| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
133位 |
3.69 (6件) |
208件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900K (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧世代でも十分な性能
【処理速度】
ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。
動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。
同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、
個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。
【安定性】
Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。
【省電力性】
ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが…
発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。
【総評】
12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。
10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。
予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。
5消費電力は変動する。アイドル時30W
内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。
消費電力
intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W
という具合でした。
この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m
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-位 |
155位 |
4.42 (2件) |
13件 |
2019/9/ 5 |
- |
Pentium Gold G5420 (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:54W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、TDPは54W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用途ではこれでいいでしょう
CPU : コレ
マザー : ASUS B365M-A
メモリ : CFD Selection W4U2400CM-4G
電 源 : 玄人志向 KRPW-TX300W/90+ TFX規格
ストレージ : クルーシャル MX500 CT500MX500SSD1/JP
PCケース : ANTEC VSK2000-U3
無線LANアダプタ : TP-Link Archer T4E
ケースファン : サイズ KAZE-FLEX 92 Slim PWM 2500rpm KF9215FD25-P
上記のまったく同じ構成のPCを、職場の事務用PCとして2台作りました。
あくまで事務用なのでPCパワーという面では大きくないですが、通常使用では
まったく問題ありません。
ANTEC VSK2000-U3のケースは物理的にフロントケースファン1個だけしか付けれないけど、サイズのPWMファンに換えて劇的に静かになりました。
純正クーラーにグリスはザワード MX-4使用。OCCT負荷時でも50℃台だったか
60℃台だったか忘れたけど、70℃はいってません。気温不明、制作時期5月初旬。
OCCTテストでも、1時間ずつですが2台ともエラー無かったです。
アイドル時で消費電力20W前後、OCCT負荷時で50W台でした(ワットチェッカー)。
メインで使ってるcore i5 4690k Z97マザー GTX670構成のアイドルより低いとは…
i5 10400Fが出て、価格もある程度落ち着いてきたらメイン機作り直しましょうかね
4ファイルサーバー用に
【処理速度】
Athlon2xxGE〜3000GEと同格です。
ただし、PCI-e レーン数はPentium Goldが16に対し、Athlonは10です。
内蔵グラフィックの出力モニタ数はPentium Goldが3に対し、Athlonは2です。
コレが何を意味するかというと、拡張性で差が出るのです。
例えば、外部GPU(別売りのグラボ)とPCI-e接続のM2.SSDを付けたい場合、Athlonを使う場合
外部GPUは「x4」、PCI-e接続のSSDは「x2」接続とというガッカリな事になりますが、
PentiumGなら併用しても問題ありませんせんね。
※Athlonの「10レーン」の使い方: 4:チップセット、4グラボ、2:M2.SSD
また、ビジネス用途でもマルチモニタが最大3台まで可能なのはPentiumGのアドバンテージとなります。
内蔵グラフィックだけで、三面鏡のようにモニタを配置して使いたい場合はPentiumGです。
超安価にゲームが遊べるPCを組むなら、PentiumG、RX550(爺力GT1030よりオススメ)、起動はM2.SSDといった構成で行けるでしょう。
(ただし、H310チップセットより上位、せめてB360以上で。何故かというと、H310はPCI-e x16 Rev2.0ですから)
【安定性】
法人向けPCで大量に使われるのがPentiumGですし、折り紙付き。
【省電力性】
TDP54Wというのは超小型PCに組み込むには思案のしどころかも。
Zen世代のAthlonなら、TDP 35Wですから、そういった用途ならAthlonに軍配かと。
【互換性】
LGA1151 Ver.2(第8/9世代)のM/Bなら、基本的に古い製品でもBIOS(UEFI)アプデで使えるはずです。
第6〜7世代用 LGA1151では、ソケット形状は一緒ですが電気的な互換性がなく使えません。
ですので、300番台のチップセットでの使用となります。100〜200番台は不可。
【総評】
単純なCPU/iGPU処理能力だけを見ればAthlonに軍配が上がりますが、ストレージやマルチモニタを重視する用途ではPentiumGに軍配が上がります。用途によって使い分けるのが賢明です。
個人的には、i9-9900ベースの現メイン機退役・転用に伴い、i9-9900はH370 Mini-ITX M/Bに載せ替えてLP小型ゲームPC化し、余るH370 MicroATX M/Bに本品を装着し、ファイルサーバーにする目的で購入しました。
現メイン機退役までは、最終的な計画とは逆にMini-ITX M/Bに装着し、Xeon X3450(H55 Mini-DTX M/B)機を置き換える目的で使っています。
(性能的にもXeon X3450より上ですし、ワッパも良いですから。)
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-位 |
155位 |
4.65 (10件) |
2件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6405 (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用目的を考えれば十分でしょう。
【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。
【安定性】固まることもなく、安定して動いています。
【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。
【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。
MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。
後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。
5サクサク動く
【総評】
OS/Win 10・64bit
CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。
CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。
CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」
体感的に早くなりました。
温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。
「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」
検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。
リテールクーラーのヒートシンクは
「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
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-位 |
155位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6605 (Comet Lake) |
4.3GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.3GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3もう少し安ければ、、、良いCPUだと思いますよ。
