インテル(intel)のCPU 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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お気に入り登録187Core i9 12900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900KF BOX 83位 5.00
(2件)
57件 2021/10/29  Core i9 12900KF
(Alder Lake)
3.2GHz LGA1700 16コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5安定の12世代CPUだが少しPL1を抑えて運用

2025年8月迄10世代のCore i7 10700を愛用してましたが コア数とスレッド数増加目的で8月にCore i7 12700Fに換装 NoctuaNH-D15Sを8月に入手しFAN追加でNH-D15化した事もあり Intel Core i9 12900KFを購入しました Intel13世代14世代不具合問題もBIOS対応で解消との事ですが いまいち信用してない為、不具合とは無縁の12世代を選びました (BIOSは最新update済み) ☆CPU換装の歩み☆ Intel Core i7 2600K(4コア8スレッド)      2012年装着 Intel Core i7 10700(8コア16スレッド)     2022年換装 Intel Core i7 12700F(12コア20スレッド)    2025年8月換装 Intel Core i9 12900KF(16コア24スレッド)  2025年9月換装 10年間Sandy Bridgeおじさんでしたがコア数スレッド数 倍増を機会に卒業し、CPU換装の度に4コアずつ増えているので 快適さを実感してます ☆CPUクーラー換装の歩み☆ リテールクーラー                2012年装着 COOLER MASTER Hyper TX3 EVO         2015年換装 NoctuaNH-D9L                 2025年8月換装 NoctuaNH-D15SをFAN追加でNH-D15化     2025年8月換装 CPU換装はコアが4コア増えたら換装してましたが冷却性能は NH-D15化したNH-D15S装着でCinebenchR23で計測した所 BIOSのAUTO設定(K付CPUデフォ) PL1=241W PL2=241Wの場合は サーマルスロットリング目前の95℃位迄上昇 TDP=65WのCore i7 12700Fの時はPL1=150W PL2=180Wに 設定してもW数上限が150W位しか出ずに60℃台後半でしたが・・・ BIOSの電力設定をPL1=180W PL2=241Wに制限して計測した所 77℃位で温度が安定したのでNH-D15化したNH-D15Sの場合は PL1=180W設定で運用しようと思います 【PC構成】 ・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加 ・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2 ・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用) ・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用 ・Case:Okinos Cypress 3 Wood ・OS :Windows 11 Pro

5新たな可能性を感じさせる新アーキテクチャ、使って面白いかも

興味本位に購入して、DDR4のシステムでRyzen9 5950Xから変えてみました。そうしたら意外にも、ゲーム用であればかなり良いCPUだと思います。 DDR5が苦労せず手に入るまではDDR4流用でいいやと思ってまずは一度組んだのですが、購入したASUSのTUF Z690 PLUS WIFI D4では、これまで使っていたCrucial BALLISTIX 3600MHz CL16がPOSTしないというカウンターをいきなり食らい、急遽しばらく使っていなかったG.SKILLの3600MHz CL19を引っ張りだして、とりあえず動かしました。従ってメモリは5950Xを使っていた時より性能は落ちたはずですが・・・。 (大雑把なテスト環境) 前のシステム:Ryzen5950X+ROG STRIX B550-F+DDR4-3600MHz CL16 16GBx2枚 今回:12900KF+TUF Z690 D4+DDR4-3600MHz CL19 16GBx2枚 ※電力設定はBIOSをいじらないまま ビデオカード:RTX3090(ASUS TUF-O) CPUクーラー:ROG Ryujin2 360 OS:Windows11 【処理速度】 FARCRY6のベンチマークと3DMarkのTimeSpyを試しにやってみました。 FARCRY6では、12900KFにしただけで総じてフレームレートが向上します(レイトレは反射だけオンにする個人的な設定のまま比較しました)。 3DMarkはグラフィックススコアは同等、CPUスコアはかなりちぎりました。 個人的な一部検証でしかないですが、ゲーム用なら5950Xとほぼ同等か、ゲームによっては超えてくることもあると思います。各所のレビュー記事にある通り、処理がEコアに落ちるゲームも今後改善されたりする可能性がありますし、先の上積みも見込める面白いCPUが出たなと思いました。 (まぁZen3は出たのが約1年前ですけどねぇ・・・) 【安定性】 今日組んだばかりで未評価にせざるを得ないです。なお、AMDのシステムからOSのSSD差し替えで無理やり動かしましたが、あっさり動いています(DDR4のシステムはつなぎと思ってサボりましたが、特に問題なしの状態)。USB周りはインテルなので悩むことが減るんじゃないかと推測してます。 【省電力性】 CINEBENCH R20でマルチスレッドのテストをやると、まずCPUクーラーがフル回転になり突然爆音になるので怖くなります。Ryujin2の液晶モニタ読みで75度程度で落ち着く感じです。 CPU単体でフルロードさせるのはかなり意図的にストレステストをしたときのようなので、今度はゲームで見てみると、FARCRY6のベンチマークでHWINFOのCPUパッケージ温度はごく一瞬で最大60度、あとは45度〜50度をうろうろしてました。この程度の負荷であれば温度は問題ないようです。極端なストレステストをし続けても特に意味はないのかな?と冷静に思いました。 結局興味が湧いたので、ワットモニターを刺してFARCRY6と3DMarkのベンチマーク中の消費電力をじっと見ていました。 5950Xで使っていたシステム:大体590〜600W 12900KFのシステム:500〜530W ゲーム関係だと5950X使用時に比べて消費電力は下がるようです。大雑把にしか見てませんが、最終的なスコアを見るに、ゲーム程度の負荷をさばく時は5950Xよりかなり効率が良いようです。ゲーム中も最大電力をバカ食いで消費し続けるわけではなさそうです。 【互換性】 まだ今日いじったばかりなので何とも言えません 【総評】 ゲーム用で買うなら意外と不満なく使えるのではないでしょうか。特に11世代以前とは一線を画す演算性能を感じさせます。それでも約1年前の5950Xと同じくらいでは?と思ってしまいますが、ゲーム中の消費電力は比較してかなり下がるようです。今からゲーム用に買うなら12900Kも全然ありだと思います。というか、どうせOCで上積みするようなCPUではないので、Kなしでもいいかも。 問題はマザーボードの価格でしょうか。DDR4モデルでも、3万3千円〜3万6千円ぐらいして結構高いです・・・。これはCINEBENCHの挙動を見ても感じますが、CPUだけを意図的にフルロードさせるような使い方をしたとき、一瞬猛烈にCPUクーラーが反応しますので、これまで以上に瞬間的に大きな電流が流れているような気がします。これを分散させる多フェーズの電源回路が必要になるため、マザーがやたら高くなるようです。CPUフルロードの時だけ、大人しく走ってたスポーツカーが突然フルスロットルで暴走するような、まるで別の物体のような動きをしますので、こういった使い方をあまりしないのであれば非常に美味しいところを使えるCPUのようです。それでもCPUクーラーは簡易水冷の方が安心はできると思いますが、この辺の事情は5950Xでも実はそんなに変わらない気がします。 今後PコアとEコアの制御がどれだけ煮詰まってくるかも面白いと思っています。各所のレビューを見る限り、配信を絡めたマルチタスクの際にEコアも効いてくるようです。使う側もあれこれコアの使われ方を観察して楽しめますし、結構面白いCPUが出たんじゃないでしょうか。

