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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録1Xeon E5-2450 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2450 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2450 2.1GHz   8コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB 
お気に入り登録31Pentium Dual-Core E5400 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core E5400 BOX -位 4.43
(7件)
21件 2009/1/26  Pentium Dual-Core E5400 2.7GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB 
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5軽オーバークロックで常用OK

下記の構成で、FSBを800MHz→1066MHzとして3.6GHzで常用してます。メモリ以外は定格電圧のままです。ストレスツール3時間負荷テストもパスしました。 マザP5N-Eが古く、マザにとってはFSB:1333MHzでオーバークロック状態となるのでこのCPUで使ってます。Core2Quad Q9xxxは定格でしか使用できませんでした。 電圧盛れば、4.1GHzまではベンチ完走を確認できました。なかなか優秀な結果だと思います。 主構成 CPU:コレ CPUクーラー:サイズ刀 M/B:ASUS P5N-E MEM:TX1066QLU-4GK PC2-8500 2GBx2 HDD:ST3500418AS (500GB SATA300 7200rpm) VGA:ASUS GF9600GT 512MB x2 SLi POW:R3 550W O/S:Win XP Pro SP3 参考までに各ベンチのスコアです(画像も含む) 3DMark Score 14900 SM 2.0 Score 6803 SM 3.0 Score 7137 CPU Score 3272 CrystalMark :164049 [ ALU ] 35275 [ FPU ] 38401 [ MEM ] 15327 [ HDD ] 7130 [ GDI ] 20813 [ D2D ] 6865 [ OGL ] 40238 ベンチ回してもHWMonitor読みでCPU最高温度は68度です。消費電力はVGAが2枚はいっているので高めで、142/268W(アイドル/負荷時)となってます。 オーバークロックせずにVGA1枚の場合だとアイドルは86Wでした。(仮組時) 検討の参考になれば幸いデス。

5なかなかいいと思いますよ

これを、使い始めたばっかりですが。 かなりサクサク感があるので、とてもいいと思いますよ 確かに、core2やi7を使ったあとだと 物足りなさを感じてしまうと思いますが。 これ以前のCPUを使っていた場合だと かなり満足できると思いますよ(^^)/

お気に入り登録115Core i5 4590 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 4590 BOX -位 4.87
(9件)
17件 2014/5/12  Core i5 4590
(Haswell Refresh)
3.3GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB 
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5通常使いであればまだまだ現役で使える

【処理速度】ネット閲覧やオフィスソフトであれば今でも処理速度に何の不安もありません。 【安定性】安定しています。 【省電力性】今のものと比較しても十分な省電力性です。 【互換性】他のインテルCPUと同様です。 【総評】MSIのH97M-G43で使っています。Windows 11へのアップデートもできました。発売から8年が経過していますが、通常使いであればまだまだ現役で十分使えます。大変優秀なCPUだと思います。

5省電力で必要十分な性能

クーラーは白虎 弐 SCBYK-2000Iを使用 まあ発熱多いCPUじゃないんでこれで充分冷えます(基本40℃〜45℃) 処理速度 CINEBENCHの結果がおかしかったので複数回による再度図り直しを行いました(画像参照) 普段動画見ながらブラウジングなどならまだまだ余裕です、これからも問題なく使えるでしょう ゲームについて(GPUはRX580を使用) R6Sでは1080P高設定でも安定して100fps〜120fpsを出せますが APEXだとマップが広いからなのか720P低設定でも50fps〜70fpsしか出ないうえカクツキでゲームが止まり負けることもあります 2020年以降のゲームで快適なプレイは基本的に無理だと思います、最適化もされないでしょうし 安定性 ゲームを長時間行っても処理速度が落ちるなどは有りません 省電力性 Haswellだけあって少ないですね 省電力なので発熱もあまりないし 総評 2014年7月からなんだかんだでここまで使ってしまった Windows 11に対応してないということで流石に買い換えるけどよくここまで保ったと満足しました

お気に入り登録418Ryzen 5 3400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX 76位 4.58
(21件)
242件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード

Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。 【処理速度】 Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。 【安定性】 交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。 【総評】 1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。 4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。 【PC構成】 OS:Windows10 Home 64bit CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300 メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2 GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)

5相性報告のみ

下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。 [CPU] 本製品 [Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10 [M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX [OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S [OS] Windows 10 x64 Professional データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B [SSD] SanDisk SDSSDHII960G SanDisk SDSSDA-120G-J25 データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK [HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0 [光学ドライブ] LITEON DH20A3S [カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR [電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G

お気に入り登録25Core i5 655K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 655K BOX -位 4.11
(5件)
66件 2010/6/ 1  Core i5 655K 3.2GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5使い方はあなた次第。

【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。

5安易なOCに向いています

シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。

お気に入り登録28Intel Processor 300 BOXのスペックをもっと見る
Intel Processor 300 BOX
  • ¥16,000
  • ソフマップ.com
    (全12店舗)
84位 4.00
(2件)
2件 2024/1/ 9  Intel Processor 300
(Raptor Lake Refresh)
3.9GHz LGA1700 2コア 4 Intel UHD Graphics 710
【スペック】
コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
  • 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4G6900から乗り換えて満足

Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。

4コスパわるし

予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも 【処理速度】 エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。 【安定性】 インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。 【互換性】 LGA1700なので対応グラボはたくさんあります 【省電力性】 低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。 【総評】 基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。 コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。

お気に入り登録3XEON E5450 BOXのスペックをもっと見る
XEON E5450 BOX -位 -
(0件)
18件 2007/11/15  Xeon E5450 3GHz Socket 771 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録56FX-6100 BOXのスペックをもっと見る
FX-6100 BOX -位 4.62
(10件)
48件 2011/10/12  FX-6100 3.3GHz Socket AM3+ 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5現役です

メインPCで現役稼動中です。 最近のCPUより明らかにTDPが高いですが、特に困ることもなく。 金銭面に問題ありですので、動作する限り使用する予定です。

5省電力性に見所あり PhenomIIから移行で快適

【処理速度 対 省電力性】PhenomII X4で使用していたパソコンの電源が故障したため、電源を変えるついでに省電力重視で95Wとなるこちらを購入。PhenomIIは140Wだったため、45W分、ある意味ブルドーザ1モジュール分以上の省電力化が実現できたことになります(笑)。 さすがにクロックが下がったため、性能は落ちても仕方がないと思っていたところ、明らかに重かったゲームが軽くなりました。ベンチマークを走らせてみるとスコアは微増。ほかの用途でも性能低下は感じられず、実用限界を探ってクロックダウン、3GHzに落着きました。さすがに1GHzや2GHzでは実用に難あり。 【安定性】 以前の環境が冷却不足だったため、同環境でも発熱の減った分少なくとも熱だれはなくなりました。そのほかの面でも不安定になったりフリーズするということはありません。 【互換性】 770DE3Lで動作。AM3だけに長く使えたプラットフォームだったかと。 【総評】 消費電力だけ見てもPhenomIIから買換える意義は大きいといえましょう。性能もゲームや個人レベルの3DCG程度であれば十分であります。 125Wがなんぼのもんだ!というユーザにはおすすめできますまい。