普段はCore-i3 10105F+グラボの組み合わせで使っていますが、たまたま本CPUが安値で手に入ったので思わず衝動買い。本CPUに置き換えてみました。
【処理速度】
元々ヘビーユーザーではないので充分です。
グラフィックはギリギリですね。軽めの3Dゲーム(ドラクエ10)では標準画質でGPU90%を超えてきます。ちなみにCPUファンはかなり静音、ケースファンつけなくてもいける感じで、結果としてものすごく静かです。
【安定性】
安定しています。
【省電力性】
性能を考えると少し高めですね。
もう少し低いとうれしいです。
【互換性】
購入すれば数年は置き換えないのであまり気にしないです。
【総評】
性能を考えるとものすごく高いですよね。
AMDさんのAPUが品薄なので選択肢に入ってきますが、そうでなければ価格は高いし、消費電力は高いし、グラフィックは弱いし、対応マザーボードは高いし、なかなか立ち位置が難しいCPUですよね。せめて価格com価格で8000円を下回ってくるともう少し人気がでるんでしょうか。
個人的には結構満足して使っています。
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-位 |
155位 |
4.83 (10件) |
53件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6600 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
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5お遊びで作成したPC用に購入。
友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。
性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。
正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。
ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑)
リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用)
性能的にはやはりCore i5です。
速度もそれほど出ません。
GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。
しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。
さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。
今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。
なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。
比較は定格8700Kです。
簡単な参考になれば幸いです。
51年程度使用
去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。
4コア DDR4使用可能 14nm
現行モデルの7500と同レベルの性能ですが
型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては
技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。
ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、
ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると
まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。
ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に
i5 6600程度に収まるのもあります。
グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。
i5 8400
などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
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-位 |
155位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600KF (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
155位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
155位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
155位 |
4.63 (70件) |
1384件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i7 6700K (Skylake) |
4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57世代よりも互換性が高い
6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない
特にOC目的ではほぼ絶望
その点、6世代はほぼすべてが使える
7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう
C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・
i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw
それぐらい激変する物ではないのである
正直グラボを変えた方が明らかに変わる
4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー
3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー
ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし
サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる
同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう
5当時は良かった
今更レビュー。
発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。
当時はなかなか良かった。
空冷で十分な発熱で、
重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。
今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。
M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、
OSの起動もなかなか速かった。
新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。
今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。
raw現像もするが、
遅すぎて来年の年始には買い替える予定。
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-位 |
155位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
155位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2021/3/17 |
- |
Core i7 11700F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4いいCPU
【処理速度】
ゲームはまったくしないですが、Ryzen5 3500からの追加購入。
一般処理ではあまり違いがわかりませんが重い処理ではこちらが多少早く感じます。
【安定性】
特に問題ないです。
【省電力性】
8コアで65Wはすばらしいですが、昔の2コアの65Wとかよりはやっぱり熱も電力も高い気がします。
【総評】
Ryzenに比べるとやっぱりスペック比値段は劣る感じはしますが、
インテルのイメージ的になんとなく安定感は感じます。
しかしソケットがまた変わるらしいのでこれ以上のアップグレードは難しそうなのが残念です。
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-位 |
155位 |
4.50 (6件) |
46件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i9 10900 (Comet Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
10コア |
20 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルクラス最高群に入る
【処理速度】
Corei9としてよい
【安定性】
インテルはいつも安定志向
【省電力性】
20コアなのに電力はびっくり
【互換性】
文句なし
【総評】
ミドルクラスでブラックシップ
5『Core-i9 10900』使用中!
intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入
オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。
CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。
CPUグリスは熊グリス。
CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。
果たしてベンチマークは・・・画像参照
何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。
個人的には購入して大満足。
10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。
発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。
負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。
環境は
M/B ASRock Z490 Extreme4
CPUクーラー Scythe SCSK-2000
CPUグリス Thermal Grizzly Kryonaut
メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB)
ストレージ PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1)
モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K)
ProLite XUB2493HSU(FullHD)
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29位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon 6520P (Granite Rapids) |
2.4GHz |
LGA4710 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:210W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:144MB
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/3/ 8 |
Xeon w7-2475X (Sapphire Rapids) |
2.6GHz |
LGA4677 |
20コア |
40 |
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【スペック】 コア数:20コア、Pコア:20+Eコア:0 TDP・PBP:225W MTP:270W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:37.5MB
【特長】- 20コア40スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.8GHz。プロセッサーのベースパワーは225W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
- |
Xeon w7-2575X (Sapphire Rapids) |
3GHz |
LGA4677 |
22コア |
44 |
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【スペック】 コア数:22コア、Pコア:22+Eコア:0 TDP・PBP:250W MTP:300W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 22コア44スレッドで動作するソケットLGA4677対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは250W、MTPは300W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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28位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Gold 6542Y (Emerald Rapids) |
2.9GHz |
LGA4677 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:60MB
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20位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Platinum 8592+ (Emerald Rapids) |
1.9GHz |
LGA4677 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:320MB
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-位 |
185位 |
- (0件) |
345件 |
2013/1/22 |
- |
Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
- 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
185位 |
4.40 (10件) |
40件 |
2011/9/ 5 |
- |
Core i3 2120T |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ性重視のホームサーバーに最適かな。
【処理速度】物理コア2,論理コア2ですから、AMDの物理コア8などに比べると確かに見劣りします。しかし、Pentium4時代のハイパースレッディングに比べるとずっと改良されたと見えて、物理コアだけの設定と論理コアもプラスしたときとでは明らかにパフォーマンスが違います。普通のビジネスユースなら十分でしょう。
【安定性】安定性は、マザーボードとメモリに責任があることが多いことを経験上知っていますので、CPUそのものの安定性を論ずるのは少々的外れではないでしょうか? オーバークロック優先のユーザーなら別ですが、それなら「オーバークロック耐性」として論ずべきです。
【省電力性】明らかにこれはすぐれものです。TDP35Wは処理能力に比較しても出色。ですから、システムとして組み上げたときに冷却ファンを全力で回す必要性がなくなり、静粛性にも寄与します。
【互換性】売れ線のSocket1155だけにマザーボードはよりどりみどり。ただし、よりどりみどりだけに買う前に見極めるのは難しいかもしれません。
【総評】24時間動作のホームサーバー、しかも狭い家ですから専用のサーバー室があるわけでもなし、おまけにサーバー専用で隔離して使うわけにもいかず、いろいろと兼用しなければならないわけで、そういう環境においてそこそこの性能とサーバーにふさわしい安定性と静粛性(=省エネ性)を兼ね備える存在として、たいへん満足しています。
5いいと思います
ヘビーユーザーではないので必要にして十分です。ファンはあまり静かではないですね・・
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-位 |
185位 |
4.59 (37件) |
613件 |
2014/6/18 |
- |
Pentium Dual-Core G3258 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!
Z97マザーボードで使用しました。
i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。
そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。
実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。
51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…
「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが
Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。
OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。
殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて
「熱がやばいな」と思ったことがない。
4.8Ghzでも70℃そこそこ。
基本的に低発熱のCPUのようだ。
が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず
電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。
板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab
この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。
とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。
OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。
私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。
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-位 |
185位 |
4.70 (102件) |
1705件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8500 |
3.16GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての自作PCにて使用
【処理速度】
購入当時から令和3年現在まで問題なく使用できています。
ネットサーフィンと動画視聴程度しか使用していないのですが
【安定性】
今のところトラブったことは一度もありません。
【省電力性】
今までに異常な発熱やブラックアウトもありません。
【互換性】
他のマザーボードで使用していませんので無評価です。
【総評】
昔に初めてながら色々調べて作成したパーツで現在も使用できていますので満足しています。
5i7、i5なんぞイラネw
E8500がタダで手に入ったのでC2Dの2.6Ghzのと交換した。
体感速度はほとんど変わらない。
i7にしようがネットサーフィンやHD動画鑑賞などの体感は全く変わらないのである。
って事は3Dなどしない人なら2014年現在でも余裕で戦えるCPUって事!
