTのLinpackテストは1時間通してもCPU温度は最大で77℃、HWINFO64で見たVRM温度は79℃に留まります。 なお、殻割していません。 結局、温度的には安定動作のギリギリの数字だし、Single Core駆動時の数値が多少減ったとしても、全コア駆動時の数字が上がる方が恩恵は多いので、このまま使用してます。 いろいろネットで調べても、Turbo Max 3.0の作動条件が分からないし。 ましてや、Nativeモードというのがどういう動きをするのかすら現時点では情報が無いので、匙投げました。 蛇足ですが、全コア4.4GHzにするとですね、OCCTのLinpackテストが数分で落ちますw この壁を超えるためには殻割が要るんじゃないですかね。

4Premiere Proで動画編集するなら選択肢になる

14コア、16万円前後、7900Xや7980XE、そしてTR 1950Xなど目立つライバルの存在のせいで「中途半端」感が拭えないCPUですが、Adobe系ソフトで動画編集をするならベストパフォーマンスになり得ます。 【処理性能】 Cinebench R15の結果を見ての通り、14コアも詰め込まれていながらCore i7並のシングルスレッド性能(189cb)を維持している点は、ライバルのRyzen Threadripperに対して十分なアドバンテージになります。マルチスレッド性能は2939cbを記録しており、Ryzen TR 1950Xの2945cbに迫る性能。 ・スリッパ並のマルチ性能と、i7並のシングル性能を両立するCPU マルチスレッドに最適化がされていないアプリケーションでは、コア数の多さよりも1コアあたりの性能によってパフォーマンスが左右されるため、あまり多いマルチコアに対応していないAdobe系ソフトや、シングルパスで実行する動画エンコードなどで力を発揮します。 PCMark 8の結果からも、マルチスレッド性能はRyzen TR 1950Xと互角にも関わらず、7940Xが優秀な成績を収めている。この傾向は動画のエンコードにも大きな影響が出ます。HandBrakeによるX264エンコードは約130FPS、HWBOT X265ベンチマークは約72FPSを叩き出した。これはTR 1950Xより約20%も速い結果になる。 ただ...Adobeソフトの最適化はそこまでこなれているわけではないため、「性能重視」か「コスパ重視」かで7940Xの価値は大きく変わります。Premiere Proの場合、TR 1950Xより約10%ほどパフォーマンスの向上が狙えますが、価格差は35%もある。 Ryzen TR 1950X並のマルチスレッド性能も欲しいし、Core i7並のシングルスレッド性能も欲しい。そんな人にとって14コアのCore i9 7940Xは最適な存在だと思う。しかし、この需要にマッチする層はあまり多くないだろう...。 TR 1950Xほど魅力的なCPUではないのは確かだ。 【安定性】 ASRock X299 Taichi XEで運用。冷却はCorsair H100i V2を使った。OCCT:Linpack + AVXを実行しても落ちることはないし、4KゲーミングやPremiereを使った8K動画の簡単な編集やエンコードも問題なくこなせています。 メモリはG.Skill製のDDR4-3200をXMP有効化でオーバークロックしていますが、すんなり起動し、128GB全てのメモリをちゃんと認識。目立った問題は今のところ起こっていないので、安定性は良いと判断できます。 あえて苦言を言えば、熱の出方が酷いこと。簡易水冷を使ってもCPU全体が高負荷になれば80度近くまで上昇するので、オーバークロックで常用しようと思えば、もっと強力な簡易水冷を使うか、殻割りが必要になると思います。よって、安定性は4点にした。 【省電力性】 全てのコアに負荷をかけた場合、パッケージ全体で155〜160Wほど。14コアある上に、クロック周波数も自動オーバークロック時には平均4.03Ghzで動作するため、省電力性が微妙なのは仕方がないと思います。 8枚のメモリ、Titan Xpなど搭載パーツが多いので電源ユニットはCorsair RM850Xを使用。ローエンドグラボに定格運用なら500Wでも足りると思いますが、色々と載せるなら800W以上かつGOLD認証の電源が良いですね。 【互換性】 今後登場するCore i9次第ですが、現状LGA 2066はSkylake-X世代専用のソケットなので互換性が悪いのは間違いない。 あぁ、あとLGA 2066はSocket TR4ほど大きいソケットではないが、取り付けがやや怖い。いつも通りの設置方法なのはやや驚き。ロックを締める時、かなり硬いと思うけれど気にせずに。そういう仕様です。 取り付け解説(画像つき):http://chimolog.co/2018/02/bto-8k-selfmade-pc.html#2_CPU 【総合評価】 というわけで、i9 7940Xは万人向けではない。コスパは良いとはいえず、事前にどういう使い方をするのか明確にしておかないと微妙な買い物になるよ。今回は「Adobe系ソフトで4Kやそれ以上の動画編集をする」という目的が明確だったので、その目的の中で最も最適解に近いCPUはどれか...と吟味していった結果、7940Xだったわけです。 ZBrushやBlenderでレンダリングをしたいならRyzen TR 1950Xが今の最適解だし、フルHD画質で快適なリアルタイムエンコード(生配信)をしたいなら7940Xは過剰なので、7900Xあたりが最適解になる。 コア数が増えれば増えるほどCPUの性能が上がるけれど、ソフト側がその大量のコアに最適化されているわけではない。Adobe Premiereなんて、i9 7940X以上になると実際に出せる性能が頭打ちになりますし...(だから7940Xを選択したわけ)。 【7940Xはどんな人にオススメか】 Adobe系ソフトのように、マルチスレッド性能が効きづらい環境でベストパフォーマンスを狙う人にオススメです。