お気に入り登録9Pentium Dual-Core G3440 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3440 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/5/12  Pentium Dual-Core G3440
(Haswell Refresh)
3.3GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
お気に入り登録393Core i7 4770 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4770 BOX 125位 4.60
(29件)
86件 2013/6/ 3  Core i7 4770
(Haswell)
3.4GHz LGA1150 4コア 8 Intel HD Graphics 4600
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5中古を購入

Celeron G1820からの換装です 処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。 省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。

5速度十分、K なしの安定性。

i5 4430からのステップアップに買い求めました。 このくらいの性能であれば今もほぼ何でもできるでしょう。 数年前にこれを使ってたよと、 言われる方も少し懐かしいのではないですか? しばらくの間サブ機として使ってみようかな。 i7の割に低発熱なので、付属クーラーでも行けますが、 2000円台の安価なクーラーで、より静かに使っていけます。 また同様にスリムなPCでも温度気にせずに使えますね。

お気に入り登録214Core i5 6600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6600K BOX -位 4.63
(13件)
184件 2015/8/ 6  Core i5 6600K
(Skylake)
3.5GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5現役です

AMD A10-7800のPCからの買い替えです。 AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。 コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。 このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。

5サブPC用に購入

【処理速度】 処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。 【安定性】 非OC状態で安定して動作中 【省電力性】 電力測定を実施していないため 【互換性】 各メーカーから対応MBが多数販売されていました。 【総評】 サブPC用に購入したため、不満は全くありません。 むしろ、性能を持て余しているので、 i3やPentiumでもよかった感はあります。

お気に入り登録13A6-9500 BOXのスペックをもっと見る
A6-9500 BOX -位 3.00
(3件)
9件 2019/5/28  A6-9500 3.5GHz Socket AM4 2コア   Radeon R5 Graphics
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • AMD AシリーズAPUの第7世代(コードネーム「Bristol Ridge」)にあたる。内蔵グラフィックスはRADEON R5。
  • CPUクーラーが付属する。
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4低コストAMDのCPU

【処理速度】 この時代においては遅い部類の入ると思います。 【安定性】 今のところ安定動作していますが、使用するアプリケーションによっては負荷がかかるので若干不安があります。 【省電力性】 省電力がある方ですが、最近では更に省電力かつパワフルなCPUがあるので4としました。 【互換性】 特に問題は無かったです。GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]と組み合わせて使っています。 【総評】 3,000円台で購入できましたので贅沢は言えません。 動画編集等の負荷をかけない使い方なら何とか使えると思います。

3とても安いAPU 非常用のサブ機に。

ツクモで2000円ちょっとで購入しました。 お世辞にも性能はよくないが、これにB350マザーを使えば普通に使えます。 メイン機の故障時に使いたいと思っています。

お気に入り登録23Ryzen 3 1300X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1300X BOX 152位 4.57
(2件)
0件 2017/7/28  Ryzen 3 1300X 3.5GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用

マザー:MSI B350 PC MATE メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1 グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB との組み合わせで使用 電源は5年前に買ったものw CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。 3D MARK系もそこそこのスコア。 すこぶるご機嫌な反応だ。 何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・ いろいろとあったがまた自作を楽しめた。 詳細はこちら↓ http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html

4ゲームの為にコスト重視で

【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。 【安定性】問題はありません。 【省電力性】計っていません。 【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。 【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。

お気に入り登録78Celeron G540 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G540 BOX -位 4.59
(19件)
98件 2011/9/ 5  Celeron G540 2.5GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:2MB 
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分です。

初自作のセカンドPCに導入。 昔のセレロンとは違ってキビキビ&省電力です。 これで約4千円なんて...凄いぞセレロン!

5みんなのCeleron! コスパ最高! 3000円台!

値段が3000円台だからね! 【処理速度】 Ivy BridgeもSandy Bridgeも基本的にCPU自体の性能は同じです。 1Ghz 1コア当たりの性能もCore i5と全く同じです。 AMDでいうと性能的にはAthlon II X3 2.7Ghz(3コア)と同等のエンコード性能です。 RADEON HD 6850を挿すと普通にFF14でもいいベンチマーク結果が出ました。 【安定性】 消費電力がそれほどでもないので発熱も少なくリテールクーラーでも安定しています。 【省電力性】 TDP65Wですが、実際には消費電力はもっと低い感じです。 【互換性】 Sandy BridgeのCeleron G540ですので、1155のほとんどすべてのマザーボードで使用可能です。 【総評】 たった3000円ちょいですがCore i3の高クロック版の2/3程度の性能があります。 そこそこの中古ビデオカードを積めばそこそこのゲームも楽しめます。 激安く済ませるには満足の製品です。

お気に入り登録187Core i3 6100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 6100 BOX -位 4.28
(24件)
128件 2015/11/26  Core i3 6100
(Skylake)
3.7GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5性能と省エネと価格のバランス

DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。

5エントリー向けCPU

【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット

お気に入り登録23Core i5 7500T BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7500T BOX 190位 5.00
(3件)
0件 2017/1/10  Core i5 7500T
(Kaby Lake-S)
2.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5小型ベアボーンPC用に最適な省電力モデル

【処理速度】 古い第7世代の省電力モデルなので、2023年現在では相対的に見れば低スペックの部類 とはいえ一般的な使用(ネット検索やオフィス作業)に限ればほとんど気にならないほどには快適 安価なグラボと組み合わせれば、軽めのゲームなら『一応』プレイ可能なレベル 【安定性】 こちらは特に問題なし、省電力モデルなので電源に余裕のないベアボーンやスリムデスクPC等に向く 【省電力性】 省電力モデルなので当然◎、発熱が抑えられているのかBIOSいじらなくともCPUファンが静かなのが特徴 【互換性】 2023年1月現在、現行より6世代も前の製品なので新品マザーボードの対応製品は無い 但し、中古ショップでは対応マザーをまだまだ見かけるので全く買えないわけではない 【総評】 2020年12月に事務用のスリムデスク型PCを格安で入手できたので、そのPCに付いていたCeleron G3900から交換して使用。 Celeronでは動作が重くなっていたソフトも快適に動くようになったのでコア数の差はやはり大きい。 2年経過した2022年12月現在、諸事情によりスリムデスクPCが不要になり現在は押し入れで休眠中。 ・購入時期 2020/12/27 ・購入店舗 じゃんぱら(web) ・購入価格 9,980円