お気に入り登録1Xeon w5-2555X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w5-2555X BOX 83位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-2555X
(Sapphire Rapids)
3.3GHz LGA4677 14コア 28  
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:14+Eコア:0 TDP・PBP:210W MTP:252W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33.75MB 
【特長】
  • 14コア28スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.3GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 210W、MTP 252W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
お気に入り登録410Core i7 12700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700F BOX 91位 4.92
(10件)
69件 2022/1/ 5  Core i7 12700F
(Alder Lake)
2.1GHz LGA1700 12コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5扱いやすい

一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。 反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。 13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。

5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU

2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。 ・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。 ・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。 ・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。 ・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。 【処理速度】 CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。 【安定性】 CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。 【省電力性】 快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。 【互換性】 多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。 【その他】 iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。 【総評】 14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。 参考までに自作PCの主なパーツ構成です: ・電源:Antec NE750 GOLD ・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4 ・CPUファン:DEEPCOOL AK620 ・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A ・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E ・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC

お気に入り登録891Core i7 12700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700 BOX 91位 4.72
(36件)
193件 2022/1/ 5  Core i7 12700
(Alder Lake)
2.1GHz LGA1700 12コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度・省電力ともに優秀

「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。 【処理速度】 PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。 何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。 【省電力性】 @アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時) 「Core i7-3770」 @5.1〜5.5W 34〜38℃ A44W    65℃ 「Ryzen 5 3600」 @18〜22W 37℃ A81W   79℃ 「Core i7-12700」 @4.6W〜4.7W 30℃〜31℃ A63W     55℃ 「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、 すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。 「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。 4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。 「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。 ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。 インテルの省電力性は素晴らしい。 【経緯】 2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、 メインPCとして約12年使いました。 ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、 作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。 それらを気にしなければまだ使えましたが、 Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、 PCを買い替えることにしました。 「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では 「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、 「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。 2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。 性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、 たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、 上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。 インテルとAMDの比較動画でも、 AMDの消費電力が高い結果が多かったです。 少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、 思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。 「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、 耐久性という点でもインテルを評価しました。 インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、 12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。 3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。 十分すぎます。 結果、大正解で大満足です。 【補足】 ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。 サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、 「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。 むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。 オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。

5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……

2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。 【処理速度】 昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。 ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。 【安定性】 大変安定しています。 【省電力性】 アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。 【互換性】 マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。 【総評】 正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。

お気に入り登録46Core i9 10900X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900X BOX 91位 4.50
(2件)
0件 2019/12/ 5  Core i9 10900X
(Cascade Lake)
3.7GHz LGA2066 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5第三世代i7から大幅アップ

【処理速度】早いです  比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます 4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります 【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず  BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します 100MHzで入力しているのですがw  4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています 【省電力性】 どうでしょう?  コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています オフセットで少しマイナスにしています 温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます 【互換性】 良いと思います  10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば 上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました  マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう 【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな  かなり快適になり大満足です OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので 何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが ベンチがフリーズするので諦めました  メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います  R20とFF14だけですがベンチSSと 6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます  構成 CPU コレ マザー ASUS R6E オメガ メモリ KHX3466C19D4/16*8 クーラー コルセア H115i SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+ グラボ MSI RTX2070s  電源  クーラマスターV1200

4十分な性能、コスパも悪くありません

当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。 マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。 ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。 [処理速度] 十分な性能です。 [安定性] まったく問題なく一発起動 だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。 今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。 3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。 ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが? [互換性]  コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。 【総評】 さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。 ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。

お気に入り登録139Core i9 11900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900K BOX 91位 3.31
(7件)
208件 2021/3/17  Core i9 11900K
(Rocket Lake)
3.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5旧世代でも十分な性能

【処理速度】 ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。 動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。 同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、 個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。 【安定性】 Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。 【省電力性】 ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが… 発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。 【総評】 12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。 10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。 予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。

5消費電力は変動する。アイドル時30W

内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。 消費電力 intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W という具合でした。 この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m

お気に入り登録1091Core i7 4790K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4790K BOX 99位 4.70
(60件)
1037件 2014/6/12  Core i7 4790K
(Devil's Canyon)
4GHz LGA1150 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
510年以上ありがとう

Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。 最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。 発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。 普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。 最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。 発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。 性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。 Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。 でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。 ありがとうございました!

