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大きい順小さい順 |
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793位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/12 |
2024/12/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
225x485x435mm |
47.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ170mmまで 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio x1(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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347位 |
432位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/9/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x215x368.1mm |
19.55L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1 (水冷および3.5インチx 1取り付けなし)、内部3.5インチ x 2 (水冷および5.25インチの取り付けなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg
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5従来よりのSUGOシリーズの集大成の一つだと感じる
予てよりSilverStoneのSUGOシリーズに愛着を持っており、あれこれと試してきたが、本品はそのSUGOシリーズの集大成の1つの結果だと言えると思う。
コンパクトながらユーザーに合わせて形態を変えることが出来、限られた空間ながら構成を選択することも出来る自由度もある。
あれもこれもということは出来ないが、目的が明確であるならばよき相棒になってくれると思う。
若干作りの粗さが目につくところはあるが、外装から目立たないので満足している。
5ITX+高機能ビデオカード+高さが低い筐体
購入理由:
・Cube型(Core V1)を利用していたがビデオカードの長さが28cmまでの制限
・高機能ビデオカードを使いたいために、28cm以上対応のケースに買換
良かった点:
・ITX用ケースなのに、33cmまでのビデオカードが挿せる
・筐体の高さが低いため棚に入る(高さが低いPC筐体はそもそも少ない)
・サイド・上部のカバー内側には脱着可能なフィルターがついている (これは凄い!! 清掃が楽、普通に後から購入すると3千円ぐらいは覚悟、サイズも微妙)
・ビデオカード用の補助台がある(重いのも安心)
・マザーボード(MB)の下にスペースがありMB裏にM2を付ける場合はヒートシンクいけるかも、ただしフレームと干渉する可能性があるためMB購入後(設置後)に検討した方がよいかも
苦労した点: 4つあり
1) ピン配線
メモリ横のピン配線(PWR/LEDなどの単線)のエリアが狭くて配線に苦労
メモリーを後から挿す方がよいかも
自分は抜き差ししたくないから、ピンセットを使って挿した、同様に電源ケーブルも少し苦労
2) フロントHD/SSD配線
フロントに2つのHD/SSDがセット可能だが筐体フロントUSBケーブルと干渉
1ドライブならここを利用せずに内側を利用した方がよいかも
自分はDVDドライブを利用しないため、固定されているインシュロックをカットとしてDVD側に逃がして解消、DVDドライブ+フロント2HD/SSDのフル構成はかなり厳しいと思う
3) ビデオカードの設置
2点苦労した、高さがあるビデオカード(6900XT)だったため、入れるときに電源ケーブル先端と干渉
こちらは固定している電源コネクタを外して解消
ビデオカードを設置してから電源ケーブルを挿すのに一苦労
ピンセットを使ってもダメで(30分格闘)、結局ビデオカードを一度外して事前に電源を挿してからセット、最初からそうすればよかった、、、と後悔
4) 電源(PSU)の電源位置
大した問題じゃないですが、商品によるのでしょうがPSU口の向きによっては干渉
最初の700W電源利用時は強引に曲げた、ビデオカードに合わせて容量アップした850Wでは大丈夫だった
結論:
旧筐体からパーツの引越に苦慮したが結果的に満足
問題点(上記)が把握できたため、次回はスムーズに出来そう
次回PCを組むとき(ItX)も同ケースを選考対象にしたい
温度:
書いててきになったので調査
ファンは3つ、標準(後方)ファン + CPU水冷ファン + ビデオファン
HWMonitorというソフトで計測した結果、お気に入りのゲーム使用時は通常よりCPUは+10度
ドライブ、ビデオは+1度程度でした ※20年前のゲーム
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![Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767075.jpg) |
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396位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト
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496位 |
432位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
231x490x474mm |
53.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:max up to 220mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:2.5インチ SSD x 2、3.5インチ HDD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xAudio、1xMic ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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4冷え冷えケース
久しぶりにケースからパーツまで、ブランド揃えで組んでみました。半年過ぎての感想です
【デザイン】
メッシュでMSIロゴをイメージするような感じが良いです。当たり前ですが、MSIパーツで揃えればロゴ感、LED共々しっくりきます。
敢て言えば、メッシュ内部を艶無しのブラックで、表面はやわらかめのブラックだとよかったのかも。立体的な感じがもっと出るとよかったかな。
【拡張性】
少な目。内部は広く、ネーミング通りのエアフロー重視と思います。このケースで水冷組む場合、天でも前でも自由度は高いです。本格水冷のリザーバタンクも余裕です。タンク入れてもエアフロー邪魔なほどではありません。
