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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
181位 |
- (0件) |
345件 |
2013/1/22 |
- |
Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
- 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
3.91 (11件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
- |
Celeron G5905 (Comet Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
2コア |
2 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5¥4,000台で購入可能なお手ごろ価格の時代に早く戻って欲しい。
【処理速度】
3.50GHz、キャッシュ4MBでブラウジング、事務処理、動画視聴には十分。
【安定性】
元のマイクロアーキテクチャはSkylakeマイクロアーキテクチャと同一で安定。
【省電力性】
14nm製造プロセス、TDP58Wの省電力。
【互換性】
ソケットLGA1200、DDR4-2933メモリーで最新ではない。
【総評】
9年前の2013年の2月にCeleron G1610を¥3,980(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で購入、当時Ivy Bridgeセレロンはコスパに優れ、売れ筋ランキング1位と大ヒットした記憶があります。今回はシステムをWindows11に更新するために2020年9月発売のComet Lake Celeron G5905を¥4,480(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で2021年10月に購入しました。2022年になってここ最近の物流の滞りや円安ドル高為替の関係でエントリーモデルですらかなり値上がりしてますので、以前のようなお手ごろ価格の時代に早く戻ってもらいたいものです。
5消費電力が低くて良いです。
マイニングで使用することとしました。
消費電力が低ければそれだけで助かりましたので、
もってこいのCPUでした。
サーバーなどにも良いかと思います。
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-位 |
147位 |
4.42 (2件) |
13件 |
2019/9/ 5 |
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Pentium Gold G5420 (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:54W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、TDPは54W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用途ではこれでいいでしょう
CPU : コレ
マザー : ASUS B365M-A
メモリ : CFD Selection W4U2400CM-4G
電 源 : 玄人志向 KRPW-TX300W/90+ TFX規格
ストレージ : クルーシャル MX500 CT500MX500SSD1/JP
PCケース : ANTEC VSK2000-U3
無線LANアダプタ : TP-Link Archer T4E
ケースファン : サイズ KAZE-FLEX 92 Slim PWM 2500rpm KF9215FD25-P
上記のまったく同じ構成のPCを、職場の事務用PCとして2台作りました。
あくまで事務用なのでPCパワーという面では大きくないですが、通常使用では
まったく問題ありません。
ANTEC VSK2000-U3のケースは物理的にフロントケースファン1個だけしか付けれないけど、サイズのPWMファンに換えて劇的に静かになりました。
純正クーラーにグリスはザワード MX-4使用。OCCT負荷時でも50℃台だったか
60℃台だったか忘れたけど、70℃はいってません。気温不明、制作時期5月初旬。
OCCTテストでも、1時間ずつですが2台ともエラー無かったです。
アイドル時で消費電力20W前後、OCCT負荷時で50W台でした(ワットチェッカー)。
メインで使ってるcore i5 4690k Z97マザー GTX670構成のアイドルより低いとは…
i5 10400Fが出て、価格もある程度落ち着いてきたらメイン機作り直しましょうかね
4ファイルサーバー用に
【処理速度】
Athlon2xxGE〜3000GEと同格です。
ただし、PCI-e レーン数はPentium Goldが16に対し、Athlonは10です。
内蔵グラフィックの出力モニタ数はPentium Goldが3に対し、Athlonは2です。
コレが何を意味するかというと、拡張性で差が出るのです。
例えば、外部GPU(別売りのグラボ)とPCI-e接続のM2.SSDを付けたい場合、Athlonを使う場合
外部GPUは「x4」、PCI-e接続のSSDは「x2」接続とというガッカリな事になりますが、
PentiumGなら併用しても問題ありませんせんね。
※Athlonの「10レーン」の使い方: 4:チップセット、4グラボ、2:M2.SSD
また、ビジネス用途でもマルチモニタが最大3台まで可能なのはPentiumGのアドバンテージとなります。
内蔵グラフィックだけで、三面鏡のようにモニタを配置して使いたい場合はPentiumGです。
超安価にゲームが遊べるPCを組むなら、PentiumG、RX550(爺力GT1030よりオススメ)、起動はM2.SSDといった構成で行けるでしょう。
(ただし、H310チップセットより上位、せめてB360以上で。何故かというと、H310はPCI-e x16 Rev2.0ですから)
【安定性】
法人向けPCで大量に使われるのがPentiumGですし、折り紙付き。
【省電力性】
TDP54Wというのは超小型PCに組み込むには思案のしどころかも。
Zen世代のAthlonなら、TDP 35Wですから、そういった用途ならAthlonに軍配かと。
【互換性】
LGA1151 Ver.2(第8/9世代)のM/Bなら、基本的に古い製品でもBIOS(UEFI)アプデで使えるはずです。
第6〜7世代用 LGA1151では、ソケット形状は一緒ですが電気的な互換性がなく使えません。
ですので、300番台のチップセットでの使用となります。100〜200番台は不可。
【総評】
単純なCPU/iGPU処理能力だけを見ればAthlonに軍配が上がりますが、ストレージやマルチモニタを重視する用途ではPentiumGに軍配が上がります。用途によって使い分けるのが賢明です。
個人的には、i9-9900ベースの現メイン機退役・転用に伴い、i9-9900はH370 Mini-ITX M/Bに載せ替えてLP小型ゲームPC化し、余るH370 MicroATX M/Bに本品を装着し、ファイルサーバーにする目的で購入しました。
現メイン機退役までは、最終的な計画とは逆にMini-ITX M/Bに装着し、Xeon X3450(H55 Mini-DTX M/B)機を置き換える目的で使っています。
(性能的にもXeon X3450より上ですし、ワッパも良いですから。)
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-位 |
-位 |
4.39 (25件) |
230件 |
2018/10/ 3 |
2018/9/28 |
Athlon 200GE |
3.2GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
Radeon Vega 3 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:35W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1024KB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、TDPは35W。