5今更レビューin2025

【処理速度】 Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。 ※Windows11だと場合によってかくつきます 【安定性】 Windows11でも正常だが今後が心配 【省電力性】 爆熱でたまったもんじゃない。 【互換性】 種類は多め。ただ6世代と互換性なし 【総評】 今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。

お気に入り登録97Core i9 10900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900 BOX 99位 4.50
(6件)
46件 2020/5/29  Core i9 10900
(Comet Lake)
2.8GHz LGA1200 10コア 20 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5ミドルクラス最高群に入る

【処理速度】 Corei9としてよい 【安定性】 インテルはいつも安定志向 【省電力性】 20コアなのに電力はびっくり 【互換性】 文句なし 【総評】 ミドルクラスでブラックシップ

5『Core-i9 10900』使用中!

intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入 オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。 CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。 CPUグリスは熊グリス。 CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。 果たしてベンチマークは・・・画像参照 何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。 個人的には購入して大満足。 10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。 発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。 負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。 環境は M/B    ASRock Z490 Extreme4 CPUクーラー Scythe SCSK-2000 CPUグリス    Thermal Grizzly Kryonaut メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB) ストレージ    PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1) モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K) ProLite XUB2493HSU(FullHD)

お気に入り登録75Core i9 12900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900 BOX 99位 5.00
(1件)
18件 2022/1/ 5  Core i9 12900
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)

使用環境(空冷+DDR5+Win10) <構成> CPU:[intel]_Core i9 12900 CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2 電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03 ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加) OS:Windows 10 Home 乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが 12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。 また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。 ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。 【ベンチ結果所感】※室温25℃環境 ■202W(26089pts):MTP100%設定 12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。 ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。 ■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定 5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。 ■135W(23683pts):MTP67%設定 202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。 12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ ■125W(22743pts):KモデルのPBP設定 12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。 P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ ■101W(21159pts):MTP50%設定 202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。 ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ ■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定 100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ ■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定 欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。 ■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定 35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。 ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。 【総評】 i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。 12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。

お気に入り登録92Core i9 13900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900KS BOX 99位 4.13
(3件)
197件 2023/1/13  Core i9 13900KS
(Raptor Lake)
3.2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは150W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5水冷向きなCPU?

ポン付けで6Ghz、それ以上あげられる要素はあるけど、それなりに使えればよいかと。 自己満足に近いかな。

4半端な冷やし方じゃ無理

Corsair 360mm 簡易水冷+殻割り液体金属で使っています。 室温20度以下だとCIINE BENCHサーマルスロットギリギリくらい。 それ超えるとPコアは100℃到達です。 熱すぎだろ・・・。ってことで満足度4。 ダイ直本格水冷しかないのか・・・。 MOTHER: MSI GODLIKE RAM: G.SKILL Quad 128GB VGC: RTX 4090 水冷 定常時、ドキュメントワークレベルならコア温度30℃以下。 ゲーム時、70℃以下。 OCは1.2倍ほど。

お気に入り登録807Core i5 2500K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2500K BOX 108位 4.73
(75件)
1014件 2011/1/ 6  Core i5 2500K 3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
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5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…

性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。

5とてもいいCPuでした。

【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?

お気に入り登録222Core i3 9100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100F BOX 108位 4.65
(11件)
96件 2019/5/17  Core i3 9100F
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5用途次第

友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。 用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。

5Core i3 9100F BOX

Core i5 2310からの買い替えです。 選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。 マザーボードはギガバイトのH370 HD3。 あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。

お気に入り登録147Core i3 13100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 13100F BOX 108位 5.00
(3件)
0件 2023/1/ 4  Core i3 13100F
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは58W、MTPは89W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5サブ自作PCに組んでみた

【処理速度】 ネット・ゲームくらいなら問題ないです。エンコードとかは遅いかな。編集とかはやらないPCなので、全く問題ないです。 【安定性】 i3 13100F + RTX 3050 の組み合わせで、軽めのゲームメインですが安定できています。 ローエンド同士の組み合わせなので、ボトルネックも大丈夫かな?fpsは120hzモニターを使って120fps張付きです。 【省電力性】 CPUで100Wもいかないので省電力です。 【総評】 サブで安く組むにはうってつけだと思います。F付なのでグラボがいる点には注意です。

52023/6/20の最安値1.4万でならあり!ただAMDのコスパには...

