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大きい順小さい順 |
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201位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
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7 |
230x493x478mm |
54.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 (Maximum) 水冷対応:○ サイドパネル:Glass(Left side) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、MIC x1、SPK x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
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![Vector V100R MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724990.jpg) |
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268位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg カラー:ブラック
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![PURE BASE 501 BG073 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686783.jpg) |
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159位 |
125位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black
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4天板も底板もフロントパネルもメッシュ
実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。
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131位 |
125位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
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5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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200位 |
125位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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5さすがLian Li、ユニークさと実用性が同居
これまで使っていたPCケースは黒色で、ダークカラーのガラスサイドパネル付き。何だか薄暗くて中が見えない(買うときから分かっていたはずなのに・・・)。そこで、CPUクーラーだけ白のARGBに。CPUクーラーだけが闇夜に浮かび上がる感じでした。が、CPUクーラーをさらに強烈な奴に交換。こいつ、真っ黒けなのであります。つまり、元の木阿弥、暗黒PCに戻ってしまいました。
これじゃ面白くない!と考え、白いPCケースにすることに。前PCケース同様、Fractal Design製(Pop Air)にしようと思っていたのですが、直前になってモデルチェンジ。当然お高くなりました(ユニークな5インチベイも消滅)。そこで、方針変更!以前アルミ製PCケースで好感を持っていたLian Liの製品をあれこれ比較。ようやくこのPCケースにたどり着きました。
旧黒ケースから全部品を新白ケース(本品)に移設。ようやく組み上げ完了。が、ARGB14cmファンが点灯はするのですが、緑色のまま変わらず。おかしい?初期不良交換すると移設作業をもう一度やらねばならず、面倒臭い。どうしたものかと思い悩みながら数日使っていたら、ある日突然ARGBが正常化!どうやら一時的な接触不良だったみたいです(この間何度もマザボとの接触不良を疑いコネクターの抜き挿していたのですが、何も変わらず)。こんな経験初めてだ!と思う次第。
さて、品質ですが、さすがLian Li!お安いにもかかわらず、造りはしっかりしています。静音性も、エアフロー優先タイプにもかかわらず、いまのところ何の問題もありません。
最大のメリットが、CPUクーラーの高さ。ケース幅は219mmでごく普通なのに何と180mmまでOK!こんなの見たことない。秘密はマザーボードベースです。最近のPCケースは、裏配線用のスペースを確保するため、右側パネルとの間に20mm程度の隙間を設けていますが、こいつはギリギリまで空間を詰めています。その分、CPUクーラーの高さを大きく取れる訳です。何だか、コロンブスの卵みたい。この方法は、多くのメリットを産んでいます。一つには、天井に余裕を持って120mmファン3機(orラジエーター)を取り付けられること。大抵のPCケースでは、マザーボードとファン(orラジエーター)が接近しすぎて色々問題を起こしますが、このPCケースは余裕です。また、電源シュラウド上に120mmファン2機を標準装着していますが、マザーボードとの間に余裕があり、ヘッダーなどの挿抜がやりやすい。なお、裏配線が困難なように思われるでしょうが、電源装置が前部にあることで、特に問題とはなりません(EPS12Vケーブル用の通路が上部に設けられていますが、延長ケーブルを使わないと届かないことがあります。延長ケーブルを付属してもらえるとありがたいです)。
もう一つユニークなのは、上記のように電源装置をケース最前部に横置き配置していること(ケース後部から電源装置までを結ぶ電源ケーブルが付属しています)。シュラウド上にファンを2連装出来たのも、この下に電源装置がないからです。電源装置が後部にある普通のケースの場合、前方にHDDを収納しますが、ここは各種ケーブルが込み入るところで、干渉してしまいます。このPCケースは、シュラウド後部に2つのHDD取り付けベースが平置きされており、干渉が発生しません。その代わり、電源装置の長さが160mmに限定されていますが、長大な電源を使わなければ特に問題とはなりません。
長さ375mmまでのビデオカードに対応しているのも素晴らしいですが、たわみ防止ブラケットが標準装着されているのも、3ファンとかの高性能ビデオカード使用者には嬉しいことでしょう(私の場合はシングルファン)。
標準で140mmARGBファン2つと120mmファン2つが装着されているのも、価格を考えると素晴らしい。何れもPWM制御で、140mmファンは30mm厚。風量・風圧とも納得の性能です。後部の排気ファンが標準装着されていませんが、これは問題なしです。4つのファンで強烈に空気を押し込むので、上部・後部メッシュから排気されます。この手の換気方法は「陽圧換気」と言います。内部圧力を外部より高くすることで、吸気部にフィルターを装着すれば、他のカ所から埃が入る可能性は低いです(鳥インフルエンザ対策で昆虫など他の生物が入らないようにするため、最近の鶏舎はこの構造)。
フロントパネルには、電源ボタンのほかUSB3.0のAポート2個にUSB3.2のCポート1つ、それにオーディオジャックがあり最低限の基準を満たしています。リセットスイッチがあればとも思いますが、価格を考えると、これ以上は要求出来ません。
完全無欠の製品などないので、少しマイナス点を。ネジの精度が抜群のはずのLian Liなのに、左側面下部の鉄製パネルの取り付けネジがイマイチの精度です(個体差かな)。また、シュラウド上のファンは、左右サイドパネルのメッシュ部から吸気するのですが、リアパネルの下部には大きな穴が無数にあります。ここから吸気すると、埃が入りそう(私はここにビニールシートを貼りました)。別売りでフロントファン用フィルターが用意されています(装着済み)が、ファンの後部にはめ込む方式。これ、前方に取り付けないと、ファンに埃が付きそう。ここは要改善点ですね。
このPCケースの難点として一般的にあげられているのが、USB3.0ケーブルのマザーボードへの装着です。マザーボードのUSBヘッダーが横向きの場合、干渉してピンを曲げる等の事例が報告されており、Lian Liホームページにも注意書きがありますが、これは最新製品では改善されています(業界標準の硬くて太いケーブル・コネクターからフラットケーブルに変更されている)。もう一つの難点は、ファンの騒音です。が、こちらも対策されたのか、私のケースでは実に静か。
以上、色々書きましたが、総合的に見れば、☆5つかな?私のお気に入りのケースであります。
4良コスパな進化系エアフローケース ※懸念事項有り
【良い点】
・非常に優れた冷却性能
・ATXで丁度いいサイズ感
・140mmARGBフロントファン2基と120mmボトムファン2基が付いてこの価格
・オフセットマザーボードトレイ、フロントPSU配置、上部360mmラジエーター対応
・フロントI/Oが上面でUSBポートをケチってない
・パネルはツールレスで脱着可能、ガラス下パネルのみ手回しねじで他は嵌め込み式
・常識的な大きさのグラボなら入る
・板厚がペラペラじゃない
・GPUサポート付き
【注意点】
・ファンの回転数調整必須(※追記参照)フロントが上まで回ると爆音
・電源サイズは最大160mmまでだが、余裕持って150mmを推奨
・マザボによってはUSB3.0ヘッダーがケースと干渉する(メーカー製品ページに対処法記載有り)
・配線スペースが限られているので延長ケーブルとか使うとギチギチ
・背面コネクタマザボには非対応
・フロントとボトムファンの互換性がまちまち、物によっては付かない
【!懸念事項追記】
個体差があるようですが、Redditにて複数のユーザーがフロントファンの異音を報告しています。(自分でも確認)
症状としては、特定の回転数でハミング音が聞こえるというもので、人によってはかなり耳障りに感じるかもしれません。
下記スレッドに詳細と各ユーザーの対策方法が書かれていますので、症状が出た方は参考にしてみてください。自分は回転数を1000rpmに固定しました。
▼外部リンク
https://www.reddit.com/r/lianli/comments/1hpwi7t/lancool_207_front_fan_humming/
※2025/8/3更新
静音ファンに換装後、上記の異音が鳴り止みました。付属ファンの問題だったようです。
クチコミにおすすめの140mmファンを載せたので、ハズレ引いたらご活用ください...