- 「Radeon Vega 3 Graphics」を内蔵し、esportsゲームをHD 720pでプレイできる。日常的にPCを使用し、高速な応答性を重視するユーザーに最適。
- グラフィックスカードのアップグレードのパワーを活用してHD+ 1080pゲームを楽しめる、「Zen」プロセッサー・アーキテクチャーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスは非常に優秀
・処理能力
FX-8320E(AM3+)から乗り換えましたが、私の利用範囲ではちょっと反応が悪くなったかという感じであまり変わりませんでした。コストを考えれば十分な能力だと思います。
・省電力
私の利用範囲ではおおよそ30W程度の消費電力でした。APUの温度も低く「熱」の心配もありません。FXと比較すると半分以下になりました。
・適用範囲
事務処理とかブラウザ利用という範囲であれば非常に優秀な製品だと思います。
AM4ソケットなので今後の更新もまだまだ可能です。
5コスパ最強CPU
【処理速度】
必要十分です。少なくともそこらの職場のマシンよりはよほど良いでしょう。
簡単な開発程度なら難なくこなしてくれます。
動かすだけならFF14さえこれ単体で動きます。
ネットサーフィンや事務作業程度なら何ら問題ないでしょう。
但しCSSアニメーションやJSの処理に関しては若干もたつきが見られる気がします。
【安定性】
サーバーとして24時間365日以上連続で動かしていますがなんともありません。
【省電力性】
電気代は目に見えて増えてない気がします。
【総評】
日常生活で使う程度なら特に不満を感じることのない良いCPUだと思います。
しかしクリエイティブ用途には厳しいと思います。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
55位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
-位 |
4.60 (6件) |
36件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Celeron Dual-Core G3930 (Kaby Lake-S) |
2.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- ECCメモリーに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5窒息ケースでも安心の低発熱。そして低消費電力な性能。
事務用PCの制作依頼を受けて本製品をチョイス。
静音でなるべく小さくということで、古いAtomのベアボーンのケースを流用した。
ケースの型番が不明なので具体的に挙げることが出来ないが、非常に通気性の悪い窒息ケースである。
が、付属クーラーでインテル・バーンテストを行っても、室温20℃で42℃を超えることが無かった。
また、ワットチェッカーで電気代を計測すると、
従量電灯A 1kWh 19円76銭 の設定で、
月額電気代が408円(アイドル時)〜520円(高負荷時)となった。
※24時間、30日付けっぱなしの場合の電気代である
以前とは構成も変わっており、正確な比較はできないものの、第三世代のCeleronと比較しても消費電力は下がっていることは間違いないと思う。
※以下は以前に第三世代Celeronを計測した時の記録。
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
確実に低消費電力、高性能化は進んでいると思う。
5ファンレスPCに使えます^
このCPUは消費電力が低い様なので、ひょっとしたらファンレスPCを組めるのではないかと思って試してみました
CPUクーラーはなるべく小型にして、CASEは薄型なものにしてみようかとか考えて構成は以下のようにします
結論からいうと、ファンレスでいけました
ただ、この構成でBIOSの設定をdefaultのままで長時間負荷をかけると、CPU温度が上がりすぎます
なのでBIOSのLDPL(Long Duration Power Limit)に15を設定しました
こうすると長時間負荷時のCPUの消費電力を15Wに制限することができます
制限しないと22Wなので、差分となる7W分の発熱を抑えることができます
ただしその分CPUは遅くなります
■構成
CPU: Intel CeleronG3930
M B: MSI H110I-PRO
MEM: DDR4-2133 8GBx2
SSD: ADATA SU800 256GB
PSU: Minibox PicoPsu 160XT / ACアダプタ12V94W
O S: Windows10Pro x64
CASE: SilverStone SST-ML05B
CPUクーラー: Thermalright AXP-200 Muscle ファンレスで使用
■BIOS設定
CSTATE: C8を有効
LDPL: 15W
■消費電力
アイドル時: 6W
負荷時:
29W 連続負荷1時間後に57℃で安定
LDPLをAUTOにすると39Wとなり連続負荷30分後に70℃へ到達
※注意
この設定は室温15℃ののものです
夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
【処理速度】
Web・動画・音楽の視聴用途として使用するので処理速度は充分です
Celeronも速くなったものです
【安定性】
問題ありません
【省電力性】
とても良いです
【互換性】
無評価とします
【総評】
スリムケースでファンレスPCができるんですね
ここ数年CPUの進歩は止まってるといいますが、消費電力は着実に減っていることを実感しました
■2018-10-14追記
このPCはPCオーディオ用としてUSB-DACを接続して使用しています。
より高音質を求めて部品を交換しました。
交換した部品
M B: ASUS H110I-PLUS
PSU: Minibox PicoPsu 120 / 秋月電商ACアダプタ12V65W
どちらも低雑音の製品です。
電気的な雑音が低く、USB-DACの音質への悪影響が減ります。
> 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
初回レビュー時にそう書きましたが、LDPLを下げる必要はありませんでした。
なお、LDPLに15を設定した場合でもCPUは最高速度で動作可能です。
ただ、内蔵GPUの消費電力が増えるとCPUの速度が低下する事になります。
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3位 |
15位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
- トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)
先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。
マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。
グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。
ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。
所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。
ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。
特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。
WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。
以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの?
