MicroATXのPCケース 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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お気に入り登録16Elite 490のスペックをもっと見る
Elite 490 128位 4.48
(2件)
0件 2025/10/14  MicroATX
ITX
別売 ATX 5 218x414x434mm 39.16L
【スペック】
対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大 2)、2.5インチ x1 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 
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5コンパクトなピラーレスケース

うちの娘が『ゲーミングノートはファンがうるさい』と言うので、娘用のデスクトップPCを組むためにこのケースを購入しました。 PC構成は以下の記事を参照のこと。 https://olioliyoutube.hatenablog.com/entry/2025/11/24/144310 【デザイン】 M-ATX用のケースということで、スリムかつコンパクト。外観はピラーレスケースとしては普通かな? サイドとリヤに付属のケースファンがカッコいいです。 【メンテナンス性】 幅215mmですこし細身ですが、170mmの高さのCPUクーラーを入れることができるので、表側はわりと広々。 そのぶん裏配線エリアはちょっと狭くなってるかもですが、組みにくくはありませんでした。 【作りのよさ】 全体的に良いと思います。ネジ穴の精度とかもズレてませんでした。 PCIスロットの蓋はパンチアウト式(ねじ切るタイプ)なのは、この価格だから仕方ないか。 【静音性】 デスク上に置いて使用してますが、付属のケースファンの音はあまり気にならないかな。 【総評】 COOLER MASTER初のピラーレスケースがどんなものか気になったので、興味本位で選んでみましたが満足のいくケースでした。 M-ATX用ピラーレスケースとして悪くないと思います。

4ファンを考えると実はお安いと思う。

【デザイン】 ピラーレスケースとしては、まあ、普通だけど悪いわけでもない。白いケースとしては悪くないです。 【拡張性】 M-ATXケースとしては普通だけど、スロットが1段多いのは好感が持てる。M-ATXケースなので過度に期待してもですね。安物だけどType-Cも標準なので普通に困らない。 【メンテナンス性】 特に悪いとは思わない。裏配線スペースも割とあるとは思う。 【作りのよさ】 特記する部分はなし、この値段で作り言われても鉄板はペラペラですね。 ねじ位置の制度は悪くンないけど拡張スロットはねじ山が分かりにくい。 【静音性】 うるさくはないけど、特別静かでもない。ファンは割と静か 【総評】 PWM RGBファンが3個ついてこの値段にひかれた、ファンは割と高いのでそれを考える実はかなりお安い。 そこが最大の魅力かな?クーラーは昔のCryorig H5を入れえたけど164mmのクーラーだけど困らなかった。

お気に入り登録24Vector V100のスペックをもっと見る
Vector V100 128位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅246mmまで)
Mini-ITX
別売 ATX 7 235.5x484.65x446mm 50.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応: サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg 
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5概ね満足

初ピラーレスで久々にケース組みました 空冷で給排気RGBファン全装備したんですが 全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです

お気に入り登録17CH270のスペックをもっと見る
CH270
  • ¥7,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
128位 -
(0件)
3件 2025/10/29  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 225x486x296mm 32.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最大長さ150mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1、2.5インチDrive Bays:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg 
お気に入り登録70P7 NEOのスペックをもっと見る
P7 NEO 128位 4.00
(1件)
6件 2021/4/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7    
【スペック】
対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:170mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1(着脱可能)、3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック 
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4P7 Silentとの比較あり

【デザイン】 Antecらしい静音密閉ケースで好き好みの分かれるデザインだと思います。 【拡張性】 必要最低限の拡張性はあります。 2.5インチSSDx2 2.5インチ/3.5インチHDDx2 5インチベイx1 拡張スロットx7 フロントUSB3.0x2 高さ165mmまでのCPUクーラー対応 【メンテナンス性】 SATAを一切使わない構成であればメンテナンス性は良好。 SATAのSSDやHDDを使うとケーブル配線はきちんとやる必要がある。 マザーボード裏側にあるSSD専用ベイはストレートタイプのSATAケーブルと電源ケーブルが必要になる。 同じAntecの電源NeoECO GOLD 750WではSATA電源プラグインケーブルの先端が 4ピンペリフェラルでSATA電源延長ケーブルが無いとスマートな配線ができない。 電源はショートタイプを使った方がシュラウド内にあるHDDベイと干渉しない。 【作りのよさ】 P7 Silent同様に拡張スロットが切り抜き式でここはコストカットされている。 拡張スロットの真ん中部分にネジ止め式の蓋がありP7 Silentより面倒になった。 マザーボードを取り付けたときの立て付けは問題ない。 5インチベイの金具からはみ出るドライブだとマザーボードと物理的に干渉する。 P7 Silentでは省略されていたHDDアクセスランプが一応復活しているが、ごま粒サイズのため気づきにくい。 標準搭載のファンのネジ止めされている位置がファンの裏側にあるフレームで、 ファンを交換するときはマザーボードを取り付ける前にやる必要がある。 さらに下側のファンは一度HDDベイを取り外してシュラウド内部にドライバーを入れる必要があった。 【静音性】 左右のパネル裏に吸音材が貼られており静か。 付属のファンは3ピン仕様で冷えないと思い交換済み。 マザーボードのファンコンで制御すれば高負荷時以外は静かにできる。 【総評】 P7 Silentより拡張性が少し増えて基本的な部分はほとんど変わっていないケース。 ミドルクラスのCPUやグラフィックボードであれば問題ない。

お気に入り登録124CPS C3T500-ARGBのスペックをもっと見る
CPS C3T500-ARGB
  • ¥9,980
  • パソコン工房
    (全12店舗)
128位 4.25
(4件)
44件 2023/11/10  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 6 295x390x415mm 47L
【スペック】
対応グラフィックボード:400 mm 対応CPUクーラー:175 mm 対応電源ユニット:奥行き200 mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:1 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C、2×USB 3.0、1×MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg 
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5いい感じのピラーレスデザインケース

【デザイン】 ごく普通のピラーレスデザインのケースといったところ 【拡張性】 PCIEのスロットが他のATXケースと比べて一つ少ないが、おそらく6つも使う人はいないので十分 【メンテナンス性】 裏配線スペースがとても大きいので裏配線しやすかった。また、ファンハブがあるのでファンの取替も楽(かもしれない) 【作りのよさ】 特にバリは無く、凹みも無い。金属でできているのはなんか嬉しい 【静音性】 上部と下部がメッシュになっているのであまり期待しないほうがいいかもしれない。そもそも他のケースをほとんど使ったこと無いのでよくわからない 【総評】 1万5000円でピラーレスかつ、ファンもたくさんついてくるのでコスパはいいと思うし、品質も良い。かなり良いケースだと思う

4とにかく組むのが難しい、そんなケース

【デザイン】 見た目が好きで購入したので、非常に良い 【拡張性】 裏側のスぺース的にSSDを追加するのは苦労しそう 【メンテナンス性】 パネルの取り外し等は比較的簡単にできます 【作りのよさ】 裏配線マザボ対応?ケースのため、鉄板が肉抜きされている。 ATXマザボを載せましたが、下側がギリギリすぎる。ボトムのファンの配線をつぶしながら取り付けるような感じになる。 【総評】 パソコン工房のセールで11,980円で購入しました。 正直言って見た目以外の良さがほとんどない。 私は初めて自作PCを組んでケースに飽きたのでケースのみ交換でこのケースを選びました。配線の取り回しで時間がかかるので初自作の人には絶対にお勧めできません。 全ての配線を横から出すことになるので、上手くまとめるのが難しい。グラボの補助電源のケーブルがボトムのファンと干渉しそうなので対策が必要(私は結束バンドで固定しました) マザボにもよると思いますが、AUDIOの線を横から出して左下に取りつけとなるので非常につけにくい。 私はATXマザーで電源ユニットは直出しタイプのため、配線が下から出せなかったり、裏配線スペースに余裕が少なかったりしたのかなと思います。 もう少し高さはあっていいので、マザボの取り付け位置をもう少し上にしてほしかったと思います。 このケースを使いたいと思う方は ・見た目が好きで拡張性、組みやすさなどは気にしない人 ・初自作ではない人 ・MicroATXのマザーを使う ・電源ユニットはフルモジュラータイプのものを使う この条件に合う人でないとお勧めできないかなと思いました。 いろいろ書きましたが、組み終わると見た目は本当に好きなので、結果としては買ってよかったかなと思いました。 ピラーレスケース最高!! PCCOOLER様の今後に期待したいと思います。 一応画像を載せておきます