3.5"HDD は側面に2つ。熱は心配するほどではありません。ケース内部に組めるオプションパーツあるのかもしれませんが、見つけられませんでした。そのまま組み立てならば3枚以上には向きません。
【メンテナンス性】
静電気防止ブラシかなんかで、メッシュパネルをさっさっさ〜と。ガラス面はヒンジオープンですので、つけたまま180℃も可能ですし、つけ外しも楽です。メッシュ部分はどれもさくっと取れます。
これまた敢て言えば、(ほかのケースも)天板をさくっと取れるようにしてほしい。切実。組み立てもメンテも、やっぱフラクタルデザインには叶わないのか。
【作りのよさ】
ずれもなく、ゆがみもありません。きちんとしてます。
【静音性】
これだけ隙間だらけですからファン音は聞こえますが、逆に言いたいです。 こんだけ隙間だらけでこれしか聞こえないの?!って感じなので☆5つにしときますw
【総評】
値段なりの良いケースです。コスパで考えれば使い方次第かなと。
ただ、エアフローを謳うならラジエーターだけじゃなくて、3.5”HDD3枚以上組み込みも考えてほしかったかな・・・オプションあるならごめんなさい。
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663位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.95kg
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484位 |
432位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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4ファンで減点
【デザイン】
良いものです。
CPUクーラーが回るのを前から見れるのがなかなかに面白い。
【拡張性】
今まで使っていた密閉型のDefine R5と比べるとベイの数が少ないですが、このデザインである以上仕方のないことです。
【メンテナンス性】
非常に良い。
前面部のガラスを外すと予想以上に作業がしやすい。
同時に掃除もしやすいのが良いところ。
【作りのよさ】
今まで使っていたDefine R5との比較ですが、特に悪いと思うところもないです。
【静音性】
さすがにDefine R5よりうるさいです。
詳しいところは総評で。
【総評】
作業も掃除もしやすい良いケースです。
ただし付属のファンがすごくうるさい。
以前使ったことがある14cmのファンは静かだったのでそれに期待してファン付きのこの商品を買いました。
実際に使ってみるとブゥンとファンの音が気になる。
B650 PG Lightningのファンコントロールでは最低1000rpmからしか動かないので常にファンの音が聞こえる。ケースの中なら大丈夫かなと電源上のスペースに移動しましたがそれでもうるさいうえに、カリカリとファンがケースにこすれる音が。
結局のところ付属のファンはすべて取り外し別のファンにしました。
電源上はThermalright TL-C12RB-Sのリバースファンにしてファンがこすれないように。
ケースの吸気はサイズのWONDER SNAIL 1200rpmで静穏重視に。
天板にはファンはつけていませんがひとまずはそれでよしということにしました。
ファンについて不満がありますが、それを除けば非常に良いケースです。
3500Xを買うならばファン無しのほうを買うことをお勧めします。
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471位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
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450位 |
432位 |
2.00 (1件) |
3件 |
2022/11/29 |
2022/12/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x506mm |
58.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(リザーバー非搭載時)、最大280mm(リザーバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
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433位 |
432位 |
4.90 (9件) |
99件 |
2016/6/15 |
2016/6/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V/EPS12V |
7 |
215x500x480mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm長まで 対応CPUクーラー:160mmの高さまで 対応電源ユニット:200mm長まで ドライブベイ:2 x 3.5インチ内蔵ベイ、2 x 2.5インチ内蔵ベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.0、2xUSB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.88kg
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5デザインと作りが良い
【デザイン】
白と青の爽やかなデザイン。
シンプルでどんな部屋でも似合いそうな感じ。ガラスもスモークで光が明るくなりすぎない。
【拡張性】
必要な機能はだいたい付いているけど、5インチベイが無い。デザインや小型化のためとはいえひとつ欲しかった。
【メンテナンス性】
ガラス蓋がワンタッチですぐに空くので開け閉めしやすい。ただ裏配線で欲しい穴が空いてなかったりしたのが不便だった。
【作りのよさ】
どこか付けにくかったり、することはなくネジ穴の精度などが良かった。
【静音性】
私の場合外付けHDDがうるさくて気にならなかったが、GPUなどをフルロードするとさすがに音がした。
【総評】
作りが良くてデザインもいいので、少しだけ不便なところはあるがオススメ出来る。
5初めての自作
写真通りでした。かっこいい。裏配線しやすく、初自作にちょうどよかった。
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602位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/11 |
2021/12/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
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7 / 2 |
234x493x466mm |
53.7L |
【スペック】対応CPUクーラー:170mmまで 対応電源ユニット:180mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2(3.5インチ/2.5インチのコンボ)、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:Type C×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし
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366位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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312位 |
432位 |
4.80 (5件) |
6件 |
2020/4/24 |
2020/5/ 1 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:InWin 200W電源(80PLUS GOLD) |
非搭載 |
302x108x238mm |
7.7L |
【スペック】対応CPUクーラー:最大60mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:1.9kg カラー:黒
【特長】- 縦置きにも横置きにも対応する、軽量でコンパクトなMini-ITXケース。専用に作られた80PLUS GOLD認証の200W電源と80mmケースファンが付属。
- 前面には強化ガラス仕様のカバーを備え、LED搭載のPCパーツを内部に組み込めばライティングを楽しめる。
- 背面カバーは取り外しが簡単で2.5型の内部ドライブベイへのアクセスも容易。重量は1.9kgの軽量設計。
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5コンパクトでありながら強くも仕上げられる山椒系ケース
【デザイン】
丸っこい筐体とスリットデザイン、強化ガラスのサイドパネルの組み合わせに(横置きでしか使えませんが)メッキのちょびっとした足がおしゃれでかわいらしいです。
縦置きでもメッキの足が外せたり付属するスモークカラーで成形されたスタンドが使えるのでデザインを損ねません。
ホワイトモデルもありますので好みで選べる点も○
スモークがかったガラスパネルは内部部品のイルミネーションが映えるでしょう。
落ち着いた色味でさりげなくといった佇まいに仕上げてやると良いように思います。
【拡張性】
3.5インチHDDや拡張スロットは使えません。
もともとこのサイズのケースでは無理なので、マイナスポイントとは言えないでしょう。
フロントポートは3.5mmオーディオプラグとUSB3.0のTypeAのみです。
基本的にマザーボードのIOパネルに依存する形です。
【メンテナンス性】
意外に裏面M.2スロットへアクセスできる開口部分がうれしいです。
2.5インチベイの底面が開口してあるのでマザーボードを組み込んだまま付け外しが出来る点が良かったです。
ただし、CPUクーラーをつけ外し出来るような開口部は無いため、バックプレートを使うようなものであれば先に組み込んでからマザーボードの取付になります。
横置き方向で上下に分割できるため、コンパクトな割には組み込む部品が少ないというのもありますが、手を入れやすいと思います。
【作りのよさ】
樹脂部品が多く、金属製ケースのようなエッジの効いた精度は期待できませんが、簡単なプラモデルのように気軽組み込めるといったフィーリングです。
サイズが限定されているためか各種ケーブルの長さもちょうど良いです。
【静音性】
8cmファンが一つなので風量が稼げずどうしても回転が高くなりがちです。
マザーボードからのコントロールや静音性の高いファンに交換したりと対策したいところです。
【電源】
200Wとこのサイズでは十分な容量で、80Plus Gold認証なので効率も良いです。
TDPが100W程度の強めのCPUを組んでも問題なく動作すると思います。
【総評】
コンパクトながら強力なCPU性能も共存出来るおしゃれなケース。
GPU性能が必要が無いならメインマシンにもなり得る優秀なケースかと思います。
5ちっちゃいが十分
知人に PC 作成頼まれたので今回このケースを選択。動画編集やゲームはしない、設置場所が狭いという条件だったのでうってつけのケース。
【デザイン】丸くてかわいい。
【拡張性】当然全然なし。裏側に 2.5 インチドライブベイ二個(ツールレス)。SATA データコネクタ、SATA 電源コネクタは最初からつながっているのでドライブを差し込むだけなのでらくちんだった。
【メンテナンス性】ガラス蓋のねじ二個外すとすぐにマザーボードあるので仕様変更も楽かと思う。
【作りのよさ】ねじ位置に問題なし。パネルヘッダーの 10-1 ピンがワンブロックで楽に差し込めるのがよかった。
【静音性】自分は静かだと思う。
【総評】組み込むパーツも少なく一般用途では見た目もよく良いケースだと思う。
構成
CPU AMD Ryzen5 3400G
MB Fatal1ty B450 Gaming-ITX/ac
MEM CFD Selection Ballistix W4U2400BMS-4G/W (288pin/DDR4-2400/4GBx2)
CPU Cooler Wraith Stealth (クーラー高さ 60mm までだったので Wraith spire から変更)
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619位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
プライマリ:標準PS2(ATX) セカンダリ:SFX(PSUシュラウド下方のドライブケージを外すことで装着可能。) |
5 |
231.7x447.5x451.2mm |
46.78L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:350mm(フロントに25mm厚ファン装着時)※ファン付きの側面ラジエター装着時長さ250mmに制限。 対応CPUクーラー:164.6mm(GPUホルダー非装着時) 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチx3、内部3.5インチx2(2.5インチx4と互換)※PSUシュラウド下方のドライブケージを外すことで、2つ目のSFX PSUが装着可能です。、内部2.5インチx1※このマウントはリアコネクタのマザーボードでケーブルの干渉や遮断を引き起こす可能性があります。 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg カラー:ブラック系
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513位 |
432位 |
- (0件) |
2件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x512x480mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大178mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.1 Gen 2 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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602位 |
432位 |
4.48 (2件) |
8件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x467mm |
49.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいいです。
