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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録14Ryzen Threadripper 2970WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2970WX BOX -位 4.00
(1件)
0件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2970WX 3GHz Socket TR4 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3GHz、最大ブースト・クロックは4.2GHz、TDP(熱設計電力)は250W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4夢のThreadripperだぁ〜^^

【処理速度】FX-9370からの乗り換えです。中古で6万円弱を発見!ついつい衝動買いをしてしまいました。power2go12による読み込みや変換能力からすると若干上がったような気がします。 【安定性】BIOSとCoreTemp次第ですね。Afterbarnner仕様で70℃切るようにしています。 【省電力性】250Wですから、下記の構成でOCせず、総消費電力400Wを切るくらいです。 【互換性】x399M/Bしか対応していません。 【総評】 下記の構成でようやく落ち着き、今は大変満足していますよ。自己満足で★4としています。 【CPU】 AMD Ryzen Threadripper 2970WX 【M/B】 MSI x399 Gaming Pro Carbon AC(BIOS最新) 【G/B】 MSI 5700XT evoke x2 (CrossfireX仕様)Adrenalline2020で設定      →これらを2基搭載すると、付属のWifi・BluetoothのPCIがふさがりますので       気を付けてください。 【memory】 VENGEANCE LPX Series 16GB×4 【モニター】 i.o.data EX-LD4K491DB (3年目) 【SSD】 Crucial CT512MX100SSD1 512GB SSD(6年目)必ずコピーを本体含め3基用意しています。windows uapdate失敗回避のため。 【電源ユニット】 ENERMAX MAXREVO1350W EMR1350EWT(HASWELL対応) 【冷却器】 Cooler Master MasterLiquid ML240P Mirage 一体型水冷CPUクーラー FN1331 MLY-D24M-A20PA-R1 【PCケース】 COSMOS II(6年目)

お気に入り登録4Xeon Gold 6130 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6130 BOX -位 -
(1件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6130
(Skylake-SP)
2.1GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
  • 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
  • サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
お気に入り登録32Core i7 4960X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4960X Extreme Edition BOX -位 -
(0件)
3件 2013/9/11  Core i7 4960X Extreme Edition
(Ivy Bridge E)
3.6GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録2Xeon Gold 6234 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6234 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/9/18  Xeon Gold 6234
(Cascade Lake)
3.3GHz LGA3647 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
お気に入り登録5Xeon E5-2687W v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2687W v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/9/12  Xeon E5-2687WV2
(Ivy Bridge)
3.4GHz LGA2011 8コア    
【スペック】
TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録2Xeon W-1350 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-1350 BOX -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 8  Xeon W-1350
(Rocket Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics P750
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.0GHz。TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録3Xeon E5-2670 v2 バルクのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v2 バルク -位 -
(0件)
0件 2013/9/12  Xeon E5-2670V2
(Ivy Bridge)
2.5GHz LGA2011 10コア 20  
【スペック】
コア数:10コア TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録50Ryzen Threadripper 2950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2950X BOX -位 -
(0件)
20件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2950X 3.5GHz Socket TR4 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
お気に入り登録1Xeon Gold 5415+ BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 5415+ BOX -位 -
(0件)
0件 2023/4/17  Xeon Gold 5415+
(Sapphire Rapids)
2.9GHz LGA4677 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22.5MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは150W。
  • PCI Express 5に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Sapphire Rapids」。
  • 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
お気に入り登録3EPYC 7251 BOXのスペックをもっと見る
EPYC 7251 BOX -位 -
(0件)
0件 2018/9/ 7  EPYC 7251 2.1GHz   8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:2.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは2.9GHz、全コア起動速度は2.9GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは120W。
  • 最大メモリー速度は2400MHz、メモリー・チャネルは8、メモリー帯域幅(2S Theo)は307GB/s。
  • クラウド時代のデータセンターに最適なパワー、最適化性能、セキュリティ機能を備えている。
お気に入り登録EPYC 7302P バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7302P バルク -位 -
(0件)
0件 2025/11/18  EPYC 7302P 3GHz   16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録EPYC 7443 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7443 バルク -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  EPYC 7443 2.85GHz   24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.85GHz、最大クロックは4GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録EPYC 7543 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7543 バルク -位 -
(0件)
0件 2023/12/12  EPYC 7543 2.8GHz   32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは225W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録1EPYC 9015 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9015 バルク -位 -
(0件)
0件 2025/7/25  EPYC 9015 3.6GHz Socket SP5 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
  • 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録97Core i9 10980XE Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10980XE Extreme Edition BOX 189位 5.00
(2件)
46件 2019/12/ 5  Core i9 10980XE
(Cascade Lake)
3GHz LGA2066 18コア 36  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:18コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
【特長】
  • 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5intel製最後の同種メニーコアに価値を見出せるか

