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大きい順小さい順 |
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172位 |
159位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327x565.2x599.2mm |
110.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルタワーの中ではコスパがいい
【デザイン】
かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です
【拡張性】
マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。
GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。
そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり
余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。
【メンテナンス性】
すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます
中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです
どの面の開閉も工具は必要なくできます
【作りのよさ】
全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです
また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです
【静音性】
見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。
【総評】
今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。
かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。
5グラボの垂れを無視できる逸品?
【デザイン】
各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ
グラボ垂直にできるのが1番良い!
【拡張性】
フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。
【メンテナンス性】
広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m
【作りのよさ】
各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。
【静音性】
TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。
【総評】
デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。
とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした??
ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!
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217位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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293位 |
159位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
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【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
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234位 |
173位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2021/9/17 |
2021/7/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x425x405mm |
36.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチ(2.5インチと互換) x2、2.5インチ x2 サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りです!
【デザイン】
デスク上に置いても圧迫感のない、すっきりしてコンパクトなデザインでとても気に入っています。ピラーレスケースと迷いましたが、中身にそれほどこだわって組むわけではないのでこちらにしました。ARGBファン4つとコントローラーがついていたので!
【拡張性】
マイクロATXでHDD等使わない前提だったので問題ありませんが、使いたい人は裏は配線でキツキツになるかもです。
【メンテナンス性】
側面はスイングドアパネルで中にアクセスしやすいです。前面もメッシュの鉄板はワンタッチで取れて、その枠のプラの部分も少し力入れて引けば本体から外れました。天板にマグネット付きメッシュフィルターがついてますが、ケース内部から貼り付ける仕様みたいで、天板外側がフラットで外に貼るとフィルター分浮いて不格好になります。(天板上部にフィルター分とネジ止めした時の凹みはないです)
【作りの良さ】
歪み・凹み・ネジ穴のズレ、傷等組み立てで苦労するような不具合はありませんでした。パンチングメッシュの部分は少しペコペコしますが価格を考えると問題なし。
【静穏性】
デスクトップは3台目の所持で、10年前くらいに買ったBTOとの比較しか出来ませんが、動画視聴程度の用途ではとても静かです。前のPCがとてもうるさかったのでそう感じるだけかもしれませんが・・・。ベンチ等行うとCPUファンやグラボファンの唸りは聞こえて来ます。
【総評】
今回初自作になりますが条件として マイクロATXケースでコンパクト、スイングドアのガラスパネル、ARGBファンとコントローラー付き、あとは価格が1万円位内で買えるもので検討しました。初めてだったので組み立ては2時間くらいかかりましたが苦労なく楽しくできました。配線スペースも狭く感じなかったですし、HDD取り付け部分を外したらもっと楽に配線できたかもしれません。以上、少しでも参考になれば幸いです。
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98位 |
173位 |
3.82 (23件) |
27件 |
2015/2/17 |
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MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
175x358x410mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大350mm) 対応CPUクーラー:全高148mm 対応電源ユニット:奥行き最大185mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、もしくは内部2.5インチ×3、もしくは内部3.5インチ×1および内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても気に入りました
Fractal Design のケースを買うのは、初めてです。
艶消しブラックは、とても高級感があります。
指紋などの汚れがつきにくいところが良いですね。
安いので、鉄板は薄いのではと思ってましたが、大丈夫でした。
とてもコンパクトです。
コンパクトながら、存在感があります。
前面に USB3.0 ポートがあるのは、嬉しいです。
電源SW と HHDアクセスランプは、白色です。
今まで使ってきたケースの中で、一番気に入りました。
5シンプルながら必要な機能は付いている良いケースです
現在使用しているPC(Windows7)のリプレイスのため購入。
構成パーツは以下の内容で久しぶりに自作しました。
○CPU:Intel Core i5-8500
○マザーボード:ASUS PRIME H310M-E R2.0
○メモリ:crucial CT2K4G4DFS8266 DDR4-2666 4GB*2
○SSD:CFD販売 CSSD-S6M256CG3VZ 256GB
○HDD:WD WD20EZRX-00D8PB0 2TB
○電源:Thermaltake SMART BX1 450W
○OS:Windows10 Home(64ビット)
【デザイン】
一目見ただけではとても5,000円台のケースとは思えないくらい、
シンプルかつ良いデザインだと思います。
今となっては絶滅しつつある5インチベイが2つも付いています。
自分の用途では、音楽CDの取り込みなどで未だに光学ドライブを使っているので、
この仕様はありがたい。
【拡張性】
このケースはちょっと特殊で、3.5インチシャドウベイが無いかわりに、
ケース内にある板状のプレートにストレージをネジ止めして固定する仕様になっています。
プレートに搭載出来るストレージの最大数の組み合わせとしては、
1.2.5インチのストレージ3台
2.2.5インチのストレージ1台+3.5インチのストレージ1台
3.3.5インチのストレージ2台
となります。
ただし、3のパターンの場合で取り付けようとすると、ケース前面にあるファンに干渉してしまうため、
ファンを取り外さないとならなくなります。
また、2のパターンの場合で下段に2.5インチのストレージ、上段に3.5インチのストレージを付けても、
これまた3.5インチのストレージが、前面のファンによって微妙に邪魔されるという状況になるので、
ストレージの設置には意外と悩まされます。
(2の場合だと何とか取り付けは出来ますが)
SSDだけしか付けないという方ならそんなに悩まなくて済みますが、
メインドライブをSSDに、データストレージに3.5インチのHDDを使用したい方は要注意です。
じゃあHDDも2.5インチにすればいいじゃないかって考えもありますが、
3.5インチと比べるとコストパフォーマンスの面でどうしても劣ってしまうので、
より大容量のストレージを使用したいとなると、これまた悩みどころですね。
あと5インチベイに光学ドライブを付けようと考えている方は、
ドライブ本体だけでなく、電源の奥行きも考慮したチョイスをしないと、干渉してしまう可能性があります。
(自分が今回チョイスした電源は奥行き140mmなので、
余っていた光学ドライブを付けてみたところ、比較的余裕を持って設置出来ました)
なお、フロントパネルにもUSB3.0と2.0のポートが1つずつあるので、
必要最低限の利便性は備わっていると思います。
欲を言えば両方ともUSB3.0のポートだったらなお良かったかな。
【メンテナンス性】
MicroATX規格のケースなので、お世辞にもメンテナンス性に優れているとは言えません。
パーツの増設や交換を頻繁にされる方は、多少サイズが大きくなっても
ATX規格のケースをチョイスするべきでしょう。
【作りのよさ】
今回は付属されているネジを使って自作をしましたが、付属のマニュアルも比較的分かりやすく、
ネジの用途もイラスト付きでしっかり記載されていて、かつ扱いやすかったと思います。
金属のバリもなく、安全に作業しやすいケースでした。
ただスペーサーが硬くて付けにくい箇所がありました。
【静音性】
ケース付属のファンはとても静かですね。
CPUファン、電源搭載のファンともに通常の用途(ネットサーフィン/YouTube試聴)では
特に耳障りに感じるようなレベルでの音は発生しませんでした。
【総評】
見た目がシンプルかつ飽きのこないデザインなのが良いですね。
ケースが軽いので持ち運びも楽です。
良い商品に巡り合えました。
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156位 |
173位 |
4.53 (4件) |
2件 |
2024/7/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x450x435mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群のピラーレスケース
【デザイン】
憧れのピラーレスがこの値段で!