5温度対策優先高スペックCPU

例のごとく母のパソコン用に購入いたしました。 過去、コスト優先でAMDのCPUでTDP65Wほどの物を使用しておりましたが、母のPCは薄型ケースで組んであるため、今回は長い目で見て当分買い替えなくてもいいよう、本商品の購入となりました。 明らかに値段はお高めです。(AMD比較) しかし、処理速度、温度ともに申し分がありません。 OCCTで負荷をかけても薄型のトップスローFANで50℃に行くか行かないかぐらいです。 難を言えばWindows7を載せられないことでしょうが、前回の母のPCのグレードアップの際、Win10を導入しており、母もそれに慣れたということで我が家ではその点はクリアされました。 スリム型PCを組む方であれば、ぜひ第一候補としていただきたい商品です。

お気に入り登録45Core i3 4130T BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4130T BOX -位 4.55
(4件)
23件 2013/9/ 2  Core i3 4130T
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB 
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5サブPCに使ってます。

今更このCPUのレビューもどうかと思ったけど一応。 【処理速度】 Core i3なので期待してませんでしたが大抵の作業についていけます。重い3Dゲームとかもグラボ次第なのでむしろクロックがそこそこのこのCPUでもなんの問題も無かったです。 【安定性】 一年以上使ってますがなんの問題も起きてません。 【省電力性】 省電力の為に購入したと言っても過言ではありません。低電力ではピカイチでしょう。 PC点けっぱでもなんにも怖くないです。 【互換性】 まだまだマザボはたくさんありますね。 【総評】 いいCPUでした。

5コストパフォーマンス重視PCの作成

今回作るパソコンには重い作業をさせる予定がないので、 SSDだけフンパツしました。 CPUは省電力な上に安価で調度良いです。

お気に入り登録171Core i5 3570 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3570 BOX -位 4.43
(8件)
72件 2012/6/ 6  Core i5 3570
(Ivy Bridge)
3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.8Hz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 2500」を搭載。「インテル InTru 3D テクノロジー」に対応する。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5定格i5の最上級モデル

2013年春に、近所のPCショップで16Kほどで捕獲。 初めてのivyだったので、小躍りしながら帰った覚えがあります。 買った当時はもちろんメイン機に、現在ではサブ機で活躍してくれてます。 基本的に定格で使う安全志向の私は、K付にさほど興味は無く、i7と違って基本動作クロックが減らないi5-3570は魅力的なCPUでした。 【処理速度】 上にはi7がありますが、優秀なCPUです。 そりゃエンコードやレンダリングなどはi7に負けますが、それでもi3よりは高速ですし、さほど困りませんw 通常の使用であれば、処理速度が追いつかないことなんて、滅多にありません。 【安定性】 最近のCPUは滅多なことでは不安定にはなりませんて。 【省電力性】 第2世代に比べると省電力性に優れてますね。 現在150WのACアダプタ電源で稼動させてますが、落ちたりしませんね。 【互換性】 LGA1155ならドンと来いです。 手持ちの3つのM/Bでも認識しました。(一部UEFIのUP対応) 【総評】 全体的に何でもこなせる優等生なCPUです。 i7に比べて、10kほどの値段のアドバンテージがあるのでコストパフォーマンスに優れています。 余程重い作業をしなければi5で十分です。

5複数の作業も難なくこなせる凄い奴です。

※画像が6枚しかアップ出来ない為、クチコミの方に追加でアップします。 長所:処理速度が高く、負荷が掛かっても高い処理速度を維持出来る。 短所:起動時に付属CPUクーラーが唸る。 【購入動機】 メインPCの大幅な性能アップを実現する為、CPU、マザーボード、メモリ、DVDドライブ、OSと大幅に買い替えを行いました。 CPUはこれまでCore 2 Duoを使用していて大きな不満はありませんでしたが、自作したいという気持ちに負けました。(;・∀・) 購入当初はせっかくなのでCore i7 3770 BOXを予定していましたが、買い替えのパーツが多く出費が嵩むため妥協出来そうな所は妥協した感じです。 Core i5の中では、コストパフォーマンスの高いCore i5 3470 BOXと迷いましたが、購入店である大須のTSUKUMOで売り切れていたので最終的にCore i5 3570 BOXになりました。 価格は、マザーボードとのセット値引きも合わせて15890円とお得に買う事が出来ました。 【デザイン】 購入してまず思う事は、Intelのパッケージデザインセンスがとても良い。(・∀・)イイ!! 時代の最先端を行く王道パッケージって感じです。 CPU本体については、特にデザインで言うことも無いですが、裏側はピンがギッシリ詰まってますね。 CPUクーラーは、上面にIntelのロゴが入ったお洒落な物で気に入りました。 【処理速度】 正直コレは文句無しで高性能と言えます。 使ってみて一番驚いた事は、ウイルス対策ソフトでウイルススキャンをした状態で共有動画サイトの動画を複数読み込んでも全然問題無い事です。 これまでのCore 2 Duoでは、ウイルススキャン中は動作が重くなるので他の作業は控えていましたが、気にせず他の事がやれるのはとても良いですね。 2コア→4コアになった事や処理性能自体が上がっているおかげか、かなり快適です。 良く考えたら、動作クロックも3400 MHzですもんね。 速い訳です…。 【安定性】 動作が不安定になった事は無いですね。 CPU、付属のCPUクーラー共に安定して動作しています。 Intelは、これまでも堅実に不具合の無い製品を多く出しているので、ここについては問題無いと思います。 【省電力性】 省電力性は高いと思います。 と言うのも、今回第3世代Ivy Bridgeの売りの1つが省電力だからです。 TDPが77 Wと低めなのでAMDと比べても放熱量も低く、省エネ思考の方にもお薦め出来ます。 最も、省エネマシンを作るのであれば、S付きの省電力CPUの方がより良いですねどね。 【互換性】 今一番人気のLGA1155ソケットの製品なので互換性はとても高いと言えます。 前の第2世代もこのソケットなので、1つ前の世代からの乗り換えも可能です。 ただ古いマザーボードは第3世代のCPUに最初から対応していない場合が多いので、BIOSアップデートで第3世代に対応出来る製品かは調べた方が良いと思います(最近新しいBIOSが出ているかをチェックする)。 対応しているチップセットで言うと、Z77、H77、B75、Z68、P67、H67、H61など(他にもあると思います)。 選択肢は広いので、様々なマザーボードが選べるのも魅力だと思います。 【CPUクーラー】 CPUクーラーは良いか悪いか意見の分かれそうな所です。 冷却性については付属のCPUクーラーの割にまずまずだと思います。 特に重いアプリケーションを使用していない通常時で34℃(Speccyで計測)でした。 負荷が大きく掛かった時の測定は行なっていませんが、自分の行う負荷の掛かる作業というのがそこまで重い作業では無いので、恐らく50℃を超える事は無いと思います。 逆に静音性についてはあまり良く無いです。 と言うのも、PCの起動時にCPUクーラーのファンの音がかなり大きいです。 私のPCは、ケースファンも結構騒音の出る物がありますが、起動時はそれより耳に付きます。 最近は音に慣れて気にならなくなりましたが、静音性を気にする方はCPUクーラーの交換を考えても良いかもしれません。 私はもう少し様子を見ようと思います。 【総評】 処理速度や負荷が大きい作業をしてもストレスが無いなど、かなり優秀な製品と言えます。 当初Core i7の購入を考えていましたが、結果的に十分満足する事が出来ました。 余程負荷の掛かる作業をする方で無ければCore i5でいけそうです。 ゆういつ気になったのが、付属のCPUクーラーが起動時に唸る事です。 静音性を気にする方は交換した方が良いと思います。 かなり優秀なCPUなのでどんな方にもお薦め出来る製品です。 最もコストパフォーマンスを重視する方には、もう少しお安いCore i5 3470 BOXの方がよりお買い得だと思いますけどね。(;・∀・)

