スペック情報
軽い順 重い順
2位
1位
5.00 (1件)
8件
2025/8/20
2025/9/ 5
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 最大30時間 (NC OFF)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 2m
【特長】 eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
4位
5位
5.00 (2件)
8件
2025/3/19
2025/3/19
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。 デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。 ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 C120と同じ
【フィット感】
初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。
【音質】
初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。
【マイク性能】
マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。
初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。
ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。
どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。
【総評】
SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。
初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。
届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。
調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。
C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。
5 前作のビープ音がなくなって快適
前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え
フィット感は相変わらず問題なし
音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし
マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい
前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと
以前はteams会議中にミュートしたり、
接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった
33位
6位
- (0件)
0件
2023/5/17
2023/6/ 9
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
36g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約16時間
充電時間: 約1時間
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
カラー: クロ
【特長】 スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。 IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
5位
7位
3.55 (6件)
16件
2019/8/ 5
2019/8
ワイヤレス
片耳用
7.2g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長6時間
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 1mw/1kHzで112dB SPL
感度(マイク部): -40dBV/Pa
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ NFC: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.0 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 HD音声と「デュアルマイクテクノロジー」により、明瞭でクリアな通話を実現するワイヤレスヘッドセット。 高性能ノイズキャンセリング搭載で、風切音などを低減。携帯電話からのGPSガイド、音楽、ポッドキャストをワイヤレスでストリーミングできる。 約2時間の充電で、連続待ち受け時間は最大8日間、最長6時間のBluetoothワイヤレス通話が可能。スマートフォン2台と同時待受け可能(登録は8台まで)。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイクリングのお供に。
BONXのアプリが無料で利用可能ですので、こちらのヘッドセットで運用しております。
【フィット感】耳にフックをかける形になりますが、痛みもありませんし、脱落もせずにしっかりとホールドされます。
【音質】音楽を聴くわけではないので、特に気にしません。声が明瞭に聞こえます。
【マイク性能】サイクリングで使用していますが、相手の声もよく拾い快適です。風の巻き込み対策としてマイクスポンジを使いましたが、大正解。遅延はありますが、会話に支障をきたすほどではないので、問題ないでしょう。通話アプリの仕様に依存するとは思いますが、大体1.5秒〜2秒遅れで声が聞こえます。
【総評】これは安くてコスパがいいです。スマフォ本体との接続切れはほとんどありません。音量のコントロールがスマホ側でするため、使い勝手はあまりよくありませんが、サイクリングで複数同時通話も問題なくこなすので、気に入りました。
4 音圧感度は112dBと文句なし
エレコムHSC20からの乗り換え。
HSC20は音圧感度(未掲載だが)低過ぎて閉め切った静かな部屋でしか使い物にならず。
JabraのTalk 45は音圧感度は112dBと文句なしの値 ◎
→窓を開けようがサーキュレータを強風にしようが周りで誰かが騒いでいようが良く聞こえる
音量調節できない・・これは駄目 ×
USBコネクタが今時 信じられないことにMicro-B ×
イヤーフック痛い、長時間は無理 ×
イヤージェル、フィット感なし、でも不思議と落ちない(こちらを選択中) △
音質:相手の音声は少し籠ったような感じ、自分の音声は不明 △
軽量 ○
デザインもまずまず ○
不満な点は多いが、取り合えず製品の本質的な機能である「相手の音声が良く聞こえる」という点でぎり合格点差し上げます。
