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お気に入り登録19Pentium 4 3EG Socket478 BOXのスペックをもっと見る
Pentium 4 3EG Socket478 BOX -位 -
(0件)
804件 2004/2/ 3  Pentium 4 3GHz Socket 478 1コア    
【スペック】
TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB 
お気に入り登録86Core i5 4570S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 4570S BOX 189位 4.35
(8件)
64件 2013/6/ 3  Core i5 4570S
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 4コア 4 Intel HD Graphics 4600
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5ゲームをしてますが、かなりいいです。

Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。 グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで CPU使用率は30%程度、 固まることなくプレイできます。 TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。 発熱が少ないので、助かります。 クーラーが静かですね。 HDグラフィックス4600は、4K対応です。 ここまで進化してるんですね… 省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。 これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。 CPU:これ メモリ:8GB(4GBx2) GPU:GIGABYTEのGT630 この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。 これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。

5ベストチョイス

CPU:i5-4570S OS:Windows8.1 パッケージ版 MB:asus H87I-PLUS ケース:LIAN LI PC-Q33 電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2 モニタ:EV2436WBK 上記でPCを新調しました。 年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。 処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。 ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。 試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、 オンボードの割には普通に動きます。 省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。 モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。 i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。 ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。 Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、 今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、 HDD+Win8.1の方が起動が早いです。 技術の進歩を実感します。

お気に入り登録17Xeon E3-1225 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1225 v3 BOX -位 4.81
(5件)
15件 2013/6/ 3  Xeon E3-1225V3
(Haswell)
3.2GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5専用マザーじゃなくても動くXeon

処理速度】 Core i5 4570(GPU含) と同等という印象のスコアとなります。そして内臓GPUが性能レベル:GT2属するP4600で、もはやエントリークラスのグラボ性能を超えた性能を有しています。かつ省電力性能にも優れています。 安定性】 サーバーに組み込んでECC付メモリで構成すれば、別次元でシステムの安定稼働が図れる優れモノ。ココに関しては「Xeon」。 シリーズ中では周波数低い方の石ということもあって、発熱も大人しいため安定感高いです。通常のCPUクーラーで十分です。 省電力性】 22nmとなりさらに省電力化がすすんでいます。特にサーバー系の場合は常時ONが常なので重要ですね。 互換性】 専用マザーじゃなくても動いちゃうので、高いと評して良い。 総評】 登場当初(初期ロット「sr14u」該当分だけ)、HT機能がONとなっている製品が出回り非常に効率良い宣伝効果を発揮した?トピックを持つ製品です。※コレは違います。Orz 周波数こそ違えど Core i7 4770(3.4GHz) 並、それ以上の性能という。。。 高い性能、省電力性能とLGA1150ソケットで動いちゃう互換性「Xeon」という括りでとっつきにくさはありますが、Xeonシリーズの中では球数が多く市場に出ており選択肢として悪くない製品。 「Xeon」という括りと「sr14u」の効果?で中古市場では意外と安値がついてたりするので、LGA1150環境を使っていてスペックアップとなりうるのであればお得感はそこそこあるので選択肢としてアリだと思います。