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![P30 AIR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769496.jpg) |
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99位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mmの強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.85kg カラー:ブラック
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109位 |
125位 |
4.02 (18件) |
94件 |
2014/5/12 |
- |
ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
標準のPS2(ATX) |
7+1 |
440x170x358mm |
26.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張12.2インチ(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5長さ約270mm高さ132mmのVGAカードを入れてみた
ASRock製 Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC
というVGAカードへ換えてみました。
以前のRX580が長さが約240mmでしてだいぶ余裕がありました。
今回のカードくらいに抑えておかないと、マザーボード用の電源ケーブル等をまわせなくなるかも…
エアフローも見直してみました。
5リビングに置ける自己主張しないPCケースです。
【パーツ構成】
マザー:Asrock H77pro4-m
CPU:Intel Core i7 3770(殻割りsilverking塗布済)
CPUクーラー:ID-COOLING SE-914-XT(横向き2FAN構成)
付属ファン92mm(吸気) + T.B.Silence 80mm(排気)
メモリ:計24GB(8GB ×2枚 + 4GB ×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-N500W/85+
グラボ:GIGABYTE N960IXOC-2GD
ストレージ:SSD1 SANDISK 120GB(起動ディスク)
SSD2 ADATA 64GB(WindowsのTEMP用)
HDD1 WD20EZRX 2TB ×2台(RAID1)
HDD2 Seagate 1TB(ひかりTV録画保存用)
HDD3 LHR-EJU3F(WD 4TB 常時バックアップ用)
ケースファン:GELIDSILENT120mm × 2個(右側面)
GELIDSILENT80mm × 2個(背面)
T.B.Silence 120mm(左側面)
GS120(20mm厚 天板排気用)
その他:SST-ES01-PCIE(電源リモコン)
SD-PEU3V-2E2IL3 + PCIB-USB3/2FL(USB3.0 ×4)
PCIB-USB4(USB2.0 ×4)
PEXUSB311AC3(USB3.1Gen2 ×2)
MB322SP-B(2.5インチ2台+3.5インチ1台)
【デザイン】
横置きPCケースの中では今一番好みのデザインです。(先代はSST-ML03でした。)
リビングのTVボードの中に収納するため、サイズ感やデザインが主張し過ぎない所が気に入ってます。
【拡張性】
TVボードに収納できるサイズなのにATX規格に対応できる容量があるので、上記構成パーツを全て詰め込んでも問題無く稼働しています。
リビングに設置しているPCモニター2台と42インチ液晶テレビの計3台をマルチディスプレイにするためのグラボが搭載できて、かつ、テレビから少し離れた場所でPC操作するための無線機器を全て背面に増設したUSBポートで接続できたので大変助かりました。(配線やレシーバー等は見えない所に♪)
【メンテナンス性】
TVボードに収納できるサイズに押さえ込んでいるので、パーツの入れ替えは正直言って面倒です。
ですが逆の見方をすれば、とても考えられた作りになっているので、きっちり効率良くパーツを収めることができるようになっているとも言えます。
【作りのよさ】
アルミケースのような冷たい感じがリビングには合わないので、ヘアライン加工したようなプラスチック製の前面パネルも安っぽくなく好印象でした。
5インチオープンベイも初めは邪魔に感じてましたが、今ではSSDをホットスワップするために有効活用しています。
【静音性】
両側面+背面+天板に吸排気口があるので多少の動作音は漏れますが、普段リビングで使用していても耳に障るほどの騒音は感じません。TVボードに収納しているのも好影響になっているかもしれませんね。
なお、このPCケースは前面から吸気できない構造になっているので、少し変則的ですがPCケース右側から左側に空気が流れるようにファンやCPUクーラーを取り付けています。
TVボード内も背面に隙間が無いので背面ファンも吸気設定にして、隙間のあるケース左側面と天板上部から排気するようにしています。
【総評】
内部構造も良く考えられており、私の今のライフスタイルにもジャストフィットしていて現状では文句の付けようがないPCケースです。
ですが、中身のパーツはかなり時代遅れになってきましたので、頃合いを見計らって構成を刷新したいと目論んでいるところです。
もちろんPCケースはそのまま次期PCに流用しようと思っていますが。(この辺りの自由度が自作PCの良いところですよね♪)
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165位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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94位 |
125位 |
4.31 (7件) |
43件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能のバランスが良いです。
【デザイン】
側面がクリアパネルでは無いものが良かったのでこれにしました。性能を見せびらかすことなく、静かに確実に仕事をしてくれてる感じがいいです。
【拡張性】
今では少数派になってしまった5インチベイがあるタイプです。
2台搭載できますが、ひとつは3.5/2.5インチベイと排他的になります。光学ドライブ2台積むことを考えている方は注意が必要です。
マザーボードに積めるm.2ssdの数が多い方がスッキリとします。私はX670E Tomahawkで組んでますので、これで十分です。
大きめのグラボも余裕で入ります。
【メンテナンス性】
側面パネルは手回しネジで取り外しできるのでいいと思います。
【作りのよさ】
ところどころネジ穴が僅かにズレているため、絞めにくいところがあります。減点。
【静音性】
とても静かです。
かすかに「ブーン」という共振音?みたいなのが聞こえますが、ゲームや作業をしていると気になるほどでは無いです。
〈2024.5.10追記〉
DVDドライブを外すと共振音?は消えました。DVDドライブの回転による振動で発生していたようです。電源ボタンのLEDを見ないと「起動しているかわからないくらい」めちゃくちゃ静かです。
【総評】
価格とのバランスが良いと思います。
サイズも大きすぎず小さすぎず必要かつ十分という感じ。
HDDに繋ぐSATA電源ケーブルはストレートのものがあると取り回ししやすいと思います。柔らかめのコードがあるとよりいいと思います。
20年連れ添った「altium x s-tune」からの乗り換えですので、色々な面でケースの進化を感じられました。
5大きいグラボ組む人にに向いています
GeForce RTX 4060 Ti を入れるために、大きめで放熱が良さそうなケースを探してこちらのケースにしました。安定していて、発熱も低く想像以上のPCに仕上りました。
【拡張性】
サイズとしては、後述のPC構成のGeForce RTX 4060 Ti 16GB JetStream OCを入れても余裕があります。
【メンテナンス性】
ケースが大きくてパーツ交換もしやすく、メンテナンス性は良いと感じました。ただ、知っていれば問題ないのですが、下部にある、5.25"ドライブの取り付けに少し手間取りました。ドライブ取り付けには正面パネルを外す必要があり、正面パネルに少し力を入れて正面からまっすぐ引っ張ると取れるようです。
【つくりの良さ】
バリがあるとか、ねじ穴がおかしいとか、そういった気なるところはありません、良い出来です。
【静穏性】
Stable Diffusionを使っている限りでは音が気になったことはなくて静かなものです。
【総評】
グラボの大きさを警戒して大きいケースにしたのですが、サイズに余裕もありメンテナンスしやすいです。デフォルトのファン配置が良いのでしょうか、自分がStable Diffusionを動かす限りでは排熱も問題なさそうです。デザインも作りも満足いく仕上がりになって気に入っています。