お気に入り登録514Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Cooler 152位 5.00
(13件)
216件 2020/5/18  Ryzen 5 1600 (AF) 3.2GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5幻のCPU

【処理速度】 6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。 【安定性】 AM4自体、とても安定しているので★5 【省電力性】 65Wなので、十分省電力。PPTも88W。 【互換性】 AM4自体、互換性は高いため★5 【総評】 サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。 今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。 販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。 windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。

56コア12スレッドがこのおねだん!?

家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。 以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。 ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。 CPU: AMD Ryzen5 1600(AF) GPU: nVidia RTX 2070 RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4) Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2 M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi OS: Windows 10 このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。

お気に入り登録178Core i3 10105 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105 BOX 105位 5.00
(15件)
12件 2021/3/17  Core i3 10105
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5i3だから…というイメージを払拭したCPU

【処理速度】  この価格で4C8Tですので、過去のi7達が泣いてしまっています。 【安定性】  キチンと冷却していれば、熱暴走知らずだと思います。 【省電力性】  省電力CPUではないのでここは普通。とはいえi5以上のCPUに比べれば  十分省電力と思います。 【互換性】  10世代/11世代のCPUは共通なので基本問題なし。 【総評】  10世代のiシリーズ廉価版ですが廉価版ではあるがそれでも4C8Tという  従来のi7が持っていた優位性をたちどころに奪った性能です。  事実適切なグラボ使えばDQベンチでもFullHDで万を余裕でたたき出す  レベルなのでi3だから…とイメージを持つのはすごく勿体ない。  FPSや3Dゲーをゴリゴリプレイしないならこれで十分足りてしまうし  何と言っても2万切って4Cが手に入る為INTELの第七世代以下からの  更新を考えるなら間違いなくお勧め。  ちなみにこの世代からi5以上が露骨に高くなるので、i3では無理だと  出費高めなのでそこは注意ですね。  なおWin11は勿論対応しています。

5十分な性能

Windows11upgrade後 ブルースクリーンが頻発したので Windows10に戻したが H2update直後にWindows11再インストールし現在まで 何の問題もなく半年以上動作している。 付属のクーラーは煩いので未使用。 こちらのシステム問題ではなかったようです。 ゲーム機ではないので使用上処理にもたつくことも無くCore i3 10105で十分です。 usb3.0とかtypeCポートが高速で便利これ以上の性能は不要かと。 初代Core i7と5世代i5も稼働中ですが 比べ物にならないくらいcpu onboardGraphicsとも快適です。 特に初代と第五世代でAmazonPrimeチラつきが激しく 特にメニューなど見るに堪えませんが 低スペックグラボ730?くらい(10kするたしかちょっと前2k位だった気がするが・・・) だとチラつき収まらないですが Core i3 10105 gpu高性能になりました、チラつきカクカク一切ありません。 グラボ高騰なので内蔵選択し正解でした。 購入は2021年秋ころから安い部材集め使用開始が2022年2月です。

お気に入り登録7Celeron 440 BOXのスペックをもっと見る
Celeron 440 BOX -位 4.00
(2件)
88件 2007/6/ 4  Celeron 440 2GHz LGA775 1コア    
【スペック】
TDP・PBP:35W 二次キャッシュ:512KB 
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4

頂き物です。 友人のCPU交換の手伝いしたらくれました。 定格クロックでもPentium4 3.2GHzと同程度の処理能力 + TDP35Wという低発熱・・・ 良い感じのセレロンですね。 個人的にE1xxx(DC)はセレロンにしては優秀すぎると思います。 ちょうどwindows7RCのPCに乗せてみたので定格時とOC時のエクスペリエンス貼っておきます。 実際の使用感も悪くないです。軽めの作業ならサクサクしてた気がします。 OCもCPU-z読みで定格電圧+0.01V(MaxVID:1.300V BIOS設定+0.025V)で、とりあえず3.0GHzまで廻ってくれました。 いまさら新規で選ぶメリットは少ないCPUでしょうが、持っているなら色々と活用したくなるCPUでした。 楽しかったです。

4

Core2DuoからQuadに移行する時のつなぎのCPUとしてオークションで2500円で落札しました。 TDP35Wだけあってとても低発熱です。2.4Ghzにオーバークロックして負荷をかけても50度付近までしかあがりません。 CPUクーラーは刀3を使用していますが、でファンレスでも十分運用できます。定格にて、ファンレスでアイドル時が30度半ば負荷時で50度近くでした。 処理能力は、インターネットなど基本の操作だけならCeleronでも十分でしょう。しっかりした、グラフィックボードを積んでいたら、軽めの3Dゲームも快適にできるます。 しかし、Celeron Dual-Coreもほとんど同じ価格帯にあるのでわざわざシングルコアのCeleron400シリーズを買う必要性もないでしょうが… 低発熱CPUが欲しい!でもAtomじゃ…という方に良いのでしょうか。