【処理速度】 十分です。18C/36Tとintel製品の中でトップクラスのメニーコアCPUであり、マルチスレッド性能もi9-12900kがリリースされるまでトップの性能です。 AMDのRyzenThreadRipperと異なりシングルスレッド性能もそこそこ高い為、ゲーム向けハイフレームレート環境でも十分に使えます。 【安定性】 intel製と言うこともあり、VR機器を接続しても問題なく使用できます。AMDはUSB周りの相性や、改善版ケーブルを使用しないと動作が不安定になることが多かった為この点では満足しています。 現状不具合は無いです。 【省電力性】 ・ASRock Taichi CLX ・DDR4-3200 16GB×4 ・PowerColor RX6800 Fighter と併用した際の消費電力としてアイドル時150W前後、ゲーム時は200〜300Wに収まります。VR時は400Wちょっとまで上がる時もありますがまぁこんなものでしょう i7-12700kfがアイドル時120Wなことを考えれば悪くはないです。 この製品を考えている人は省電力性なんて気にしてないと思いますが... 【互換性】 X299チップセットに対応です。そこそこの製品数がリリースされましたが、やはりヤフオクやメルカリ等でも出品数の絶対量が少ない 中古でも1.5〜2万円、新品ですと5万円〜とそれなりに費用が必要です。 【総評】 同種メニーコアでクリエイターPC、ウルトラハイエンドゲーミングPCを組みたい人向け 国内で新品を買える場所はほぼ無く、海外からの輸入か中古が視野に入ると思います。私はツクモで14万にて購入しました。絶対数が少ない製品ですので、今後新品の値段は上がっていくと思われます。 基本的なところは7980XEから変わっていませんが、win11にも対応してPCIeレーン数も48とM.2 nvmeの増設、拡張性を求める方にとっては2022年でも選択肢の一つに入ると思います。 intelがgoldencoveの10C以上の製品を出せばそちらを購入すればいいと思いますが、現状14世代までは増えることも無さそうですし、こちらでもまぁ悪くは無いかなと 拡張性は気にしないからメニーコアなCPUが使いたい人は多分AMDのメインストリーム向けCPUを買った方が間違いなく幸せになれます。ロマンを感じる人はこちらをどうぞ

5発売日に購入

地方の家電量販店にてかなり前から予約していたため発売日に購入できました。 レビュー報告のES品とは違い発熱も消費電力も思ってたよりは少ないかなって思いました。 でも5.2までOCするとシステム全体800W弱までなりますw 定格でのアイドルはRTX2060使用でシステム全体80W弱と意外に低かったです。 OC耐性も石が当たりなのか水冷環境でALL5.2GHzにてCINEBENCHや3DMRK、PCMARK、FFベンチなどは問題なく可能でした。 さらなるOCに期待して現在ラジエター容量の大きいMORAを装着しようかと検討中です。

お気に入り登録6Xeon E5-2690 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2690 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2690V4
(Broadwell-EP)
2.6GHz LGA2011-3 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:35MB 
お気に入り登録Xeon Silver 4510 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4510 バルク -位 -
(0件)
0件 2025/11/18  Xeon Silver 4510
(Sapphire Rapids)
2.4GHz LGA4677 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
お気に入り登録3EPYC 4585PX バルクのスペックをもっと見る
EPYC 4585PX バルク 123位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 4585PX 4.3GHz Socket AM5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録EPYC 7443P バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7443P バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 7443P 2.85GHz   24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録20Core i9 7940X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 7940X BOX -位 4.00
(2件)
0件 2017/10/25  Core i9 7940X
(Skylake-X)
3.1GHz LGA2066 14コア 28  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー コア数:14コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは165W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず全コア4.1GHzなら240mm簡易水冷で安定動作