【PC構成】
【M/B】MAG H670 TOMAHAWK WIFI DDR4【MSI】
【CPU】Core i5-13500【Intel】
【GPU】GeForce RTX 4060 Ti 16GB JetStream OC【Palit Microsystems】
【Mem】CT2K32G4DFD832A【Crucial】
【M.2】WDS200T3X0E【WesternDegital】
【SSD】870 EVO MZ-77E1T0B/IT【サムスン】
【HDCase】OWL-GPD523【オウルテック】
【Cooler】AK500 ZERO DARK R-AK500-BKNNMT-G-1【DEEPCOOL】
【Case】FD-C-POS1X-01【Fractal Design 】
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52位 |
125位 |
5.00 (8件) |
48件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタルらしいケース
【デザイン】
北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。
細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。
ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。
microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。
【拡張性】
拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。
グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。
水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。
【メンテナンス性】
内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。
裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。
裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。
フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。
サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。
細部まで丁寧に作られている印象です。
【静音性】
静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。
静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。
パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。
【総評】
デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。
コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。
Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。
静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。
5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース
PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。
しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。
とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。
そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。
当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。
このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。
しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。
僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。
また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。
すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。
ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。
正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。
底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。
また、GPUの排気スペースも余裕がありません。
奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。
PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。
そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。
ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。
もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。
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140位 |
125位 |
4.67 (6件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×278mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x518x485mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1または2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm tempered glass(Left Side) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
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5エアフロー特化型万能ケース
【デザイン】
フロントのデカいRGBファンが目を引くデザイン。
大きく特殊な形状のファンが綺麗に光るので存在感があります。
リアとフロントのファンは形状も特殊で2層構造となっており、見た目のオリジナリティもありながらエアフローにも優れています。
起動の際ガラスパネルを開けて確認しましたが、特にフロント側はファンの大きさもあって中々凄い風量でした。
【拡張性】
拡張性は十分優秀。大きいグラボやラジエーターも組み込めます。
天面にはType-C含むIOパネル。側面にもファン追加可能。
他背面コネクタマザー対応、背面シャドウベイ、グラボステー搭載等。
ただ背面シャドウベイはHDD取り付けた際にケーブルが繋げ難かった。
普通の板状ではなくコネクタ挿しやすいようにくぼませる等の工夫があればなお良し。
あとグラボステー自体にはそこそこ剛性あるんですが、ネジで取り付けられているケース側がやや弱いので、ここら辺も改善の余地がありそうです。
ちょっと不安だったので自前のステーを使用し、ケースのステーは取り外しました。
【メンテナンス性】
メッシュフィルターも脱着容易ですし、ネジによる開閉も必要としないのでメンテナンス性は良好です。
裏配線も最初からマジックテープで固定されているので比較的綺麗にまとめられます。
ただしコントローラー等の兼ね合いで備え付けケーブルの本数は多いです。
あとこのケースは電源周り優秀ですよ。カバーが脱着可能なので、背面だけでなく正面からもプラグにアクセスできます。
【作りのよさ】
質感含め全体的に優れていると感じます。
やや剛性が気になるところもあります。
とはいえこのサイズと通気性でより剛性高めるのは重量的にも現実的ではないと思えるので…トレードオフと言ったところでしょうか。
【静音性】
フロントファンがデカい→少ない回転数で多くの風量を稼げる→結果静かに冷やせます。
この特製ファンは背面スイッチで回転数を制御することが可能なのでファンコン弄りたくない人には良いかも?