お気に入り登録12Core i3 7300 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7300 BOX -位 -
(0件)
4件 2017/1/10  Core i3 7300
(Kaby Lake-S)
4GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
お気に入り登録12Core i3 4350 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4350 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2014/5/12  Core i3 4350
(Haswell Refresh)
3.6GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:4MB 
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4マイナーだけどなかなかいい感じです。

P43+ICH10、Core2 Quad Q9550s、RadeonHD6850の環境から移行。 GA-H97-D3Hにて構成、Broadwellを考慮して、Q9550s同等(エクスペリエンスインデックス上で7.3)という事で、 このCPUを選択しました。 まぁ、Corei5以上とは違い確実に性能は下回りますが、 動画エンコード等の高負荷作業をしないなら十分ですね。 思っていたより省エネです。 旧環境、高負荷時200Wを軽く超えてましたが、現状だと150W程度で済んでるようです。 (電源は80+Goldの530W。) まぁ、Core2 Quad系LGA775末期環境からの移行はお勧めかと思います。 #追加レビュー 結局、1年ちょい愛用、Core i5-4690Sへ換装しました。 不満は無かったのですが、やはり、高解像度動画エンコード等は厳しいですね。 普通のネット、Office程度の作業なら十分かと思います。 ある程度、予算を抑えたい、けど、そこそこの性能が欲しい。 なら、Core i3シリーズはお勧めです。

お気に入り登録94Core i7 6800K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6800K BOX -位 4.43
(4件)
52件 2016/6/ 1  Core i7 6800K
(Broadwell-E)
3.4GHz LGA2011-3 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:15MB 
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5個人的に現行インテルラインナップで一押しのCPU

マシン構成の詳細はブログに http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/07/04/230503 簡単に書くと ・常用するなら4.1〜4.2GHzぐらい? それ以上は要求電圧が急上昇 ・4.125GHzなら低電圧でのOCが可能(CPU-Z読み1.2V以下) ・常用OC程度ならそこそこのクーラーでもなんとかなる(NH-C14S) ・多数のアプリを同時実行する時は4コア(4790K)比で実行速度の向上を実感 ・OCしないと4790K比で殆どの局面で遅い PCIレーンは上位モデルに比べると少ないですが、 グラボ一枚使用であれば値段等総合的に考えてお得なCPUだと思います。 6900Kは値段も高いし、発熱も6800Kよりあります。 その割に自分の用途では6800Kとの差は少なかった。 ただ、単一のプログラムしか使わないなら7700Kがいいかとは思います。 やはりクロックが物を言う局面もあります。 OCにいて詳細は以下に http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/25/151640 http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/26/162029

5思いのほか省電力!

i7の3970xからの乗り換えで、性能同程度と思っていたのですか、 ビデオエンコードをしたところ、エンコード時間が10%弱短縮されていました。 三世代の進化でクロック当たりの性能も上がっているのが実感できました。 さらに3970xで4.1gまでOCしてエンコードするとCPUが120w程度電力を消費していましたが、 6800kで4.1gのOCでは、90w程度と、大きく電力消費が減っていました。 参考までにですが アイドル時の、水冷の水温は32℃から29℃に エンコード時の、水冷の水温も37℃から33℃になりました(室温20℃) ハイエンドクラスのCPUで140wのTDPですが、 私の使用環境において、高負荷でも100wを超えることは無く、非常に扱い安いCPUだど思いました

お気に入り登録2090Ryzen 5 3600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3600 BOX 78位 4.76
(251件)
1536件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3600 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5良い

【処理速度】 抜群 【安定性】 抜群 【省電力性】 抜群 【互換性】 抜群 【総評】 抜群

5安定性は良いと思いますよ。

X670E VALKYRIEにのせて使っています。 画面は2画面出力。 ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。 せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。 安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。 Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。 いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった) ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。

お気に入り登録45Ryzen 3 1200 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1200 BOX 190位 4.50
(6件)
5件 2017/7/28  Ryzen 3 1200 3.1GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。

【処理速度】 今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。 気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。 【安定性】 Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、 全く問題はありませんでした。 【省電力性】 気にしていないので、よくわかりません。 【互換性】 互換性には問題がある様には思いません。 【総評】 ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を 持ったCPUだろ思います。

5意外とOC伸びますね。

【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。 【安定性】 問題なく安定しています。 【省電力性】 とても良いです。 【互換性】 問題なしです。 【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。

お気に入り登録85Ryzen 5 1500X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1500X BOX -位 4.54
(6件)
44件 2017/4/10  Ryzen 5 1500X 3.5GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5今更ですが良いものは良い

今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー BIOSTAR B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition 他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・ いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。 でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。 こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり 繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。 ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。 ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので 買い換える理由がなくなってしまいました。 もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば パワー不足を感じるのかもしれませんが、 僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては ベストマッチなパソコンになってしまいました。 CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ してしまっています。 もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという 電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。 ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。 それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、 Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に 下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。 もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。 それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は まったく感じられません。 其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。 Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい という本末転倒になっているかも。 パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから 本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、 最新の重たいゲームをする人もいますし 動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを 一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも スペックオーバーなほどの能力があると思います。 まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、 仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は 大満足ではないかと愚考いたします。 また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて 済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので ホントいいCPUだと思います。 基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。 その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。 もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら おやめなさいと言ってあげたいです。 その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに 割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。 もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。 RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。 買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。

5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。

【処理速度】 早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも 早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。 【安定性】 2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、 唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。 1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。 【省電力性】 本気を出した時の数値がTDPどおりです。 【互換性】 メモリ相性の問題があるとは思いますが、 マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。 とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。 【総評】 本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。 結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。 次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。

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Core 2 Duo E7600 BOX -位 -
(0件)
49件 2009/6/ 3  Core 2 Duo E7600 3.06GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB 
お気に入り登録46Ryzen 3 5300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 5300G BOX 69位 4.00
(1件)
1件 2024/11/ 5  Ryzen 3 5300G 4GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適

【処理速度】 CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格 GPU性能:爺力GT1030と同格 【安定性】 定格で使う限り、何ら問題なし 【省電力性】 TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可 【互換性】 Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可 2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの 対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第) PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link) 【総評】 CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、 自作市場向けにも販売開始されたものとなります。 PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要 イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので 本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、 本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません 2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが 一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が 登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン (Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配? 今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが 本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる 「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし 【参考】当方での導入例 親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入 CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上) RAM:8GB SSD:240GB M.2 SATA SSD OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)