5安定性重視。

後期版のXEON E3-1225v3(SR1KX)のレビューです。 スペックシート通りのHTなし版です。 ・構成 CPU: XEON E3 1225v3 メモリ: Kingston KVR16E11/2I(2GB ECC)x4 マザー: X10SLA-F-O グラボ: Radeaon HD7750 1GB サウボ: Sound Blaster Z DVD1: iHAS324 B HDD1: TS128GSSD340 (2.5” 128GB SSD) HDD2: MQ01ABD100 (2.5” 1TB HDD) HDD3: MQ01ABD100 (2.5” 1TB HDD) ・処理速度 大抵のゲームが余裕ですし、エンコード中に作業をしても 体感速度が落ちることがまったく無いのが良いですね。 体感速度が落ちないので、裏で長時間作業させても安心です。 ・安定性 まだ連続稼働一週間までしかしてませんが、とても良いです。 テストやデバッグでは、ECCが使えると頼りになります。 ・省電力性 TDP:84wとなっていますが、実際の消費電力は最大でも60w前後です。 最低稼働時の消費電力はシステム全体で20wを切る程度であり、 省電力パーツ採用時の省電力性は満足がいくものです。 ・互換性 普通のマザーボードでも普通に動きます。しかしながら、 サーバーボード以外でこの製品を使うのは価格的に損です。 普通のマザーボードなら、Core i5を載せたほうが良いでしょう。 ・コメント L3キャッシュが8MBであり、i5よりもメモリアクセスで優れます。 見方によっては、HTを無効にしたi7ですね。もしくはi5とi7の中間。 メモリアクセスが重要で、スレッド数を重要視しないならお勧めです。 HTがOFFな事によって、シングルスレッドが少し良いのも良い感じです。 安定第一で、性能もある程度欲しいなら、お勧めできるCPUです。

お気に入り登録1096Core i7 4790K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4790K BOX 157位 4.70
(60件)
1037件 2014/6/12  Core i7 4790K
(Devil's Canyon)
4GHz LGA1150 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
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510年以上ありがとう

Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。 最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。 発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。 普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。 最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。 発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。 性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。 Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。 でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。 ありがとうございました!

5今更レビューin2025

【処理速度】 Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。 ※Windows11だと場合によってかくつきます 【安定性】 Windows11でも正常だが今後が心配 【省電力性】 爆熱でたまったもんじゃない。 【互換性】 種類は多め。ただ6世代と互換性なし 【総評】 今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。

お気に入り登録34Core i9 7920X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 7920X BOX 189位 5.00
(4件)
3件 2017/9/11  Core i9 7920X
(Skylake-X)
2.9GHz LGA2066 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16.5MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5Windows11もマザーボードの設定を変更すれば問題なく移行可能

中古デスクトップパソコンで40k弱でついてきました。 CPU これ M/B X299 AORUS Gaming 3 Pro GPU MSI 2070Super メモリ DDR4 16GB×4 SSD raid0 960 evo 512GB×2 sundisk 2TB ケース cooler master 25周年モデル 【処理速度】 特に問題なくきびきびとこなしてくれています。 【安定性】 すごく安定しています。 【省電力性】 多分、そんなにないと思う。 【互換性】 問題なさそう。 【総評】 第7世代だけど、公式がWindows11へのアップグレードを認めているので、見つけたら中古で買うのはありだと思いました。 上はいくらでもいるけど、正直そこまでの性能がいるのかと言われると分かりません。

53960Xからのリプレース

7年半使用したcore i7 3960xからの入れ替えです。 CPUだけでなく、一式入れ替えです。 使い方としては趣味の動画編集がメインですが、6c12tから12c24tになりエンコードが速くなったのがありがたいです。 3960xは4.6GHzにオーバークロックして使っていましたが、購入した個体では全core4.4GHzが安定動作限界でした。(空冷)

お気に入り登録75Core Ultra 5 245KF BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 245KF BOX
  • ¥32,715
  • ディーライズ
    (全28店舗)
70位 -
(0件)
0件 2024/10/11  Core Ultra 5 245KF
(Arrow Lake)
4.2GHz LGA1851 14コア 14  
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
お気に入り登録107Core i7 4770S BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4770S BOX -位 5.00
(6件)
24件 2013/6/ 3  Core i7 4770S
(Haswell)
3.1GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB 
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5賞味期限の長いCPU

思い付きで2015年ごろ組みました。 内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202) での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。 【処理速度】 S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、 2018年現在でも特に不満はありません。 Civ6などのプレイでもストレスを感じません。 【安定性】 マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。 【省電力性】 窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。 【互換性】 マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。 【総評】 2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、 適正な価格で入手できたこともあり、また、 CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、 しばらく使い続けることができると思います。

5ファンレスで動いてます。

cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。 PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが アイドル40度未満で動作可。 夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。 追記 2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。