お気に入り登録1SHA-S25-V2 [ブラック]のスペックをもっと見る
SHA-S25-V2 [ブラック] 128位 -
(0件)
0件 2026/4/30  ATX
MicroATX
Extended ATX(5.25インチベイ取り外し時)
Mini-ITX
別売 ATX(PS/2) 7 220x488x460mm 49.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:38.0cm 対応CPUクーラー:17.2cm 対応電源ユニット:22.0cm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチHDD x 2 または 2.5インチSSD x 4 水冷対応: サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック 
お気に入り登録35PURE BASE 501 BG073 [Black]のスペックをもっと見る
PURE BASE 501 BG073 [Black] 128位 4.00
(1件)
0件 2025/4/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 231x463x450mm 39.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応: サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black 
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4天板も底板もフロントパネルもメッシュ

実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。

お気に入り登録46FRAME 4000D RS ARGBのスペックをもっと見る
FRAME 4000D RS ARGB
  • ¥11,930
  • ソフマップ.com
    (全18店舗)
128位 -
(0件)
1件 2025/1/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg 
お気に入り登録396P10Cのスペックをもっと見る
P10C 128位 4.16
(14件)
22件 2022/5/20  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 220x486x477mm 51L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:防音パネル 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.7kg カラー:ブラック 
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55インチベイが使える最後のケースが欲しくて

【デザイン】 ただの黒い箱です。 光らないのが良い人のためのシンプルイズベスト。 【拡張性】 5インチベイとフロントUSB TYPE-Cが両方使える稀有な一台です。 HDDを簡単に着脱できるステイが一つしかないのがデメリットですが、どうせ板厚は薄く防振ゴムもないので嫌な共振する可能性が高いです。 2.5インチSSDがいっぱい余ってる人向けと割り切ったら良いのですが、大容量HDDの進化&メモリの超高騰により、HDDの優位性が戻ってきたのが悩ましいところかも知れません。 【メンテナンス性】 組みやすいしフィルターも着脱可能で文句なし。 ただ、底面フィルターは置き場次第になるでしょう。 【作りのよさ】 鉄板は昔の同価格ケースより薄くなりましたが、作り自体は大差ないように思います。 HDDさえ積まなければ軽い分掃除も楽だし…… 【静音性】 無音を目指すというよりは冷却性とのバランスをとった感じ。前の扉を閉めれば少し静かになります。 PCって無音を目指そうとしても、電源のコイル音とかファンの軸音が気になって逆にストレス溜まるのが必定なのでほどほどが一番かと。 【総評】 5インチベイが使える最後のケースを、と考えて選定しました。 HDDさえ切り捨てできれば殆ど不満は出ない完成形だと思います。冷却力も古い静音ケースと比べれば余裕がありそう。下手なピラーレスよりはマシかも。 これ以上を求めると価格、サイズ、重量が跳ね上がってくるので、満足してます。

5シンプルデザイン、各部の作りも作業性もよい

フロントのUSB Type-C端子が使いたく、ケースを買い替えることとしました。 【デザイン】 黒一色で目立たず、シンプルなデザインで気に入っています。 内部を見せる用途は全く無いため、側面は透明でないものを探していました。 【拡張性】 写真や動画を保存するのにHDDを複数台使用するため、もう1、2台入れられると最高でした。 底面2台と壁貼り付け1台で何とか必要数をクリアしています。 5インチベイを搭載しているのは嬉しいところ。 めったに使わないので、普段は扉で隠しておけるところも気に入っています。 【メンテナンス性】 内部スペースは充分に広く、作業性は快適です。 初期付属のファンはすべて取り外し、台数を減らしたり好みのものに入れ替えたりしたのですが、前面三連の一番下のファンだけはドライバーを入れるスペースに余裕がなく、取り外し、取り付けが大変でした。 【作りのよさ】 ガタやビビりなどなく、満足です。 【静音性】 側面に吸音材が貼られており、静音性に貢献しているようです。 通常使用では気になるような音はありません。 もちろん多少のファン音はありますが、部屋のエアコンの音量以下です。 【総評】 古い5000円以下程度の格安ケースからの買い替えとあって、デザイン、作りのよさ、作業性、静音性、すべてが感動ものです。 これで1万円強の価格であれば文句なしでしょう。 リセットボタンがないのは減点でしたが、当方はファンコントロールボタンを使用しないため、自己責任でこれをリセットスイッチとして使用し問題なく使用できています。

お気に入り登録280SST-GD09Bのスペックをもっと見る
SST-GD09B 128位 4.02
(18件)
94件 2014/5/12  ATX
MicroATX
SSI-CEB
別売 標準のPS2(ATX) 7+1 440x170x358mm 26.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張12.2インチ(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:ブラック 
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5長さ約270mm高さ132mmのVGAカードを入れてみた

ASRock製 Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC というVGAカードへ換えてみました。 以前のRX580が長さが約240mmでしてだいぶ余裕がありました。 今回のカードくらいに抑えておかないと、マザーボード用の電源ケーブル等をまわせなくなるかも… エアフローも見直してみました。

5リビングに置ける自己主張しないPCケースです。

【パーツ構成】 マザー:Asrock H77pro4-m CPU:Intel Core i7 3770(殻割りsilverking塗布済) CPUクーラー:ID-COOLING SE-914-XT(横向き2FAN構成)   付属ファン92mm(吸気) + T.B.Silence 80mm(排気) メモリ:計24GB(8GB ×2枚 + 4GB ×2枚) 電源:玄人志向 KRPW-N500W/85+ グラボ:GIGABYTE N960IXOC-2GD ストレージ:SSD1 SANDISK 120GB(起動ディスク)       SSD2 ADATA 64GB(WindowsのTEMP用)       HDD1 WD20EZRX 2TB ×2台(RAID1)       HDD2 Seagate 1TB(ひかりTV録画保存用)       HDD3 LHR-EJU3F(WD 4TB 常時バックアップ用) ケースファン:GELIDSILENT120mm × 2個(右側面)        GELIDSILENT80mm × 2個(背面)        T.B.Silence 120mm(左側面)        GS120(20mm厚 天板排気用) その他:SST-ES01-PCIE(電源リモコン)     SD-PEU3V-2E2IL3 + PCIB-USB3/2FL(USB3.0 ×4)     PCIB-USB4(USB2.0 ×4)     PEXUSB311AC3(USB3.1Gen2 ×2)     MB322SP-B(2.5インチ2台+3.5インチ1台) 【デザイン】  横置きPCケースの中では今一番好みのデザインです。(先代はSST-ML03でした。)  リビングのTVボードの中に収納するため、サイズ感やデザインが主張し過ぎない所が気に入ってます。 【拡張性】  TVボードに収納できるサイズなのにATX規格に対応できる容量があるので、上記構成パーツを全て詰め込んでも問題無く稼働しています。  リビングに設置しているPCモニター2台と42インチ液晶テレビの計3台をマルチディスプレイにするためのグラボが搭載できて、かつ、テレビから少し離れた場所でPC操作するための無線機器を全て背面に増設したUSBポートで接続できたので大変助かりました。(配線やレシーバー等は見えない所に♪) 【メンテナンス性】  TVボードに収納できるサイズに押さえ込んでいるので、パーツの入れ替えは正直言って面倒です。  ですが逆の見方をすれば、とても考えられた作りになっているので、きっちり効率良くパーツを収めることができるようになっているとも言えます。 【作りのよさ】  アルミケースのような冷たい感じがリビングには合わないので、ヘアライン加工したようなプラスチック製の前面パネルも安っぽくなく好印象でした。  5インチオープンベイも初めは邪魔に感じてましたが、今ではSSDをホットスワップするために有効活用しています。 【静音性】  両側面+背面+天板に吸排気口があるので多少の動作音は漏れますが、普段リビングで使用していても耳に障るほどの騒音は感じません。TVボードに収納しているのも好影響になっているかもしれませんね。  なお、このPCケースは前面から吸気できない構造になっているので、少し変則的ですがPCケース右側から左側に空気が流れるようにファンやCPUクーラーを取り付けています。  TVボード内も背面に隙間が無いので背面ファンも吸気設定にして、隙間のあるケース左側面と天板上部から排気するようにしています。 【総評】  内部構造も良く考えられており、私の今のライフスタイルにもジャストフィットしていて現状では文句の付けようがないPCケースです。  ですが、中身のパーツはかなり時代遅れになってきましたので、頃合いを見計らって構成を刷新したいと目論んでいるところです。  もちろんPCケースはそのまま次期PCに流用しようと思っていますが。(この辺りの自由度が自作PCの良いところですよね♪)