サブの10世代i3がDavinci Resolveでもたつくので急遽13世代i3で組むことに。 なるべくお金をかけずにとにかくコスパ重視で組みました。 値下げ前に買った(実店舗にて16880円)身からすると1.4万はかなりお買い得な気がします。(もう少し買うの遅ければ...) レビューを書く前に今回組んだ構成を書きます。 cpu:これ マザーボード:ASUS PRO B660M-C D4-CSM(パソコン工房のセールで10980円) メモリ:G.Skill TRIDENT Z RGB DDR4-3200 16GBx2(メイン機につけてたもの流用) GPU:MSI GTX1050 2GB OC(流用) 電源:Enhance 700W 80+Gold(流用) 【処理速度】 私は基本ベンチマークは面倒なのでしませんが、実際に使用している感じは10世代i3からはChromeの立ち上げやWindowsアップデートが速くなったと実感しました。 Davinci Resolveは15分のFHD 30fpsの動画が3分10秒から1分20秒ほどになり、その際のCPU使用率も10世代のi3(10105F)が100%張り付きだったものが80%程度になっており、メインのRyzen9 3900Xのエンコード時間と大差ない感覚でした。 エンコード中にYoutubeにて動画再生しておりましたが、固まることなく再生できてました。 やはりシングル性能の向上は大きく、この程度の負荷では何の不満なくこなせるようになったと思います。 【安定性】 マザーボードが完全な事務用の緑基盤のもので使用してますが、安定感はよいかなと思います。 cpu温度もリテール使用で高負荷時70度台で収まっているのでなんの問題もないです。 【省電力性】 負荷時でもHW Monitor監視してても70〜80Wぐらいなので十分省電力です。 やはりビジネス用途ならデスクトップの場合i5じゃなくてi3でも問題ないですね。(省電力の面で行くとの話ですが) 【互換性】 B760のマザーボードがようやくこなれてきてますが、正直私はどれ買うか悩みました... B760でも廉価か上位モデルかの2極なイメージ。 安い奴は基本メモリスロット2本+フロントUSB3.2Gen2コネクタが軒並みなく、私の使っているケースにはGen2があるので微妙でした。 仕方なくB660も視野にいれ探ってみても案外ないのとそもそもBIOSのバージョンも分からない(製造年しかパッケージにはないので)一苦労。 色々見てきて22年8月以降のマザーボードは対応BIOSがありいけるようです(13世代運用で12世代時代のマザーボード購入は必ず店員と相談した方が得策です) そんななかでセールをしていたASUS B660M-C D4-CSMが10980円でかつ8月以降の製造だったので即決しました。 【総評】 出た当時は12世代のリフレッシュ版の印象が強く、それでいて値段も高かった(2万ぐらい?)のでこなれてきた感が出てきましたね。 12世代から大きな進化こそないですが、Windows11に乗り換える際の候補としても良いと思います。 ただ、Windows11にただ乗り換えたいだけなら、1.2万で買えてしかも高性能なRyzen5 4500や、性能は10世代i3相当まで落ちますが5980円という鬼コスパなRyzen3 4100などがいいかもしれません... AM4ソケットのマザーボードも安いですし... 安くなった、安くなったけど... AMDの戦略が上手い、そんなところでしょう。

お気に入り登録288Core i3 10105F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105F BOX 108位 4.74
(22件)
19件 2021/3/17  Core i3 10105F
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5普通に十分

重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。 使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。

5安定して稼働中

マザーボード:ASRock B560 M Pro4 メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17 グラボ:GTX750Ti テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので 必要十分な性能です 以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので

お気に入り登録580Core i5 11400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11400 BOX 108位 4.67
(35件)
234件 2021/3/17  Core i5 11400
(Rocket Lake)
2.6GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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52年安定して、不満無く利用できている

【処理速度】 フルHDゲーミングには十分です メモリー32GB,RTX3060で利用してます 早ければ早い程良いのですが費用面もあるので 【安定性】 空冷利用で十分です 【省電力性】 たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう 65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます 【互換性】 CPU替えるならマザーも替えるでしょう 互換性は必要か?と思ってるので問題ないです 【総評】 それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない なのでi5で不満はありません

5なんでも無難にこなします

初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1&#12316;2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。

お気に入り登録117Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX 108位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  @Long Duration Power Limit(ワット数)  ALong Duration Maintained(秒数)  BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 @ 65 A 8 B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録698Core i7 8700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8700 BOX 108位 4.81
(29件)
388件 2017/9/27  Core i7 8700
(Coffee Lake-S)
3.2GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5悪くない。

以前YouTubeでも挙げたが、6万円中古PCに付いていた。 【処理速度】 不満はない。 【安定性】 流石インテル。安定性も神っtel。 【省電力性】 わからんが、電気代は酷くない。よって省電力性はいいだろう。 【互換性】 やっぱり流石インテル。互換性も神っtel。 インテル系は生まれた頃から使っているが、一度も互換性問題にはなった事がない。 【総評】 悪くない。ただ、今買うのはおすすめできない。最低限買うなら10世代以降だろう。やはり10世代以降の方が性能もこれより向上している故に、中古価格も安くなって来ているようだ。 ただもうデータ移行はしたくないので、当分このCPUで粘る事にした。

5私はそれだけです。2

Intelを信じtelし、PCにIntelがはまっtel。さらにノートパソコンのCPUはIntelが入ってtel。 使用した感じは問題無くコア数スレッド数も十分たりtel。OCしないなら8700に決まっtel。コスパ神っtel。

お気に入り登録50Core i9 12900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900F BOX 108位 4.75
(2件)
27件 2022/1/ 5  Core i9 12900F
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5コスパ抜群

非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。 CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。 コスパ抜群と思います。 ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。

4Ryzen7からの乗り換えで満足

AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。 M/B: MSI Z690 PRO A DDR4 GPU: RTX 2080Ti MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4 Cooler: Deep cool AK620 電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。 windows 10で使用していますが、総じて安定しています。 Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。

お気に入り登録69Core i7 11700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700KF BOX 108位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

お気に入り登録96Core i9 9900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900 BOX 108位 4.33
(4件)
67件 2019/6/17  Core i9 9900
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 8コア 16 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5TDP 65W→125W にしてみた

最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり 色々調べたら面白そうなので、やってみました 「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした 良いところ ・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効 ・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい 悪いところ ・発熱量、消費電力の増加 ・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに 適用することで真価を発揮するんだと思います (i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)

5TDP 65Wでも速い!