お気に入り登録18Core i3 4360 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4360 BOX -位 5.00
(1件)
1件 2014/5/12  Core i3 4360
(Haswell Refresh)
3.7GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:4MB 
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5音楽再生の音質が飛躍的に良くなった

今までCeleronを使ってきましたが、単純にi3という名前のCPUを使ってみたくて交換用に購入してみました。値の張るCPUを新品で買うつもりはなかったので、安く済ませることができる中古で購入しました。 Celeronと単純に比較してクロックや三次キャッシュの仕様が当然のごとくアップしていますが、i3においては特にHT機能があるために2コア、4スレッドとなっています。パソコンの起動や終了、ネットやエクセル等の通常の操作ではCeleronとの違いはほとんど出ない印象ですが、今回i3に交換して一番良かったのが、音楽再生の音質が飛躍的に良くなったことです。あたかもCDプレーヤーを上級品に交換したかのような音質の違いです。 サウンドカードはONKYOのSE-90PCIで、そこからケーブルをYAMAHAのプリメインアンプに接続していますが、まさかCPU交換でこれほど音質が向上するとは思いもよりませんでした。想像するにwaveファイルのデータ処理にCeleronの時よりもかなりの余裕が出て、それが音質向上につながっているのではないかという気がしています。CPUで音質が変わるのであれば、今後はi5のCPUを試してみるのが楽しみになりました。

お気に入り登録211Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 85位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録203Core i5 14400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400 BOX
  • ¥32,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
15位 3.50
(2件)
6件 2024/1/ 9  Core i5 14400
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
411世代間の進化を見せつけられた

i5-3470からの乗り換えです。 まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。 ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。 フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。 今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。 ■現構成 自作 CPU: i5-14400 GPU: Intel UHD Graphics 730 RAM: 32GB M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4 PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W SSD: WD Blue SN850 HDD: Hitachi HDT725032VLA360 ■旧構成 Dell Optiplex 7010 CPU: i5-3470 GPU: Intel HD Graphics 2500 RAM: 4GB M/B: - PSU: - SSD: Toshiba THNSNH128GCST HDD: -