総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。
INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。
前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。
型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。
逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。
中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。
パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。
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-位 |
-位 |
4.96 (20件) |
78件 |
2016/2/22 |
2016/1/29 |
Celeron Dual-Core G3900 (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 510」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5発熱の低さを重視
2016年3月に購入。録画機用に使用しています。
ハイビジョンの再生ができれば十分と判断して、発熱の低さを重視してSkylakeの中で最も下位のCPUを選択。特に動作が重いということもなく快適に動いてます。
[システム構成]
OS:Windows7(64bit)Professional SP1
M/B:ASUS H170-PRO
RAM:DDR4 8GB → 32GB
HDD:WD30PURX、WD40EZAZ、WD60EZAZ、他多数
SSD:WDS250G2X0C (M.2 2280 250GB)
光学ドライブ:LITE-ON iHOS104-06、iHBS112
電源:SST-ST30SF
5安い
Celeron Dual-Core G3900
ASUS H110M-A/M2
ADATA SSD 240GB
Transcend PC4-21300 8GB×2
サブPCに導入
主にネット検索に使用していますが安定して快適です。
中古で2,480円でした。
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-位 |
181位 |
4.48 (19件) |
59件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
Pentium Gold G5400 (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:54W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードオフで2200円でした。
本体とクーラーのみでした。
テストしたマザーボードはB360で
起動も問題ありませんでした。
発熱も少なく、動作もスムーズです。
ケースを購入した際には組みたいと思います。
5安いのにすごい
【処理速度】
ネット、文章作成、軽い動画編集とかなら問題なし。
【安定性】
特に問題なし。
【省電力性】
デスクトップで58Wなら平均より少し低いくらい?
発熱も少ないしエコだと思う。
【互換性】
第8世代だからある程度の互換性はあるのでは?
【総評】
PCを買ったらついていたのでレビュー。
SSDなのも要因だと思われるがかなりサクサク動く。
低価格でPCを組むならこれで十分すぎる。
ゲームも意外といけるっぽい?
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-位 |
-位 |
4.48 (37件) |
142件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Pentium Dual-Core G4560 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:54W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは54W。
- 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻のPCで活躍中です
【処理速度】
通常使いでは分かりにくかったけど、唯一モニターソフトのHWMonitorを立ち上げるとき、もたつく感を見逃しませんでした。
正確な実測速度まで求めませんが、このPCでショートカット押してから綺麗に表示されるまで4秒ほどかかります。i7のメイン機だと3秒ほどでしょうか。 だから何なの?と言えばそこまでですけど、気づいたのがこのソフトの動作挙動でした。 その他の大きな容量のソフトはまだ試してませんし、挙動の遅さも感じません。
【省電力性】
これすごいですね。 システムの消費電力はアイドル時で14Wほどでした。(ワットメーター読み、C8ステート有効、立ち上げ2分後)
【互換性】
まぁIntelですから対応マザーの長期的互換性はないですが。 今現在は「旬」なので各社たくさんのマザーが出てますね。
【総評】
自分の2ndPC用途的には丁度よかったと思います。 これ以外には考えられなかったCPUですね。
ネットブラウジング用途、軽い動画視聴用にはグラボも不要で大変助かります。
そうそうこのiGPUであるHD610はHaswellのHD4600を上回ってたのですね、HD630以下だから少し心配してましたが要らぬことでした。
【修正です】 HWMonitorの起動時間が4秒くらいと書きましたが、大いに先入観だったようです。
ちゃんと起動時間を測定しましたので本製品に対してお詫びします^^;
メイン機 2.04秒 本機 2.35秒 と誤差範囲というか気にならないことは確かでした。
妻用PCとして今も使用のCPUです。 ネットやYoutube程度なら十分に活躍できます。
5ノーマルなちょっと古いCPUという感じです
【処理速度】
Pentiumなのでi9などの性能にはとても届きません
【安定性】
24時間マイクラ(統合版)のサーバーとして使用しています
【省電力性】
省エネとか気にした事ないので無評価
【互換性】
IntelはAMDのように互換性はないが、第6世代と7世代のマザーボードと
互換性があるので、一応は...なくはない
【総評】
秋葉で第6、7世代のマザーボードが格安で販売されていた時に、
ドスパラにこのCPUが入荷していたので、こちらを購入しました。
既にその頃9世代があった気がするので、他に入手できるCPUと言えば、
第6世代のCeleron程度でしたから、i3と同等性能を持つとまで言われ、
記事になったこちらを選択した感じです。
HTで一応2コア4スレッドですが、何かを開いた瞬間は、
いくらメインドライブがSSDであれ、一瞬CPU使用率は80〜100%いったりするので、
ミドルスペックのグラフィックボードでも使用しつつ、YouTubeの視聴程度なら良いかも知れませんが、
その位しか向いていません。
マイクラの統合版では、ゲームの処理は殆どGPU寄りですから、
40〜60%と、安定こそしていますが、サーバーとして使用しているだけであり、
メインのキャラクター操作とは分けている点があるため、
ゲームをするにしろ、やはり別のCPUが良いと思います。
最近ではこちらを購入する人も居ないでしょうが、
安くゲームマシーンを作るなら、Ryzenでしょうね。
私は時期とタイミングに、使用用途的な意味でこちらにしましたが、
Intelに拘りが無いので、別にIntelじゃなくても良かったかなと思っています。
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-位 |
70位 |
3.52 (8件) |
0件 |
2022/1/ 5 |
2022/1 |
Celeron G6900 (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
2コア |
2 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】 コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、PBPは46W。
- 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ブラウジングならこれで十分
実家のPCで使用しています。ブラウジングやらYoutube程度くらいしかしないのでこのクラスで十分すぎます。SSDと組み合わせれば最も負荷の高くなるであろうWindows Updateも問題ありませんでした。発熱も少ないので適当なCPUクーラーでも大丈夫でしょう。Celeronらしくコスパ良好です。
商品自体とは別なのですがCeleronブランドがなくなるとのことで。Intelは安価なデスクトップ向けCPUを今後も出してくれるのか気になるところです。
4より省電力を求めるならN100の方がいいと思います
【2024.8.25追記】
BIOSで省電力設定にして使ってきましたがやはり少しもたつくので全てauto設定に戻しました。これにより使用電力量が月10kWhほどupしますがキビキビ動く満足感が月300円ほどで得られるなら安いものと判断します。より省電力を求めるならN100が乗ったN100DC-ITX等を選択して組んだ方がいいと思います。
【2023.12.31追記】
BIOS設定でPL=20W、メモリ電圧=1.0V、メモリ周波数=1300MHz、その他可能な限り省電力な設定に見直したところcorei3-4130よりも明らかに省電力になりました。おそらくモニタと合わせて50Wちょっとぐらいだと思われます。満足です。
【2023.10.1原文】
約10年間使ってきたi3-4130がWindows11非対応となったのと昨今の電気代高騰で省電力なPCにしたいと思い当CPUを選択しました。2C4Tから2C2Tになることによる性能低下を心配しましたがむしろメモリやM.2SSDの恩恵かキビキビ動作するように感じます。ただTVを観ながらネットサーフィンをするとごくたまにTV映像がカクつくようになってしまったのは2Tの宿命でしょうが頻度が少ないのでそれほど気にはなりません。それ以外はPC動画の編集や3Dゲーム等の重い作業をしない自分にとっては必要十分な処理性能で満足しています。