ARGBファンも最初から装備されており文句なしです。
サイドのファン2枚がちゃんとリバースファンなのもデザインを
損ないません。
【拡張性】
ATXサイズまのマザーボードまで搭載できて問題なし。
あと、フロントにUSB-C端子があるのもおススメ。
【メンテナンス性】
サイドパネル(ガラス)はツールレスで開閉可能。
フロントパネルも簡単に開閉できます。
また裏配線スペースも余裕あり、メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
この値段としての品質と考えれば問題ないです。
気になった点と言えば、ケースファンに張られたメーカーロゴのシールが
ややズレて貼られているのか、回転するとぶれているように見える点
ですね。
【静音性】
ファンをそのままデフォルト設定(ASUS Fan Xpertの初期設定ま)で
回すと、回転20%(850rpm)で、ファン音が少し聞こえるかな程度。
Extreme Quiet設定(350rpm程度)まで落とすこともできるのですが、
そうするとCPU温度がアイドル時40℃前後(室温27℃)とやや高めに
なる。
ピラーレスな関係上しょうがないですが、フロントではなくサイド吸気
だと冷却はこんなもんなのかも知れませんね。
【総評】
ちょっと気になる点があるものの、値段考えれば満足ですね。
5これで水とお魚入れば立派な「水槽」じゃないですか。笑
いや、このお値段で文句言ったらバチが当たりますね。。
フロントI/Oが便利・・Type-Cもヘッドホンが前で使えて便利っす。
あとマグネット式の大きな防埃シートが、上面、下面、サイドに付いていてメンテナンス抜群っす。
でもまあ、箱を開けてびっくりしたのは写真じゃ小さく見えたのに実際は大っきい!
ミドルタワーとフルタワーの間ぐらい・・
でもとても綺麗でいい。 フロントI/Oの所にマダラ模様の汚れ?と思ってサイトの写真見たら、
やっぱ同じような模様があって。多分製造上のミスだと。中華製だからね。それで安い?
気になる人は要チェックっす。
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226位 |
173位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大長240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ2つ付きで低価格の数少ないPCケース
5インチベイが2つあるPCケース、USB端子やパワースイッチが等が前面にあるという条件に当てはまるPCケースを探していたところこのケースが当てはまり、見た目もシンプルで、尚且つこの価格帯で気に入り購入しました。
ただ天面がメッシュなうえに、リアファンは青色に強制的に光るので側面のアクリルウインドウだけじゃく、天面からも光が漏れるのが気になったくらいです。
【拡張性】
今じゃ数が減った5インチベイがあるPCケースで、その数が2つもあるという丁度いいケースなのですが、1段目の5インチベイにはBlu-rayドライブや小物入れなど何も問題なく普通に取り付ける事ができるのですが、2段目には取り付ける事ができませんでした。
原因は1段目の5イチンベイのマウンタの底から、2段目のマウンタの底までの高さが足りず5インチベイの製品が入らないというものでした。
2段目に5インチベイの製品を取り付けるには、1段目のマウンタを取り外すか、2段目のマウンタを取り外してケース側の固定箇所でネジ止めして宙に浮いた状態で取り付けるという方法しかありませんでした。私は2段目のマウンタを取り外し、ケース側のネジ止めする固定箇所で固定し宙に浮かせて取り付け、宙に浮いてるので重量が軽い小物入れを取り付けました。
また2段目はマザーボードによっては24pin電源ケーブルと、sataケーブルの取り付け位置が干渉して取り付けにくいという点に注意が必要でした。
【メンテナンス性】
天面はマグネットでフィルターが止まっており、前面も爪てフィルターが固定されているためフィルターの掃除も楽なのは良いです。特に天面はケースの外側にマグネットで固定されてるのが良いです。
【静音性】
天面がほぼ全面メッシュという事もあって、グラフィックボードのファンの回転音とかは結構聞こえますので、静音性はファンの設定や性能次第かと思います。
【総評】
ケース付属のファンが3pinなのでPWM制御したい場合や光らないファンがいい場合はファン交換の必要があったり、5インチベイの2段目は工夫しないと取り付けできないという問題がありましたが、今じゃ数少ない5インチベイ対応で、ケースの見た目もシンプルでとても良いPCケースで非常に満足しております。
5自分でこれを選び納得できているのでよし。
結構長く使っていた、zalmanのz9plusから交換しました。
最近のケースでは5インチベイがないものが多いですが、2つついていること、またASSASSIN IIIが取り付けられることを条件に、これに決めました。
【デザイン】
【拡張性】
フロントusbポートが3.0×2つと、もうちょっとあっても良かった。
【メンテナンス性】
フロントカバーは簡単に外せる。
天面フィルターはマグネット
中も広く、メンテナンス性がとても良い
【作りのよさ】
特に駄目な箇所が見当たらない
【静音性】
特にすごく静かということもないけれどサイドパネルに穴がないので今までのケースよりは静かか。
【総評】
あまり売れているようではないけれど、自分でこれを選び納得できているのでよし。
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- ¥7,890
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全18店舗)
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148位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
初ピラーレスで久々にケース組みました
空冷で給排気RGBファン全装備したんですが
全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した
ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです
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![612 C ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766575.jpg) |
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226位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465.5x474.5mm |
49L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405 mmまで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB-A 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2 (10Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.81kg カラー:ブラック
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250位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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595と共通?
【デザイン】
ピラーレスの横に広いタイプでthe□なデザインでシンプルで
私的にかなり好みなデザインでした
【拡張性】
スロット数は7個と普通ですが
内部の広さが結構有るので大型なGPUも行けそうです
ただ、下部のスロットを使用する場合
下側のファンと干渉する可能性が有るので注意
サイドファン背後に稼働の板が有り
ココにも12CMのファンと2.5インチのSSD等を2個ずつ追加できます
(ファンをココに追加と言うのはされる方は居なと思いますが)
コレがケーブルの抑えも兼ねてる構造で使用しないなら取り外しが可能
【メンテナンス性】
ツールレスで全部のガラスと上面のを外せ(背後のネジがちょい残念では有るけど)
背後のケーブルを仕舞う空間も広いですし作業はし易いかと思います
【作りのよさ】
多分ですが、95の方とフレームは共通かと
一部のリベットで止められてる部品取ると
95ぽいラインになるので
なので、共通だとすると上位モデルと同じなので
かなり確りはしてそう
95の方に有るサイドファンを正面に持って来ると言う機構も有るので
(65では正面のメッシュが付属せんので使用は不可ですが)
【静音性】
上下に12CMのが各3、後方に1、サイドに2個もファン付ける可能
(上部に14CMファン取り付け可能かも知れません、取り付け用のネジ穴ぽいのが有るので)
静音???となるレベルで音はします
前使用のMasterBox MS600もあっちこっちに給排気用のスリットが有ったので
似た感じ音の大きさなので、慣れてるので気にはならんですが
静音ケースと言われるケースからの変更だと五月蝿くは感じるかと…
【総評】
デザインが好みだったので満足ですが
かなり、MasterBox MS600からグレードアップしました
5インチベイ無し
3.5インチベイは2個と標準ですが
2.5インチは大量に取り付け出来る…
背面の板に2個、3.5インチベイの外側に1個
3.5インチを使用しなくても3個は取り付け出来るので
ストレージ取り付けが足りんと言うのは起き難いです
3.5インチも2.5インチに使用だと最大で2.5インチは5個使用出来るので
ドスパラさんで購入だったので1万ちょいでしたが
この作りで1万だとかなり良いのでは?