性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。 私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。 Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。 M/B: ASRock Z390 Taichi CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度) 電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+

お気に入り登録61Core i9 13900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900 BOX
  • ¥97,997
  • 楽天ビックカメラ
    (全4店舗)
108位 5.00
(3件)
0件 2023/1/ 4  Core i9 13900
(Raptor Lake)
2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5電力制限解除で覚醒します。

i7-13700Kを買うつもりだったのですが 某ソフマップに格安で売っていたので 間違えて買ってしまいました。 MBはBiostarのZ790A-silver クーラーはクーラーマスターの360mm簡易水冷 グラボはRTX3080 10GB 電力制限は無しです。 消費電力は300Wを超えました。 夏場は怖いので220Wに制限して常用します。 とりあえず満足です。

5冷えるっ

簡易水冷で60度以下で安定 複数のゲストOSぶん回しても今のところ問題なし Ryzen9から久々のIntelだが満足

お気に入り登録618Core i9 13900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900K BOX 108位 4.69
(22件)
752件 2022/9/29  Core i9 13900K
(Raptor Lake)
3GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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5無理な使い方をしなければ大丈夫

Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用 OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。 【処理速度】 不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。 【安定性】 私の使い方では問題なく 【省電力性】 いいとは思わないです。 【互換性】 今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。 【総評】 元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。

5インテルの交換対応は神でした。

z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。 値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい 対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入 CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、 ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。 1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、 1月8日に交換品が届きました。早っ 正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。 交換品は全く問題なく安定動作しています。 新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。 不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。 【処理速度】 対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。 【安定性】 交換後は安定してます。 【省電力性】 i7-14700より少ない時点で満足です。 ワットチェッカーでPC全体で実測すると RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、 モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。 【総評】 不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、 実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。

お気に入り登録Xeon Gold 6338 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6338 バルク 108位 -
(0件)
0件 2024/4/24  Xeon Gold 6338
(Ice Lake)
2GHz LGA4189 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:48MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHzで、最大ブーストクロックは3.2GHz、TDPは205W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Ice Lake」。
お気に入り登録Xeon 676X BOXのスペックをもっと見る
Xeon 676X BOX 108位 -
(0件)
0件 2026/4/ 2  Xeon 676X
(Granite Rapids)
2.8GHz LGA4710 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア、Pコア:32+Eコア:0 TDP・PBP:275W MTP:330W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:144MB 
お気に入り登録1Xeon 6787P バルクのスペックをもっと見る
Xeon 6787P バルク 108位 -
(0件)
0件 2026/3/ 5  Xeon 6787P
(Granite Rapids)
2GHz LGA4710 86コア 172  
【スペック】
コア数:86コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:336MB 
お気に入り登録38Pentium Dual-Core G3420 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3420 BOX
  • ¥5,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
132位 4.30
(6件)
28件 2013/9/ 2  Pentium Dual-Core G3420
(Haswell)
3.2GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
53220との比較として

Pentium-DC 3220 、CeleronG1820 と低価格CPUに凝っています(笑) 1000円弱の価格差で、 Pentium3220と実際にはどの程度の差があるのか? それは体感できるのか? と色々な疑問を持ちはじめましたので 解決のために、1つ購入してみました。 結果・・・ WindowsLive!ムービーメーカーを利用した動画編集や Adobe PhotoShopを利用した画像の編集 SilkyPics5.0を利用しての画像処理、 MP3エンコードなど 通常の使用状態では、G3220と比較して 「おー!さすが上位機種の性能!」と思えることなんて 一切無く、こっそり入れ替えても誰も判らないんじゃ無いかと 思えるほどに体感差を感じることがありませんでした(笑) 正直、3220と3420だとどちらを買っても似たようなモノで クロックを含め性能の良い少しだけ高いモノを買ったという 自己満足を満たすための価格差程度の差でしか無いって結論です。 そりゃ、各ベンチマークソフトで厳密な測定をしたら G3420の方が当然「数字」は上の結果が出ます。 スーパーπなどでもコンマ数秒速い処理速度でしょう。 でも、CPU替えて速くなった!といってコンマ数秒・・・体感できません。 もしこのCPUで不満ならi5-4670とかi7-4770 とか買えばイイと思います。 結論。 G3420とG3220は、双子の姉妹のようなCPU。 どっちを買っても同じような満足感です。 ただG3420姉の方がホンの少しだけ胸が大きいってことかな(笑) つきあうあなたの自己満足程度ですよ(笑)

5低コストおすすめです

低コストで作成できて、よほどの重たいことしなければ、さくさく快適です。

お気に入り登録79Celeron G5905 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G5905 BOX 132位 3.91
(11件)
0件 2020/9/ 2  Celeron G5905
(Comet Lake)
3.5GHz LGA1200 2コア 2 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5¥4,000台で購入可能なお手ごろ価格の時代に早く戻って欲しい。