3i5-14400に修正パッチを適用した結果…インテル〜最(以下略

第14世代CPU・i5-14400もi3-14100と同じく前モデルに対して 僅かなクロックアップのみで目新しさはありません。 そう言いつつ13400ユーザーの僕は14400を購入しましたw 過去最大級に頭カラッポ+勢いでやってしまった感があります(汗 今回、自身にとって初めてCPUフレーム(反り対策)を装着 (※)した状態です。 それでは13400と比べつつ、レビュー致します。 (※ 新品マザーボードで行うとマザーボードの保証が無効に    なるので要注意。全てに於いて自己責任です。)     【 処理速度 】 基本的な構成はi5-13400での構成をそのまま引き継ぐ形ですが CPUクーラー交換、CPUフレーム装着と一部変更しています。 ・CPU       i5-13400 → i5-14400に交換  ・マザーボード ASRock B760M-HDV/M2.D4         (BIOSはVer.6.08 / BFB値75W設定) ・メモリ      KLEVV KD4BGUA80-32N220D 32GB×2 ・SSD      Samsung 870EVO 500GB ・CPUクーラー  ARCTIC Alpine17→GELID Slim Silence Blackに変更          (共にグリスはMX-4使用) ・グラボ     無し ・PCケース   COOLER MASTER  MasterBox E300L ・電源      Corsair CX450M 2021 ・OS      Windows10 home 22H2 64bit   ・他       親和産業 SMZ-CPUF-1700(CPUフレーム) i5-14400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16425 pts シングル  1813 pts i5-13400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16097 pts シングル  1790 pts 前回と同じく 「新型 > 旧型 」の形で性能アップしています。 と言っても、性能差は僅かで13400との体感差は全く無いです(大汗 最高動作クロック周波数が僅か0.1GHzしか上がっていない事を 見れば妥当な結果だと思います。 ちなみに13400と同じく10コア16スレッド・Eコア化ですが13400の レビューで書いた内容と変わりはありません。 Eコア化はベンチソフト測定では性能アップはしていますが YouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見るとゲームに おいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。 【 安定性 (※)】 室温26℃でi5-14400のアイドル時のCPU温度は34℃前後。 13400とほぼ同じです。 CINEBENCH R23・マルチ測定時は最高で61℃、シングル測定時は 最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありません。 今回、CPUクーラーを換えたのですがアイドル時には13400と殆ど 変わらない温度だったので「買って失敗かな?」と思いましたが、 マルチ測定時での温度の抑えは前のCPUクーラーより格段に 良かったので交換して正解でした。 あと、アイドル時のコアスピードですが14400も13400と同じく 498MHzと低いです。 (※ 修正パッチ適用してしばらく様子見なので無評価にします) 【 省電力性 】 HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で アイドル状態のワット数値を見ると3.0〜3.4Wと13400と 殆ど変わりません。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W) アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてパワーと 省電力性のバランスが良いCPUだと思います。 ちなみにCINEBENCH R23測定値時の消費電力ですが ソフトでの計測になりますがHW Monitor、Core Temp共に 67W前後でした。 【互換性】 発売開始して半年以上経つので各社LGA1700マザーボードも 第14世代のCPU対応BIOSになっている物が販売されていると 思いますが、店での在庫期間や中古品によってはBIOSが 初期のままの場合もあるので第14世代のCPUを購入する際は マザーボード側も確認をしたほうがいいと思います。 【 総評 】 今回14400と13400を比較しましたが…同じような物です(苦笑 i5-14400は13400の流れを組み、CPUクーラーもトップフロー型 のCPUクーラーでも熱を抑え込む事が可能のCPUです。 絶対的な性能を求めず、でもi3よりは余裕を持たせたいという人に 向いているCPUだと思います。 【 追記 】 現状に合わせて再度書き直します。今までの流れとしては… 第13・14世代CPUの不具合問題で「自社のマイクロコードに原因」 である事の報告と8月中に修正パッチをリリースする予定の発表有 ↓ 該当するCPUについて ・第13・14世代のデスクトップ、プロセッサーでベース電力が65W以上  のもの(65Wの非Kを含む)は電圧上昇問題の影響を受ける可能性がある ・ただし、記載された全てのプロセッサーが問題の影響を受ける、  (または受ける予定)事を意味するものではない ↓ 保証に関して通常保証に+2年の延長保証を加える 但し全ての第13・14世代CPUにではない i5でも13400、13500、14400、14500等は対象外 とまぁ、こんな感じですかね。 そして延長保証の対象CPUとは別の意味で不安というかハッキリ していないのでは?と思うのが当i5-14400と13400になります。 今回の不具合で問題視されている「B0」ステッピング仕様の物が 14400、13400にもあるのですがそれで問題があるのか?無いのか? 今現在intelからは何一つ発表されておりません。 ちなみ僕の14400は「B0」なので修正パッチを当てるしかないと 思っています。 そうしているうちに修正パッチ、いわゆる「Microcode 0x129」適用 のBIOSが出たので早速アップデートしました。 マザーボードはASRock B760M-HDV/M2.D4でBIOS・Ver.8.01が 今回適用されたBIOSになります。(PL1、PL2も設定し直し済) CINEBEMCH R23での比較になりますが マルチ測定値 /(旧)16425 pts→(アップデート後)16394 pts シングル測定値/(旧) 1813 pts→(アップデート後) 1828 pts 殆ど変わりません。誤差の範囲です。 測定中のCPU温度が少し上がったかな?程度ですかね。 取り合えずしばらくはこれで様子を見ていきます。 14400は使い勝手が良いCPUなだけに今回の問題でケチがついた 形になってしまった事は非常に残念です。 二度とこういう事が無いようにintelにはしっかりしてほしいですね。