※製品に同梱のクイックマニュアルは最悪!これ読んでもBluetoothペアリングは無理。メーカーサイトからまともなマニュアルのダウンロードが必須です。
https://www.jabra.com/_/media/Jabra_VXi_Product-Documentation/Jabra-Talk-45/User-manuals_RevB/Jabra-Talk-45-User-Manual_JP_Japanese_RevB.pdf
50位
8位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
6位
13位
4.18 (18件)
23件
2021/3/25
2021/4/上旬
ワイヤレス
インナーイヤー
片耳用
10.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約7時間
連続再生時間: 約13時間
充電時間: 約3時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。着脱可能なイヤーフックが付属する。 低域から高域までバランスよく再生する口径10.4mmの高磁力ネオジウムドライバーユニットを搭載し、通話相手の声がクリアに聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 マルチポイントが非常に使いやすい
KH-M500、M700も含めて4台目。2年持ったことはありません。
前回使っていた端末の充電ができなくなった(1年半くらい)ので、別のメーカーも2個試してみました。1個は中華の安いもの、もう一つはエレコム。結果2つとも1日持たず使用中止してしまいました。そして本機種に戻ってきたわけですが、改めて使い勝手が良いものと認識いたしました。
私の使用環境は、iPhoneとMacまたはWindowsとのマルチポイント運用です。
マルチポイント対応機種というのは他にもありますが、私の場合、マルチポイント+1台運用のため、切り替えが必要です。他の機種ではbluetoothをoffにして再接続を行う等手間が煩雑ですが、本機種はマルチファンクションボタンを長押しするだけで接続できるので、切り替えがものすごく楽です。
通知に関しましても電源オン時に接続台数、バッテリー残量を教えてくれますし、バッテリーも充電を忘れなければ、ある程度ハードに使っても朝から夕方まで持ちます。
音量も十分な音量が出るし、音質も良いかはわかりませんが、苦痛を感じつことはないと思います。
長時間使っていると、多少耳が痛くなります。500と700の違いは私にはよくわかりませんでした。
2台以上接続運用で、片耳イヤホンであれば、本機種オススメです。
5 交通違反をするよりも・・・
警察に捕まるのも癪だったので、運転中の電話はトヨタ車のBluetoothで通話しておりました。ただし、車から降りても通話を続ける必要が多くなり、対策を取らなければと考えておりました。
要は乗る前も、降りてからでも使えるようワイヤレスヘッドセットを導入すべきとの結論に達しました。多くの製品がある中で、聞き取りやすさを考えた場合、昔使っていて、その音質やコスパで好印象だったアンプのケンウッドに白羽の矢が立ちました。
接続の簡易性や音質の良さは買って後悔の無い製品でした。多くの人にお勧めできます。但し、トラガスの形状が若干特殊な家の女房は落ち着きが悪いと言っておりました。特殊性に自覚のある方は可能であれば店舗で装着してみる事をお勧めします。
38位
16位
- (0件)
0件
2025/3/19
2025/3/19
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。 デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
12位
16位
4.00 (2件)
4件
2025/5/12
2025/6/20
ワイヤレス
首掛け・肩掛け
○
403g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI
連続再生時間: 約9時間
充電時間: 約4時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ブラック系
【特長】 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。 ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。 USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
この製品をおすすめするレビュー
5 会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3 BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
21位
20位
3.03 (4件)
2件
2023/4/ 7
2023/4/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
7.2g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間
連続再生時間: LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間
感度(ヘッドホン部): 106 +/- 3 dB SPL/mW
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3 自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
26位
20位
4.23 (4件)
0件
2023/2/27
2022/11/24
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用)
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ホワイト
【特長】 Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。 LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。 イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4 ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
43位
20位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/2/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
331.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最大約39時間
連続再生時間: 2.4GHz:約45時間、Bluetooth:約60時間