ちなみにGTX260もCPU共にタダだったのだが、手持ちの560Tiに変更した。
正味な話、消費電力云々を考えるなら予備電源のいらない9800GTのが電源に優しいのだが;^^
結論はE8500までしてしまえば一般人には十分なスペックだと結論付けできるだろう。
E8500はコア2だが、Phenom 9500のクアッドコアよりオススメだ。
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-位 |
185位 |
4.95 (22件) |
312件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Quad Q9550s |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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510年使えたCPU(現役中)
細かい時系列は忘れてしまったが、Pentium D 960と955Xマザーボード、そこから換装したPentium Extreme Edition 965と975Xマザーボードが立て続けに不具合を起こし、残されたパーツを維持しつつたどり着いた先が、このCore 2 Quad Q9550sとP45マザーボードである。
【処理速度】
私はOCには殆ど興味がありません。
ですが、このCPUに関してはバスクロックも低く省電力仕様であった為に、当時のセカンドマシンであったPentium 4 3.40EGとクロック数を合わせ、どの程度の性能さがあるかを知りたくなり、組んだ時からバスクロックを333→400MHzとし、3.4GHzで運用している。
コア数も違うし、当然と言えば当然だが、比較するのが馬鹿らしく成る程性能さがあった。それは換装前のPentium Extreme Edition 965と比べても圧倒的であった。
【安定性】
前述の通り立て続けて壊れたPCだが、本構成に換装した2013年より9年ほど経つ現在、現役である。
OC状態でこれなのだから、高耐久力を持っていると言えるでしょう。
【省電力性】
当時のメインストリームCPUの中では群を抜いて省電力性の機能があり、今でこそ当たり前のクロック制御と併せてTDP65Wは驚くべきものでした。
尤も私のPCはOCされていた為、そこまで省電力と云う訳でもありませんでしたが。
【互換性】
ソケットLGA775の最終形態とも呼べるCPUで、Core i7、DDR3へ切り替わる過渡期であった為に、これ以降のデバイスとは互換性が非常に薄い。
【総評】
ついにバージョンアップを繰り返したWindows10には見捨てられる事無く、またその操作でストレスを感じることの無い性能を維持したまま現役を続けられたのは素晴らしいと思います。
5LGA775最強!!
【処理速度】
LGA775の中ではかなり速い部類。QX9770>QX9650>Q9650>Q9550Sという順番かな?
※CINEBENCH R15のスコアはWindows10で310cb前後
【安定性】
Pentium Dの銅芯リテールクーラー+ThermalGrizzly製グリス(11.8W/m・k)を使用しているため、熱暴走は全く起きない。アイドル時35〜40℃、CINEBENCH R15を10回連続で回しても78℃までしか上がらなかった。
【省電力性】
このCPUの最大の魅力。高い性能を持ちつつ無印版より圧倒的に省電力かつ前述のような低発熱、選んで間違いないと思う。
【互換性】
30系、40系チップセットであればどのマザーでも使える筈。スリムタワーからフルタワーまで筐体を選ばないのもポイント。
【総評】
とにかく買って良かったCPUです。ネックは中古相場が未だ高いところ(Pentium G5420の新品より高い!!)。高かっただけにこれからも、最低でもWindows10のサポート終了までは大切に使ってあげたいと思います!!
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-位 |
185位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7320 (Kaby Lake-S) |
4.1GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに
DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い
その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた
G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが
まったくわかりませんw
ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん
このCPU売れないだろうなーと思います
でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても
CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない
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-位 |
185位 |
4.65 (11件) |
96件 |
2019/5/17 |
2019/5/16 |
Core i3 9100F (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途次第
友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。
用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。
5Core i3 9100F BOX
Core i5 2310からの買い替えです。
選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。
マザーボードはギガバイトのH370 HD3。
あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。
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-位 |
185位 |
4.77 (164件) |
2625件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i7 2600K |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5良いCPUだった
Intelがリストラを発表したり、政府から資金注入を受けたりしているのをみたら、X86 CPUの中でも良かった頃のこのCPUを思い出して書いています。
このCPU発売当時のIntelは調子が良く、このCPUも良い物でした。
Windows7で使い始めてWindows10の途中まで充分使えました。