お気に入り登録127H6 Flow RGB CC-H61Fのスペックをもっと見る
H6 Flow RGB CC-H61F 128位 4.47
(4件)
1件 2023/11/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 287x435x415mm 51.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg 
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5かっこいい

【デザイン】 かっこいい! 【拡張性】 よくわかりません 【メンテナンス性】 ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う 【作りのよさ】 いいと思う 高品質です 【静音性】 メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです 【総評】 満足してます

5見映えも良く、組立も簡単

H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。 素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。 フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気 トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気 ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気 リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気 【良い点】 ・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。 ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。 ・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。 ・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。 【残念だった点】 ・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。 ・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに

お気に入り登録17H6 Flow RGB CC-H61RG-SA ドスパラ限定モデル [MINT]のスペックをもっと見る
H6 Flow RGB CC-H61RG-SA ドスパラ限定モデル [MINT] 128位 -
(0件)
0件 2025/8/29  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 287x435x415mm 51.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:高さ163mm ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応: サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Headset Audio Jack ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:MINT 
お気に入り登録222The Tower 300のスペックをもっと見る
The Tower 300 128位 4.80
(5件)
35件 2024/3/ 8  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 342x551x281mm 52.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5設計者に感謝、感謝、

数年前に購入した The Tower500との比較になります。 【デザイン】 想定より大きく 仏壇が届いたのかと 【拡張性】 microATXを考えると 十分な拡張性です。 【メンテナンス性】 メンテナンス性は、良いです 【作りのよさ】 この製品の作りの良さは、脱帽です。 Tower500から今回の300は、かなり進化してます。 作りこまれてるため 痒いところに手が届く設計になってます。 配線の穴やメンテナンスを考え、何度も試作を繰り返したと思われる 設計者のこだわりが感じられます。 勉強になりました。 【静音性】 背面、底面、上面、簡易水冷ファンが回ってますが 特に煩く感じません 【総評】 設計者に感謝です。

5過去一で気に入ってます

【デザイン】 唯一無二のデザインでとても気に入っています。先代のthe towerも個性のあるデザインでしたが、八角形になったことでスタイルがとても洗練されたと思います。 【拡張性】 奥行300mmを切るケースに400mmグラボや420mmラジエーターが取り付け可能なことを考えると驚くほどの拡張性だと思います。 組立時、説明書通りにLiquid Fleezer Ill 420を取り付けようとしたところ大きすぎて取り付け不可かと思われましたが、ブラケットのみケースに取り付ける→ファンを外したラジエーターを内側から入れてブラケットにネジ止めする→内側でファンを取り付ける方法でなんとか導入できました。 一番下のファンはLiquid Fleezer Ill 純正より薄い物に交換することで電源ユニット上部のカバーも取り付け可能です。 【メンテナンス性】 全てのパネルは工具無しで取り外し可能になっています。全て外すとほぼフレーム枠のみでどこからでも手が入れられる状態になるのでとてもメンテナンスがしやすくストレスがありません。 【作りのよさ】 しっかりとした作りでネジ穴のズレなどありません。背面パネルのみ真ん中が少し浮いてしまいましたが個体差かもしれません。慎重に曲げて修正しました。 【静音性】 ガラス部分以外穴だらけのケースなので静音PC向きではありませんが、よく冷えるのでファン回転数が上がりにくく特に気になりません。7950X3Dと4080無印で4kモニターを使用していますが、だいたいどのゲームもCPU・GPUともに70℃前後で特にうるさくなく安定してくれています。 【総評】 購入して10ヶ月です。特に満足している点と不満点をまとめます。 【満足】 ・最近のグラボは大きくてサポーター必須ですが、このケースだと上からグラボを吊っているので全く心配ない ・テレビボードに置けるほどの省スペースなのに420mmラジエーターや大型グラボを搭載可能 ・背面パネルが上部にくる倒立設計なのでPCを引っ張り出さなくても上からアクセス可能 ・工具がほとんど要らないメンテナンスのよさ ・個人的にめっちゃかっこいい(重要) 【不満】 ・省スペース設計なので仕方ありませんが工夫しないと使えないパーツもある(それを考えるのが楽しかったりもしましたが) ・上部パネルを外してマザボ背面パネルにたどり着くまでが少しだけ手間 以上です

お気に入り登録93The Tower 600のスペックをもっと見る
The Tower 600 128位 5.00
(3件)
7件 2024/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 420x550x286.4mm 66.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ)、2.5インチ×1(ドライブブラケット) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
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5オシャレな個性派ケース

ROG-ASTRAL-RTX5080 Taichi TC-1300T Liquid Freezer III Pro 420 MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ を収めることができるケースの中から、見栄えが良くて出来るだけ小さいという条件でいくつか候補があったのですがコレに決めました。 ※ グラボ電源ケーブルを無理に曲げないために、スペースの判断のためCPUクーラー高さ180mm以上、 電源長180mm以上 ATX裏配線可等 【デザイン】 個性的で良いです。 グラボ縦置きはヒートパイプの冷媒が動かなくなり、高温になるということなので横置きで使用です。 純正スタンド使うとナナメになるのでアイアンで自作しました。 スタンド部分のダストフィルターは360mmマグネットタイプを貼り付け リアンリのユニバーサルスクリーンは両面テープで張り付け、ケーブル隠しにウッドパネルを自作。 【拡張性】 裏配線マザー使うと、主電源ケーブルが当たるため背面ファンは1つしかつかないです。 リキフリ420は無理やり収まりましたが外側のパネルが閉まらなくなりました。 よく見るとファンが電源ブラケットに当たっていました、ラジエターがあと3ミリ薄ければ入ったかもしれません。 仕方ないのでファンを1個外しました。 ファン2個でも温度的には大丈夫そうです。 あと、裏配線マザーはソケットピンが裏側に出ているので引っ掛けたり折らないように注意が必要です。 【メンテナンス性】 ラジエター外そうと思ったら電源も外す必要があったり、グラボ外すときは横のファンブラケット外さないとだったりでメンテナンス性は良くないです。 ただ、これは巨大なラジエターやグラボの話で、280mmラジや300mmのGPUなら問題なさそうです。 【作りのよさ】 良いと思います、穴のズレやガタツキ等もありませんでした。 【静音性】 使うファン次第です。 全てノクチュアV2に変えてしまいましたのでかなりの静穏です、回転数800~900rpmで使用。 アイドル時や軽いゲームはほぼ無音、ベンチ回しても多少するくらい。 吸気側にメッシュ等の障害物があるところには純正ファンスペーサーを入れています。 国内に在庫がなかったのでアリエ区で購入(半額くらい) I/Oパネル側(縦置き時のトップファン)はスペーサー入れるとカバーが閉じなくなり、ダストフィルター外す必要がありました(排気なので問題無いと判断) 【総評】 ファンはラジエターと左側面(I/Oパネル側)を排気、あとは吸気。 9800X3D使用率100%で70℃前後 アイドル時 CPU42℃ GPU30℃ ゲーム時 CPU20~30%、GPU50%の時で CPU50℃ GPU47℃、ほぼ無音 3080tiの本格水冷から移行しました。 静かなPCのため本格水冷にしていましたが今のグラボは空冷でも十分静かですね、水冷が廃れる訳です・・ 多少のカスタムはありましたが非常に満足度の高いPCが出来ました。