お気に入り登録274Core i3 10100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10100 BOX 190位 4.28
(24件)
167件 2020/6/ 1  Core i3 10100
(Comet Lake)
3.6GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5サブPCに最適なCPU

【処理速度】 Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。 【安定性】 Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。 【省電力性】 アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。 【互換性】 Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。 【総評】 2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。 【筆者スペック】 CPU...i3 10100 MB...Gigabyte B460M DS3H RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz GPU...10100内蔵 PSU...ケース内蔵300W SSD... ADATA SX6000PNP 256GB ケース...In Win BL057B

5総合的なコスパがいいよ

CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。 写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。 フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。 肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。 LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。

お気に入り登録176Core i5 760 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 760 BOX -位 4.81
(16件)
62件 2010/7/20  Core i5 760 2.8GHz LGA1156 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
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52022年時点では、LGA1156延命用なら高コスパかと

【おことわり】 本レビューは2022年11月時点にて、オク等で中古が送料込み500円程度が適正相場である事を前提としています。 【処理速度】 Passmarkスコア(2596)では、第8世代Celeron程度の性能と評されますし、 どのような用途を想定しているかです。 参考:(カッコ)内がPasmarkスコア Core-i5 760(2596) ※本品 Celeron G1101(1086)※LGA1156 Pentium G6950(1061)※LGA1156 Core2 Duo E8600(1379)※LGA775 Core i3-530 (1471) ※LGA1156 Core2 Quad Q9550(2297)※LGA775 Celeron G4900(2455) ※第8世代 LGA1151v2 AMD FX-8800P(2813) (1)Win10で使う場合 Win10にてLibreOfficeで文書作成するとか、年賀状作成するとかしたり、 ネットショッピングする程度なら、普通に使えるレベルかなと SATA SSD(この世代のM/BはそもそもM.2自体が無い)導入すれば 上記のような用途なら、サポ終まで現役で使えるでしょうし そもそもネット接続もネットワーク接続もしない完全スタンドアロン運用で 使ってるソフトも更新しないなら、物理的寿命まで現役で使えるでしょう (2)x86版WinXP/7で使う場合(完全スタンドアロン運用が前提) GPU次第(※)ではそこそこ快適な買い切りのゲーム(オフゲ)専用機としても使えるでしょうね。 x86版XPなら9x系の、7ならXP時代のレトロソフトも多くが動きますし、 動態保存機用としては処理速度に困ることはないでしょう。 x86版 7なら爺力GTX750 1GB、Radeon HD7770 1GB など x86版 XPなら爺力GT710、Radeon HD7xxx(百の位が5以上)/R5 1GB など 【安定性】 定格で使う限り何ら問題なし。 【省電力性】 第1世代Coreに求めてはいけないモノです。 最近のAlderLakeやRapotorLakeはもっとエグいですけどね 【互換性】 第1世代 LGA1156のみ、共に短命に終わったLGA1366とどんぐりの背比べ。 だた、ハイエンド限定のLGA1366に比べれば採用例、流通量が多かった分だけ、 深セン産中華板でよければ今でもリピート生産品の新品M/Bが手に入るでしょう。 【総評】 イマドキの最エントリー「第8世代Celeron」程度の性能はあります。 様々な理由からサポ終(2025/10/14日)までLGA1156ベースのCeleron〜i3機で Win10を使い続ける必要がある場合、おすすめです。 オク等なら中古なら送料込みワンコイン500円程度が適正相場(2022/11時点) である本品に装喚することで、体感でも解るほど改善します。 性能的にはi7 800番台がより良いでしょうが、i7だけは途端に中古相場が跳ね上がります。 サポ集までの延命の費用対効果を考えれば、差額をSATA SSDとメモリ増設に回した方が賢明です。 もちろん、SATA SSDへの装喚、メモリはx64版なら最低8GB、 x86版なら最低4GB(最大約3.2GB程度利用可能)のメモリ増設とセットとなるでしょうか。 DDR3メモリもオク等やハード●フのジャンクコーナー等でサルベージするとして SATA SSDだけ新品なら、6〜7千円程度であと3年近くの延命が出来れば、1年当たり2000円程度です。 ハード●フのジャンクコーナー等で、i3 530搭載のWin10リカバリー済みジャンクPCを8800円程度でサルベージして 多少テコ入れしたい場合なども本品なら最強ではありませんが必要十分レベルにテコ入れできるでしょう。 当方ではお仕事として上記のようなLGA1156機の延命依頼と自分用のジャンクで計3台、本品への装喚を行ってます。 LGA1156 CPUは中古相場において、i7以外はマトモに値が付かないからこそ、i5の中でも本品が狙い目なのです。

5文句ありません。

Core 2 Quad Q9300を使用していますので、同じ4クロックで速度の違いは出ないのだろうと思っていたのですが、使用してみると速度差が実感できます。 アプリの起動やエンコードの速度でスピードアップとなり大変助かっています。

お気に入り登録37Core i5 661 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 661 BOX -位 3.31
(5件)
57件 2010/1/ 8  Core i5 661 3.33GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:87W 三次キャッシュ:4MB 
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5意外に省電力なCPU

クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。 私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。 最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変 するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。 シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。 Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。 いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか? TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。

4グラフィックにこだわらない人向け

グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。 今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。

お気に入り登録539Core i7 920 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 920 BOX -位 4.67
(127件)
7629件 2008/11/17  Core i7 920 2.66GHz LGA1366 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB 
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5いまだに現役で使い続けています

【処理速度】3.5GHzにオーバークロックして使っています。インターネット、オフィスソフトを使う分には処理速度は気になりません。 【安定性】特に問題なし。 【省電力性】これは最悪です。15年も前のCPUなので仕方がないでしょう。 【互換性】今となっては互換性云々が問題となるCPUでもないでしょう。 【総評】サブマシンですが、いまだに現役で使い続けています(Windows 10)。上でも書いた通り、インターネット、オフィスソフトを使う分には問題ありません。15年も前のCPUがまだ使えるって驚異的なことではないでしょうか。Windows 10が使えなくなる2025年まで使い続けるつもりです。

5920は名CPU

【処理速度】 当時LGA1366はすぐに消えゆくと言われていたのは知っていましたが、ロマンを求めて買って正解でした。 現在でも通用するCPUです。 【安定性】 10年電源入れっぱなしで壊れませんでした。 【省電力性】 これは今となってはとても省電力とは言いがたいです。 【互換性】 LGA1366マザーは貴重なので大事に使っていこうと思います。 【総評】 9xxシリーズが気に入って結局10年後にASUS Rampage3GENEも買ってしまいました。笑

お気に入り登録83Core i3 9100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100 BOX -位 4.10
(8件)
0件 2019/6/20  Core i3 9100
(Coffee Lake)
3.6GHz LGA1151 4コア 4 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5用途限定では、快適に動作します(OS:Ubuntu)

【処理速度】 ・ゲーム用とかではなく、一般的な文書作成、ネットサーフィンなどでは何ら問題ありません。 【安定性】 ・Intelなのでメモリとの相性問題もなく安定しています。 【省電力性】 ・デスクトップ用なので気にしていません。 ・私の用途では、リテールクーラーでよく冷えています。 【互換性】 ・9世代のCPUなので、対応M/Bは、中古を求めました。 【総評】 ・CPUに負担のかかる思い作業をしないのであれば、十分使えています。 ・サブ機として、問題ありません。 ・今のOSは、Ubuntuで動作させてますが、Win11でも問題ないと考えています。

5普段使いのPCならこれで十分!!