お気に入り登録821Ryzen 7 2700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X BOX 123位 4.87
(60件)
1155件 2018/4/17  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
  • RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性と処理速度共にとても良いです。

会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。 Windows11にも対応しているのでうれしいところです。 自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。 会社PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X MEM:16GB×4枚(DDR4-2666) MB :MSI X470 GAMING PLUS SSD:M.2 1TB SSD:SATA 2TB+2TB DVD:ASUS製のバルク VGA:RX570(VRAM 8GB) 電源:Corsair RM750 OS :Windows11 Pro (64bit) 自宅PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X CPUクーラー:虎徹MarkU MEM:16GB×2枚(DDR4-3200) MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX SSD:M.2 500GB SSD:SATA 1TB HDD:2TBx2台 DVD:LG製のバルク VGA:GTX 1080 電源:Corsair RM1000 OS :Windows11 Pro (64Bit)

5コスパ良し、性能よし!

【処理速度】 僕の使っている使い方なら100%になることなんてほぼないです。 【安定性】 最高。マザーボードのおかげもあるかもですが、落ちることなんてほぼないです。 【省電力性】 まぁまぁ。そこまで発熱しないから簡易、本格水冷じゃなくてもいけるかも。 【互換性】 まぁ安定のAM4よね。どこぞのI社とは違って前チップセットでも普通にBIOSアプデで動くし。最高。 【総評】 最高!

お気に入り登録53Core i7 960 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 960 BOX -位 4.71
(4件)
79件 2010/3/ 1  Core i7 960 3.2GHz LGA1366 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB 
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5920からの乗り換えです。

オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。 さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を 3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで メインマシンよりかなり早いです。 驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。 てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は 22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く マジでこの温度のようです。 おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。 (このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。) ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。

5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _

さすがだ。 すばらしい。 それしか言いようがない。 恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。

お気に入り登録848Core i5 12600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12600K BOX 60位 4.69
(35件)
260件 2021/10/29  Core i5 12600K
(Alder Lake)
3.7GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)

以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。 VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。 以下、過去にかいた内容 Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。 細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。 現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。 大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。 なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。 DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。 グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。 長く使えそうです。 追記 画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。 Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、 Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。

5思っていた以上に良いCPU

約二年間使用して14600kへ換装したので 【処理速度】 Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行 コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず 【安定性】 劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ 【省電力性】 今のk付きi5に比べれば大人しいもんです 【互換性】 B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます 【総評】 これは良いCPUです。

お気に入り登録11Xeon E3-1220 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1220 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/6/26  Xeon E3-1220V3
(Haswell)
3.1GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX 189位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録6Xeon E3-1275 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1275 BOX -位 5.00
(3件)
13件 2011/5/ 6  Xeon E3-1275 3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
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5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが

AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、 引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。 完全に自作erとしての自己満足となってしまった。 ただこれだけは言える。 ジオン…響きが良いよネ♪ core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。

5HP ML110 G7で使えました。

HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。 問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。 チップセットのC200とは相性がいいようです。

お気に入り登録62Core i7 3770 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 3770 バルク -位 5.00
(5件)
673件 2012/4/24  Core i7 3770 3.4GHz LGA1155 4コア 8 Intel HD Graphics 4000
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活

【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。 【安定性】まったく問題ありません 【省電力性】まったく問題ありません 【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です 構成は以下の通り CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz M/B:ASUS P8Z77-V LX RAM:DDR3 4G x 2 (8G) GPU:CPU内蔵 SSD:120GByte Crucial (頂きもの) HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの) OS:Windows10 無償アップグレード CASE:CoolerMaster CM690II 【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。 ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。 開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。

5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。

PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。 CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。 【処理速度】 古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。 4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。 【安定性】 CPU起因でのトラブルは今の所ありません。 永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。 【省電力性】 TDP 77Wなので低い方だと思います。 【互換性】 sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。 【総評】 2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。