5デザイン性に全力投球!トップのファンは取り扱い注意

【デザイン】 星5でも足りないくらいです 【拡張性】 広々してますし2.5インチも3つつけれて文句なし 【メンテナンス性】 メンテナンス性とは違うかもしれませんが、トップのファンを外さないとマザボのIOパネルやグラボへアクセスできません。取り外す際にファンのARGB端子が引っ張られマザボ側のARGBコネクタを破損しました。MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZと高いマザーボードだったため残念です。ファンコネクタはARGB側と比べてケーブルの長さや強度が高いので問題ないと思います。トップをライティングしたい場合はワイヤレス機能搭載のファンを使いましょう(元々トップのみ140mmファン搭載) 【作りのよさ】 構造上気をつける面が多いです。裏配線対応ですが手が大きい人は隠れた部分の裏配線に苦戦します。私も苦労しました。 【静音性】 音はかなりしますが逆に言えばエアフローはいいと思います。ただグラボはグラボ自体が縦設置を想定していないため通常より高い温度になります。グラボ下部にもファンをつけることは可能です。ファンカバーを買って設置することをお勧めします。 【総評】 高価なマザーボードを壊したことだけが残念ですが自身の過失なので減点はなしとします。カラバリが多く女性にも人気が出そうな一方で私のようなマザーボードの破損に繋がったりグラボの寿命に関わることが設計上あるので取り扱いに注意が必要です。「グラボ下部にファンカバー付きファン」「トップのライティングはワイヤレス」と追加費用は多めに見積もっておいた方が破損防止や寿命を延ばせます。それを抜きにしても「とにかく可愛いPCを作りたい!」という人には全力でオススメします。

お気に入り登録18FLP02 SST-FLP02Wのスペックをもっと見る
FLP02 SST-FLP02W 128位 -
(0件)
0件 2025/11/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売 PS2(ATX) 7+2 232x494x472mm 54L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:386mm/279mm(前面3.5/2.5コンボドライブケージなし/あり)、幅:188mm/153mm(GPUブラケットなし/あり) 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 2、2.5インチ x 2、3.5インチ/2.5インチ x 2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:あり 重量:9.79kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録787000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
7000D Airflow Tempered Glass 128位 5.00
(3件)
35件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg 
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5男のケース

【デザイン】 大きくて組み立てやすい 【拡張性】 充分 【メンテナンス性】 良い 【作りのよさ】 普通 【静音性】 ファンを増やせばうるさい 【総評】 大きくて組みやすいが重い 思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか? あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう ガラスのサイドパルは重量がありそう 大きい、武骨、重い でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力 スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?

5冷却重視ケースの一つの頂点

(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。) 5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。 現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。 CPU:Ryzen9 7950X3D GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420 FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White 【デザイン】 ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。 【拡張性】 E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。 このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。 ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、 ・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様) ・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい ・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。 【メンテナンス性】 上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。 重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。 【作りのよさ】 頑健です。 いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。 もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。 【静音性】 筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。 ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。 【冷却性】 エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。 私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。 それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。 また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。 写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。 【総評】 5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。 ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。 個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。 また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。 何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。 総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。

お気に入り登録42HYTE Y70のスペックをもっと見る
HYTE Y70 128位 3.00
(1件)
3件 2024/5/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) 320x470x470mm 70.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
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3デザインは良いが、不満な点が多い

デザインに惹かれて購入しました。 結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。 公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。 対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。 作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。 エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。 買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。

お気に入り登録12COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー]のスペックをもっと見る
COSMOS ALPHA C700-KGNN-S00 [ブラック/シルバー]
  • ¥66,973
  • パソコン工房
    (全11店舗)
128位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
EEB
別売 ATX 8 330x639x669mm 88L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:186mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ :2 or 2 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:4x USB 3.2 Gen 1 Type-A、2x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック/シルバー 
お気に入り登録154NX200Mのスペックをもっと見る
NX200M
  • ¥4,880
  • ドスパラ
    (全14店舗)
150位 3.79
(10件)
0件 2022/10/ 3  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 200x390x351mm 27.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大275mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:150mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.51kg 
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5拡張性、メンテ性も高く。価格の割に満足できるケースです

【デザイン】 全体的にシンプルでまとまったデザインです。 サイドパネルには強化ガラスが採用されており、LEDファンなどを組み合わせれば内部のドレスアップも楽しめます。 【拡張性】 側面に2.5インチドライブベイ×1、底面に3.5インチ/2.5インチ対応ベイ×2を備えています。 拡張スロットも4基あり、コンパクトながら必要十分な拡張性だと思います。 【メンテナンス性】 背面ファンとマザーボードが干渉する部分は作業しづらいですが、それ以外は特に問題ありません。 コンパクトなケースなので多少のメンテ性は犠牲になりますが、このサイズとしては十分許容範囲だと思います。 【作りの良さ】 筐体はアルミ製で単体ではやや剛性が弱く感じますが、電源やマザーボードを取り付けるとしっかりとした強度になります。 【静音性】 標準でリアファンが付属していますが、動作音は静かで気になりません。 【総評】 小型のミニタワーで、フルハイトのビデオカードを使えるケースを探していて購入しました。 ガラスサイドパネルを活かすためにテープLEDを追加しました。 HDDや電源ユニットは見えない場所に収まるので配線もすっきりし、内部もきれいに見えます。 価格のわりに満足度が高く、買ってよかったと思えるケースです。

5サイドの強化ガラスが良かったです。

【デザイン】 価格の割にかっこよかったですよ。 サイドもアクリル板かと思いましたが強化ガラスでした。 正面のメッシュ部分はプラスチック製ですが悪くないと思います。 【拡張性】 M-ATXサイズなので拡張性は限られます。 ただ、SSDやHDDの設置個所は工夫されてて隠れたところに設置できたので良かったと思います。 【メンテナンス性】 一度組み立てると開きたくない感じがします。 【作りのよさ】 この価格なら悪くないと思います。 サイドの強化ガラスが気に入りました。 【静音性】 正面はメッシュなので静穏性より冷却性を重視していると思います。 【総評】 友人のPCを組み立てる際に採用しました。 価格の割には、デザインも悪くないです。 サイドの強化ガラスが良かったです。 自分のPCを組む時にも採用しようかなと思うくらい良かったです。

お気に入り登録343SST-PS15-Gのスペックをもっと見る
SST-PS15-G
  • ¥5,227
  • エクセラー
    (全14店舗)
150位 4.42
(25件)
37件 2018/12/18  MicroATX 別売 標準ATX PS2 4 192x381x351mm 25.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大12.3インチ(314mm)、幅限度5.9インチ(151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1(2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg 
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5面白いです。自作の楽しみを再認識しました。