Windows10 64bitマシンをこのCPUを使って組みました。 他の構成は、 マザボ:GIGABYTE X299 AORUS Gaming 7 Pro CPUクーラー:Cooler Master Seidon 240M(240mmサイズ簡易水冷) メモリ:Crucial PC4-21300(DDR4-2666)  64GB SSD(Cドライブ):Intel Optane 900P 480GB SSD(Dドライブ):WD NVMe Black WDS100T2X0C 1TB×2枚でRAID0 グラボ1:GIGABYTEGV-N1080G1 GAMING-8GD (GeforceGTX1080) グラボ2:ELSA Quadro P4000 電源:Seasonic PRIME PLATINUM 1000W (SSR-1000PD) このCPUは、最大周波数4.4GHzとありますが、デフォルト設定だと、全コア駆動では3.8GHzまでしか出ません。 さらにAVX利用時には、全コア3.8GHzからさらに200MHzほど最大周波数が減る設定になっています。 デフォルトのままCINEBENCH R15で計測すると、CPUは2900cb、CPU(Single Core)は190cb程度まで出ます。 ただ自分の場合、FPSゲームなんかはしないのでプチフリ防止のための最大周波数固定は必要ないし、アイドル時は省電力働く方が良いが、TMPGenc等での動画エンコードの際にはなるべく周波数が高い方が良いという向きなので、マザボのBIOS設定を下記の通りいじって、全コア駆動時は4.1GHzに引き上げています。 また、動画エンコードではAVXが利用されるので、AVX利用時に周波数が下がらないようにし、キャッシュの周波数も少しOC。 ・Intel Turbo Boost Technology:AUTOのまま1〜14コアアクティブ時の各値を、1〜2コアを44、3〜4を43、5〜8を42、8〜14を41に手動設定。 ・AVX offset:0 ・AVX 512:0 ・TJ-Max offset:105℃ ・CLR (MESH) Ratio:28 他は設定変更してない。Turbo Max 3.0はNativeモード。 この状態でCINEBENCH R15で計測すると、CPUは3088cb出ました。 ただし、何度計測してもCPU(Single Core)は183cbまで低下しました。 HWINFO64で見ると、マルチコア非対応のアプリ動かすと1コア4.4GHzまでたまに上がっているのですが、電圧か温度に余裕が無いのか、Turbo Max 3.0の作動条件が厳しくなって、なかなか4.4GHzまで上がらないようになっている模様。 電圧設定をいじってないからかもしれません。 OCCTのLinpackテストは1時間通してもCPU温度は最大で77℃、HWINFO64で見たVRM温度は79℃に留まります。 なお、殻割していません。 結局、温度的には安定動作のギリギリの数字だし、Single Core駆動時の数値が多少減ったとしても、全コア駆動時の数字が上がる方が恩恵は多いので、このまま使用してます。 いろいろネットで調べても、Turbo Max 3.0の作動条件が分からないし。 ましてや、Nativeモードというのがどういう動きをするのかすら現時点では情報が無いので、匙投げました。 蛇足ですが、全コア4.4GHzにするとですね、OCCTのLinpackテストが数分で落ちますw この壁を超えるためには殻割が要るんじゃないですかね。