省電力性については電力計で測っておらず電力会社HPの使用電力量からの推計ですがPC全体ではi3-4130より若干悪化している感じです。これは正直期待外れでしたがシステム全体での悪化かもしれません。CPU温度自体はアイドル時で42℃ぐらい、負荷時で60℃ぐらいです(室温30℃、純正ヒートシンク&ファン)。
まあ今選ぶならintel N100の方が省電力で高性能らしいのでいいかもしれませんがatom系CPUは挙動が少しおかしい時があるのと拡張性・信頼性に不安があるので私は今回はパスしました。
【結論】現在のデスクトップ用CPUで最も省電力かつ必要十分な処理性能に満足しています。
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-位 |
181位 |
4.65 (10件) |
2件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6405 (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用目的を考えれば十分でしょう。
【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。
【安定性】固まることもなく、安定して動いています。
【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。
【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。
MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。
後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。
5サクサク動く
【総評】
OS/Win 10・64bit
CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。
CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。
CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」
体感的に早くなりました。
温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。
「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」
検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。
リテールクーラーのヒートシンクは
「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
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-位 |
-位 |
4.49 (15件) |
21件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Pentium Dual-Core G4400 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄まじいコストパフォーマンス
【処理速度】
私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。
【安定性】
全然問題無いです。
【省電力性】
普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。
【互換性】
ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。
【総評】
Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。
5Windows7ユーザーにオススメ
KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。
【処理速度】
ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。
この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。
動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。
【安定性】
Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。
気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。
重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。
【省電力性】
手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。
しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、
22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。
【互換性】
先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、
今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。
【総評】
WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。
KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、
Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
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-位 |
181位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7320 (Kaby Lake-S) |
4.1GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに
DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い
その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた
G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが
まったくわかりませんw
ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん
このCPU売れないだろうなーと思います
でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても
CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 660 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6605 (Comet Lake) |
4.3GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.3GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3もう少し安ければ、、、良いCPUだと思いますよ。
普段はCore-i3 10105F+グラボの組み合わせで使っていますが、たまたま本CPUが安値で手に入ったので思わず衝動買い。本CPUに置き換えてみました。
【処理速度】
元々ヘビーユーザーではないので充分です。
グラフィックはギリギリですね。軽めの3Dゲーム(ドラクエ10)では標準画質でGPU90%を超えてきます。ちなみにCPUファンはかなり静音、ケースファンつけなくてもいける感じで、結果としてものすごく静かです。
【安定性】
安定しています。
【省電力性】
性能を考えると少し高めですね。
もう少し低いとうれしいです。
【互換性】
購入すれば数年は置き換えないのであまり気にしないです。
【総評】
性能を考えるとものすごく高いですよね。
AMDさんのAPUが品薄なので選択肢に入ってきますが、そうでなければ価格は高いし、消費電力は高いし、グラフィックは弱いし、対応マザーボードは高いし、なかなか立ち位置が難しいCPUですよね。せめて価格com価格で8000円を下回ってくるともう少し人気がでるんでしょうか。
個人的には結構満足して使っています。
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-位 |
99位 |
4.52 (15件) |
56件 |
2019/11/20 |
2019/11/23 |
Athlon 3000G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
Radeon Vega 3 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:35W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W。
- 「Radeon Vega 3 Graphics」を搭載し、ビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲーム体験が可能。
- 倍率ロックフリーでオーバークロック機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11OK
普通に売ってるのに何故か反映されてない…
athlon200GEで組んでるPC(DeskminiA300ベース)をWindows11にするためだけに購入。
BIOSを最新にアップデート→TMPを有効ですんなりクリーンインストール完了。
性能はN150とかと大差ないけれど…
オフィスソフト使ったりブラウザ使う分にはそこそこ普通に使えます。
5コストパフォーマンス最高
ゲームはしないので、2コア4スレッドという絶妙のバランス感が好きです。
発熱も少ないためファンが静か、それとグラフィック出力が美しく精細感があります。
一番重そうなアプリは、DAWを使ったコンピュータミュージックですが、仮想音源
を複数立ち上げレコーディングしても、びくともしません。2コア2スレッドの
Athlon Silverだとギリギリな感じなのですが、4スレッドのありがたさを感じます。
他にも、RYZEN5600Gなんかも使っているのですが、RYZEN3000Gの使用感で十分