(実際、通販Aでも有りましたが95よりは気持ち安めな1万8千円位での販売でした)
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125位 |
173位 |
3.83 (5件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mm) ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x502x484mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大408mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:235mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:8.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分にお勧めできるケースですが静音性には期待してはダメです
【デザイン】
「これぞシンプルなブラックのケース」という感じ。個人的には好み。
前面が木目なので、モダンであり、シンプルである。
「プラスチックの黒いケース」という古くさい感じではないのでお勧めできる。
【拡張性】
大きいので十分かと思います。
【メンテナンス性】
ネジ1つでパネルが外せるので、かなり楽です。
【作りのよさ】
特段「作りが良い!」とまでは思いませんが、悪いという点も見当たりません。
【静音性】
特段「静音性」が高い事は正直無いです。
板などは薄いですし、メッシュがあちこちにあるので、基本的に、静音性はありません。
【総評】
黒で、発光しなくて、モダンで、というのが欲しい方には良いかなと。
4光らなくて良い人向け
【デザイン】
特徴なくてつまらない
【拡張性】
360mm簡易水冷クーラーが前面にも上面にも付けられるし、最近のデカいビデオカードも問題無く収まる。3.5インチHDDも取り付けが大変だけど2つは入る。
【メンテナンス性】
最大の購入動機。天板部分が全部外せるのて手が楽に入る。HDDケージが底面からネジ止めという交換を前提にしてない謎設計なので注意。
【作りのよさ】
どの面のパネルもズレ無くピタッと気持ち良く収まる。
【静音性】
サイドパネルは吸音材も付いているので悪くない。但し前面も上面もメッシュなので過剰な期待はできない。光らないケースだから置き場所で工夫しましょう。
【総評】
15年ぶりのケース新調でしたが、歪みもなくピッタリ収まるパネルなどの工作精度が上がっていることにビックリしました。3.5インチHDDをたくさん使わない人かつPCは光らなくて良いと思う人ならおすすめです。
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111位 |
173位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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254位 |
173位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
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4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
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163位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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448位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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219位 |
173位 |
4.42 (12件) |
96件 |
2011/1/25 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x150x340mm |
22.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチx1、内部3.5インチx4、内部2.5インチx1または3.5インチx3、内部2.5インチx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
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5HDDの熱籠り対策について
録画や簡単な編集用に2台所有しています。
HDDの熱とファンの音に関して私なりの対策を申し上げます。
HDDはベイの脇がら風が通らず両サイドにあるファンでは通気できません。
前面の扉には隙間が多く、HDDベイの後方に5-6cmファンを付けると一気に温度がさがります。そのためにはある程度の空間が必要となります。結果としてATX電源では干渉してしまい、SFXへの換装が必須となります。
元々極小空間なのでSFXにすることでケーブルなどの収まりも良くなります。
CPUクーラーはNoctuaの12cmx25mmにしています。TDPは65Wで使えばそれほど煩くなりません。
現状SFXは玉数も少なく高額です。安かった時代に購入しておいて良かったです。
5良い。
奥行き35pで標準PCIスロットが使えるM-ATX横置ケースを探していら、これに辿り着きました。
・3.5incHDDスワップラックが2機も標準搭載で余計な物を買う必要が有りません。
・カードリーダーは使う事が無いので3.5インチベイは特に必要ない人は不便を感じないでしょう。
・12pファンが3機も搭載されているので排熱は必要十分。MBのスマートファンなり、ファンコンコントローラで十分に静穏化出来ます。
・サービスPCIスロットがありますので、そこに2.5インチスワップラックを取り付け、SSDへの
アクセスが容易にできるので、地味に嬉しい。
・メンテナンス性は横置きで天板を外せば普通にアクセスできますので、何の不便もありません。
・デザインは最高ですね。LEDのライトもデザイン性に優れています。
・ツボにはまる人にははまるケースで、スワップラックがたくさん欲しい人にはお勧めです。
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156位 |
173位 |
4.32 (10件) |
58件 |
2019/6/19 |
2019/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
標準ATX |
7 |
220x506x493mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm(スタビライザーなし)/350mm(スタビライザーあり)/280mm(スタビライザー + ドライブケージあり) 対応CPUクーラー:171mm 対応電源ユニット:276mm(ドライブケージがリアポジションの場合160mmまで) ドライブベイ:5.25インチ x2、2.5インチ/3.5インチ(combo) x6(ドライブケージ x3)、2.5インチ x8(専用ブラケット x2 + combo x6) 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック
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5ほぼフルタワー寄りのATX 5インチベイありの大型メッシュケース
NZXT Source530のメッシュフルタワーを今まで使っていました。
安価ながらフルタワーサイズで余裕がありメッシュでエアフローも良く気に入っていたのですがフロントUSBがとうとうダメになったため似たサイズのメッシュケースで5インチベイもあり見た目も似ていたのでチョイスしました。
エアフローも以前のと同じでメッシュのためエアフローはいいです。
5インチベイも前の物よりも1個少ないですがBD/DVDドライブ1個+αで必要十分。
ケースファンもフロントに120mm3個又は140mm2個、トップに120mm3個又は140mm2個、リアは120mm1個でフロントに120mm2個とリアに120mm1個は標準で搭載されています。
付属ファンそのままでトップのファンを追加するもよし、すべて手持ちのハイエンドなファンに交換、などいろいろカスタマイズできます。
自分は前と上部にNoctuaの140mmファンを、後ろはnoctuaの120mmを付けて静かに回していて良く冷えています。
CPUクーラーもケース幅があるため171mmまで対応とよほどの物でない限りは問題ありません。
使い勝手は良く、フロントカバーとトップカバーは爪のかかってる部分を緩めれば簡単に脱着できて掃除も楽です。
個人的には足元に置くため上側に電源スイッチやUSBポートもあるため分かりやすいです。左右のケースのフタも手回しネジで外せるし紛失防止で完全に抜けないような工夫もされています。
もちろんホコリが入らないように底面は簡単に脱着できるフィルターなども装備しています。
中もストレージのマウント数も多く、不要な方は取り外せば大型のビデオカードが入るスペースが確保できます。
大型ビデオカード用のサポートもあらかじめ付いており3連ファンの大型の物に対しても余裕がある造りになっています。
色んなパターンでの組み立てが出来て拡張性は高いと思います。
配線の取り回しも悪くないですが電源によっては少し長さが足りなくなる場合があるかも?自分の場合は大丈夫でしたが人によってはCPUへの電源ケーブルのアクセスなどがちょっと気になるかも?
