| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
|
|
|
67g |
【スペック】感度(ヘッドホン部):103dB+/-3dB at 100mV 感度(マイク部):-47dB+/-3dB at 1kHZ 指向性:双方向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
734位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 5 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
|
|
|
71g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大20時間 充電時間:約3時間半 感度(ヘッドホン部):123dB SPL at 1 mW/1 kH 感度(マイク部):-47dBV/Pa 指向性:双方向エレクトレット リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 2.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブルー系
|
|
|
 |
|
459位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/3/11 |
2022/3/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
283g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:3時間 感度(ヘッドホン部):99dBSPL/mW (1kHz時) 感度(マイク部):-44dBV (1V/Pa、1kHz時) 指向性:双指向性 サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- DTS Headphone:Xの空間オーディオに対応し、53mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ゲーム中の知覚、認識を高めるのに役立つ。
- 高速な2.4GHz接続が可能でワイヤレス通信範囲は20m。バッテリー寿命は最大20時間。
- 柔軟性、着脱性、ノイズキャンセリングの機能を兼ね備えた取り外し可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良くも悪くも音作りは普通で使い勝手は良い。
ワイヤレスのゲーミングヘッドセットが欲しいなとなんとなくネット散策している時、
安さに目が付いて、半分衝動買いです。
全くノーマークの製品でしたので、
もう少しよく調べてから買えばよかったかな?
少なくともG435は対象として見てこっちを選びましたが…
とも頼んだ後少し思いましたが…
ちなみに主用途は
レースゲームでネット対戦(ボイスチャット併用)用です。
50歳手前ですでに高音は15000Hz辺りがぎりぎり聞こえる耳です。(^^;
ヘッドフォンは安いものしか使ったことありません、
現在所有していて使っているものは比較製品の物です。
拘りの少ないコスパが良い耳です。
用途的にはGAMDIASのEROS E2(コードが邪魔、以降E2)から入れ替えですが、
同じようにPCで
音楽メインで聞くときはビクターのHP-RX700(ちょっと重い、以降RX700)
ラフにワイヤレスで使う時はソニーのMDR-ZX330BT(遅延が大きいのと周波数帯域が狭い、以降:ZX330)
比較しつつレビューしようと思います。
【フィット感】
悪くないですが、
自分の頭だとバンドを一番伸ばしてぴったりでギリギリです。
ちょっと余裕がない感じがします。
別に小さくはないけど、特別頭が大きくも無いと思うのですが…(身長は169cmです。)
頭の上が結構しっかり乗っかるので重さは感じないです。
ちなみに眼鏡常用者ですが、
眼鏡のテンプルの部分が痛くなったりもせず快適です。
【音質】
比較的フラットだと思います。
流石にドライバーがφ53oだけあってかE3よりは(重)低音はかなり結構しっかり出ています。
でも変に派手さという感じでもない。
歌等でボーカルの発音、滑舌は結構しっかり聞き取れる感じがします。
(これはゲーミングなのにうれしい誤算)
高音はそれなりにちゃんと普通に出ている感じ。
(少しエージング後の方が出てくる感はします。)
E2やZX330で出ていない音にも気が付くので、
解像度も良いと思う。
ゲーミングでも定位がすごいとかは今のところ感じない。
(ただし足音類の音はよく聞こえる。)
特別ゲーム向けに誇張した音作りとかは感じ無く、
音楽用にも普通に使える癖がない感じがします。
変にゲーミングっぽい特別さや誇張や派手さはないので、
それを期待するなら他のモデルが良いかと。
手持ちで音質の部分では一番気に入っているRX700に対しても優劣付けにくい感じで結構良いかも。
値段とワイヤレスと言う事を考えれば十分良い方だと思う。
というか気に入りました。
DTSアプリは入れてみましたがあまり意味がないのですぐに消しちゃいました。
(しかも言語が何故か選べない上なぜか英語でも無く分かりにくい。)
そもそもエフェクトは基本使わないし、
個人的にはステレオで十分なので。
遮音性は高め。
(話しかけられたの気が付かない可能性高め)