お気に入り登録5Xeon E5-2660 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2660 v4 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2660V4
(Broadwell-EP)
2GHz LGA2011-3 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:35MB 
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4E5-2630v4から載せ替え

【処理速度】 今となっては値段程は早くありませんが特に不具合は感じておりません。 【安定性】 フリーズ等はありません。 【省電力性】 E5-2630v4と比べてTDP分は消費電力は上がっているようです。 それにともないCPUの温度も若干ですが上昇しております。 【互換性】 X99のマザーボードであれば対応しているものが多いようです。 【総評】 アマゾンで12万強だったのでポチりました。 TR4等に以降するのも考えましたが、OSをクリーンインストールするのも手間なので現状の環境の延命のためにこれにしました。 特に不満はありません。

お気に入り登録531Core 2 Quad Q9550 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q9550 BOX -位 4.74
(118件)
4268件 2008/1/ 9  Core 2 Quad Q9550 2.83GHz LGA775 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB 
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52016年後半に今更サルベージした件。

【処理速度】 発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。 しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。 LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。 Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。 Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。 【安定性】 定格で使う限りは問題ありません。 【省電力性】 本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。 自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。 【互換性】 intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。 【総評】 2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等) 対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度 この差をどう考えるかです。 イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。 そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。 LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。 LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。 対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。 今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。 それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。 自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為 あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・ 【参考】 CPU:Core 2 Quad Q9550 RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400 VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe HDD:500GB(SATA) SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI) M/B:MSI P35 Neo-F OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)

5最初の自作で...

【処理速度】 3年前では結構よかったと思っています 【安定性】 安定性はかなりよかったと思います 【省電力性】 発熱はあまりしませんでした普段は20℃〜26℃でハイビジョンファイルのエンコード時は45℃でした 【互換性】 かなり豊富だと思いました 【総評】 当時は最高でしたが今ではノートPCと同じ処理速度だったのでちょっと残念です

お気に入り登録59Core i5 10600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600 BOX 157位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

お気に入り登録206Core i7 5820K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 5820K BOX 189位 5.00
(5件)
139件 2014/9/ 1  Core i7 5820K
(Haswell E)
3.3GHz LGA2011-3 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:15MB 
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり6コアにして良かったです^^

今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。 CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。 PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。 これまで Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。 マザーボード X99-PRO/USB 3.1 CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1 オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。 これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。 個人的には十分満足です。

5やはり「K」つきモデルは違いますね!

 以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。 【処理速度】  デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。  ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。 【安定性】  CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。  980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。 【省電力性】  「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。 【互換性】  ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。 【総評】  140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。  ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。 11/26追記 肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。 CPU:Intel Core i7 5820K Cooler:CoolerMaster Hyper 212X M/B:MSI X99A SLI PLUS Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚) VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G SSD:ADATA SX900-128G HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB BDR:Pionner BDR-206 POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応) Case:Abee Encolosure 700 OS:Windows10 Pro v1511 64bit版

お気に入り登録1512Ryzen 7 5800X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X BOX 11位 4.77
(205件)
865件 2020/10/ 9  Ryzen 7 5800X 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
この製品をおすすめするレビュー
5性能向上を体感。

ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。

5安くなって買いやすくなったいいcpuですね

熱くなる消費電力が多いと心配でしたが普通に使う分には大したことなかったです 目的のゲームでも使用率が低く60fps安定して出ていて大満足でした 使用ファンはPC CoolerのK4-BKですがこれもいい組み合わせだと思います でもこの使い方なら安い5700Xでよかったかなぁとは思いますが…その場合もう少し出して5800Xにしとけば良かったと後悔してただろうからきりが無いですね

お気に入り登録472Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX 123位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

お気に入り登録126Ryzen 5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600 BOX 67位 4.34
(4件)
0件 2025/3/10  Ryzen 5 9600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。

Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。 ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。 【処理速度】 軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。 【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。 【省電力性】 消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。 【互換性】 Intelからの乗り換えなので互換性は無し。 AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。 【総評】 国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。 3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。 海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。 1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。