総じて大半の方の要求に応える良いケースだと思います。
エアフロー重視の方にも中の容積が大きいためパーツへの負担を減らせると思いますしハイエンドの大型のビデオカードも入りますから性能重視の方にもおすすめです。
価格は若干高いのがネックですが長く使えるケースになると思います。
向かって左のフタが中を見せられる強化ガラスのタイプもありますので好みで選べるのもいいですね。
個人的には結構大きいため清掃などで運ぶ際などのハンドル部分がどこかにあれば100点でしたがさすがにそれは贅沢ですねw
55.25インチオープンベイが欲しい方これ
【デザイン】
CM 690 IIIを使用していたので後継モデルのこの製品を購入しました。
CM 690 IIIの不満点が改良されておりシンプルなデザインで良いと思います。
サイドパネルが強化ガラス製とスチール製がありますがガラスは嫌だったのでこちらを選択しました。
【拡張性】
ドライブベイが多数ありますので困らないと思います。
最近のPCケースには無い5.25インチオープンベイが2個あるのもポイントです。
【メンテナンス性】
内部は広々としているのでメンテナンスが楽です。
専用トレイとモジュラー型ドライブケージのおかげでHDD、SSDの増設、交換が簡単です。
【作りのよさ】
特に目立った不具合も無く頑丈な作りです。
標準でグラフィックスカードスタビライザーが付いていますのでグラボの歪みを抑えることができます。
【静音性】
正面と上部のパネルはメッシュなので普通に音は貫通します。
【総評】
絶滅寸前の5.25インチオープンベイがある希少PCケースです。
デザインにこだわりがなければコレを購入しておけば問題ないと思います。
発売は6年前ですがフロントアクセスポートにUSB Type-Cがあるのもポイント高いです。
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159位 |
173位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
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191位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
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![AURA GC9M WH ARGB [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711188.jpg) |
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90位 |
192位 |
- (0件) |
7件 |
2025/9/12 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
195x380x280mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:length limitation:280mm 対応CPUクーラー:height limitation:155mm 対応電源ユニット:length limitation:150mm ドライブベイ:1 x 3.5インチ or 1 x 2.5インチ(HDD Cage) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x1、USB 2.0 x2、HD Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.07kg カラー:White
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![DS900 Shine DS900SHINE+TYPE-C-BLACK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695340.jpg) |
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258位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×1、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A x1、3.5mmイヤホン&マイク端子×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:Black
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![Cypress 3 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700290.jpg) |
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299位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x402x372mm |
31.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320 mm まで(フロントファンをケース外側に設置した場合) 対応CPUクーラー:最大164 mm まで 対応電源ユニット:ケーブル含む最大185 mm まで、ケーブル含む+HDDケース外し時最大330 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg カラー:ブラック
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![SST-FA313-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538656.jpg) |
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122位 |
192位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型で拡張性ありだが、その分狭い
【デザイン】
無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。
【拡張性】
最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。
【メンテナンス性】
ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。
【作りのよさ】
値段相応の作り。良くもなく悪くもない。
【静音性】
エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。
その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。
【総評】
5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。
中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。
マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。
目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。
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![SST-FA513-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524759.jpg) |
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101位 |
192位 |
4.33 (3件) |
13件 |
2023/3/24 |
2022/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204x452x438.3mm |
40.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:390mm(25mm厚フロントファン装着時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161.5mm 対応電源ユニット:186mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 4(2 x 2.5インチ SSDがマザーボードトレイの前面に装着される場合は、フロントパネルは、120mmファンにのみ対応します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXケースで最もコンパクト
【デザイン】
5.25インチベイがあるにも拘わらずATXケースとしては非常にコンパクトに仕上がっている。外観は奇をてらうことなくオーソドックスで、価格の割には作りはよい。ネジ穴のずれなどはないし、前面にUSB TypeCポートがあるのも良い。ケースファンは背面に1個ついているだけなので自分の好みで必要なケースファンを追加する必要がある。
【拡張性】
スロットやベイ、ポートの数などは自分にとっては十分。CPU空冷クーラーはDEEPCOOLのAK620(高さ160mm)が装着できる。グラボの長さ限界は390mmなので、空間の拡張性はある。
【メンテナンス性】
組み上げるのに困難さは感じなかった。ケースの前面、側面の脱着も問題ない。トップのフィルターは磁石式で脱着やファンやラジエターの取り付けも容易にできる。ただし、背面配線スペースはあまりないので、太い配線の取り回しに一工夫必要。
【作りのよさ】
安っぽさは感じられない。ネジ穴のずれも見られなかった。
【静音性】
非常に静か。CINEBENCH R23の時もファンの音はほとんど気にならなかった。
【総評】
ケースファンを別途準備する必要があるが、価格の割には作りやデザインはよく、コンパクトなのでGOOD!
4お値段相当
5インチベイが1個、3.5インチシャドウベイが2個、2.5インチドライブを取り付けるスペースもたくさんついていて、拡張性は高いです。
ただ、メンテナンス性ちょっと悪いです。シャドウベイにドライブを追加するには、一旦、電源ユニットを外さないとアクセスできません。
たまたま初期不良だっただけだと思いますが、5インチベイがずれて取り付けられていて、そのままでは光学ドライブを取り付けられませんでした。強引に曲げて加工して取り付けました。
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- ¥8,658
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全16店舗)
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231位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x476mm |
50.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg
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![Aqua 6 Infinity [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766574.jpg) |
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172位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x471x462mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435 mm まで(サイドに240 mmのラジエータを搭載した場合は拡張カードは最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:2/1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
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308位 |
192位 |
- (0件) |
6件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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176位 |
192位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
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155位 |
192位 |
4.25 (4件) |
44件 |
2023/11/10 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x390x415mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400 mm 対応CPUクーラー:175 mm 対応電源ユニット:奥行き200 mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C、2×USB 3.0、1×MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのピラーレスデザインケース
【デザイン】
ごく普通のピラーレスデザインのケースといったところ
【拡張性】
PCIEのスロットが他のATXケースと比べて一つ少ないが、おそらく6つも使う人はいないので十分
【メンテナンス性】
裏配線スペースがとても大きいので裏配線しやすかった。また、ファンハブがあるのでファンの取替も楽(かもしれない)
【作りのよさ】
特にバリは無く、凹みも無い。金属でできているのはなんか嬉しい
【静音性】
上部と下部がメッシュになっているのであまり期待しないほうがいいかもしれない。そもそも他のケースをほとんど使ったこと無いのでよくわからない
【総評】
1万5000円でピラーレスかつ、ファンもたくさんついてくるのでコスパはいいと思うし、品質も良い。かなり良いケースだと思う
4とにかく組むのが難しい、そんなケース
【デザイン】
見た目が好きで購入したので、非常に良い
【拡張性】
裏側のスぺース的にSSDを追加するのは苦労しそう
【メンテナンス性】
パネルの取り外し等は比較的簡単にできます
【作りのよさ】
裏配線マザボ対応?ケースのため、鉄板が肉抜きされている。
ATXマザボを載せましたが、下側がギリギリすぎる。ボトムのファンの配線をつぶしながら取り付けるような感じになる。
【総評】
パソコン工房のセールで11,980円で購入しました。
正直言って見た目以外の良さがほとんどない。
私は初めて自作PCを組んでケースに飽きたのでケースのみ交換でこのケースを選びました。配線の取り回しで時間がかかるので初自作の人には絶対にお勧めできません。
全ての配線を横から出すことになるので、上手くまとめるのが難しい。グラボの補助電源のケーブルがボトムのファンと干渉しそうなので対策が必要(私は結束バンドで固定しました)
マザボにもよると思いますが、AUDIOの線を横から出して左下に取りつけとなるので非常につけにくい。
私はATXマザーで電源ユニットは直出しタイプのため、配線が下から出せなかったり、裏配線スペースに余裕が少なかったりしたのかなと思います。
もう少し高さはあっていいので、マザボの取り付け位置をもう少し上にしてほしかったと思います。
このケースを使いたいと思う方は
・見た目が好きで拡張性、組みやすさなどは気にしない人
・初自作ではない人
・MicroATXのマザーを使う
・電源ユニットはフルモジュラータイプのものを使う
この条件に合う人でないとお勧めできないかなと思いました。
いろいろ書きましたが、組み終わると見た目は本当に好きなので、結果としては買ってよかったかなと思いました。
ピラーレスケース最高!!