【処理速度】 3.50GHz、キャッシュ4MBでブラウジング、事務処理、動画視聴には十分。 【安定性】 元のマイクロアーキテクチャはSkylakeマイクロアーキテクチャと同一で安定。 【省電力性】 14nm製造プロセス、TDP58Wの省電力。 【互換性】 ソケットLGA1200、DDR4-2933メモリーで最新ではない。 【総評】 9年前の2013年の2月にCeleron G1610を¥3,980(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で購入、当時Ivy Bridgeセレロンはコスパに優れ、売れ筋ランキング1位と大ヒットした記憶があります。今回はシステムをWindows11に更新するために2020年9月発売のComet Lake Celeron G5905を¥4,480(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で2021年10月に購入しました。2022年になってここ最近の物流の滞りや円安ドル高為替の関係でエントリーモデルですらかなり値上がりしてますので、以前のようなお手ごろ価格の時代に早く戻ってもらいたいものです。

5消費電力が低くて良いです。

マイニングで使用することとしました。 消費電力が低ければそれだけで助かりましたので、 もってこいのCPUでした。 サーバーなどにも良いかと思います。

お気に入り登録54Core i3 4150 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4150 BOX
  • ¥9,749
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
132位 4.78
(5件)
185件 2014/5/12  Core i3 4150
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。

古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。 経緯はこんな感じ。 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ 組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。 一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。 過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。 画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。 CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。 私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして ・G1610 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab ・2500K http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab ・2700K http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab 今回も簡単にではあるが、やってみた。 構成は以下 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ ※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。 サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。 http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.58円 ・1日の電気代→約14円 ・1週間の電気代→約98円 ・1ヶ月の電気代→約420円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.82円 ・1日の電気代→約20円 ・1週間の電気代→約140円 ・1ヶ月の電気代→約605円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約1.45円 ・1日の電気代→約35.01円 ・1週間の電気代→約245円 ・1ヶ月の電気代→約1065円 うーん。 G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが… Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。 斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。 性能面でのスコアがそれを物語っているかと。

5映像鑑賞

PC構成  ●ケース  Corsair Obsidian 250D ●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED ●ファン後 GELID Silent 8PWM ★CPU    Core i3 4150 ●CPU冷却  ENERMAX ETD-T60-VD ●メモリ  ADATA AX3U1600W4G11-DD ●マザー  ASUS H97I-PLUS ●SSD1   CFD CSSD-S6T128NHG6Q ●SSD2   crucial CT256MX100SSD1 ●電源   Corsair RM450 ●OS   Windows 8.1 Update 日本語版 ●その他  PLANEX GW-300S KATANA ●用途   枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞 【処理速度】  PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。   【安定性】  一体何をしたら不安定になるのだろうか? 【省電力性】  クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。  その時とはCPUクーラーが変わっています。  また、フロント、リアファンは停止。  室温10度以下では、  アイドル時   20〜24度  FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)   25〜30度  この辺りを維持しております。   【互換性】  来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、  これはもうどうしようもありませんな。 【総評】  私のような用途では十分な性能です。

お気に入り登録1Xeon E5620 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5620 BOX 132位 -
(0件)
0件 2012/3/12  Xeon E5620 2.4GHz LGA1366 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録76Pentium Gold G6405 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G6405 BOX 132位 4.65
(10件)
2件 2021/3/17  Pentium Gold G6405
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 2コア 4 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用目的を考えれば十分でしょう。

【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。

5サクサク動く

【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。

お気に入り登録162Core i5 2400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2400 BOX 132位 4.72
(23件)
257件 2011/1/ 6  Core i5 2400 3.1GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5この当時の物としては性能の割に低発熱

この当時の物としては性能の割に低発熱。 【処理速度】 クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、 当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。 【安定性】 高い。トラブルに回れたことは一度も無い。 温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。 【省電力性】 当時としては画期的な省電力性。 発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。 【互換性】 時代とともに変転するものなので、ノーコメント。 【総評】 INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。 円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。

5Sandyおじさん

2011年の12月に購入し丸7年使いました。 2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが 恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。 【処理速度】 今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。 【安定性】 マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。 【省電力性】 オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。 【総評】 同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが 私には2400で充分だったようです。 このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。

お気に入り登録101Core i7 875K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 875K BOX 132位 4.60
(10件)
296件 2010/6/ 1  Core i7 875K 2.93GHz LGA1156 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
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54.2GHz常用

OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。

5初の自作機に875Kこいつをーーー

まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい   自己満 【安定性】 全然 ど安定です  【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います    【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした

お気に入り登録170Core i5 3570 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3570 BOX 132位 4.43
(8件)
72件 2012/6/ 6  Core i5 3570
(Ivy Bridge)
3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.8Hz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 2500」を搭載。「インテル InTru 3D テクノロジー」に対応する。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5定格i5の最上級モデル

2013年春に、近所のPCショップで16Kほどで捕獲。 初めてのivyだったので、小躍りしながら帰った覚えがあります。 買った当時はもちろんメイン機に、現在ではサブ機で活躍してくれてます。 基本的に定格で使う安全志向の私は、K付にさほど興味は無く、i7と違って基本動作クロックが減らないi5-3570は魅力的なCPUでした。 【処理速度】 上にはi7がありますが、優秀なCPUです。 そりゃエンコードやレンダリングなどはi7に負けますが、それでもi3よりは高速ですし、さほど困りませんw 通常の使用であれば、処理速度が追いつかないことなんて、滅多にありません。 【安定性】 最近のCPUは滅多なことでは不安定にはなりませんて。 【省電力性】 第2世代に比べると省電力性に優れてますね。 現在150WのACアダプタ電源で稼動させてますが、落ちたりしませんね。 【互換性】 LGA1155ならドンと来いです。 手持ちの3つのM/Bでも認識しました。(一部UEFIのUP対応) 【総評】 全体的に何でもこなせる優等生なCPUです。 i7に比べて、10kほどの値段のアドバンテージがあるのでコストパフォーマンスに優れています。 余程重い作業をしなければi5で十分です。