【総評】
エアフロー特化型ケースとして満足のいく仕上がりでした。
今回は普通のマザーで組み込みましたが、機会があれば背面コネクタマザーを使用して組んでみたいです。
5冷却重視
【デザイン】
MSIロゴもある。
おなじみのドラゴンも強調されてなくていいのだが、
MSIが彫られているのでゴミが溜まったら嫌だなーという印象。
【拡張性】
某液体窒素系の人が言ってたと思うが、Extended ATX入る(サイズ制限あり)が側面ファンが付けれなさそうな点もある。
大きいサイズも入れることは可能らしい。
他ATXでできることはできる。
ケース自体が割と大きめサイズなのもあり、ある程度幅は効く。
【メンテナンス性】
底面もメッシュだし、前部や上部も取り外しは可能。
安物と比べたら、がっちりしてるのでイイと思われる。
また裏側配線もすでにマジックテープでケースコードが配備されているため、
ある程度は楽。
背面PICEのとこもネジ取り付け式。
【作りのよさ】
固い。
安物感がない。
簡易?ながらグラボステーもあり。
【静音性】
フロントファン側の二つは手動で3段階のスピード調整ができる。
かといってこのレベルののものを購入する場合はそれなりのマザボ等も買うだろうから、
BIOSやアプリ側で調整できると思うので意味があるかは不明。
手段が増えると思えば。
【総評】
■デメリット
大きい(場所や重さ的に)
重い
冷却重視するとケースファンの費用がかさむ
説明書がない?ので3.5/2.5インチの拡張が勘で取り付けた
■メリット
大きい(多少パーツが大きくても入る、拡張しやすい)
ケースにUSB-A、USB-Cとかついてる
組み立ては楽
→はめ込んで磁石で固定のような形式なので安物よりはめやすい
ケース本体に冷却重視のケースファンが3つ付属(そこらのファンよりは良さそう)
ファン関連部分にフィルタがついてるので、ある程度ほこり掃除はしやすそう
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118位 |
125位 |
4.83 (10件) |
31件 |
2014/5/30 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
344x307x389mm |
40.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大320mm) 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:奥行き260mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ×8、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2、スリム型 光学式ドライブ×1(スロットインタイプ) 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:あり 重量:6kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途が限定されるが、考えられて作られたいいケース
MicroATX/Mini-ITXでHDDをいっぱい搭載したいなら、唯一無二となるPCケース
maximus vi geneのPCケースを、PHENOM-M Black BFC-PHM-300-KKXKK-RPからPHENOM-M Black BFC-PHM-300-KKXKK-RPに入れ替え。ケースはほぼメタルで質感高い。これで12千円は安い。MicroATX/Mini-ITXのPCケースだが、電源やHDDとマザーが2部屋に分かれていて、ちょっとしたサーバーのような構造をしている。ふつうのPCケースより幅が約1.5倍となるので接地先には注意されたい。
HDDは3.5がx9(8+1)、2.5がx3(2+1)、これにスロットローディング型ドライブx1が取り付けできる。3PIN-12センチファンx1、3PIN-14インチファンx1がビルドイン。L/M/Sの切り替え式ファンコンが背面にあって、SATA電源で3PINの3分岐ケーブルが付属している。下面にはファン設置スペースはない。
MB側部屋のファンは全面120x2、背面120x1、上面120/140x2。HDD側部屋のファンは背面のみ120/140x1以外は構成は同じとなる。上面/背面ファンのクリアランスに余裕がないので、簡易水冷取り付けの際はラジエーターを全面配置の方がいろいろ楽。上部配置の場合は低い高さのメモリでないと干渉することがあるし、ケーブルのとりまわしも不便。前面にラジエーター配置するとビデオカードの取り付け可能長さが変わるので事前にマニュアルで確認のこと。RTX30x0から一気に大きくなったビデオカードだが、奥行きかあるのでよほど長いのでないと問題にならないことが多い。
中央が鉄板で仕切られた右側はHDDと電源の配置スペースとなり、HDDは吊り下げ式金具で4x2が設置できる。ただ、これをつけてしまうと上面ファンx2が取り付けられなくなるのでエアフローは最悪。背面ファンは廃棄より吸気の方がHDDが冷える傾向が確認される。
また、奥側の配置スペースは電源の真上に配置され、SATAケーブルのL字コネクタ必須。HDDは発熱が酷いのでファンの回転数/風量は高いものをチョイスしたい。ぜんぶつけるとファンの数とMBのコネクタ数があわなくなるので、ファンHUBかコントローラ必須。
microATXケースとしてはミドルタワーばりの大きさだが、内部スペースはゆとりがなく、メンテナンスは大変。キレイにみせるには工夫が必要で、パーツ交換はけっこうな時間がかかるので注意されたい。
5初めての自作で使用
外付けHDDケース(Logitec製LGB-EKU3)やNAS(QNAP製TS-731P)でやり繰りしてきましたが、PC本体がDELLのInspiron3470ではやれることが限られているので思い切って初の自作に挑戦。
【デザイン】
かわいい。インテリアとしても十分。最初に購入した部品がケースというくらい。ただ、フロントパネルはヘアライン加工なので傷が付きやすいところは難点。
【拡張性】
3.5HDDは最大10台、2.5SSDは2台、12.7mm厚スロットイン式の光学ドライブ1台搭載可能。光学ドライブは選択肢が少ないので検討中。
拡張スロットは5箇所のうち、SATA拡張ボード(2ポート)3枚、USB3.0増設ボード1枚で計4箇所使用。
【メンテナンス性】
上と左右から作業ができるので便利。ただし、左チャンバー側にHDDを取り付ける場合はひっくり返す必要あり。空重量で6kgでも最終的には10kgオーバーなので机のワゴンの上に置いて作業してます。
このケースは裏配線という概念がないのでケーブルを綺麗に張り回しするのは熟練度が必要かも。スペース自体は余裕がありますので、初心者でも組み付けるだけなら難しくありませんでした(何回も配線し直してはいますが)。
【作りのよさ】
全体的に満足のいく作りです。安いケースでよくあるネジのタップ不良や筐体の歪みはありません。
【静音性】
静音型のケースではないので音漏れはそれなり。使用しているHDDやファンに依存すると思います。
私の場合はWDのHDDを9台(5,400rpm)とSEAGATEのHDDを1台(7,200rpm)の計10台。
PCファンは前面吸気12cmを2台、後面排気14cmと12cmを各1台(付属)、上側排気12cmを2台の計6台。付属のファンコンはLoにしてますが、通常使用時で空気清浄器くらいの音がします。
【総評】
ファイルサーバ用途であればNASなどに投資せず、初めからこのケースで自作していれば良かったと思います。
【システム構成】
CPU : Core i5 9400
MB : ASRock Z390M Pro4
CPU COOLER : SCBYK-2000I
MEMORY : CMK32GX4M2A2666C16
SSD : WDS250G2B0A
HDD1-4 : WD60EZAZ-RT
HDD5-9 : WD40EZRZ-RT2
HDD10 : ST2000DX002
GPU : CPU内蔵
PSU : CORSAIR RM750 CP-9020195-JP
OS : Windows 10 Pro 64bit
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148位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x471mm |
60.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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341位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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283位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:10kg
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189位 |
125位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX Mini-DTX DTX |
別売 |
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245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg カラー:ブラック系
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5大きいから当然中は広い
中は広く、配線などもやりやすい。
しっかりした作り、その分の重量はありますが…
前面の200mmファン2枚は凄い迫力です。
で…
中の余裕あるし!と思い、
CPUクーラー:ProArt LC420
グラボ:RTX5090 LC
を組み込んだのですが、予定ではグラボラジエーターを前面、CPUクーラーは上面でしたがサイズが合わなく…
前面の200mmファンを取り外し、
CPUクーラーのラジエーターを前面。
そのままでは取り付けできないのでホームセンターパーツ買ってきてDIY。
グラボラジエーターを上面取りつけ。
CPUクーラーはホース短いやつの方がよかったな…
グラボ以外、ProArtで揃えたのがいまいちてした。
グラボが水冷でサイズ短い為、ケース中に設置してあるグラボサポートは取り外しました。
200mmファン、グラボサポートがあるからと思いましたが両方取り外したのはもったいなかった…
購入前にちゃんと調べずにこれでいいや、あれでいいや、えい!ポチッ!