お気に入り登録6Xeon E5-2690 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2690 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2690V4
(Broadwell-EP)
2.6GHz LGA2011-3 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:35MB 
お気に入り登録EPYC 7443 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7443 バルク -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  EPYC 7443 2.85GHz Socket SP3 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.85GHz、最大クロックは4GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録1EPYC 7453 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7453 バルク -位 -
(0件)
0件 2022/3/ 1  EPYC 7453 2.75GHz Socket SP3 28コア 56  
【スペック】
コア数:28コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.45GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 28コア56スレッドで動作する、ソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.75GHz、最大クロックは3.45GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは225W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録1EPYC 7513 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7513 バルク -位 -
(0件)
0件 2023/12/12  EPYC 7513 2.6GHz Socket SP3 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.65GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは3.65GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録2Xeon Gold 6252 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6252 BOX -位 -
(0件)
9件 2019/5/23  Xeon Gold 6252
(Cascade Lake-SP)
2.1GHz LGA3647 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.10GHzで、最大ブーストクロックは3.70GHz、TDPは150W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
お気に入り登録4Xeon Silver 4114 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4114 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Silver 4114
(Skylake-SP)
2.2GHz LGA3647 10コア 20  
【スペック】
TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:13.75MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録EPYC 7302P バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7302P バルク -位 -
(0件)
0件 2025/11/18  EPYC 7302P 3GHz Socket SP3 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録2Xeon Gold 5120 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 5120 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 5120
(Skylake-SP)
2.2GHz LGA3647 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
  • サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
お気に入り登録3EPYC 4585PX バルクのスペックをもっと見る
EPYC 4585PX バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 4585PX 4.3GHz Socket AM5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録EPYC 7443P バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7443P バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 7443P 2.85GHz Socket SP3 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録6Xeon Gold 6238R BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6238R BOX -位 -
(0件)
0件 2020/3/25  Xeon Gold 6238R
(Cascade Lake)
2.2GHz LGA3647 28コア 56  
【スペック】
コア数:28コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:38.5MB 
お気に入り登録13Ryzen Threadripper 7960X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7960X BOX -位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7960X 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録2Xeon Silver 4314 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4314 バルク -位 -
(0件)
0件 2022/7/ 6  Xeon Silver 4314
(Ice Lake)
2.4GHz LGA4189 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.40GHz、最大クロックは3.40GHz、TDPは135W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Ice Lake」。
お気に入り登録1Xeon Gold 6242 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6242 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 6242
(Cascade Lake-SP)
2.8GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
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Xeon Gold 6330 BOX -位 -
(0件)
0件 2021/8/18  Xeon Gold 6330
(Ice Lake)
2GHz LGA4189 28コア 56  
【スペック】
コア数:28コア TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:42MB 
【特長】
  • 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHz、最大クロックは3.1GHz。TDPは205W。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」を搭載し、ダウンタイムを最小限に抑えて生産性を維持することによって管理性を向上させる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Core i9 7980XE Extreme Edition BOX -位 4.79
(5件)
59件 2017/10/25  Core i9 7980XE
(Skylake-X)
2.6GHz LGA2066 18コア 36  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
【特長】
  • 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは165W。
  • シングルスレッドのパフォーマンスを15%以上向上させる「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5設定次第です

【処理速度】 クロックを全コア同じにせずにspecific coreで各コアの最適クロックに設定してやれば処理速度は かなり速くなります。 【安定性】 安定するようにBIOSで設定してるので、とくに問題なく安定してます。 【省電力性】 ハイエンドに省電力を求めてはいけません。 【互換性】 対応マザーはかなりの数があるので。 【総評】 定格で使うには物足りないので、BIOSいじれてspecific core設定できる人向けな感じです。