5エコモード

これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました. この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います. 室温16°c アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした. ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした. cinebench r23 single2077 multi16583 CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です. 追記 cinebench r23シングルスコア 全てuefi設定のPBO amd eco mode cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt 電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。 追記2 微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。 大雑把な設定方法ですが 1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。 2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。 あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。 このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。

お気に入り登録181Core Ultra 5 245K BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 245K BOX
  • ¥34,980
  • ディーライズ
    (全26店舗)
57位 4.58
(4件)
10件 2024/10/11  Core Ultra 5 245K
(Arrow Lake)
4.2GHz LGA1851 14コア 14 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
この製品をおすすめするレビュー
5この性能と価格ならお勧め。しかも空冷クーラーで十分に冷える、

妹用のパソコン(第6世代からの乗り換え)用として購入。当初は、Core Ultra 5 235 BOX の予定でしたが、価格が逆転して 245K のほうが安くなった。235との性能差はわずかだが、安くて性能が少しでも上なら選ばない理由はない。 【パーツ構成】 ・ケース:クーラーマスターElite 301 White ・CPU:Core Ultra 245K ・電源ユニット:玄人志向 KRPW-GK550W/90+ ・マザーボード:MSI B860M GAMING PLUS WIFI ・M.2 SSD:キオクシア EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J ・メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W(16GB×2) ・空冷クーラー: Thermalright Assassin Spirit 120 EVO WHITE ・追加ファン(ケース 上面/背面):InWin SIRIUS LOOP ASL120 FAN-3PK 【処理速度】 現在の自分のPCは、Core i7 10700+RTX3060Ti(メモリは64GB)。 それとの比較では、明らかな性能差を体感できる、というほどではない。 もっとも、各種設定や換装ストレージのゴミ掃除、それら作業に必要なアプリやレジストリなどをいろいろいじった程度なので、性能を活かすような操作はしていないので。 【安定性】 温度も速度も、まったく安定している。空冷クーラーで十分に冷える 上記のような設定・操作、更新などで不安定な動作はなかった。 ※ むしろ、換装するOSに残っているASUS製のUSB関連ドライバの残がいがさまざまな問題の原因だった。。。。 【省電力性】 PL1:125W/PL2:159Wの定格運用、しかも内蔵GPU使用なので、550W(80 PLUS GOLD)電源は余裕ですね。MSIのマザーも、VRMフェーズ数が12+1+1+1なので、余裕。 【総評】 インテルがいろいろと叩かれている昨今、しかもLGA1954ソケットの次世代CPUが控えていますが、この性能と価格ならお勧めですね。

5夏場も問題なく使用できそうです

【処理速度】 Ultra 5 245Kですので十分に早いです。 【安定性】 OCしないし、インテルコアですので、とても安定してます。 【省電力性】 125Wですが、普通に使用している分には20Wくらいです。 夏場も問題なく使用できそうです。 【互換性】 LGA1851ソケットで、過去のマザボには付きません。 【総評】 LGA1851ソケット採用マザーボードは、3万円前後ですので 費用を抑えるならば、LGA1700ソケットのほうが費用はおさえられます。

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Ryzen 5 9600X BOX 21位 4.72
(19件)
33件 2024/7/31  Ryzen 5 9600X 3.9GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
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5コスパを求める場合の決定版

値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。 ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。 モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。

5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…

コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる) もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない) ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。 ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!! 普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。 FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。 でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!

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Core i5 9400 BOX 123位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

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FX-4100 BOX -位 4.60
(11件)
63件 2011/10/17  FX-4100 3.6GHz Socket AM3+ 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB 
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5でんきくいすぎ!

全体的な換装)))))))) かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?) これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?) ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?) あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう) ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?) 直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?) 良い点・悪い点))))) パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...) リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...) CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...) シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC) ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?) 悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?) メーカーへの意見・次期モデルの要望))))) 何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。 2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。 ○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、 今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。 500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、 如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、 時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。 まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。 ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○

5コスパ良好。これで何の問題が??