で買ったのが間違いでしたw
ちゃんと組み上げて使えているからいいけど。
中身LEDでビカビカは好みではない為、中身は真っ暗ですw
パーツもそういうので揃えました。
その為らケースのウッド部分と相まってシックで好みです。
3至高の質感、最低な設計
パソコンに興味ない人が設計したであろうこのケース、全方面で(色んな意味で)フラクタルを凌駕しています。
質感は最高です。あのフラクタルにも、これを超えるものはありません。組立精度もレベチ。パネルを閉じる感触だけで、そこいらのケースとは別格と分からせられます。
規格外の200mmx38mm厚ファンは低回転で凄まじい風量を叩き出し、静音性に大きく貢献します。16キロの巨体も、上部ハンドルと後部キャスターで扱いやすく仕上がっています。
パネルは前面・サイドともボタンを押すと外れる仕様、扱いやすさと安心感を両立しています。前面ダストフィルターはパネルから外せるし、下部フィルターも手前に引き出せる構造で文句なし。
そして、木材もケースと同系色に仕上げる余裕っぷり。Northとは違うのだよNorthとは。ハンドルやIOパネルまで木材、よく見ないと気づかない使い方にすることで、逆にケース全体が木材かと勘違いするようなデザインは前人未到の領域です。
ですが、テンションがアガりきっていざ組み始めると、このケースの暗黒面が見えてきます。
まずは可愛いところから。
・中途半端な長さのファンハブ用SATA電源コード
巨大ファンを回すために、ファンハブにはSATAから電源供給しますが、そのコードの長さが中途半端で、上についてるファンハブから垂らしてもケースの中ほどまでしか届きません。コネクタだらけのSATAケーブルをそこまで引っ張り上げる必要があります。ケース下につける前提のユニットを上に付けちゃったのかな?
・不可解な電源マウント
電源は上下逆にも設置できるようになっています。少なくともネジ穴からはその意図が読み取れます。しかし電源シュラウドとのクリアランスは3mmあるかどうかで、実質電源は下吸気しか選択肢がありません。メッシュの電源シュラウドを試みた時の残骸でしょうか。
・ケーブル用ホール少なすぎ
裏配線マザー非対応なのはいいとして、穴が少なすぎます。鉄板に"CABLE"と書いてる余裕があれば、そこに穴を開けてください。かつてのNorth程ではないにせよ、かなりやりにくいです。
・トップAIO設置が面倒
AIO用マウントプレートを取り外せるのはいいんですが、これが「ラジエータとファンの間」に挟むという嘘のような設計です。AIOを設置するのにラジエータから全てのファンを取り外し、間にパネルを挟んでファンを付け直すという作業を強いられます。
・小さすぎるアンテナ格納部、細すぎるケーブルホール
WiFiアンテナの格納スペースをケース内に設けるという天才的な発明は、そのスペースが小さすぎ、さらに入口のアンテナケーブル用ホールまで極小で台無しです。この穴を通さないとトップパネルが閉まりません。
・風向板がプラスチック
写真でも色合いが違うので察していましたが、電源シュラウドは金属製、そこにつながる風向版はプラスチックです。明らかに質感が違ってチグハグです。製造上の理由でしょうが、4万円のケースで何をやっているのでしょうか。
・グラボステーがプラスチック
格安ケースでもこのパターンは見たことがありません。ついでにグラボステーの角度も固定できません。
・機能しないグラボクランプ
ご自慢のグラボ一発固定クランプ機構は、PCIスロットの「1〜3段目」を固定する設計で、位置の変更もできません。世の中のATXマザーはだいたい2段目より下にPCIeスロットがあるのを忘れていたのでしょうか。ついでに、グラボによってブラケット厚が違うことも想定していなかったようで、奇跡的にこのケースにmATXマザーを取り付ける人が現れても、この仕組みを活用できる人は限られると思われます。唯一の救いは、「グラボ縦置きの場合に備えて」このパーツを取り外せることです(代わりのフタも付いてくる)。
ここからちょっと深刻になります。
・酷すぎるサイド風向板の設計
設計した人は、世の中のマザーはIOパネル用のUSBポートが全て横向きについていると思っていたのでしょう。おかげでUSBケーブルを24ピンの上から大回しする配線を強いられます。かなり無理のある取り回しで、Gen2コネクタを曲げるという失態をかましてしまいました。
・ケーブルガイドのマウントがプラスチック製
これはやばいです。風向版の形状ゆえダイナミックな配線を強いられるのに、ケーブルガイドのベルクロを通すパーツをプラスチックにして、それを鉄板に固定するのは悪ふざけが過ぎます。おかげでケーブルガイドに一切負荷を掛けられません。鉄板に穴開けてベルクロ通すという発想がなぜ出てこないのでしょうか。
・意味不明な位置のケーブルガイド
そのケーブルガイドが中央寄りになっているおかげで、EATXではまともに使えません。電源関係はどうやっても長さが足りず、ケーブルガイドを斜めに横切る配線になります。
・タイラップ用のホールがない
はい、もうマジで意味不明です。厳密には、ケースの両端にはあります。他は一切ありません。タイラップ用ホールに見えたものは、例のプラスチック製ケーブルガイドを取り付けるためのもので、これにタイラップを通したらケーブルガイドパーツが付かなくなります。ケーブルホール自体も少なく、裏配線スペースも広いとは言えず、電源ケーブルをフタに干渉させないようタイラップで縛るにもタイラップを通せる穴がありません。こんなケースは見たことがありません。
そんなこんなで、配線に半日かかりました。もうクタクタです、二度と中身をイジりたくありません。過去いろんなケースを触っており、今も家に7台転がってますが、こんな経験をしたことはありません。
決して悪いケースではありません、デザイン、存在感、加工精度、冷却性、静音性、どれを取っても最高です。経営や営業が課したであろうクソ高いハードルを見事に超えてみせました。4万円でこの出来は格安とすら言えます。
ただ設計者がパソコンに興味なかっただけなんです。それだけです。そうだと思いたい。
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71位 |
145位 |
3.79 (10件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
200x390x351mm |
27.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大275mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:150mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.51kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性、メンテ性も高く。価格の割に満足できるケースです
【デザイン】
全体的にシンプルでまとまったデザインです。
サイドパネルには強化ガラスが採用されており、LEDファンなどを組み合わせれば内部のドレスアップも楽しめます。
【拡張性】
側面に2.5インチドライブベイ×1、底面に3.5インチ/2.5インチ対応ベイ×2を備えています。
拡張スロットも4基あり、コンパクトながら必要十分な拡張性だと思います。
【メンテナンス性】
背面ファンとマザーボードが干渉する部分は作業しづらいですが、それ以外は特に問題ありません。
コンパクトなケースなので多少のメンテ性は犠牲になりますが、このサイズとしては十分許容範囲だと思います。
【作りの良さ】
筐体はアルミ製で単体ではやや剛性が弱く感じますが、電源やマザーボードを取り付けるとしっかりとした強度になります。
【静音性】
標準でリアファンが付属していますが、動作音は静かで気になりません。
【総評】
小型のミニタワーで、フルハイトのビデオカードを使えるケースを探していて購入しました。
ガラスサイドパネルを活かすためにテープLEDを追加しました。
HDDや電源ユニットは見えない場所に収まるので配線もすっきりし、内部もきれいに見えます。
価格のわりに満足度が高く、買ってよかったと思えるケースです。
5サイドの強化ガラスが良かったです。
【デザイン】
価格の割にかっこよかったですよ。
サイドもアクリル板かと思いましたが強化ガラスでした。
正面のメッシュ部分はプラスチック製ですが悪くないと思います。
【拡張性】
M-ATXサイズなので拡張性は限られます。
ただ、SSDやHDDの設置個所は工夫されてて隠れたところに設置できたので良かったと思います。
【メンテナンス性】
一度組み立てると開きたくない感じがします。
【作りのよさ】
この価格なら悪くないと思います。
サイドの強化ガラスが気に入りました。
【静音性】
正面はメッシュなので静穏性より冷却性を重視していると思います。
【総評】
友人のPCを組み立てる際に採用しました。
価格の割には、デザインも悪くないです。
サイドの強化ガラスが良かったです。
自分のPCを組む時にも採用しようかなと思うくらい良かったです。
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- ¥6,280
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全21店舗)
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176位 |
145位 |
4.22 (4件) |