約5年前に組んだ嫁のHaswell i5-3570s機で、Photoshopがアップデートを機に起動時にフリーズするようになり、Adobeのサポートも受け、手を尽くしたが解消しないため、ハードの陳腐化を疑ってリノベーションを実施 構成は当品をAsrock H310CM-ITX/acにメモリはG-skillの2666 8GB×2を搭載 クーラーはリテール煩いので、元々使用してたサイズ小太刀を再利用 元のi5-3570sも4コア4スレッドでi3も今や4コア4スレッドだから、全く不足なし 無事Photoshopも動くようになり、トータル3万少々(店のキャンペーンやキャッシュレスの還元など全て合わせると3万以下)で向こう3〜4年は十分使えるリノベーションが出来て大満足!

お気に入り登録12Xeon E3-1246 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1246 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/5/19  Xeon E3-1246V3
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録29Core i5 3450S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3450S BOX -位 4.75
(4件)
5件 2012/4/24  Core i5 3450S
(Ivy Bridge)
2.8GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB 
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5低コスト、省電力で普段使いには抜群

Phenom II X4 945を使っていましたが、 Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて intelに乗り換えました。 処理速度について 945で既に十分なレベルにありましたので、 特に変化は感じられません。 HD2500について フルHD動画の再生は問題ありませんでした。 ゲームではタイトルによります。 R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。 信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。 以下の環境で安定しています。 CPU Core i5 3450S M/B H77M-ITX VGA intel HD2500 MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2 SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB HDD Western Digital WD1001FALS PSU IN WIN WAVY II 付属160W O/S Windows7 Home 64Bit エクスペリエンス インデックスは 7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。

5素晴らしい

【処理速度】 core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です 【安定性】 なんの不具合もありません 【省電力性】 消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです (リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの) ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした (Speedfanにて計測) 【互換性】 とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます 【総評】 素晴らしいですね HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが 15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は 思い切って買ってしまうことをおすすめしますw

お気に入り登録98Pentium Gold G7400 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G7400 BOX 98位 3.92
(10件)
25件 2022/1/ 5  Pentium Gold G7400
(Alder Lake)
3.7GHz LGA1700 2コア 4 Intel UHD Graphics 710
【スペック】
コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、PBPは46W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5コスパ最高

win10からwin11にupする為に購入。 期待通りの性能で満足しています。

5最適解@自分の使い方

「ほぼ録画用途」PC(Athlon II X2 240e)の更新。新しいCPUの選定条件は ・そこそこシングルコア性能が高いこと ・2 Core 以上 ・ターボブースト不要(というか、無いほうが良い) ・TDP45W級 ここに特定条件下でトラブル発生のRapter Lake避けが条件に加わると、Celeron G6900 と Pentium GOLD G7400 しか選択肢がないという(笑 これまで 2C2T だったので 少しアップして 2C4T のコレを選択 ちなみにRapter避けは、考え方として「超高負荷-短時間」で発生するトラブルが、「低負荷-超長時間」で発生しないという保証(実績)がない。稼働10万時間超えが目標ですから、疑わしきは採用しません 結果として大満足。 【省電力性】は最高。低発熱低消費電力こそ神。添付はCore Temp のスクリーンショット。リテールクーラー使用、室温27℃、録画動作中、CPUは800MHz動作で温度が30℃ですから 【処理速度】は、そこそこだが、シングル性能が高いので大きな不満もなし。トラブルがなければ絶望するような状況にはならないでしょう。まあ、コレを選んでいる時点で処理速度云々は的外れな気がする。 LGA1700なので【互換性】は問題なし。また、登場してから時間の経ったAlder Lakeなので今更の問題もなく【安定性】も星5。 よっぽど問題が起きない限り、最低でも2030年超えるまでは使うつもりです。

お気に入り登録147Core i3 13100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 13100F BOX 111位 5.00
(3件)
0件 2023/1/ 4  Core i3 13100F
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは58W、MTPは89W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5サブ自作PCに組んでみた

【処理速度】 ネット・ゲームくらいなら問題ないです。エンコードとかは遅いかな。編集とかはやらないPCなので、全く問題ないです。 【安定性】 i3 13100F + RTX 3050 の組み合わせで、軽めのゲームメインですが安定できています。 ローエンド同士の組み合わせなので、ボトルネックも大丈夫かな?fpsは120hzモニターを使って120fps張付きです。 【省電力性】 CPUで100Wもいかないので省電力です。 【総評】 サブで安く組むにはうってつけだと思います。F付なのでグラボがいる点には注意です。

52023/6/20の最安値1.4万でならあり!ただAMDのコスパには...