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 88.6dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -40dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
16位
20位
5.00 (2件)
3件
2024/9/27
2024/10/29
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.3g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間
充電時間: 1.5時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
25位
25位
5.00 (3件)
5件
2023/1/10
2023/1/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
153g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)
連続通話時間: 約33時間
連続再生時間: 約35時間
充電時間: 約3.5時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 デュアルマイクノイズリダクション機能でクリアな音声を届けるオーバーヘッドタイプの両耳ヘッドセット。Bluetooth接続でワイヤレス通話が可能。 着信応答/終話やボリューム調整ができるボタン付きで、接続機器を触ることなくヘッドセット側で操作が可能。マイクミュートボタンも装備。 付属のUSBケーブルで有線接続が可能。スマホやパソコンなど、通信機器2台を同時に待ち受けできるマルチポイントに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事用で非常にバランスの取れた良い製品だと思います
【フィット感】
男性、身長171cm、体重61kgの体型で、頭のサイズは小さめだと思います。
イヤーパッドに厚みがあって柔らかくて付け心地は良いと思いますが、ちょっと締め付け感を感じる時があります。
スライドで長さ調整可能なので、頭の大きさはある程度許容してくれると思います。
【音質】
とてもクリアに聞こえます。
【マイク性能】
通らない声質ですが、けっこう小声で喋ったつもりでも相手にちゃんと伝わっているので、特に問題なさそうです。
【総評】
購入から1年半ほど使用していますが、バッテリーは長持ちでほぼ充電いらず(1日30分〜3時間の範囲で週3,4日仕事の打ち合わせで使用しています)、購入当初は5,000円ほど、音質もマイク性能も優秀、たまにBluetooth接続で不調な時があるものの有線も対応しているので切替可能と、超優秀だと思います。
かなり値上がりしてしまっているのが残念ですが、満足度は非常に高いです。
5 ノイズキャンセリングは驚異的
頭が大きいので上から掛けると耳にしっかりとかからない。
もう少しアーム部が長くなって欲しい。
ノイズキャンセリングは驚異的でマイクを上げるだけで無音になります。
テレワークで自宅前をパトカーなどがサイレンを鳴らしながら走っていても誰も気づかない。
20位
26位
1.00 (2件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
91位
35位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 4
2022/9/30
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB(1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。 マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
4 7.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
75位
37位
2.00 (1件)
0件
2025/5/20
2025/5/中旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
10g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約8時間
連続再生時間: 約13時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。 ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。 オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
23位
37位
2.67 (9件)
0件
2021/3/25
2021/4/上旬
ワイヤレス
インナーイヤー
片耳用
○
10.3g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約6.5時間(ノイズキャンセリングON)、約7時間(ノイズキャンセリングOFF)
連続再生時間: 約11時間(ノイズキャンセリングON)、約13時間(ノイズキャンセリングOFF)
充電時間: 約3時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。「フレキシブルイヤーフック」が付属する。 周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえるアクティブノイズキャンセル機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetooth片耳用イヤホンではNo1じゃないかと。
仕事柄、最近は車の中での電話が多くなり
最初は車載のナビで通話していたらクレームの嵐が来て電話用Bluetoothイヤホンを探していました。
沢山あり過ぎて、どれが良いのか分からず
とりあえず有名どこのメーカーを買っておけば間違いないかなと思いこの機を見つけ購入。
実際に使用してみて、
装着感は普段片耳でイヤホンを入れる事がないので、
違和感はありますが、問題無しです、慣れの問題だと思います。
肝心の音声ですが、完璧です。
今のところクレームは無しですので運転中での音声は問題なく相手に聞こえてるんだと思います。
普通に聞こえるとの相手方の返答あり。
受側も問題なくクリアに聞こえてます。
ノイズキャンセリングをONにすると、
スマホの通知音が鳴るごとに作動し、違和感があるので
通知が多い方はノイズキャンセリングは通話中のみ使用するなどの対応が必要かもしれません。
購入後、1週間後作業服の中に入れたまま(取り出すのを忘れてしまい)洗濯機を回してしまいました。
あぁ流石に壊れたか。。とショックでしたが
とりあえず乾燥させて、電源を入れると電源が入りました。 その後通話テスト 受話送話共に問題ない事を確認しました。充電も可能。
この機の防水性能恐るべし!
ケンウッドさん良い物をありがとうございまた!