今回部屋のレイアウトの変更、体力が落ちてきたので軽いPCへの変更のため、今まで使用していたPCケースをフラクタルデザインR5からこのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。変更に伴い、ATXのB450TUFから下記のM-ATXマザーボードに変更もしました。 構成 ・CPU AMD RYZEN9 3950 ・マザー PRIME B550M-A WIFI II ・電源 ANTEC NeoECO Gold NE750G ・CPUクーラー 虎徹 MarkU ・グラボ MSI GV-N3080TURBO-10GD(267mm) ・フロントFAN オウルテックキラキラFAN×2 【デザイン】 このケースのコンセプトが非常に明確で好感がもてます。 できる限り小さく、できる限りシンプルに、できる限り安く、 その中で見栄え、ボディ剛性、スペースの使い勝手を最大限に考慮してると思います。 【拡張性】 ベイはなし、3.5インチHDDは1台、2.5は2台ありますが、使いにくいです。 【メンテナンス性】 とにかく狭いのでパズルのように考えながらメンテナンスをしないといけません。 組付けるときもよく考えながら組み立てていかないと、途中で詰んで初めからやり直しになります。 【作りのよさ】 グラボの外部へのアクセス口の金属板をキコキコ動かしながら切り取りアクセスを作るところなんかは25年前ドスパラで買った低価格のケースを思い出しました。昔は切口で手を切ったりしましたが。。。 ここの金属板の箇所、金属自体もなましたように柔らかいんですよね、強く力を入れると、フレームを微妙に曲げれます。 自分の電源とMBがギリギリに作ってあって電源のネジを強く絞め込むと干渉するんですよね。。。。これも柔らかい金属ボディが功をそうして、試行錯誤しながら上手に形を整えてあげます。グラボも最後のネジ留めの穴がうまく見えなかったので、柔らかいボディを色々変形させながら上手に穴に合わせこみました。 【静音性】 自分はフロントに大きなFANを2個追加してます、そして隙間だらけのこの小さいボディーに 静音性を求めるのは酷なことですが、色々工夫はできるとおもいます。 自分は今の状態でさほど音は気になりません。 【総評】 面白いです。組むことが非常に楽しかったです。 自作そのものを楽しめる人はどうぞ。 このケースのコンセプトが非常に明確で作り手の思いが伝わってきます。 最近はよくできたケースいっぱいありますが、M-ATXで究極まで絞り込んでるので置き場所に困りません。

5愛着の湧くコンパクトM-ATX!冷却も上々。但し中〜上級者向き?

2台作っているうちの1台。 途中からコンパクトがコンセプトになりこのケースを購入。 ガラスパネルがきれいだったので光らせる事に。 レビューに影響する構成 ◆APU AMD RYZEN5 5600G ◆マザー ASUS TUF GAMING B550M-PLUS ◆電源 ENERMAX EMB650AWT(ATX650W80+ブロンズ) ◆CPUクーラー SILVERSTONE AR12-RGB(ファンをARGBに変更) ★グラボ MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC (グラボのみ取り付けていない画像になります) 【デザイン】 奥行きが非常にコンパクトになっている。 ファン次第で大人しめにも派手にも出来る柔軟性あり。 シンプルで気に入っている。 【拡張性】 HDD×1とSSD×2設置可能。HDDのSATA配線は逆L端子が無いと厳しい。 リセットホタンすらない。本体固有機能はUSB3 ×2とヘッドフォン&マイクと最低限。 ついでにビープすら入っていない。 CPUクーラーは154mmまで。人気のAK400はデータ上では不可となる(が入りそう) 【メンテナンス性】 画像参照。背面にはSSDが取り付け出来るらしいが、自分の電源では配線が通らない。 付けるとしたらマザー側にSATAコネクタ持ってきて延長ケーブルで対応になる。 画像の通りファンを大量に付けたのでARGB&ケースファン分配器を購入したが、背面に入らず。 仕方なくケーブルの整頓は諦めた。 ファンをつけた場合そのくらいメンテナンス性は悪いです。 ファンが無くても良いとは言えない。 【作りのよさ】 フレームはそこまで悪くない。ただ主流の電源を背面から入れず、ガラス側から丸見え。 配線も部分的にしか背面にまわすのは難しそう。 最小構成ですっきり使う方が向いているが、ガラスの意味が無くなる。 【静音性】 サイドは両面ふさがっているが、前面から後ろと上へ風が流せる仕様。 CPU電源へのアクセスが裏配線で出来そうに見えるが、自分の電源の場合、コネクタが入らなかった。 また、マザー側からCPU電源にアクセスすると、天面の12cmファンの部分にコネクタが当たりケースファンが取り付け出来ない。 (今回は14cmファンの部分とメッシュ部分にネジ止めして前目に設置。無理やり取り付けしています) 【総評】 レビュー項目だと★がかなり酷い内容で扱い辛いが、お気に入り度はまた別ですね。 配線の自由度がかなり低いというのが第一印象。 あとリセットホタンなしも地味に困る。ビープくらい入れておいてほしい。 フロントのブルーに光るSilverStoneの文字の電源はペリフェラル。 説明書も説明になっていないので、自作初心者向きではない。 見せる構造なのに見せる工夫がされていないので、割り切るか自信のある方向き。 せめて下部にカバーがあれば良かった。 それでも見た目はかなり気に入っており、愛着がある1台が出来ました。 ※マザーボードはメイン機に派遣中なので突っ込まないで下さいね。

お気に入り登録64DS900のスペックをもっと見る
DS900 150位 3.00
(2件)
0件 2025/3/12  ATX
MicroATX
ITX
別売 ATX 7 218x454x434mm 42.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×1、USB 3.2 Type-C×1、USB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg 
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5かっこいい

組みやすかったです。 特に不満無し。 造りも良くて満足してます。

お気に入り登録68SST-FA313-B-C [黒]のスペックをもっと見る
SST-FA313-B-C [黒]
  • ¥7,091
  • パソコン工房
    (全19店舗)
150位 2.00
(2件)
0件 2023/5/22  MicroATX
Mini-ITX
別売 標準PS2(ATX) 4 181x360x410mm 26.72L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒 
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3小型で拡張性ありだが、その分狭い

【デザイン】 無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。 【拡張性】 最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。 【メンテナンス性】 ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。 【作りのよさ】 値段相応の作り。良くもなく悪くもない。 【静音性】 エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。 その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。 【総評】 5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。 中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。 マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。 目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。

お気に入り登録100MasterBox MB600L V2 MB600L2-KN5N-S00のスペックをもっと見る
MasterBox MB600L V2 MB600L2-KN5N-S00
  • ¥7,439
  • Amazon.co.jp
    (全18店舗)
150位 3.46
(4件)
0件 2021/6/15  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 204x455.3x460.5mm 42.26L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm (フロント ファン&ラジエータ非搭載時) 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応: サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4鉄板がペラペラだが、5インチベイがあるので良い

【デザイン】 近年流行している"魅せる"ケースではなく、サイドパネル等隠すようにできていますので、シュッとしています。フロントパネルの吸気口がサイドにあるので、ほこり汚れなど見えづらくて助かります。 印象として、ミニマムなケースですかね。 【拡張性】 一般的なマザボが入って、5インチベイが入るものを選びましたが、満足です。 しかし、マザボ裏面のスペースはちょっと狭いかな。 【メンテナンス性】 電源の取り付けなどスペース面で狭さを感じますが、2.5や3.5インチのSSD/HDDを使わないのであればかなり取り回しはしやすい。 ファンも沢山つけられるので、冷却も万全です。 【作りのよさ】 鉄板がペラペラなのは価格から考えれば仕方ないですね。 閉めてもペラペラ感を感じる(ベコベコする)のはなんだかなぁ…と思います。 【静音性】 ケースファンを5つつけているので静音性は普通です。 【総評】 8,000円で購入しましたが、フロントのUSBポートがType-Cだともっとありがたいです。