PCCOOLER様の今後に期待したいと思います。
一応画像を載せておきます
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126位 |
192位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
230x383x387mm |
29L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm 対応CPUクーラー:159mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1、2.5インチドライブベイ x2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、1x 3.5mmオーディオジャック ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4Micro ATXにしてはコンパクトで扱いやすい。
【デザイン】
Micro ATXが入るケースとして、かなり小ぶりの方なので購入。
MINI-ITXケースとはいかないまでも、机の端においてあまり圧迫感のない大きさです。
同社のQUBE500とぱっと見非常に似ていますが(サイトの写真ではそう見えるはず)大きさは、QUBE500より少し小さめ、前面と天板の大きめのドット柄は、あくまで、表面に張り付けてある、埃除けメッシュの柄で、本体は、もっと小さい穴のパンチングボードになっています。
ただメッシュを張り付けた状態が、いかにも貼り付けているという感じでもなく、一体化しているように見えるので、その割に仕上がりはいい感じ。
特に目立った特徴はなく、いい意味で普通です。
【拡張性】
Micro ATXケースとしては小ぶり。3連のグラボだとぎりぎりの大きさいなりますが、2連なら、余裕があります。
裏配線のスペースもちゃんと取られていて、裏側に3.5インチHDDx1、SSDx2個取り付け可能です。
ファンは前面に2個、天板に2個、背面に1個、底面に1個はつきます。
【メンテナンス性】
裏配側スチルパネル、表側強化ガラスパネルの取り外しができるだけです。
小さめなので、コード類が届かかないということはまずないでしょう。
埃除けのメッシュは普通内側につくので、埃は開けてみないと見えないですが、このケースでは表面に埃除けが貼り付いているので、その表面に埃が付いて、目立ちます。掃除しやすいといえばいいですが、汚い感じがするといえばします。あと、このメッシュ、見た目ほど埃をよけてくれないようで、はがしてみると、ケース本体の表面に埃がついてます。
いったんくみ上げた後で、ストレージを入れると大変です。
HDDは配線がやりづらい程度ですが、SSDは付属のゴムとねじで本体に取り付けること自体が、電源やマザーボードのコードの下を縫うように行うため、本当に大変でした。コードを一部取り外して、ようやくできたという感じです。ストレージの取り付けだけは、最初にやっておいた方がいいと思います。
【作りのよさ】
鉄板が薄い、という指摘を読みましたが、確かに薄いでしょう。これは、QUBE500との比較ですが、500は本体の上に化粧金属パネルを組み合わせているためにしっかりしていますが、300Lは本体に埃除けのメッシュを磁石で貼ってあるだけなので、ぺらっとした印象かもしれません。
ファンを取り付けていない状態だと、パネルの中央を指で押すと、ちょっとぺこってなる感じがします。一方、ケース自体の重さが軽いので、扱いやすいのも確かです。
本体は、ガラスパネルと裏配線のスチルパネル(鉄の板)以外は、細かいドットパネルの組み合わせで、このドット(穴)そのものにボルトを通してファンなどを取り付けていくようになっており、12pのファンなら、どこでもつけられます。14p用に、一部穴の位置をずらしたところがあるようです。
裏配線側の金属パネルは、本体に食い込むように閉じられますが、表のガラスパネルは若干浮いたような感じになります。どちらのパネルもねじ止めです。
そのため、裏配線側は、コードがすこし浮いてしまっても、パネルをねじで押し込んでとめてしまうことができるのでやりやすいでしょう。が、ガラス側は、ガラスがそこそこ重いこともあり、ねじ止めは取り付けにくさを感じました。
また、このケースに限った事ではないですが、前から後ろに向かって空気が流れる構造ですので、CPUクーラーがトップフローの場合、冷えづらいということがありそうです。Ryzen5 程度のCPUなのに、時々動画を見るだけでファンが勢いよく回ってしまう(70度を超えるほど)になるので、現在、うちに余っていたファンを、天板に2つ、背面に1つ、前面に2つファン付けてみています。これで冷えにくいなら、CPUファンはサイドフローに交換しようと思います。
【静音性】
静音設計ではないでしょう。音はそれなり。ファンや電源の大きさで調整するしかありません。
【総評】
今人気の同メーカーのQUBE500と一見よく似たデザイン(特にブラックが)ですが、実際には似て非なるケースです。
QUBE500が自分で組み上げるスタイルだったり、表面にアクセサリーを取り付けることをオプションでできるようになっていたりと、新しい試みがありますが、そのコンセプトの前段階を思わせるのが、この300L V2かと思いました。
メッシュを外した本体の細かいパンチングボードは、表側からアクセサリーを取り付ける(ねじ止めしたり、磁石とめたり)ことができるでしょう。埃除けのメッシュは、なくてもやれそうな気がしますが、メッシュの上からでも磁石はくっつきます。
ただ、QUBE500が、自分でくみ上げるために、歪みやすく、ふたが閉まらないなどの問題が起きやすかったり、パネルが押し込むだけで止まるのはいいけれど、裏配線が少しでも浮いてくると、その圧力でパネルが外れてしまうなどの経験をしてしまうと、300Lは、初めから出来上がったケースだし、パネルはねじ止めなので、裏配線が膨らんでも押し込んでとめてしまえるし、その恩恵を感じた次第です。
ファンを光らせなければ、メッシュの模様(大きいドット柄)がみえ、内部を光らせると、今度は細かいドットが浮き上がって、前面側に中の光が見えるというのは、どちらも結構いい出来栄えかと思います。
QUBE500の良さは、Micro ATXにしては小ぶりなことでしたが、300L V2はさらに小さく、ミドルレンジの構成なら、無駄がなく、扱いやすく、圧迫感がありません。
小さいからこその組みにくさはありますが、極小のITXケース程ではないので、自作の醍醐味を味わうには、初心者にもいいかもしれません。
基本的な部分は抑えられていますし、ケース価格が高騰する中、コスパはよいと思います。
意外と気に入っております。
3価格相応未満
【デザイン】
全面と天面のメッシュパネルはマグネットで貼り付けますが、位置決めなどはないためものがぶつかるとすぐにズレます。
電源スイッチのLEDは輝度が高くスリープ時にチカチカと目障りなので、BIOSからOFFにしたほうがよいです。
【拡張性】
同クラスのケースのように電源ユニットの収まる下部にカバーが無く、そのスペースをSATA系のドライブをマウントするスペースとして活用し辛いので拡張性は△
【メンテナンス性】
ケーブルの取り回しについて少なくとも裏配線はできますが、MicroATXボードでも配線用の穴が大きく目立つのであまり見栄えが良くないです。
【静音性】
前、上、背面の開口面積は大きく静音性は低いですが冷却性能は高いようで、ケースファンを前後1個づつ+AK400の適当なエアフローでもCPUの温度は80℃に到達しないです。
【総評】
この価格ならもっと上質なケースがあるし、なんなら5000円台でも良いケースがあると思います。
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285位 |
192位 |
3.54 (5件) |
6件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×4 |
215x347x401mm |