マザーはASUSのグラフィック出力の無いP8P67 REV 3.1にグラフィックボードを挿して使っていました。
Windows7からスタートしたこのPCをWindows10化して使っていましたが、ある時のWindowsUpdateからブルスクが発生してPCがたまに落ちることがありました。
原因がわからず難儀したので、コロナの定額給付金が頂けた時にAMDのRyzen APUのPCを組みAMD PCに移行しました。
流石にこの世代の安いRyzen APUでもこのCPUのシステムより高速に感じました。
このCPUは、友達に譲りWindows7のローカルサーバー的なPCとして余生を過ごしていると思います。
【処理速度】
当時としては、非常に速く流石は4コア8スレッドで高速でした。
【安定性】
Windows7時代は、問題が無かったのですが、Windows10に上げてからマイクロソフトが途中でこのCPUサポート打ち切った頃からかメモリーのエラーなどでブルスクを食らって落ちるようになりました。
【省電力性】
よくわかりません。ファンはリテールクーラー、CPUクロックは定格で運転し、電源はANTECの650Wでしたが、問題はありませんでした。
【互換性】
Windows10が不安定になり、サンディーおじさんの心配の種になりました。
MEMTESTでは異常を吐かなかったのでうちのWindows10システムの固有の問題かもしれません。
【総評】
7年ほどはかなりの速度を誇って使えていたのでないでしょうか?このCPUを使い続けるサンディおじさんという言葉もできたくらいのベストセラーと思います。
5安定した速さを誇ります
2ヶ月経ち、全く問題ないので報告をば。
初自作でしたが、安定して動いております。
マザー:ASUS P8P67 DELUXE REV 3.0
メモリ:Corsair CMZ8GX3M2A1600C9
電源:Corsair CMPSU-850HXJP
SSD:Intel 320 Series SSDSA2CW120G3K5
【処理速度】
非常に速いです。Core2Quadがもはやもたつくように感じます。
エンコも3倍ほど早く終わる気がします(P67マザーボードであっても)。
これに満足できなければi7900番台後半しかありません。
【安定性】
安定しております。少なくともCPUが原因で落ちたことは一度もないと思います。
自動OCで4410MHzにしましたが、問題ありません。その分熱は発生しますが・・・。
CPUクーラーを設置すれば安心できるかと。
【省電力性】
ハイスペックなのに消費電力も少ないですね。積極的に1600MHzまで落として省電力しようとしてます。
BIOSをいじれる?ソフトを入れることで如何様にも出来ます。
【互換性】
今一番話題のCPUと勝手に思っておりますが、H67からZ68まで豊富に揃っております。
価格とスペックで選べれますし、失敗はしないでしょう。
【総評】
価格に対して非常にハイスペック、あらゆる可能性を秘めた素晴らしいCPUと思います。
更なる高負荷やスペックを求めないのであれば、少なくとも普通のユーザーには十分すぎるほどの製品です。
OCしないのなら2600で十分かもしれませんが、値段もそこまで変わらないので、どうせ同じ規格だったら良い物買っておいたほうが後で後悔しません。
【2023年追記】
12年経過しましたが故障もなくなんとまだメインマシンです。電源が6年で壊れて保証期間内で無料交換しましたが、その後も絶好調です(Win10になり起動は遅くなりましたが)。いつまで持つかな。
【2024年追記】
お古の8600Kを頂いたので遂にお役御免となりました。よくここまでもってくれました。耐久性ありますね。
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-位 |
185位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
- |
Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
Xeon E5-2450 |
2.1GHz |
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8コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
185位 |
4.64 (3件) |
42件 |
2013/1/22 |
- |
Pentium Dual-Core G2020 (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5自鯖機用に
Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを
上げてコレにしてみた。
ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm
プロセス製造の省電力性にも期待大。
良いと思います。
5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり
ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!
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-位 |
185位 |
4.55 (4件) |
23件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i3 4130T (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに使ってます。
今更このCPUのレビューもどうかと思ったけど一応。
【処理速度】
Core i3なので期待してませんでしたが大抵の作業についていけます。重い3Dゲームとかもグラボ次第なのでむしろクロックがそこそこのこのCPUでもなんの問題も無かったです。
【安定性】
一年以上使ってますがなんの問題も起きてません。
【省電力性】
省電力の為に購入したと言っても過言ではありません。低電力ではピカイチでしょう。
PC点けっぱでもなんにも怖くないです。
【互換性】
まだまだマザボはたくさんありますね。
【総評】
いいCPUでした。
5コストパフォーマンス重視PCの作成
今回作るパソコンには重い作業をさせる予定がないので、
SSDだけフンパツしました。
CPUは省電力な上に安価で調度良いです。
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-位 |
185位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
185位 |
4.81 (16件) |
62件 |
2010/7/20 |
- |
Core i5 760 |
2.8GHz |
LGA1156 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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52022年時点では、LGA1156延命用なら高コスパかと