な感じです。Webの閲覧もネットの速度に問題が無ければ、十分高速に動作します。
最近省エネタイプのデスクトップCPUが出てこないのは残念です。
2024年の投稿となりましたが、Win11で1年ほど使用しています。メモリが8Gのため
今度倍増する予定です。RYZEN8000シリーズも発売となりましたが、AM4のコスパの
高さは、ここ10年くらいでは最高かと思います。
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-位 |
99位 |
4.61 (50件) |
844件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 5 2400G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です
2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。
人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。
とてもお気に入りです。
【処理速度】
負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。
【安定性】
安定性は抜群です。
故障・不具合もなし。
【省電力性】
これは特に気になるほどのものはない。
【互換性】
対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。
【総評】
Ryzen、大好きです。
5動画鑑賞が多い人に最適
【処理速度】
なんとなく引っかかる時がある。
インテルみたくスイスイしてない。
だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。
【安定性】
とくに問題は起きてない
【省電力性】
省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。
【互換性】
拡張も気にしたこともなく不明
【総評】
動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。
どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。
リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。
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-位 |
85位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/10 |
Ryzen 3 4300G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5将来拡張しないならおすすめ
対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。
ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。
10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。
少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。
いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。
5古いCPUですが満足しています。
DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。
2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。
さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。
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-位 |
181位 |
4.83 (10件) |
53件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6600 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お遊びで作成したPC用に購入。
友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。
性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。
正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。
ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑)
リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用)
性能的にはやはりCore i5です。
速度もそれほど出ません。
GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。
しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。
さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。
今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。
なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。
比較は定格8700Kです。
簡単な参考になれば幸いです。
51年程度使用
去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。
4コア DDR4使用可能 14nm
現行モデルの7500と同レベルの性能ですが
型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては
技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。
ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、
ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると
まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。
ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に
i5 6600程度に収まるのもあります。
グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。
i5 8400
などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/18 |
2017/1/ 6 |
Celeron Dual-Core G3950 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイニングに良い
マイニング目的で購入しました。マザボはBIOSTARのTB250-BTC PROですが問題なく動作しました。
RTX2080無印とRTX2070SUPERをつけて動かしています。メモリはCE16G-D4U3200XMP36というセンマイのnative3200MHzの1枚16GBのものが余っていたので1枚挿して見ましたが、2133MHz動作ですが普通に動きました。
付属のリテールクーラーはちょっとうるさいかなと思いましたが、発熱もひどくなく満足です。
一応、リテールクーラーにグリスは付いているのですが、長時間運用になると思い塗り替えました。
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-位 |
78位 |
4.58 (21件) |
242件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード
Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。
【安定性】
交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。
【総評】
1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。
4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。
【PC構成】
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300
メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2
GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics
SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)
5相性報告のみ
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] 本製品
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G
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-位 |
181位 |
4.60 (29件) |
86件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4600 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古を購入
Celeron G1820からの換装です
処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。
省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。
5速度十分、K なしの安定性。
i5 4430からのステップアップに買い求めました。
このくらいの性能であれば今もほぼ何でもできるでしょう。
数年前にこれを使ってたよと、
言われる方も少し懐かしいのではないですか?