4軽くて使いやすい

軽くて使いやすさがよいです。 ヘッドピンはちょっと面倒臭いですけど、よくあることと思われます。 USB-Cのコネクター欲しいですが、マザーボードに任せるしかないです。

お気に入り登録8Aqua 93 [ブラック]のスペックをもっと見る
Aqua 93 [ブラック]
  • ¥7,980
  • ドスパラ
    (全5店舗)
150位 5.00
(1件)
0件 2025/6/19  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 232x518x483mm 58L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック 
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5横縦方向に大柄だがペナペナ鉄板が幸いして(笑)組み立て容易

 今まで使っていたケースはミニタワーで水冷にすると240mmのものしか入らず、更にラジエターを前面吸気で取り付けるしかなく、グラボが2連ファンのものまでに限定されていたので、次期グラボは3連ファンのものになる予定なのでその前に受け入れ準備で3連ファンのグラボが入りかつ360mmラジエターの簡易水冷が入るケースを物色。  せっかくマザボとかグラボとかメモリとかが光るのでピラーレスすることにしたが,設置場所が机の下でPCの左側にAVアンプやらサブウーハーがあって足入れスペースを確保する必要があり、横幅が狭いケースに制限されるので、Antec Constellation C3 ARGBと迷ったが、この製品天板がガラス製で「物が置ける」(笑)のが決め手(天板排気もあまり好きでなく他のPCも天板にカッティングシートで天板は塞いでいる)ということで、本製品にしました。 両サイドパネルは背面の突起を引っ張るだけでツールレスで外れる。縦方向に大柄ですが値段相応で鉄板はペナペナですが、随所にリブが入っていて強度的には問題なさそうですが、鉄板が薄いためマザボ取り付けのスタッドがきつく締まらないので手加減が必要。ただペナペナが幸いして重量が軽いので組み立ては非常に容易。  背面排気と底面吸気(リバースタイプ)ARGファンがオマケについてきて、ARGBコントローラー&ファン端子基盤に接続済みかつ、フロントの切替SWにも接続済みでARGBコントローラー端子には余裕があり簡易水冷からのARGB配線もこちらに繋ぐとマザボへは1本接続するだけで済むのはお値段が安い割には気が利いている。(ファンは別々に設定したかったのでマザボに繋いだ)  スリムですが裏面スペースはそれなりにあり裏配線はしやすいが、電源格納部の余裕はあまりないので電源はプラグインタイプのものが必須か。電源の取り付けは一旦プレートに付けてからネジ2本で取り付けでき非常に簡単、電源ファンは自分は下向き吸気は好きでなく上向き吸気が好きなのですが、問題なく取り付けできた。  完成状態はオブジェっぽくてなかなかな宜しい。電源SWとUSB端子が左足下についているのは、一寸使いずらいが普段からUSBは裏しか使ってないので自分的には問題なし。

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KING 65 PRO
  • ¥8,980
  • ドスパラ
    (全11店舗)
150位 5.00
(1件)
0件 2024/10/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 300x442x475mm 62.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 水冷対応: サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 
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595と共通?

【デザイン】 ピラーレスの横に広いタイプでthe□なデザインでシンプルで 私的にかなり好みなデザインでした 【拡張性】 スロット数は7個と普通ですが 内部の広さが結構有るので大型なGPUも行けそうです ただ、下部のスロットを使用する場合 下側のファンと干渉する可能性が有るので注意 サイドファン背後に稼働の板が有り ココにも12CMのファンと2.5インチのSSD等を2個ずつ追加できます (ファンをココに追加と言うのはされる方は居なと思いますが) コレがケーブルの抑えも兼ねてる構造で使用しないなら取り外しが可能 【メンテナンス性】 ツールレスで全部のガラスと上面のを外せ(背後のネジがちょい残念では有るけど) 背後のケーブルを仕舞う空間も広いですし作業はし易いかと思います 【作りのよさ】 多分ですが、95の方とフレームは共通かと 一部のリベットで止められてる部品取ると 95ぽいラインになるので なので、共通だとすると上位モデルと同じなので かなり確りはしてそう 95の方に有るサイドファンを正面に持って来ると言う機構も有るので (65では正面のメッシュが付属せんので使用は不可ですが) 【静音性】 上下に12CMのが各3、後方に1、サイドに2個もファン付ける可能 (上部に14CMファン取り付け可能かも知れません、取り付け用のネジ穴ぽいのが有るので) 静音???となるレベルで音はします 前使用のMasterBox MS600もあっちこっちに給排気用のスリットが有ったので 似た感じ音の大きさなので、慣れてるので気にはならんですが 静音ケースと言われるケースからの変更だと五月蝿くは感じるかと… 【総評】 デザインが好みだったので満足ですが かなり、MasterBox MS600からグレードアップしました 5インチベイ無し 3.5インチベイは2個と標準ですが 2.5インチは大量に取り付け出来る… 背面の板に2個、3.5インチベイの外側に1個 3.5インチを使用しなくても3個は取り付け出来るので ストレージ取り付けが足りんと言うのは起き難いです 3.5インチも2.5インチに使用だと最大で2.5インチは5個使用出来るので ドスパラさんで購入だったので1万ちょいでしたが この作りで1万だとかなり良いのでは? (実際、通販Aでも有りましたが95よりは気持ち安めな1万8千円位での販売でした)

お気に入り登録34Focus 2 Solid FD-C-FOC2A-07のスペックをもっと見る
Focus 2 Solid FD-C-FOC2A-07 150位 5.00
(1件)
1件 2022/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x450.5x471.5mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック 
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5光らせないなら「質実剛健」でお薦め。空冷なら静音性も抜群!