【デザイン】 実物の方がフロントのメッシュがいい感じ。
【拡張性】 サイズのわりにそこそこ。
【メンテナンス性】 裏配線スペースもまあまあ。
【作りのよさ】 値段相応。
【静音性】 エアフロー重視なのでそんな物ですか、エアフローが良いのでファンの回転数を低く設定出来ます、結果的にかなり静かなPCになってます。
【総評】 値段相応ですかね、カッコよくてとても満足してます、付属の前方の三連ファンは電源3ピンでARGBで、回転数の制御はされますが回転数のモニターが出来ない、4ピンコネクターの回転数が入っていない、よく訳が分からないけど、制御は出来てるのでまあいいか。
おっきいグラボも難なく入ってよく冷えます。
CPU,GPU両方冷やしたければラジエーターはトップが良いです、フロントラジエーターだとPC内部が暖まってしまいますから、GPU様に暖まった空気など差し上げられませんから。
4付属ファンにだけ注意
【デザイン】
この辺は好みなので人によってどうにでもなります
自分は好き
【拡張性】
3.5inベイが3つあるのは結構嬉しい
少なくとも自分はHDDをまだ使うので
【メンテナンス性】
下部のファンがややマザボの下部コネクタと干渉する
若干苦戦しました
【作りのよさ】
ゆうてミドル帯
明らかに悪い部分は無し
【静音性】
冷却重視型なので静音性はあまりない
そもそも静音性は冷却性能と天秤にかけるしかないので…
(他)
付属ファンがPWM非対応&防振ゴム無し
これは見たとき結構残念だった
まあそんなに問題はない
【総評】
ファンについてのモヤモヤはあるものの他は非常に満足
念の為報告
ASSASSINVだとファンがメモリと干渉したときにガラスパネルが閉まらなくなります
付属のファンを一部取り替えて余ったのでそれと交換して事なきを得ましたが注意
大型空冷愛好家の皆さん気をつけてね
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370位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/17 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、ATX |
3 |
300x506x281mm |
42.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(電源カバー非搭載時)、最大245mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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520位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×3 |
210x411x302mm |
26L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ335mm、厚さ62mmまで 対応CPUクーラー:高さ140mmまで 対応電源ユニット:長さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
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458位 |
432位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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316位 |
432位 |
4.62 (5件) |
9件 |
2015/5/14 |
2015/5/15 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
266x210x412mm |
23L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチ装置 = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、3.5インチ x 3 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax1、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい
【デザイン】
デザインは良好
【拡張性】
グラボがつかないので2.5インチSSD/HDDのボックスを削除した
【メンテナンス性】
メンテナンスするときは分解するしかない
【作りのよさ】
かっちりしている
【静音性】
何もなければ無音
【総評】
よくできている。自分の用途には最適
5拡張性は高いと思います
【デザイン】
MicroATXでかっこいいケースを探していました。全面のブルー取手部分は黒のボディに映える感じでとても気に入っています。
【拡張性】
グラフィックボードが大きい物が取付け可能でグラフィックボードの斜め上側にファンが取付けられるよになっており、最近では少なくなったフロントに5インチのドライブベイがあるのは助かりました。(CDとか未だに使う事が多いです。)
【メンテナンス性】
やはり小さいスペースに収まっているので、配線が邪魔になってメンテは少しやり辛いと思います。
【静音性】
元々のファンは側面に1個だけありますが、結構静かです。
【総評】
フルタワーですと大き過ぎると思っておられ方にはお勧めかも知れません。電源BOXも標準サイズが付きグラフィックボードも2列スロットを使うタイプも取付け可能と思われますので、拡張性はかなり高いと思われますので、とても良い買い物をしたと思います。
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458位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg
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634位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7+4(垂直)スロット |
242x496x464mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+2 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし
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![FARA 512Z SST-FA512Z-BG-V2 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718130.jpg) |
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829位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
210x483.2x426.77mm |