【おことわり】
本レビューは2022年11月時点にて、オク等で中古が送料込み500円程度が適正相場である事を前提としています。
【処理速度】
Passmarkスコア(2596)では、第8世代Celeron程度の性能と評されますし、
どのような用途を想定しているかです。
参考:(カッコ)内がPasmarkスコア
Core-i5 760(2596) ※本品
Celeron G1101(1086)※LGA1156
Pentium G6950(1061)※LGA1156
Core2 Duo E8600(1379)※LGA775
Core i3-530 (1471) ※LGA1156
Core2 Quad Q9550(2297)※LGA775
Celeron G4900(2455) ※第8世代 LGA1151v2
AMD FX-8800P(2813)
(1)Win10で使う場合
Win10にてLibreOfficeで文書作成するとか、年賀状作成するとかしたり、
ネットショッピングする程度なら、普通に使えるレベルかなと
SATA SSD(この世代のM/BはそもそもM.2自体が無い)導入すれば
上記のような用途なら、サポ終まで現役で使えるでしょうし
そもそもネット接続もネットワーク接続もしない完全スタンドアロン運用で
使ってるソフトも更新しないなら、物理的寿命まで現役で使えるでしょう
(2)x86版WinXP/7で使う場合(完全スタンドアロン運用が前提)
GPU次第(※)ではそこそこ快適な買い切りのゲーム(オフゲ)専用機としても使えるでしょうね。
x86版XPなら9x系の、7ならXP時代のレトロソフトも多くが動きますし、
動態保存機用としては処理速度に困ることはないでしょう。
x86版 7なら爺力GTX750 1GB、Radeon HD7770 1GB など
x86版 XPなら爺力GT710、Radeon HD7xxx(百の位が5以上)/R5 1GB など
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
【省電力性】
第1世代Coreに求めてはいけないモノです。
最近のAlderLakeやRapotorLakeはもっとエグいですけどね
【互換性】
第1世代 LGA1156のみ、共に短命に終わったLGA1366とどんぐりの背比べ。
だた、ハイエンド限定のLGA1366に比べれば採用例、流通量が多かった分だけ、
深セン産中華板でよければ今でもリピート生産品の新品M/Bが手に入るでしょう。
【総評】
イマドキの最エントリー「第8世代Celeron」程度の性能はあります。
様々な理由からサポ終(2025/10/14日)までLGA1156ベースのCeleron〜i3機で
Win10を使い続ける必要がある場合、おすすめです。
オク等なら中古なら送料込みワンコイン500円程度が適正相場(2022/11時点)
である本品に装喚することで、体感でも解るほど改善します。
性能的にはi7 800番台がより良いでしょうが、i7だけは途端に中古相場が跳ね上がります。
サポ集までの延命の費用対効果を考えれば、差額をSATA SSDとメモリ増設に回した方が賢明です。
もちろん、SATA SSDへの装喚、メモリはx64版なら最低8GB、
x86版なら最低4GB(最大約3.2GB程度利用可能)のメモリ増設とセットとなるでしょうか。
DDR3メモリもオク等やハード●フのジャンクコーナー等でサルベージするとして
SATA SSDだけ新品なら、6〜7千円程度であと3年近くの延命が出来れば、1年当たり2000円程度です。
ハード●フのジャンクコーナー等で、i3 530搭載のWin10リカバリー済みジャンクPCを8800円程度でサルベージして
多少テコ入れしたい場合なども本品なら最強ではありませんが必要十分レベルにテコ入れできるでしょう。
当方ではお仕事として上記のようなLGA1156機の延命依頼と自分用のジャンクで計3台、本品への装喚を行ってます。
LGA1156 CPUは中古相場において、i7以外はマトモに値が付かないからこそ、i5の中でも本品が狙い目なのです。
5文句ありません。
Core 2 Quad Q9300を使用していますので、同じ4クロックで速度の違いは出ないのだろうと思っていたのですが、使用してみると速度差が実感できます。
アプリの起動やエンコードの速度でスピードアップとなり大変助かっています。
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-位 |
185位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
185位 |
4.82 (18件) |
143件 |
2010/1/ 8 |
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Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用に活躍したCPU
2023年になり、もう中古以外販売はしてないがなぜかレビュー依頼が来たシリーズ。
こちらは今でも現役で、業務用のパソコンとして組んで以来、2020年頃まで第一線で活躍していた思い入れの強いCPU。しかし流石に最近の業務アプリの処理が重く、現在のCPUとは処理速度が雲泥の差になってしまったので、2023年現在はバックアップ機として静かに眠っている。
マザーボードが何回か逝っても、このCPUだけは特に不具合や変な動作もせず、非常に安定した一品であった。
処理速度★5はあくまで2010年代と価格からの評価である。
53号機として
3号機作成の為、TSUKUMOでP55-SD50と日曜に購入。
他のパーツは余り物を使用。
このCPUとマザー共に新品未開封品で、合わせて9960円で買えました。
ネット専用機ですが、コスパは最高ですね。
H61+Celeron G530なら1000円くらい安く買えたかも知れませんが(笑)
構成はCPU:これ
マザー:P55-SD50
CPUクーラー:Hyper TX3
MEM:KingStone PC3-10600 (2Gx2)
光学ドライブ:AD-7240S
HDD:WD5001AALS
VGA:R545OC-512I
ケース:センチュリー(型番不明)
電源:アクティス(型番不明)
OS:XP PRO SP3
メインでi7 2600を、サブでi7 870を使っているので、ネット用としてはこれで十分です。
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-位 |
185位 |
4.91 (29件) |
386件 |
2011/10/24 |
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Core i7 2700K |
3.5GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5常時起動で月の電気代が700円程度…だと…
性能については散々絶賛されているので、私なりに少し違った視点からレビュー。
「今のPCは省電力になった」と言われているが、実際に電気代がどの程度のものなのか?