4 老舗国内メーカーが提供する片耳ヘッドセットのダークホース
【フィット感】個人によってフィット感が異なる製品かと思います。イヤーピースが独特な形状でフィットしない人はフィットしないと思います。私は他社製品向けイヤーピースに交換して使っています。イヤーフックは落下防止に大きく役立ちます。
【音質】電話やビデオ会議はもちろんの事、移動時にポッドキャストを聞くのにも良い再生音質を提供してくれます。
【マイク性能】外出時に威力を発揮するマイクのノイズ軽減と、指向性が良い集音性は良いです。
【総評】老舗国内メーカーJVC KENWOODが提供する片耳ヘッドセットのダークホース的な存在です。移動中にポッドキャストを聞くのにもオススメです。
57位
37位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
29位
37位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
194位
44位
- (0件)
0件
2024/10/ 4
2024/9
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 本体:6時間、充電スタンド込:18時間
充電時間: 約120分
感度(ヘッドホン部): 105±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ゲーミングユーザー待望の低遅延に焦点をあてた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。カラフルなLEDを内蔵し、いろいろなカラーモードが楽しめる。 付属のUSBアダプターを使用すると2.5Gワイヤレスモードとなり15msの超低遅延エンタメモードとなる。USBアダプターはNINTENDO SWITCHでも利用可能。 USBアダプターを使わなくても40msのBT低遅延モードを使える。常時オンのENC機能が通話機能をサポートする。
41位
44位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
2025/11/下旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
○
14g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 Bluetooth対応の無線機に接続可能な片耳ワイヤレスヘッドセット。長時間の業務にも対応する約12時間の使用が可能。 独自設計のインイヤー/オープン型のイヤーピースとイヤーフックが付属し、長時間でも快適な装着をサポートする。 アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、騒音下でも明瞭な音声で通話できる。防じん・防水仕様(IP55)で水の飛沫や砂埃などを気にせず使える。
139位
44位
- (0件)
0件
2026/3/ 4
2026/2/下旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
17g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大12時間
連続再生時間: 最大12時間
充電時間: 1.5時間
感度(マイク部): -42±2dB(0dB=1V/ubar、at 1kHz)
指向性: 全(無)指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
75位
44位
4.00 (1件)
0件
2024/1/ 5
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
136g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン)
連続再生時間: 最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。 ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4 高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
118位
44位
- (0件)
6件
2023/10/31
2023/9/ 1
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-C)が可能。 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
118位
44位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
2025/10/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
380g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 101dBSPL @ 1kHz/1mW
感度(マイク部): -14dBV/Pa
指向性: ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、LC3、LC3plus
【特長】 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。 PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。 ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
45位
54位
3.58 (6件)
0件
2024/11/25
2024/12/ 5
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 28時間(ANC ON時)、38時間(最大)
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。 イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4 値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
63位
54位
5.00 (1件)
0件
2024/8/29
2024/8/30
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン)
感度(マイク部): -38dB
指向性: 無指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
182位
63位
- (0件)
0件
2024/7/ 3
2024/6/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
122g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線)
連続通話時間: 最長16時間
連続再生時間: 最長20時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 96dB±3dB @1kHz