43.31L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:360mm、幅:169mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:190mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、160mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.96kg カラー:黒
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329位 |
432位 |
4.41 (2件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
268x535x500mm |
71.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(リザーバー非搭載)、最大330mm(リザーバー搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5こう言うの欲しかったです。
ケースと言ってよいのか分からないケース。密封されていなくオープンな土台。頻繁に中を繋ぎ変えたり、ドライブを外したり、装飾したりするにはとてもよいケースです。見た目も飽きませんし、風通しよく熱風が籠もらないので、通常のケースに比べると、冷却性能はずば抜けいます。全体的に-5度程度下がる印象。配線も綺麗にできるよう、最近のトレンドに合わせた肉抜き。作りやすかったです。
4面白さ抜群の万能ケース
オープンタイプで縦置き、横置き、壁掛けと様々な使い方ができるのが特徴のケースです。
全体的にシンプルかつ洗練されたデザインで、個人的な感想ですがホワイトが一段とおしゃれです。
値段の割に作りもよいです。Thermaltake ちょっと見直しました(あくまで個人の見解です)
バラした状態で届きます、つまり自分で組み立てる必要があります。
ミドルタワーを壁掛けで使う人はあまりいないと思いますが、何故か壁掛け用のVESA金具は最初から組付けてあります。自分の場合は組み立て前に取り外しました(この金具は強度が必要なためずっしりと重いんです)。
i9-13900Kを冷却するために、Arctic製の簡易水冷Liquid Freezer II 420を購入したのですが、このクーラー、冷却性能・静音性・低価格と非常に優れモノなんですが、何しろサイズが大きくて、当方のような狭い家ではフルタワーのような大きなケースだと置き場所もないし。
ということで、たぶんこのクーラーが設置できる最も小さいケースとして「Core P3 TG Pro」を選びました。
140mmファン3個連、ラジエーターも含んで厚みが70mm近くあるクーラーがすんなり収まる唯一のミドルタワーケースだと思います。
クーラーの取り付けは、性能を最も発揮できる前面に。
ただしケースのシャフトが邪魔でファンの設置方向はプルにしました。付属の金具でも取り付けは容易ですが、そちらをTOPのファン用に使用したので、アルミアングルを加工して取り付けています。
M.2用にも、リアにも同じ25mmx15mmx2mmのアルミアングルを加工して取り付けています。
リアのアングルはシャフトのみで固定していますが、シリコンチューブを挟んでいるので振動もなく気持ちよく固定されています。(リアは有っても無くても冷却にはあまり関係ないですが)
このケースはオープンタイプなので、クーラーも前面だけでなく、工夫次第ではどこでも取り付けることはできると思います。
グラボはもちろん普通に横置きもできますが、M.2の冷却のために縦置きにしています、それに伴って全てのPCIeが縦になってしまいます。縦置き用の金具は1個しか付属していないので、LANカード増設分は金具を自作しました。
ミドルケースなので仕方のないことですが、これがこのケースの最大の弱点でしょうか。
とはいってもこのためにフルタワーを置くようなスペースはないので、十分に許せる範囲です。
他にも弱点といえば、オープンタイプなので静音性の問題がありますが、幸いArcticのファンは静音性に優れていて全く気になりません(個人的には有名な茶色の羽根のファンよりも静かだと思います)。
このケースとArcticのファンやクーラーの相性は抜群といってよいでしょう。
マザボ等部品の組付けの時など邪魔ものが一切ないのでストレスなく作業できます。
側面の強化ガラスやカバーは工具なしで外せますし、メンテナンスも楽にできます。
さらに工作の得意な方なら、もっといろいろと遊びどころの多い楽しめるケースだと思います。
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458位 |
432位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
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323位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
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484位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
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![OWL-PC4502-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592404.jpg) |
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720位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/下旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7スロット |
235x505x490mm |
58.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ シャドウベイ×2、2.5インチ シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C × 1、USB Type-A 3.0 × 2、HD Audio In/Out × 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg カラー:ホワイト
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502位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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526位 |
432位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/11/27 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x211x366mm |
19.07L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (水冷インストールなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5mini-ITXなのにRTX5090も搭載できます!