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの如何せん性能が…。
時代は流れ、高性能CPUにも省電力化の流れが訪れ、私も2700Kで組んでみた。省電力とやらは、どれ程進化したのだろうか。
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:SILVERSTONE SST-SG09B
※小型である為、熱が篭り易く、その分、冷却ファンが働く為、省エネ化にはマイナスかも。
・CPU: core i7 2700K
・MB:ASRock Fatal1ty Z77 Professional-M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:COOLERMASTER Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1
・メモリ:CFD W3U1333F-8G 計32GB
※32GB積む方は実用的観点から少数派ではないかと思うので、私の計測結果は実態値より盛ってあると捉える方が良いかも。
・電源:Corsair CMPSU-750AX
※Gold認証。多分、電気代節減に役割を果たしていると思う。
・光学ドライブ:LG GA10F
・SSD:intel 330 Series SSDSC2CT240A3K5 240GB
※円高絶頂期にSandForceの罠を知らず12000円程度で購入。これからの方は是非PX-256M5Pあたりを。
・HDD:
2.5インチ HGST HTS543232A7A384 [320GB 7mm]
3.5インチ WESTERN DIGITAL WD20EZRX [2TB SATA600]
・ケースファン:ENERMAXの
T.B.Silenceシリーズの8cmを3個、9cmを1個、12cmを1個
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提に。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.044kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間にたったの0.044kW!
・1時間の電気代→約0.84円
・1日の電気代→約20.33円
・1週間の電気代→約142円
・1ヶ月の電気代→約610円…1ヶ月を30日として。
・年間→約7422円
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i7と32GBのメモリが24時間使用率100%になり、SSDやHDDにアクセスし続けるケースなど目にしたことが無いが、
エンコードなどする方には1時間あたりのコストは参考になるかしら…。
負荷には、CPU StressとHDtune、OCCTを使用。結果の値が多い方をデータとして採用。
※ http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20121031_569567.html
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.136kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.136kWH。
・1時間の電気代→約2.62円
・1日の電気代→約63.09円
・1週間の電気代→約441円
・1ヶ月の電気代→約1892円…1ヶ月を30日として。
・年間→約23028円
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約0.96円
・1日の電気代→約23.24円
・1週間の電気代→約162円
・1ヶ月の電気代→約697円…1ヶ月を30日として。
・年間→約8483円
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が700円を切るという事実に衝撃を受ける。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる…。
過去にも同様の計測を何度か行ったことがあり、私が計測した中で最も電気代が安価だったのは
パナソニックのレッツノートCF-T2の、つけっぱなし月額280円であったが
性能はOSを起動させ、事務処理を行う最低限のもので、現行のPCとは比ぶべくも無い。
また、古いものではあるがAtomのベアボーンでも計測を行っている。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000013594/Page=5/SortRule=1/ResView=all/#9120357
性能は圧倒的に違うのに、電気代は大して変わらないじゃないか!という結論。
インテルの謳う省電力とは何だったのか。コレが技術の進歩なのか…。最新コアとチップセット、Gold認証電源の効果は、これほどまでなのか…と感慨にふける。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
3770KやS付きだと更に省電力になっているのでしょうね。
その内、2500KやセレのG1610でも計測してみようと思う。
5外れ石だったのかOCは4.9Ghz止まり
使用し始めて1年と半年たったのでレビューさせて頂きます。
もう2世代前のCPUですし需要はないですが^^;
【処理速度】
ベンチマーク結果を気にしなければ十二分です。
ちょっとパワー不足感もありますが、そこら辺はK付きモデルの特権であるOCをしてしまえばクリアーできます。
MSIのマザーだけにある?Enhanced Turboを有効にしておけば、4コアフルロード時でも各コアが3.9GhzにOCされるので、そちらの機能を使えばパワー不足感はおさらばです。
初心者ながら、OCを試してみましたが、4.9Ghz止まりでした。5Ghzでも起動はするものの、コア電圧を1.48V以上に上げないとベンチをした瞬間落ちてしまうので、それ以上は試していません。
4.9Ghz程なら1.385Vで起動、cinebench、OCCT(10分ほど)ならクリアーはできました。
5Ghz以上はちと厳しいですね。