37件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x418mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピラーレス
現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。
組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。
少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。
また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。
あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。
裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。
M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。
丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。
パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。
5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース
【デザイン】
シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません
スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです
【拡張性】
ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです
スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります
【メンテナンス性】
ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです
指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます
強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません
【作りのよさ】
全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません
意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています
【静音性】
メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです
ただケースファンは静かなのでまったく気になりません
【総評】
この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います
欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています
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127位 |
145位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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199位 |
145位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
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219位 |
145位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
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![SMZ-2WBT-ATX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502192.jpg) |
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436位 |
145位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/13 |
2020/4/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
7スロット |
380x260x285mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4『長尾製作所×シミラボ』製の2WAY ベンチテーブル!
【デザイン】『長尾製作所×シミラボ』製の 2WAY・ベンチテーブルなので、使い勝手とデザイン性を併せ持つPCベンチ台。
【拡張性】mini-ITX, mini-DTX, micro-ATX, ATX, E-ATXなど様々なサイズのマザーボードに対応。水平及び斜めの2WAYと使い勝手も良い。
【メンテナンス性】オープンフレームなので、テスト用として活用しているが使いやすい。
【作りのよさ】さすが長尾製作所製。作りの精度は抜群。
【総評】古いメーカー製パソコンが不調になり、マザーボードを取り出し原因確認用に使っている。斜めに設置できるのでスパースを食わず使いやすいし、見た目も良い。
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250位 |
145位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
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196位 |
145位 |
4.89 (19件) |
15件 |
2023/9/25 |
2023/9/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mmx305mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x510x505mm |
60.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm(GPU holder installed at right front)/340mm(GPU holder installed at right rear) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースファンを変更すればかなり良い
TUFの7900XTが、付属のグラボステイとは干渉しますが入るぐらいの大きめと言えるサイズです。おかげで作業もしやすい
ファンコントローラーがあるおかげで簡易水冷のファンも取り付けが楽です。さすがに付属のケースファンはそこそこ回転音がしますし、正直光り方もまあまあまあまあまあな感じですが、通気性はかなり良好でしっかり排熱してくれます。
5ATX向けクソデカケース。そう、E-ATX向けではない。
最初に、大事な点としてE-ATXには対応しているが、実際扱うには向いていない
実質的にミドルタワー最大級のケースだが、これ以上を望む人は素直にフルタワーで組んだ方がいい
だが、ATXマザボを選択したならば、その拡張性をすべて受け入れられる懐の深いケースである
成人男性が持ち上げるのに苦労する大きさと重量
重いガラスパネル
AIRFLOWの名に恥じない圧倒的ファン拡張性
7900XTXが余裕で収まるクリアランス
グラボステー標準搭載
グラボ縦置きに対応している遊び心
デカイ、重い、カッコいいの3拍子揃ったクソデカケースである
俺はこのケースに収まらないPCを組みてぇという反骨心すら生まれる傑作ケースだと思う
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44位 |
145位 |
4.64 (98件) |
765件 |
2014/11/25 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
232x462x531mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(HDDケージ搭載時:310mm、HDDケージ非搭載時:440mm) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:底面ファン搭載時:奥行き190/170mm、底面ファン非搭載時:奥行き300mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x2、Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCケースにとって大きさは正義です。5年間ほど使用しました。
【デザイン】
前面が1枚の蓋でおおわれており、シンプルでソリッドなデザインなので高級感があります。
【拡張性】
5インチベイが2つ、HDDのシャドーベイも沢山ついているのでかなり高いと思います
【メンテナンス性】
大きいだけあって中のメンテナンス性は非常に高いです。
ただし、非常に重いので私のような腰痛持ちのお年寄り向きではありません。