既に5年近く前の製品(2025年現在で)で、スケスケでもなく光りもしませんが、出来る限りコンパクトにスーパーハイエンドを組むには最適のケースだと思います。容量19.7リットル;とは思えない拡張性です。
【デザイン】
ただの黒い四角い箱です。
武骨で今の流行とは全く逆行していますが、シンプルでいいと思います。アルミの質感も良く安っぽさはありません。好みの問題かと思います。
【拡張性】
カタログスペックどおり、240mmの簡易水冷ファンと330mmまでのGPUが同時に搭載可能です。特にGPUはライザーケーブルを使わずマザボに直結するタイプですので、特にPCIe4以上のコネクタで多発するライザーケーブルによるトラブルを回避できます。
注意点として、高さや大きさのある簡易水冷ポンプ(NZXTなど)は冷却ファンと干渉します。どうせ見えませんので、光らない、小さ目のポンプを選びましょう。
今のところ(25年4月)、RTX5090は2機種であれば搭載可能です(Nvidia FEとMSI Ventus)。他に干渉するケーブルなどを整理しておいたうえで斜めにして入れれば325mmまでのグラボであれば入ります。ただし、グラボの上に電源コネクタがあるため、148mm以上の高さのあるグラボは無理です。また幅は3スロット+数ミリが上限です。ただ、20リットルを切る大きさでここまでの拡張性を持っているのは感動します。ここまで詰め込んでも、電源下やCPU周りには空間がありあるていどのエアフローは確保できます(電源をSFXにした場合)
【メンテナンス性】
タワーケースと比べると劣りますが、4面を全てドライバレスで外せますので、mini-ITXケースとしてみた場合は非常にメンテナンス性が高いと思います。特に現状問題になっている電源周りの接触不良による焼損は、目視で確認しながら差し込めますので非常に安心です。
【作りのよさ】
剛性が固く堅牢です。
アルミの質感はいいと思いますが、遠目に見たときにそれをあまり実感できません
【静音性】
普段使いであれば、閉鎖型のケースですのでファンの速さを抑えれば静かです。もちろん高負荷時は内部スペースが少ないだけあり庫内温度が爆増するため、冷却ファンがうなりを上げます。
【総評】
組み方やパーツ選びに苦労しますが、小さい筐体にスーパーハイエンドを詰め込みたい人には強くお勧めします、
5MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れている!
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていてシンプルで場所を選びません。ゲーミングから、オフィスワークまで様々な場所で使えます。
【拡張性】
MINI-ITXケースながら、最大240mmのラジエターや3スロットにフルサイズグラフィックスカードなどATXケースに負けない拡張性を持っています。
【メンテナンス性】
上下左右合計4つのパネルを開けれますが、その分フィルターをかけないと、ほこりが大量に入り込みます。
【作りのよさ】
作り自体は非常に丁寧で塗装の塗り残しなども見つかりませんでした。
【静音性】
通気性に優れている分、穴が多いので、ファンなどの音は丸聞こえです。
【総評】
MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れているので、家の書斎やリビング用PCにおすすめです。
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443位 |
432位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立て代行として依頼して特に不満なく
ドスパラの組立代行時にケースとして勧められました。
CPU:13900K(持込)
CPUファン:DEEPCOOL LT720(購入)
メモリ:DDR5 5600 16GB×2(他店購入)
MB:Z790 Taichi Carrara(他店購入)
GPU:3080 12GB(持込)
SSD:pny 2TB(組立代行後で後付け)
【デザイン】
かっこいい
【拡張性】
USB 3.2 Gen 2 Type-Cがフロントにあるのがありがたい
【メンテナンス性】
扉がねじなしで開けられるので楽
【作りのよさ】
パネルをつけ外ししても違和感なし
【静音性】
十分静か
【総評】
BTOで購入していたケースでマザーボード交換時にトラブルがあって、めんどくさいのは嫌ということで組立代行依頼しました。
店員さんがおすすめするだけあり組み立てていただいてもいるので、あまり参考にならないかもしれませんが不満は特にないです。
あえて言うなら、MBが予定から変更になって白になったのでケースが白色の方がよかったかなぁと思ってるぐらいです。
4ムダの無いデザイン
デザイン重視で中を見せつつダストフィルターが付いていて防塵性能も期待できそうな本製品を選びました。
・デザイン
パンチングメタルとガラスで覆われており、余分な装飾が無いので、全体的な質感は、まあまあ高級感があります。細かい事ですがUSB端子とパネルの間に隙間が無いのも質感の良さに貢献しています。