【マイク性能】
説明書に細かい説明がないのですが、
マイクはピでON・ピピでOFF(ミュート)(覚えにくい)
マイクモニターも出来ます。
ボイスレコーダーで試した感じ声は普通に入っている様。
【使い勝手&その他】
ボリュームは位置ではなく回転【量】を見るタイプでソフト(OS)側を操作する作り。
電源のオン・オフの長押しが意外と長め、
もう少し短くても良かったのにとは思う。
電波は隣の部屋、壁(木造)2・3枚、直線距離で10m弱まで離れても聞こえてました。
ちょっと席を離れても聞き続れるのは助かる。
デスクトップの後ろに子機を付けていても同室内なら結構離れても全く問題は出ない。
メーカーHPや説明書にはPS5しか書かれていませんが、
PS4やSwitch(ELモデル・TVモードでスタンドに接続)もUSBに子機差せばちゃんと簡単に使えました。
(Amazonの説明には対応として書かれているが、正直半信半疑だった。)
PCも差すだけでドライバーを手動で入れる必要ない(Win11)のでありがたいかも。
マイクを外すとすごく普通のヘッドフォンに見える。
しかも縮めると結構コンパクトになって場所を取らずいい感じ。
が
正直赤いロゴが個人的には好みでない、
大きさ、色、デザイン自体…3拍子揃ってダサい。(あくまでも主観的に)
まあ着けてるとき見えないし、外で使うわけでもないので良いけどちょっと勿体ない。
古いUSB2.0のハブにハンコンとハンドブレーキと一緒に差したらノイズ音が出ました。
(多分ヘッドフォンがいけないのではないとは思う。)
ハブは避けた方が良いかも。
【総評】
HyperXって初めて買うブランドでしたが、
Kingstonのブランドなんですね…
知らなかった。(笑)
技適もシールでなくプリントでしっかり入っています。
値段相当以上の良さは感じられました。
ドライバーが大きめの良さも低音で感じられます。
安く買えて良かった。
一先ず所有の3台のいいとこ取りっぽく使えるので満足です。
(ほかのヘッドフォン、心置きなくしまえる。)
ステレオ(2ch)では不足という人には進められません。
頭の大きい(長い)人は試してからの方が良いと思う。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
|
|
98g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB(0dB=1V/Pa、1kHz)、-62dB±3dB(0dB=1V/ubar、1kHz) 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 6 |
2021/7/30 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 「Arctis Pro」と同じハードウェアとチューニング機能を搭載したハイフィデリティオーディオドライバーを備える有線タイプのヘッドセット。
- Discord認定のClearCastマイクロホンがすぐれたノイズキャンセレーションを実現。重要な場面で声による指示がクリアに聞こえる。
- 着脱可能3.5mmケーブルは、PC、Xbox、PlayStation、Switchなどのあらゆるゲーミングプラットフォームに対応する。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
|
120g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB(0dB=1V/Pa、1kHz)、-62dB±3dB(0dB=1V/ubar、1kHz) 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
177位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/5/10 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(有線)/ミニプラグ、GameDAC:USB(有線)/光デジタル 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って1か月位
【フィット感】
arctis5を使っていたのだがそっちの方が頭の入る大きさがデカくProは小さくて数時間で頭が痛くなってくるレベル
【音質】
音楽は前より音が響いて良くなったがゲームはFPSゲーやバトロワ等の乱戦時に音がそこら中出まくって耳が痛かったです。銃声は前より分かりやすくなったけど足音は集中すれば聞こえるなって感じで
PS4の方が設定しやすく分かりやすく音質向上しました。
【マイク性能】
マイクは使う前にコントロールパネルのサウンドからマイク見た方がいいです割と音量レベル0になってます、マイクの性能は普通。たまにジジッとホワイトノイズが相手に聞こえます。
【総評】
PS4やる人なら買う価値はあるけどPC使う人はgameDACじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。利用者が中々少なく設定例が見当たらなかったり困っても紹介動画みたいなのしか無くて
中々苦戦したのでPCで使う人は覚悟がいるかもしれませんね・・・・
PS4やる人なら間違いなくおすすめできますがArctisシリーズ持ってる人はgameDACだけで大丈夫だと思います!