29.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.24kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でおしゃれなケースを検討中の方に是非お勧めしたい。
M-ATXサイズの小型ケースが個人的に好きなので非常に気になっていました。白が出たら購入しようと思っていましたが、ついに販売されたため購入しました。
現在メイン機にRaijintekのSTYXを使用していますが、サイズ感はほぼ同じくらいです。そのため現在手軽に手に入るM-ATXサイズではATX電源設置可能かつグラボサイズもある程度余裕があるケースとしては最小クラスではないでしょうか。
また、この商品はサイドパネルはねじ止めではないためメンテナンスのしやすさはこちらに軍配が上がるかと思います。組みやすさに関してはおそらく両者あまり変わりはないと思いますので、ケーブルや各パーツの取り回しやサイズなどは注意すべき点だと思います。
パーツの冷却具合ですが、ミドル〜アッパーミドル程度であれば問題なく冷えてくれると思います。(簡易水冷Ryzen7 5700X+3060tiで問題なし)
自分の周囲ではパソコンに疎い人でもウケがいいデザインです。購入を検討されている方も場所を取らずにおしゃれに魅せるPCをコンセプトに一台組んでみてはどうでしょうか?
5コンパクトでハイエンドPC!
当レビューのスペック
CPU…Intel Core i7 12700F
・マザーボード…ASRock Z690M-ITX/ax
・メモリ…CENTURY ESSENTIAL CE32GX2-D4U3200XMP36(40th_Limited)
(3200 CL22 32GBx2枚)
・GPU…GAINWARD GeForce RTX 4090 Phantom
・電源…MSI MPG A1000G PCIE5
・ケース…In Win A3
・メインSSD…Seagate Firecuda 530 2TB (ZP2000GM3A013)
・サブSSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000)
・CPUクーラー…Phanteks GLACIER ONE 240 T30
・ケースファン…In WinMercury AM120S(3個パック+1個パック)
【デザイン】
シンプルな見た目でコンパクトなので置き場所に困らない!
【拡張性】
今回の目玉であるRTX4090を搭載できる数少ないM-ATXケースだと思います。
2.5/3.5は公式だと2つになってますが、大型グラボを積むと1つに制限されます。
また電源サイズとグラボサイズなど細かいところで制限が多いので、組む際はパーツそれぞれのサイズに注意してください。
【メンテナンス性】
もちろん小さい=メンテナンス性は悪くなります。ですがサイド&トップはパコパコ外せるので弄りやすいと思います。緩すぎないのでケーブルに多少無理がかかっても閉まります。
【作りのよさ】
フレームがしっかりしており歪まないと思います。ネジ穴のずれ等もありませんでした。
【静音性】
煙突排気なので音はうるさいです。静音性を求めるならこのケースは候補にならないかも?
【総評】
今回のパソコンのコンセプトはコンパクトで4090を搭載したくて選びました。
電源、グラボ、幅など全てのサイズを確認して搭載しましたが、1mm2mmの世界で組み合わせているのでかなりギリギリです。
もちろん普通のサイズのグラボなら余裕もって組めると思います。
一時期話題になった4090の補助電源についてですが、今回のグラボとケースの組み合わせだと30mmほど余裕があります。
公式では35mmとなってますが、5mmくらいならなんとか蓋は閉まりました。心に余裕が欲しいならもっと大きいケース使いましょう。ちゃんとケーブル刺せば大丈夫だとは思います。
発熱についてはCPUの簡易水冷がグラボの熱をほぼ吸い上げる煙突排気のケースですが、ゲーム中の温度を見る限りでは問題ありません。
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180位 |
192位 |
4.51 (4件) |
3件 |
2015/2/ 3 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ (368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ (113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:180mm以下推奨 ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)、2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.45kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い作りです
【デザイン】
黒を基調とし、フロントコーナーが切り込まれているのでとても精悍な感じです。
【拡張性】
外部5.25インチ x 1・内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)・2.5インチ x 9
このサイズで充分な拡張性があります。
【メンテナンス性】
P/SをSFXタイプにしたのでスペースに余裕が出来ました。
120oのファンをPWMタイプに交換する際に2.5インチケースのネジ4本・次に3.5インチケースのネジ4本を外さないとできませんでしたが、特に問題はありません。
【作りのよさ】
カバーも鉄板でしっかりしています。
120oのファンをPWMタイプに交換する際に分解しましたが、加工精度が良いので簡単にできました。
またバリなどもなく、良い作りです。
【静音性】
Core i5 11400にトップフロー120oクラーですので普段の使用ではとても静かです。
【総評】
NSK1380で組んでいたのですがこの夏の暑さでファンがフル回転になりこのケースに交換しました。
交換後は常温+10℃くらいですので、安定しています。
5小型で尚且つパワフルww SST-SG11?!
使用用途は家でのデータサーバーとして買い替えで利用しました。
既存Coreiのハイタワーが妻から邪魔!うるさい!と言われ。。最近動作も安定しなかったので、買い替える事となりましたTT
しかしHDDを多く(3発〜5発)は積みたかったし、GPU及びテレビチューナーカードなどPCIeも(2)それでいて嫁に怒られない小さいシャーシ、これが今回のテーマでした。
SST-SG11B はマイクロATXシャーシですが、拡張性に優れており3.5×3発、2.5×9発で拡張スロットも3スロット対応。
何よりもGTXクラスの長いカードも入ります。電源もATXサイズ搭載。それあこんなにも小さくコンパクトに?!
しかもお安くないですか!!妻も何も言えねー(笑)
カード、HDDを意識した冷却構造が組んでいて印象的でした。尚且つ組む人を気遣う気配りHDDと一度トレイに固定してから、シャーシに差し込む構造など非常に好印象です。gpuの冷却を意識しオプションでケースファンを拡張できる固定穴が用意されております。
?はASUSでしたが相変わらず電源のピン配置の説明はなく少し苦労しましたが。。。
ケースのマニュアルは非常に親切、ネジ単位で案内が書いてあり、順番通り見ながら組んでいくだけでした。
大満足です。良いシャーシです^^
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293位 |
192位 |
4.45 (5件) |
0件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
282.5x450x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に良い出来栄え
【デザイン】
見たまんまですが、塗装の質も良く思っていたより高級感があります。ベンチ台として買いましたが、普通に稼動機をひとつ組んでもいいかなと思うくらい映えます。
【拡張性】
下部に電源、HDDを積めます。HDDは電源スイッチの出っ張りが邪魔するので、積めても2台まで?