4Premiere Proで動画編集するなら選択肢になる

14コア、16万円前後、7900Xや7980XE、そしてTR 1950Xなど目立つライバルの存在のせいで「中途半端」感が拭えないCPUですが、Adobe系ソフトで動画編集をするならベストパフォーマンスになり得ます。 【処理性能】 Cinebench R15の結果を見ての通り、14コアも詰め込まれていながらCore i7並のシングルスレッド性能(189cb)を維持している点は、ライバルのRyzen Threadripperに対して十分なアドバンテージになります。マルチスレッド性能は2939cbを記録しており、Ryzen TR 1950Xの2945cbに迫る性能。 ・スリッパ並のマルチ性能と、i7並のシングル性能を両立するCPU マルチスレッドに最適化がされていないアプリケーションでは、コア数の多さよりも1コアあたりの性能によってパフォーマンスが左右されるため、あまり多いマルチコアに対応していないAdobe系ソフトや、シングルパスで実行する動画エンコードなどで力を発揮します。 PCMark 8の結果からも、マルチスレッド性能はRyzen TR 1950Xと互角にも関わらず、7940Xが優秀な成績を収めている。この傾向は動画のエンコードにも大きな影響が出ます。HandBrakeによるX264エンコードは約130FPS、HWBOT X265ベンチマークは約72FPSを叩き出した。これはTR 1950Xより約20%も速い結果になる。 ただ...Adobeソフトの最適化はそこまでこなれているわけではないため、「性能重視」か「コスパ重視」かで7940Xの価値は大きく変わります。Premiere Proの場合、TR 1950Xより約10%ほどパフォーマンスの向上が狙えますが、価格差は35%もある。 Ryzen TR 1950X並のマルチスレッド性能も欲しいし、Core i7並のシングルスレッド性能も欲しい。そんな人にとって14コアのCore i9 7940Xは最適な存在だと思う。しかし、この需要にマッチする層はあまり多くないだろう...。 TR 1950Xほど魅力的なCPUではないのは確かだ。 【安定性】 ASRock X299 Taichi XEで運用。冷却はCorsair H100i V2を使った。OCCT:Linpack + AVXを実行しても落ちることはないし、4KゲーミングやPremiereを使った8K動画の簡単な編集やエンコードも問題なくこなせています。 メモリはG.Skill製のDDR4-3200をXMP有効化でオーバークロックしていますが、すんなり起動し、128GB全てのメモリをちゃんと認識。目立った問題は今のところ起こっていないので、安定性は良いと判断できます。 あえて苦言を言えば、熱の出方が酷いこと。簡易水冷を使ってもCPU全体が高負荷になれば80度近くまで上昇するので、オーバークロックで常用しようと思えば、もっと強力な簡易水冷を使うか、殻割りが必要になると思います。よって、安定性は4点にした。 【省電力性】 全てのコアに負荷をかけた場合、パッケージ全体で155〜160Wほど。14コアある上に、クロック周波数も自動オーバークロック時には平均4.03Ghzで動作するため、省電力性が微妙なのは仕方がないと思います。 8枚のメモリ、Titan Xpなど搭載パーツが多いので電源ユニットはCorsair RM850Xを使用。ローエンドグラボに定格運用なら500Wでも足りると思いますが、色々と載せるなら800W以上かつGOLD認証の電源が良いですね。 【互換性】 今後登場するCore i9次第ですが、現状LGA 2066はSkylake-X世代専用のソケットなので互換性が悪いのは間違いない。 あぁ、あとLGA 2066はSocket TR4ほど大きいソケットではないが、取り付けがやや怖い。いつも通りの設置方法なのはやや驚き。ロックを締める時、かなり硬いと思うけれど気にせずに。そういう仕様です。 取り付け解説(画像つき):http://chimolog.co/2018/02/bto-8k-selfmade-pc.html#2_CPU 【総合評価】 というわけで、i9 7940Xは万人向けではない。コスパは良いとはいえず、事前にどういう使い方をするのか明確にしておかないと微妙な買い物になるよ。今回は「Adobe系ソフトで4Kやそれ以上の動画編集をする」という目的が明確だったので、その目的の中で最も最適解に近いCPUはどれか...と吟味していった結果、7940Xだったわけです。 ZBrushやBlenderでレンダリングをしたいならRyzen TR 1950Xが今の最適解だし、フルHD画質で快適なリアルタイムエンコード(生配信)をしたいなら7940Xは過剰なので、7900Xあたりが最適解になる。 コア数が増えれば増えるほどCPUの性能が上がるけれど、ソフト側がその大量のコアに最適化されているわけではない。Adobe Premiereなんて、i9 7940X以上になると実際に出せる性能が頭打ちになりますし...(だから7940Xを選択したわけ)。 【7940Xはどんな人にオススメか】 Adobe系ソフトのように、マルチスレッド性能が効きづらい環境でベストパフォーマンスを狙う人にオススメです。

お気に入り登録Xeon Silver 4215R バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4215R バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  Xeon Silver 4215R
(Cascade Lake)
3.2GHz LGA3647 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:11MB 
お気に入り登録3EPYC 9124 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9124 バルク -位 -
(0件)
0件 2023/5/30  EPYC 9124 3GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは200W。
  • 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録Xeon Gold 5220 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 5220 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 5220
(Cascade Lake-SP)
2.2GHz LGA3647 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録52Ryzen Threadripper 3960Xのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 3960X 189位 4.62
(8件)
1件 2019/11/20  Ryzen Threadripper 3960X 3.8GHz Socket sTRX4 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTRX4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • 「Zen」コア アーキテクチャーと、AMD Ryzenプロセッサーのロック解除ツール「AMD Ryzen Masterユーティリティ」をサポートしている。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいCPUです!