感度(マイク部): -38±1dBV/Pa @1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ミッドナイトブラック
直販
50位
63位
4.35 (3件)
0件
2024/1/ 9
2024/1/ 5
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
282g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
指向性: 全指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。 カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5 再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
18位
63位
5.00 (2件)
9件
2023/10/31
2023/9/ 1
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 取り外さないで自由に移動できるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。最大30mのワイヤレス通信距離に対応する。 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。 オープンイヤーデザインを採用。柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中装着しても耳への負担を感じさせない。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代OpenCommからの買い替えです
初代OpenCommは、コロナ禍から始まったオンライン会議でのワイヤレス環境を整えるために約3年前に購入しました。高価でしたが、ビジネスやオンライン飲み会での「通話ヘッドセット」としては、当時最高の製品だったと思います。週末は自宅でのYouTubeやSpotifyの視聴にも活用し、ほぼ毎日フル稼働した結果、マイク部分の付け根が破断してしまったため、今回2台目(2代目)購入に至りました。
【フィット感】
・初代機は、自分には骨伝導部の挟まれ感が若干きつめに感じていましたが、本機はややマイルドになり、より快適になっていると感じました。
【音質】
・骨伝導技術の向上効果でしょうか、人の声は初代よりもややクリアに聞こえます。
【マイク性能】
・これは、自身では判別ができませんが、初代でも通信相手からは「クリアに聴こえる」と言われていました。DSPノイズキャンセリング機能が優秀なのだと思います。
【PCとの接続性】
・ブルートゥースの世代UPの効果もあってか、自身のPC環境では、ペアリング完了してから通話が可能になるまでのタイムラグが短くなりました(初代10秒以上→本機3秒程度)。急ぎの際に待つストレスが軽減され、これが一番の更新した嬉しさです。
5 オンライン会議のヘッドセットとして唯一無二のガジェット
【フィット感】
顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には全く違和感ありません。強いて言えば頭部後方のヘッドバンドが(Open Run Miniのように)短いタイプがあるとより一層フィットする選択肢が増えるかと思います。仕事中はメガネを常用していおり、ヘッドセットを先に、メガネを後で装着すれば支障なく使えています
【音質】
あくまでもオンライン会議での使用を意図として購入していますので音楽鑑賞での高音質は求めていません。特に骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうため、雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが)
このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。
一方でOpencomm2等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます
【マイク性能】
ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです
【総評】
オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencomm2が最大の価値を提供してくれると思います。
3年前にOpencommを購入して愛用しているうちに先ごろノイズキャンセリングマイクのブーム取付けが経年劣化で緩み始めはじめ(最下部に下がってしまう)、輪ゴムをタスキ掛けにして位置調整(口元の高さへの固定)が可能となっていますが、Opencomm2を追加購入して自宅とオフィスと使い分けしています
114位
63位
- (0件)
0件
2023/11/15
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
136g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン)
連続再生時間: 最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。 ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
137位
63位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最長22時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長18時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長110時間(ANC オフ)、最長45時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
107位
63位
5.00 (1件)
16件
2020/4/20
2020/4/17
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
286g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB/ミニプラグ
連続通話時間: 最長30時間(ANC オン/busylight オフ)、最長20時間(ANC オン/busylight オン)
連続再生時間: 最長37時間(ANC オフ)、最長32時間(ANC オン)
充電時間: 約2時間20分
感度(ヘッドホン部): 117dB @1mW-1kHz
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYやBOSEではなく辿り着いたノイキャンヘッドセット
★2021年3月に追加レビュー記事にしています。
https://www.ifrv.net/blog/11620/
------
先行予約注文後、2ヶ月半たち・・・
もうキャンセルしようかなと思った6月末に出荷の知らせが!