ブラックモデルのサイドパネルは濃いめのスモークガラスなので、中は発光パーツが際立ち、他の部分は暗く見えにくい。という見え方になります。
黒光りする物体の中で鈍く光っているのが、かっこいいのかなと思いますが、輝度を上げたり、発光パーツを増やすことで中を明るく見やすくする事も可能です。
私のパーツ構成だと水冷クーラーを使わないので、この製品はサイズが過大で、中がスカスカになるかな?と思っていましたが、スモークガラスが濃いおかげかスカスカ感は感じませんでした。
フロントのRGBファンは、大き目の穴が並んだフロントパネル越しに見えるので、光の点の集合体のようにも見えて良いです。
・メンテナンス性
サイズが大きいし、適切な位置に穴が開いているので配線はやりやすいです。また裏面にはケーブルガイドとケーブルを留めるストラップが付いているので、フロントI/Oケーブル、ファンケーブル等がまとめやすかったです。
・作りのよさ
サイドパネル、フロントパネル、トップパネルは工具無しで着脱できるのが便利です。ここまではプラス要素ですが、閉じたパネルを軽く押したり引いたりしてみるとカタカタと動く部分があるので、スライドさせてはめ込んだりネジ止めするものよりソリッド感は少し下がる印象です。あとジョイントのメス側は樹脂製ですので耐久性が少し気になります。
・防塵性能
フロント、トップ、ボトムにダストフィルターが付いていますが、一カ月経過すると中に塵と埃が薄く積もるレベルです。この程度だと幸いスモークガラス越しには見えません。ですが以前使用していた静音仕様のケースより埃は入りやすいです。ダストフィルターの目の細かさは、通気性とフィルターの奥にあるRGBファンの見え方に影響しますので、あまり細かくできないのだと思います。通気性は十二分にあるので、現在はトップの通気口に黒い厚紙を乗せて埃の侵入を軽減させています。光らせるのに飽きたらフロントパネルとダストフィルターの間にレンジフードフィルタなど挟むとさらに改善できると思います。
・静音性
以前使用していたケースにはゴム製のHDDダンパーと防音シートが付いていましたし、開口部の面積も狭かったので、比較すると本製品は音が大きいです。ファンの音はあまり気にならないのですがHDDの音は気になりました。ブラウザキャッシュをHDDに保存するのは、うるさくなったのでやめました。他は概ね許容範囲の音でした。スピードが必要なものはSSDに移行してますが、静音性の面でもSSDへの移行を進めたいケースです。
総評としてはデザイン重視で選び概ね満足です。
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530位 |
432位 |
3.67 (3件) |
51件 |
2020/10/19 |
2020/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:180mmまで(3.5インチシャドウベイ取外しにより220mmまで対応) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし
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5RGB LED搭載の高品質ケース!
【デザイン】
黒のケース本体と、スモークガラスが映えます。ところどころのアクセントに使われているCorsairイエローが好印象。RGBファンも明るく、様々な色、パターンにコントロールできます。
【拡張性】
天面にUSB-A,USB-C(USB3.0)各1ポート、電源ボタン、リセットボタン、ヘッドフォン、マイクコンボジャックがあります。USB-Cがあるのがポイント高いです。今の接続方式の主流になりつつあるのがUSB-Cなので。
HDDは2.5インチが2個、3.5インチが2個つけられます。2.5インチHDD(SSD)は、冷却性を考慮してガラスパネル側に固定したり、見栄えを考えて裏配線スペースに固定したりできます。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しは容易なので、メンテナンスはしやすいと思います。
裏配線スペースも充分です。
【作りのよさ】
グラフィックボードが縦置きできるようなスロットがあります。ライザーカードを使用すると見栄えがよくなりそうです。
ケースとしては高い部類に入ると思いますが、ケースの歪みなどがなく、マザーボードのバックプレートの固定やネジ固定が問題なくできました。
前面ファン、天面ファン、電源ファン部にメッシュフィルターが仕込まれており、簡単に取り外して清掃できるのが良いと思いました。
【静音性】
冷却性を考慮して開放されている部分が多いので、ファンの回転数を上げると、それに伴って動作音が大きくなる傾向があります。
もっとも、回転数を下げればほとんど音は聞こえません。
【総評】
RGB装飾が美しく、スモークパネルで、電源OFF時はほとんど中が見えません。ケースそのものの作りも非常によくできており、ユーザーフレンドリーな設計が多く見られます。RGB装飾に興味がある方は検討してみることをおすすめします。裏配線スペースも充分なので、初めての自作にも向いているかもしれません。
4そこそこ使えるケースなのでは?