ライザーケーブル足したらグラボ縦置きまで対応する変態仕様。
AIOは片側しか固定できないのが気になります、ラジエータ対応バージョンにしとけばよかった。まあベンチ目的なら空冷で足りるのでOKです。
【メンテナンス性】
メンテも何もありませんが、これ以上はないでしょう。
【作りのよさ】
ビックリしました。ペラペラ板金だと思って全然期待してなかったら、全パーツ1.5mm厚の鋼板構成。しかもバチバチにリブ入りで頑丈そのものです。精度も出ていて良好、特にマザーボードのスペーサーをねじ込む感覚は安物ケースでは絶対に味わえないものです。
付属品もネジ毎に小分けされていて親切。簡素ながら全く不満のない構成です。
【静音性】
(笑)
【総評】
良い買い物でした。こんなイメージで無骨な真四角のケースが出たら絶対買います。
5むき出しの存在感が良いです。
【デザイン】
マザーボードとそう変わらない幅のコンパクトさが良いと思っています。
【拡張性】
一応、ストレージを収める場所があるので。
【メンテナンス性】
ケースの蓋を開ける必要がないので良いです。
【作りのよさ】
割としっかりとした作りだと思います。上部のハンドルがもっとしっかりしていたら満点ですね。
【静音性】
電源とクーラーにかかっているので無評価です。
【総評】
以前から気になっていたのですが、サブ機の中身を取り換えたのを機に余したパーツで組んでみました。
電源を下部に組むところから始めるのですが、一般のケースと比較して工作感が盛り上がります。
組んだ後の存在感もあり、机の下に入れておくのがもったいなくなります。
全てがむき出しになっているので埃が被りやすいのが難点ですが、反面、埃がたまりやすいケースファンもないので掃除のしやすさはピカイチです。
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117位 |
192位 |
4.27 (4件) |
16件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg カラー:ブラック
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5光学ドライブ搭載と静音重視
【デザイン】
余計な出っ張りの無い長方形ですっきりとしたデザイン。電源LEDライトは乳白色で目に刺さらない。天面は通気孔も無くフラットで物を置ける。
【拡張性】
5.25インチベイが有るので光学ドライブが搭載可能。3.5インチHDDも搭載可能だが、ファンの風が当たらないので熱が不安。フロントUSB-C端子が別売りなのが残念。価格的にも標準搭載にしてほしかった。
【メンテナンス性】
天面に吸音材があって空間に余裕がないので、マザーボード固定後にCPU電源ケーブルの抜き差しがしづらい。フロントファンの給気口は前から見て右側がメッシュになっているが、穴が大きめで、まめに清掃しないと内部に埃が溜まりやすい。
【作りのよさ】
工作精度は良くてガタツキも無くしっかりとした作り。各種パーツを無理なく正しく固定することができた。
【静音性】
底面と後方以外は吸音材が貼り付けられており、共振も無し。付属ファンは回転数を絞れば静かだが、3pinなのでマザーボードによっては回転数を制御できないかも。ファンのケーブルはデイジーチェーン可能で、マザーボードの端子が不足していても大丈夫。
【総評】
5.25インチベイが欲しくて見た目と静音性重視ならおすすめ。冷却性能は妥協が必要。
4良いと思いま す
【デザイン】
派手さはなく落ち着いたデザインで個人的には好きです。
【拡張性】
MATX以下のマザーしか組み込めないので
グラフィックカードの大きさや太さも制限されます。
簡易水冷を考えるとギチギチになりそうだし
拡張性は期待しないほうが良いかもです。
【メンテナンス性】
同メーカーのミドルタワーのような、多種多様なギミックはありません。
ファンの吸排気箇所はオプションでも増やせないのはありますが
その分、お掃除には困らないと思います。
【作りのよさ】
しっかりとしています。この点はフラクタルらしいです。
ネジを強く締めると山が滑って空回りしまうところがあるので
それだけはちょっとだけ気を付けたほうが良さそうです。
【静音性】
静かですが、フロントファンに耳を近づけると
最初からジーと鳴っていて気になりました。ハズレでしょうか。
更に元々の容量がないせいか、CPUファンが大型のサイドフローだと
ファンが共鳴してフォーンと甲高い音が鳴りました。嫌でした。
但し、これを避ける方法はあります。
フロントファンの高低で位置取りを変えてみてください。
やることは単純ですが改善されます。
私と同じ思いをした方は是非試してみてください。
【総評】
フラクタルは3台目で、今回が初めてのミニケースです。
フロントのUSB-Cのオプションを不要という方は少ないでしょうから
それも購入すると割と高価なケースです。
ハズレを引きたくなかったのでフラクタルにしましたが
同程度の静音ミニケースならCOOLER MASTERや Thermaltakeなどで
もっと安価に購入できそうな気も などと無責任に言ってはいけません。
私は徹底して静かなPCが好きなので共鳴音やコイル鳴きが大嫌いです。
そう考えるとPOP MINI SilentはミドルタワーSilentほどに
静かではありません。
結論として、悪くはないけれど大満足でもありませんでした。
でも私ほど神経質な方は少ないと思いますので一般的には大丈夫かと。
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![Pop 2 Air Solid FD-C-POA2A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767078.jpg) |
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185位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
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191位 |
192位 |
4.00 (5件) |
1件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg
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5昔からあるスタンダート。ただし最近の流行のせいで問題が…
事務用PCの更新として。ビデオカード無しのCore i5 14400のWindows11機として使用しました。
ケース自体はそうとう昔からあって、何度も使ったことのある製品です。更新前のPCでも使っていた同型ケースは、9年間Windows10用PCとしてメンテフリーで動いてました。
電源やUSB端子などがマイナーチェンジされていて、現在に至ります。
電源ユニットは、 INWIN IP-S300EF7-2 300W BRONZE品。
CPU補助電源 4pin+4pin。
SATA電源x3 ペリフェラル4pinx1
GPU補助電源無し。
という仕様。ただ、14400は最大で150Wほど最大で消費しますので。補助電源必要無いビデオカードでも難しいのでは?とも。
フロントパネルは、USB2.0x2,3.0x2。マイクとヘッドフォン。必要十分。
5インチベイには、ドライブを移植予定(使うかもしれない程度ですが)。
8cmファンは3pin仕様。排気ではなく吸気向きが正解に思います。
問題点。
今回使用したマザーボードは、ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4でした。
このマザー、リアパネル周辺にカバーがあるのですが。添付写真のように、マザーボードの淵からはみ出しています。ここがケースに干渉してしまいます。
マザーボードのテストを一通りした後、干渉部分を切りとることで対処しました。
もともとはASUS PRIME B760M-A D4を採用予定だったのですが、売り切れで本マザーとなりましたが。まぁ型落ちで安く、ヒートシンクが豊富で安心感はあるのですが。思わぬ罠でした。
規格を思うにマザーボードの方に非がある案件だとは思いますが。問題が出る事例として記載しておきます。
5欠点もなく組みやすいスリムケース
置き場所のスペースに制限があって、このスリムケースを選択。
【デザイン】
数少ないスリムケースの中では良い方だと思います。
【拡張性】【メンテナンス性】
MicroATX対応で組みやすいです。
5インチや3.5インチベイもあるし、ビデオカードもロープロファイルならさせます。
スリムケースという点を考えたら満足です。