7月1週目に入手しました。
●まず購入前にモデル選択が必要です。
・Teams特化モデルか、UCモデルか
・Bluetooth アダプターはTypeAかTypeCか
・充電スタンドは必要か、不要か
●実機レビューでの感想:全体としては星5つ
個々にコメントします。
・マイク性能→テンマイクテクノロジーで10個のマイクにより
おそらく業界最高性能でノイズレスでクリアな音声を届けられます。
・ノイズキャンセリング性能→
アクティブノイズキャンセリング(ANC)、ヒアスルーモードなど
昨今のノイズキャンセリングヘッドフォンが持つべき機能はあり
概ね必要にして十分な性能かと思います。
SONYのWH-1000XM3同等くらいかな。。。
厳密にはSONYのほうが少し強力かもしれません。
・デザイン→
さすがにデンマーク、北欧の香りがします。
シンプルにして上品、高級感に溢れます。
・2台同時接続→
やはり便利です。PCとスマホにつけています。
PC側ではBluetoothアダプターをつけており30メートルまでOK
・バッテリーの持ち→
37時間ということなので全く問題ありません。
1日8時間フルに使っても、週の途中に一回充電くらいでOK
おそらく国内でまだ出回ってませんので
国内最初の実機レビューになるかと思います。
こちらにも長々と二つ記事を書いてます。
●Jabra EVOLVE2 85│SONYやBOSEではなく辿り着いたノイキャンヘッドセットのワケ~注文から到着まで
https://www.ifrv.net/blog/11339/
●Jabra EVOLVE2 85│SONYやBOSEではなく辿り着いたノイキャンヘッドセットのワケ〜実機レビュー編
https://www.ifrv.net/blog/11384/
182位
63位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
107位
81位
4.00 (3件)
0件
2020/6/10
2020/6/下旬
ワイヤレス
カナル型
片耳用
6g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約5.0時間
連続再生時間: 最大約5.0時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 USB Type-Cポートを搭載し、スマホと同じケーブルで充電ができるBluetoothハンズフリーヘッドセット。完全ワイヤレスイヤホンサイズ。 急な通話でも押しやすい大型通話ボタンを搭載。コンパクトながらボリュームボタン付きで、音量調整や曲送りなどの操作が可能。 最大連続待受は約120時間、連続通話は約5時間、連続音楽再生は約5時間を実現。iPhone接続時は画面にバッテリー残量の表示ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 片耳ワイヤレスイヤホンとして使用
【フィット感】
サイズが異なるイヤーピースが標準とは別に2つ付属していましたが、どれも自分にはフィットせず。ただ似た形状のイヤホンを所有していたので、そのイヤーピースを装着したらフィット感が良くなりました。
【音質】
用途として音質にはあまりこだわっていませんが、価格なりで特に不満はありません。
【マイク性能】
片耳用のワイヤレスイヤホンとして使用しているので無評価。
【総評】
Windows PCにペアリングして使用していますが、自分のPCとは相性が良くなかったのか当初はメディアプレイヤーの動作に問題が出たりノイズが出たりと散々でした。色々とネットで調べてマイクの機能をオフにすると改善するという情報を頼りにハンズフリーテレフォニーのチェックを外すと問題なく動作するようになりました。これによりマイクが使えなくなりますが、元々イヤホンとしての用途なので自分には問題なし。価格も安いし概ね満足です。
4 テレビ視聴には満足しています
【フィット感】
ゴムパッド?小では小さく、中を使ってますが取れることはありません。
【音質】
テレビ用に使用しており不都合は感じません。
【マイク性能】
未使用です。
【総評】
思ったより小さくて耳におさまる感じですが、逆にスイッチやボリュームは操作しにくい感じがします。
直販
107位
81位
- (0件)
0件
2023/3/22
2022/7/19
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/ミニプラグ
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約7.5時間
充電時間: 約2時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.15m
カラー: ブラック
【特長】 折り畳み式のBluetooth無線ヘッドセット。単一指向性+口元マイクで確実に声を届ける。 大きめのイヤーパッドで耳への負担が少ない。付属の3.5mmケーブルで遅延が気にならない有線接続も可能。 付属のケーブルでUSBポートから充電できる。手元で操作できる便利なボタン付き。
161位
81位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約2.5時間
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 ゲーム専用に独自開発された2.4GHzワイヤレスヘッドホン。Bluetooth5.4に対応し、長時間バッテリーを搭載、最大60時間の再生が可能。 ワイヤレスかつ低遅延でライブを快適に楽しめる「2.4Gモード」と、ノイズがほぼゼロで電車内でも音楽を楽しめる「ANCモード」を切り替えられる。 ワイヤレス2.4GHzモード(Type-C/USB-A)、Bluetooth5.4モード、3.5mm有線(Xboxシリーズ対応可能)から接続モードを選択可能。