しばらくの間サブ機として使ってみようかな。
i7の割に低発熱なので、付属クーラーでも行けますが、
2000円台の安価なクーラーで、より静かに使っていけます。
また同様にスリムなPCでも温度気にせずに使えますね。
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
74位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
-位 |
4.63 (13件) |
184件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i5 6600K (Skylake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役です
AMD A10-7800のPCからの買い替えです。
AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。
コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。
このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。
5サブPC用に購入
【処理速度】
処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。
【安定性】
非OC状態で安定して動作中
【省電力性】
電力測定を実施していないため
【互換性】
各メーカーから対応MBが多数販売されていました。
【総評】
サブPC用に購入したため、不満は全くありません。
むしろ、性能を持て余しているので、
i3やPentiumでもよかった感はあります。
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-位 |
-位 |
3.00 (3件) |
9件 |
2019/5/28 |
2019/5/24 |
A6-9500 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
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Radeon R5 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- AMD AシリーズAPUの第7世代(コードネーム「Bristol Ridge」)にあたる。内蔵グラフィックスはRADEON R5。
- CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低コストAMDのCPU
【処理速度】
この時代においては遅い部類の入ると思います。
【安定性】
今のところ安定動作していますが、使用するアプリケーションによっては負荷がかかるので若干不安があります。
【省電力性】
省電力がある方ですが、最近では更に省電力かつパワフルなCPUがあるので4としました。
【互換性】
特に問題は無かったです。GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]と組み合わせて使っています。
【総評】
3,000円台で購入できましたので贅沢は言えません。
動画編集等の負荷をかけない使い方なら何とか使えると思います。
3とても安いAPU 非常用のサブ機に。
ツクモで2000円ちょっとで購入しました。
お世辞にも性能はよくないが、これにB350マザーを使えば普通に使えます。
メイン機の故障時に使いたいと思っています。
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-位 |
147位 |
5.00 (15件) |
12件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105 (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i3だから…というイメージを払拭したCPU
【処理速度】
この価格で4C8Tですので、過去のi7達が泣いてしまっています。
【安定性】
キチンと冷却していれば、熱暴走知らずだと思います。
【省電力性】
省電力CPUではないのでここは普通。とはいえi5以上のCPUに比べれば
十分省電力と思います。
【互換性】
10世代/11世代のCPUは共通なので基本問題なし。
【総評】
10世代のiシリーズ廉価版ですが廉価版ではあるがそれでも4C8Tという
従来のi7が持っていた優位性をたちどころに奪った性能です。
事実適切なグラボ使えばDQベンチでもFullHDで万を余裕でたたき出す
レベルなのでi3だから…とイメージを持つのはすごく勿体ない。
FPSや3Dゲーをゴリゴリプレイしないならこれで十分足りてしまうし
何と言っても2万切って4Cが手に入る為INTELの第七世代以下からの
更新を考えるなら間違いなくお勧め。
ちなみにこの世代からi5以上が露骨に高くなるので、i3では無理だと
出費高めなのでそこは注意ですね。
なおWin11は勿論対応しています。
5十分な性能
Windows11upgrade後 ブルースクリーンが頻発したので
Windows10に戻したが
H2update直後にWindows11再インストールし現在まで
何の問題もなく半年以上動作している。
付属のクーラーは煩いので未使用。
こちらのシステム問題ではなかったようです。
ゲーム機ではないので使用上処理にもたつくことも無くCore i3 10105で十分です。
usb3.0とかtypeCポートが高速で便利これ以上の性能は不要かと。
初代Core i7と5世代i5も稼働中ですが
比べ物にならないくらいcpu onboardGraphicsとも快適です。
特に初代と第五世代でAmazonPrimeチラつきが激しく 特にメニューなど見るに堪えませんが
低スペックグラボ730?くらい(10kするたしかちょっと前2k位だった気がするが・・・)
だとチラつき収まらないですが
Core i3 10105 gpu高性能になりました、チラつきカクカク一切ありません。
グラボ高騰なので内蔵選択し正解でした。
購入は2021年秋ころから安い部材集め使用開始が2022年2月です。
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-位 |
181位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500T (Kaby Lake-S) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型ベアボーンPC用に最適な省電力モデル
【処理速度】
古い第7世代の省電力モデルなので、2023年現在では相対的に見れば低スペックの部類
とはいえ一般的な使用(ネット検索やオフィス作業)に限ればほとんど気にならないほどには快適
安価なグラボと組み合わせれば、軽めのゲームなら『一応』プレイ可能なレベル
【安定性】
こちらは特に問題なし、省電力モデルなので電源に余裕のないベアボーンやスリムデスクPC等に向く
【省電力性】
省電力モデルなので当然◎、発熱が抑えられているのかBIOSいじらなくともCPUファンが静かなのが特徴
【互換性】
2023年1月現在、現行より6世代も前の製品なので新品マザーボードの対応製品は無い
但し、中古ショップでは対応マザーをまだまだ見かけるので全く買えないわけではない
【総評】
2020年12月に事務用のスリムデスク型PCを格安で入手できたので、そのPCに付いていたCeleron G3900から交換して使用。
Celeronでは動作が重くなっていたソフトも快適に動くようになったのでコア数の差はやはり大きい。
2年経過した2022年12月現在、諸事情によりスリムデスクPCが不要になり現在は押し入れで休眠中。
・購入時期 2020/12/27
・購入店舗 じゃんぱら(web)
・購入価格 9,980円
5温度対策優先高スペックCPU
例のごとく母のパソコン用に購入いたしました。
過去、コスト優先でAMDのCPUでTDP65Wほどの物を使用しておりましたが、母のPCは薄型ケースで組んであるため、今回は長い目で見て当分買い替えなくてもいいよう、本商品の購入となりました。
明らかに値段はお高めです。(AMD比較)
しかし、処理速度、温度ともに申し分がありません。
OCCTで負荷をかけても薄型のトップスローFANで50℃に行くか行かないかぐらいです。
難を言えばWindows7を載せられないことでしょうが、前回の母のPCのグレードアップの際、Win10を導入しており、母もそれに慣れたということで我が家ではその点はクリアされました。