【はじめに】 COOLER MASTERの静音ケースSilencio 452を利用していましたが、NVIDIAグラボの新機能「RTX Video Super Resolution」を使うようになってからシステムが熱で落ちるようになってしまいました。 具体的にはDAZNでF1観戦して「残り10周」くらいで毎回落ちるのがチョット耐えられず、エアフロー重視の小型ケースを探してDefine7 Compact Solid/Pop Air Soldと比較してFocus2 Solidを選びました。 ちなみ交換前のシステム構成は以下のとおり ・CPU:Ryzen 5800X ・MB :ASUS ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI) ・CPUクーラー:Noctua NH-U12A(空冷) ・GPU:MSI:GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC ・SSD:NVMe×2本、SATA×1つ ・電源:FractalDesign Ion+ 2 Platinum 860W ・ケースファン:  フロント:Noctua NF-A14 PWM×2個  リア:Noctua NF-S12A PWM×1個 ★ケースファンはFocus2にして1つ増えました  フロント:ケース添付 140mm(DC制御)×2個  リア:Noctua NF-S12A PWM×1個  トップ:Noctua NF-A14 PWM×1個 利用状況や好みは以下のとおり ・ゲームはしない ・重い作業は動画編集 ・利用時間が長いのはDAZN、AppleTV+などの動画配信視聴 ・動画視聴の邪魔になるのでPCには光ってほしくないし、静かであってほしい ・ケースはガラスである必要なし 【デザイン】 Popシリーズと兄弟機で、フラクタル製品としては2022年リリースの最新世代のフレームのようです。 外見は黒い塊感という点で「無難」そして「質実剛健」 個性で言えば間違いなくPopAirやDefine7でしょう。 強いてほめるなら台座が少し内側に入っているので、「台車に載せて床置き」する際に目立たない小さな台車に置けるのなど設置条件が広がる便利なデザインではないでしょうか? ※PopAirは台座が四隅にあるのがネックで断念しました、、、 【拡張性】 5インチベイが無いこと以外は拡張性はとても高いです。 今後の拡張を考えると、グラボ長の制限や大型水冷ラジエターの制限も心配しなくてよいのがGood ※フラクタル製品は意外に制限が多いです。  Define7はフロントにラジエター設置するとグラボのサイズ制限(305mmまで)あり  →実際、私の4070Tiはギリ設置不可でした  PopAirはフロントに360mm水冷ラジエタ設置不可 10G対応のUSB-C端子を別売オプションで利用可能です。 賛否両論あるところですが、実際PCにつなぐUSB-C機器は多くない&そもそもPCにUSB接続する機器も減ってきていることを考慮すると、オプションは賢明な判断かと思います。 HDDは設置可能ですが、基本SSDのみ想定な印象です。 光学ドライブや複数のHDD設置があるならPopAirの方が使い易そうです。 【メンテナンス性】 ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。 いや、結構これ重要です。 ガラス壁面ではないためか電源エリアを仕切るシュラウドがありません。 シュラウドない方がケーブルの引き回しの作業性が良いです。 ※ガラス壁面のTGモデルでは電源やケーブルを隠す機能があるみたいです。  なおPopAirはシュラウドあり 裏面も十分な空間があるので裏面配線も困ることはありません ただこれまでのフラクタル製品には配線をまとめるマジックテープが添付されていたようでしたが、本製品にはありません。 あれ配線を横長に固定でき束にならず便利なので、ぜひとも戻してほしい、、、 ※電源買うと付いてくるので流用可能です 天板に140mmファン×1個が取り付けられる仕様ですが、天井が低いためMBによってはI/Oカバーが干渉して取り付けられません! 私のMBがまさにそれで、困りました、、、140mm2個つける予定だったのに、、、 仕方なく少しずらして1個だけ付けています。 【作りのよさ】 先にも書きましたが、ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。 静音材は無いので壁面ペコペコするかと思いきや、しっかりとした強度があり音的にも精神的にも安心です。 フレームも剛性があり、持ち上げ移動時も安心感があります。 その代わり天板が外れなくなりました。 【静音性】 良い意味で期待を裏切る静音性能です。 HDDや光学ドライブを積まない空冷構成であれば、主な音源はファンの音(もっというと回転数の変化が耳障り)になります。今回ファンが1個増えましたが、エアフローが良いおかげでファンは低回転&回転数変化もすくなく、これまでの静音ケースより静かです!! 添付のフロントファンが140mm(DC制御)×2個の静音性が優秀です。 フルパワーで回してもNoctuaよりはるかに静かです。 交換予定でしたがそのまま利用しています。 むしろ他のファンをFractal製への変更を検討するくらいです。 【総評】 光らせないのであれば、フラクタル製品の中でも拡張性/工作精度/作業性がいずれも高く、とても使いやすいケースです。 空冷前提であれば予想以上に静音性も抜群です。 見た目のデザインが気に入れば、まさに「質実剛健」でおすすめのケースです。 デザインや光学ドライブ内蔵したい方は兄弟機のPopAirの選択もありですね。

お気に入り登録179SST-SG02-F-USB3.0のスペックをもっと見る
SST-SG02-F-USB3.0
  • ¥10,980
  • パソコン工房
    (全8店舗)
150位 3.59
(13件)
31件 2012/4/17  MicroATX 別売 標準PS2(ATX) 4 270x212x393mm 22.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチデバイス = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg 
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5ある程度の拡張性を備えながら、そこそこ小型

5インチドライブベイを2つ以上備えている ATX電源を搭載可能 MicroATXマザーボードに対応 で、そこそこコンパクト。 ケースの作りも特筆するほど良いものではないが、廉価帯のものほど悪くない。 難点を挙げるとすれば、12cmファンを搭載できないところ。 対応が 8cmファンまでなので多少性能を制限する必要がある。 拡張性とのバランスが優れた良いケースだと思う。

5最初は強いグラボの載ったMicroATXを組む目的で購入

【デザイン】 ごっついキューブです。 【拡張性】 でっかいグラボが刺さります。 3.5インチHDD2台と 5インチベイ2個あって いっぱい積めます。 【メンテナンス性】 電源を外さないと何もできませんが キューブ型にしては良いほうじゃないかと。 【作りのよさ】 頑丈です。そのぶん重たいです。 そして剛性が高く、ゆがみません。 【静音性】 3.5インチHDDの低音が響きます。 5インチベイの光学ドライブの フル回転時のうなりが響きます。 HDDを外付けにすれば 光学ドライブを使っていないときは ほぼ無音です。 【総評】 これが6000円ぐらいだったら とても満足度が高いと思うのですが これ買ったとき、いくらだったっけ? このケースで4枚ぐらいマザーボードを入れ替え AMDのソケット変更を2回経験したケースです。

お気に入り登録1503500X Tempered Glassのスペックをもっと見る
3500X Tempered Glass 150位 4.50
(2件)
1件 2024/7/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg 
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5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス

余ったパーツで1台組むのに使ってみました トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね 天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした) ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです 電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです

4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース

26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。 1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH 2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360 ----- 24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。 【デザイン】 無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。 サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。 GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。 ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。 【拡張性】 十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。 【メンテナンス性】 底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。 そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。 【作りのよさ】 さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。 【静音性】 特筆することはありません。可もなく不可もなく。 【総評】 ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。

お気に入り登録5SHA-AK5M-RGBのスペックをもっと見る
SHA-AK5M-RGB 150位 -
(0件)
0件 2024/12/18  ATX(BTF)
MicroATX(BTF)
Mini-ITX
別売 ATX   225x485x465mm 50.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:410mm(長さが26cmを超えると、サイドパネルへのラジエーター設置に支障をきたす場合があります。) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg 
お気に入り登録270Pop Mini Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop Mini Air RGB TG 150位 5.00
(8件)
48件 2022/7/ 4  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(ブリッジレス) 215x393x432mm 36.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg 
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5フラクタルらしいケース

【デザイン】 北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。 細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。 ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。 microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。 【拡張性】 拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。 グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。 水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。 【メンテナンス性】 内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。 裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。 裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。 フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。 【作りのよさ】 Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。 サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。 細部まで丁寧に作られている印象です。 【静音性】 静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。 静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。 パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。 【総評】 デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。 コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。 Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。 静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。

5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース

PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。 しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。 とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。 そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。 当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。 このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。 しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。 僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。 また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。 すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。 ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。 正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。 底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。 また、GPUの排気スペースも余裕がありません。 奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。 PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。 そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。 ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。 もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。

お気に入り登録35Constellation C5 Curve ARGBのスペックをもっと見る
Constellation C5 Curve ARGB
  • ¥14,748
  • イートレンド
    (全12店舗)
150位 -
(0件)
0件 2025/8/13  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 285x400x465mm 53L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大240mmまで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg 
お気に入り登録3P60のスペックをもっと見る
P60 150位 -
(0件)
0件 2025/12/23  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 290x478x475mm 65.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg 
お気に入り登録76LANCOOL 217のスペックをもっと見る
LANCOOL 217
  • ¥17,700
  • パソコン工房
    (全10店舗)
150位 4.00
(1件)
12件 2025/5/ 9  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅280mm以下)
Mini-ITX
SSI-EEB(幅330mm以下)
別売 ATX 7 238x503x482mm 57.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:スタンダードモード:ATX(220mmまで) / ローテッドモード:ATX(180mmまで) ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg 
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4全体的に良く出来たケースですが付属ファンに当たり外れ有り