今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな? 特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では ・BattleField3 ・ファンタシースターオンライン2 また ・XCOM:EnemyUnknown(デモ版) といったゲームをプレイして見た結果感想としては…… 良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。 これで何の問題が??? 画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。 オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。 CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。 しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。 そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。 以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。

お気に入り登録4Xeon W-2123 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2123 BOX -位 -
(0件)
0件 2018/2/ 6  Xeon W-2123
(Skylake-W)
3.6GHz LGA2066 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは120W。
  • 最大メモリーサイズは512GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録92Core i5 8600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8600K BOX -位 3.28
(3件)
2件 2017/9/27  Core i5 8600K
(Coffee Lake-S)
3.6GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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54.8GHz常用6コアで十分

【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。

4中途半端な感じもするが良いと思う

【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

お気に入り登録197Core i7 2600 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 2600 BOX -位 4.90
(22件)
297件 2011/1/ 6  Core i7 2600 3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
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5Windows11の動作対象外

今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。 ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。 新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め 性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の 一つになりえると思います。 ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので 通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。 CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら 別途、用意する必要があります。

5C2Dと体感は変わらないwww

3980円だったので回収、i5-2320から変更 過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・ ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^ Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件) 実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。 C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。 i7などにするのは自己満足だけ♪ 実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう 体感が激変したと感じる事はない ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない

お気に入り登録5Xeon Bronze 3104 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3104 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/10/18  Xeon Bronze 3104
(Skylake-SP)
1.7GHz LGA3647 6コア 6  
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.7GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録62Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX 142位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録29Pentium D 950 BOXのスペックをもっと見る
Pentium D 950 BOX 189位 4.06
(6件)
387件 2006/1/ 5  Pentium D 950 3.4GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
4

D930(B1)から乗換ですが マザーボードがコア2対応していないので しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました スリープステッピング機能付きなので アイドル時2.4GHzに下がりますね すごく安定しています。 体感的に感じませんが20%位でもよしとして スリープステッピング機能がGood 今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として いいCPUですよ

4

各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。 Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。

お気に入り登録6Celeron G555 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G555 BOX -位 -
(0件)
6件 2012/9/ 5  Celeron G555 2.7GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:2MB 
お気に入り登録41Core i7 3970X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3970X Extreme Edition BOX -位 3.57
(2件)
139件 2012/11/14  Core i7 3970X Extreme Edition 3.5GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:15MB 
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4買いました

マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・

3自己満足で、作りました。

OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

お気に入り登録258Core i7 3930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3930K BOX -位 4.70
(29件)
480件 2011/11/14  Core i7 3930K 3.2GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
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5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。

構成 ・OS:Windows7 Professional 64Bit ・ケース:CORSAIR C70 ・M/B: X79 Extreme6/GB ・CPU:これ ・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン ・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組) ・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。 ・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB ・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基 ・グラフィックボード:RD6670 【処理速度】 ガジェット4体が常駐。 サードパーティの常時起動ソフトが5体。  日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。 複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw) エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。 【安定性】 OC4.3GHzで全く安定しています。 【省電力性】 まあ、TDP130Wなので押して知るべしw 【互換性】 AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。 (Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様) 【総評】  夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。  現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが) 追い抜かれるのも時間の問題かもね。  先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。 自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。

5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更

使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。 元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・ 処理速度  たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です 安定性  普通に使う分には問題ないかと。 個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています 省電力性 まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね? 互換性 今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。 次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・

お気に入り登録4Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 81位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
お気に入り登録95Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 123位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録377Ryzen 7 2700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700 BOX 142位 4.93
(28件)
318件 2018/4/17  Ryzen 7 2700 3.2GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
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5これで不足なし

FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。 前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。 2024/10追記 ※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。

5デフォルトで使ってます

そのままで完璧で調整する部分がないです。 ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。 アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。

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