スリム型PCを組む方であれば、ぜひ第一候補としていただきたい商品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7300 (Kaby Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
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-位 |
99位 |
3.92 (10件) |
25件 |
2022/1/ 5 |
- |
Pentium Gold G7400 (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、PBPは46W。
- 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
win10からwin11にupする為に購入。
期待通りの性能で満足しています。
5最適解@自分の使い方
「ほぼ録画用途」PC(Athlon II X2 240e)の更新。新しいCPUの選定条件は
・そこそこシングルコア性能が高いこと
・2 Core 以上
・ターボブースト不要(というか、無いほうが良い)
・TDP45W級
ここに特定条件下でトラブル発生のRapter Lake避けが条件に加わると、Celeron G6900 と Pentium GOLD G7400 しか選択肢がないという(笑
これまで 2C2T だったので 少しアップして 2C4T のコレを選択
ちなみにRapter避けは、考え方として「超高負荷-短時間」で発生するトラブルが、「低負荷-超長時間」で発生しないという保証(実績)がない。稼働10万時間超えが目標ですから、疑わしきは採用しません
結果として大満足。
【省電力性】は最高。低発熱低消費電力こそ神。添付はCore Temp のスクリーンショット。リテールクーラー使用、室温27℃、録画動作中、CPUは800MHz動作で温度が30℃ですから
【処理速度】は、そこそこだが、シングル性能が高いので大きな不満もなし。トラブルがなければ絶望するような状況にはならないでしょう。まあ、コレを選んでいる時点で処理速度云々は的外れな気がする。
LGA1700なので【互換性】は問題なし。また、登場してから時間の経ったAlder Lakeなので今更の問題もなく【安定性】も星5。
よっぽど問題が起きない限り、最低でも2030年超えるまでは使うつもりです。
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-位 |
13位 |
4.64 (17件) |
89件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5500GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11対策事案
【処理速度】
i7-3770Kからの移行だったので隔世の差です。
普段使いでは困っていなかったもののWindows問題で
アップグレードを余儀なくされ、おまけに速度も向上
定番のベンチはするもののGPUは入れていないので
完走賞レベルのスコアでした。ほかに5060機があるので
これはよっぽど掘り出し物の90x0か40x0が転がって
いたら乗せてみようかな程度です。なのでしばらく
メモリーを含めリソースがとられているので本気は
まだ出していません(笑)
【安定性】
AMDダメじゃんはもう過去のもの。人間贅沢なもので
ダメがAMDのお家芸。メモリ相性交換に秋葉に2回行くのが
AMDだったじゃん。まったくありません。それはそれで
寂しいです。
【省電力性】
MAX45Wでこの実力。昔のノートレベルです。
前回が77Wだったので今はファンがほとんどサボってます。
【互換性】
AM4は終焉なので載せ替えはできません。DDR4なので幾分
高騰は避けられていますのでソッチに課金します。MBは潤沢
でハイエンドを目指さない方はあえてこのAM4のCPUはアリです。
【総評】
Windows11対策で急遽だったので近場のZOAでありもので
決定しました。後からここを確認しても秋葉の電車賃入れたら
地元が安いので万事OKです。この石を外しても使い道はないので
アップグレードは予定していません。
今回は5万で入れ替えを「縛り」にして組みました。OSは足が
出ましたがハードは叶いました。箱と電源は流用です。このように
枷があるのも楽しみの一つです。ドリームマシンも楽しいですが
箱・電源もったいないなぁという逆転の発想からAMD安いよね
じゃあやってみるかという不思議な成功体験でした。
5お手頃価格で高性能、文句なし
4年程使っていた自作PCが壊れてきたため、新しく組むためドスパラ通販で19,798円で購入。2025年6月。
前回Ryzen5( 2400G )で素晴らしかったため、Ryzen3とも悩んだがやはり5で。
グラフィック内蔵なのがとても良い。
【処理速度】
重い処理も高速。自分の使い方では十分すぎるほど。
【安定性】
今のところ安定。また4,5年くらい持ってほしい。(CPUから壊れることは自分の場合は少なくともほぼないが)
【省電力性】
ここはまあ性能優先で。
【互換性】
対応マザーボードは豊富で助かります。
【総評】
Duron 800MHz、Athlon 1GHzなどで組んだ頃からAMDで組む事が多いけれど、
今のRyzenもとても良いですね。
この価格でこの高性能のハイレベルなバランスがとてもありがたい。
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-位 |
147位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
75位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 3 5300G |
4GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適
【処理速度】
CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格
GPU性能:爺力GT1030と同格
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【省電力性】
TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可
【互換性】
Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可
2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの
対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第)
PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link)
【総評】
CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、
自作市場向けにも販売開始されたものとなります。
PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら
イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要
イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう
とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので
ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし
DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと
ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので
本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、
本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません
2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが
一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が
登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン
(Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配?