Fractal Design Define R6を使用していましたが、RTX 5090の導入に伴い高エアフローケースへの買い替えを検討しました。 最初の候補は同メーカーのTorrentでしたが、同じような大口径フロントファンを採用し、かつTorrentと異なり天面にラジエーター装着も可能で、価格も安いということもあり本機を購入しました。 構成は以下のとおりです。  CPU : Ryzen7 9800X3D  AIO : ARCTIC Liquid Freezer V 360  MEM : Corsair CMK48GX5M2B6000Z30  M/B : MSI MAG X670E TOMAHAWK WIFI  GPU : ZOTAC RTX 5090 SOLID OC  PSU : SUPER FLOWER LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W  ケース:本機 【デザイン】 バブル期のオーディオ機器にあったサイドウッドシャーシのような落ち着いたデザインで個人的には好みですが、フロントグリルの単調な凹凸ラインは好みが分かれる気がします。 この配色ですとNoctuaファンとの組み合わせも悪くないです。 【拡張性】 本格水冷をやるとかで無い限り不満は出ないと思います。 3.5インチHDDが4台積める点は一部の人には重要ではないでしょうか。 【メンテナンス性】 サイドパネルや天面等の各種パネルが簡単に取り外せるので高いメンテナンス性だと感じます。 ATX電源を横向きに取り付ければよりスムーズな配線が行えます。 【作りのよさ】 2万円という価格ながら全く問題ありません。 至るところがメッシュ構造ですが剛性も高く、ファンやHDD起因の変な共振を起こすこともありません。 【静音性】 高エアフローケースに遮音性を望むのは酷ですが、低いファンの回転数でも冷えるため結果的にはDefine R6と大きな差は無いように感じます。 ただし、今まで気づかなかったGPUのコイル鳴きがわかるようになりました。 【付属ファンについて】 本機最大の特徴であるフロントの170mmファンですが、私の個体では特定の回転数(480RPM付近、680RPM付近など複数)で低い周波数の唸り音が発生しました。 LANCOOL 207のレビューでも触れられていますが、これは本機だけでなくLIAN LI製の付属ファン全般で発生する可能性があるようです。 ファンを取り外した単体の状態でも発生することから、モーターか軸か何かの精度が良くないのかもしれません。 更にファン2つのうちそれぞれ現象が発生する回転数がズレているため、2個同時に使用した時に広範囲に現象発生ポイントが点在することになり、回避するには現象発生しない回転数で完全に固定にするしかありません。 通常であればまともなサードパーティ製に交換しようとなりますが、本機の場合170mmというマイナーな規格を採用しているせいでそれがままなりません。せめて180mmや200mmを採用してくれれば良かったのですが……。 140mm/120mmに変換するブラケットが付属するため交換自体は行えますが、大口径ファンに惹かれて本機を購入する場合は注意となります。 本件を代理店のディラックに問い合わせたところ、初期不良という形でファン着払いでの交換対応となりました。 実際に送付したところディラック側での検証では再現せず、更にメーカー的には高回転時の唸り音は仕様という回答をもらってしまいましたが、一応ということで新品交換対応をして頂きました。 代理店の対応自体は返信も早くとても良かったです。 ファンを送付している間はフロントファンをNF-A14x25 G2 ×3に換装しましたが、付属の170mmファン×2より静かに冷やせることがわかりました。ファンは口径こそが正義だと思っていたところもあるため、ややショックです。Noctua製の170mmファンがあれば一番良いのですが、マイナー規格すぎるため非現実的です。 そのため、新品交換されて戻ってきた付属ファンは動作確認することもなく押し入れ行きとなりました。 【総評】 肝心の冷却性能についてです。結局全てのファンをNoctuaに交換してしまったためあくまで参考程度ですが、冷却性能が良いわけではないZOTAC製の5090をOCCTで575W消費ぶん回し状態、室温25℃で75℃程度に抑えられてるので不足することはまず無いと思います。 近傍のM.2 SSDも50℃前半で問題無く、ケースファン回転数も1200RPM程度に収まっているため気になるほど煩くなりません。 付属ファンの品質にはやや問題がありますが、2万円という価格ではしょうがないかなという気持ちもあります。 付属ファン以外には総じて満足しており、まともな代理店のサポートも付随するため結果的には買って良かったと感じております。

お気に入り登録14IW-CE685/300G/C [Black]のスペックをもっと見る
IW-CE685/300G/C [Black] 150位 -
(0件)
0件 2025/8/12  MicroATX
Mini-ITX
付属 搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) PCIe×4(Low Profile) 97x334x402mm 11.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black 
お気に入り登録19MasterFrame 500 Meshのスペックをもっと見る
MasterFrame 500 Mesh 150位 -
(0件)
0件 2025/8/29  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
SSI-CEB
別売 ATX 8 261x544x471mm 60.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg 
お気に入り登録4MESHROOM S NO PCIのスペックをもっと見る
MESHROOM S NO PCI 150位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX、SFX-L、SFX 3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) 167x362x247mm 14.93L
【スペック】
対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg 
お気に入り登録424H9 Flow CM-H91Fのスペックをもっと見る
H9 Flow CM-H91F 150位 4.27
(7件)
58件 2023/1/16  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 290x495x466mm 62.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5配線がしやすく、ビルドクオリティも良好

【デザイン】 殆どの方がそうだと思いますが、デザインに惹かれて購入しましたのでイメージ通りでとても良いです。 【拡張性】 ピラーレスにしては珍しく3.5インチが2つ取り付けられ、2.5インチも複数取り付けられるので拡張性は良好かと思います。 【メンテナンス性】 裏配線のスペースも結構広いのでとても組みやすく、パーツの交換をする際も作業がしやすいです。 ただ、メッシュ加工なのでホコリは入りやすいので定期的な手入れが必要です。 【作りのよさ】 隅々までしっかり加工されていて当然ながら角のバリなどもなく安全です。 【静音性】 メッシュ加工なのであまり静かではないですが、気になる程ではなく、十分許容範囲かと思います。 【総評】 さすがに売れているケースだけあってつくりもしっかりしていて、ライティングが非常に綺麗に映えるので良いケースです。

5ハイエンドPCに最適な高い冷却性能とデザイン性

【デザイン】 モダンで洗練された外観で、ピラーレスデザインで内部の構成を見せるデザインが魅力的です。H9 Flowに付属のケースファンはLEDタイプではないので、ケースファンを換装して使っていますが、ライティングを加えた自分好みの装飾も簡単です。 【拡張性】 複数の拡張スロットと大容量のドライブベイがあり、高い拡張性を持っています。最近のケースは3.5インチベイの数が少ないので、この拡張性は大変助かります。 【メンテナンス性】 分解と再組み立てが容易で、内部へのアクセスも簡単です。 定期的なクリーニングや部品の交換がスムーズにできそうです。 【作りのよさ】 NZXT ならではの堅牢な構造で、細部にわたる品質の高さが感じられます。 【静音性】 使用するファンなど冷却設計次第だと思います。 Flowという名だけあり、エアフロー設計の自由度は非常に高いと思います。 【総評】 横幅がちょっと大きいかなとは思いますが、その分組み立てがしやすく、非常に良いケースです。 カスタマイズ性やメンテナンス性も高く、長期にわたって活躍してくれそうです。

お気に入り登録59North XL TGのスペックをもっと見る
North XL TG 150位 -
(0件)
1件 2024/3/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅330mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg 
お気に入り登録3North XL Momentum Edition FD-C-NOR1X-07 [ブラック]のスペックをもっと見る
North XL Momentum Edition FD-C-NOR1X-07 [ブラック] 150位 -
(0件)
0件 2026/2/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅275mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック 
お気に入り登録3FARA 313 SST-FA313-B [黒]のスペックをもっと見る
FARA 313 SST-FA313-B [黒]
  • ¥7,055
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
174位 -
(0件)
0件 2026/2/18  MicroATX
Mini-ITX
別売 標準PS2(ATX) 4 181x360x410mm 26.72L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒 

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