ちょっと画像を紛失してしまい、温度はあやふやですが、4.9Ghzで75〜85℃、5Ghzは80℃ overとなります。
cinebench結果ですが、
☆定格
6.98pts
☆4.9Ghz
9.40pts
となりました。
5Ghzで落ちるのは冷却も関係していると思いますが、空冷は譲れないのでこれ以上のOCは試せないですね。
CPUの生産国は、残念ながら箱を捨ててしまったのでわかりません。
【安定性】
4.9Ghzの状態でも安定性は抜群でした。
5Ghz〜は不安定でした。
定格で使うなら安定性を気にする必要はないでしょう。というか、安定性はマザーボードに依存ですしね。
【省電力性】
こちらはワットチェッカーを持っていないため不明です。申し訳ありません。
発熱的な方は、優秀です。
温度はCPUID HWMonitor読みです。
☆室温 30℃
☆定格使用
☆負荷 10%未満で
core 0 38℃
core 1 41℃
core 2 35℃
core 3 39℃
☆OCCT使用時(定格、3.6Ghz)
☆4コアフルロード
core 0 55℃
core 1 61℃
core 2 57℃
core 3 58℃
となります。
【互換性】
LGA 1150が主流になるので、これからは対応マザーが新発売されることはないでしょうね。
レビューを書いている現時点で、ドスパラ、ツクモ、アプライドはショップでLGA 1155マザーを入荷はしないとの事でした。
ネットで買うか、在庫を持っているショップで買うしかありません。
【総評】
今では2世代遅れのCPUですが、ちょっとOCをしてしまえばハイエンドCPU最前線で戦えるポテンシャルは持っています。
素晴らしい出来です。安定性もあり、発熱も少なくパワフルなCPUです。
OC面も、ivyやHaswellと違い、グリスバーガーではないのでCPUファンをしっかりさせておけば、高クロックにできるし気に入ってます。
不満があるとしたら、お値段が少々高いかなぁーって所と、2600Kと相対して変わっていないというとこです。
まあ自分が高価なものを買うと、かならず外れを引くようなのでしょうがないです。
【PC構成】
マザー MSI Z77A-G43 GAMING
CPUクーラー SCKC-2100
VGA GTX680
メモリ CMZ16GX3M4A1600C9
電源 CMPSU-750AXJP
となっております。
お粗末なレビュー申し訳ありませんでした。
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-位 |
185位 |
4.78 (21件) |
204件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4670 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で調達・交換
4670Kが故障した為、中古で調達・交換しました。Kの使い方してたので止む無し。症状としては「急に電源が落ちる」でした。
【処理速度】
定格動作でKよりはわずかに落ちるが当然の事なのでOK。
【安定性】
なんの問題も無し。
【省電力性】
TDP85W。インテル伝統、アイドル時の消費の小ささもあって温度も低め。そこそこ強力な空冷CPUクーラーで30度前後。
【互換性】
MSIのZ87-GD65Gamingで動作しています。haswell refreshになるとBIOS更新が要るのでそちらは選べませんでした。
【総評】
たまに出番の来るサブPCとしては十分な性能と思います。ちなみにGPUの方はGTX760。
5コスパ重視
GTX770とセットでFFXIVのベンチはFHD最高品質で8000台が出ます。
FPSは低めなので大人数の場面では少し厳しいです。
使用年数はもうすぐ6年になりますが問題なく動いています。
トラブルは昨年一度熱暴走を起こしてグリスを塗り直したくらいです。
コスパに優れた満足の行く商品です。
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-位 |
185位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
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-位 |
185位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
185位 |
4.33 (7件) |
19件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i3 13100 (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは60W、MTPは89W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいローCPU
【処理速度】
i3で4コア8スレッドで、ローエンドながら優秀です。
ベンチなどで、能力だけ見れば、少し前のi9です。
【安定性】
とても安定して動いています。
【省電力性】
電力は100wとかはいきません。普段使いであれば常に低電力です。
【互換性】
LGA1700マザーボードはいっぱいでてますよ。
【総評】
とてもローエンドのCPUとは思えないほど高性能です。サブのパソコンにはとてもいいcpuです。
シングルも高めなのでゲームにもお勧めですよ。
5省エネで、いい感じだけどやはり非力ではある
中古で安く買えたことで総合点は☆5にしました。
i5 13600K からCPUだけ載せ替えての、いまのこの入力です。
何となくの印象で僅かながらにモッサリ感は感じますね。
でも洗脳印象感あるので、数値化じゃないしイメージだけですが。
先ほど4K動画のエンコードを行ってみたところ、
13600K時に比べ、CPUエンコは圧倒的に遅くなりました。
13600k → 4分28秒
13100 → 7分29秒
グラボ RTX4070TiでのNVEnc:
13600K → 3分22秒
13100 → 4分29秒
エンコード作業には時間かかって向かないでも、通常のネット視聴程度や
軽めなゲーム使いなら問題ないです。
Cinebench中のCPU電力は65W未満でした。
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