今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが
本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる
「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし
【参考】当方での導入例
親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入
CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上)
RAM:8GB
SSD:240GB M.2 SATA SSD
OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)
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-位 |
181位 |
4.32 (7件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Core i3 6100T (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」
2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。
そして頭の中に二つの声が…
天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」
悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」
(5分悩んで)「 ポチッ 」
いつもの事ですが己に負けました(汗
構成は下記の通りです
OS:Windows7 Home Premium 64bit
CPU:i3-6100T
マザーボード:MSI H110M GAMING
SSD:Samsung 850EVO 120GB
メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです)
【処理速度】
事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。
同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、
数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。
スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。
(i3-6100にもレビューがあります)
【安定性】
安定の一言です。
そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や
これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。
…が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。
10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを
している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!?
薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の
組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを
交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は
無くなりました。
その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の
CPU温度は33度ほどになりました。
ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC
(例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や
小型の物を採用している物が殆どです。
それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が
出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度)
でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、
しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、
他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある
CPUかもしれません。
勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗
【省電力性】
このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。
アイドル状態で17〜20w前後と低いです。
負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも
他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。
【互換性】
マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば
まず問題無く組み込めると思います。
【総評】
組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは
さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。
しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの
「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。
そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も
気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。
5低発熱、省エネルギー
職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。
特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。
オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。
PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。
前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。
SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。
グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
22位 |
4.64 (9件) |
12件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5600GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心迅速
最適価格で迅速に、交換作業及びバージョンアップをスムーズにできました。また、利用したいと思います。
5サブマシンのCPUとして選択
10年以上のブランクを経ての自作PCです。現在使用中のサブマシン(intel Core-i3 3220)がWindows11に対応しないため、そのための後継として組みました。用途はネットサーフィン、YouTube動画視聴、MS-OFFICEソフト使用です。将来的にグレードアップする予定もなく、Windows11対応マシンを安価に作ることが目的でしたので、AM4の中で比較的安価、かつグラフィック機能を内蔵しているこのCPUを選択しました(税込19,800円で購入)。他のパーツ構成も最小限度に選択しました。
マザーボード
ASUS PRIME A520M-E(税込5,980円)
メモリー
crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GB×2枚組(税込5,430円)
SSD
Apacer AS2280P4X 1TB(税込7,680円)
【処理速度】
私の用途においては十分高速で、快適に動作しています。CPU性能の向上はもちろん、システムドライブが従来使用していた2.5インチSATAからNVMeに変わったことも大きいと思います。
【安定性】
まだ数回しか使っていませんが、トラブルなく安定しています。
【省電力性】
計測していないため分かりませんが、Pentium4,AthlonXP時代に購入したケース(300W電源)に組み込んでおり、問題なく動いていることから、消費電力は高くないと思います。
【互換性】
AM4のため、AM5ほど対応マザーボードの種類は多くないものの、まだ予算や用途によって選択できる幅はあると思います。
【総評】
第3世代のCore-i3との比較ではありますが、かなり高速になったと思います。画面も綺麗でサクサク動作しています。今さらながらのベンチマークかも知れませんが、SUPER-pai 104万桁を走らせると7秒で計算完了しました。Zenアーキテクチャ以前のAMD CPUはもっと遅かったような記憶があり、シングルコア性能も大幅にアップしたのではないかと思います。PCケース流用とはいえ、4万円以内で十分な性能のマシンを組むことができ、満足しています。
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-位 |
-位 |
4.19 (5件) |
24件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7100 (Kaby Lake-S) |
3.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5G4560も良いですが、こちらもおススメです。
Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。
一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。
動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので
ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。
題名を訂正しました。
4やや遅いけど普通使用にOKです。
G4560とほぼ同格かなって感じです。
Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。
全然負荷が軽くて済みます。
そして本当に省エネ動作なCPUです。
中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。
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