5性能は文句なし!ただ欲張りすぎちゃってちょっと後悔・・・

タイトルの通り欲張りすぎちゃいました。使用目的はネットサーフィン、音楽再生、動画再生、画像編集、RAW現像、動画編集、エンコード、ゲームなどなど・・・ 何が欲張りすぎたかというと、上記のことをすべてこのCPUで済ませてしまおうと考えて自作したこと。今思えば、分けて作ればよかったなと。ながら族なのでこれやりながらこれ、ということをするにはコア数が多いのは有利なのは確かなのですが、エンコードでCPU使用率100%中にゲームをするとか、うーんてなるし、、、 でも、さすがにエンコード中はあれですがこのCPUはホントに色んなことをこなしてくれます! さて、ちょっと外れましたが、とりあえず構成を簡単に。 CPU:これ。Core i9 7980XE Extreme Edition BOX M B:ASRock X299 Taichi XE GPU:GIGABYTE GV-N108TGAMING OC-11GD RAM:DDR4 2400 16GB×8 SSD:WD Black NVMe 512GB×2(RAID0) PSU:SILVERSTONE SST-ST80F-TI 【処理速度】 マルチコアが活かせるソフトであれば超速です。ソフトが。Windows10の操作は7700Kと比べるとマウスカーソルの移動がスローになったりモッサリですが、メモリの大量搭載などもあり比較するのもあれですよね・・・ 4K動画のエンコードは爆速です。4790Kの時は1日かかってたのが半日に!プリセットによってはHDDが追い付かないときも。RAW現像はまずまず。 みんなはOCしてつかってるみたいですね。私の場合は3.8GHzで安定しています。定格から1.2GHzも上がるんだから満足満足。 【安定性】 なんかターボブーストONにすると落ちるので、最高クロック3.8GHzに固定しています。全コアフル動作でも安定しています。温度はMAXで90℃くらい。コルセアの簡易水冷。 【省電力性】 アイドルで100Wくらい。MAXで250Wくらいまで行きます。安定性の方でも記述しましたが90℃の時はもう、うるさいです。消費電力は目をつぶるしかないです。 【互換性】 期待してますよ!! 【まとめ】 とにかく妥協したくないというあなたに。コストパフォーマンスはよくないです。今はAMDのRyzenの32コアもありますので・・・ 正直に言うと、ゲームするならPCを分けたほうがいいです。マルチモニターなら。片方にゲーム、片方にネットサーフィン・・・などなど、さらに解像度の違うモニターなら尚更(片方Full-HD、片方4Kとか)。配信しながらでも10コアあれば十分かと・・・そう考えるとRyzenがある現在、何のために出てるCPUなのかなぁってなりますね。ゲームをするならCoffee-Lakeがあるし、エンコードなら32コアのRyzenがあるし。 そう言っておきながら私は大満足です。あれやりたい、これやりたいを1台で済ませたいという欲張りの私に応えてくれる素晴らしいCPUには変わりないです。でも今買うのはちょっと微妙ですが。 色々と変な文になってしまいましたが以上です!

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Xeon w5-2565X BOX -位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-2565X
(Sapphire Rapids)
3.2GHz LGA4677 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 TDP・PBP:240W MTP:288W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:37.5MB 
【特長】
  • 18コア36スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.2GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 240W、MTP 288W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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Xeon Gold 6140 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6140
(Skylake-SP)
2.3GHz LGA3647 18コア 36  
【スペック】
TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
【特長】
  • 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは140W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Xeon Gold 6414U バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  Xeon Gold 6414U
(Sapphire Rapids)
2GHz LGA4677 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:60MB 
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Xeon Gold 6338 バルク -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  Xeon Gold 6338
(Ice Lake)
2GHz LGA4189 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:48MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHzで、最大ブーストクロックは3.2GHz、TDPは205W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Ice Lake」。
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Xeon Gold 5416S バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  Xeon Gold 5416S
(Sapphire Rapids)
2GHz LGA4677 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
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Xeon Gold 5318Y バルク -位 -
(0件)
0件 2025/3/27  Xeon Gold 5318Y
(Ice Lake)
2.1GHz LGA4189 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 
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Xeon w5-2465X BOX -位 -
(0件)
0件 2023/4/ 6  Xeon w5-2465X
(Sapphire Rapids)
3.1GHz LGA4677 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33.75MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは200W、MTPは240W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録2Xeon Silver 4316 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4316 BOX -位 -
(0件)
0件 2021/8/30  Xeon Silver 4316
(Ice Lake)
2.3GHz LGA4189 20コア 40  
【スペック】
コア数:20コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.3GHzで、最大ブーストクロックは3.4GHz、TDPは150W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Xeon 654 BOX -位 -
(0件)
0件 2026/4/ 2  Xeon 654
(Granite Rapids)
3.1GHz LGA4710 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:72MB 
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EPYC 9224 バルク -位 -
(0件)
0件 2023/5/30  EPYC 9224 2.5GHz Socket SP5 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは200W。
  • 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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Xeon Gold 6226R BOX -位 -
(0件)
0件 2020/3/25  Xeon Gold 6226R
(Cascade Lake)
2.9GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは150W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
  • NVMeベースのSSDドライブに高性能のホットプラグ機能とLED制御機能を実現する技術「インテル Volume Management Device」を採用している。
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Xeon Silver 4316 バルク -位 -
(0件)
0件 2022/7/ 6  Xeon Silver 4316
(Ice Lake)
2.3GHz LGA4189 20コア 40  
【スペック】
コア数:20コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.3GHzで、最大ブーストクロックは3.4GHz、TDPは150W。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」などに対応。
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Xeon w5-3535X BOX -位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-3535X
(Sapphire Rapids)
2.9GHz LGA4677 20コア 40  
【スペック】
コア数:20コア、Pコア:20+Eコア:0 TDP・PBP:300W MTP:360W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:52.5MB 
【特長】
  • 20コア40スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック2.9GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 300W、MTP 360W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。

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