【作りのよさ】
静穏性、防塵性に特化していると思います。特に静穏目的の内張の質の良さには目を見張るものがあります。板も厚く表面仕上げも綺麗です。
【静音性】
こちらに特化しています。あとは作り手の知識と情熱でさらに素晴らしい静穏性が得られます。
【総評】
作りもしっかりしており、内部構造もよく練られて作られています。部屋のインテリアのようなケースでした。大人のケースって感じでとても良かったです。
PCケースにとって大きさは正義です。
静穏性、防塵性、メンテナンスのしやすさ、パーツへの負担も軽くなり、長持ちします。
今でもそう思っていますが、家のレイアウト変更で、今まで使ってたこのケース置く場所が負担になりました。あと、ぎっくり腰をやってしまい、このケースを持ち上げる重さが苦行になってしまい、泣く泣く手放しました。
そして現在はシルバーストーンのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。
シルバーストーンのSST-PS15W-Gはやはり、滅茶苦茶煩いですw
5デカくて安い
内部の広さが秀逸な大きめケース。
不要なパーツを外しまくってスッキリと使う事が出来ます。
3.5インチベイは独特の変な構造。
ファンを多く付けられる。
横幅も広くハイエンドツインタワーCPUクーラーが収まる。
かなり場所とるので覚悟は必要。
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132位 |
145位 |
4.27 (7件) |
58件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
290x495x466mm |
62.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5配線がしやすく、ビルドクオリティも良好
【デザイン】
殆どの方がそうだと思いますが、デザインに惹かれて購入しましたのでイメージ通りでとても良いです。
【拡張性】
ピラーレスにしては珍しく3.5インチが2つ取り付けられ、2.5インチも複数取り付けられるので拡張性は良好かと思います。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースも結構広いのでとても組みやすく、パーツの交換をする際も作業がしやすいです。
ただ、メッシュ加工なのでホコリは入りやすいので定期的な手入れが必要です。
【作りのよさ】
隅々までしっかり加工されていて当然ながら角のバリなどもなく安全です。
【静音性】
メッシュ加工なのであまり静かではないですが、気になる程ではなく、十分許容範囲かと思います。
【総評】
さすがに売れているケースだけあってつくりもしっかりしていて、ライティングが非常に綺麗に映えるので良いケースです。
5ハイエンドPCに最適な高い冷却性能とデザイン性
【デザイン】
モダンで洗練された外観で、ピラーレスデザインで内部の構成を見せるデザインが魅力的です。H9 Flowに付属のケースファンはLEDタイプではないので、ケースファンを換装して使っていますが、ライティングを加えた自分好みの装飾も簡単です。
【拡張性】
複数の拡張スロットと大容量のドライブベイがあり、高い拡張性を持っています。最近のケースは3.5インチベイの数が少ないので、この拡張性は大変助かります。
【メンテナンス性】
分解と再組み立てが容易で、内部へのアクセスも簡単です。
定期的なクリーニングや部品の交換がスムーズにできそうです。
【作りのよさ】
NZXT ならではの堅牢な構造で、細部にわたる品質の高さが感じられます。
【静音性】
使用するファンなど冷却設計次第だと思います。
Flowという名だけあり、エアフロー設計の自由度は非常に高いと思います。
【総評】
横幅がちょっと大きいかなとは思いますが、その分組み立てがしやすく、非常に良いケースです。
カスタマイズ性やメンテナンス性も高く、長期にわたって活躍してくれそうです。
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-07 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503740.jpg) |
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285位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト
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204位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.82kg
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207位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg
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335位 |
145位 |
- (0件) |
5件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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9+3 (additional vertical) |
268x639x659mm |
112.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左側、右側) 前面インターフェイス:USB 3.2Gen1×4、USB Type C×2、headphone/Microphone×1 ファンコントローラー:なし 重量:21.3kg カラー:ブラック系
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92位 |
159位 |
3.68 (8件) |
72件 |
2015/2/25 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6基 |
200x430x445mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310mm(ディスクケージ取り外し時は385mm) 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最大奥行き260mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3、内部3.5インチベイ×3、内部2.5インチベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段相当であるが、なかなか良い。
4000円から5000円くらいの賞品だが、電気屋のアウトレットで1300円くらいで購入しました。
【デザイン】
シンプルな感じで良い。
サイドがアクリルで中身が見れるバージョンもあった。中身みえたほうが良いかなとは思う。
【拡張性】
この値段の割には、5,25が3つと3.5が3つ、2.5が4つとなかなかの拡張性の良さ。
水冷とかは無理だと思うが一般用途としては十分。
【メンテナンス性】
裏配線にも対応している。本体が大きさの割に軽い。
【作りのよさ】
ここは、良くないです。若干の隙間やかみ合わせが悪い箇所もある。
ここは、値段相当だと思う。
逆に軽くて動かしやすい。
【静音性】
そもそもがうるさくない仕様でつくったのでどちらともいえない。
【総評】
今回は、1300円くらいで購入できて良い買い物だった。5000円だしてでもサブ機とかにも良さそうなものだ。
5今日は息子の嫁のお父様のマシンの製作です(^_^)
私めからのプレゼント。
OFFICEに たまにデジカメ画像の整理とか
パッと組み上げ宮崎まで送ってあげました。
これ こなれた価格で軽いがしっかりしています。
内部も今時のはバリもありません。
【デザイン】
スッキリしたデザインで裏配線も問題なし
この前サブ機にこれの倍の価格で買った
クーラーマスターのSilencio 352より余裕有り。
良いんではないでしょうか。
【メンテナンス性】
バリ無しで問題なし
【静音性】
開放部が多いので音は漏れますね。
普通でしょうか。
**********************************
(スペック)
■対応ファクター:ATX MicroATX Mini-ITX
■2.5インチベイ:4
■3.5インチベイ:3
■ドライブベイ;2
■寸法:200mmx430mmx445 mm
■重量:3.5 kg
■カラー:ブラック
**********************************
(システム構成)
■CPU:PenDual G3258
■マザー:Asus B85G-M
■メモリ:Team TED38192 M1600 4x2
■VGA:GALAX GV-N610 1G
■ドライブ:LG GH24NSD1
■カードリーダー:LINX SFD-321F/T71
■HDD:東芝 DT01ACA050
***********************************
宮崎の日南は地震の影響もほぼ無しとかで
ひとまずホッとしましたが熊本は大変な様子で
余震も続いてて気になっております。
これSharkoon 初めてのメーカーでありますが なかなかにGood!