5複数の作業も難なくこなせる凄い奴です。

※画像が6枚しかアップ出来ない為、クチコミの方に追加でアップします。 長所:処理速度が高く、負荷が掛かっても高い処理速度を維持出来る。 短所:起動時に付属CPUクーラーが唸る。 【購入動機】 メインPCの大幅な性能アップを実現する為、CPU、マザーボード、メモリ、DVDドライブ、OSと大幅に買い替えを行いました。 CPUはこれまでCore 2 Duoを使用していて大きな不満はありませんでしたが、自作したいという気持ちに負けました。(;・∀・) 購入当初はせっかくなのでCore i7 3770 BOXを予定していましたが、買い替えのパーツが多く出費が嵩むため妥協出来そうな所は妥協した感じです。 Core i5の中では、コストパフォーマンスの高いCore i5 3470 BOXと迷いましたが、購入店である大須のTSUKUMOで売り切れていたので最終的にCore i5 3570 BOXになりました。 価格は、マザーボードとのセット値引きも合わせて15890円とお得に買う事が出来ました。 【デザイン】 購入してまず思う事は、Intelのパッケージデザインセンスがとても良い。(・∀・)イイ!! 時代の最先端を行く王道パッケージって感じです。 CPU本体については、特にデザインで言うことも無いですが、裏側はピンがギッシリ詰まってますね。 CPUクーラーは、上面にIntelのロゴが入ったお洒落な物で気に入りました。 【処理速度】 正直コレは文句無しで高性能と言えます。 使ってみて一番驚いた事は、ウイルス対策ソフトでウイルススキャンをした状態で共有動画サイトの動画を複数読み込んでも全然問題無い事です。 これまでのCore 2 Duoでは、ウイルススキャン中は動作が重くなるので他の作業は控えていましたが、気にせず他の事がやれるのはとても良いですね。 2コア→4コアになった事や処理性能自体が上がっているおかげか、かなり快適です。 良く考えたら、動作クロックも3400 MHzですもんね。 速い訳です…。 【安定性】 動作が不安定になった事は無いですね。 CPU、付属のCPUクーラー共に安定して動作しています。 Intelは、これまでも堅実に不具合の無い製品を多く出しているので、ここについては問題無いと思います。 【省電力性】 省電力性は高いと思います。 と言うのも、今回第3世代Ivy Bridgeの売りの1つが省電力だからです。 TDPが77 Wと低めなのでAMDと比べても放熱量も低く、省エネ思考の方にもお薦め出来ます。 最も、省エネマシンを作るのであれば、S付きの省電力CPUの方がより良いですねどね。 【互換性】 今一番人気のLGA1155ソケットの製品なので互換性はとても高いと言えます。 前の第2世代もこのソケットなので、1つ前の世代からの乗り換えも可能です。 ただ古いマザーボードは第3世代のCPUに最初から対応していない場合が多いので、BIOSアップデートで第3世代に対応出来る製品かは調べた方が良いと思います(最近新しいBIOSが出ているかをチェックする)。 対応しているチップセットで言うと、Z77、H77、B75、Z68、P67、H67、H61など(他にもあると思います)。 選択肢は広いので、様々なマザーボードが選べるのも魅力だと思います。 【CPUクーラー】 CPUクーラーは良いか悪いか意見の分かれそうな所です。 冷却性については付属のCPUクーラーの割にまずまずだと思います。 特に重いアプリケーションを使用していない通常時で34℃(Speccyで計測)でした。 負荷が大きく掛かった時の測定は行なっていませんが、自分の行う負荷の掛かる作業というのがそこまで重い作業では無いので、恐らく50℃を超える事は無いと思います。 逆に静音性についてはあまり良く無いです。 と言うのも、PCの起動時にCPUクーラーのファンの音がかなり大きいです。 私のPCは、ケースファンも結構騒音の出る物がありますが、起動時はそれより耳に付きます。 最近は音に慣れて気にならなくなりましたが、静音性を気にする方はCPUクーラーの交換を考えても良いかもしれません。 私はもう少し様子を見ようと思います。 【総評】 処理速度や負荷が大きい作業をしてもストレスが無いなど、かなり優秀な製品と言えます。 当初Core i7の購入を考えていましたが、結果的に十分満足する事が出来ました。 余程負荷の掛かる作業をする方で無ければCore i5でいけそうです。 ゆういつ気になったのが、付属のCPUクーラーが起動時に唸る事です。 静音性を気にする方は交換した方が良いと思います。 かなり優秀なCPUなのでどんな方にもお薦め出来る製品です。 最もコストパフォーマンスを重視する方には、もう少しお安いCore i5 3470 BOXの方がよりお買い得だと思いますけどね。(;・∀・)

お気に入り登録229Core i5 7500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7500 BOX 132位 5.00
(4件)
141件 2017/1/ 6  Core i5 7500
(Kaby Lake-S)
3.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5CPU換装により性能アップでPC延命

G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。 G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。 純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。 参考スコア数値(ネットより) i5 7500:6072 G4600:3606 G4500:2696 処理速度】 換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。 Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。 明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。 安定性】 しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね) 省電力性】 PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。 主構成 CPU:コレ(GPU:HD630) M/B:H270M-Performance Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2 SSD:M.2 NVMe 256GB HDD:WD 2TB Pow:300W Bronze ExC:Wi-Fi 6 互換性】 2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw) 総評】 コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。 今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)

5満足な性能

録画PC更新向けに購入。 たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。 数ヶ月使用しておりますが、満足です。

お気に入り登録698Core i7 860 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 860 BOX 132位 4.76
(101件)
2714件 2009/9/ 8  Core i7 860 2.8GHz LGA1156 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役

2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield 最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。 インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。 結果、問題なく32G分認識し、動いています。 2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。 この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。 少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。

5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした

【処理速度】 ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません. 【安定性】 OCしなければ安定します. 【省電力性】 古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした. 【互換性】 ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう 【総評】 グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました. FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.