20年3月に組んだPCにて愛用しています。 長期使っていますが現状不満は全くありません! 主に3DCGソフトのBlenderでのクリエイティブ用途に使用しています。 GPUを強化した所でレンダリング速度しか早くなりませんが、CPUは物理シミュレーションやスカルプト等の一般作業も高速化できます。 PCを変える前は少し重い動作をさせるだけで数秒の待ち時間が発生する事もありました。 待たされることで集中力が切れてしまうこともしばしばありましたが、このCPUではそのような事が無くなりました! 待たされるストレスが無くなった事で健康になったような気さえします(笑) ガッツリ仕事に使われる方で多コアのCPUが気になっている方は、さっさと乗り換えてしまったほうが幸せになれると思います。 シングルコア性能はあまり高く無いのでゲーム用途には向きません。仕事用ですね。 私はゲーム用にもう1台組みました。 DTMにも使ってみましたが音飛びやドロップアウトは普通に発生します。 このCPUは並列処理には強いですが、プラグインの仕様上全ての仕事を同時に処理できる場面はまず無いのでCPUパワーを持て余してしまいます。 【処理速度】 多コアを積極的に活かせる環境であれば凄まじいパワーを発揮できます。 この処理能力を体感してしまうと3990Xはどうなんだろうと気になってしまいます(高くて流石に買えませんが) 【安定性】 素晴らしいと思います。ソフトが落ちてしまうこともあまりありません。 購入当初は安定性を取るならIntelと言われていたように思いますが、実際は安定性が気になった事はありません。 【省電力性】 省電力設定をしておけばアイドリング時の消費電力をかなり低く抑えられます。 作業中の消費電力は処理能力と比例してとても高いです。 本格水冷にて運用していますが高負荷時でも70℃台で安定しています。 【互換性】 対応するマザーボードが少なく、CPUクーラーは取り付けられても冷やしきれない事があるので互換性はあまり無いと思います。 【総評】 素晴らしいCPUです。 まだまだ現役で何年も戦えるポテンシャルを秘めていると思います。

5ゲーム用途ではうーん?でもなんでもできるつよつよCPU!

マイPCスペック ・CPU…AMD Ryzen Threadripper 3960X ・マザーボード…ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha ・メモリ…Antec AM4U36188G11-7DKR(3600 CL18 8GBx2枚)を2セット(合計32GB) ・GPU…玄人志向 GK-RTX2080Ti-E11GB/HOF ・電源…Corsair HX1200i ・ケース…In Win 915(IW-CF09B/S 915-Black/Silver) ・SSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000) ・CPUクーラー…Cooler Master Cooler Master (MAM-D7PN-DWRPS-T1) クリエイティブ用途では使用せずほぼゲーム用途なのであまり参考にはならないかもしれません。 あくまでゲーム用途でのレビューになります。(クリエイティブ系はほかのレビュー見てね) 今までは3800Xを使っていて、そこから乗り換えたレビューになります。 【処理速度】 ネット見るだけ、ゲームだけであれば正直性能はわかりません。 むしろシングルは3800Xよりも落ちるのでゲームしかしないならおすすめしません。 本領発揮はOBSで配信や録画をする際ですね。今までよりもビットレートを上げてもCPU使用率が30%超えないので余裕をもってゲームできます。 それ以外にも複数の作業を同時にやっても遅くならない強さは圧倒的だと思います。 Cinebenchのスコアは圧倒的ですね。このコア数を使い切るのは逆に難しいレベルかもしれないです。 【安定性】 使用して約1か月ですが今のところ不具合はありません。 【省電力性】 正直くっそ悪いです。OCCTで1時間回したときは常時CPUで280Wくいます。システム全体で500〜600Wくらいです。まぁコア数のことを考えたら実質省電力かもしれませんw グラボの関係もありますが、アイドルでも250Wくらい使っているので電気代は恐ろしいですねw 【互換性】 対応マザーボードはかなり少ないです。メーカーをこだわると1つ2つしかないことも… 自分はどうせ買うなら最上位を!ASUS以外は使わない主義でASUS ROG Zenith II Extreme Alphaにしましたが過剰ですw またメモリは最低4枚スタートなので初期投資は高いですね。メモリ回りはいいので3600 CL18でも安定しています。 【総評】 今回は数年使うつもりでスリッパへ移行しました。動画配信者やクリエイティブ向けですのでゲームしかしないならおすすめはしません。 正直元を取るなんて絶対に無理ですが、スリッパがあるんだしあれしてみよう。これしてみよう。って感じで触れたことのない用途にも使ってみたいですね。 また今回は空冷での運用ですが、OCCTを1時間使用しても90℃手前ぐらいで抑えきれます。ケースの冷却性能によってはリミット当たる可能性あるので。エアフローには慎重になったほうがいいです。