126位
81位
- (0件)
0件
2023/6/30
2023/6/中旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
17g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大12時間
連続再生時間: 最大12時間
充電時間: 1.5時間
感度(マイク部): -42±2dB(0dB=1V/ubar、at 1kHz)
指向性: 無(全)指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 「デュアルマイクノイズキャンセル機能」を搭載したBluetoothヘッドセット。周囲の雑音を抑制し、小声でもクリアに声を伝えられる。 マイク部が長く口元に届くので集音性が高くマスクをしていても声がクリアに伝わる。長時間使用しても耳への負担が少ない、やわらかいイヤーフックを採用。 約12時間連続で使用できる。本体にミュートボタンや音量調整ボタンを備え、装着したまま耳元のボタンで通話・終話、音楽再生、音量調整などが可能。
87位
81位
2.70 (11件)
17件
2019/11/ 1
2019/11/上旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
12g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約23時間
連続再生時間: 約20時間
充電時間: 約2.5時間
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 片耳スタイルで手軽にハンズフリー通話ができるBluetooth対応ワイヤレスヘッドセット。耳にフィットするイヤーピースを採用。 大容量バッテリーを搭載し約13日間の待ち受けが可能で、通話では約23時間、音楽再生では約20時間の連続使用が行える。 50〜7000Hzの音の送受信をカバーし、低音から高音まで自然で聞き取りやすいHD Voiceに対応。着脱可能な落下防止用のイヤーフックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 片耳ヘッドセットとしては大ぶりだけどしっかりした音
【フィット感】
イヤピースが1サイズなのでイヤハンガーがないと固定できないのはもったいなく思います。
イヤハンガーがあればフィットさせるのは簡単です。
【音質】
音楽についてはかなり綺麗な音ですね。
HDサウンドというのも頷けます。
音声通話に関してはテストしたところ通話品質はほぼ大丈夫のようでした。
本体の大きさから言えばノイキャンを載せても良かったと思いますが通常使用には問題ありません。
【マイク性能】
相手にはしっかりと聞こえているようでした。
テストでもしっかり聞こえていたという事でした。
【総評】
やはりイヤピースのサイズ選択の余地がないのだけが心残りです。
総合では満足のいくヘッドセットだと思います。
4 比較的安価だがKENWOODブランドに恥じない商品
Plantronics M70を使っていましたが、紛失したので後継として購入しました。他にPlantronics Voyger5200、Glazata EC300を使用しています。過去にはPlantronics Explorer500なども使用していました。
イヤホンは、Victor HA-NP35T、SONY WF-1000XM3などを使用しています。
【フィット感】
イヤーピースは半カナル形といったような変わった形状です。基本的にフックなしでイヤーピース部分だけで支える形状で、スポッと耳穴にハマる感じで装着感はそれほど悪くありません。ただ、2ピース入っていますが1サイズのみですので、耳穴の大きさによっては合わない方もいるかと思います。フックも付いていますので、最悪フックで調整する形になります。
【音質】
音質は値段相応で、特に悪いとは感じません。この種の片耳型ヘッドセットの中では標準的な音質で、Youtubeなどの視聴にも耐えうるレベルと思います。
【マイク性能】
今のところ他のヘッドセットと比較して先方から苦情が出やすいということはないです。
【総評】
Pixel6に繋げていますが、接続の速さや安定感は今のところ他機種と比べて劣っている感じはしません。
音量調整以外は一つのボタンで操作する方法は慣れが必要です。やはり電源などは一発で切れた方が分かりやすい(電源スイッチがPlantronicsやGlazataのようなスライド式の場合、LEDがなくてもスイッチの場所でON/OFFが分かりますが、本機の場合スマホを見ないとON/OFFが分かりません)ところはあるかと思われます。
片耳ヘッドセットは選択肢が限られますが、本製品はミドルレンジの中ではやや高価なものの、その中では国産メーカーで比較的安心して使える方ではないかと思います。ボタン操作の方法に納得できるかが選択の要点でしょう。
228位
81位
4.00 (1件)
10件
2021/8/23
2021/9/ 3
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
53g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 91dB@1mW/1kHz
感度(マイク部): -26dBFS
指向性: 全方向
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。