お気に入り登録97Core i5 3450 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3450 BOX 132位 4.71
(11件)
79件 2012/4/24  Core i5 3450
(Ivy Bridge)
3.1GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5バランス良い

P4ソケット478世代のときに自作しましたが、今回マザーを変えるためにCPUを選別しました。 CPUについては良いに越したことはないのですが、、、、値段が(汗 なのでi7を断念してi5にしましたが、内蔵グラフィックを使用していても以前の数倍軽いです。 ゲームするわけではないのでグラボは入れていませんが、グラボ入れればゲームも余裕で動きそうです。 価格と性能のバランスが良いのでコレをチョイスしました。 今はCPUにピンがついてないんすね、かなり衝撃受けました

5とってもいいです。

今までのSOCKET 478からのCPU、マザー、ドライブをSSDと交換しましたが、 OSの起動からすべての処理がとてつもなく速くなり大満足です。

お気に入り登録697Core i7 4770K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4770K BOX 132位 4.63
(60件)
1331件 2013/6/ 3  Core i7 4770K
(Haswell)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5マザボやDDR3メモリを持ってないなら費用対効果的にRyzenでいい

LGA1150のマザボは中華製でいろいろ出てます 噂では廃棄されたチップセットを再利用しているとか…… コンデンサさえ新しければ問題はないと思うので、儲けものでしょう HUANANZHI H97-ZD3のようにM.2スロットが新たにつけられているマザボなんてのもありますが、古いパーツの流用をするわけじゃないなら、今更このCPUを買う必要はないです 電源盛ったと思っても4.2GHzじゃブルスク出ました CPUの個体差なのか設定が下手くそなのかマザボの電源回路がゴミなのか知りませんが4.1GHzが安全域です C-stateは切ることをおすすめします 内蔵GPUは実質修正不可能な脆弱性を抱えており、最新ドライバにするとDirectX12が動かなくなります 嫌なら古いドライバ使ってください15.40.42.5063

5今でもまだまだ使えます

4770から4770Kへの入れ換えの為劇的に何かがよくなったことはないです。

お気に入り登録393Core i7 4770 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4770 BOX 132位 4.62
(30件)
86件 2013/6/ 3  Core i7 4770
(Haswell)
3.4GHz LGA1150 4コア 8 Intel HD Graphics 4600
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5半導体不足によって見直されたDDR3

さて4770だが、3770との差は10%である 例えば7700と6700は8%の差となり、体感的にはほとんどわからない ようは差がないって事だ 10%だって同じようなものでほとんど変わらない なので内臓グラフィックに重きを置くようになるが、正直ここら辺のCPUの場合グラボ増設は必須なので やっぱり意味がない訳だw結局 現行の12世代以降を使ってる人はもう戻れないだろーけど、安価でPCを組んでる自作厨の人ならフムフムとなるかもね 2026年の半導体不足によってDDR5がバカみたいに高額になった今 その波紋がDDR4やDDR3にまで余波が来てしまった AIへの半導体供給が最優先となってしまったからだが; だからこそDDR3のように球数があって安価なPCに回帰するのも一考だと思う 正直、DDR3は4世代ぐらいまでになるが十分戦えるPCだと今も思える 4790も4770もグラボさえ良い物を取り付ければ一般的なPC用途であれば不満は出ない 3Dやゲームをやる人は別だが 上を見てもキリがない、サブスクやティックトックを見るぐらいで後はブログやネットサーフィンぐらいの人が最新のPCなど宝の持ち腐れでしかない ちなみに4K再生の最安グラボならK600で十分だし、4K/60ならGTX750あたりで十分 モニターも4K対応じゃないとダメだけど、この辺りで補えたら特に不満はないと思う 3770でも4770でも、、、はたまた2600でも用途次第でまだまだ現役だ 蛇足だが、仮にGTX980tiぐらいのグラボを増設すれば7世代ぐらいの性能にはなるんだよ(1030とか1060とかじゃダメダメだけどね)

5中古を購入

Celeron G1820からの換装です 処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。 省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。

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Core i7 4930K BOX 132位 4.47
(8件)
68件 2013/9/11  Core i7 4930K
(Ivy Bridge E)
3.4GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5個人的に初の6コア12スレッド。

思い出レビューです。 ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。 【処理速度】…  6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。 【安定性】…  定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。 【省電力性】…  メインストリーム系と比べたら高めでしょうか? 【互換性】…  X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。 【総評】…  自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。

5Core i7 4930K BOX

書き忘れてたのでた簡単に記入します。 普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。 高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。 高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。 このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。 LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。

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Xeon E3-1245 v6 BOX 132位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1245V6
(Kaby Lake-S)
3.7GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics P630
【スペック】
TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは73W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応。

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