3もう少しサイズに余裕のあるデザインであったなら…
【フィット感】
個人差があるところだが、自分にはヘッドバンドの余裕が少なく、金属部分が頭頂部に当たるか当たらないかのギリギリ。
イヤーパッドは耳を全て覆うタイプでは無い為、どうせ耳たぶは潰されるので、そのぶん上方にシフトさせれば、ヘッドバンドと頭頂の隙間は少し増やせる。
イヤーパッドの創り(素材?)は良く、1〜2時間なら耳は痛くならなかったが、それ以上は小まめの当たる部位を変えながら。
3時間超えてくると休憩が必要な痛さになった。
【音質】
ゲームにおいての善し悪しなら「とても良い」と感じた。
音楽鑑賞用を兼ねようとするなら、ゼンハイザーとかをオススメします。
【マイク性能】
とてもクリア。
出力レベルはさほど高く無い。
【総評】
DACによる拡張性と対応性の高さは言うに及ばず。
ヘッドセットとしては「アタマのカタチを選ぶタイプ」と言う印象。
|
|
|
![B450-XT BPB-45020 204270 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611455.jpg) |
|
656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
|
|
|
161g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大24時間 感度(ヘッドホン部):1mW/1kHzで123dB SPL 感度(マイク部):-47dBV/Pa 指向性:双方向エレクトレット リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ NFC:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
|
|
|
 |
|
656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
298g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dBSPL @1kHz 0dB FS 感度(マイク部):ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。
- 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
|
|
|
 |
|
508位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/4/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4.5時間 感度(マイク部):-15dBFS/Pa at 1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。
- 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。
- 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
|
|
|
 |
|
734位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 専用モバイルアプリを使用して100以上のオーディオプリセットから目的のサウンド環境を設定できるワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 高速ワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」を搭載。PCだけでなく、スマホやコンソールゲーム機などあらゆるデバイスに使用可能。
- 抗磁力のネオジムマグネティックドライバーを採用し、高精細なHi-Fiサウンドを実現。15分のUSB-C急速充電で最大6時間の使用が可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 100以上のサウンドプリセットを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。60時間のバッテリー寿命を実現し、USB-C急速充電に対応。
- 「クイック・スイッチ・ワイヤレス」により、ボタンをタップするだけで高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- PC、PlayStation、Switch、メタクエスト、ハンドヘルド機、そしてUSB-Cに対応した携帯電話やタブレットをサポート。
|
|
|
![Victrix Pro AF ANC 090-073-JP [ブラック/パープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QF7nERcDL._SL160_.jpg) |
|
419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/19 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
318g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-45±3dB 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック/パープル
【特長】- プロゲーマー向けにデザインされた有線プレミアムゲーミングヘッドセット。アルミニウムとステンレススチールを使用し、軽くて丈夫なボディを実現。
- 4つのマイクが周囲の音を聞き取り、雑音を正確に打ち消すアクティブノイズキャンセリング技術を搭載。プレイヤーの耳に精細な音声を届ける。
- イヤーカップの中にこもる熱を開放するクーリングメカニズムを開発。レバーを上下させるだけで、瞬時に熱と湿度を軽減する。
|
|
|
 |
|
561位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/16 |
2020/7/ 6 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
398g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:Black
【特長】- 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。
- バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。
- ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
|
|
|
 |
|
508位 |
-位 |
3.09 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:レッド系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4満足
フィット感:
ヘッドフォンのフィット感は、長時間の使用において非常に重要です。側圧が弱いと感じることがあるかもしれませんが、メガネをかけている方には好都合かもしれません。
音質:
ワイヤレスヘッドフォンの音質がクリアであるとのこと、特に重低音もしっかり出ています。音楽やゲームを楽しむのにぴったりです。
マイク性能:
フレンドがマイクの音質に問題がないと言っていることは安心です。ワイヤレスヘッドフォンでのコミュニケーションもスムーズに行えると思います。
総評:
ワイヤレスヘッドフォンの性能はなかなか良いと思います。購入しても後悔はないかと思います。
|
|
|
 |
|
734位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
290g |
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:3時間 感度(マイク部):-54dB 指向性:ブームマイク:双指向性、内蔵マイク:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- AIノイズキャンセリングマイクを搭載した2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。PC、Mac、Nintendo Switch、PS4などとの互換性を実現。
- 独自の気密チャンバーと40mm ASUS Essenceドライバーによってディープな低音を再生。臨場感あふれるゲームオーディオを提供する。
- USB-C-USB 2.0ドングルや3.5mmコネクタなどの複数のアダプターが付属。互換性のあるXboxコントローラーやほかのデバイスに簡単に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイクノイズキャンセリングも付いた安め?のヘッドセット
このレビューは全て主観です。
過去にヘッドセットは1種類しか使ったことが無いので
丁寧に書いていますがレビューとしての価値はありません。
2020年4月に15,000円くらいで購入
【主な使用用途】
深夜のゲーム(FPS以外)、映画・youtube・音楽鑑賞用
利用時は無線接続で使用
普段はスピーカーを使用しています。
【購入時の決め手】
マイクがあること
無線と有線(ピン接続)で利用できること(充電が切れた時に有線で使えること)
給電用のUSBポートがTypeCなこと
無線企画がBluetoothでないこと(音が遅延する可能性を避けるため)
なるべくシンプルな見た目
【フィット感】
側圧は普通か、やや弱めだと思う。頭を振ったらズレる。
試着したことのある中で側圧が強いなと思った、
ゼンハイザーの高級ヘッドセットと比べたら弱いと思う。
【音質】
”音が素晴らしく良くて感動する!”なんてことはなかった。
初期設定だと少し音が痩せてるかな?と感じたので、
アプリケーションで弄って低音やや多めにしています。
真剣に音楽を楽しみたいのなら、私なら低音から、
高音までのバランスが好きなAGKのヘッドホンを買う。
機能面で言うと、有線と無線の音質の違いは感じられない。
普段の無線接続での音の飛びやノイズ、音の遅延は特に感じられない。
ただ、超高負荷のゲーム(ark)をやっていると、PCバックパネルに刺している
無線レシーバーがグラボの80度の排熱でやられてノイズや遅延が起きる。
他のゲームではそんなことは起きていませんでしたが、
今はフロントパネルにレシーバーを刺して使っています。
【マイク性能】
通話相手から聞いた話だと、着脱可能なマイクより
内臓マイクの方が聞き取りやすいらしい。
雑音が少ない、音声を拾いやすいなど、どんな種類の聞き取りやすさかは不明。
ノイズキャンセリングのお陰か、ノイズがうるさいなどは言われたことはない。
キーボードのタイピング音は聞こえないらしい。
【アプリケーション】
アプリのインストールとヘッドセット本体の更新が少し分かりにくかった。
アプリケーションがふたつある?がひとつ(ARMOURY CRATE)だけ
インストールすれば良いみたい。
これはしょうがないけど、無線接続ではヘッドセット本体の更新できない。
付属のUSB-CケーブルでPCと有線接続しないと
本体側のソフトウェア的更新が出来ない様だった。
【総評】
無線接続で4時間程度の連続使用だと充電は切れないし、
音質もマイクも普通に使えて満足。