喜んでもらえれば幸いであります(^_^)
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138位 |
159位 |
4.43 (2件) |
1件 |
2025/8/27 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(1つは3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いケース。
1万円しないくらいでデザインが良いと思って購入しました。
メンテナンス性の良いケースだなと思いながら組み立てました。配線も上手い具合に纏められましたしファンの増設やSATASSDなどの拡張性もそこそこある感じでした。
質感は妥当だなと思いました。ただ天面にある電源ボタンのLEDが強くてファンの下からめちゃくちゃ光る。自分はそれが嫌なのでそこだけ遮光テープで上手いことしました。
4コスパヨシ!見た目ヨシ!不安ヨシ!
2025年末に購入して、現在で約一ヶ月、毎日使用してます。
五年ぶりに自作PCのフルチェンジをしたのですが、至る所に裏配線用の口があってケーブルが出しやすい上に、デュアルチャンバー仕様なのでATX対応でも背が低く、重心が安定してて持ち運びもしやすかったです。
また、電源ボタンが上部にあるので机の下に置いても押しやすく、背が低いので机の上に置くとしても不便はありません。
個人的に感動したのは、一万円以下のケースでよくある、PCIeスロットのカバーがパキッと折って外して、再利用出来ないタイプでは無く、スロットに嵌めてネジで留めるタイプだった点です。凄い良い。それにRGBをケース側のボタンで一括出来るのも良い!ケース側のコントローラーに接続さえすれば、パターンが固定とはいえ手軽に切り替えられるので便利です。(普段は眩しいので切ってるんですけどね)
一方で、全体的に鉄板が薄く、特に天板の通気口部分が貧弱で、NZXT X53を利用しているのですが、ファンの回転によるブレがかなり響きます。健康器具みたいなうるささですね。天板部を何らかで押さえつけるなりして、振動しなくしてやれば静かになるのですが、以前利用していたH17ではそんなことは無かったので、かなりのマイナスポイントです。グラボも簡易水冷を利用しているのですが、同じ240mmのラジエーターでも側面に取り付ける分には全く問題が無いので、天板にラジエーターを取り付けようと考えてる人は少し気を付けた方が良いかも....
また、ASRockのZ890 Steel Legendsを使用しているのですが、一部ネジ穴が合わず、マザーボード中段付近のネジが全く締めれなかったのが不満です。一応GPU付近と四隅の計6カ所程度は締めれたので利用していますが、多少不安が残っています。
総評として、普通に使う分にはかなり良い感じ。でも初めての自作にはおすすめ出来ない。
今使ってるケースのアクリルパネルがヤスリで削らないと付けれないだとか、前面のパーツを外すのに筋肉がいるだとか、ピラーレスをお試ししたいだとか、GPU沢山乗せたいだとか、そんな方にはおすすめです。
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231位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal/4 Vertical |
225x550x506mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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308位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
288x471x469mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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262位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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144位 |
159位 |
4.57 (5件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
5スマートな外見がかっこいい。ただしHDD搭載部は無風
以下のパーツを組み込んで使用しています。
MB:GIGABYTE X570S AERO G
GPU:GIGABYTE RTX 4070 AERO
AIO:NZXT Kraken 240
【デザイン】
全体的にすっきりしてスマートな印象です。
しかしながらフルタワーですので、素の状態でも結構な重量があります。
HDDを裏面に配置するのには賛否両論あるかもしれません。また、各部しっかりとねじを締めるようになってますのでツールフリーのケースに慣れた方は若干面倒くさく感じるかも知れません。
【拡張性】
HDDトレイは1台ごとに分かれていて設置場所も限られていますので、HDDをたくさん積みたいという用途には向きません。
その代わり最近のケースでは貴重な5インチベイがついているのは嬉しいです。
なお、5インチベイに光学ドライブをつける場合はHDD1台分のスペースが犠牲になりますので、光学ドライブ1台、HDD3台が搭載できる最大構成になります。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースは十分にありますのでケーブルの取り回しはしやすいと思います。
ただし最初から搭載されているARGBファン4つの配線はやはりやりにくいです。
サイドパネルとガラスパネルの固定ねじは緩めても脱落しないようになっていますので、ネジをなくして固定できないというよくあるシチュエーションは避けられます。
【作りのよさ】
サイドパネル・ガラスパネルはネジを緩めて後ろ側にスライドしてから外すようになってますので、ネジを緩めた途端にパネルが倒れるということはありません。
各部のねじ穴もズレはほとんどなく、パーツの組み込みで困る場面はありませんでした。
また、リアのPCIスロット部分にスロットごとのフレームがありませんので、ビデオカードの端子がフレームギリギリになってケーブルが半挿しになってしまうようなことがありません。
【静音性】
エアフロー重視の設計ですので、内部の音は当然外に漏れてきますが、付属ファンはかなり静音のようで気になるようなことはありませんでした。
【総評】
ケース内部をすっきりさせたかったのでこちらのケースに乗り換えましたが、狙い通りスッキリした中身になりました。HDDにまったく風が当たらないなど気になる点はいくつかありますが、それ以外の部分はしっかり作られていて満足しています。
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312位 |
159位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白い巨塔
【デザイン】
デカい、重い、白い
サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います
【拡張性】
フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル
【メンテナンス性】
サイドパネルが外しやすい。
取り付けも簡単でアクセス性よし
【作りのよさ】
高いだけあってよし
【静音性】
メッシュタワーには期待できない
【総評】
久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。
USB2.0指すとことか書いてない
4コの字の足が結構好き
【デザイン】
V2になって更に使い勝手が良くなっています
エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか
何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き
デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい
裏配線も洗練されてやりやすなっています
【拡張性】
FANが最大10個?装着できるのはいい
依存のFANやクーラーを流用しやすい
【メンテナンス性】
取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい
【作りのよさ】
このシリーズは剛性も全く問題ありません
ホワイトモデルは安っぽさはありません
【静音性】
メッシュメインなので期待できません
【総評】
エリート系でフロントFANが欲しかった人には
ななりおすすめなケースです
現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが
1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で
買えると思います
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![H6 Flow RGB CC-H61RG-SA ドスパラ限定モデル [MINT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707692.jpg) |
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262位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:高さ163mm ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Headset Audio Jack ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:MINT
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226位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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201位 |
159位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5見栄えいい
【デザイン】
自分的に好みでこれにしました
【拡張性】
広いので色々なパーツで使える
【メンテナンス性】
内部も広くて使いやすい
【作りのよさ】
パネルの開けしめが容易で作業しやすい
【静音性】
ファンを標準のスピードで使うならとても静か、あとはファンの種類にもよります
【総評】
もとはLianliのケースを使っていたが5年くらい使っていて入れ替えも多かったため歪んできたので買い替えを決意、満足の品です。
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