お気に入り登録4Xeon Silver 4114 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4114 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Silver 4114
(Skylake-SP)
2.2GHz LGA3647 10コア 20  
【スペック】
TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:13.75MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録Xeon Silver 4514Y BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4514Y BOX 189位 -
(0件)
0件 2024/5/ 1  Xeon Silver 4514Y
(Emerald Rapids)
2GHz LGA4677 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは150W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
  • 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
お気に入り登録3Xeon W3690 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W3690 BOX -位 5.00
(1件)
0件 2012/4/24  Xeon W3690 3.46GHz LGA1366 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5i7-960からアッグレードです。

【処理速度】十分ですが、OCで4.0GHzで運用中です。 【安定性】3DMaK11も完走、問題なく安定動作するようです。 【省電力性】発熱が960より少ないので使いやすいです。 【総評】6コアを使ってみたかったのです、大満足です。

お気に入り登録2Xeon Gold 6252 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6252 BOX -位 -
(0件)
9件 2019/5/23  Xeon Gold 6252
(Cascade Lake-SP)
2.1GHz LGA3647 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.10GHzで、最大ブーストクロックは3.70GHz、TDPは150W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
お気に入り登録5Xeon w5-2455X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w5-2455X BOX -位 -
(0件)
0件 2023/4/ 6  Xeon w5-2455X
(Sapphire Rapids)
3.2GHz LGA4677 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア、Pコア:12+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは200W、MTPは240W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1Xeon Gold 6242 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6242 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 6242
(Cascade Lake-SP)
2.8GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
お気に入り登録1Xeon Silver 4310 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4310 バルク -位 -
(0件)
0件 2022/7/ 6  Xeon Silver 4310
(Ice Lake)
2.1GHz LGA4189 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 
お気に入り登録EPYC 9115 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9115 バルク 157位 -
(0件)
0件 2025/6/23  EPYC 9115 2.6GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
  • 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録9Ryzen Threadripper 7960X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7960X BOX 101位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7960X 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録7Xeon E-2176G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2176G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2176G
(Coffee Lake)
3.7GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
お気に入り登録2Xeon E-2146G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2146G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2146G
(Coffee Lake)
3.5GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。グラフィックスに「UHD Graphics P630」を搭載。
お気に入り登録2Xeon Gold 5120 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 5120 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 5120
(Skylake-SP)
2.2GHz LGA3647 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
  • サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
お気に入り登録2Xeon Silver 4314 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4314 バルク -位 -
(0件)
0件 2022/7/ 6  Xeon Silver 4314
(Ice Lake)
2.4GHz LGA4189 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.40GHz、最大クロックは3.40GHz、TDPは135W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Ice Lake」。
お気に入り登録4Opteron 6320 BOXのスペックをもっと見る
Opteron 6320 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/12/11  Opteron 6320 2.8GHz   8コア    
【スペック】
TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB 
お気に入り登録10Xeon E5-2640 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2640 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2640V4
(Broadwell-EP)
2.4GHz LGA2011-3 10コア 20  
【スペック】
TDP・PBP:90W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録1Xeon w5-2555X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w5-2555X BOX 189位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-2555X
(Sapphire Rapids)
3.3GHz LGA4677 14コア 28  
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:14+Eコア:0 TDP・PBP:210W MTP:252W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33.75MB 
【特長】
  • 14コア28スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.3GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 210W、MTP 252W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。

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