サブの10世代i3がDavinci Resolveでもたつくので急遽13世代i3で組むことに。 なるべくお金をかけずにとにかくコスパ重視で組みました。 値下げ前に買った(実店舗にて16880円)身からすると1.4万はかなりお買い得な気がします。(もう少し買うの遅ければ...) レビューを書く前に今回組んだ構成を書きます。 cpu:これ マザーボード:ASUS PRO B660M-C D4-CSM(パソコン工房のセールで10980円) メモリ:G.Skill TRIDENT Z RGB DDR4-3200 16GBx2(メイン機につけてたもの流用) GPU:MSI GTX1050 2GB OC(流用) 電源:Enhance 700W 80+Gold(流用) 【処理速度】 私は基本ベンチマークは面倒なのでしませんが、実際に使用している感じは10世代i3からはChromeの立ち上げやWindowsアップデートが速くなったと実感しました。 Davinci Resolveは15分のFHD 30fpsの動画が3分10秒から1分20秒ほどになり、その際のCPU使用率も10世代のi3(10105F)が100%張り付きだったものが80%程度になっており、メインのRyzen9 3900Xのエンコード時間と大差ない感覚でした。 エンコード中にYoutubeにて動画再生しておりましたが、固まることなく再生できてました。 やはりシングル性能の向上は大きく、この程度の負荷では何の不満なくこなせるようになったと思います。 【安定性】 マザーボードが完全な事務用の緑基盤のもので使用してますが、安定感はよいかなと思います。 cpu温度もリテール使用で高負荷時70度台で収まっているのでなんの問題もないです。 【省電力性】 負荷時でもHW Monitor監視してても70〜80Wぐらいなので十分省電力です。 やはりビジネス用途ならデスクトップの場合i5じゃなくてi3でも問題ないですね。(省電力の面で行くとの話ですが) 【互換性】 B760のマザーボードがようやくこなれてきてますが、正直私はどれ買うか悩みました... B760でも廉価か上位モデルかの2極なイメージ。 安い奴は基本メモリスロット2本+フロントUSB3.2Gen2コネクタが軒並みなく、私の使っているケースにはGen2があるので微妙でした。 仕方なくB660も視野にいれ探ってみても案外ないのとそもそもBIOSのバージョンも分からない(製造年しかパッケージにはないので)一苦労。 色々見てきて22年8月以降のマザーボードは対応BIOSがありいけるようです(13世代運用で12世代時代のマザーボード購入は必ず店員と相談した方が得策です) そんななかでセールをしていたASUS B660M-C D4-CSMが10980円でかつ8月以降の製造だったので即決しました。 【総評】 出た当時は12世代のリフレッシュ版の印象が強く、それでいて値段も高かった(2万ぐらい?)のでこなれてきた感が出てきましたね。 12世代から大きな進化こそないですが、Windows11に乗り換える際の候補としても良いと思います。 ただ、Windows11にただ乗り換えたいだけなら、1.2万で買えてしかも高性能なRyzen5 4500や、性能は10世代i3相当まで落ちますが5980円という鬼コスパなRyzen3 4100などがいいかもしれません... AM4ソケットのマザーボードも安いですし... 安くなった、安くなったけど... AMDの戦略が上手い、そんなところでしょう。

お気に入り登録811Ryzen 5 3500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3500 BOX 190位 4.68
(86件)
380件 2020/2/27  Ryzen 5 3500 3.6GHz Socket AM4 6コア 6  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5古くても使えるZen2・6コア6スレッド

2024年5月、ドスパラ中古販売にて7,990円で購入。同じくドスパラ中古販売にて、A520M-HDVを5,980円購入して組み合わせて使用。安価なDDR4-2666 4GB×2枚組に、怪しいM.2 SSD512GB、ATX550W電源といった具合で、4万円程度で組みました。 古いGeforce GT710 1GBを取り付けて最低限の構成にしています。特に3Dグラフィック性能は求めていないため、パーツ寄せ集めPCにしました。 Zen2世代の6コア6スレッドとなりますが、事務作業のPCとしては十分なものです。

5コストパフォーマンスに優れています。

【処理速度】 普段はWEB閲覧、動画視聴をメインに使用していますが、動作もスムーズで非常に快適です。 【安定性】 8か月使用していますが、上記の使い方では大変安定しています。フリーズ、ブルースクリーン等の不具合は今までに一度も発生していません。私はPCケースに横置き型のスリムケースを使用しているため、狭く密閉された筐体の中でのCPUの発熱が気になり動画エンコードなど高負荷をかけて試したところ、当CPUは比較的低発熱で問題ありませんでした。 【互換性】 私にとって初めてのAMD製CPUですが、今までノートラブルでインテル製のCPUと遜色ありません。 【総評】 6コア6スレッドのCPUとしてもっとも効率のよいCPUです。私は2021年2月に12,000円で購入しましたが、非常にコストパフォーマンスの高いCPUです。

お気に入り登録580Ryzen 5 5500GT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500GT BOX 12位 4.64
(17件)
89件 2024/2/ 2  Ryzen 5 5500GT 3.6GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5Windows11対策事案

【処理速度】 i7-3770Kからの移行だったので隔世の差です。 普段使いでは困っていなかったもののWindows問題で アップグレードを余儀なくされ、おまけに速度も向上 定番のベンチはするもののGPUは入れていないので 完走賞レベルのスコアでした。ほかに5060機があるので これはよっぽど掘り出し物の90x0か40x0が転がって いたら乗せてみようかな程度です。なのでしばらく メモリーを含めリソースがとられているので本気は まだ出していません(笑) 【安定性】 AMDダメじゃんはもう過去のもの。人間贅沢なもので ダメがAMDのお家芸。メモリ相性交換に秋葉に2回行くのが AMDだったじゃん。まったくありません。それはそれで 寂しいです。 【省電力性】 MAX45Wでこの実力。昔のノートレベルです。 前回が77Wだったので今はファンがほとんどサボってます。 【互換性】 AM4は終焉なので載せ替えはできません。DDR4なので幾分 高騰は避けられていますのでソッチに課金します。MBは潤沢 でハイエンドを目指さない方はあえてこのAM4のCPUはアリです。 【総評】 Windows11対策で急遽だったので近場のZOAでありもので 決定しました。後からここを確認しても秋葉の電車賃入れたら 地元が安いので万事OKです。この石を外しても使い道はないので アップグレードは予定していません。 今回は5万で入れ替えを「縛り」にして組みました。OSは足が 出ましたがハードは叶いました。箱と電源は流用です。このように 枷があるのも楽しみの一つです。ドリームマシンも楽しいですが 箱・電源もったいないなぁという逆転の発想からAMD安いよね じゃあやってみるかという不思議な成功体験でした。

5お手頃価格で高性能、文句なし

4年程使っていた自作PCが壊れてきたため、新しく組むためドスパラ通販で19,798円で購入。2025年6月。 前回Ryzen5( 2400G )で素晴らしかったため、Ryzen3とも悩んだがやはり5で。 グラフィック内蔵なのがとても良い。 【処理速度】 重い処理も高速。自分の使い方では十分すぎるほど。 【安定性】 今のところ安定。また4,5年くらい持ってほしい。(CPUから壊れることは自分の場合は少なくともほぼないが) 【省電力性】 ここはまあ性能優先で。 【互換性】 対応マザーボードは豊富で助かります。 【総評】 Duron 800MHz、Athlon 1GHzなどで組んだ頃からAMDで組む事が多いけれど、 今のRyzenもとても良いですね。 この価格でこの高性能のハイレベルなバランスがとてもありがたい。

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