【作りのよさ】
前面はプラスチックですが筐体はしっかりしていて共振などはないです。
下面に8pのケースFANがありエアフローも考えられています。
【静音性】
CPUはリテールクーラーですがフル回転はさすがにファンの音がします。
【総評】
スリムケースが目当てなら満足できるケースだと思います。
8年前から愛用しており、最近になって中身を一新したので電源も変更しました。
滅多に外さなので、外した状態の画像を共有しておきます。
注意点としては、SST-TX500などサイドの窪みがないタイプのTFX電源を取り付けるのであれば、ケースのツメ(画像の赤丸)を凹ませるか折るなどの加工が必要になりそう。
私は素直に窪みがある玄人志向の300WのGOLD電源に変更しました。
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185位 |
192位 |
4.79 (33件) |
229件 |
2013/7/29 |
2015/8 |
ATX MicroATX Extended ATX(304.8x266.7mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
8 |
332x458x415mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×4 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
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5もう10年以上使っています。
【デザイン】
外観は幅広いですが、つや消し黒で、周囲になじみやすいです。
横幅に余裕があれば、転倒の心配がないので、天災等でも安心できます。
【拡張性】
5インチドライブ2台、内蔵3.5インンチ2台、内蔵2.5インチ4台が付属しているPCケースは現在見当たりませんので、拡張性については文句有りません。
拡張性でこれ以上を求めるなら、フルタワー以上になります。
なお、VGAはフロントファン付きの状態で、長さ32cmがぎりぎり付きました。(残り5mmほど)
【メンテナンス性】
電源とM/Bが完全に分離しており、M/B上のメンテナンスは簡単です。
ただし、電源ケーブルは裏側からの配線になりますので、一寸手間がかかります。
ケース本体も少し重いので、キャスター付きのすのこを購入して、簡単に移動できるようにしました。
【作りのよさ】
バリ等は全くなく、しっかりしています。
購入してから10年以上になりますが、がたつきなどもなく、中身を変えて現役で使用しています。
【静音性】
CPUを簡易水冷で使用しており、あまり気になりません。
言われてみれば、ファンの音が少しするくらいか、と。
【総評】
次のPCケースを買う必要が無いくらい、使い勝手の良いPCケースといえます。
今後VGAが長くなり過ぎなければ、このままもう10年は使えそうです。
5今までのケースで一番良いです
【デザイン】
形はカッコいいです。
前面がプラスチックですが、艶消しさらさらで見た目は非常に良いです。
少し側面が薄い気もしますが、その分軽くなっているので良いです。
【拡張性】
いっぱい詰められます。
裏配線もしやすいです。
大きめなので拡張性は非常に良いです。
【メンテナンス性】
大きく左右、前、上が開くのでホコリ掃除もしやすいです。グラフィックボードもファンも電源も取り外しやすくメンテナンスしやすいです。
【作りのよさ】
私の個体は結構組み付けも造形もしっかりしていて良いと思います。
【静音性】
airとついているだけあって風がよく通るので静音性はありません。その分冷却性がかなり良いです。
【総評】
良いケースだと思います。パソコンが壊れても使い続けたいケースです。
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221位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
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302位 |
192位 |
4.41 (2件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
268x535x500mm |
71.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(リザーバー非搭載)、最大330mm(リザーバー搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.5kg
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5こう言うの欲しかったです。
ケースと言ってよいのか分からないケース。密封されていなくオープンな土台。頻繁に中を繋ぎ変えたり、ドライブを外したり、装飾したりするにはとてもよいケースです。見た目も飽きませんし、風通しよく熱風が籠もらないので、通常のケースに比べると、冷却性能はずば抜けいます。全体的に-5度程度下がる印象。配線も綺麗にできるよう、最近のトレンドに合わせた肉抜き。作りやすかったです。
4面白さ抜群の万能ケース
オープンタイプで縦置き、横置き、壁掛けと様々な使い方ができるのが特徴のケースです。
全体的にシンプルかつ洗練されたデザインで、個人的な感想ですがホワイトが一段とおしゃれです。
値段の割に作りもよいです。Thermaltake ちょっと見直しました(あくまで個人の見解です)
バラした状態で届きます、つまり自分で組み立てる必要があります。
ミドルタワーを壁掛けで使う人はあまりいないと思いますが、何故か壁掛け用のVESA金具は最初から組付けてあります。自分の場合は組み立て前に取り外しました(この金具は強度が必要なためずっしりと重いんです)。
i9-13900Kを冷却するために、Arctic製の簡易水冷Liquid Freezer II 420を購入したのですが、このクーラー、冷却性能・静音性・低価格と非常に優れモノなんですが、何しろサイズが大きくて、当方のような狭い家ではフルタワーのような大きなケースだと置き場所もないし。
ということで、たぶんこのクーラーが設置できる最も小さいケースとして「Core P3 TG Pro」を選びました。
140mmファン3個連、ラジエーターも含んで厚みが70mm近くあるクーラーがすんなり収まる唯一のミドルタワーケースだと思います。
クーラーの取り付けは、性能を最も発揮できる前面に。
ただしケースのシャフトが邪魔でファンの設置方向はプルにしました。付属の金具でも取り付けは容易ですが、そちらをTOPのファン用に使用したので、アルミアングルを加工して取り付けています。
M.2用にも、リアにも同じ25mmx15mmx2mmのアルミアングルを加工して取り付けています。
リアのアングルはシャフトのみで固定していますが、シリコンチューブを挟んでいるので振動もなく気持ちよく固定されています。(リアは有っても無くても冷却にはあまり関係ないですが)
このケースはオープンタイプなので、クーラーも前面だけでなく、工夫次第ではどこでも取り付けることはできると思います。
グラボはもちろん普通に横置きもできますが、M.2の冷却のために縦置きにしています、それに伴って全てのPCIeが縦になってしまいます。縦置き用の金具は1個しか付属していないので、LANカード増設分は金具を自作しました。
ミドルケースなので仕方のないことですが、これがこのケースの最大の弱点でしょうか。
とはいってもこのためにフルタワーを置くようなスペースはないので、十分に許せる範囲です。
他にも弱点といえば、オープンタイプなので静音性の問題がありますが、幸いArcticのファンは静音性に優れていて全く気になりません(個人的には有名な茶色の羽根のファンよりも静かだと思います)。
このケースとArcticのファンやクーラーの相性は抜群といってよいでしょう。
マザボ等部品の組付けの時など邪魔ものが一切ないのでストレスなく作業できます。
側面の強化ガラスやカバーは工具なしで外せますし、メンテナンスも楽にできます。
さらに工作の得意な方なら、もっといろいろと遊びどころの多い楽しめるケースだと思います。
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312位 |
192位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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