FPSなどのゲームはしないのでサラウンド機能の評価はできない。
見た目も真っ黒シンプルで良し、他の人と被らない。
1万円以下でサラウンド機能のついている他のヘッドセットがある中で、
コスパが良いかと聞かれれば分からないが、
遅延の無い有線(ピン接続)/無線(独自規格)でマイクのノイズキャンセリングが付いていて、
Type-Cで給電できるのは他の選択肢は少ないんじゃないかと思う。
|
|
|
 |
|
561位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/19 |
2019/8/ 1 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
○ |
398g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- ローレイテンシー(低遅延)技術が、PCやPlayStation 4でほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供するゲーミング&PC用ヘッドセット。
- Bluetooth接続により、スマホやタブレットと同時ペアリングが可能。ボタン操作1つで電話の着信に応答し、通話終了後再びゲームに戻れる。
- ノイズキャンセリング機能で周囲の雑音を最小限に抑える。フレキシブル・ブームアームは頭の形状に合わせて調整でき、上げるだけでミュートとなる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5だと何も設定出来ないけど…。
Amazonで一瞬だけ32,000円位になったので見逃さず購入。まぁEPOS/ゼンハイザーのゲーミングヘッドセットはあくまでもPC使用前提なので相変わらずCS機では何も設定出来ない。
けど音質は味付け無しのシリアスゲーミング向けで足音等ヒューマンノイズが判別し易い。
色味の無いドライな音でカジュアルゲーミング向きでは無い為、シリアスゲーミング用にGSP670、カジュアルゲーミング用に別のヘッドセットを用意した方が良いかも。
ヘッドバンドとイヤーパッドの出来が良く、質量の割に重さは感じないし装着感も良い。
高いけど買う価値は有る。
|
|
|
 |
|
152位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/7/27 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。
- AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。
- 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上質なデザインとゲーミング性能の両立
10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。
特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。
5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。
普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。
そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。
【デザイン】
重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。
デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。
ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。
使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。
【フィット感】
レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。
福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。
本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。
出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。
それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。
【音質】
ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。
フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。
料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。
パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。
一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。
ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。
イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。
サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。
『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。
そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。
例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。
ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが)
【マイク性能】
性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。
「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。
【総評】
ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。
本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。
ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。
着けて良し、眺めて良し。
重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。
1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。
PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。
2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。
斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。
何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。
4ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
【フィット感】
フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚
【音質】
高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。
ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。
アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い?
このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。
じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。
スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。
いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。
ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。
【マイク性能】
マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。
会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。
【総評】
ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
|
|
|
![Arctis Nova Pro Wireless White P [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623446.jpg) |
|
734位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
336g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 連続通話時間:最大44時間 連続再生時間:最大44時間 充電時間:3時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト
【特長】- 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するPlayStation用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。
- 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
|
|
|
![Arctis Nova Pro Wireless White X [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623447.jpg) |
|
933位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
336g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 連続通話時間:最大44時間 連続再生時間:最大44時間 充電時間:3時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト
【特長】- 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。
- 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
|