【デザイン】
ブラックのモデルはガラスがスモーク加工されているのがいいですね。RGBLEDの発光がとても綺麗に見える。
今風のデザイン、通気穴が三角形の組み合わせを多用した一工夫あるもので細部までこだわりを感じる。
【拡張性】
2.5と3.5インチベイをそれぞれ二つずつ搭載できる。2.5インチはマザボ裏だけでなくGPU直下に配置もできるので、私のようにSATASSDを裏に配置した時の排熱を気にする人にはエアが当たるこの位置にSSDを配置できるのはありがたいと思う。
また360mmまでの水冷ラジエーター、360mmまでの大型GPUも搭載できる。
ただし天板に搭載できるラジエーターは240mmまでなのでそこは注意。
【メンテナンス性】
フロントファン、天板、電源ファン下にホコリ除けのメッシュグリルがついており、ガラスも簡単に取り外せるので掃除がしやすい。
裏配線に関しても、配線をまとめやすくするためのマジックテープがケースに固定されているので私のようなPC自作初心者でも配線がしやすかった。
【作りのよさ】
塗装は細かいところまで丁寧に塗装されていると感じた。
ねじのがたつきもなかった。
ただ気になるところとしては天板の通気口を開けすぎ(ファンを固定できない部分にまで通気孔がたくさん空けてある)ていてさすがにエアフローを正圧にしていても天板の無駄な穴からホコリがたくさん入ってしまうと思う。なので私の場合薄いプラ板を貼り付けて穴をふさいだ。
また裏配線側のカバー板がかなりペラペラでコネクタなどが配線スペースから出っ張っていると簡単に歪んでしまいそう。
【静音性】
他のPCケースと比較したことがないので何とも言えないがおそらく静音性は高いと思う。
マイクで計測した結果
PC起動前 約27db
PC起動後、PCから30センチの距離 約36db
ApexLegend起動中PCから30センチの距離 MAX約47db
【総評】
このケースは最初からRGBファンがついておりコスパがよく、またPC内部をドレスアップしたい人には最適な製品の一つであると思う。PCのドレスアップだけでなく、大型水冷ラジエーターを使ってCPUをOCしたい人にも、大型ハイエンドGPUが取り付けられる余裕もあるのでゲームを高画質で楽しみたい人にもおすすめできる。
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619位 |
432位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ホワイト/クリア
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5空冷特化型ケース
【デザイン】
ケース前面のデザインが気に入るかどうか
【拡張性】
高さのあるcpuクーラや3スロットまでのGPUが載せられるので結構いいと思う
HDDSSDの取り付け位置にパネルや蓋を一つ外すだけでアクセス可能
【メンテナンス性】
全面ツールレスで開け閉めできて快適。付属ネジで固定もできる。
ケース裏はテープバンドでケーブルの導線が作られているのでやりやすい。まぁ、センスがなくて綺麗に出来なかったけど
大き目のcpuクーラーを付けたときに、指が大きい人はファンの取り外しができなくなるレベルで隙間がなくなる。ピンセットは必須
MBのCPUの周りにヒートシンクが付いていると、ケースに取り付けた後のコネクタの抜き差しが嫌になる
【作りのよさ】
全体的にしっかりしている
【静音性】
ファンを回せば普通にうるさい
ただ、取り付けるファンの数自体は最低限で済ませられると思う
【総評】
itxケースとしては比較的大きいけど、エアフローの良さが素晴らしい。負荷をかけている時もケース内に熱がこもることがない。空冷運用できるCPUを使っている人にはオススメ。atx電源が使えるから電源を買い替えなくて済むのも嬉しい。
良くも悪くもフロントの180mmファン頼りだからサイドフロー以外のCPUクーラーはイマイチ。トップフローと120mm簡易水冷を試したが、トップフロー型は悪くはないけど、ケース内はあまり冷えない。そして、120mm簡易水冷を背面に取り付けたところ、ケース内がアチアチで、ファンはうるさいし、ゲームは不安定になるしで、全くいいところがなかった。
もちろんフロントに簡易水冷を取り付けることもできるが、それをやるくらいなら、別のケースでいいと思う。
万人向けとは言えないが、そこそこ小さく、そこそこ強いpcを組みたければ候補に入れる価値はあると思う。
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438位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
265x209x411mm |
25.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大368mmまで(2.5インチドライブなしの場合)、高さ限度148mm 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチ SAS/SATA x 5、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ(5〜9.5mm) x 1 + 2.5インチ(15mm) x 7(拡張カード長さに影響) 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
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502位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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471位 |
432位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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253位 |
432位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2024/7/10 |
2024/6 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
2 |
212x454x212mm |
20.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。
【デザイン】
リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。
2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。
デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。
高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。
また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。
【拡張性】
このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。
また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。
【メンテナンス性】
ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。
【作りのよさ】
フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。
【静音性】
デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。
【総評】
CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G
SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o
の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。
いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。
ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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859位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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543位 |
432位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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376位 |
432位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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634位 |
432位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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